人狼議事


251 これから起こる惨劇を、僕達はまだ知らない

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【人】 逃亡者 メルヤ

 オーナー、いないね。

 あ、でもカフェメニューが置いてあるよ。今日のケーキは……ベイクドチーズケーキと、ドライフルーツ入りのパウンドケーキだって。
 私、チーズケーキにする。
 紅茶はどれにしよう……。

[カウンターに置いてあった手書きのメニュー表を手に取り、ヨランダとの間に置いて。
何にするか話している内に、オーナーが戻ってきました。]

 すみません。ベイクドチーズケーキと、セイロンのストレートティーをお願いします。

(63) 2018/01/14(Sun) 17時頃

【独】 宿屋 ルパート

/*
今回収してもいいのだが、ちょっと他の方の反応もお待ちしたいところ。
あんまり時間軸行ったり来たりしないように…。

(-13) 2018/01/14(Sun) 17時半頃

【人】 墓守 ヨーランダ

[先輩がメニューを見つけたので、私も一緒に覗き込む。]

読みやすい字で書いてくれてるから、嬉しいです。
どっちも美味しそうです。
先輩はチーズケーキですか。私は、パウンドケーキにします。
紅茶、ダージリンが好きなので、それにします。

[オーナーが戻ってきたので、私もパウンドケーキとダージリンのストレートティーを注文する。
程なく、注文したケーキが私達の前に置かれるだろう。]

わあ、美味しそうです。
メルヤ先輩、よかったら一切れどうぞ。

[フォークで切り分けて、メルヤ先輩のお皿にそっとパウンドケーキを載せた。]

(64) 2018/01/14(Sun) 19時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 ありがとう。
 じゃあ、私のもあげる。

[互いのケーキを一切れずつ交換し、程よく甘いケーキと紅茶を堪能しました。
その後はお喋りしたり、撮った写真を見せ合ったり。もしかしたらペンションの中を探検したりしながら、夕食までの時間を過ごしたでしょう。
夕食時、私は例の包帯の男性の姿を探しましたが、果たしてその姿はダイニングにあったかどうか──。**]

(65) 2018/01/14(Sun) 19時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/14(Sun) 19時頃


【人】 会計士 ディーン

[のそりのそり、緩慢に動いていた痩躯は、
 降りてくる足音>>59に小さく跳ねる。

 鞄の中に見られて困る物はそう入っていない、
 けれど、画家だと知られると面倒だ。
 作品を見せてと言われたり、
 見せたら見せたで、"意外と繊細な絵描くんだね"とか
 そういう事を言われるのはもう、嫌だ。

 慌てて転がった物をバッグにかき入れる折、]


  赤猿様……?

[聞き慣れない呼称。
 オーナーの視線は、パレットナイフに向いていたか?
 これを見て想起させられたとでも言うのか。

 問いかけようとしたものの、続けられる言葉>>60

(66) 2018/01/14(Sun) 19時頃

【人】 会計士 ディーン


  あっ いや!
  良いです! 大丈夫ですから ────、

[見えた背中に投げる、尻すぼみの声。
 急いた歩調に、申し訳無さが募る。
 此の男は、絵以外の事はてんで駄目なのだ。
 こうして迷惑をかけたのは、今回が初めてではない。

 情けなさに眉を下げ、腰を押さえながら立ち上がる。
 転がった物はあらかたバッグに収めていた。
 ただし……赤い絵の具の着いたパレットナイフ以外は]


  …………うーん、

[赤猿様なるものと、これにどんな繋がりが。
 パレットナイフを眺め、暫しぼんやりと。
 けれど、ダイニングから聞こえた声>>61
 反射的にパレットナイフをバッグに押し込んで]

(67) 2018/01/14(Sun) 19時頃

【人】 会計士 ディーン

 
  オーナー! 呼んでますよ!
  道具さえ借りられりゃ、俺自分でやるんで!

[大きなバッグは階段下の邪魔にならない場所へ。
 二階へ上がったオーナーの背を追い、声を上げる。
 彼が道具を持って来てくれたのなら、
 言葉通り、自分で破片の掃除をするつもり]**

(68) 2018/01/14(Sun) 19時頃

【独】 会計士 ディーン

/*
赤猿様めっちょ気になるんですが…………

(-14) 2018/01/14(Sun) 19時頃

【人】 宿屋 ルパート

[何が入っているのか、毎年随分重そうな荷物で
このペンションに訪れている常連客だ。>>67
どう見てもスノースポーツとは無関係そう
…だとは思っていた。

だが、まさか刃物を携帯していたとは。
一瞬血――そして赤猿様事件を脳裏に蘇らせたが
頭を振り、浮かんだ想像に否定をする。

そもそも血のついた凶器だと考える方がどうかしている
包帯の客人ならともかく常連客なのだから、と
自分に言い聞かせるうち、内密にしておこうと思った

――――少なくとも、今は。]

(69) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【人】 宿屋 ルパート

[それに、余計なことを口走ってしまった。
不審に思われてもおかしくないことを>>66
どうしてわざわざ口にしてしまったのだ

あの事件はとっくに終わったのだ…。
事件、そう事件であり祟りなどでは決してない。
箒と塵取を用具入れから取り出し、階段へと戻る>>68]

  いえいえ、そんなお客様に…。
  それよりも、ぶつけた所はございませんか?
  あ…。

[塩梅を窺いはしたが、たしかに声が聞こえた。>>61
おそらくはダイニングの方――だろうか。
屋外に出た女性客…であるように思う。

幸い、破片は散り散りになってはいないようだし
ここは、甘えてしまおうかとも。]

(70) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【人】 宿屋 ルパート


  はは、どうにも人手不足でお恥ずかしい。
  では…お言葉に甘えて。
  破片はお持ち頂ければ処分しますので。

  もし、どこか痛めていらっしゃれば
  湿布や鎮痛剤の用意もあります。
  無理せずおっしゃってくださいね。

[当然ながら、救急箱の備えはある。>>2
それは一応言い留めてから、申し訳なさそうに頭を下げ
箒と塵取を差し出すことにし、階下へと。*]

(71) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【人】 良家の息子 ルーカス

[>>47温厚そうな顔に気の毒そうな表情を浮かべるオーナーは、なんとも人が良さそうだ。
彼の皺の刻まれ方からみても、うんざりするような悪党とは無縁の暮らしを送ってきたのだろう。
それはとても貴重で幸運なことに思えるのは、職業病か]

まったく!ついてないことこの上ない。
だがここが見つけられて幸いだった。まさかこんなところにペンションがあるとはね。
ここがなければ私はクマとディナーをしていたかもしれない。

[軽い礼と共にコートを預け、笑みを返す。
>>48この国に滞在していれば幾度となく聞く言葉には、いつものように得意の表情を作った。
この言葉にはうんざりするなどという者もいるが、私個人としては好ましい誉め言葉だと捉えていた。
それから、外国籍の女性ときけば軽い感嘆詞と共に興味を引かれる。
国籍はどこだろうか。できれば同じ国だとよい。
異国で出会う同国の者には、誰にせよ親しみを感じるものだからね]

(72) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【人】 良家の息子 ルーカス

[さて、勧められたソファに腰かけて。
ところで、と去っていくオーナーの背中に声をかけた]

ところで、ミスタ。
あなたは信心深い方かな?

[彼は怪訝な顔をするだろうか。それとも]

いやなに、本当に、ここにペンションがあるとは思わなくてね。

……この辺りだろう?「祠」は。

[それとも、ここが「そう」なのだろうか。

オーナーの背中から逸れ、壁を、天井を視線は撫でる。
北の方角の角にそれは着地し、それからふっと正面に戻った]

……すまない!細かいことが気になるのが私の悪い癖だと、よく笑われるのだよ。
大した話じゃない。ただの、世間話ださ。

(73) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【独】 逃亡者 メルヤ

/*
赤猿様wwwって何wwwww
祠もどんどん話大きくなってきてるし笑うwwwww

(-15) 2018/01/14(Sun) 19時半頃

【人】 良家の息子 ルーカス

[私がこんな雪の中で車を走らせていたのは、友人から手紙が届いたからであった。
「自分の地元に面白い伝承がある」「暇潰しに謎を暴きに来ないか」
まったく!親愛なる友人は私の呼び出し方を心得ているものだね!

祠を中心に、一面赤く染まる雪原の伝承。
そしてその祠に奉られたアカザルさまと呼ばれる御神体。
祠の扉が開かれたとき、一人がアカザルサマに選ばれる……まあそういった内容だ。それだけならばなんの興味もなかっただろう。
問題は、この伝承で実際に犠牲者が出たことがあることだ。
そしてもっとも興味を引かれたのは、近隣の住民と祠との関わり方。

もっと詳しい話を聞きたく、友人にすぐに電話をかけたが
あの電話嫌いめ、とうとう電話を壊したと見えてアナウンスしか聞こえなかった。

ソファに腰かけたまま嗅ぎタバコを取り出す。
そうしながら、私は知らず笑みを浮かべていた**]

(74) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【人】 墓守 ヨーランダ

ありがとうございます。

[パウンドケーキを食べる前に、先輩に頂いたチーズケーキを食べる。
口に入れた途端、濃厚なチーズの甘みが溢れ、雪のように溶けて無くなってしまう。
とても、美味しい。]

先輩、これ、凄くおいしいです。ありがとうございます。

[思わず笑みがこぼれるほど、美味しいチーズケーキだった。
私の頼んだパウンドケーキは、密度が高くなめらかな口触りで、この味わいに至るまでに試行錯誤を繰り返したのだろうと想像する。]

美味しい……。

[紅茶も、専門店と遜色ない美味しさ。まだディナーを食べてはないけど、オーナーはレストランを開いても良いのではないだろうか。]

あ、そうだ。先輩、良い写真、撮れましたか?
私、まだまだ上手くないので、参考にさせて下さい。

[先輩が撮ったスマホの写真と、私の撮った写真を比較して、なるほどと頷く。
先輩は、テーマを明確にした写真が上手い。]

(75) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【人】 宿屋 ルパート

[ダイニングに直行する前に、ラウンジへ寄る。
アメニティの補充を済ませた客室の番号付きの鍵を
キーボックスから取り出す。

ソファに煙草をふかす>>74バスカヴィル氏が居るのなら、
部屋の準備が整ったことを伝えるのと共に差し出そうか。

部屋に個室風呂があり大風呂も一階にあること
それに、夕食の時間について。
夕食時以外にもダイニングは開放しており
カフェメニューの提供もしている事を言い添えて。

少しだけぎこちない笑みを浮かべているのは、
赤い何かが付着したナイフについてのやり取りや、
紳士の問いかけ>>73が耳に残っているせいだ。]

(76) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【人】 宿屋 ルパート

[問いかけを受けた時の主人の顔は明らかに強張りがあった。
普段であれば、もう少し平坦に世間話ができたものを。
あの包帯の客に『赤猿様』を連想したからに違いない。]

  えぇ…ペンションの裏手を少し往きますと
  石造りの祠がございますねぇ。
  ご友人からお聞きになったのですか?

[祠の位置>>18>>19を端的に告げては、少しだけ気まずそうに。
このペンションより先に住んでいる友人とやらが
地元民であれば、話のネタにもなろう曰くつきのスポットだ。
赤猿様の伝承>>74については敢えて口にはすまい。]

(77) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【人】 宿屋 ルパート


  信仰は… そうですね。
  熱心と呼べるかはわかりませんが…
  近隣の土地神様ですし、
  御供えをお出しすることくらいは。

[事件、についても触れることなく。
では、お部屋のご準備を――と、
半ば逃れるように共に立ち去った。
乾いた笑いと共に。]

(78) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【人】 宿屋 ルパート

[そして今ダイニングへと向かう背は、
少しだけくたびれている。

疲労も心労も…ひとつも無いけれども、
事件を思い起こす出来事ひとつひとつが
重枷の如く両肩に積もっている。

いやな予感ばかりが背を撫でるようであった*] 

(79) 2018/01/14(Sun) 20時頃

【独】 宿屋 ルパート

/*
(>>0:63 メルヤ)
(>>0:64 ヨーランダ)
(>>0:65 メルヤ)
(>>0:75 ヨーランダ)

(-16) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/01/14(Sun) 20時半頃


【人】 宿屋 ルパート

  ― ダイニング ―

  たいへんおまたせしました。

  さぞ寒かったでしょう、
  降雪量も夜にかけて増えそうですからね。
  あたたかいお飲み物で温まってください。
  ご注文はお決まりですか?

[ディナーのガトーショコラはこれから焼き上げるが
カフェタイム用には二種類のケーキを用意している>>63
一点ずつの注文と、それぞれのホットドリンクを窺い
畏まりました、と相槌ひとつ打ち、厨房へ下がってゆく。

それにしても、彫りが深い為外国籍の女性のほうが
てっきり年上に感じていたが、会話を聞く限り
どうやら、逆のようである。]

(80) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ

[そう、女の子は可愛い。>>28
 女の子は。

 限定させてもらおう。
 だって、男は駄目だ。
 いやちょっと言い過ぎカモ。
 いやでもだってさあ。

 特に今の宿泊客と言ったら、
 顔を隠したちょっと気味の悪い人とか>>@0
 あとは───、]

(81) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ


  ひえっ、… !

[フロントの固定電話、
 そこから聞こえる怒声に。
 一度背筋をびくりとし、>>29
 半分壁に隠れながら視線を送る。]

こ、こえぇえ〜。

[そそくさと、
 オーナーのところへ行ったのがさっきの話──、]

(82) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ

[あの事件がなんなのか、
 おれは直接は知らないけど。

 昔何かあった事だけは、きいている。

 だからこそかどうかもわからない。
 でも、
 近づいてはいけない部屋>>45>>57
 あることもしっているし、

 ─── あけるようなことも、しない。
 それは絶対に。
 
 ……絶対に、だ。]

(83) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ

なあんだそっか、
こわいカオしてたから。

[そう言って、その表情が、
 いつもの柔和なおじさんの顔に戻る。>>41
 少しほっとした顔を浮かべた。]

おじさんのケーキ、
すっげえおいしーからさ。
また余ったらひとくちちょうだいね!

[ぶい、と小さくピースサインを作る。
 けれど、その後…>>43
 表情が凍り付く様子に、一度瞬いて、
 ───、またたいたけれど

 叔父の様子がいつも通りだったから、
 (いや、取り繕おうとしてたのかもしれないけど)
 おれも、うん、と頷いて。
 ありがと!>>27と、返事をした。]

(84) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ


えっへへへ。
わかってるわかってますってえ。

── だっておれ、ここが好きなんだ。
この故郷が。
このペンションが。

……、
お客さんにも、良い思いしてもらいたいしね。
そそーはしません、約束します!

[なんて談笑を挟んだ頃、]

(85) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ

[ぴくり、]

──、… 

[聞き覚えのあるようなないような名が聞こえ──、
 そちらへ視線を送って、視線が合う>>38

 一度瞬いて、 おれ? と、小さく口が動く。

 次ぐ言葉を聞いて、
 すぐに、…はっ、とした顔をして、
 こちらもへへっと笑みを浮かべて頷いた。
 叔父さんもこちらに任せてくれるようだし。>>48

(86) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 馬飼い キャロライナ


お茶ですね、かしこまりました!

[お辞儀をしてこの場を一度離れる。
 だから、
 おれは聞けなかったんだ。
 彼が何を目的としてきたのかを。

 ──もしこのとき、聞いていたら。
 なにかが違ったのだろうか。

 お茶を用意して戻ってくる。
 ソファに座る様子、
 部屋の用意が出来るまでの待ち時間。
 サイドテーブルに暖かな紅茶をカチャリとおいて、
 砂糖の有無を訊く。*]

おいしいんですよ、
ここのオリジナルブレンドティー。

(87) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

【人】 宿屋 ルパート

[チーズケーキは冷温。
パウンドケーキは軽くだけ温めて飲料と共に提供を。
舌鼓を打つ女性客二人の声を聞きながら
ダイニングにひとつきりのテレビをつけた。

想定よりも降雪量が多くなりそうなこと。
この様子では修理夫を呼べないかもしれない、と
気にかけてはいたが……。]

(88) 2018/01/14(Sun) 20時半頃

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