人狼議事


251 これから起こる惨劇を、僕達はまだ知らない

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この村にも恐るべき“人狼”の噂が流れてきた。ひそかに人間と入れ替わり、夜になると人間を襲うという魔物。不安に駆られた村人たちは、集会所へと集まるのだった……。


【人】 厭世家 サイモン

嗚呼、聞こえ る。やつの足音が聞こえる……。

(0) 2018/01/13(Sat) 00時頃

村の設定が変更されました。


天のお告げ (村建て人)

 
 柔らかな冬の日差しが降り注ぐ、絶好のスキー日和の、ある日。
 
 ここは某県にある、とあるペンション。
 スキー場からは少し遠く、コンビニへ行くにも
 トンネルを一つ越えなきゃならない山奥だけど、
 雑誌だったかネットだったかでも話題になったことがあるらしい、
 ちょっとした評判の宿だ。
 
 そんなことは知ってか知らずか、
 休暇なんかを利用したりして、僕たちはこのペンションにやってきた。
 
 
   あんなことになるなんて、まだ知らずに……――――
 

(#0) 2018/01/13(Sat) 00時頃


厭世家 サイモンが参加しました。


【見】 厭世家 サイモン

[   からん
            からん   ]
 
 
[ペンションの玄関をくぐったのは、トレンチコートの襟を立て、帽子を目深に被った男。
覗き込むことが叶えば、包帯でぐるぐる巻きになった顔を見ることが出来るだろうか。
 
大きなスーツケースを手に、フロントで素早く手続きを済ませると、
すぐに自分の客室へと消えていった……**]

(@0) 2018/01/13(Sat) 00時頃

厭世家 サイモンがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(厭世家 サイモンは村を出ました)


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 00時頃


村の設定が変更されました。


逃亡者 メルヤが参加しました。


【人】 逃亡者 メルヤ

━ラウンジ━

[スキー……私、向いてないのかしら。

額の傷に大きなガーゼを当ててもらいながら、私は心の中でそっと溜め息をつきました。]

 すみません。ありがとうございました。

[手当をしてくれた、ペンションの方に頭を下げました。
前髪から覗く額左側には、大きなガーゼが医療用テープで留めてあります。
この傷は、同行者とのスキーの最中、おぼつかない滑り方の私がコースから逸れに逸れ、木々に突っ込んだ際にできたものです。
自分の鈍くささに、我ながら落ち込んでしまいます。]

(1) 2018/01/13(Sat) 13時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[ソファーが置いてあるラウンジの端にはレンガ製の暖炉があり、赤々と暖かな炎が揺れています。

救急箱を持って立ち上がったペンションの人に、私はもう一度お辞儀をしました。壁で仕切られていないためにラウンジからもよく見える、ダイニングへと戻っていく背中を見送ります。
そのダイニングには、4〜8人掛けのテーブルがいくつも置いてあるのが見えます。

私は目の前のローテーブルに視線を戻すと、今度は本当に溜め息をついて、額のガーゼに触れました。]

 傷、残っちゃうかなあ……? でも、額だからまだ良かったかも。

[前髪で隠せばいい。そう思ったので、私は自分の鈍くささに落ち込みはしても、傷自体にはそれほど落ち込んでいませんでした。]

(2) 2018/01/13(Sat) 14時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 14時半頃


墓守 ヨーランダが参加しました。


【人】 墓守 ヨーランダ

―ラウンジ―

あの、先輩、大丈夫ですか……?

[手当てを受け終わった先輩を見て、私は恐る恐る聞いてみる。>>2
先輩はガーゼに手を当てて、落ち込んでいるように見えて。]

その……きっと、大丈夫です、傷、すぐ良くなります。

[気休めにしかならないだろうけど、励ます為に頭を軽く撫でようとした]

(3) 2018/01/13(Sat) 18時頃

墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 18時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

[上手く滑れなくて怪我をした上に、後輩に頭を撫でられるなんて。自分を情けなく感じてしまうけれど、仲の良い子から頭を撫でられるのは嫌ではないのです。
ヨランダに視線を向け、私は苦笑いしました。]

 ありがと、ヨラ。
 手当してもらったら痛みもマシになったし。大丈夫。

 ……でも、ごめんね。せっかくの旅行なのに、いきなり怪我して。

[しかも私から誘ったのです。山奥にある素敵なペンションの記事を見て、こんな場所で休暇を過ごしたいなと。
写真が好きなので、綺麗な景色も目当てでした。]

 明日は、もっと慎重に頑張るから。

[座ったまま、無い胸の前でグッと拳を握って気合いを見せてみました。]

(4) 2018/01/13(Sat) 19時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 19時半頃


【人】 墓守 ヨーランダ

[大丈夫、と言う言葉に眉をハの字にして安堵する。
なら、これ以上心配するのは迷惑だろう。
そう思ってそっと離れようとすると、ごめんね、とメルヤ先輩に謝られた。>>4]

い、いえ。謝る必要は無いです。旅行にトラブルはつきものです。
今日は一日ゆっくりしましょう。
大きな怪我じゃなくて、本当に良かったです。

[ゆっくりと首を振って、言葉を選びながら迷惑じゃない事を伝える。
けど、明日は頑張るという言葉には、ちょっと困ってしまった。]

あ、えっと。怪我の様子、見てからにしましょう。
明日も怪我したら、無事じゃ、すまないかもしれないですし。
怪我したら、安静、大事です。

(5) 2018/01/13(Sat) 20時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 ありがとう……。

[一日ゆっくりしましょうと言うヨランダに、私は笑顔で頷きました。

こんな風に優しい子だから、旅行に誘ったのです。
写真サークルには私と同期の子も何人かいますが、一緒に遊びに行くと、鈍くさい私は叱られることもあって……つまりはペースが合わなくて、一緒に旅行に行くには不向きと思えました。その点、ヨランダは安心です。落ち着きます。
サークルの活動中も、よく一緒にいる方だと思います。
ただ、他の人から陰で凸凹コンビと呼ばれていると知った時は少々ショックでしたが。
なにしろ私の身長は150cmしかなく、対するヨランダは169cmもあるので。羨ましいと、何度か口にしてしまったこともあります。]

(6) 2018/01/13(Sat) 21時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 そう? 頭を打ったとかじゃないから、大丈夫だと思うんだけど。
 ……うん、でも分かった。明日また考えるということで。

[大丈夫だとは思うのですが、あまりヨランダに心配をかけたくないので、素直に言うことを聞くことに。]

 夕飯まで、何しようか。ペンションの周りを散策……は、安静に入らない……かな?
 ここの紅茶とケーキは美味しいって聞いたから、お茶にするのもいいかもね。

(7) 2018/01/13(Sat) 21時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 21時頃


【人】 墓守 ヨーランダ

転ばぬ先の杖、と日本では、言うみたいですし。
だから、無理はしないでください。

[そう言うと、メルヤ先輩は考え直してくれたのか、明日まで結論を先延ばしにしてくれた。>>7
何かあったら、優しい先輩だから、困ってしまう。

中学校から親の仕事の都合で来日して。
そのまま流れで日本の大学に入学して。流されるまま入ったサークルで良くしてくれた先輩。
だから、これ以上怪我、してほしくない。]

ペンションの周りなら、良いと思います。
頭を打ってないなら、大丈夫です。
その後で、お茶、しましょう。

[足元、気を付けてくださいと言って、私は、玄関から外に出る。]

(8) 2018/01/13(Sat) 22時頃

踊り手 フランシスカが参加しました。


【人】 踊り手 フランシスカ

―ダイニング―

[4人掛けのテーブル席からラウンジの様子を暫く眺めていた女は、空になったカップを置いて立ち上がった。]


[真っ黒に雪焼けした肌。長い黒髪のポニーテール。
スレンダーな体型の”美女”……かどうかはさておき、とりあえずこの女の見た目は『スポーティー』という印象を多くの人に与えられるだろう。]

(9) 2018/01/13(Sat) 22時頃

墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 22時頃


逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 22時頃


【人】 踊り手 フランシスカ

[女はダイニングを出て、フロントへ向かう]

 大丈夫?
 うふふ、災難だったわね

[すれ違いざまになっただろうか。女は玄関へ向かうらしい二人に声をかけた。>>7>>8
見ず知らずの人と接するのに抵抗はない。この女にとっては楽しみの一つなのである。]

(10) 2018/01/13(Sat) 22時半頃

墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 22時半頃


【人】 踊り手 フランシスカ

[フロントへ辿り着くと、勝手知ったるという風にオーナーを呼んだ。]


 オーナー! お風呂いただいてもいいかしら?


[何を隠そう、この女は毎年このペンションに通っている所謂常連客。
ケーキが美味しいことと、天然温泉があるのが気に入っていた。

しかし部屋にもバスルームはあれど、なにしろあちらはそう広くない。
大浴場を開けてもらおうという魂胆だ*]

(11) 2018/01/13(Sat) 22時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 22時半頃


踊り手 フランシスカは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 22時半頃


【人】 逃亡者 メルヤ

 うん、そうね。

[日本のことわざまで持ち出して心配してくれる後輩に頷きました。>>7

 うん、そうしよう! それがいい。

[両方という選択に私は喜んで、ヨランダと一緒に玄関へと向かいます。
その途中、ポニーテールのお姉さんに声をかけられて。>>10

 あっ……はい。ありがとうございます。

[ちょっとだけビックリしましたが、例えば登山客が挨拶し合うように、旅行というのはこういうものなのだろうと思いました。
ぺこりとお辞儀をしてから、外へと向かいます。]

(12) 2018/01/13(Sat) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

━ペンション周辺━

 ねえヨラ。今のお姉さん、カッコよかったね。
 運動できる人って感じ。

[青空の下。雪が積もる中を、ざくざくと少し歩いて。
私は振り返ると、ポケットから取り出したスマートフォンでペンションの外観を撮影しました。
最近のスマートフォンのカメラの性能は凄いので、これでも十分綺麗な写真が撮れるのです。]

(13) 2018/01/13(Sat) 23時頃

【人】 墓守 ヨーランダ

[笑顔になった先輩を見て、大きく一度頷いた。>>12
それじゃあ、と出ようとしたら、すれ違った女性に声を掛けられる。>>10]

あ、ええと……。

[なんと返事をしようか迷っている内に、女性は行ってしまった。
ああ、とちょっとだけガッカリしながら、外に出る。
少し風が吹いてきたのか、身を刺す寒さだ。]

そうですね。格好良かったです。ああいう人、憧れます。
私、運動苦手ですから。

[スキーだけは、昔取った杵柄、と言うか。アメリカに居た頃に覚えて、身体が覚えている。
でも、その他の運動はてんでだめ。
羨ましいなあ、と言いながら、私もスマートフォンで先輩と一緒にペンションを撮影した。**]

(14) 2018/01/13(Sat) 23時半頃

墓守 ヨーランダは、メモを貼った。

2018/01/13(Sat) 23時半頃


【人】 踊り手 フランシスカ

―大浴場―


 はぁ〜、生き返るゥ
 やっぱりここのお風呂はサイコーだわあ


[お湯に浸かりながら、うーんと伸びをする。
”大”浴場とは大げさな、中浴場くらいの規模ではあるけれど。
しっかり男女に分かれているし、いつでもきれいに手入れされているから、ここのお風呂は気持ちがいいのだ。

 もうどれだけ前のことか
 学生時代、サークル仲間と初めて訪れたペンション
 ……こんなに常連になるつもりは、なかったのだけど。]


 さっきの二人も、サークル仲間かしら
 ふふ、そんな感じだった

[少しだけ昔を思い出して、一人で笑ってみたりする]

(15) 2018/01/14(Sun) 00時半頃

【人】 踊り手 フランシスカ


 さぁて、と

[朝からスキー三昧だったおかげで、疲れきってしまった腕や脚をお湯の中でほぐす。]



[今晩は荒れる予報だったか。
 ……その前に、一仕事、まだ残っている。]

(16) 2018/01/14(Sun) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 ヨラ、スキーは上手いのにね。

[そんなことを話しながら、時折景色を撮影して。私たちはペンション周辺を歩いていました。
そんな時です。進行方向に、トレンチコートを着た人影を見つけたのは。体格的に男性でしょう。

同じペンションに泊まっている人かしら。挨拶、すべきかしら。]

 ……あの。こんにちはー。

[思い切って声をかけてみると、トレンチコートの人物がこちらを見ました。
でも、その瞬間。強い風が吹き、彼が目深に被っていた帽子が飛んだのです。]

 ひっ……!?

[露わになったのは、包帯でぐるぐる巻きになった顔。思わず小さな悲鳴を上げ、身をすくめてしまいました。
男はすぐに帽子を追いかけて拾い、そのままペンションの裏手へと足早に去っていきました。]

(17) 2018/01/14(Sun) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 ……あ、び、びっくりした……。
 どうしよう。驚いちゃって失礼だったよね。凄い大怪我……。

[傍らのヨランダを見上げてそう言ってから、私は雪の上を少し走って、ペンションの裏手を覗いてみました。もう、誰もいません。]

 一言謝りたかったんだけど……。

[そう言いながら視線を巡らせて、ふと気付きました。先ほど、トレンチコートの男性がいた辺りに何かあります。]

(18) 2018/01/14(Sun) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

 ねえ、ヨラ。見て。
 あそこ、祠……小さい神社みたいなものがある。

[針葉樹が立ち並ぶ中、小さな石造りの祠がありました。
ヨランダに祠で通じるか自信がなかったので神社と言ってみたものの、鳥居もないし、神社っぽさは全然ありません。
石で組み上げられた壁と屋根。錆びすぎて端の方は赤く朽ちかけている鉄製の扉。開いてしまわないようにか、グルグルと何重にも鎖が巻きつけてあります。]

 扉に何か書いてあるけど……達筆すぎて全然読めないね。

[何枚か写真を撮ってからジーッと見つめていると、祠の不気味な雰囲気に、だんだん怖くなってきて。
不安げな顔で、ヨランダを見上げました。**]

(19) 2018/01/14(Sun) 00時半頃

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