人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 流浪者 ペラジー

― 医務室→  ―

 しんじゃうのはだめなのに、
 どうしてそれを持ってるんですか?

[肉叢と歩きながら、ふと思いついた疑問を口にする。
 それ、とさしたのは鋏。
 責める口調ではなく、至極やわらかく

 自分の傷から流れた血をなめる理由も、>>109

 南には不思議な行動ばかりだ**]

(126) 2017/04/01(Sat) 21時頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時頃


【人】 士官 ワレンチナ

・・・

[パタンと本を閉じる。書きかけの記事を訳した文章を綴ったノートにペンを置くと本棚越しに片付ける音>>123が耳に届いてふと呼び止めた]

 六嶋、ちょっといいか?

[きっと彼はいつものように出て行くのだろう。私よりもはるかに長くそして若い男の子。
いつもならば呼び止めはしないが、ちょっとした気の変わり 彼を呼んで読み解けぬ字を見てもらおうかと考えた]

 ・・・別にたいした用事ではないのだけどな
 どうしてもわからない単語がある。これなんだが……。
  
[それは特別記事の中で重要そうではないものの、ふと目について調べても全く出てこなかった。
彼が来たならばノートに記載された「白耳義チョコ]と言う単語が見えることだろう*]

(127) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


修道士 ムパムピスは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

[よたよたと
鈍い足取りが、医務室へと進む。
腹のシーツを撫でて、もう片手には鋏を握ったままで
伏せがちの顔。誰かとすれ違ったとしても、気づく素振りはない。

傍らに聞こえる会話だって>>125
視線一つ向けることなく。
掃除と、シーツと
それを頼むことになった原因たる赤衣へ、スタッフが呆れたように一瞥を。
忌々し気な視線は、掃除娘へと向けられることはなかっただろう。
彼女には、咎められることなんて、何一つないはずなのだから。]

(128) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[肉叢藤也との会話は、高確率で成立しない。
返してみれば
極稀に、成立することもあるということで。
例えば、今のように
柔らかく問いを投げられたときなんかは>>126]

ど、 して
ひ、だって ぐりって、さしたら
すっごい きもちーんですよ

きもちよくて、 トんじゃいそーで
「フォーク」に 襲われたときみたい、でさぁ


[答えと言えないこともない言葉が、
弧描く唇から漏れ出る。]

(129) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[医務室には、誰かがいただろうか。
いても、いなくても
汚れたままの手は、ノックもせずに、ノブの上。]

 ありがとうございます、伊島さん。

 治療、おわったら すぐ、食堂いきますから。

[酷く、柔らかな声。
それから、がちゃり、ノブを回して
ドアの中へと入って行こう。]*

(130) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 羨ましいな

[廊下で一人、呟いた。
「うれしい」と何度も言ったギリアンも>>79>>80
それを見守る六川も>>108
全部本当に見えた。本物の笑顔に見えた。

実際はわからない。
智秋みたいに、嘘の笑顔を浮かべる人もいるだろうに
(いつも笑顔な八重の顔がふと浮かんだ)
自分以外の全ては、本物に見えた。

「気が向いたらね」
念を押すようにもう一度、ちかちかと照明の点滅する廊下に言葉を落とした>>108その時には、もう彼らには背中を向けていて、その顔からは笑みは消えていた]

(131) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 21時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

―中庭―

[中庭に出てみれば、少なくない空っぽの鉢の間から可愛らしい黄色や紫色の花が懸命に主張していた。
心なしか以前より色が落ちて、首を垂れてしまっているけれど、新しい花と一緒に植え替えてやればまた元気になってくれるはずだ。
お花がいっぱいの楽しい庭に戻してあげるからねとパンジー相手に頷いて、シャベルを手に取る。

固くなった土を掘り返していると、先生が隣に来たのが分かった。
嫌な予感がして、恐怖に目を瞑る。

ぷちり。

パンジーの首が切り離された音。

先生は、枯れかけて色の悪くなった花弁を探しては引き抜き始めた。
それは、ずっと前にこれから咲く花の為に必要な行為なのだと教わったはず。
だけど、まだ微かに残る声明は息絶える瞬間がどうしようもなく怖くて、つい目を逸らしてしまうのだ。

服の裾を握って、何も見なかったことにして、ただその作業が終わるのを待つ。]

(132) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 檀ちゃんおはよーございまーす!
 早いね?

 今度お話しよーねー?

[そう通りかかった学生服の人>>99檀ちゃんに
元気よく手を振って見送ります]

 げ、もっとぶっ飛んでるですか?
 絡まれるとかそうじゃなくて。
 出血が心配だわ…後で様子見に行こうかしら?

 えー?そうですか?
 よくわかんないです。

[そうして瑠東さんにはしかたないって言って>>95
見送って、お話になるだろうか
自分に話をと言われたら、さてどうしよう*]

(133) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

んん゛?
う゛ー……、そだね。お゛ながずい゛だかも。

[先生が肥料を足している時には、苗を植えたり、足りなくなった土を取りに行ったり、
寂しかった庭が冬を越えて賑わっていくのが無性に嬉しくて、
朝から何も食べていない腹が空腹を訴えるのも無視して動き回っていた。

食堂へ行こうと提案>>112されると、抑え込んでいた食欲が急に戻ってくる。
今日のご飯は何かなと想像して垂れてきた涎を、土で汚れた手で拭い、
最後の苗に土を被せて、早く行こうと汗ばんだ先生の手を強く握った。
そのまま拒まれなければ、食堂までそうして引っ張っていっただろう。*]

(134) 2017/04/01(Sat) 21時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[本物か偽物か、智秋にはわからない。
かつて本物だと思っていた感情の真実を
知ることが出来ないまま(目を塞いだまま)此処に来てしまったから。

かつての、恋人。
無邪気な恋愛。 ……の、はずだった。
普通に出会って、普通じゃない会話をして、
セックスをして、恋人になった。

「恋人を亡くしたことがある」
そう言っていた。彼は泣いていた。
あれは本物の涙だったと、智秋は今でも考えている。
―――自分が殺した恋人を、想って泣いていたのだと]

(135) 2017/04/01(Sat) 22時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 22時頃


【人】 友愛組合 チアキ

[階段を上る。
どこからか食事の匂いがした。
朝食を食べていないことを思い出したけれど、昔のことを思い出したせいで、食欲なんてなくなっていた。

事実だけ言えば、常に極上の味を提供してくれるケーキを傍においただけ。
感情を露わにした言葉を思い出せば「好きだから、食べたかった」だけ………。何が本当?何が嘘?
―――きっと全部本物だ。
違う、きっと全部偽物だ。
割り切れない。おかしいのは自分なのか?
疑問は解決されることなく、智秋の中に燻っている。

傷痕もほとんど残らないほど綺麗に切り込みを入れられた腹部と、その中身を少しだけ失って、

階段を上る。
その足に、身体に、不具合は何も残っていない]

(136) 2017/04/01(Sat) 22時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

どうぞ。
いや、大丈夫だよ。一緒に取りに行こう。

[隣席を選ぶ八重、その問いには緩く首を振り、立ち上がった。行こう、と犀川を促しつつ]

おはよう、檀さん。
そうだね、丁度入れ違いだ。
またね。

[かけられた声。学生服の――もう学生ではない、だがその装いがよく似合う――少女、その姿には笑みかけ、右手の先を振って見送った]

いただきます。

[それから。朝食を手に席へと戻る。男のそれは体格的に平均なそこそこの量。犀川のそれは痩せた見た目通り、少量だ]

……面白い話、かい? ……ううん。
なんでもいい、と言ってくれても……
なかなかハードルが高いな、それは。

[ふと話題を切り出されて、男は少し困ったような顔を、悩み顔を見せてから]

(137) 2017/04/01(Sat) 22時頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 22時頃


墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 22時頃


【人】 友愛組合 チアキ

 ― → 屋上 ―

[開いた扉の先に、まだ人影はあったか。
本を読もうと、此処に来るのは初めてじゃない。
風の通らない室内で本の世界に入ると、
音が聞こえなくなって、怖くなるから。
だから、太陽の下で読むのが好きだった。

日の光の眩しさに瞬いて、]

 ………へくし、

[間抜けなくしゃみをひとつし、薄桃色のカーディガンを引き寄せた。笑顔の準備は、まだ出来ていない]

(138) 2017/04/01(Sat) 22時頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 22時頃


【人】 営利政府 トレイル

―― 屋上 ――

[果実に歯を立てる。皮を剝ぐ。果肉を晒す。
水分が滲む、滴る、落ちる、それを舌で舐める。


春の気配のある日差しのなか、瑠東は中庭を眺めながら同じ動作を繰り返した。
眼下の二人を、瑠東は良く知っているわけではない。
巨体の、精神の追いついていない ぎりあん
足の悪いであろう むつかわ
その二人が花の手入れをしていることだって、
瑠東はたった今知った。


二人が建物の影に消えていったのを見てから
果肉に埋もれていた、いまや露になった種を、投げ飛ばした]


      ―――― ないっしゅー……

(139) 2017/04/01(Sat) 22時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

[話題を、その糸口を探すように、辺りへゆるく視線を巡らせる。そして、並べられた朝食、その片隅に在るカットされた林檎に目を留め]

……八重さんは、こんな経験はない?

昔、こんなおもちゃがあったような気がする。
こんな番組を見ていたような気がする。
こんな流行があったような気がする。

そんな、曖昧な記憶を、ふと思い出す事。
あったような気がするけど、よくは思い出せない。
もしかしたらなかったのかも、なんて思う。
もどかしい気持ちになる瞬間。

……それは、きっと皆あると思うんだけど。
その記憶が本当か、詳しく思い出せないか。
周りに確認してみる、なんて事も。
多くの人がすると思うんだよね。

(140) 2017/04/01(Sat) 22時頃

【人】 営利政府 トレイル

[「ないっしゅ」なる音の意味を瑠東は知りもしなければ興味もない。

投げ飛ばした行方は、瑠東の目では追えなかった。
>>138唐突な、けれど、間の抜けた音に、
彼は首をまわして、]



  どぉも、おはよ   ういのさん

  まだ寒いですね   

[薄ぺらな笑みの、その欠片だけ張り付けて声をかけた。
他人へ取り繕う面倒くささがあった。
声をかけたその相手の、数週間見慣れた「いつも」と趣の異なる顔も、多少は、関係していたようだった。]

(141) 2017/04/01(Sat) 22時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 22時頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

そうして周りに聞いてみたらさ。

そんなものはなかった、って言われるかもしれない。
でもそれはなかった事の証明にはならない。
その人が忘れてるとか、たまたま知らないとか。
そういうわけかもしれないからね。

そんなものが確かにあった、って言われるかもしれない。
でもそれも実は、あった事の証明にはならないんだ。
別の何かと勘違いしているのかもしれないし。
揃って記憶違いをしているのかもしれないからね。

……こんな都市伝説があるんだよ。
昔、70年代に、ゴールデンアップルという炭酸飲料が出た。
それを多くの人が飲んだ。
確かに飲んだと記憶して、証言している。

(142) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ……あー、 はは。うん、寒いですね

[カーディガンをにかけた指を見下ろして吐いた息は、瑠東が来た頃だったらきっと白かった。
にこりと笑みを浮かべて、さっと屋上に目を走らせる。
一呼吸の間を置いて、中庭を見下ろすような位置にいた瑠東から、人一人分くらいの間をあけた屋上の端っこに歩み寄った]

 此処はどう?
 慣れた? ……っていうと変だけど

[言葉だけなら、当たり障りのない世間話。
ここが閉ざされた場所でなければ、これがきっと普通の会話]

(143) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

でも、写真とか、映像とか、販売記録とか、
そもそも何処が出してたんだとか。
そういう確かな「記録」、「証拠」、
客観的なそういうものは、一切何処にも残っていないんだ。

……この世の中は、本当は、
そういう皆の「思い込み」で溢れた、
危うい、あやふやな、そんなものなのかもしれないね。

[淡々とした声色、神妙な面持ち。
 そうして其処まで語ってから、男はふっと笑みを浮かべ]

(144) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

――なんてね。

駄目だなあ。
やっぱり僕にストーリーテラーの才能はない。
犀川君と違ってね。

昔に何か……番組だったかな。
聞いた話、思い出したんだけど。
いや、難しいね、面白い話をするって。

[肩を竦めつつ、箸を手に取った]

(145) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 営利政府 トレイル

 ここ? すっげえ つまんない

[>>143ワンテンポ、行動の合間に挟まる視線の動きを、
息を吸い込むその胸部の膨らみを、

瑠東は立てた膝に顎を預け、眺めて、改めて口端を持ち上げた。
日頃の人当たりよく装うための笑みではなく、明らかな侮蔑のようなものを多量に含んだ顔をして
そうして、口にした「つまらない」は、
確かに瑠東の表情が初日から物語っていたもので、
けれど、この時初めて口に出されたものだった]

(146) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 営利政府 トレイル

 なにもやることないし、頭おかしいやつばっか
 皆はっつけたみたいな顔とか、会話とか


[揶揄するように視線は初野の表情に置き]


 ういのさん、こんなところにどれくらいいるんでしたっけ?
 いつもなにしてるんですか? つまらなくない? はは

(147) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

トレイルは、自然、見上げる表情で、見下ろすかのように眼差しを細めた*

2017/04/01(Sat) 22時半頃


【人】 修道士 ムパムピス

― 中庭→食堂 ―

[ぷちり、ぷちりとパンジーを摘み取る間、隣に立ったギリアンの動きが止まっているのを横目に見ていた>>132
どんな顔をしているのかは顔を上げたとて逆光になって見えないけれど、なんとなく何を考えているかはなんとなく分かるような気がして。

それでも、明日のために、次のために、やらなくてはならないことだから。

次を紡ぐために必要なこと……そう私はギリアンに言い聞かせるのに、真っ白になった指は、私を狂おしいほど見つめた少女に似ていて……]


……わ!


[けれどその思考も、泥だらけの指に握りしめられて>>134再び途切れてしまう。
口元をそのまま手で拭ったのか、泥がついているのをポケットから取り出したハンカチで清めておく。
食堂に引っ張られていくのを一寸だけ押しとどめて、中庭の隅の蛇口で二人で手を清めたら、今度こそ食堂に向かおうか。]

(148) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 修道士 ムパムピス

[食堂にはもう何人かの姿があったか。食事を半ば終えているようなものもいたかもしれない。
主の祈りを唱える声が聞こえたなら>>99そちらに目を向けたろう。


席について膳を並べたら、糧を前に両手を合わせて感謝の祈りを捧げる。
もはや神に仕える者でなくなったとしても、これは子供の頃からの習慣のようなものだ。]


主よ、この食事を祝福して下さい。
身体の糧が心の糧となりますように。
アーメン。


[十字を切って、両手を組み合わせて。
労働の後に口にした遅めの朝ごはんは、きっと素晴らしいものだ。]*

(149) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 …………はは、

[下手な笑い声を洩らして、そのまま中庭を見下ろす。
そう、確かに此処はつまらない。
誰かの喚き声も、血も、笑いも、狂気すら日常で
何の変化も、あってはならない。――そういう場所だ]

 はっきり言うなぁ  確かに、そうだけど

[ようやく合わせた視線は、位置としては見下ろしているのは智秋なのに、瑠東の表情には、見下すような色が滲んでいた。それを見下ろすのに息がつまって、智秋はすとん、と腰を下ろした]

(150) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 俺はねー、 1年くらい。まだまだ新参者です。
 こうして本読むとか、 音楽聞いたりとか、たまにだけどさ

[はりつけたような笑顔を見せて、ファンシーともとれる表紙の文庫本を振って見せた。瑠東はいくつだったっけ、年上と聞いた気がする―――どこか上の空で考えながら、一度張り付けた笑みはなかなか剥がれることはない]

 娯楽なんて、 ないよ
 俺たちは保護してもらってるだけだから

 ………食べられないようにさ
 それだけでいいと思ってるんじゃない?
 お金も、 そんな 割かれないだろうし

(151) 2017/04/01(Sat) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 るとう、さんは
 外に出たいと思う? ……こんなところ、いたくないって

[食べられるかもしれないのに。
何かが欠けてしまった人は、それがケーキの目印みたいなものだ。
無意識に、視線は瑠東の義指に向けられた*]

(152) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

― Page xx ―


がり、 と、氷の削れる音がした。
どさ、 と、何かの倒れる音がした。

荒い呼吸が聞こえた。ざわめきが聞こえた。

天井の照明がまぶしかった
誰かの顔は、苦しそうに歪んでいた。


押し倒されたらしい

そう、他人事のように認識したのが最後。

(153) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 さすらい人 ヤニク


     
      一度目の記憶は これで終わり。

 

(154) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

それ以外、何も覚えていなかった。
友人だった、同年代の選手が「フォーク」だったらしい、と
後になって、聞いた話。


大した怪我もなく
「ケーキ」の自覚だけを残して、
その事件は、幕を下ろした。



――――はずだった。

(155) 2017/04/01(Sat) 23時頃

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