人狼議事

244 原罪の伽藍テーブル


【人】 士官 ワレンチナ

―書庫―

[ウクライナ語で表記された日本語の教材を机に置いて早速勉強を始める。傍らには過去に起きたケーキに関連しそうな事件の記事のいくつか。翻訳しては記事の内容を読みときながら勉強と調査を一緒に進めていた]

 ・・・

[だいぶ日本語のルールにも慣れてはきたものの、なかなか理解しがたいのは一人称の多さである。
証言や体験談など個々の言葉の出てくるとき「俺、私、僕、自分、儂、手前、当方」等様々に現し、同じ文字であっても読み方は変わっていたりする。
大方の意味こそわかれど理解しがたい独特な複雑さに頭を痛めるときも多い]

 そろそろか

[一日1記事、いつかこうやって調べていれば自分に傷をつけた忌まわしきフォークの手がかりもいつか辿りつけないかと今日も一つの記事を読み終えていく

もう少しだけ調べたら食堂へと向かい食事といこうか*]

(106) 2017/04/01(Sat) 16時頃

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