人狼議事


252 Survivor's Guilt 未亡の民と永遠の呪い

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新妻 カトリーナは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 18時半頃


【人】 洗濯婦 セレスト

―広場―

[>>42一言二言交わして、届け物の仕事へと戻ったドナルドを見送る。気持ちを切り替えるように、自分の頬を両手でぺちんと叩いた。
その姿を友人が眺めている事等とは、露知らず。子供達と何して遊ぼう等と話して居ると、声がかかった。>>48]

カトリーナ!うん、休憩中―なんだけど、村の子達が遊び足りないみたいで。
…どうしたの?何か元気ない?

[脳裏に浮かぶのは、お見合いの噂。無理に聞き出そうとは思わないが、浮かない顔を気遣うように問いかける。]

(49) 2018/03/10(Sat) 18時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 18時半頃


【人】 新妻 カトリーナ

あ、あら、そう見える?

[表情が浮かない件の半分はのぞき見のようになってしまった後ろめたさですが、さすがに本人にそのまま言うわけにもいかず。
ここはもう半分の件を言い訳にさせてもらいましょう]

ベッキーから聞いたかしら。実はお見合いをすることになって。
いえ、それ自体はともかく……いろんな人に根掘り葉掘り聞かれちゃって……

[言い訳とはいえ、思い出すとちょっと疲れました。ふう、とためいきをひとつ。]

……さっきの、ドナルドさん?

[誤魔化したつもりになったところで、先ほどの背中について探ってみます。さりげなく、さりげなく。]

(50) 2018/03/10(Sat) 18時半頃

【人】 小悪党 ドナルド

――ネルスの家>>46――

んじゃ、届けたぜ。

[荷札代わりの紙切れを一枚差し出して、ネルスに半分に千切ってもらう。
 字の読み書きはできない奴が多い――かく言う俺もだ――から、代わりに赤い丸の判が押された紙が領収の印だ。
 どう丁寧に切ったとて、まったく同じに切れはしない。紙片の片方をネルスに、もう片方を依頼人に渡してほんの僅かの渡し賃をもらうまでが一連の仕事。]

(51) 2018/03/10(Sat) 19時頃

【人】 小悪党 ドナルド

[自警団と狩りが生業だった時よりは、生活はささやかだ。
 故に家財道具だの何だのも、古いものを騙し騙し使っている。
 ただどうにも性格が雑なもので、壊したのは一度二度ではない。]

ああ、なんだ。もう直ったのか。
んー……

[もう少しかかるかと思っていたので、後に仕事を入れてしまった。
 どうするかと頭をがりがり掻いて思案する。]

持っていけりゃいいんだが、このあとビアンカ婆のとこまでいくんだよな。
置いといてくれりゃあまた取りに来てもいいんだが、面倒でなければ届けてくれると助かる。

[ものを持って行く、というのはおおよそ全部が自分の仕事と考えているフシがある。
 彼の仕事の領分も忘れて、すまなさそうに眉を下げた。]

(52) 2018/03/10(Sat) 19時頃

【人】 信徒 オーレリア

─ オーレリアの家・作業場 ─

[心配しすぎ、と言われると>>43
 そうかしら?と眉の端を下げた。]

そんなこと言ってて怪我したら怒っちゃうんだから。
でも、それなら良かったわ。
また大怪我が出たら、今度こそ布がなくなりそうだもの。

[そう言って少し笑った。
 自警団のお仕事。
 たいしたことはないと言っても大事な仕事だし、
 ───、何より。まず思い浮かぶのは脱走者の事。]

………本当に。いつもお疲れさま。

水袋ね、解ったわ。うんと丈夫な物を作ってあげる。

(53) 2018/03/10(Sat) 19時頃

【人】 洗濯婦 セレスト

あー…うん。
ベッキーの事だから話半分に聞いていたけど…
本当にするんだね。そっか…周りが騒ぐと疲れちゃうよね。
ごめんね、詮索なんてやめなよって言っても効かなくて…

[ため息を零す様子を労わる。お見合いの行方は気になるものの、助言できる様な恋愛経験値は無いに等しい。]

えっ?!うん、ドナルドさん。
今日の洗濯物が多かったから、運んで貰おうと思ってお願いしたの。

[急に出てきた名前にぴくりと肩を震わす。誤魔化すのは下手だ。あははーと空笑いをした。]

(54) 2018/03/10(Sat) 19時頃

【人】 信徒 オーレリア


それと、なあに?

[もう一つ、と赤い顔で付け加えられた言葉。
 目を丸くした後、両手を併せて笑顔を浮かべた。]

あら!あらあらあらあら!
プレゼントかしら、誰に?野暮?
持ってきてくれた兎の毛皮で髪飾りは作れるけど、
急ぐんだったら、そうね。
革のリボンとかならすぐに渡せるわよ。

[と、色んな色の革のリボンが入った箱を、
 カウンターの下に在る引き出しから取り出した。
 革のリボンは加工がされており、
 レースのような模様穴が空いているものもある。
 どうする?と、笑みながら首を傾げた。]

(55) 2018/03/10(Sat) 19時頃

信徒 オーレリアは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 19時頃


【人】 鳥使い フィリップ

--オーレリア宅--

ま、まってオーレリア姉、待って。
いやその、話を聞いてください。

[恋愛話に関しての女の人の勢いや噂の速さってなんなんだろう。男としては勢いが良すぎて置いてかれるか振り回されるかくらいしかできない]

えーと、贈る相手はテンの毛皮みたいな子。
好きかどうかはよくわかんないんだけど、見合いの話が舞い込んで
ほら、うちって男系家族なくせに男は早死にするから、やっぱ父さんや爺ちゃんが繋げてきた狩人稼業、潰したくないなら、一人でいるよりもそろそろ身を固めた方がいいかなって思って

[つらつらと素直に言葉を紡いでしまうのは、昔からしょっちゅう世話になったオーレリア相手だからだろうか。
子供の頃にネルスやドナルド兄と喧嘩をしたときに、よく話を聞いてくれる姉のようなひとだったから]

(56) 2018/03/10(Sat) 19時半頃

【人】 鳥使い フィリップ

見合いでも、やっぱりプロポーズとかはした方がいいと思うし、だったら、俺が持ってるもので渡せるのは毛皮が肉くらいだし……肉渡すのもアレだからさ、その、うー

[照れが最高潮に達してきた。子供の頃のように呻いて頭を抱える。どんな意匠がいいかとか、話さなきゃいけないこともあるし、足りない材料は持ってくるとかも言わなきゃいけないんだけど、どうにも感情が暴走しだすと言葉が出なくなるのが俺の悪い癖だった]

(57) 2018/03/10(Sat) 19時半頃

【人】 童話作家 ネル

―自宅―

はーいー、確かに。

[確認としての紙をズボンのポケットに捩じ込んだ。
大丈夫、ポケットに紙を入れたままうっかり洗濯に出したのは三回くらいしかない。>>51

うん、お仕事あるなら仕方ない。
あ、あ、いいの、僕がサボろうとしただけだし。
棚とかならともかく、椅子なら平気。

[すまなさそうな顔に、慌てて弁明を。>>52

わかった、玄関先に隠しておくね。
盗む人なんていないとは思うけど……

[狭い村だし、盗みなどした日には村八分になりかねない。それでも念のため、椅子には目立たない位置に名前がわりの記号が彫ってあったりもする。]

(58) 2018/03/10(Sat) 19時半頃

【人】 童話作家 ネル

うん、それじゃあご苦労様です。
椅子、何かあったら言ってね。

今後ともご贔屓に。

[ドナルドはお得意様なので、ついそんな台詞を言い。

仕事の邪魔になるかなと、それ以上用がないなら引き止めないつもり。用事を思い出したらまた捕まえるつもりだ。**]

(59) 2018/03/10(Sat) 19時半頃

童話作家 ネルは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 19時半頃


【人】 信徒 オーレリア

─ オーレリアの家・作業場 ─

[待って>>56と言われて、あらなあに?と、
 リボンを探っていた手を止めた。]

うんうん。
うんうん。
ははーん。
なるほど。

[赤くなって呻く様子に、ふふ。と笑う。
 なんという可愛さ。若いって良いな、と
 恋愛沙汰回避率100パーセントの自分が思うのは
 少し滑稽かもしれないけれど。

 彼の気持ちは理解できる。早死にの家系。
 それでも潰したくない、という彼は偉いな、と。
 少しだけ目を細めた。]

(60) 2018/03/10(Sat) 20時頃

【人】 信徒 オーレリア


テンの毛皮か。高級品ね。
ふわふわしてるけど上品で可愛らしい。
そんな感じのコかしら。

[言語化する。
 当て嵌まりそうなコを想像しかけて、
 野暮ねと思い直したので想像をやめた。]

ふふ。そうね、それじゃあやっぱり、
フィルの獲った兎の毛皮で作りましょう。

[でも、その頭を抱える様子が子どもの頃みたいで。
 思わずカウンター越しに手を伸ばした。
 避けられなければ、ヨーシヨシ、と、昔みたいに。
 彼の言う‘魔法の手’で撫でるだろう。]

(61) 2018/03/10(Sat) 20時頃

【人】 新妻 カトリーナ

ううん、いいの。元気がいいのはベッキーのいいところだもの。
でも、ありがとう。

[さりげなーく、聞いてみた反応>>54は、思ったよりは大きいものでした。
わたしは村の女子衆の中でもぼんやりしている方ですけれど、それでも ああ…… と、何かを思ったりするぐらいには]

そう、お仕事なのね。
……ところでセレスト。うちの母なんだけれど。わたしが売れたら今度は近所の子のお見合いにまで世話を焼きはじめかねないの。

[かまをかける、というにはわざとらしいかもしれませんが、一歩踏み込んでみます。じりり。]

(62) 2018/03/10(Sat) 20時頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 20時頃


【人】 鳥使い フィリップ

--オーレリア宅--

うん。
妹みたいで
昔からおっとりしてたから、目が離せなかったんだ

[自分のわかりにくい例えを言語化してくれたオーレリアに頷いて、伸ばされた手には逆らわず、撫でられながらにへらと笑う]

うさぎ、脚とか、幸運を呼ぶって言われてて
だから、身につけられるものなら、幸運を…
呪いをさ、跳ね除けるようなそんな奇跡みたいな幸運をくれるかなって

[魔法の手で撫でられて、知らず、口の滑りが良くなる。
呪いに関して、村ではあまり口に出すことはない。自分は村の家族の証のような痣は好きだけど、嫌いな人もきっといるから]

俺、本当に結ばれるかはともかく、多分、遊び仲間の兄弟の中では置いて行く方になるだろうからさ
そんな俺に目を離しちゃだめだって、目をつけられちゃった妹には、せめて置き土産を渡したいんだ

(63) 2018/03/10(Sat) 20時半頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 20時半頃


【人】 小悪党 ドナルド

悪いな。
じゃあ、頼むわ。

[>>58預かっていてもらう計画は失敗した。
 運ばせるのは忍びないのだが、してくれるというなら甘えよう。
 またいつ捕まるとも限らない。この時間ならいいが、暗くなると視界が急に利かなくなるから、慣れた道でも割と危ないものだ。]

んじゃ、また。
贔屓にゃしないように気をつける。

[軽くなった手は振れる。指の間に紙片を挟んで、ひらひらと別れを告げた。
 向かうは鍛冶屋のところだ。研ぎをやっている丁稚のもとへ、残りの片方を渡さねば。]

(64) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 新妻 カトリーナ

―回想―

[恋とは何ぞと問われたら、わたしは答えを持ちません。
けれど恋を知らないままでもお付き合いはできました。ほんの短い時間でしたけれど。

彼――サイモンとのお付き合いは、彼の言葉で始まって、彼の言葉で終わりました。のんびりしたところも良いと言ってくれたのと同じ口で、待てなくてすまないと言われたのでした。

恋を知らなくてもお付き合いはできました。けれどそれは上手くいきませんでした。
それでは結婚はどうでしょう。恋を知らなくても上手くいくのでしょうか。恋人を経ないままで夫として、そして将来はわが子の父親として接することはできるのでしょうか。]

(65) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 新妻 カトリーナ

[わたしたちは呪われた民です。それ故に、恋や結婚に消極的な方もいます。
けれど我が家の家訓が謳うように、呪いに負けない速さで子を成さなければわたしたちは滅んでいくのです。

ただ。
それを理由に流されることは、果たして誠実と言えるのでしょうか。
それで呪いに勝ったといえるのかどうか、わたしにはわからないのです。]

(66) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 採集人 ブローリン


 つかれた。

[存外に時間をとられて、ぐったり顔で道を行く。
というのも、近所の噂おばさん、ドロシーに捕まった直後だからだ。
誰それがお付き合いを始めただの、どこの飼い犬が何をしただの、]

お見合い、か。

[なるほど、彼らもそういう年齢だ。
お前はどうなのかという問いを困った顔と『魚が悪くなるから』という理由で必死に抜け出したのが、先ほどのこと。

焦る気持ちはあまりない。
というのも、両親も、祖父母も、発症もせず、平穏に暮らしているからだ。
手に"痣"があるだけ。
村人共通の、しるしのようなもの。

そんな甘い考えを崩したのが、あの彼の発症だったけれど。]

(67) 2018/03/10(Sat) 21時頃

新妻 カトリーナは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時頃


小悪党 ドナルドは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時頃


【人】 信徒 オーレリア

─ オーレリアの家・作業場 ─

[笑った顔が、やっぱり昔と同じだから。
 こちらもなんだか和んでしまった。
 妹みたい。更に追加されたキーワード。ヒント。
 その中でお見合いをしそうな人といえば…、…
 あー。思い付いたような気はする。]

もしかして、カトリ?

[彼女の姉とは年が近く仲良しだったから。
 尤も、子供を産んでからはそちらが忙しそうで、
 一緒にのんびり出来る時間も減ったけど。
 時々子守りがわりに遊んだりもしていたりする。]

そうね、兎は幸運のマークだわ。
だから、……… うん、きっと。
きっと大丈夫よ。私も祈るわ。祈りにかけてはプロだもの。

[毎日祈ってるから、と笑う。]

(68) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 信徒 オーレリア

[…その結果が伴っていないのは言わぬが花だ。
 痣。村人皆にある、痣。呪いの証。
 私は、自分で、どう思っているのかは、解らない。]

心配なんでしょ。
フィルも、置いていくなんて言わないの。
二人分祈るから。

[その贈り物の意味が、妹としてでも、
 将来の伴侶へむけたものだとしても、どちらでも。]

ああ、でも。
お見合いに失敗したら慰めてあげるわ。
魔法の手でね?

(69) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 採集人 ブローリン

[あの時を思い出し、"痣"の、傷の残る手のひらを握りしめる。
否定し、自ら傷つけても、決して消えなかった呪い。

あれで一人になってしまった少女、いや、もう少女というほど幼くはないか。
オーレリアのことは何かと気にかかっていた。
男が持ち込む幾ばくかの食料が、役に立っていればよいが。]

 、と。ドン。

[考えながら歩いていると、>>64弟の姿を見かけた。]

仕事中か。
夜、肉と魚、どちらがいい。

[今夜の当番は自分だ。
これからの調達に関わるので、端的に尋ねる。]

(70) 2018/03/10(Sat) 21時頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時頃


採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時頃


【人】 洗濯婦 セレスト

[>>62近所の子にまで世話を焼き始めるかも、その言葉にぎくりとした。
おっとりとした彼女とは違い、彼女の母親ははきはきとしていてやや強引だ。マシンガントークで丸め込まれそうな図が、容易に思い浮かぶ。]

ええっ!?それは、そのー…
アタシは大丈夫だよ!お仕事が忙しいし!
それにえーっと…

[言葉を詰まらす。お見合いを遠慮したい理由は他にもある。けれどそれは、ずっと心の奥に仕舞っておこうと思ったもので。すぐ顔に出る自分には、無理な話なのかもしれないけれど。]

あ、アタシっ、そろそろ仕事に戻らないと…!
お見合い、良い縁がある様に祈ってるね!

[時刻を知らせる鐘が鳴る。焦り火照った顔を押さえ、一言二言交わすと、逃げるように洗濯屋へ戻って行く。結局子供達とは遊べなかった。**]

(71) 2018/03/10(Sat) 21時頃

【人】 鳥使い フィリップ

--オーレリア宅--

オーレリア姉は、すごいなぁ

[見合いの相手を見抜かれたこと、大丈夫という魔法の言葉で少しホッとできたこと]

うん
失敗したら泣きつきに来るから、その時はさ、甘い砂糖入りのミルクで慰めて
昔から好きなんだ、オーレリア姉の甘いミルク。
成功したら、オーレリア姉にお礼の何かあげる。干し肉とかじゃなくて、んー、例えばネルのとこの食器セットとか。
いつも世話になってるし、一人暮らし同士で仲間だし。
考えといてよ

[にぱ、と笑ってみせる。もう大丈夫と、立ち直ったと告げるように。彼女が心配することなどもう風に吹かれてどこかへ行ってしまったと見せるように]

(72) 2018/03/10(Sat) 21時半頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時半頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/10(Sat) 21時半頃


【人】 新妻 カトリーナ

あら。

[もう一歩踏み込んでみるにはタイミング悪く、鐘の音が響きます>>71
けれど反応を見る限り、わたしの勘違いでもなさそうで]

ごめんなさいね、引き留めちゃって。いってらっしゃい。

[ばたばたと離れていくセレストを見送って、小さく手を振りました。
どんどん遠くなる背中をみて、ふと呟きがこぼれます]

いい縁があるなら、逃しちゃ駄目よ。

[呪いだってお見合いだって、来るときはきっと突然なのです]

(73) 2018/03/10(Sat) 21時半頃

【人】 小悪党 ドナルド

あー?

[鍛冶屋の帰り道、もらったコインを空中に遊ばせては掴みを繰り返していたら、また行く道を呼び止める声がする>>70
 声の主は呼び方と声ですぐわかる。気心知れた相手だからこその、だらしない返事。]

魚。
煮込みな。

[肉は狩りに出る奴から買えば済むが、足の早い魚は貴重だ。
 森が近く川が近いから出来る贅沢だと思っていた。]

(74) 2018/03/10(Sat) 21時半頃

【人】 信徒 オーレリア

─ オーレリアの家・作業場 ─

あら。あたっちゃった?

[知り合いの範囲に正解がいてよかった、と。
 そんな事を付け加え呟いて。]

ええ、解ったわ。
その時はうんとうんと、甘くしてあげる。
あら。いいの?
私も今は遠慮できない生活だし。
遠慮なくもらっちゃうわよぉ?なんて。
ふふ。ありがとう、フィル。考えとく。

[大丈夫そうな様子に、首を傾いで笑った。]

それじゃ、どんな髪飾りにするか、
注文をききましょうか。

(75) 2018/03/10(Sat) 21時半頃

【人】 信徒 オーレリア

[それにしても、カトリもフィルも、
 もうそんな年齢なのか。と胸の内。
 私も年を取るわけだ。
 おばさんなんて、うん、まだ言わせないけど。

 小さい頃、両親が二人とも発症して死んだ時、
 私は子を産んでは駄目なのだと思った。 
 兄が発症して益々その気持ちは強くなる。
 ”発症しやすい家系”、そうなのならば、
 きっとここで途切れた方が村の為になる、と。
 私は本気でそう思っている。

 ……恋を知らなかった訳じゃない。
 恋をしたことが、なかったわけじゃない。
 それでもずっと。決めたのだ、言わないと。

 気持ちを告げられた事もないとは言わない。
 でも、笑って断って、その直後には元通り。
 そう、これはきっと、相手が誰であってもだ。]

(76) 2018/03/10(Sat) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン


わかった。

[>>74弟の返事に、頷き一つ。
もう少し数がとれればよかったが、まあ仕方ない。
他の腹持ちは何かで補おう。料理は得意なほうだ。

だらけた態度を見ていると、これで仕事ではまじめにやれているのか心配にはなるが、これは余計なお世話だろうか。
内心の心配は、いちいちすべて口に出しはしないけれど、隠れがちの目元に色濃く乗る。

じ、とつい、ドナルドの顔を見つめてしまうのは、追加で怪我をしていないか気になるためだ。
3年前といったらまったく、ドナルドの怪我には本当に動転した。]

気を付けろよ。

[今では危険なことをしていないと知っていても、毎日のように漏れる。]

(77) 2018/03/10(Sat) 22時頃

【人】 鳥使い フィリップ

--オーレリア宅→広場--

そうだなあ、

[髪飾りの注文は、可愛らしめということと金髪に埋もれない程度の華やかさを、とだけお願いして、あとはオーレリアにお任せだ。もとからセンスに自信がなくてうさぎ以外は丸投げする気だったのだから随分進歩したと褒めて欲しい。

料金として干し肉と今日の獲物の3分の1ほどの生肉を渡してから、オーレリアの家を出る]

夕飯の買い物とー、あとはマルクトがフォローしてくれたからご褒美の果実か。ブローリンの兄さんいるかなー

[ぶらぶらと広場へ足を向けて少し歩けば子供たちがここぞとばかりに寄って来る。なにやら今日は遊びたい盛りであるらしい]

仕方ないなー。
んじゃあお兄さんが野草で遊ぶ術を伝授してやろうっ!

[きゃあっと歓声が上がる。夕飯の買い出しは後回しでいいかと久しぶりに童心に帰ることにした]

(78) 2018/03/10(Sat) 22時頃

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