人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 営利政府 トレイル

[だからこれは、気まぐれだった。]

でも俺、


[瑠東は血だまりの外から、再び足を持ち上げた。
腹の肉へなかば埋まった鋏の持ち手へ
足先を伸ばし――それが触れるか、上下へ揺らせるかは知るところではない。

柔らかな金色に、数週間ぶりに薄く笑んだ。弓なりに歪ませた眼差しを――ほのかな紫色が彩るそれを、金色にかちり、と合わせて]


 ししむらさんのその目は好きだよ


 いまの汚れちゃった腹よりよっぽどきれい 
 ずっと、ずっと見てた、
 テレビの中から変わらない
 氷の上で、きらきらして、柔らかくって、だから

(31) 2017/03/31(Fri) 20時頃

【人】 営利政府 トレイル

 本当、――残念 です

[瑠東の足先が鋏に触れていたなら、
視線を合わせたまま、きゅう、と少し踏み込んでいただろう。

 それから ぱちん、と手を合わせた。
 足指は廊下を踏みしめ、表情は表面だけは朗らかに。]

 俺、ししむらさんがモツ食べたがってたって
 職員さんに伝えておきます
 それともハラミ……ホルモン?とかかなあ
 
 ごはん、楽しみですね
 それじゃあまた **

(32) 2017/03/31(Fri) 20時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 20時頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 20時半頃


【人】 修道士 ムパムピス

[どれほどの間、神への祈りを重ねたか。
戸を叩く音>>28に思考をふつりと断ち切られ、私は漸く顔を上げる。
一枚壁を挟んだ向こうから聞こえてくる声は少々不明瞭だけれど、私はこの声を聴き違えたりなんかしない。]


ああ、ギリアンですね。
待ってください、今行きます。


[枕元に立てかけたチークの杖を手繰り寄せて、そっと身体を起こし、ゆっくりゆっくり声の方へ。
こつん、かつんと杖が鳴る音とともに歩み寄れば、そこには見上げるばかりの大男が頬を濡らして立っているのだろう。]


おはようございますギリアン。
せんせいはすっかりお寝坊をしてしまいました。


[窓から差し込む陽はもうとっくに高い。勤勉な者はとっくに働いている>>3というのに。]

(33) 2017/03/31(Fri) 21時頃

【人】 修道士 ムパムピス



さて、春には何の花が咲くといいでしょう?
桜は流石に無理でしょうが……ギリアンの好きな花が咲けば、春になるのがもっとワクワクしますね。


[ここに来るものに好んで外に出たがる者もそういなかろうが、せめてもの慰めになればと中庭に花を植えるようになってから何度か季節は巡っている。

春になれば菜の花の黄色が、夏には紫陽花の青が、秋にはコスモスの桃色が、冬には南天の実の赤が見る者の心の慰めになればいい。
今なら冬から咲き続けているパンジーのプランターがあったろうか。

初めて会った時には目を覆いたくなるような顔の傷に……或いは彼の口からか職員からの口伝かその傷の理由を知ることがあればなおのこと驚かされたけれど、今は彼がこうして遊びに来てくれることが楽しみでならない。

ゆっくりゆっくり、杖の音を廊下に響かせて、来たる春を思い描きながら、2人で中庭に歩いていこうか。]*

(34) 2017/03/31(Fri) 21時頃

【人】 士官 ワレンチナ

 歯がゆい…

[とうに傷は癒えたと言うのにその傷痕はいつまでもワレンチナの心に闇を落とす。晴れることのない絶対の悔しさと憎しみ
動かぬ足は戦争でも事故でも無く"拷問"によってつけられた深い傷痕・・・
忘れえぬ、足の腱を噛み千切り目玉をくりぬいたフォークの手先。

かつてワレンチナは捕虜となり、どういう経緯か上流階級のフォーク達が集まる晩餐会に連れられた。

全員が様々で無機質な仮面を被り、華やかなドレスと紳士服、中世を思わせる井出たちで着飾り談笑しながらテーブルを囲った]

 あれから三年か……

[縛られ抵抗出来ぬ者が真ん中へと運ばれる。
机に座る者どもは歓喜と狂騒を、運ばれる者どもは悲鳴と絶望の断末魔を叫んだ。
次は誰があの中へと運ばれるのか、あまりに狂気染みた地獄の世界。今尚あのときのことは忘れない]

(35) 2017/03/31(Fri) 21時頃

修道士 ムパムピスは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 21時頃


【人】 士官 ワレンチナ

[ワレンチナが助かったのは偶然にしか過ぎないだろう。
拷問を受け散々に嬲られてから食べられる直前にたまたま警察が踏み込むタイミングが重なっただけだった。
晩餐会は中断し、参加していた者達は一気に四散した。

救出されて気づいたのはここは祖国とは全く離れた日本だったと言うこと。
大方、酔狂な金持ちのくだらない顕示欲と醜い食欲が、金にものを言わせてケーキ達をかき集めていたのだろう。
傷つき動けぬ私は祖国に戻されることもなく、戦争捕虜が日本にいるその事実はこの国には都合が悪いようで、もみ消すようにここへと運ばれた。今はただ、復讐を夢見ては何も出来ぬ日々に苛立ち続けるまま、毎日を送るだけ、それが私の一日である]

(36) 2017/03/31(Fri) 21時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

――自室→廊下(書庫へと向かう途中)――

[部屋に陽光を差し込ませれば窓から離れ、ハンドリムを手で回して自走し、入り口へと移動していく。
もうすっかりとその取り扱いにも慣れたもので、簡単な障害物ならば一人でだって飛び越えられる。
階段こそ登れないものの特別用が無い限りは登る必要もない
扉をあけて廊下を歩けば近くの書庫へと向かって車椅子をゆっくりと走らせた*]

(37) 2017/03/31(Fri) 22時頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 22時頃


友愛組合 チアキが参加しました。


【人】 友愛組合 チアキ

[広いとは言えない室内。
ベッドの下に押し込まれたスーツケースを引っ張り出して、
此処に入る時に持ち込めた物を、ひとつずつ取り出して床に並べる。

ネクタイ。ハンカチ。
ウォークマンにイヤフォン。左耳に繋がるコードが一部剥き出しだ。
黒い長財布の中には小銭と、少しばかりの紙幣。
文庫本が2冊。1冊は新品のように新しい。
封の切られていないCDに、ミントタブレットが1ケース。

それと、ベッド上できちんと畳まれたパジャマ。
今羽織っている薄桃色のカーディガン。
枕元に中身のほとんどなくなったハンドクリーム。
最後に、手帳が一冊。

それが、初野智秋の全てだった]

(38) 2017/03/31(Fri) 22時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 22時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

[ひとつずつそれらを床にまっすぐに並べ、見下ろした。
再びしまい込むうちに、浅くなっていた呼吸は穏やかになっていく。
廊下から車椅子の走る音が聞こえた。>>37
一泊分くらいしか入らないような、小さいスーツケース。
私物を全て収め、ベッドの下に滑らせる。

膝をついた中途半端な体勢で暫く動きを止めた。

ややあって深く息をつくと、もう一度スーツケースを取り出し、何度も読んでくせがついている文庫本を取り出し、立ち上がった]

(39) 2017/03/31(Fri) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[襟元を正す。
髪を手串で整える。
本を小脇に抱えて、片手ずつ指を広げて、また握りこむ。

それからようやく]

 わ らう

[呟いてから、廊下へ通ずる扉を開けた。
施設内で、誰かといる時の智秋は、常に笑顔だった。
相手が誰であろうと、すれ違えば挨拶をして
笑いかけて、 そして通り過ぎる。

かつての自分をなぞるように。
次の行動を自らに言い聞かせて、努めて「普通」を装った]

(40) 2017/03/31(Fri) 22時半頃

【独】 友愛組合 チアキ

/*
んーはたち? 22?
就職、  した が いいか うん 23

(-41) 2017/03/31(Fri) 22時半頃

【独】 士官 ワレンチナ

/*書庫と言う認識でいいのかな・・・???

(-42) 2017/03/31(Fri) 22時半頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 22時半頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

[軽やかな音が伴うような動きで伊島がテーブルに近付いてくる、その様を男は見届けて――犀川もまた、ぎょろりとしたその目で見やり]

「……流石、……
 …………お疲れ様」

[ぽつりと、そんな言葉を紡いだ。やはりぼそぼそと小さな声ではあったし、笑みは浮かべられていなかったが――自分を未だ「先生」などと呼ぶ、一愛読者である、明るい彼女を、犀川は好く思っているようで、男に対してなどと同じく、

(41) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【人】 営利政府 トレイル

―― 廊下 ――
[廊下の窓から覗く>>34花々の彩りが、瑠東は嫌いではなかった。
 硝子越しに揺れる花々を長く眺めることはしないが、
 可憐に咲き誇る花には多少の好ましさを覚えている。
 廊下を汚す鮮血の色と比べるまでもない。

 特段行き先があったわけでもなく、歩を重ねていた瑠東は、
 物音に気付いたように、ある方面を見た>>37]

 ―― ……ワーレン ち…… さん
 どうもおはようございます

[音の覚えきらないその姓名は、どちらが苗字かも瑠東にとっては曖昧なもの。
その曖昧まま舌先に乗せて、瑠東は常のように口端を軽く持ち上げる*]

 ねえ、食堂ってどっちでしたか
 まだリクエスト間に合うかな

(42) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
ワーレンカさんは はたして日本語をしゃべれるのだろうかって ところからそわそわしている

しゃべれるだろうけど!!!
しゃべれるだろうけど ちょっとロマンだよね!!

(-43) 2017/03/31(Fri) 23時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 23時頃


【人】 修道士 ムパムピス

[ギリアンとは中庭までの道中何を話したろう。
花だけじゃなく、果樹や野菜を植えてみたら皆で分け合って食べることができるかもしれない……何せ、ここから今日明日新しく入るものはあれど出て行く者などいないのだし。

こつん、こつん、とゆっくり廊下を更に進んでいけば、どこぞの寝坊助とは違って襟元も髪型もしっかり整った少年にすれ違ったろうか>>40]


やあ、おはようございます。


[彼はいつでも笑っている。彼もまた私達と境遇を同じくする者なのだろうけれど、そんなことを微塵を考えさせないほどには。
己の罪を悔い、恥じ、届かぬ天へと詫び続けている私にとって、彼のそれはとても眩しく映るのだ。
そっと睫毛を伏せ、深く頭を垂れてみせる。]*

(43) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

対すれば比較的言動が落ち着き易い相手となっていた。
 その様に、また、ミルクの温度もあってか、やや治まったらしく見える犀川の様子に。男は僅か目を細めて]

本当に。
伊島さんのおかげで、皆、
いつもぴかぴかの部屋や廊下で過ごせるんだから。

僕は掃除は……恥ずかしいな、苦手だけど。
綺麗にする事は、大事だよね。
気持ちも爽やかになるよ。きっとね。

[きっと、そう付け足したのは、
 共に暮らす面々の事を無意識に思っての事だった、かもしれない。此処にいる者は皆が事情を抱えている。犀川も、男も、――この伊島も、それには違いないのだ。
 そう、皆、*]

(44) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【独】 閉鎖管理 クレパスキュール

/*
得体の知れない途中送信してしまってかなしい

(-44) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【人】 士官 ワレンチナ

 ―廊下 書庫へと向かう途中―

[ハンドリブを回し、急ぐわけでもなく廊下を移動していると聴こえた扉の開く音>>40 ちょうどどこかへ出かける途中の初野の姿を確認して静かに止まると、軽く頭を下げる]

 おはよ
 いつもあなたは楽しそうね

[ここ3年で流暢に日本語を話せるようになったものだ。
最初の頃など片言も喋られなかった私が今では自分から日本語で話しかけるなどと。
書庫へ行くのもだいたいはその勉強だったりする習慣のようなもの彼がすれ違い様に挨拶をして通りすぎていけば次に見えたのは>>42]

 ・・・ワレンチナよ、瑠東さん
 食堂? 頼めばもらえるんじゃないかしら?
 ついてくるといい。方角は一緒だし

[数週間も経つと言うのにまだ覚えていないのか、書庫の近くに食堂もあるのだしと思ってハンドリムを回して彼を案内した*] 

(45) 2017/03/31(Fri) 23時頃

【独】 修道士 ムパムピス

/*
( ՞ټ՞)ギャァァァァァァ23歳を少年と呼んでしもうたア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

(-45) 2017/03/31(Fri) 23時頃

閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 23時頃


士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/03/31(Fri) 23時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

[手にした文庫本の表紙では、淡色で描かれた少女が微笑んでいた。
彼女はショートケーキが好きだった。
青空が好きだった。
鼻歌が好きで、セロリが嫌いで、
そして、本の中で、無残に死んだ]

 おっはよー

[少女とは言えない、車椅子上の彼女より
空想上の少女の方が、きっとずっと、智秋に近い]

 ま、せっかくだからね。
 出られないし 楽しいほうがいいでしょ

[すれ違いざまの挨拶。
最初に言葉を交わした時には、ワレンチナは既にそれなりに話していたけれど、「楽しそう」まで言われるようになったのは、ここ数ヶ月のことだ。―――おそらく。
此処にきて、1年?2年?数えることを忘れていてる]

(46) 2017/03/31(Fri) 23時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[すれ違って、ふと振り返る。
廊下の向こうにもう一人の人影。>>42
それを眺め、 ……口の中でもう一度「わらう」と呟いて、前へ向き直る]

 あ。むつがわ、さん
 こんちはー  あ、おはようだっけ?

[連れだった二人に笑いかける。
穏やかな顔にも、怪物めいた傷だらけの顔にも、同じように。
目を細めて、口元を緩めて、少しばかり首を傾げる]

 中庭? 仲いーね
 ……ってかなつかれてる?

[いーなー、と小さく言ってみたものの、
その声音にはどうにもうまく笑みが乗らなくて、
吐き出した言葉を飲み込もうと、慌てて口を閉ざし、
ことさらにこりと笑ってみせた]

(47) 2017/03/31(Fri) 23時半頃

【人】 営利政府 トレイル

 すみません、
 あんまり聞かない名前だからまだ自信がないんです
 われんちな、さん われんちなさん
 舌がもつれそう、はは

[持ち上げた唇から零すように、瑠東はイワコノフの名前を繰り返す。
繰り返しながら乾いた笑いが混じる様子は如何にも無作法だったが、瑠東はそれに思い当たってもいないようだった。

物音少なく動く車椅子の後ろに続きながら、
――車椅子を押す、という発想は男にはなかった――
見えないと知りながらも口端は柔らかく吊り上げる。]


 方角一緒?
 わー ……われんちな、さん、
 ごはん食べないでどこかいくんですか?

[書庫、との言葉を聞けば、それこそ何のために、と尋ねるような雄弁の間を空けて*]

(48) 2017/03/31(Fri) 23時半頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
ちあきちゃん かわいいな!

って呟こうと思ったんだけど
そうやって呟くと左のキャラチップが 結構ホモセクシャルっぽく見えて呟くの止めようと思いなおしました。
ちょっとオネエぽい感じする。

(-46) 2017/03/31(Fri) 23時半頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
まだトレイルチップのかっこよさに慣れてなくて
発言内容とのイメージが一致できてないのはあります

トレイルチップいけめんだから…

(-47) 2017/03/31(Fri) 23時半頃

【独】 さすらい人 ヤニク

/* 見て!俺めっちゃケーキ!!アイムケーキ!!いえええええええいい!!!

って感じのPCで、「フォーク」の潜伏場所狭めるようなロールしててごめんねって気持ちはある
でもね、わりと頭おかしそうな人がいてちょっと安心したよね。一人だけ頭おかしかったら、最初っから賢者タイムだったわ。

(-48) 2017/04/01(Sat) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[瑠東の歩いた後に、小さく赤いドットが続いた。
足先に付着していた肉叢の血液だ。
それもじきに残らなくなるだろう。
瑠東は車椅子の後ろで気づき、一度だけ振り返り、
見えないくらいに続いている点々を眺めた。

眺めた後で、どうせ自分だとバレないだろう、と何もしないことに決めた。

振り返った遠くでは、だれか――その巨体では自ずと候補も絞られるが――が数人集っているのが見えた。
肉叢のことも、点々と続いたドット柄のことも、
彼らが気づくのならそれでいいし
気づかないのならそれでいいかと、そう思って、
ありていに言えば、どうでもいいかと思って、
――だってししむらさんは、ここでの生活長いんでしょう。廊下で行き倒れてるのに慣れてるんだと思って、とのこと――
それ以上を考えるのは止めた]

(49) 2017/04/01(Sat) 00時頃

【人】 士官 ワレンチナ

 ・・・・連呼するな。あまり良い気分では無い

[乾いた笑い、五体満足の頃ならば鉄拳でも繰り出し吹っ飛ばすところだろう。
幼少より負けん気の強かった性格は軍隊に入って加速した。
男社会の中で男に舐められないようにと悪戯などされれば投げ飛ばし、また蹴りあげたりしていた。

気持ちをイラっとはさせながらも彼を伴いながら食堂と書庫へと続く廊下を進んでいくご飯も食べないでと問われれば一つ息を吐いて]

 この時間は他の者が多く利用していることが多い
 あんまり馴れ合いは好きじゃないのでな
 言葉はわかるようになっても字が書けん。
 私は書庫で勉強してからいつもいくことにしている。

[そう返してはまた車輪を回して食堂前へと向かい、到着すれば動きを止めて振り返る]

 ついたぞ。行ってくるといい。私はさっきも言ったがこの先の書庫にいく。

[そう伝えてハンドリブに手をかける、
彼が食堂へと向かうならそこで別れようか*]

(50) 2017/04/01(Sat) 00時頃

【人】 流浪者 ペラジー

[ただ好きだからという理由だけでやっていることでも、
 労いの言葉を返されればやはりうれしく>>41
 褐色の頬がじんわりと赤く染まる]

 そ、そんな……
 掃除は本当に好きなだけというか、
 もはや癖みたいなものでして

[犀川先生とお話してる!
 それだけで、南は舞い上がってしまう。
 犀川の常がどうあっても、
 失われた右腕が作家としてどれほどの痛手であろうかと、
 胸を痛めることがあっても、
 南の中の犀川はいつまでも変わりないのだ]

(51) 2017/04/01(Sat) 00時頃

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