人狼議事


252 Survivor's Guilt 未亡の民と永遠の呪い

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【人】 鳥使い フィリップ

--広場--

うん。
カトリーナが納得するまで考えたらいい

[もう少し考えさせてと願う言葉>>133に頷いて、太陽の傾きを見る。
少し早いけれど子供達を返してもいい時間だろう]

さて、残念ながら今日は解散なー、子供ら
ネルス先生の草笛講座は、また別の日にネルの家に行ってやってもらいな

[子供達の頭を撫でて、もう少し遊びたそうな様子を見せる子供には秘密の任務を与える]

俺はこれから秘密任務があるから、お前がみんなをちゃんと返してやるんだぞ

[悪戯っぽい笑顔と重ねた秘密という言葉に勢い込んで頷いた子供を先頭に、子供達が帰っていくのを見送って、ひょいとカトリーナを振り向いた]

リーナは?どうする?
必要なら送るけど

(167) 2018/03/11(Sun) 17時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 17時半頃


【人】 小悪党 ドナルド

[くぁ、とあくびをしつつ、傾きはじめた夕日を見る。
 八百屋で葉物野菜を買い込んだ。人の多い商店通りは噂話も駆け巡るものだが、誰ぞの惚れた腫れたにはあまり興味がない。
 弟分の見合い話の噂もあったが、へぇ、という程度で聞き流した。]

よう、ちび共。
今帰りか?

[先頭を意気揚々歩く子供>>167に声をかける。
 遊んでやれなくて悪かったなと言えば、こちらからもフィリップの名前が出た。
 楽しげに遊ぶ様子がありありと浮かぶ。あいつもいい兄貴になったんだなと、どこか感慨深い。
 いい春が来ればいい、などと内心でお節介を焼く*]

(168) 2018/03/11(Sun) 18時頃

小悪党 ドナルドは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 18時頃


【人】 新妻 カトリーナ

―広場―

ええ、ありがとう……。

[優しい言葉>>167に頷いて、ふうと息をつきます。
もうそろそろ陽が落ちてくる頃、帰って家事の手伝いをしなければいけない頃です。姉たちが抜けたとはいえ、母一人ですべてを回すにはまだまだ人数が多いものですから。]

まだ明るいから大丈夫。うちもそんなに遠くないもの。

[今彼と一緒に帰ったら、それこそ母の勢いに押されてちゃんと考えることができなくなりそうで。だから、今日は一人で帰ることを選ぶのです。]

(169) 2018/03/11(Sun) 19時頃

新妻 カトリーナは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 19時頃


【人】 採集人 ブローリン

[オーレリアの家は、この若さで一人暮らしのためだろう、あまり裕福とは言えないようだ。
といっても、この村そのものが、そう豪勢な暮らしができるものでもないのだけれど。

あまり口を挟むのもためらわれる話題は引き延ばさず、>>153明るい話題へと切り替える。
ドロシーから聞いた話をぽつりと伝えれば、どれだけ誇張された話かわかるだろうか。]

ドンへは、リアから聞いてくれ。
おれからだと、言いにくいところもあるだろうから。

[このあたりを頼めるのは、幼馴染ゆえの気安さだろうか。
もしも、 ……一瞬よぎった考えからは、目をそらした。]

うん。まだまだこれからだ。
リアだって、同じくらいだろう。

[そんなのんきなことを言い、またお茶の感想をぽつぽつと。
楽しい時間は、あっという間に過ぎていく。]

(170) 2018/03/11(Sun) 19時半頃

【人】 採集人 ブローリン


そろそろか。
話し込んで、すまん。

[ふとみた窓の外、空の色を確認して、立ち上がる。
空っぽの器を返し、引き留めがなければ仕事へ戻ろうと。]

(171) 2018/03/11(Sun) 19時半頃

【人】 採集人 ブローリン

[リアは、どうなんだ。

その一言は、出てこなかった。]

(172) 2018/03/11(Sun) 20時頃

【人】 採集人 ブローリン

[そういえば、そろそろ椅子(>>46)の修理が終わるころだったか。
ドナルドへは買い物を頼んでいるから、帰りが遅くなるかもしれない。

行き違いの起きないよう、家のほうへ足を向ければ、ちょうど>>129ネルスが来ていたところだった。]

届けてくれたのか。

[年下の、オーレリアと同じく一人で頑張っている子。
子、というには、もう彼も一人前か。
つい、何年も前の感覚が抜けずにいる。]

重かったろう。
休んでいくか。

[夕飯の処理をしながらでもよければ、上がっていくよう声をかける。]

(173) 2018/03/11(Sun) 20時頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 20時半頃


【人】 童話作家 ネル

―ブローリン家の前―

[遊んだことで気分転換。
荷物は重いが気分は軽い。]

ブローリンさん家、誰か居るかな……?

[ネルスが行くタイミングが悪いのか、今まで訪ねていくと誰にも会えないことが多く。配達の時にいない場合は、玄関近くの植物の陰に隠しておくのが常だ。

ドアを叩こうと腕を振り上げたところで、>>173

ああっ……!?

[声をかけられて驚き、勢い余って空ぶった。]

(174) 2018/03/11(Sun) 20時半頃

【人】 童話作家 ネル


あっ……こっ、こんにちは、お届け物ですっ!

[声が少々裏返りつつ、誤魔化すように笑った。]

あ、あはは。
ちょっと、びっくりしちゃって。

う、うん。
お夕飯の邪魔じゃなければ……

[早く終わったら、というフィリップとの約束もあったけど。広場に戻る頃には遅くなっていると判断。お誘いに甘えることにした。**]

(175) 2018/03/11(Sun) 20時半頃

童話作家 ネルは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 20時半頃


【人】 採集人 ブローリン

[ブローリン家は祖父母とは別に暮らしているし、両親も健康のため仕事やなんやで出かけていることが多い。
留守で手間取らせなくてよかった、と内心ほっとする。]

ああ、お疲れ。
驚かせてすまん。

[どうぞ、と招き入れた。]

(176) 2018/03/11(Sun) 21時頃

【人】 採集人 ブローリン

─ブローリン家─

[家族のぶん、家は狭くはない。
ダイニングへ案内し、自分はキッチンへ向かう。
夕飯は香草を使った魚と根菜の煮付けだ。

オーレリアにもらった生肉は塩と香草と一緒に揉んで漬けておく。
明日の夕飯には、いい味に仕上がっているだろうか。
木の板にその旨を書き付けて、肉と一緒に置いておいた。
なかなか豪勢な食事ができそうだ。]

椅子、ありがとう。
代金はもう払ってあったのだったか。
まだだったか?

[確認しながら、手は休まない。
下処理だけ済ませてあった魚を鍋へ移す。]

(177) 2018/03/11(Sun) 21時頃

【人】 採集人 ブローリン


忙しくはなかったか。

[ぽつり、ぽつり。]

ドンが何度もやるから、慣れたか。

[ドナルドを、オーレリアを真似るように、いくつか尋ねごとをして。
話をするうちに、手元の鍋からは、まろやかな塩の香りが漂っていく。]

なんなら一緒に食べていくか。

[親やドナルドへは事後承認だが、なんとかなるだろうと。
広場へ戻るというなら、止めずに見送るつもりで。]

(178) 2018/03/11(Sun) 21時頃

【人】 新妻 カトリーナ

[一人きりの帰り道、いただいた時間を使って、わたしはいろいろなことを考えていました。
恋心のことだとか、誠意のことだとか。それから、友人たちのことも。

早婚至上主義の我が家はともかく、同世代の友人で既婚者はそう多くありません。呪いのために敢えて避けている人もいるのでしょうけれど、あまり突っ込んだ話をしたこともありませんでした。
みんながセレストみたいにわかりやすければ話は早いのでしょうけれど、外から見てもわからない方が圧倒的に多いものです。]

(179) 2018/03/11(Sun) 21時半頃

【人】 新妻 カトリーナ

[たとえば、身近なところではネルス兄さんとか。ベッキーとか。どういう思想でいて、どういう恋を知っているのか、わたしにはわかりません。
リア姉さん……は、もしかしたらもう心を決めてしまっているのかもしれないけれど。だからといって、一度も恋をしなかったのかはわかりません。

あとはサイモン。彼はあの後、誰かを見初めたことはあったのでしょうか。それは今度こそ永遠なのでしょうか。]

(180) 2018/03/11(Sun) 21時半頃

【人】 採集人 ブローリン

─回想─

[ブローリン家は採集の知識を受け継いでいる家だ。
日々の糧になる採集だけでなく、何かの素材になる草や、虫などを採ることもある。

それこそ、"魔女"が求める薬の素材でも。

だからこそ、幼いレオス・ブローリンが魔女の家を訪れる機会もあった。
薬が必要とされたときだというよりは、家の仕事が役立つ時だという意識だった。
年の近いドナルドも一緒だったが、彼にとってはあの訪問はどうだったろうか。

あの人が、魔女。

当時の魔女は、今の魔女の親の世代。
小難しい話が始まったところで、男は少し年上で、でも親たちよりは年の近い魔女の娘へ声をかけた。]

(181) 2018/03/11(Sun) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン


それはなあに?

[手元を指さして。
自分がこれから覚えていく仕事へ、もっと詳しくなりたい、好奇心を宿して。

今はもう、あのころのように話しかけることはきっと、ないだろうけれど。*]

(182) 2018/03/11(Sun) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン

─回想─

[クロックフォードの家は、結婚、出産に積極的だ。
良い年頃の男性には積極的に声がかかる。
見合いの話が舞い込んできたのは、レオス・ブローリンが18を超えたばかりのころだった。

カトリーナよりずっと年上、男より少し年若い女性が相手とのことだったが、男にとってはそんな話が来たのがなぜなのかというあたりから考えるくらい、寝耳に水の話だった。

結婚というのはまだまだ未熟な身では考えられなくて、申し訳ない。

お断りするのも恥をかかせるようで罪悪感があったが、急いで結婚して、気持ちがないままに過ごすことは、男には考えられなかった。
後ろで見合いの手伝いをしていたらしい、彼女の妹たちではどうかと軽く尋ねられても、恐縮するばかりの情けない姿をさらした覚えがある。
彼女たちにも、どう見えていたのやら、考えると頭が痛いものだ。]

(183) 2018/03/11(Sun) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン

[なんとか角を立てないように頭を下げ、お断りをしたものの、そこまで急ぐ気持ちがどうしても理解できなかった。]

きみも、ああいう風に、すぐに結婚するのかな。
  したい、のかな。

[手伝いに動いていた少女、カトリーナという名は後から知ったが。
彼女がどのくらい、姉の見合いを理解していたろう。

クロックフォードの親や見合い相手が退室した隙に無意識につぶやいたそれは、少女にとっては余計な一言だっただろうか。*]

(184) 2018/03/11(Sun) 22時頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/11(Sun) 22時頃


【人】 小悪党 ドナルド

っと、悪い。

[ぶらり菜っ葉を持った帰り道、肩が誰か>>180にぶつかった。
 兄がいたら不注意で叱られそうだ、と先に帰っているはずの料理当番を思う。]

カトリ。
今帰りか。

[どこか考え事をしているような彼女に声をかける。
 よくよく考えるとまだ成立してもいない色恋の噂がこれほどまでに村中広がっているのは肩身が狭そうだ。
 さほど興味もないことだし、と呼んだ声は普段と変わらない色。]

(185) 2018/03/11(Sun) 22時頃

【人】 新妻 カトリーナ

あっ、 す、すみません。

[ぼんやり歩いていたものですから、どなたかにぶつかって>>185慌てて頭を下げました。ただ、返ってきた声音がよく知った、それこそいろんな話題で引っ張りだこの方と知れて、少しびっくりしてしまいました]

ドナルドさん、は、はい。皆で子供たちと遊んでいたら遅くなってしまって。

[誰と遊んだのか、は一旦伏せてそう答えます。せっかくネルス兄さんがこっそり遊んでいたのですから、ここでばらしてはさすがに悪いでしょう]

ドナルドさんはお仕事ですか?遅くまでお疲れ様です。

(186) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 新妻 カトリーナ

―回想―

[それは遠い記憶、たしか8つのころでしょうか。
ドナルドさんのお兄さん、レオスさんが一番上の姉とお見合いをしたことがあるのです。
我が家にとっても初めてのお見合いで、母も姉も妙に気合を入れていたことを子供心に覚えています。
最終的には上手く行かなかったようですが、それでブローリン家との関係がどうこうというお話にならなかったのですから、きっと円満にお断りいただいたのでしょう。

ただ……当時のわたしはレオスさんのお名前も知らなかったにもかかわらずしっかり記憶に刻まれたのは、与太話のネタとして母が再三話題にしていたせいでもあるのですが。]

(187) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 新妻 カトリーナ

わたし、ですか?

[すぐに結婚したいのか>>184 そう問われた時のわたしは、まだ疑うことを知らない時分。]

んー、と。結婚は、しなきゃいけないのです。
はやく結婚して赤ちゃんができないと、家がなくなっちゃうから。
家がなくなったら、いつかは村がなくなっちゃうんです。

[だから、あの時のわたしは淀みなくそう答えました。
母から言われたとおりに。姉が息をまくとおりに。
それでいいのだと思っていました。相手がどんな風に考えるかなんて、当時のわたしの意識にはなかったのです]

(188) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 小悪党 ドナルド

いや、俺の不注意だし気にするな。

[>>186頭を下げられて、気にするなと手をひらひら振る。
 子供たちと遊んでいた、と聞けばちょうどすれ違った誇らしげな行列を思い出した。
 フィリップと、と聞いていたが、そこにはカトリーナもいたらしい。]

ああ、――さっき、帰って行くところに会ったよ。

[一瞬迷って、フィリップの名前を出すのはやめる。
 ネルスの名前は子供たちから出なかったので、子供と遊んだのは彼女らふたりで脳内完結した。別に知ったところで怒りゃしないのだが。]

(189) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 採集人 ブローリン

─回想>>187>>188

[悪く思っていたわけではない。
助け合って生きていく村の仲間だと思っている。
あの時重ねた言葉には嘘はなくて、だから、彼女がその後結婚したと聞いても、おめでとうと素直にお祝いすることができた。

当時の少女の言葉に、驚いたのもまた事実だけれど。]

しなきゃ、って。

[こんな時分の子どもの考えだろうか。
そう言われ続けて、慣れているだろうか。
絶句しそうになる言葉の続きに、はと目を開く。]

(190) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 採集人 ブローリン

そう、だね。
村が、みんながいなくなるのは、いやだな。

[その思いなら理解できる。
いなくなると、それ自体に実感はなかったとしてもだ。]

きみはえらいな。

[なるほど、そういう考えであるなら。
男と全く同じでなくとも、少なくとも、大事な誰かを思いながら生きていることに違いはない。]

きみが結婚したいと思える人に、会えるといい。

[もちろん、こんな年の離れた男でなく、もっと近くの。
村を思う気持ちが重なる人との出会いを、微笑んで祈った。*]

(191) 2018/03/11(Sun) 22時半頃

【人】 童話作家 ネル

―ブローリン家―

はい、お邪魔しまーす……

[お招き頂き、どことなくそわそわとしながらダイニングに通される。配達の椅子はドアを開けてもぶつからない位置に置いた。時々、キッチンを遠目に見ては、手際の良さに感心する。>>177

母が亡くなって一年と数か月、ようやく慣れてきた料理。簡単な物をたくさん作って毎食同じものを食べる等もざらである。]

あっ……ああ、うん。
代金は先に貰ってあるから大丈夫だよ。

[一瞬、見ていたのがバレたのかと勘違いした。]

(192) 2018/03/11(Sun) 23時頃

【人】 童話作家 ネル

えと……そんなに忙しくはなかったかな。
注文も少なかったし、僕の仕事自体ゆっくりだからねえ。

[ぽつぽつ、問われたことに答え。父よりも作業スピードは遅いと自覚しているが、急いでやって適当な出来にするのは気が引ける。>>178

ドナルド兄さんはお得意様だから。
おかげさまで良い練習になってます。

[ふふっと冗談っぽく笑い。]

え……お夕飯、いいの?

[人数分しかないのではないか、と心配する。だけど、一人の食事に慣れたとはいえ、時には誰かと食べたくなることだってある。だからそれは、非常に魅力的なお誘いだったが、量は足りるの?と遠慮がちにレオスを見た。*]

(193) 2018/03/11(Sun) 23時頃

【人】 小悪党 ドナルド

仕事っつーか、買い物っつーか。
帰りに八百屋寄って来いって兄貴に頼まれてな。

[これがなければもう少し早く帰っていた、と手提げを見せる。

 彼女は、兄のことをどう思っているのだろう。
 姉をすげなく振った男だ、ひどく思われても仕方ない。
 家同士は別段仲が悪くもないが、個人の意思は別だろうし。]

そうだ、ぶつかった詫びにこれやるよ。
ちょうど貰ったんだ。

[八百屋から、持ってけ、とおまけにつけられたサルナシの枝を差し出した。
 甘い果実だが、うちの周りなら森に入れば簡単に取れる。]

(194) 2018/03/11(Sun) 23時頃

【人】 新妻 カトリーナ

まあ、そうだったんですか?
久しぶりだったのもあって、はしゃいでしまって……。

[こんな時間まで子供と遊んでいたのです、少し恥ずかしくて笑ってごまかしてしまいました。
見る限りは>>185、フィリップ兄さんやネルス兄さんのことはばれていないのでしょうか。

しかし、タイミングが良かった言うか悪かったというか。
セレストのことを思い出せば、自然とドナルドさんのことも思い出しますので、そこにばったりとなると。

……もしかして、ここは踏み込んで探りを入れるチャンスでしょうか。幸いにして、今のわたしは自分自身をだしにするというちょっとずるい技を覚えました。]

(195) 2018/03/11(Sun) 23時頃

【人】 新妻 カトリーナ

あら、いいんですか?

[なんてこすいことを考えている間に、おすそ分けをいただいてしまいました>>194
ぶつかったといっても大したことはありませんが、せっかくいただいたものを無下に断るのも気が引けます。]

ありがとうございます。
うちもまだまだ食べ盛りが多いから……。きっとみんな喜びます。

[しかし踏み込むタイミングを逃してしまいました。大変です。どうしましょうセレスト。いえ本人に聞いたら全力で止められそうなので絶対言わないのですけれど。
ちら、と顔を見上げるようなそぶりはもしかしたらご本人にも気づかれてしまうかもしれません]

(196) 2018/03/11(Sun) 23時頃

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ドナルド
14回 注目
ワンダ
0回 注目

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サイモン
0回 (2d)

処刑者 (6人)

フィリップ
0回 (3d) 注目
カトリーナ
0回 (4d) 注目
ネル
2回 (4d) 注目
ブローリン
16回 (5d) 注目
セレスト
5回 (6d) 注目
オーレリア
15回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

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