人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


【人】 逃亡者 メルヤ

[朝起きたら体に包帯を巻いて
いつものパーカーにスラックスに靴]

 うん!これで完璧かな?
 お腹空いたし!食堂へ行こう!

 今日のご飯はなにかなー?
 なくても誰かがなんとかしてくれるよね!

[自分の部屋の扉を閉めて
バタンと大きな音が鳴るけど気にしない]

(70) 2017/04/01(Sat) 01時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[食堂まで廊下をパタパタと駆け抜ける
廊下で人に会ったら「おはようございます」って言うよ]

 はぅっ!?
 もー!誰?またあの人なのかな?
 それとも違う誰かー?

[床の赤い点か濡れた床に足を滑らせて転ぶのも日常茶飯事
ひょいっと立ち上がって怒られてもまた走り出す
そうして、食堂の扉を勢いよく開けて元気よく]

 おっはよーございまーす!
 ……ありゃ?お邪魔でしたかー?
 そうでなければお話しましょ?

[その時にお二人さん>>62を見かけて
にっこりと笑いつつ二人に歩み寄るつもり**]

(71) 2017/04/01(Sat) 01時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

― 肉叢の元で>>60 ―

[床に広がる赤い海に一瞬足を止めた。
 そこに転がる人物が、生きているか死んでいるか、
 確認するのがいつも怖かった。
 彼の奇行ともいえる日課を最初に知った時は、
 心配で心配で、怖くて怖くて

 慣れたころには怒って見せる余裕もできたけれど、
 こうして遠目から姿を確認すれば怒りも急速にしぼんでしまう。

 そろそろと、警戒するネズミのごとくゆっくり近寄って、
 赤い液体が漏れる場所を察すれば、
 掃除よりなによりまず、止血が必要だろうと思ったに違いない**]

(72) 2017/04/01(Sat) 01時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 01時半頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 01時半頃


【人】 営利政府 トレイル

―― 食堂 ――

[>>66いつかの約束をしたイワコノフを見送った後、
瑠東は食堂へと足を踏み入れた。

近く通りがかった職員へと肉叢のリクエストを伝え、
そうして、食堂へいた三人へと柔らかに手を振った]

 どうも、おはようございます

 ねえ、先生たち ご飯食べおわりました?
 今日もししむらさんが廊下を汚してたから
 食後なら歩くの気を付けてくださいね

 すっげえ汚いですアレ
 そのうち腸こぼれてるんじゃないかな

[ほのかに弓なりを描いた目つきで
そんな話を振りながら、食事を受け取りにカウンターへと向かい]

(73) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[トレイの上には、成人男性の食事としては少ないくらいのものと、余分な果物が多く乗せられた。]


 こういう大きな部屋で大勢で食べるの、最初は面白かったんですけど落ち着かなくて
 最初のうちは好きなところで食べていいって許可もらったんで 俺そと行きます 


[果物も許可の一環のような口ぶりで、
環境に順応できない恥じらいのようなものを口端に乗せて、瑠東は表面的に笑い、食堂を後にする**]


―  →廊下→   ―

(74) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 02時半頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

ああ。
八重さん。うん、おはよう。

[伊島が去ってから、そう経たない内。賑やかな音と共に現れた姿、朗らかな挨拶に、男はにこりと笑って返した。
 犀川はといえば、びくりとした後に、会釈を一つ]

邪魔だなんて、まさか。
此方こそ、是非。話して貰いたいな。
丁度、そろそろ朝ご飯にしようと思っていたところだし。
良かったら、一緒に食べよう。

[と、歩み来る彼女に、テーブルの席――男の隣の席か男とも犀川とも隣り合わない側面の席か、どちらかを示すように視線を向けつつ言った]

(75) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

お゛はよ、ござます。せんぜ。

[きょろきょろと周囲を見回しても、どうすればいいのか分からないもので。
仕方なく立ち尽くしていると、やがて聞き慣れた床を打つ音を拾うことができた。

先生の杖の音>>33だ。

背筋を伸ばせるだけ伸ばして、先生をきちんと出迎えようとする。
けれど濡れた頬を拭うだけの頭は無かったらしい。
縫合跡から両側に隆起した頬は、涙に混じって汚い体液がこびり付いている。]

(76) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[六川を先生と呼んで慕うのは、
ここの職員が彼を元教師だと話しているのを耳にしたからだ。
もしかしたら教師として道を踏み外したことまでも聞いたことがあったかもしれない。

それでも自分の顔の傷の理由さえ思い出せないような壊れかけの頭では、物事を正しく理解しきれないものだから。
誰に訂正されようと六川を先生と呼び続けるのだろう。]

(77) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

どーじよ、ね。
めずらじい゛おはな゛もいーな。

ずかんでみたね、ごじあお゛い゛っておはな゛、ぎれいでね
みんな゛に゛みぜだら、よろごんでぐれ゛る゛がな ?

[何の花を植えるか聞かれる>>34と、
以前植物図鑑で読んだ花を思い出し、問い掛けてみる。
写真の中で何百と集まって白い絨毯を作っていたその花は、可憐で、強く印象に残っていた。

中庭へとのそのそと歩きながら、
未だパンジーが残る小さなプランターに、新しく小さな花を足して寄せ植えしても良いかなと考える。

パンジーは嫌いじゃない。
枯れてしまいそうな花弁に悲しくなっても、涙が落ちる頃にはもう新しい蕾が咲いている。
冬を超えてなお、綺麗に咲いていてくれるその姿が気に入っていた。]

(78) 2017/04/01(Sat) 02時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

えへ、へへへ、
な゛がよ゛ぐね、みえ゛るの、うれじい゛ な

[花壇を拡げて野菜の栽培にも手を出そうかという先生の話>>43に頷いていると、
笑顔の素敵なお兄さん>>47とすれ違う。

仲が良い>>61と言われると嬉しくなってしまって、歯を見せて不気味に笑った。]

(79) 2017/04/01(Sat) 03時頃

【人】 墓堀 ギリアン

ゔーん、ね。
やろ゛、い゛っじょに。

え゛がお゛のお゛に゛い゛ざんも、
いっじょだと たのじーから、ゔれしい な 。

[ギリアンがオッケーなら>>63という言葉に、少しだけ迷った。

いや何も智秋が嫌で迷った訳ではない。
ギリアンとしては、智秋がギリアンに感じている薄い壁に気が付いてさえいないものだから、どうして自分に許可を得ようとするのか困惑してしまったのだ。]

(80) 2017/04/01(Sat) 03時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[その困惑を忘れるのは、あっという間のこと。

智秋と土いじりの約束が取り付けられたと思い込んで、ワクワクで胸が一杯になる。
まだ何も植えていないのに、育った野菜に齧り付く想像をして口の中が涎で一杯になった。

智秋の真似>>63をして別れ際に手を振れば、
指先が天井の蛍光灯に当たってしまい、
接触が悪くなった照明が一瞬だけチカチカと点滅した。**]

(81) 2017/04/01(Sat) 03時頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 03時頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

やあ、瑠東君。おはよう。

[それから、次いで現れた姿に、男はやはり笑って挨拶を返した。つい先日施設に入ったばかりの青年。長く監禁されていたと聞く――
 挨拶に続いた話には、眉を下げて]

まだこれから、だけど……
……そうかい。肉叢君が、また。

……大事はないようだったかい?
いや、いつも、大事といえば大事だけれどね。
……大丈夫かな。

[ぽつりぽつりと、憂いげに。肉叢の奇行は、男も無論知っている。「王子」からかけ離れた、その実情は。ふ、と溜息めく吐息を零して]

そう。
そうだね、最初は慣れないし、……
最初でなくとも。
人それぞれだからね。別に、気になんてしなくていいよ。

(82) 2017/04/01(Sat) 03時半頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

[一人食事をとりたいという瑠東には、
 引き留めも意見もする事はなく。
 ただ微笑を以て返し、その姿を*見送った*]

(83) 2017/04/01(Sat) 03時半頃

閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 03時半頃


流浪者 ペラジーがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(流浪者 ペラジーは村を出ました)


流浪者 ペラジーが参加しました。


【人】 流浪者 ペラジー

― 伊島 南になる前 ―

[肌も髪の色もまったく違う伊島家の人間になったのは幼少期の頃。
 表向きは里子として、実際は幼い給仕として迎えられ、
 南が今いる施設のような大きさのお屋敷で、
 その日初めて“仕事”を与えてもらえた。
 学も才も、家族も持たない南が、今でも誇りにする唯一の宝物だ。
 すでに数人いた“兄弟”と、遊び相手を任される近所の子供
 そして雇い主と呼ぶ“両親”に囲まれた毎日。
 
 南にとって幸せと言える日々は、唐突に終わりを告げた。
 
 きっかけはなんてことはない。
 子供同士でいればよくあるような、たあいもないけんかだったように思う。
 けれどその出来事を皮切りに、南は屋敷を出ることになった]

(84) 2017/04/01(Sat) 04時半頃

【人】 流浪者 ペラジー


 『たのしいたのしい お茶会へようこそ!』
 南と、けんかしたあの子を連れて行った男はそう言った。

 『お父さんもお母さんも、喜んでいたよ』
 子供慣れた優しい笑みを張りつけたままの男の言葉を信じて
 参加したお茶会は、
 南たちではなく、主催者の男と『一般人』にとってのものであった]

(85) 2017/04/01(Sat) 04時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[他人の不幸は蜜の味

 ケーキとフォークを閉じ込めた皿の上で、
 自分たちには味わいようもない、極上のスイーツに舌鼓を打とう
 悲鳴も怒号も、命ごいもなにもかも、
 なめらかなクリームの代わりにコーヒーへ乗せようか

 お茶会はなにも、三時のおやつじゃなくていい
 いつでもどこでも、誰でも歓迎できるように
 動画、という形にしっかり残してシェアしよう
 電波の海に乗せてしまえば決して消えることはない
 たとえ自分の手元になくても]

(86) 2017/04/01(Sat) 04時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[まともに言葉も話せなくなってしまったピンクの髪の少女
 当時の彼女と同じ十代の子供、
 それより小さい子、大きい大人が、
 踊るように走り回り声をまき散らす姿は今も
 望めば鑑賞することができるだろう。

 偶然か作為的か、お茶会を抜け出した南が、
 掃除婦として新たな日々を送るのは、
 施設に来るだいぶ前のこと。

 今もどこかで続いているだろうそのお茶会、
 消えない傷となった南の過去は、
 施設のスタッフに知られるまで誰にも言わずにいた**]

(87) 2017/04/01(Sat) 04時半頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 04時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

[歩いて、よろけて、転んで。
繰り返せば、汚れの範囲も随分と広く。
ばたん、と、何かの倒れるような音も>>71
まぁったく、聞こえちゃあいない。

また、こてり。これで5度目。]


  あ、 れぇ


[気づけば、最初に作った血だまりの中。
方向音痴は昔からだけども
目的地へと向かうことができない、ということは
ここに来てから、一層多くなってしまった。]

(88) 2017/04/01(Sat) 11時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[ぴくりとも動かない。
生きているか死んでいるか
誰かが近づいて。あるいは、声をかけられれば
へらへら笑って見せるけども。

天井をぼんやりと見つめる二つ目
閉ざして、開いて、白フードへと>>72
緋肉晒す腹を撫ぜ、へらへらと。]


ぁ  おはよう ございます、 いしまさん

きょーも、いー天気、ですね
明るくて、あたたかくて、


[赤褐色のこびり付いた刃
持ち手に指を通して、くるくるり。]

(89) 2017/04/01(Sat) 11時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク


やけちゃいそうで


[くるり、回した鋏を
持ち上げて、
細める目、下がった眦へと、*突きつけた*]

(90) 2017/04/01(Sat) 12時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 12時頃


【人】 流浪者 ペラジー

 えと、えと……

 おはようございます……?

[震える声で、こんな時に、朝のご挨拶。
 なんだかこっけいだけれど、
 へらへらと笑う顔(>>89)さえ見れれば安心だと、
 その時は思っていた。
 鈍く光を認める刃がどこへ行くのかと>>90
 見届ける寸前に]

 アぎゃあああぁああぁ……ッ!

[断末魔が廊下にこだました]

(91) 2017/04/01(Sat) 12時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

 なにやってるんですか肉叢さんっ!
 なにやってるんですかッ!!

[しぼんだ怒りが猛烈にふくらんで爆破する。
 一発、ぶん殴ってやろうかこのフードめ!

 心の中で呪いを吐き出しながら、
 どしどしと足音を鳴らして肉叢の元へ。
 顔を真っ赤にしながら、モップもバケツもその場に置き去りにして、
 抵抗がないようなら、
 彼の鋏を取り上げてしまおうと手を伸ばす**]

(92) 2017/04/01(Sat) 12時半頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 12時半頃


【人】 逃亡者 メルヤ


 呉羽さん、犀川さん!おはよーございます!
 ありゃりゃー?犀川さんは驚いちゃいました?
 そうだったらごめんなさいですよ。

[お二人さんの反応>>75を見てまた明るく笑う
視線を見てつい首を傾げて]

 あ、呉羽さん!お隣失礼しまーす!
 なんだったらご飯かわりに持ってきますよ?
 ご一緒しましょう!

[そうして笑うの]

(93) 2017/04/01(Sat) 13時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[少ししてから来たのは>>73
少し前に来た人…確か、名前は]

 瑠東さんおはよーございます!

[元気よく手を振り返しながらにっこり笑う]

 あ!肉叢くんがまたやったのあれ!
 もう、滑って転んだよ…。
 いや、肉叢くんが無事ならいいんだけどさぁ…。
 今度会ったら殴っておこうかなぁ…もう。

[あははと笑いながら最後のほうは本気な声を漏らした]

(94) 2017/04/01(Sat) 13時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 うんうん!しかたないねぇ。
 いってらっしゃーい!

 今度お話しましょーね。

[出て行くという彼>>74を引き止めることなく
手を振って明るく見送って
カウンターへ向かうと食事を貰う
お二人さんのも頼まれたらお二人さんのものも持って行く]

(95) 2017/04/01(Sat) 13時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[ともかく食事を皆が置いたならさっそく]

 いただきます!っと。
 で、なにか面白いお話とかありますか?
 なんでもいいですよ!

[自分からはあんまり面白い話はないと思うので
先にお二人に振ってみる**]

(96) 2017/04/01(Sat) 14時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 14時頃


【人】 さすらい人 ヤニク

   あれェ

     おこってますか


[響いては渡る断末魔も>>91
繰り返される怒声も>>92
認識するのは音として
言葉の内容は、入ってこない。
取り上げる手へ、抵抗はない。
むしろ、相手の手へ渡った鋏へ、喜色滲む一瞥を。]

(97) 2017/04/01(Sat) 14時頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

注目:マユミ 解除する

犠牲者 (4人)

マユミ
14回 (5d) 注目

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.125 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび
下記の場所以外では、人狼議事内キャラチップ
の利用を許諾しておりません。ご了承ください。

議事総合トップ
人狼議事lobby
人狼議事morphe
人狼議事cafe
人狼議事perjury
人狼議事xebec
人狼議事crazy
人狼議事ciel

SoyBean
Sangria
@7korobi