人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 さすらい人 ヤニク

「ケーキ」と 周囲に知られてしまったらしい。
二度目は、一度目のすぐ後に。


覚えていない。
「フォーク」の顔も
どこで、どうやって襲われたかも
覚えていない。
その前のことも、後のことも。

(156) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

ただ、ひとつ。


首筋が切り裂かれて、啜られて、噛みつかれて

       激痛
駆け巡った      だけが
       快楽


こびり付いて、離れない。*

(157) 2017/04/01(Sat) 23時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/01(Sat) 23時頃


【人】 執事見習い ロビン

[ドアノブを、手袋に覆われていない手が回そうとした時、本棚の向こうから声が掛かった>>127。]

 ……なに。

[今までになかった、とまでは言わないが、充分に珍しい呼び止めに、些か動揺を殺した声は、結果無愛想にも聞こえる声音で書庫に響いた。

本棚越しに、顔を覗かせると、ワレンチナは広げた教材の一箇所を指差している。

そういうことか、と得心が入ったように彼女が座る机に近付くと、広げた紙面を覗き込む。]

 しろ…みみ、ぎ、………え?

[ノートには、「白耳義チョコ」と記されている。恐らくこれの読みを問われているのだろう。文字を追い追い、そのまま絶句した。]

(158) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 営利政府 トレイル

 やっぱりつまらないんだ


[>>150認められる感情に、相槌の声は多少のトーンを上げて。
それでも、表情に潜む嗤いの中に喜色は見いだせない。

腰を下ろした相手へ、その手で振られる文庫本に興味があるかのように、初野が空けた人一人分の隙間へにじり寄る。
気にしていない素振りで、それでも、相手の顔にどんな色が過るのか注視し]

 
 ねえ、玲でいいよ
 そのルトウってここに来た時もらったからさ
 あんまり俺のことって気がしないんです
 皆呼んでくれるし、悪い気もするけど
 結構気持ち悪い

[けらりと、口元だけが笑う]

(159) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 営利政府 トレイル

 で、外に出たい、だっけ
 もちろん

 俺いままでの生活で全然不満なかったし
 ここから出れたら同じような生活しますよ
 むしろ他の人? なんでそんな大変だったのかわかんないくらい

 みんな生きるのが下手糞だったんじゃないですかね

[視線に応えるよう、左の義指を持ち上げて左右に振った。肌色の人工物はあるべき場所に納まっているが、それだけだ。動きはせず、また、象牙色の遺物のような違和を発している。

 それから、果汁の乾いた右手で、衣服を緩く持ち上げた。返事も待たずにまくり上げて、引き連れた跡の残る腹部を晒す*]

 胸にも、足にもありますよ 見ますか?
 全然見せていいけど、 俺、ういのさんの話聞きたいな
 ここに来るまでの話 

(160) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 執事見習い ロビン

 これ、何処に書いてたの。

[続くチョコレートと、白耳と、義、という言葉が繋がらない。白耳と言えば兎ではないのか。それにチョコとは?義とは?

一体彼女は何の出典からこの単語を抜き出して来たのか。]

 ちょ、ちょっと待ってて。

[わからない、と素直に答えるのは躊躇われた。
14歳で施設に入所し、5年。通信教育で高卒認定までは受けたものの、それが故に学力が劣ると思われたくないのは意地か沽券か。
…最も、高認を取ったところで、出所するあてなどないのだが。

踵を返して、本棚に取り付く。
言語の習得に並ならぬ意欲を示す彼女は、まっとうな読みならもう辞書で調べているだろう。なお不明だったからこそ、自分を呼び止めたのではないか。
つまり、し、とか、は、とか読み仮名や、白から始まる熟語で調べては意味がない訳で、]

(161) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[困ったような顔>>137をにこにこ顔で見上げる
自分の食事は体格にしては大めの量、今は手をつけず]

 ………。

[しばらくその話を黙って聞いて口を開く]

(162) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 うーん…あるかも?
 実は、記憶ってあんまりないんですよね。
 でも、自覚、以外の記憶。
 それをぼんやり思い出すときもたまにある。

 こんなものがあったよな。
 あんな夢見たような気がするような。
 あんな人がいた気がするような。

 周りに聞いてもやっぱりわからないことって多いですし。

 もし、この世が「思い込み」なんだとしたら。
 全部誰かの妄想で出来てるあやふやな存在だとしたら。

(163) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 ――自分って、なんなんだろうね?

(164) 2017/04/01(Sat) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 ……って考えて怖くなるのでー。
 あやふやでもなんでも自分は自分だ!
 そう思うのが一番だと思います?

 ほら、何処かのやつであるじゃないですか。
 鏡に向かってーお前は誰だって。
 自分で自分を認識できなくなるのが一番怖いですよ!

 ……本の世界やゲームの世界もそう。
 それが嘘であったとしても、本当だったとしても。
 中にこめたれた思い、それが大事じゃないのかなって。
 そう思うのです…なーんて?

[真面目なトーンでつらつらと話した後
最後にけらりと笑って見せて]

(165) 2017/04/01(Sat) 23時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 じゅうぶんに面白かったですよ!
 元々の世界が狭かったので!
 ありがとうございます。

[お礼を言ってやっと食事に手をつけて]

 おはよーございまーす!

[後から食堂へ来た人へ>>149
元気よく挨拶をするのです*]

(166) 2017/04/01(Sat) 23時半頃

【人】 執事見習い ロビン

 ええと、チョコ、チョコレート…

[無意味に呟きながら、国語辞典を捲る。これが商品名などの、固有名詞ならお手上げである。焦り気味に頁を繰ると、]

 あった

[小さく口の中で歓声を上げる。それは偶々羅列された単語の中に、別国の漢字表記が記されていた事からの連想だったが。

辞書を持ってワレンチナの元に取って返すと、これ、と些か得意気に「白耳義[ベルギー]」の項目を指差しただろう。

最も、何故こう読むのだ、と聞かれでもしたら答えられない訳だが。]

 …日本語、好きなの?

[話せさえすれば此処での生活には困らないだろうに、なお貪欲に言葉を吸収しようとする>>66彼女の本意は知らず、開く間を継ぐように、意味のないだろう問を投げた。]

(167) 2017/04/01(Sat) 23時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 玲、  さん

[呼び捨てと、にじり寄られたことによる距離の詰め方に戸惑い、呼びかけには笑顔のなり損ねがおまけでついた]

 あー …… 自分を呼んでるとは思えない、って感じ?
 なら  うん

[それなら遠慮なく呼べそう。
外に出たいとあっけらかんと笑う玲の振られた指に視線が引き寄せられる。
彼のいうことに間違いはない。
壊れていようがいまいが、生きるのが下手くそな奴らばかりだ。
けれど、間違っている。
根拠もなく、そうも考えた]

(168) 2017/04/01(Sat) 23時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 何、見せたがり?
 別に見たくないです   それ、でも

 そんな傷あって、 玲は生きるのが下手じゃなかったの?

[見たくないと言いながらも、ちらりと見えた傷痕に視線を釘付けにしながらの問いかけは、玲と同じく相手の「これまで」を問うもの。
好奇心というには薄い感情を上手く飲み込めず、読むのが目的ではなく文庫本をぱらぱらとめくった]

 別に、面白くないよ俺の話なんて
 見せるような傷も、ないし

[話をそらしたい意思表示。
だって、そうだろう。
今の流れじゃ、ケーキとしての「これまで」を問われたようなもの。
そうじゃない「普通」の話じゃなきゃ、言葉を探すのに時間がかかりすぎるのだ*]

(169) 2017/04/01(Sat) 23時半頃

【人】 営利政府 トレイル

うん、そっちのがいいね
 呼びにくそうにしてるけど慣れてよ

[>>168 初野の歪な笑いに、
 瑠東は期待が外れたような目つきをしてそれ以上寄るのをやめた。
 それでも呼ばれる名前には多少満足そうな色を載せて首肯で応える。

 初野の考えは、きっと正解に近いのだ。
 瑠東の下す判断も、その基準も、すべて8畳部屋の中で培われたものであれば、正当性を見出すほうが難しい。それが、瑠東がこの施設にいる理由でもある。]


 いましか見せないのに。次はきっと金とるよ
 そういうもんなんでしょ? TVでやってた


[嗤いを滲ませた声がやむ。
>>169問いかけ返す言葉を、話すのを拒否する視線を皮切りに、幼子の手を打つような調子で相手の名前を呼んだ]

(170) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[口元の泥を拭いてもらうのに先生の手が上手く届かないから屈むのも、
食事の前にしっかり中庭の蛇口で手を洗うのも、
面倒くさいなと思いつつ、しぶしぶ従う。

甲斐甲斐しい世話焼き>>148と先程掴んだ指の細さに、どちらかというと母親の姿が重なる。
けれども、それを口にするのは悪いことの気がして、ただ口を閉じていた。
傍目に見ればお腹が空いて不機嫌なように見えたかもしれない。]

(171) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

  ういの

   ――いまは 俺が ういのに聞いてるよ

[言外に、話を逸らすなと言いたげな声はすぐに途切れた。瑠東は、再び、穏やかを模倣した眼差しでにこりと笑う真似事をし*]

 ごめん、俺に話すの嫌ならいいよ
 職員さんに注意されたの忘れてた
 みんな、「異常」な体験をしてきたんだからって、言われた
 みんな可哀そうなんだって 異常で可哀そうなんだって

(172) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 墓堀 ギリアン

……ぁ゛。おはよ゛ぉ゛!
ごはん、まだ、あ゛るがな?

[食堂に辿り着くと、呉羽>>145と八重>>166が丁度箸を握っているのが分かった。
遅い朝食か早い昼食かの区別はつかないけれど、ひとまず食いっ逸れることはなさそうだ。

八重からの元気な挨拶には、此方も元気な声で挨拶を返す。]

ぎょーのめに゛ゅーは、なに゛がな?

いつも明るい八重と話していると、何だか元気になれる。
今日も元気を分けて貰おうと思って、先生と八重の中間辺りに席を取り、八重の食事を指さして問いかけてみる。*]

(173) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

自分。

自分は何か。自分は誰か。
僕は誰か。

[一言、二言、繰り返すように呟いて]

そうだね。
大事なのは自分、自分を認識する自分だ。
自分が認識する世界と、世界が認識する自分だ。

[重ねた言葉は、何かの台詞めいていたか]

うん。少しでも面白かったら、良かったよ。

[八重に頷く。食堂に新たに見えた姿、六川には]

六川さん。おはよう。

[八重と同じく、挨拶を向けただろう]

(174) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

[ワレンチナとの会話の後、書庫を出て食堂に向かう。自分が朝書庫に向かった時にはなかった鮮血のドットが>>49、廊下を汚しているのを見て、眼鏡のブリッジを指で押し上げると露骨に顔を顰めた。

大方肉叢の仕業なのだろう。瑠東が挟んだ戯れ>>32が、被害を広げたなど知る由もない。入所当初こそは已む無しと言った同情や憐憫や諦観があったかもしれないが(彼がそれを必要としているかは別として)、1年も過ぎた今となっては茶番も過ぎて食傷だ。

此処にくる前は高名なスケート選手だったらしいが、事件以後テレビを殆ど観ない為、彼の外での華やからしき経歴は知らずに等しい。
知っているのは、腹やら何やらを切り裂いて悦に入っている、意思の疎通も難しい今の姿だけだ。]

(175) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

[同じ「元」有名人ならば、呉羽の事は流石に知っていた。幼い頃より画面で見慣れたその顔。自分が産まれる前より、子役として名を馳せていたという。ちょうど自分と同時期前後に、「フォーク」に襲われたとワイドショーが連日騒ぎ立て>>2、入院中、親がそれを祭の目に触れないようにと、個室病室のテレビを撤去した。それ以来、テレビを観る習慣がなくなったのだ。

まさかこの施設でまたその顔を見る事になるとは思わなかったが。5年も経った今では、隣人以外の特別さなど何もない。]*

(176) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール


[箸を取る。
 林檎に添えられているのはフォークだ。
 銀色に光る、食べるための刃]


[浮かぶ。過る。観念的な会話につられるように。僅かな回想。幾つか浮かび、すぐに消える、淡くもその色は尚は鮮明な断片]

[赤 甘い匂いなんてかけらもしない 血錆の
 転がった左手 切れ 抉れた穴
 赤 
   いたみ

    フォークが  赤く 染まって居た]

 

(177) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 友愛組合 チアキ

[「TVでやってた」
該当者本人が客観視する残酷性に智秋は息を飲んだ。
さらりとした面立ち、口調、服装。
語る言葉も軽くて、注意しないと逃してしまいそうな――]

 ………、  ご め、

[引き攣った笑みにのせた謝罪は、喉の奥へと消え去り、
やはりはりついたような玲の笑みに、音を立てて唾を飲み込むと改めて口を開いた]

(178) 2017/04/02(Sun) 00時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ごめん ……けど
 俺は何もないから。 異常な体験も、可哀想な過去も。

 ……玲とは違ってさ
 話すことは何もないよ

[不意に見せた顔のせいじゃない。
むしろ、さらけ出された腹のせいだろう。
それが故に智秋は拒絶を選び、文庫本を傍に置いて膝を抱えた。
立ち去るのでもなく、未だ冷たい風の吹く屋上で
温かな人の気配から、自らを遮断しようと縮こまる]

 だから、玲も話さなくていい
 ……そんな、ね
 仲が良い訳でもないのに身の上話すなんて
 それこそ、可哀想ぶってるみたいじゃん

[はりつけ治した笑みに、少しの本当を混ぜて
膝の間に顔を埋めた**]

(179) 2017/04/02(Sun) 00時頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 00時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 00時半頃


【人】 流浪者 ペラジー

[スタッフと肉叢の視線が合わさることもなく>>128
 彼らの浮かべる表情がどんなものでも、
 再び二人で歩くことになれば、
 背に添えたままの手を動かす。
 今度は痛くないように、ひかえめにゆっくりとなでる。
 
 『“めいわく”じゃなくて“しんぱい”なんですよ、きっと』
 言葉にする代わりに。

 肉叢だけに限ったことではなく、
 この施設に来る者は、多かれ少なかれ、
 一般人には遭遇しようもない体験をしているはずだ。

 だから“普通”と違う表現の仕方があったって、
 少しもおかしなことじゃないと、思いたい]

(180) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[南は血事態が怖いわけではなかった。
 それが死に直結することもあるから怖いだけ。
 肉叢とこうして話すことができれば、なんてことはないのだ。

 汚れは悪いものじゃない。
 綺麗にするのが、南にとっては生きがいだから]

(181) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[言葉を返してくれる声がここちよく耳に響く>>129

 そっかあ、
 きもちいいなら、いいのかな
 なんだか私もそう思えてきました

[南もにこにこ笑いかけながら、うんうんとうなずく。
 ただ一瞬、“フォーク”という単語だけにはおびえた表情を見せて
 
 医務室へ入っていく肉叢を見送って、
 やわらかな声には手をふって、笑顔のまま答えた>>130

 ええ、私も、談話室のお掃除の合間にでも、寄るかもしれません
 お大事に

[閉じるドアのノブにかかっている札が、
 “不在”とあったなら、“使用中”に裏返して、
 廊下の代わりに、静かな書庫や食堂から離れた、 談話室へ**]

(182) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 00時半頃


【人】 士官 ワレンチナ

[日本の漢字としては簡単な部類の組み合わせ、若く子供のようとは言え、よく書を読む彼ならばひょっとしてと期待を抱く。
しかし六嶋も違和感を感じたのか、わからないようだった。
再び本棚へと向かっていく姿を目で追っていき自分もまたノートを見ながら白と耳と義の意味を考えた。]

 書いてあったのはスイーツの本よ。
 ごめんなさいね手を煩わせてしまって。

[時折こういった、組み合わせだけで全く異なる意味と変化してしまう単語があったとき、実に日本語は難解に複雑に見えてしまう。
この文字もそういう類のものなのだろうか、それなら私ではお手上げである。

あれこれ自分でも考えている再び隣にまで来る六嶋の姿。
今度は得意気に辞書を取り出し、その中からベルギーと記載された箇所を指差すと少し嬉しそうに思えた。]

(183) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

 別に日本語が好きというわけでは無いわ。 
 でも知らないと見たい本があっても何もわからないの
 そんなところよ

[ノートに書いた白耳義チョコの上に、小さくベルギーとふりがなを書き込むと、車椅子を回転させて彼へと体を向けて答える。
なるべくならば自分が何を考えて何を調べているかなんて知ってもらいたくはない。だから少し笑顔で、一言添えてありがとうって伝えてあげた。]

 あなたはいつもどんな本を読んでたの?

[それも些細なきっかけだったかもしれない。話のきっかけ
気を遣ってか長年顔を合わせてはいるのにあまり知らないいつもすれ違う六嶋につい聞いてみた*]

(184) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[血の汚れは、きっと伊島が気付いて拭き取って回るだろう。誰に頼まれた訳でもないのに>>3

食堂には犀川 、呉葉、八重の姿があった。その向こうにカウンターに向かう瑠東の姿。
六川とギリアンが食堂に来るすこしばかり前の時間か>>134>>148。檀とは、書庫からの廊下の途中ですれ違い>>100、嫌そうに、廊下の血痕の後を顎で指し示した事だろう。

犀川と呉葉が席を共にしているのはよく見るが、今日はそこに八重がいる>>75>>93

3人のテーブルに無言の会釈で朝の挨拶を終えると、小さなサラダとフルーツだけを取って、離れた席にひとり座る。]

 「あ!肉叢くんがまたやったのあれ!」

[瑠東に向けたらしき頓狂な声がテーブルを越えて聴こえてきた>>94
さもありなん、とプチトマトをフォークで突き刺す。つぷり、と嫌な感触が指先に伝わった。

瑠東は他所で食事を摂るらしい>>74、横目だけで見送る。]

(185) 2017/04/02(Sun) 00時半頃

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