人狼議事


258 夏合宿はじめました

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


この村にも恐るべき“人狼”の噂が流れてきた。ひそかに人間と入れ替わり、夜になると人間を襲うという魔物。不安に駆られた村人たちは、集会所へと集まるのだった……。


【人】 双生児 オスカー

…そっちじゃないよ、こっちだよ。
ここ、秘密基地なんだ。雨もへいきだし暖かいよ。

(0) 2018/07/17(Tue) 01時半頃

村の設定が変更されました。


天のお告げ (村建て人)

七転学園高等部の七不思議?

オカルト研究部の奴らなら知ってるかもね。

でも、七不思議を全部知ったらよくないってきくから、
あえて全部は把握してないかもしれないね。

男の子の幽霊?さぁて、どうだろう…。

(#0) 2018/07/17(Tue) 01時半頃


研修生 キリシマが参加しました。


【人】 研修生 キリシマ

先生のお勧めに興味あるって言ったから、
『世にも微妙な物語』の中でも特にお気に入りを持ってきたのですが…。

お気に召しませんでしたか?
ご○ぎつねベースの切ない話ですよ?

[オカ研部顧問は、マスク越しに切ない顔をした。]

(1) 2018/07/17(Tue) 01時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 ………、お前だったのか?

[オカ研部顧問は、マスク越しにおどろおどろしい声真似をした。再現度は45(0..100)x1%。]

(2) 2018/07/17(Tue) 02時頃

【人】 研修生 キリシマ

[それから、ごほごほとマスク越しに咳き込む。]

 先生見ての通り、ちょっと風邪気味だから、
 百物語には付き合えないけど、
 しおりの時間通りに終わりにして、ちゃんと休むように。

 決して怖い話が苦手だからではないからね。
 決して先生の部屋は覗かないように…。
 
 いや、何かあったらちゃんと呼びにきなさいね。

[ごほごほと咳き込みつつ、伝染してはいけないからと個室へと引きこもりにいった**]

(3) 2018/07/17(Tue) 02時頃

研修生 キリシマがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(研修生 キリシマは村を出ました)


天のお告げ (村建て人)

ここは、七転学園内にある研修センターの一室。
夕食・入浴そしてDVD観賞を終えたオカ研メンバーが集まって、
百物語を催している。もちろん百には満たないけれど。

持ち物は、着替え等合宿に必要な最低限なもの以外に、

・百物語に使うライト(点灯できるもの)
・カレーの材料(各自担当の物・米)
・家で余っている素麺

が、特記されていたようだ。

(#1) 2018/07/17(Tue) 02時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 02時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 02時頃


天のお告げ (村建て人)



                      ーさて、次は誰の番?

(#2) 2018/07/17(Tue) 02時頃


村の設定が変更されました。


架空惑星 レンが参加しました。


【人】 架空惑星 レン

せんせー、先生のお勧めにも興味あったんだけどさ……。
それって怖いかなぁ?

[百物語に参加している男子生徒の一人が首を捻る。
風呂上り、まだほんのりと湿った髪は染色され、
少し背伸びしたシャンプーの
爽やかな香りが薄っすらと漂う]

いや、切ない話だし、気に入らないことはないんだけどね。
もしかして?怖がり……。

[とは言いつつも、
体調の悪そうな顧問にそれ以上言うのは止めて]

夏風邪お大事に、せんせー。
百物語もちゃんとやっとくよ、安心して。

[自分の手に持っているライトを振り、退出する顧問に笑顔を。口調がぞんざいなのは、他の教師に注意されることもあった。人懐っこいと取るか、評価は分かれるところだ。
ただ、合宿のこの事態を楽しんでいることは、間違いない]

(4) 2018/07/17(Tue) 06時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 06時半頃


地道居士 エニシが参加しました。


【人】 地道居士 エニシ

― センター内一室 ―

  ……なかなか予想だにしない方向から来ましたね。
  いや、……いや、いいんですが。

[ そんな呟きは、霧島先生の耳には届いてないだろう。
 勿論、届けるつもりも毛頭無いけれど。
 体操服を真面目にもきっちりと着ている少年、
 エニシこと江西 大地は、ふむう、と眉を潜めながら。]

 ……なんだか、気が抜けちゃったなぁ。
 いや、いいんだけれど……。

[ そう言って、首をすくめてみせる、大地。
 湿った髪が乾くまでは、もう少しだけかかりそうだ。**]

(5) 2018/07/17(Tue) 08時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 08時頃


常世倶楽部 アオが参加しました。


【人】 常世倶楽部 アオ



 霧島先生は……。

[口にしかけた言葉は止まり、一時の沈黙
まあ、我らが顧問のメンツを立てておこうか。
わざわざ自ら否定した>>3時点で、という気もするが。]

 覗いたら、機でも織ってるかもね。

[残された言葉と昔話ベースの彼の語りを揶揄し
眼鏡の奥の目が細まり、含み笑う。

オカルトが苦手なんて信じられない。
心の内で、密やかに思うのだった。]**

(6) 2018/07/17(Tue) 08時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 08時半頃


少年 Aが参加しました。


【人】 少年 A

— 百物語 —


[霧島先生が部屋を去り
その咳が聞こえなくなった頃に、少年は声を上げた。]


じゃあ、俺からだな。
……そうだな、知り合いから聞いた話なんだけど


[懐中電灯を忘れた少年は、
iPhoneの点灯機能で明かりを灯している。]

(7) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【人】 少年 A


ある日ソイツは、学校の旧校舎にあった古い蔵から
年季の入ったボロッボロの人形を見つけたんだそうだ。

添えられてた紙には
「汝に寿命を与える、なれば命を捧げよ」と。

[つまり、寿命を延ばしたければ
誰かの命を犠牲にしろっていうことな
と、丁寧に注釈を入れつつ、話を続ける。]

(8) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【人】 少年 A


不気味に思ったソイツは、再び蔵の奥へ人形を仕舞い込んで
夜、家族にその事を話すんだ。


けど、その日から立て続けに、死者が出る。
最初は父親。
次は母親。
その次は妹。

ソイツから話を聞いた奴ばかり。
全員窒息死で、相当苦しんで死んだと思われる最期の顔。
それから首に小さな手形がついていたらしい。

何でもその日、丁度仕事で出張に行っていた兄だけは被害を免れたとか。

(9) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【人】 少年 A


それから、ソイツは話した。
信頼出来る親友に、クラスメートに、
担当教諭に、取り合ってくれない警察に——……


けど話した連中は察しの通り、全員死んだそうだよ。

まるで人形に命を刈り取られたように
首に小さな手形を残して。


[ここで一息置き、自身の首筋に手を当てる。]

(10) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【人】 少年 A

[———————————♪  〜♪]

(11) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【人】 少年 A

[そして不意に鳴り出す着信音。
その無機質な音は、話に集中していた者ほど驚く事だろう。
少年はそっとiPhoneを操作して着信音を止める。]


……っと、まあこんな感じで。


[ぱっ、と雰囲気を変えて振る舞うも、残る疑問。

さて、少年は「この話」を一体どうして知っているのか?
察した誰かが聞こうとも、少年は答えをはぐらかすだろう**]

(12) 2018/07/17(Tue) 10時頃

【独】 少年 A

/* いや思ったよりこええなこのチップで話すの

wwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwww

どうも、RP村3年ぶりくらいのよつばです。

(-0) 2018/07/17(Tue) 10時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 10時半頃


【独】 少年 A

/*
いや、最初は一瞬またイアン案が浮かんだんだけど
さすがにうたたねさんとのRP同村が全部イアンっておまえ
……ってなったので、実はアオくんで設定考えてたんだ。

見事に先に入られてしまって今朝必死に路線変更してましたよね!!
(わらったので全然問題ないです

(-1) 2018/07/17(Tue) 10時半頃

【独】 少年 A

/*
少年Aだから あから始まる名字で天宮
A(エイ)だから 英で読み方はすぐる
※そしてちゃっかり2-A組

うん、我ながら良きネーミングになった気がするぞ。
しかし人と絡むの久しぶりだからこう、
ジャブ……ジャブ……を少しずつ繰り出していきたい

(-2) 2018/07/17(Tue) 10時半頃

【独】 少年 A

/* いや待たれよ

もしかして少年Aチップ使うの初かな?
っと思って登場回数の欄見に行ったら
村終わってないのに既に登場してるって名義でよつばの名前出てんだけどwwwwwww

エニシくんがmoumoureenaさん
レンくんがcladeさんってのも載ってるぞ こっわ
(アオくんは二回目っぽいので分からないが

(-3) 2018/07/17(Tue) 10時半頃

季節巡回 こころが参加しました。


【人】 季節巡回 こころ

 気に入らない、わけではないですけど。
 ……うん。切ないですね。

[先生のお勧めのDVDを見終えて、感想をぽつり。
恐い話ではなくて良かったけれど、これはこれで切ないな、と眉がハの字になってしまう。]

[他のメンバーの感想は、むしろ肩透かしを食った様な、残念そうなもので。
凄いなぁ、とは内心に。
オカ研に所属しているくせに、オカルトはあまり得意ではないから。**]

(13) 2018/07/17(Tue) 19時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 19時半頃


季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 19時半頃


鉄血の福音 セイカが参加しました。


【人】 鉄血の福音 セイカ

こら、三好!先生のこと怖がりだなんて本当のこと言っちゃだめじゃない!
先生が可哀想でしょ!

[手元のライトをぎゅっと握りしめながら、顧問を見送ろうとする明るい少年を嗜める真面目そうな少女。>>4

……ただし、その言葉はちょっとずれていた。

返答はあっただろうか。場合によっては最初の言葉よりはるかにえぐいことを言い放った自覚など全くないまま、へらりと笑う彼を暫く睨んでいた。]

(14) 2018/07/17(Tue) 19時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 19時半頃


鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 19時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

-百物語-

……うぐ、つ、ついに始まるのね……。

[霧島先生が去り、一人の生徒が声を上げる。>>7

いよいよ百物語が始まろうとしている。
少女はなるべく平静を装っているものの、そわそわと落ち着かない。]

……やっぱり慣れないなあ……っ、

[ついうっかり心の声が漏れてしまった。
さほど大きな声ではないが、近くにいた人間には聞こえているかもしれない。
思わず辺りをきょろきょろと見回す少女、そんなことにはお構いなく物語は進んでいく。

ばれないようにこっそり震えているだけだった少女は、いつしか話し手の少年ーー天宮の語り口に引き込まれてしまっていた。

そして、]

(15) 2018/07/17(Tue) 19時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

(……え?じゃあそれを聞いた天宮はなんで、)

[真剣に聞き入っていた少女の頭にふと疑問が過ぎった、その瞬間。

無機質な着信音が彼女の耳に突き刺さった。]

ひい゛いっ!?

[静かな部屋に響き渡る少女の情けない悲鳴。

一瞬後慌てて口元に手を当てるももう遅い。]

(16) 2018/07/17(Tue) 19時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

なっ、……ちょ、ちょっと!

百物語中くらいマナーモードにしときなさいよ!びっくりしたじゃな……、

……いやびっくりはしてないけど!全然!全く!

[びしっと語り手の少年を指差しながら、ちょっと涙目で言い放つ。

浮かんでいた疑問は、いつのまにかどこかに行ってしまった。**]

(17) 2018/07/17(Tue) 19時半頃

地道居士 エニシがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(地道居士 エニシは村を出ました)


地道居士 エニシが参加しました。


【人】 地道居士 エニシ

……。

[始まった百物語に、耳を傾けている。*]

(18) 2018/07/17(Tue) 19時半頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 19時半頃


【独】 地道居士 エニシ

/*
おさわがせ……
改めてよろしくです。

しかしメガネ男子多いなぁ。クールだったりそうでなかったりいろんなメガネが見れますな。

(-4) 2018/07/17(Tue) 20時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
2年が多いので、1年か3年にしよかと思いつつ。
んんー。2

(-5) 2018/07/17(Tue) 20時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
ラ神は2年にせよとのお達しです。

(-6) 2018/07/17(Tue) 20時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
[現代文:3 古典:32
数T:23 数A:37
英語:10 OC:29
物理:18 生物:12 化学:25
日本史:37 世界史:32 地理:42]

(-7) 2018/07/17(Tue) 20時頃

宇宙原理衆 ウツギが参加しました。


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 ……福田のがキっツくね?

[三好の言葉>>4に追い打ち掛けるような少女に>>14、口調は責めるでもなく些か愉快げ。大躯を扇風機の前に陣取らせて、指定体操着の半パンの上、これは私服の色シャツの裾がはためき、風呂上がりの短髪はすっかり水気が切れている。]

 返して貰えるような恩売った覚えもねーけど。

[早々夏風邪を理由に自室へ引き上げた>>3顧問を揶揄る同期>>6に喉奥で笑い返して、次に始まる物語>>7に、よっこいせ、と爺臭い声を上げて向き返った。

ブゥゥン……と低い声で弱冷の空調が音を立てている。]*

(19) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 20時半頃


【人】 地道居士 エニシ

― 回想・高1の夏 ―
 [期末試験。それは、夏休みの直前にやってくる。
  高校生にとっては嫌な試練。ある意味夏の風物詩。
  しかし、それを終えて、皆は悲喜こもごもの様子で、
  喜びや嘆きを噛みしめている。
 
  大地は、壁の前に立っていた。
  そこには、張り出される「成績上位50名」の紙。
  ……「江西 大地」の名は、当然の如くあった。
  国数理社英全ての科目で、50位以内に入っていた。

  数Tは23位、古典は32位、日本史は37位……と言う具合に。
  英語と現代文に至っては10位以内。
  大地が全教科で50位以内に入ったのは、
  この期末試験が最初で最後だった。]

(20) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

【人】 地道居士 エニシ

 [そんな、凄い事をやってのけているのだが、
  当の本人は、至って涼しげな表情。
  今回は頑張ったから、ま、当然か。

  なんて、考えたりして。

  ……改めて、ここが「ピーク」だったんだなあ、と。
  大地は、改めて思わされたのである。

  ……そんな大地。今はどうかって?
  成績上位者に載ることはなくなった。
  科目によっては、下から数えた方が速いくらい。
  それくらい成績が落ちている事を、親は心配している。

  嗚呼もう、煩わしいな、なんて、唇を噛みしめて。*]

(21) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 20時半頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
2年4人
3年2人
1年0人
あと3人

なので、1年がいいのかなと思いつつ。
一人だったら寂しいなw
けど、ここ決めないと動けないぞ。

(-8) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

姉妹 ロイエが参加しました。


【人】 姉妹 ロイエ

 とても、良いお話だったと思います…。
 怖い怖くないは別として、ええ、とても。

 …おやすみなさい、先生。

[淡々と感想を呟いて、
咳をしながら出て行く顧問>>3を見送りながら、一礼。]

(22) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

【人】 架空惑星 レン

いやいや。
星華のほうがせんせーにダメージ与えてる与えてる。

[>>14窘めてくる同級生に、はあ、と
これみよがしにため息の真似なんかしつつ、にやり]

んなに睨むなよー。
あとライト、そんなに強く握ると壊れるぞ。
まっ、怖いのはわかるけどさ。百物語。
ほら、英の話。

[落ち着かない様子の星華に追い打ちをかけるように。
そんなふうにやりとりしつつ彼の話>>7を聞く姿勢。
ハーフパンツのポケットに手を突っ込みながら]

(23) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

【人】 少年 A


[>>17涙目で指を差されれば
ゆるっとした笑顔でピースを作り
してやったりというように動かしてみせる。]

相変わらずビビりだよなぁ、福田。

[なんてからかいつつも
普段注目を集める事のない自分に
>>16これだけの反応をしてくれるのは、嬉しいことだ。]

(24) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

【人】 少年 A

[ちなみに突然鳴り出した着信音は
時間設定で着信音のアラームが鳴るよう設定していた。

この少年、見かけによらず
興味がない事であろうとも、やると決まったら全力だ。]

(25) 2018/07/17(Tue) 20時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

  はい、百物語、楽しみます。

[細身の懐中電灯をゆらゆらさせながら、皆を見渡す。
天宮>>7の話が始まれば、耳をそばだてて聞く。
突然の着信音>>17に、ほんの少し肩を震わせるが表情は変わらないまま。]

 絶妙なタイミングで鳴るから、
 びっくりしちゃいますよね、星華先輩。

[慌てる星華>>16>>17に話しかける時は、ほんの少し口角があがっていた、かもしれない*]

(26) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 少年 A


……や、待てよ。びっくりしてない?
そりゃ良かった!
俺のなんてほんの前座で

[ふと思いついたように少年は
>>17もう一度福田の発言を拾い上げて]

シュー先輩がとっておきのを聞かせてくれるって話だから
覚悟しておこう、な。

[無茶振りか実際に聞いたかはさておき
少年はちらりと空木へ期待の眼差しを向けた。*]

(27) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

― 現在に戻る ―
[ 始まったばかりの『話』>>7に、耳を傾けている。
  成る程、スマートフォンで雰囲気作りか。
  蝋燭から電灯。そしてスマートフォン。
  時代は進んでいるものだな。

  と、何処かズレた感想を抱きながら、天宮の話を聴く。
  ……自分のせいで誰かが死ぬ……ねえ。
  怖い、というよりは……]

  ……悲劇、だな。
  そんな意図はなかったんだろう?

[ だったら、悲しいな、なんて思いつつ。
  着信音、そして悲鳴>>16に一瞬肩をぴくり、とさせるも。]

  ……くす、良い反応。
  俺もドキっとしちゃったよ。

[ なんて。 彼女にニヤリと笑ってみせようか*]

(28) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【独】 少年 A

/*
いやあ福田ちゃんお手本のような反応ありがとう!!!
(めっちゃ考えた甲斐あった)

とりあえず女子は名字呼び
男子は名前(カタカナ)呼びかなぁ。

(-9) 2018/07/17(Tue) 21時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 21時頃


【独】 姉妹 ロイエ

/*
飛び入り枠も埋まっていた、ありがとうございます。
後は見切りなお二人が入るかどうか、ですね。

面子的に男子多くなりそう,と思っていたけど、
眼鏡男子三連続いていて、ちょっと噴きました。

ロイエするなら3年にしたかったけれど、
1年がいないのも寂しいな、と期待の星になることに。
こころちゃんも1年だと嬉しいけど、どうかな!?

(-10) 2018/07/17(Tue) 21時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 21時頃


【人】 架空惑星 レン

でしょでしょ。
でも空木センパイ、そこ塞がれるとそこはかとなく暑いっす。

[>>19同意の相槌を打つと、
扇風機の風が流れてくる場所を探して身体を傾ける。
冷房は効いているのだろうが、
まだ身も凍えるとまではいかず。
身長の高い先輩に塞がれた涼を求めていたところに]

ああ、着信音はびっくりしたなあもう。

[眼鏡の奥の瞳を、本気の驚きに丸めてしまった]

(29) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
1年のつもりでロル書いてたら、1年女子きた!
ってわけで、どーしよ、どーしよ。
いや、そんなにバランス気にする必要もないかもだけれど。ううう。

(-11) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 季節巡回 こころ

 はいっ。
 先生も、お大事に。

[咳き込み退室する霧島先生を、少し心配そうに見送る>>3
風邪を心配する気持ちと、オカルト不得意仲間(一方的に)が居なくなってしまって少し心細い気持ちとで。]

[だってこれから、恐怖の百物語が始まってしまうのだから。]

(30) 2018/07/17(Tue) 21時頃

七星拳 ナツミが参加しました。


【人】 七星拳 ナツミ

 ……うー。
 動物はズルイよねえ。


[初めて見た、先生のお勧め。
観終わった後少女の頭にあるのは、怖いかどうかじゃなくって。
どうしようもない、このやるせなさ。

周囲の拍子抜け、といった空気も察しているかどうか。
潤む目元を隠しもせず、同じような表情のこころ>>13にねー、と頷いて。]

(31) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 あははっ。せんせ、それさっきのマネ?
 うーん、66(0..100)x1点かなー?


[けれど、今泣いた鳥はもう笑う。
お茶目なところもあると思っている顧問にそう言って手を振るが
もしかしたら、知らずとその採点は
星華>>14のそれに追撃をしてしまったかもしれない。*]

(32) 2018/07/17(Tue) 21時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 21時頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[売る恩どころか、部室に顔を出せば真冬の幽霊程ではないが驚かれる立派な幽霊部員である。なにせ入部が『帰宅部だとバスケ部だのバレー部だのの勧誘が面倒。まだどっかの部に所属してた方が断り易い』だのという恵体反して無気力な理由である。すくすく伸びて今や187cm。

さてそんな横着な民が、何故部の合宿になど?と言えば答えは簡単。家に居れば、否応もなく受験勉強に取り組まされる受験生だからである。それに比べれば、カレー食ってだらだらと遊んで(語弊)いればいい合宿の方が天国と言える。

さて、部に所属する心持ちどうあれ>>6>>13>>15、聞き手の疑問を導くように>>8物語を回す、語り手の牽引に室内はしん…と静まり返っただろうか。]

(33) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[一拍、いやもう少し長く感じたか。沈黙が落ち、各自の持ったライトに照らされた薄闇の中、語り手の首に生々しく手が伸びる>>10のが浮かび上がるのに]

 な

[あ、じゃあお前はどっからその話聞いたんさ>>12、とお定まりの問を掛けようとして]

 ―――――――――――♪  〜♪ひい゛いっ!?

[無機質な着信音と、それに被さるような悲鳴>>16が、"らしい"空気を引き裂いた。

ぷは、と空気吐くような笑いを漏らして]

 福田の悲鳴の方が、よっぽど怖えって。

[大男無神経なり、を地でいく様で、胡座かいた膝を揺らした。]*

(34) 2018/07/17(Tue) 21時頃

【人】 季節巡回 こころ

[目元を潤ませて頷く七海に、小さく笑んで。>>31]

 七海、泣いてる。

[同じ様な感想を持ってはいるのだけれど、感情豊かな友人の反応を、可愛らしく思いながら。]

(35) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[そうして始まった、百物語。
先陣切って語り始めたのは、天宮君>>7で。
無意識に、きゅっと拳を握りしめながら話を聞き。]

 ひッ。

[不意に鳴った着信音>>12には、思わずびくりと肩を揺らして、隣の七海の腕を掴みつつ。]

 びび、びっくりした……。
 
[心臓の位置を手で押さえる。

聞いた人は全員死ぬという、天宮の話。
けれど天宮は死んでいないのだから、創作の話のはずだとは思うけれど。]

 もしもそれが本当なら、
 ここに居るみんなも全員死んでしまうって事?

[そんな事はない、とは思うけれど。背筋が寒いな。]

(36) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 21時半頃


【独】 姉妹 ロイエ

/*
>>35 あ、これは2年生ですね。

9名中、3年2名・2年6名・1年1名。
んー、ここは混ざっておくべきだったか。
でも、1年なしも寂しいよね(村建て視点

物静かに天下を狙う1年でいこう。
そして、皆さん速やかな入村ありがとうございます。

あ、じゃなくて百物語を考えねば…。
(別チップで入る気だったので、テキトーでいいと思っていたなど

(-12) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
ってか、このキャラだと孤立しそうだな。やばい。

(-13) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
1年のつもりでロル書いてたんだけれど、七海が反応してくれた>>31のが嬉しかったから、改変して2年でお友達に。
後輩、とも迷ったんだけれどー。

(-14) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-百物語前-

はあ?何言ってんの、わ、私が怖がるわけないでしょ?

あと、ライトなら壊れないから!今日のために一番強くて頑丈なやつ選んできたんだからね!

握りしめても壊れないように!

[叫んで振り回しても大丈夫なように、電気屋さんで2時間ほどにらめっこして選んだライトを握りながら、三好に向かってどや顔。

全力で怖がります!!と自己紹介していることには勿論気付かない。
三好につられるのは納得いかないけれど、渋々天宮の話を聞く体制に]

(37) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-現在-

なっ、……あ、あんたたち、デリカシーってもんはないわけ!?

[ついうっかり漏らしてしまった情けない悲鳴に、部員たちのツッコミ&生温かい目線が刺さる。

物腰は丁寧だが実際割といい根性をしている(星華調べ)後輩>>26に、
何を考えているのかいまいち分からないが今こちらをからかっているのは分かる同学年>>28に、
無神経が服を着て歩いている大男>>34

羞恥で真っ赤に頬を染めながら、彼らに食ってかかった。]

(38) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 21時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 えー?悪ぃ悪ぃ。

[ちっとも悪いと思ってない口調で、こんな時ばかり上級生顔ぶった横暴さで抱え込んだ扇風機。流石に風呂上がり早々冷風に座り込んでいればすっかり汗は引いたか、後輩のツッコミ>>29に、天宮の語りに向き返るを機に大人しく風を譲った。ちなみにこの後輩の大まかさ>>4は、空木にとってはちょうどよい塩梅である。]

 話聞いたやつは皆死んじまうんだろ?じゃー、一人だけこの場で話聞いてない霧島っちに伝言残しとくか。俺らになんかあったら、……天宮に聞け、ってな。

[なんでか天宮だけは死んでねーみたいだからなあ、と夕季に乗っかる>>36のは悪戯心。最後は声を落として、雰囲気めいてみるものの。]

(39) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 え……、俺ぇ?

[なんと当の本人から返ってきたのは>>27、次の語りのご指名である。合宿に参加している癖に存外だ、などという反応は、生真面目な後輩>>28や、怖がる後輩>>16>>36の反応を楽しみたいだけで、反面今年の新入部員の(一見)落ち着いた反応との対比>>26が面白い。]

 えー……俺自体が幽霊(部員)みたいなもんじゃ駄目?駄目かー。うーん。

[だれうま(くない)。頭を暫く捻って、それじゃあ、とひとつ話を捻りだした。]*

(40) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【独】 鉄血の福音 セイカ

/*
あっ待って、当の天宮に返すの忘れてる!何やってんだ自分!
……とりあえずお風呂入ってきます←

(-15) 2018/07/17(Tue) 21時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[指摘されれば、持ち合わせている少々の恥じらいによって
だってー、と口を尖らせていたものの。
眉を下げていた友人の表情が柔らかくなったのなら>>35]


 心は、笑顔になった!


[にーっと笑みを返して、百物語の準備に取り掛かる。
といっても、やったことは、部屋の電気を消して。
来る途中に百均で買った懐中電灯をぽちっとして。
後は、持ち込んだ飲み物とお菓子を広げて。
昼間に干した、布団を敷いて。

あとは、その上にごろん、としたかったけれども、
いつもは高いところで括っているが
今は下ろしている髪はまだしっとりしていたから。
ちょこん、とお姉さん座りで我慢、だ。*]

(41) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 あら…?すみません、星華先輩。
  ニホンゴ、ムズカシイデスネ…。

[心の底から労ったつもりなのに、星華>>38には十把一絡げで怒られてしまいました。言葉って難しい。謝りながらも、本音を吐露するが、涼しげな顔はやはり反省していないようにみえるのだろう。]

(42) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[こんな男でも一応先生に気を使ったのだが、
福田の言葉の>>14ド直球さときたら。
ズレてるな、なんて自分が思うのもアレだし
宥めたほうがいいのかなぁ、
そう考えつつ何も言わず何もせずなのだが。

まあ後輩が元気なのはいいことだろう
連のほうは落ち着いているし。>>23
……と、この手のやり取りは大体傍観している。]

 それじゃ織った布を残してもらえなさそうだ
 ただ先生が飛んでいってしまうだけだな。

[芝居がかった声を向けた先には長身に短髪の姿
生者であり幽霊(部員)な同期>>19に肩を竦め軽口を。

柔和ではない顔立ちの顧問が飛び立ってゆく姿を想像した。]

(43) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[怖がりの顧問の咳も聞こえなくなった後、上がる声一つ>>7
研究部の活動、ひいては合宿となれば饒舌となる男だが、
この時ばかりは口を閉じ、じっと聞き入ることとなる。

暗がりに持ち寄られた灯り、響く声の語るは百物語
賑やかな場で多くと遊ぶよりずっと、好む時間だった。
無気力な身長180強と違い、オカルトは己の人生である。

静かに進む物語を耳に、語り部の顔を見つめていた。
決して見目が悪いわけでは無い、少なくとも自分は思うが
不思議と顔を覚えられづらいらしい少年
そんな彼を研究部に誘った時のことは、まだ頭にある。]

(44) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 回想 ──

[昨年、記憶が確かであれば一学期のことだろう。
たまたまか、理由があってかは知らないが
その時英は一人で廊下を歩いていた。
後輩の背丈を一々覚えてはいないけれど、
今より少し、頼りなかった気がする背に歩み寄り
両肩を後ろから掴むように手を乗せる。]

 やあ、こんにちは。
 オカルト研究部の横戸です。

[相手にとっては唐突な行動、しかし本人は平然としたもの。
声に反応した周囲の生徒数人が、男の姿を確認したその時
そそくさと立ち去ったことに彼が気づいたかはさておき。]

(45) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 一年生かな、名前は?中学はどこだったんだ?

 部活はもう、決まっているのかい。

[余程暴れられない限りそのままの姿勢のままで
一つ返るか、返事が無いと見ればまた次の問いを。
その度にうんうんと相槌を打ちながら、
一方的に話を進めていき、やがて本題に入る。]

 うちに来てみないか。
 気に入ったんだ、君が。

[具体的にどこがどうと説明出来るわけじゃないが、
幾度か見掛けていたこの新入生
彼の気にする存在感のことを、言葉を交わす前に理解し
中々に好ましく感じていた。]

(46) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 中々男前だね。
 皆、もっと君を見てあげればいいのに。

[前に回り、改めてその顔を見たのならば
手にしていた勧誘チラシ──自分の力作の幽霊の絵を載せた──を差し出した。

きっと、英にとっては喜ばしくないのかもしれない
そんな理由で声を掛けられるのも、
オカルト好きの変人で有名な先輩に気に入られることも。

それでも、この男が生者にそんな言葉を向けるのは
大変稀なことであった。]*

(47) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 現在 ──

 僕は思うんだ、英が顧問になればいいってね。

[不意の着信音>>11を皮切りに
──いや、むしろそれ自体は物語を映えさせていたのだけど
再び騒がしくなった室内、神妙な顔で腕を組み呟く。

それ自体は勿論冗談でしかなく、
別に霧島先生は怖がりな以外悪いところなど無い。
ただ男が英の語るいつも怪談を好んでいるだけのこと。]

 死ぬ前に僕を殺す幽霊に会えたらいいのだけれど。

[それぞれが思っているであろう疑問も、
その先にある結論も口にはせずに。
ふと耳に留めた一言>>36にぽつりと一言漏らした。

怯えも、他者を恐がらせる為のからかいも浮かばない。
横戸碧の素の言葉だった。]*

(48) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【独】 少年 A

/*
すっごいひとりごと言っていい?
咲の加治木とももこちゃん思い出した

>>46 
おいおい一生ついていくでや先輩イイィ…………(重

(-16) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 天宮先輩のご指名は………シャッいえ、空木先輩ですか。

[天宮>>27の視線の先にいる男>>40をじっと見つめる。
見覚えのない人が堂々とカレー作りに混ざっている、
OBの人?と思っていたら、3年の先輩でした。
オカルト研究部で幽霊(部員)とは、だれうま…。]

 天宮先輩だけが知っている、ですね。
 霧島先生、責任重大…。

[>>39の遺言にはそんな感想をぽつりと。]

(49) 2018/07/17(Tue) 22時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 22時頃


【独】 七星拳 ナツミ

/*
あ、確認してよかったかぶっちゃうとこだった!
誘い縁故〜。

(-17) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【独】 少年 A

/* こっちで入ってよかったあ!!!!!!!!!!!

(ガッツポーズ

(-18) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 架空惑星 レン


握りしめてって……自白してない?

どんだけ頑丈でも
星華の握力に耐えられる強度があることを祈る。

[>>37こめかみをピッ、と指で擦り
どや顔へ、冗談のような真顔で敬礼。
まさか合宿のライト選びにそのようなドラマがあるとは]

あれじゃん、急にそのライトが消えたら絶叫するパターンだな、うん。

[ちっすちっすと風を譲ってくれた空木>>39に手刀を切る。いやはや気を使わなくていい分話しやすい良い先輩だなどと、内心の感想を軽薄な笑みに変えることも忘れない]

(50) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 季節巡回 こころ

[響き渡る星華の悲鳴>>16
彼女へのツッコミ>>24>>26>>28>>34と、顔を真っ赤にして食ってかかる星華と。
楽し気にじゃれている様に見える様子を、くすりと笑って微笑ましく眺めつつ。]

[天宮から次のご指名を受けたのは、空木先輩で。]

 たしかに、ある意味幽霊ですね。
 ていうか、先輩がオカルト研なのが、
 私的には、七不思議のひとつかも。

[なんて、冗談を言って笑う。
高身長だから運動部でも活躍できそうだと思うけれど。
面倒臭いのかなぁ?でも、なんでオカ研?なんて。

恐がる反応を見て楽しまれているなんて事は、知らず。]

[それから、語られた物語には、耳を傾ける。]

(51) 2018/07/17(Tue) 22時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 22時頃


【人】 架空惑星 レン

麻衣の話し方って雰囲気あるから
先輩の話がマジで俺らの遺言みたく聞こえるなー。

でも、せんせーって最後に残されたら
ショックで動けなくなりそう。
割と怖がりじゃん、あの人も。

[ライトを手で弄びながら、
後輩>>49が漏らした感想に横から呟く]

(52) 2018/07/17(Tue) 22時頃

【人】 季節巡回 こころ

[天宮の話にこぼした感想。
同じくぽつり、小さく呟かれた言葉>>48に。]

 横戸先輩、幽霊に殺されたいんですか?
 それとも、ただ幽霊に会いたいんですか?

[ぱちり、目を瞬いて。]

(53) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[そうして、百物語が始まる。

口火を切った英>>7の話は初めて聞くもので
知らず懐中電灯を握る手に力が入る。

といっても、それは怖さ半分。
先を知りたいわくわくが半分。

涼しい顔をしている麻衣は置いておいて。
聖華と心よりは、怖さ耐性はあると思っている。]


 わっ?!


[だから、着信音よりも
実は腕を掴まれた方がびっくりしたっけ。>>36

聖華たちの賑やかな応酬に笑みを浮かべていれば
次は、しゅー先輩にバトンタッチのよう。]

(54) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 少年 A


ちぇっ、やっぱダイチは怖がんないなぁ。
頭いいもんなー

[多少なりとも驚いてくれた面子をよそに
>>28雰囲気に飲まれずに考察をしてくる同級生に渋い顔。
(福田の声に驚いたのはカウントしない)

一年の頃、彼の名前が上位組に入っていた事は知っているし
最近になってから見なくなったとしても、
「上位組」という印象が残っているからこそ
悪気はないが、彼の心中知らず余計な一言が飛び出した。]

(55) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ


 シャッ……?


[昼間、訝しげに後輩に見られていた先輩が
この手の話をするところを見るのは珍しい気がする。

既に先ほどの話の疑問点など頭から吹っ飛んで。
さて、次はどんな話が、とわくわく待っているところ
耳を掠めた謎の呼び名>>49に首を傾げた。]

(56) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 これはC組のバスケ部の奴から、そんでそいつが練習試合先のガッコの奴から聞いた話なんだけどさ。

[最初から何となくしまらない。元号ももうすぐ変わろうとするこの平成に、昭和を感じさせるごつい懐中電灯を胡座の足に挟んで立てて、顔を下から照らす様はお約束過ぎていっそ出落ち感がある。生意気に自分以外のランプは消して消してー、と促して、いつもと変わらぬ茫洋とした口調で続ける。]

 合宿があったんだって。そのガッコは俺らが今泊まってるここみたいな施設ねーらしくて、夏は毎年場所探すのに苦労すんだってさ。

 で、その年はネットでちょーどいいとこ見っけて、安いし、埋まっちゃ堪らんから、よく調べもせずにすぐ予約入れたんだと。

 行ってみてなんでハイシーズンに予約空いてたかわかったらしーわ。

(57) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ


 水道はあるけど使うな。
 飲み水、生活用水は裏手の井戸を使え。
 

(58) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 …そうですか。
三好先輩にそうおっしゃっていただけるとは、光栄です…。

[三好>>52の言葉に仄かな灯りの中、目を細める。
どうやら褒め言葉と受けとったようだ。]

 …その時の先生の絶望っぷり、
 是非この目でしかと見届けたいから、
 落ち落ち死んでいられませんね。

[ね、先輩。と三好の顔を見つめたが、
果たして賛同は得られたかどうか。]

(59) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 そんな注意書きが玄関やら台所やら風呂場やら、あっちこっちに貼ってあるんだってさ。ご丁寧にハンドルはテープ?かなんかで封印してる訳。

 やってられっか?この21世紀に井戸だぜ井戸。飲み水から料理から風呂から汲み上げろって。まー、便所は流石にどーだったか聞いてねーけど、そりゃ幾ら安くても借り手ねーわな。

 といって帰る訳にもいかねーし、最初の1、2日はせっせと井戸水汲んでたらしー。顧問は足腰鍛えるのにちょうどいいと来たもんだ。

 まーでも、3日目にもなればいい加減面倒じゃん?そこに水道ある訳だし。暑くてやってられんくてさ、封印切って蛇口回してみたんだと。ま、もしかすると水道自体が通ってない可能性もあったけど。そしたら。

(60) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

蛇口から水の代わりに黒いものが流れてった。

(61) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 一瞬だったからそれが何かはわからんかったけど、水みたいに流れて排水口に滑ってった。それから水。出だしは酷く濁ってて、長く使われてねえせえか、酷く腐った臭いがした。なんてーか溝水みたいな。

 暫くしたら水は透明になったらしいけど、そんな臭い嗅いだらもうその水道の水飲む気になれんよな。井戸水の方が綺麗なのは綺麗だったから、後は大人しく井戸水汲んでたらしーよ。

 不思議だったのは、それから洗面所とか風呂場とか、台所の排水口に、髪が何本か引っ掛かってる事があったんだってさ。部員に居る訳ないよーな長い髪が。

(62) 2018/07/17(Tue) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 まあその合宿は何事もなく終わって、そんな変な合宿所の事なんて忘れてた頃に、新聞に変な記事が乗ったんだと。使われてないどっかの会社の保養施設の受水槽から、変死体が発見されたって。

 その場所が例の合宿所の場所らへんで、まさかと思ってググってみても、その合宿所のサイトは見つからんくて、元々○天とかばららんとかにも乗ってなくて、申し込みもそのサイトから直接したらしー。振り込んだ金も、口座不明って事で返金されてたけど、返金メールに顧問が気付いてなかったんだとさ。勿論予約のやり取りしてたアドレスも死んでた。

 ま、今となってはその合宿所が、例の場所と一緒かはわかんねーけど。

[おしまいおしまい。そう言って百物語の作法、蝋燭に見立ててふっと息を吹きかけると同時に懐中電灯の灯りを消せば、部屋は真暗に包まれた。誰かが次に灯火を点けるまでは。]*

(63) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A


えっ

[>>36不安がる声に気の抜けた声。]

えっえっ

[>>39悪戯心のきいた対策にもう一声。
そんな事まで懸念されるとは、思ってもいない。
>>48話が気に入られても、最後で爪が甘いのが少年だ。]

(64) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
いやー、入村するまで百物語の準備忘れてたね!馬鹿か!

今日時間余裕あるから百物語やりたいな…!と思ってたら天宮くんナイスパスでしたありがとう……!エスパーか!

でも時間かかった上に天宮くんみたいなオチなくてごめんね……!

(-19) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A



……アオ先輩、
俺やっぱりまだまだみたいですよぉ


[>>48顧問に、なんて冗談を言う先輩に情けない声で返す。

彼から漏れる一言は、自身からは逆立ちしたって出てこない。
そんな彼を変人だと思う人間は一定数いるかもしれないが
少年にとっては、そんな他人の評価なんてどうでも良いほどに
彼を慕っている理由があった。]

(65) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A

— 回想>>45 —

[それは、入学してすぐの事だ。

そんなに暗い性格でもないと思っているのだが
少年は幼い頃から、何故か存在感がなく
周りから認識してもらえるのに苦労する事が多々あった。

それは高校に入っても変わらないまま。
肩を並べて歩ける友達などそう簡単に出来る筈もなく
少年は一人で歩いていた。]

〜〜わっ、

[そんな少年の肩を掴んでくれたのは、一人の先輩だった。]

(66) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A



あ、あの。
ええと?

[>>45そそくさと立ち去る生徒たちなど目に入らない。
>>46矢継早に投げかけられる質問に
どう答えたかすら記憶にない。

ただ、目の前の先輩が、
真っ直ぐに自分だけを認識しているという事実に
何かが弾けたように頭の中を駆け巡って]

(67) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
ふぇー
追いつこうと必死で同じ言葉ばっか使ってる。
今更だがちょー多角だよね。

(-20) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A

———……俺が、見えるんですか。

[>>47大袈裟だと笑われるかもしれない。
それでも誰かからこんなに渇望された事なんてない。
だから出てきたのは、そんな幽霊じみた一言だった。]

(68) 2018/07/17(Tue) 23時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 23時頃


【人】 少年 A



[それから、流れるようにオカルト研究部への
入部が決まったのはいうまでもなく

どこぞの怪しい広告よろしく
オカルト研究部に入って友達が出来ました!
状態で今に至るのだから、
きっかけを作ってくれた先輩には感謝しかない*]

(69) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 少年 A

/*
なんかめっちゃ良い縁故振ってもらっちゃったなあ
感謝感謝

(少年漫画脳になりかけるけど
これくらいならセーフだしょと言い聞かせる)

(-21) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[さて誰かが灯りを点けたなら、]

 あー、働いた働いた。

[4、5杯食ったカレー>>49のカロリーの1/100も消費してない癖に大層な口ぶりで、一仕事終えたというように大の字で転がった。無駄に大きな身体の投げ出した足が誰かにぶつかったかもしれない。邪魔。]*

(70) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
よし今日は後ここまでのログ拾って寝よう。
たーのしー。

(-22) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

 え。えー……。

[ランプ消して、と言われれば>>57、しぶしぶぱちり。
空木の懐中電灯のみになった暗い部屋で、どきどきする心臓に手をあてながら、話に耳を傾け。

話が終わると同時、最後の懐中電灯の灯りが消されれば、室内は真っ暗闇に包まれて。]

 ひっ、ちょ、先輩!

[百物語をなぞらえば、話の後に灯りを消すのは正しいのかもしれないけれど。
涙目で空木先輩と思しき方向に手を伸ばしてぺしりつつ、灯りをつけ。]

 ふーー。

[こそり、安堵の息を吐く。]

(71) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A


[>>40無茶を振った先輩がだれうまな事を言うのに
無言で胸の前で腕をクロスさせてノー!の意を示す。

>>57それから改めて語り出される話に耳を傾けて
最初は大人しく聞いていた少年だったが]

えっそれヤバくないすか
えっそれヤバくないすか

[などと話の邪魔にならない程度の声ではあるものの
しきりに口を覆いながら呟いて]

(72) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
しかしこのキャラで不感情ランダ回せるかな?
同期面白い(空木目線)し後輩可愛いな??

ま、なんとかなるっか

(-23) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 少年 A



…………

[>>63不意に真っ暗になった部屋で
>>70一番早くライトを付けたのは少年だったとか。

別に怖い訳ではない、
明るくしないと福田辺りが
また余計に怖がると思ったからだ。]

(73) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【独】 少年 A

/*
>>72これただの中身じゃねえか

(-24) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 架空惑星 レン

うんうん、麻衣の百物語は中々おもろ怖そうだ。
オカ研部員として得難い才能だと思うよ。

[朧に揺れる灯りの中、
眼鏡の硝子の奥で、瞳がすっと笑みの形に。
勿論、誉め言葉だ。怖い雰囲気は大歓迎だとばかりに]

一夜にして白髪になった男の話を思い出すなぁ……。
奈落の底に落とされたせんせーの絶望っぷりか
確かに見たいから、そう簡単には死ねないね。

[>>59うん、と見つめ返しながら賛同して
口の中で、あ、この子どえすだ、と呟いておいた**]

(74) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

 えぇっと、じゃ、次は私が。

[このまま続けて怖い話を聞くのは、身が持ちそうにないから。
ここは自分の話を挟んで、一息吐こうと、手を挙げる。]

 とある一人暮らしのお婆ちゃんのお話。
 ある日、電話がかかってきて、出たら
 『お母さん、俺だけど』って言うから、
 『彩文か?』って聞いたら、
 『うん』って言うんだって。

 でも、お婆ちゃんの息子の彩文さんは、
 去年交通事故で亡くなっているんだって。

 『俺、事故起こして……』って言うから、
 お婆ちゃんは泣いて
 『もう事故の事は気にしなくていいから、
 成仏しなさい』って言ったって。
 ……いうお話を、見ました。
 …………大変申し訳ございません。

(75) 2018/07/17(Tue) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

[それはそのまま、亡くなった息子さんからの電話、というオカルト話ともとれるし。
見方を変えれば、某有名詐欺のお話でもある。
後者でも、或る意味怖い話だが。]

[オカルトが苦手でも、部員だし。
合宿に参加するからには、お話を用意せねばと頑張って調べたのだけれど。
調べているだけで怖くて、これが精一杯だったのです。
大変申し訳ございません。
とは内心に、しょぼん。]

(76) 2018/07/17(Tue) 23時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 23時半頃


【人】 姉妹 ロイエ

 流石、です。3年の貫禄ですか。

 …我が校にちゃんと研修センターがあって良かったです。

[空木の話は不思議な合宿所の話、だった。
人づてに聞いた他校の話というのが信憑性が増す。

なんか派手な色のシャツ着た、妖怪カレーは飲み物男>>70
名前を覚えるまでそう認識していたので、天宮>>27がシュー先輩と呼ぶのをシャツ先輩と呼んでるように聞こえたのだ。空耳って怖い。七海先輩>>56に聞きとがめられたようだが、気づかなかった、ということにしよう。]

(77) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
彩文さんは、サイモンさんですよ。

(-25) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
ああんごめんそこ見逃してたあん
後輩ちゃんごめええん

(-26) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 なんだ、自分では分かってなかったのか。

[己を呼ぶ後輩>>65の様子と反した、冷静な反応
気の抜けた声>>64を聞き、彼の様子の意味は分かっていた。
男はどんな話にも怖がる素振りを見せず、
そんなことを言い出す始末だけれど。
計算ではないことに呆れたのか
はたまた、呪われないと察してガッカリしたのか。]

 英はまだまだ成長出来るさ。
 いつか僕に悲鳴を上げさせてくれよ。
 あと、ホンモノを持ってきてくれたら嬉しい。

[肩を叩き、激励一つ。
先輩が後輩に向ける青春の言葉とは言い難い内容だった。]

(78) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 空木さんの話をしてくださいと急に振る>>27英。
  大地も、空木さんの話、興味有るな、と。
  まだまだ百物語は始まったばかり。楽しみだ、と。]

  ……ん?

[ そう思ってたら、何やら福田の怒るような声。>>38
  その様子を見て、思わず再び頬が緩む。]

  ……そういう反応があるからこその百物語。
  良い仕事してるなぁ。っていう褒め言葉。

[ 真意は定かでは無いが、そんな『褒め言葉』を投げかけ。
  改めて空木さんの方へ向き直る。 ]

(79) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 別段死に希望は見出していない。
 でも、幽霊に出会えるシチュエーションと言えば
 祟られた時が定番だろう?

[少女らしい大きな目が瞬く>>53様子を見れば
淡々と語り、真顔で首を捻った。
何故、そんなことを聞かれるのか分からない
……とでも言いたげに。

さてはて、そんな風に話をしていれば
腰の重い語り部が、口を開いたことか。

暗闇に浮かぶ灯りが一つ、二つ、消えてゆく。]

(80) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ そんな時聞こえてきたか、英の渋い顔と、その声。>>55
  ぴく、と一瞬顔が強ばるも。
  すぐにふふん、と少し呆れたように鼻で笑った。 ]

  頭いいって……。関係あるか?
  いやまあ考える余地があるな、っていうのが
  先に来ちゃうのは事実だけど。

[ 実際、怖いよりもそんな所に目が行く傾向は、
  強ち間違いでは無いけれど。 ]

  ……ま、怖がる怖がらないは兎も角。
  興味深い話だった、って思うぞ。
  スマホを使うって手も思いつかなかったし。

[ オカ研の中でも、頑張っている同級生だな、なんて。
  大地には思いつかない事で怖がらせようとしてくるから、その発想力に驚かされる。
  ……いや、大地の発想力が乏しいだけなのかもしれないが。* ]

(81) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/17(Tue) 23時半頃


【人】 姉妹 ロイエ

 …そう言われると自分の番が来るのが怖いですね。
 三好先輩のご期待にお応えできるかどうか心配で。

[薄暗がりでも屈託なく笑みを浮かべる雰囲気は伝わる。]

 …白髪鬼、でしたっけ。
 先生も真っ白になってしまったらと思うと不憫で申し訳ないですね…。

[そう言いながら、口調に嬉しげな響きがにじむのを隠す気はないようで。三好>>74が何事か呟けば、何でしょう?と小首を傾げてみせるのだった。]

(82) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 その電話、本当にお孫さんからかもしれませんね。
 ほっこりします。霧島先生も喜びそうなお話です。

[心先輩>>75の話にそんな感想をぽつり。
謝らなくてもいいのに、は、多分他の人が言ってそうだから、一緒に頷くだけにしておこう。]

(83) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
やばい、ネタに走れないキャラになってしまった…!

(-27) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[そして残った光は一つ、語り部のもの。
体験したこともない昭和を思わせる照らし方>>57
良く言えばムードメーカー、普通に考えると出落ち。
そういうところを嫌ってはいないのだが、
ここはそっと目を閉じておこう。

部活、合宿、学生同士の又聞き
自分達の年代に想像し易い内容。
──排水溝を無数の黒が覆う光景を瞼の裏に描いた。]

 
 君がもっとやる気を出してくれていたらなぁ。

[真暗に包まれながら>>63
幽霊部員を責めるような言葉は、
それだけ力の入った話だと思ったからこそ。]

(84) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
そして、感想が偉そうだったらごめんなさい。
みんな用意してくれてありがとうって感謝してるのです。
もっと健気な1年にする予定だったのだけど。

(-28) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[怖い話も演出も、それをやる自分が怖いからできなくて。
しょんぼりしてしまったけれど。
麻衣の反応>>83に。]

 そ、そうかな?
 えへへ。ありがとー。

[両手の指先を合わせて目を細め、嬉しそうに笑んで。
先程の横戸先輩の反応>>80に、改めて。]

 さっきのお話しですけど。
 こういう、祟られてなくて会える?パターンも
 ありますよ!

[なんて言ってみたけれど。
淡々と語り、真顔で首を捻る様子を思い出したから。]

(85) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 ……先輩は、幽霊とか、
 祟られたり死んじゃったりするの、
 怖くないんですか?

[それは、踏み込んで聞いてもいい事なのかな?とは思いながら。]

(86) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 少年 A


えっそれ

[>>75成仏しなさい、という言葉を聞いた瞬間
比較的反応の良い方な少年は「ヤバくない?」
といういつもの口癖が出る所だったが
その前に夕季からのカミングアウトが出た。

安堵したのか気が抜けたのか分からないように
ほーと息を吐いて、肩を下げた。]

(87) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 ちょっとそこテスト範囲にでねーんだわわりーね。

[デリカシーはないのかとわななく姿に>>38、更に混ぜっ返すような言葉で続く。全く悪気はないのだが、いやその反応が楽しくてと言えば悪気のうちに入るのか、あんた呼ばわりなんのその、ついつい誂っては偶に部活に顔を出す度こうして怒られているのかもしれない。]

 やー、しかし、霧島っちが織った布が欲しいかと言われると…

[昔話なら羽根を織り込んだ反物だが、羽根曰く体毛(言い様)。見目麗しい乙女ならまだしも、見た目こそこの学校随一のオカルト部顧問を憚らない(無礼)霧島のものとなると、些か躊躇が生まれるのである。軽口>>43に返す言葉はヘリウムのように更に軽い。]*

(88) 2018/07/17(Tue) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ


 わ、ずるーい!


[先輩命令、でなくとも楽しそうな事は大抵付き合う。
ぱちっと懐中電灯は聞き分けよく消すが、
渋る者がいたら、手を差し出しその手を握って。

お約束、であるが暗闇にぬっと照らされる顔に
反応してしまうのも、お約束。>>57]


 ……うー。
 直接被害、が無かったかも?なのは良かったけど
 何も残ってなくて分からない、のは怖いねー。


[先程の英の話とは別の怖さ。
実害の大きさよりも、不確かな事の方が
想像の余地が多くて、怖い気がするなって。]

(89) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……幽霊部員だから、って……。
  空木さん、またそんな適当な……。

[ そんなツッコミを言うけれど先輩なので強くは出られず。
  そんな中始まった、空木さんの話。 ]

  ……。

[ じっと聞いている、大地。]

  ……水道から、黒いもの……。
  それは、怖いですね。 変死体が有る場所。
  此処も、もしかしたら……なんて。
  
[ だったら、どうする?なんて英に話しかけようとした矢先。
  彼は、真っ先にライトを付けていた。 >>73]

  ……うん、中々に迫力あった話だよな。

[ そう答えて。 ]

(90) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 ねー?


[思いながら、一番に灯りをつけた英>>73
百均の頼りない懐中電灯を向けてみたり**]

(91) 2018/07/18(Wed) 00時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 00時頃


【人】 常世倶楽部 アオ


 おや。

[英を始めに>>73再びついた灯りが
挙がる小さな手を>>75暗がりに浮かばせる。
短い声は意外なところが来たと思ったからこそ
それ以上口を挟むことはせず、聞き手となって。

──比較的他より短い話が終わっても尚、
なにやら黙って一人頷いていた男は。]

 新しい発見があった気がする。
 
[掛けられた言葉>>85に素直な反応を見せた。
確かに怖いとは言い難いものであっただろうが、
それはそれとして、満足したようで。]

(92) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 僕にとっては幽霊より魅力的なものはないから。
 多少の危険を犯しても、会ってみたいと思うよ。
 
 出来ることなら何度でもそうしたいから、
 死ぬことに積極的では無いね。

[だから、それは避けようと頑張るだろう。
付け足すようにそう口にする
彼女の心の内>>86は知らず、語りに躊躇いは無かった。]

 こちらとしては、
 怖い話が苦手でオカルト研究部に入部する子のほうが
 ずっと分からないことだな。

 だからと言って退部すると言われたら困るんだけれど。

[誰のことを考えながら言ったかは、秘密だ。
……まあ、該当者は沢山いる。]*

(93) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 少年 A


頭は良いほうが良いに決まってる!
自慢じゃないけど、
現国なんて赤点スレスレだからなぁ、俺。

[>>81少年の成績なんて、中の下といった所。
お話を作るにしても聞くにしても
江西のようには出来ないからと、憧れ半分妬み半分。]

(94) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 少年 A


大体作者の気持ちなんて、作者にしかわからなくないか?
案外、背中かゆいとかだったかも知れないじゃんな。

[話のズレることズレること。
しかし興味深い話だったと言われれば]

……あ、え、そう?
おおう。

[この同級生は変な気の使い方をしない。
だからその言葉がお世辞じゃなく、本心だと分かるから
少年は少しだけ照れたように頬をかく。]

(95) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【独】 少年 A

/*
お前どんだけ発言してんだよって話ですよね
いやしかし12時になったらねっむいこと
体力落ちたなぁ……

(-29) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
この設定で話が怖くなかったらキャラ崩壊だから百物語やりたくな(略

(-30) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 少年 A



なんだなんだ!
俺は福田の為を思ってだなー


[>>91向けられる懐中電灯は頼りない光ながらも、
少年の内心を透かされたような感覚を覚え

自分に言い聞かせた言い訳を声に出して取り繕いながら、
やめろーと大袈裟に懐中電灯の光を遮るよう腕を掲げた。]

(96) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[初手の語り手のご指名を受けて>>27、幾つかの視線が此方に向いたか。その中でも物怖じなげにひた、と此方を見つめる様子>>49に、流した髪の下に隠れた目、見えますかと言うようにひらひらと手を振ってみせる。]

 シャッ……?

[夕飯作りの際も誰だろう、というような視線を向けられていたが>>49、初見の部員にもまるで居るのが当たり前かのように特段自分から名乗ることもしないので、そういう目線は慣れている。慣れているというか気にしない。ので、名前を呼ばれる前に言い直された言葉も後輩と同じ様>>56聞き直しはしたものの、答えが返ってこなくてもやはりさして気にしないのである>>77

見慣れない顔と言えば、時折心底残念そうな嘆息を漏らされる>>84同期にスカウトされた生え抜き>>48は、同期同様熱心に部活に励んで>>24>>25、空木が気儘に部活を覗く度、常にその場にいる筈なのだが、不思議にその顔を覚えられずに、「天…宮?」と初回は必ず疑問符がついてしまう閑話休題。]*

(97) 2018/07/18(Wed) 00時頃

猫の集会 クシャミが参加しました。


【人】 猫の集会 クシャミ

[女子部員のちょっといい話風オカルト話>>75に耳を傾ける。
手元のスマホは一旦切り、ロウソク代わりに持ってきたペンライトの明かりも消そう。
周囲の生徒も同様にしていたり、小さな明かりをつけたままの人もいるけれど薄暗くなった周囲はそれなりに雰囲気があった。]

――――………わーぉ。
心チャン、良い話オツカレ。

[怖い話は苦手だという彼女が頑張ったもんだ、と笑みを向けて、
軽い拍手でもってお話の〆を飾ろう。
そうしている間にも、他の生徒たちは周囲の生徒と歓談を重ねているようで―――……]

(98) 2018/07/18(Wed) 00時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
あ、全員揃ったよかったよかった。

(-31) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 少年 A

/*
あああんwwww
寝ようと思ったけどそれを拾わないわけにはいかないwww

そして全員いらっしゃったー!
わー!よろしくおねがいしまーす!!

(-32) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 少年 A

/*
おそらくだけどこれ一年一人だな?!
再来年以降大丈夫かオカルト研究部!!!

(-33) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[意外にも、横戸先輩はそれなりに満足した様な反応を見せてくれて>>92、嬉しかったのだけれど。
続く言葉>>93に。]

 そうなんですか。

[なんでそんなに、幽霊に惹かれるのか。>>93
話せば話す程、問いたい事が生まれてしまう。
どこまで踏み込んでいいのかな、って思う気持ちが、その足を止めさせたけど。

それに、きっと。
オカルト研に居ながら、そんな疑問を持つ私の方が、変だと思われるはずだ。]

[……って。あぁ、ほら、言われちゃった。]

(99) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

猫の集会 クシャミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 00時半頃


【人】 季節巡回 こころ

 ですよね。
 ……すみません。

[しょぼり。
これでも大分頑張って、怖がっているのを見せない様にしているつもり。
反応を抑えているつもりだったんだけれど。
それでも漏れる反応やら、怖くない怖い話をする事で、やっぱり不得意なのは分かってしまうのだろう。]

 退部しろー、て言われなくて、良かったです。
 それなら、辞めません。

[眉をハの字にして、えへへーと、笑んだ。]

(100) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

猫の集会 クシャミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 00時半頃


【独】 姉妹 ロイエ

/*
あああ、やっぱり1年ひとりきりー。
って、元々1年で入る気だったけども。
ロイエなら3年という気持ちはあって。
しっとり先輩したかったけど、それは未来の麻衣ということで。

(-34) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

では、僭越ながら次は私が…。

[どのタイミングだったか、小さく手をあげて話し始める。
ゆらゆら揺れるライトが時折白い顔を照らす。]

(101) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

− 百物語 −

いとこから聞いた話です。
彼女がとある高校に通っていた頃のこと。

高校の近くには公園があるのですが、
木が生い茂っていて、
遊具のないところは人気が少なく、
あまり遅い時間に通ると少し怖くて、
でも、早く帰りたい時は、
駆け抜けるように通っていたそうです。

公園ですから、ところどころベンチがあるのですが、
いつも決まったベンチの隣に
ベビーカーいえ乳母車が置いてあったそうです。
ベンチには誰もいません。誰かが捨てたのでしょうか?
けれど、捨てられた物にしては
手入れの行き届いていたようにみえたそうです。
彼女は、公園を通る度に乳母車を見かけました。

(102) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

ある時、同じように公園を近道に使っているという同級生がいたので、乳母車のことを尋ねてみたそうです。

すると、「乳母車なんて一度もみたことがない!」と言われてしまいました。

そんなことはない。絶対にあるはずだ。
違う道を使っているだけなんじゃないの?

そう思って彼女は、その同級生と一緒に公園に行きました。

(103) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ



…いつもの場所に乳母車はありませんでした。

(104) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

それ以来、彼女は公園に近づかなくなったそうです。

もし、一人で公園に行き、乳母車があったら…、

きっと近づかずにはいられないから。そして…。

(105) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[ふっと灯りを消した。
もちろんスイッチを切っただけだったが。]

 そのいとことは、もう長らく連絡をとっていません…。

(106) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[重々しく〆の言葉を告げた。
それから、お粗末でした、と頭をさげる。

親伝に育児に忙しいらしいと聞いていると、恐がりな先輩が求めるようなら付け加えるのもやぶさかではない**]

(107) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
あまり…というか全然怖くないな…!

友人でなくイトコなのは、きっと麻衣が友達いないからだよ。
だから、1年生ひとりなの、しくしく(泣き真似

(-35) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[何故オカ研?と聞かれて>>51、文化部の中でも一番楽そうだったから、とは言える訳がない(言ったかもしれない)。]

 七不思議の一つたあ俺も偉くなったなー

[よっこいせ、と大義く胡座を組み直して足の間に懐中電灯を挟む。
例に漏れず些か慌てたような様子>>64の後輩を弄りたくなるのは悪い癖である。これも先輩の愛の形だと思って欲しい。]

 ははっ、その様じゃ「俺ら」に何かねーよう寧ろ天宮が祈っとかなきゃいけねーな。

[そうひとつ笑い飛ばすと、さて、と揺らいだ腰を落ち着けて消灯を促す。]**

(108) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 00時半頃


【独】 姉妹 ロイエ

/*
と、全員揃った!ありがとうございます。
村建て発言は起きてからさせていただきます。
ありがとうございます。
と、負感情ランダムも振りましょう。
二人きりになったらどうしようって思ったけど大丈夫だった。
誰と当たってもきっと美味しい…!

見切りの方が不安だったのですが、
無事参加してくださって良かった。
でも、リアル大事にですよ(こっそりみょんみょん

(-36) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
ノルマまで。次は>>71から。
今拾えるところ全部拾っとかないと明日がしんどいかもだけどリアル大事に…!

ほんっと書くの遅ぇなあ。

(-37) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 00時半頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
オカルト不得意な心がオカ研に入部した理由。
1.同学年の友達or仲良くなりたい人がオカ研に入るって言ったから。
(誘われたも考えたけれど、天宮君と被るから改変)
2.憧れの先輩?
3.個人的な理由(は考えてある)

この辺りで考えてて、話の流れで決めようと思っていたのだけれど。
3

(-38) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
個人的な理由か!

(-39) 2018/07/18(Wed) 00時半頃

【独】 少年 A

/*
瑞希先輩って・・・・お、おんなのひとでいいんだよな?()
くしや先輩でいいかな

(-40) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 少年 A


[ふと、少年は一息つく。
昼にエアコンのフィルターも掃除したおかげで
快適には過ごせているものの、
百物語のおかげもあって少し肌寒くなってきた。

思えば、皆が自分の話を聞いてくれたり
懐中電灯を向けられたり
普通に話す事が出来たり

少年にとっては何気ないこの時間が青春かもしれない。]

(109) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 少年 A


[しかし勧誘してくれた先輩のおかげで
ようやく人並みに青春出来るようになったと思ったのに
>>78ホンモノを持ってきてなんて言われちゃ]


(アオ先輩が悲鳴上げるとこなんて
全っ然想像つかないけど!)


[幽霊じみてた頃に戻りたいとさえ
思わなくもないんだ。]

(110) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 少年 A

— 閑話休題>>97 —

[少しずつ部員に存在を認めはじめられた頃
たまにしか見ない、所謂幽霊部員な先輩が居た。
大柄だし、物怖じしないその先輩の第一印象が
「うわっ超怖っ」だったのは内緒だが。

空木先輩、と呼ぶ部員が多い中
少しでも覚えてもらおうと「シュー先輩」と名前で呼んだ。

その甲斐あってか、顔が覚えられずとも
天…宮?と名前を呼んでもらえたのには
疑問符であろうが思わずガッツポーズを繰り出す程には喜んだ。]

(111) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 少年 A



[なお、そんな思いで少年がシュー先輩と呼んでいるのを
>>49シャツ先輩と空耳されていた事など
少年は知る由もない**]

(112) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 季節巡回 こころ

 ありがとうございます。

[瑞貴先輩にも拍手を貰えたから>>98、へにゃっと嬉しそうに笑んで。]

[続く麻衣の話>>101に、耳を傾ける。
話の後、消えた灯りには、びくりと肩を震わせたけれど。
話の締めくくりの言葉>>106には。]

 ……い、いとこさんは、どうなったの?

[おそるおそる問いかけてみたら、育児に忙しいとの事で>>107、ほっと安堵の息を吐いたけれど。

育児、と乳母車、という接点が、何だかその後の物語を想像してしまう様で、少し怖い様な気もした。]

(113) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 別に謝る必要は無いんじゃないか。

[表情は変えぬまま、片眉が上がる。
彼女>>100とその他怖がりたちを責めたつもりはない
そちらがこちらを分からないなら、逆もまたというだけ。

まあ、女子の表情を意図せず暗くした経験は多い。]

 むしろ居て下さいと頼む立場さ、
 生きている幽霊がうちには多い。

[肩を竦め、外れた視線が辿る先。
パーカーは先程拍手を響かせ>>98
幽霊どころか七不思議らしい>>108奴は今何をしていたか。
二人にとっては慣れたものであろう嘆息が零れる。

部員が足りないとすれば、原因はこの男だろうけれど。]

(114) 2018/07/18(Wed) 01時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 01時頃


【独】 少年 A

/*
存在感が薄い(発言数TOP)

クソ笑う

(-41) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 季節巡回 こころ

[まだ4つめの、百物語。

七海が広げた飲み物やお菓子>>41の傍に置いてあった、自分のウーロン茶を手に取ると、小さく息を吐いて、ひとくちこくり。**]

(115) 2018/07/18(Wed) 01時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 01時頃


【人】 常世倶楽部 アオ

[控えめな名乗り、揺れるライトが照らす白い顔>>101
一年生の勇姿に先輩は聞き入り、そして。]

 人知の及ばないところから理不尽に降り掛かる恐怖は
 やっぱり、良いものだと思うのだけれど。
 静かで、正体が定まらないというのも素敵だよね。

 中々素質があるんじゃないか、園家。

[前者は英の話、後者が彼女のもののつもり。
男の解釈では二つは対極の位置にあるのだが、
それぞれに趣を感じ取っていた。]

(116) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[かといって、夕季の問いを>>113責めはしないし
大きな反応で怖がる部員にも、いつも何も言わない。

疑問を抱くことはあっても、本当に嫌では無かった
悲鳴がオカルトを引き立てることはよく知っている。

霧島先生が怖がりだと確信している理由は、
以前より部活動外でも彼を見つけては近寄り
怪談を吹き込んでいるからであるのは、秘密だ。]

(117) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 季節巡回 こころ

[居て下さい>>114、に、パチリと目を瞬いた後、眉を下げて笑む。
頭数的なもの?だろうけれど、オカルト不得意でも、居ても良いんだって。
嬉しかったから。]

 生き霊ですか?
 って、ちょっと、ううん、全然違うか。

[生きている幽霊>>114の言葉に、そんな冗談を言って。
瑞貴先輩と、文化部の中で一番楽そうだったからオカ研を選んだらしい、元七不思議のひと(疑問が解決したから『元』に降格しました)>>108に視線を向けて、くすりと笑った。**]

(118) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[先程肩を叩かれた後輩>>110
彼がその時何を思ったか、知る由もないが。

英は話の選び方も、雰囲気の作りも上手い。
そんな部員がホンモノを語ったのならば、
きっと、良い時間になるだろう。

“呼び寄せてくれる”ような気もして
変人の先輩は本当に楽しみにしていた。

あの時はそこまで考えて勧誘したわけじゃないわけだけど。]

(119) 2018/07/18(Wed) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 回想U ──

[肩を掴まれての反応>>66
戸惑っているようにも聞こえる声>>67
無神経な先輩はどちらも少しも気にせずに、
強引に話を進める、チラシを押し付けるように渡す。]

 君は見えないものを気に入るのか。

[それでも、あの一言>>68にだけは
向き合って目を合わせて、はっきりと答えた。]

(120) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[存在感の薄さを理解し、そこを気に入った。
大凡褒められた理由ではない。
オカルト好きがそんなことを言えば
相手を幽霊扱いしている、とも解釈出来るだろう。

彼は研究部に合うような気はした。
けれど、幽霊のようなどとは思っていない。
何故目に留まったのか、気づいたのかと言えば
そういった者のほうが好ましいという他に、
本来物静かなほうで、本性を知られねば目立たない
そんな部分がこちらにもあったからこそ。

男がもう少し普通の人間であったのなら、
彼に似ていたのかもしれない
作った友人>>69の一人になったかもしれない。]*

(121) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[遠方の中学からやって来た男が
いつからオカルトマニアなのか、何故そうなったのか
どうしてそこまで惹かれているのか。
知る者はこの学び舎にはいない。]

 次は誰かな。

[戯れに懐中電灯を揺らしつつ、促すような一言。
夜光虫のように闇を飛ぶ光が、部員らを照らし間を渡りゆく
ああ、いつかパーカー姿を見た気がしたけれど
それも勘違いかもしれない、今もどんな服装だったか>>114]**

(122) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 01時半頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
>>122
心は聞きたいなーって思ってる>>99けど。
いつかそこ、踏み込んで聞いてみる機会があるといいねぇ。
それとも、遠慮した方がいいかなー?

(-42) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

いやーすいませんねー。
部活に出るより家でゲームしてる方が快適でねー。

[この酷暑の中、部室にはクーラーもない。
となれば必然、帰りたいもの。
冷暖房が無くても生きていける季節には、
ノートPCを持ち込み部室でゲームに
興じる姿が見られることも良くあるけれど
(オカ研の活動内容としてそれは正しいのか否か、
なんてツッコミは受け付けません)]

寧ろあのクソ暑い部室にずっと居られる
アオに俺はびっくりだよ。暑くない?

[嘆息されてしまったけれど、今更気にするものでもなくて。
どうせ部室に来たところで真面目に活動するのなんて
年に数回はあった気がする、という体たらくなのだから
幽霊に会いたいと願う彼にはいつも文句を言われてしまう。
(でもその文句、愛ゆえだって思ってるよ)

(123) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

なんでも無かったように悪びれず、
いつの間にか持ち替えた団扇で自身をパタパタ。
普段も制服の上から羽織っている
いつものパーカーの袷がひらりとゆれた。

今は幾つ目の物語だったろう。
彼女の物語>>106に耳を傾けながら、
自分は何の話をしようか…と、のんびり考えていたら、
懐中電灯の揺れる光>>122が自分を掠めて行った。
しかしながらまだ何を話そうか決まっていない。
誰か話し出す者はいるかと様子見に引っ込んだ]**

(124) 2018/07/18(Wed) 01時半頃

猫の集会 クシャミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 01時半頃


【独】 季節巡回 こころ

/* 
やっぱ瑞貴先輩、男だったか!
名前呼ぶ時は、櫛谷先輩に直さねば。

基本、
男子は苗字(+先輩or君)
女子は名前呼び捨て、ちゃん、あだ名
みたいなかんじで。

(-43) 2018/07/18(Wed) 02時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 少し前 ──

 ゲームとオカルトどっちが大事なんだ。
 暑さとオカルトどっちが大事なんだ。
 君の背後霊は泣いているよ、多分。

[仕事熱心な夫に詰め寄る嫁に似た言葉だったが
口にしているのは男であり、愛は求めていない。
そして真顔で、本気の様子。
授業や人間関係では絶対に見せない真剣さがあった。

寛ぎ空間を楽しむゲーマーへと
せめてホラーゲームだけやれと言ったのはいつだったか。
もし、要望したジャンルを持ってきたようなら
その時は背後から覗き込み、見物したりもしたか。

まあ、崇もこいつ>>123も同期
三年になれば諦め気味にもなっている。
求めていない愛は発してもいないが、
こういう物言いも今は定番のやり取りでしかなく。]   

(125) 2018/07/18(Wed) 02時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 現在 ──

[揺れる光が掠めた相手は>>124
いつも通りのパーカー姿だった。

猫のような気まぐれな部員を通り過ぎ、遊び続ける懐中電灯
さて、誰が口を開くのか。]**

(126) 2018/07/18(Wed) 02時頃

【人】 地道居士 エニシ

  事故や乳母車……これもこれで、恐ろしい話ですね。
  まあ、事故の件は……いえ、これ以上ツッコむのはヤボでしょう。

[ そう言って頷く、大地。>>75 >>102
  そんな感想を漏らしながら]

  ……じゃあ、次は、俺が話しましょうか。

[ そう言って、百物語の輪に加わる、大地。]

(127) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ここに来たからにはとっておきの話をしないと、ですね。
  ……俺が一番興味を持っている現象、
  『ドッペルゲンガー』について。

  ……リンカーン大統領、芥川龍之介も体験したと言われている現象。
  言わずもがなの、自分が二人いる、っていう、アレです。

  それについては、様々な説があります。
  科学的根拠としては、脳腫瘍から似たような症状が出ると言われています。
  しかし、それでは説明出来ない事例もあります。
  今日は、それについて、お話ししようかな、と。

  まあ、怪談というよりは、研究発表、というノリで、
  さらりと聴いて頂ければ……。

[ そう言って、大地は話し始める。]

(128) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  時は約100年前、とある国、とある村の話。
  そこには炭鉱があり、鉱夫達がトンネルを掘り進めていました。
  産業革命以降、石炭の需要がまだ高かった時代。
  石炭は、黒いダイヤとまで呼ばれていました。

  その日も、鉱夫達は山を掘り進めていました。
  薄暗い山の中、崩落に注意しながら進めていくと。
  いつの間にか、開けた空洞……そう、大体高さ3,4メートルくらいの。
  そんな場所に辿り着きます。

  鉱夫達は、辺りを見渡してみます。
  この空洞は、自然に出来たものなのだろうか?
  ふと、鉱夫の一人が声を上げます。

  『おうい、なんだこれ、可笑しいぞ』、と。

(129) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  駆けつけた鉱夫達。
  そこは、金属の扉の様なものが。

  ……――扉?

  鉱夫達は、首を捻ります。
  此処に来るまで、人の手なんて入らなかったのに。
  何故こんな所に、扉があるんだ?

  鉱夫達は、興味本位の儘、その扉に手をかけてしまいます。
  すると……。

(130) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……ゴオオオオオオオ……

  響き渡る風の音。そして明かりを照らしても照らせない、闇。
  それが、そこにありました。

  ……そう、このまま、地獄まで続いていくような。 

  鉱夫達は恐ろしくなって、
  扉を閉めて、その道を引き返します。
  ……こんなものがあるなんて、おっかないではないか。
  触らぬ神にたたりなし。

  ……しかし、これは不可思議な出来事の、始まりだったのです。

(131) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……次の日から、その鉱山の周りで、奇妙な出来事が起き始めたのです。
  酒場にいる筈の鉱夫の姿が、全く同時刻、鉱山付近で目撃される。
  鉱山を掘る時間帯で無い時に、鉱夫の姿を見た。
  ……そんな記録が、僅か1ヶ月で14件。

  ……まさか、これは。
  ドッペルゲンガー、というものなのでは。
  そんな疑いが出るのに時間はかかりませんでした。

  そして、再び総出で鉱山の中に入る、鉱夫達。
  まさか、会わないだろうな、と思い鉱山に入っていく。

  ……不思議なことに、この時に限って、出会えないんですよね。
  
  そして、彼らは例の扉の所に辿り着きます。
  そこで、彼らは気がつきます。

(132) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  閉まっていた筈の扉が開いている。
  そして、その中に、前見たときには気づかなかったけれど、
  人一人は通れそうな『穴』があったという事に。

  ……まさか、此処を通って、誰かが来たのだろうか?
  幽霊か、何か……それは、想像も付かなかったけれど。
  これを放置するのはまずい、と言うのは誰しもが思いました。

  そして、今度こそこの扉を閉め、
  封印を施し、村に帰りました。

  ……それ以降、ドッペルゲンガーらしきものは発生しませんでした。

(133) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  結局、ドッペルゲンガーの疑惑については、
  分からないままで終わってしまいましたが、
  後生の研究によって、この様な説が有力となっております。

  『この扉は、異世界……パラレルワールドへ繋ぐ扉だった』

  そう、此処で現れたドッペルゲンガーは、
  パラレルワールドの自分が此処に来た、と。
  実際の所、脳腫瘍や精神疾患などの病気は確認されず、
  そうであったとしても多数の目撃証言が有る以上、
  医学的に解明が出来ない……というのがこの事件です。

  ……結局、この村の鉱山は、そんな疑惑を残したまま、
  鉱山自体が廃炉となり、今に至ります。

  ……以上。 ご清聴有り難うございました。

[そう言って、深々とお辞儀をする。 ]

(134) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……そうそう、余談ですが。
  俺、ドッペルゲンガー、会ったことあるかもしれないです。

  ある日の夜、ですけれど。
  たしかそのドッペルゲンガーは、『ヨスガ』と名乗ってた気がします。
  確かに、俺そっくりの姿でした。

  ……どうなったかって?
  俺が気がついた時にはベッドの上でした。
  だから、夢の話だと捉えて頂いても構いません。

  ……けれど……
  『パラレルワールドからの来訪者』が、
  俺の元に遊びに来た…… なんてことも。
  ありえるかもしれませんよね?

[ そう、誰にともなく問いかける、大地だった。** ]

(135) 2018/07/18(Wed) 02時半頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 02時半頃


【人】 常世倶楽部 アオ


 変わり種が来たね、悪くない。

 ドッペルゲンガーとは幽霊、妖怪同様に
 古くからのオカルトの代表格だ。

[本人が研究発表と前置きした>>128ように
これまでとは一風変わった話だった。]

 しかし、エニシとヨスガとは、
 いかにも“らしい”じゃないか。

[エニシは名字で漢字も違う、ヨスガも分からない。
それでも、男はそこに何かを思ったらしく。
大地>>135の顔を眺めつつ、
まだ見ぬ彼のドッペルゲンガーの姿を想像した。]

(136) 2018/07/18(Wed) 09時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 地獄の底も、天国も
 こちらとの境には扉があると表現されがちだ。
 異世界だってそうでもおかしくないだろうな。

 いつか、遊びに行く側になれたらいいね。
 君と彼に“縁”があるのなら、扉を開けられるのかも。

[羨ましい、僕も会ってみたい。
呟く声は、本当にそう思っているようだった。]**

(137) 2018/07/18(Wed) 09時頃

天のお告げ (村建て人)

/*
おはよううございます、村建てです。
この度は合宿参加ありがとうございます。
飛び入りの方もありがとうございます。

無事揃ったので、
★本日開始とさせていただこうと思っていますが、
よろしいでしょうか?

(#3) 2018/07/18(Wed) 10時頃


天のお告げ (村建て人)

/*
百物語、もっとしたい、聞きたい、とか、
プロの内にもっと過去回想したいので、とかあれば、
明日に延ばすしてもいいな、と思ってますので、
遠慮なくおっしゃってください。

今日開始の方がいい!でもなんでも
強く希望のある方は、メモで書いてくださると助かります。

(#4) 2018/07/18(Wed) 10時頃


天のお告げ (村建て人)

/*
負感情ランダムに関しては、
現在4名の方の○を確認しています。
どうもありがとうございます。
開始する日の21時に〆て、
ランダムで相手決めさせていただきますね。

後、既にメモで話が出ていますが、
上記ランダムにかかわらず負感情飛ばし合いはご自由にです。

(#5) 2018/07/18(Wed) 10時頃


天のお告げ (村建て人)

/*
あ、と、もし良かったら、なのですが、
どなたか“部長”を引き受けていただけないでしょうか?
できれば3年。場合によっては2年でも。
どなたもパスなら、不参加枠にいるということで。

(#6) 2018/07/18(Wed) 10時頃


【独】 少年 A

/*
勝手にアオ先輩が部長なもんだと思ってた
wwwwwwwwwwwwww

(-44) 2018/07/18(Wed) 10時頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 10時頃


【人】 常世倶楽部 アオ

[大地の話が終われば、男のように感想を口にする者がいたか
再び一時の歓談も始まったかもしれない。

それらを耳にしつつ、黙する。
さてそろそろ。なんて蓄えた話の中からどれを選ぶか考えつつ。
中々決まらず順番を譲り続けるのが現状だ。
他と比べれば反応は大きくない部長は、
しかし誰よりこの時間を楽しんでいるのだ。]**

(138) 2018/07/18(Wed) 10時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 10時半頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
やりたかったんだけど、過去村メモに部長が見当たらなくて。
他の三年生幽霊部員なんだし僕だよね、言わせてごめんね。

(-45) 2018/07/18(Wed) 10時半頃

【独】 少年 A

/*
さくっと拾っていく
そこに痺れる憧れるゥwwwwwww

(-46) 2018/07/18(Wed) 10時半頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 10時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 11時半頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
二年生の多さに対する一年生一名は恐らく新しい部長のせいですね。

(-47) 2018/07/18(Wed) 11時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[ちょっとした悪戯心で向けた細い灯りが大袈裟に遮られる>>96
先程着信音まで仕込んでいた一番手とは思えぬ挙動は、
星華の反応の良さを思い出させて
馬鹿にするつもりはないけれど笑みが浮かぶというもの。

相槌を打つように話に挟まれる小声は>>72
もちろん聞こえてましたとも。]

(139) 2018/07/18(Wed) 12時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 ん?英、怖かったのかなーって思って。

 ふっふっふー。
 まあ、そういうことにしておいてあげましょー。


[ほんとー?なんて意地悪は程々に
くるくるーって細い光を回して、おしまい。
まだまだ百物語は続くもの。

大地もこちらの方に顔を向けていたのなら
ねー、って。にんまりアイコンタクトだけに留めておいてあげよう>>90]

(140) 2018/07/18(Wed) 12時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[次に挙がった手の持ち主に
ちょっとびっくりしたのはあたしだけじゃなかったかも>>75]


 ちゃんと調べてきてたんだね、えらい!
 あー、そういう事かー。


[話し終われば、労いに頭をぽんぽん、と。
解釈によっては、オカルトにはならないかも、な話。
そのチョイスが心らしいなあっていうのは褒め言葉。]

(141) 2018/07/18(Wed) 12時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[続く麻衣の話し方は、連評の雰囲気あるに頷くばかり>>52
部長の言う素質>>116っていうのもなんとなく分かるような
結末が、真相が気になる話。]


 わー、そんなの
 絶対覗きに行っちゃうなあ……。


[何だったんだろーってのが気になって仕方ない単細胞には
そんな接点を思いつくこともなく。>>113
ゆらゆら懐中電灯を弄びながら考えているうちに
百物語がまた、始まっていく。**]

(142) 2018/07/18(Wed) 12時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 12時頃


【人】 常世倶楽部 アオ


 そうだな、大地が変わり種なら僕は定番で
 控えめなものにしておこうか。

[会話が収まった時か、その合間に切り出す
点灯させたまま、傍らに転がした懐中電灯は
男の膝だけを照らし、表情を隠すだろう。]

 主人公は君達と同じ、ごく普通の学生だ。
 朝起きれば学校に行き、受験の為に夜まで塾に籠もる
 その塾が少々スパルタ気味である事実と、
 微弱な霊感持ちだということを除けばね。

 そう、彼の霊感は弱いんだ。
 腕だけ、血まみれの生首だけ、宙に浮く両足……
 人体の一部のみ知覚することが多かったんだって。
 そんな中学生がはっきりと霊を見た時の話だよ。

(143) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 その日もやはり、塾からの帰りは遅かった。
 日付こそ変わるまでには余裕があったけれど、
 もう補導を受けてもおかしくない時間
 彼は急ぎ足で駅前を抜け、住宅街へと足を踏み入れる。

 ……そして、気づいてしまったことが三つ
 一つ、時間が時間とはいえ、妙に人気が無い
 二つ、目線の先で一本の街灯が明滅している
 
 最後に、いたんだよ。その下に。
 ソレも街灯の光に合わせて、奇妙に点滅していたらしい。

 街灯が昏くなると、この世から存在がかき消えて
 またパッと灯りがつくと、下に現れる。
 それをずっと繰り返しているんだ。

 普段とは違う鮮明な見え方に、彼はすっかり怯えきり
 暗がりで足を止めてしまったという。

(144) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 霊は一見すれば、残業帰りのサラリーマンのような姿。

 でも、なんだかチグハグな服装だったんだって
 ネクタイが曲がってたり、
 シャツがズボンから飛び出ていたり。

 喧嘩でもした酔っ払いの様だ、最初はそう思った
 それ以上に"子供が大人の服装を真似ているみたいだ"
 ……って印象を、何故だか抱いたらしい。

 仄かに照らされる幽霊、動けない彼。変化は突然だった。
 霊が立ってる街灯の、一個先の街灯も明滅し始める。

 二つの街灯が、交互についたり消えたり、
 その度に、そいつは点いている方の街灯の下に出現する。
 まるで、高速移動か影分身でもしているように、
 二つに分裂したように。
 やがて、さっきまでの街灯が明滅しなくなると、
 一個先の街灯の下に、ソレは落ち着いた。

(145) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 ────移動しているんだね。
 さて、死者たる男は何処に行くつもりなのだろう。

 奇妙な移動方法が、幽霊としても異質な様が
 脇を抜ける勇気を目撃者から奪い続け
 視界よりも遠くの街灯へと消えていくまで、
 その項垂れるように首を落とし込む背中を見つめ続けた。

 それから、幾度も同じような霊を見掛けることになる
 必ず夜にしか現れず、明滅する街灯の下にいる。
 あのサラリーマンだけではなく、老若男女姿はそれぞれ
 ……やはり、服装に違和があったらしい。
 あと、必ず"同一方向"に移動している事にも気が付いた。
 
 だけど、そう何度も見ていれば恐怖は薄れるし
 そいつらからは悪意を感じないと、
 ただの浮遊霊のように無害だとも理解することになる。

(146) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 ここで今一度言っておこう、彼は元より霊感があった。
 だから慣れている部分もあったのだろうね、
 それに受験のストレスも影響していたのかな。
 
 どうも変わった幽霊達の正体を、暴いてやろうと考えた。
 ネットで調べた街の地図のプリント、ペンを一緒に用意
 二つを常備し持ち歩くようになったそうだよ。

 そして、件の霊を見掛ける度に印を付ける
 そいつらが向かう方向に、矢印も向けた。
 繰り返せば、やがて“目的地”を割り出せるわけだ。

 時には途中まで項垂れた背中を尾行を試みて、
 慣れた頃には顔も覗き込んでみたりして。
 毎日の勉強に、ちょっとした怪異
 考えることばかりで、睡眠は削れてしまう。
 注意力も散漫になってゆき、そして
 ある日学校で、地図を落としてしまったんだ。
 目的地を漸く発見した翌日だったそうだよ。

(147) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 幸いそれはすぐ、友達が拾ってくれたけれど
 説明をしなければならなくなった。
 だけど、普通に言っても狂人扱いだろう
 苦し紛れの言い訳をすることにした
 探偵になりたくて、練習をしていた、なんて。
 暫く地図を眺めていた友達は、顔を上げ眉を顰める

 「お前、妊婦でも追い掛けてたの。変態?」

 彼は何を言われているのか分からなかった。
 そして、言葉が重ねられる。

 「だって、この地図の印
  始まりが全部、産婦人科や総合病院じゃん。」

 ────思いがけなく与えられた結論は
 おぞましく、悲しいものだった。

 彼はゴールだけを考え、スタートに目を向けずにいたんだね。

(148) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 そいつらの服装がおかしかったのは、
 誰も服の着方なんて教えてくれなかったからだろうね。

 項垂れているように見えたのは、
 本当は首が座ってなかったんじゃないかな?

 目的地はね、もう使われていない古い溜池だったんだって
 彼らはそこに集まり何をしようとしていたのか。
 確かめに行くまでは、出来なかったらしいよ。

 でも、寂しかったのはきっと確かだね
 それに────“水子”とはよく言ったものだ。

 ついでに言えば、生まれる前に死んでいれば
 全員悪意なんて無くて当然か。

(149) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【人】 常世倶楽部 アオ




 ……物足りなかったかな?

[再び手にした懐中電灯
誰かさんの真似をして自らを照らせば、微笑する。]**

(150) 2018/07/18(Wed) 13時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
身長聞いとこう
160+15

(-48) 2018/07/18(Wed) 13時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 13時半頃


こころは、ここまで読んだ。

2018/07/18(Wed) 14時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

ううう……なんでみんなそんな怖いことばっかり話すのよ……。

……い、いや、怖くはないけど……ないけどね……。

[続いていくお話を聴きながら、百物語の存在意義を揺るがすような一言をぽつり。
少女は先程からずっとこんな調子で震えている。

無茶振りされた先輩の話>>57には、]

で、でもそれは……もしかしたらその、家のない人がそこでこっそり髪の毛を洗ってただけかもしれないし……。

[などとぶつぶつ言い(勿論最後の灯りが消えた瞬間にはこの世の終わりのような悲鳴を辺りに響かせた)]

(151) 2018/07/18(Wed) 17時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[心優しい後輩が語った怖い話>>75には]

き、きっと新手のオレオレ詐欺だわ!きっとそうよ!

……でも、あんたちゃんと最後まで話せてえらいじゃない。褒めてあげる。

[ぷるぷる震えながら先輩の威厳()を見せつけ、

あんまり心優しくない後輩の話>>101には、]

……そ、そんなの、ただの乳母車泥棒に決まってるわ!だめじゃないちゃんとちゃんと警察に届けなきゃ!

[などと虚勢を張りつつ冷静な先輩アピール()をし]

(152) 2018/07/18(Wed) 17時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[そして後輩がもし怖がりな先輩への優しさを発揮してくれたのなら、]

なっ……ならいいんだけど……。

……むむ、大体あんた、話し方から上手すぎるのよ!
怖い話なんだから、もっと怖くないように話しなさい!

[褒めているのかなんなのかよくわからない無茶を言い放つ。

何を考えているのか分からない同学年の研究発表>>127には、]

(153) 2018/07/18(Wed) 17時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

むむ、ドッペルゲンガーだなんて……そんな非現実的な……。

[実際に会ったことがあるかもしれない、という彼に>>135
怖さからつい否定的な言葉を口走ろうとするも、言葉は小さくしぼんでしまう。

非現実的だから、ありえない。
そんなことはないのだと、彼女は本当は知っているのだ。

そして、この状況でどこかとても楽しそうな部長の話>>143には、]

……さすが部長ね……怖さも部長クラスだわ……。

……いや、怖くはないんだけどね?全然、全く……。

[息も絶え絶えになりながら、惜しみのない賛辞を。

そんなこんなで、良く言えば好リアクション、悪く言えばうるさい。
そんな聞き手として、彼女は百物語をある意味満喫していた。]

(154) 2018/07/18(Wed) 17時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 18時頃


こころは、ここまで読んだ。

2018/07/18(Wed) 18時頃


鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 18時頃


【人】 常世倶楽部 アオ



 おや、それは残念。
 遠慮せずに一番自信がある話を選ぶべきだったかな。

[息も絶え絶えな後輩の女生徒>>154
その様子に気づきながらも肩を竦めて素知らぬ顔。
話が終わる度に彼女が見せていた反応だって、
この男はちゃんと目にし聞いていたというのに。]

 本当は主人公は溜池に行くんだよ。
 彼が何を見たか福田にだけ話そうか?

[さて、それは事実なのか冗談なのか。
眼鏡の向こうの目は、変化のない口元は、真意を語らない。

部長は怖がりを嫌がらない代わり、気遣いもしない
むしろ積極的にその怯えを加速させようとする
女子が相手だろうとそれは変わりはしないのだ。]

(155) 2018/07/18(Wed) 18時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


[むしろ、この男が女子を意識する筈が無い。]

(156) 2018/07/18(Wed) 18時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 横戸碧の性質について ──

[横戸碧は一見すれば大人しい生徒だ。
いつも一人で行動し、本を持ち歩いている
声を掛けてくる同級生がいれば、対応はする
冗談を口にすることも、稀にあった。

暗いとも堅苦しいとも違っていて
“最初は”そう輪から外れているわけでも無かった。
“遠くから見ているだけなら”普通に見えるだろう。

────だから、宜しくなかった。
文学青年を好む少女はいつの時代も一定数存在していて
学年が下ならば、ブックカバーの下の血文字のような題名も
入学から少しづつ、時間を掛けて周りから人が去ったことも
彼女らに知る術は無いのだ。]

(157) 2018/07/18(Wed) 18時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

 生きている女の子は、ちょっと。
 僕は幽霊にしか興味無いから。

[昨年の秋、部長の肩書きを継ぐ前のこと
一年の女生徒に呼び出された男は
表情一つ返ず、当然のような様子で返事をした。

受け入れないにしても、振り方というものがある。
せめて同じ部であればどういう人間か知れただろうに。
涙する少女に事情を聞き、その友人達は当然怒り
彼女らがそのまた友人へと言いふらせば、噂は拡散し
横戸碧の性質は下級生にとっても周知の事実となる。

本人はそれにより受ける対応を、少しも気にしていない。

思いの丈を伝えてくれた娘に、同じように応えただけ
関心はオカルトに注がれ、恋愛に興味が無い。
誠実にそんな本心を打ち明けたのだから。

横戸碧の恋人は、まだ見ぬ幽霊である。]*

(158) 2018/07/18(Wed) 18時頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 19時頃


【人】 季節巡回 こころ

[麻衣に続いて名乗りをあげたのは、江西君。
そちらへ視線を向けると、話に聞き入り。]

 異世界、パラレルワールド、ドッペルゲンガー。か。

 ……遊びに来たヨスガ君は、無事に帰れたのかな?
 向こうからは自由に行き来、できるのかな?

 できなかったら、怖くなかったかな。
 ヨスガ君にとっては、ここは別の世界なんだもの。

[横戸の『エニシとヨスガ』>>136には、同じ感想を持っていたので、小さく頷いて。]

 世界には同じ顔が3人居る、っていうから。
 ドッペルゲンガーも3人居たら、3人目はユカリ君?

[なんて、冗談を言ってみて。]

(159) 2018/07/18(Wed) 19時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 ううん。同じ顔が3人、も、似ているんじゃなくて。
 ドッペルゲンガーを別の場所で見た、なんて事も?

[なんて、思考を飛躍させてみたりしたのでした。]

(160) 2018/07/18(Wed) 19時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[江西君の次は、横戸先輩。
物凄く怖い話だったらどうしよう、って、身構えてしまったけれど。
話を聞き終えた後、横戸の言葉>>150には。]

 ……物足りなくは、ないですけど。
 怖いというより、悲しいです……。

[続きがあるのなら聞きたい>>155と思ったけれど、福田にだけと言っているし、口は狭まず。]

(161) 2018/07/18(Wed) 19時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 19時半頃


姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 19時半頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 20時頃


【人】 季節巡回 こころ

[次は誰が話すのかな、と。視線を向けた先は。]

 星華は、何かお話用意してきた?

[私が語り終えた後は、えらいじゃない、なんて震えながら褒めて下さったけれど>>152
当の本人は、オカルト話を全うできるのだろうか。
悪戯心もちょっぴり、くすり笑って水を向けてみた。*]

(162) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 地道居士 エニシ

― ドッペルゲンガーの話の前 ―

  ……、そうかね。
  半端に頭良いと、いらん事に気づいちゃうから、
  良いことばかり、って訳じゃ無いと思うけどな。

[ 英の言葉に。>>94 肩をすくめてみせる、大地。
  頭が良くて困っちゃう、なんて顰蹙ものだろうが。
  まあ、事実思ってることだし、ってね。 ]

  赤点スレスレ……こないだの期末か。
  現代文は、アレだ。書いてあることしか出ないから。
  「この登場人物はこう考えたのか」って、考えれば、
  そこそこ取れる。

  ……いや、まあ、上位50人に載ってない輩に言われても、
  説得力ないとおもうけれどな。

[ そんな事を考える。 >>95 照れたような英。
  まあ、別に本心だし、なんて思いつつ。* ]

(163) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
なんというか、決まる前から横戸先輩が部長のつもり?イメージ?で反応してたよねwこれとか>>100

(-49) 2018/07/18(Wed) 20時頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 20時頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
怖い物不得意だけど、部長に追い出されなくて良かったです的なかんじで。

で、えーと。入部した理由。
個人的なやつなら、赤を引くか引かないかでまた変わるんですけれども。
どーなるかなー。

(-50) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[そして、百物語が始まってからどれほど経っただろうか。
不意に同学年の少女から水を向けられた。>>162

何も用意していなかった彼女はあたふたして……なんてことはなく。]

ふふふ、あんたらのその澄ました顔が歪むのが楽しみだわ……。

いつまでそうしていられるかしら?

ーーこの私の、「トイレの花子さん」を聞いてね!!

[渾身のドヤ顔を決めながら、おおよそ知らない人間の方が少ないであろう超王道の怪談名を打ち出して。
選び抜いた最強のライト(星華調べ)を顔に当てながら、話しはじめる。]

(164) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

これは私の友達が中学時代に体験した話なんだけどね。

その友達は中学時代、一人も友達がいなくてーーあ、いや別に、避けられてたとか寂しいやつだとかそんなことはないからね!?

あくまで敢えて、そう敢えてひとりで行動するのが好きな孤高の人間だったんだけど……。

[先程「友達の話」と自分で言ったのを早くもひっくり返すような言葉を挟みつつ。]

その中学の彼女がいたクラスは、当時ちょっと荒れててね。

とはいっても別にヤンキーたちの集まりだったとかではなくて、ただただ純粋に、とても雰囲気が悪かったの。

一部のやつらが牛耳って、周りの生徒をパシリにしたり、いじめたり。

(165) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

その子はそんな状況に嫌気がさして、好き放題していたそいつらにずばっと言ってやったのよ。

「そんなしょうもないことはやめろ」ってね。

その結果、ーーああ、思い出したくもないわ。

とにかく、その子は孤高の人間だった。

孤高の人間らしく、休み時間は学校のトイレで過ごすことが増えていったの。

しょうもないやつらに関わらずに済むようにね。

だから、その日も彼女は昼休みをトイレで過ごしていたの。

三階の東の女子トイレ、前から4番目の個室。そこが彼女の定位置。

便座に腰掛けて、お母さんの作ってくれた最高に美味しいお弁当を食べようとしていたその瞬間、

……彼女の頭上から、声が聞こえてきた。

(166) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

『ねえ、一緒に遊びましょう?』

ってね。
見上げるとーーそこには、彼女とおんなじくらいの歳の女の子が、敷居の上に腰掛けてたんだって。

思わずお箸を取り落としそうになりながらも、彼女は口を開いたわ。

「……遊ぶって、どういうこと?」

それを聞いた少女は、それはそれは楽しそうににっこりと笑ったそうよ。
そして歌うような声で、

『私、花子さん。
貴方のいらないもの、私が消してあげる。
だから、一緒に遊びましょう?』

……って。

(167) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

そこで彼女は思い出したの。
その子が通う中学に伝わる、「トイレの花子さん」の噂をね。

“うちの学校のトイレには、花子さんがいる。
ある決まった個室に入ると、花子さんが現れて、入った人間の要らないものを一つ消してくれる。
花子さんは気まぐれで、いつ出てくるかは分からない”そんな噂。

彼女は孤高の人間だったから、その個室がどこなのかってところまでは知らなかったのだけど。

ともあれ、思い出したときにはもう遅かった。
いらないもの、って言葉を聞いて、彼女の脳裏に一瞬よぎったのはクラスにいるしょうもないやつらの姿。

(168) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

“あいつらさえいなければ”

そんなふうに思ってしまったの。
……まあ取り繕ってもしょうがないから言うけど、その子の心が弱かったのね。

気付いたときには、花子さんは消えていた。
彼女は夢でも見たのかと思って、その出来事は忘れてしまおうとしたのだけれど……。
それはできなかった。

次の日、しょうもないやつらは学校に来なかった。全員ね。

なんでも前日の帰り道に、全員揃って事故に遭ったんだって。
それで大怪我を負って重体になったって、クラス中その噂で持ちきりだった。

(169) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

彼女は思ったの。まさか、って。
まさか私が、あのときあいつらの顔を思い浮かべたからーーって。

馬鹿馬鹿しいとは私も思うんだけどね。
でもどうしてもその気持ちを拭えなくて……。
それからその個室にも何度か行ってみたんだけど、何も起こらなかった。

結局、未だにそいつらは目を覚ましてない。

その子はそれから中学を卒業して、高校ではオカルト研究部に入ったそうよ。

そこで花子さんのことを調べているんだって。
またいつか、花子さんに出会ってーー何をするかはまだ決まっていないんだけどね。

(170) 2018/07/18(Wed) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

はい、おしまい。
どう?怖かったでしょ?

[そう言って締めくくられたこの話。

途中で視点が曖昧になったりならなかったり、勘のいい人間なら気付いた者もいたかもしれない。
この話に出てくる友達とは、福田星華本人のことであると。

しかしもし誰かに突っ込まれたとして、彼女はぎくっ!としたり冷や汗を流したりばればれの反応はしても、首を縦に振ることだけは絶対にしないだろう。**]

(171) 2018/07/18(Wed) 20時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 20時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[己の語りの前に座り直して消灯促せば、野次飛ばしつつ真っ先に手元の灯り消す>>89星野のノリの良さは見所のある奴だ。しぶる夕季>>71を慰撫するように星野が手を伸ばすのを確認し、人伝ての奇怪な夏の思い出を口開く。]

 何も残ってねー訳じゃねーぜ。新聞載ったって言ったろ?
 図書室でも行きゃ、探せばそん時の新聞あるかもな。

 何なら今から行ってみっか?

[あくまで「人伝て」の、実話の体だと言い述べて。記事さえ見つかれば、その施設を自分達で調べる事だってできるのだと。]

 なんてな。
 ま、単に宿舎が潰れてサイトもなくなったってオチだと思うけどなー。

[結局自分も対して信憑性に重きを置いていない。]*

(172) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 20時半頃


【人】 架空惑星 レン

シリアスだね、割とマジで。
そうだなぁ、個人的にゾクっとは来たかな。

[怖かったか、その言葉を否定はしない。
友達の正体も、想像はつくけど、追及もしない。
それはこの話の肝、だと思うからなんだろう。
何故なら、本当のことなのかをきっと聞きたくなるから]

みんな面白こわい話持ってるね。

[>>41七海が広げていたお菓子を一枚こっそり拝借し、
ぱりり、と齧りつつ感嘆した]

(173) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 そう、優しいね。
 夕季らしい答えだな。

[落とされた感想>>161に視線が動く
返す声には相手と同じ感情は浮かばない。

挟まれなかった言葉を聞くことはないけれど
もし夕季が続きを望んでも、
何だかんだではぐらかしたのだろう。
それが福田をからかう嘘であれ、誠であれ
怖がらせようと言っただけに過ぎないのだから。

その女子二人の一方が名を呼ばれ、一方は水を向ける>>162
さて、人一倍元気で怖がりの福田は一体何を言うのやら。]

(174) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 …………ふむ。

[ドヤ顔で彼女は王道中の王道の名前を口にする>>164
期待が滲んでいるとは言い難い部長の声が落ちた。
まさか小学生向けの内容なのだろうか。
先程までの様子もあり最初はそう思ってしまった、が。

福田節が時折覗きながらも>>165興味深い始まり
そうではないと察したのならば、黙して耳だけを使うのだ。]

(175) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 ……花子さんはあくまで女子トイレに現れる少女霊の総称
 地域も個性も呼び出し方もそれぞれとは言うけれど。

 随分凶悪じゃないか。
 実に好ましく、面白かったよ。

[締めくくられたのならば>>171短く拍手を贈ろう
福田がこのような話をするとは思わなかった。
素直に賛美し、野暮なことは言わない。

そして、こう続けた。]

(176) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 きっとその子がオカルト研究部に入ったのは
 必然的なものだったんだろうね。

 彼女は、つい考えてしまっただけでも
 そんなこと心から望んだわけじゃなくても。

 絆を作ってしまったんだ。
 怪異との間に。

 とても素敵なことじゃないか。

[オカルトが絡んでも、絡まなくとも
福田のように大きな声を出したり、派手な反応はしない男。
その時もやはり、静かに語るだけ。

その中でしかし、どことなく嬉しげだった。]*

(177) 2018/07/18(Wed) 20時半頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 20時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[自分の手番が終わったと思えばごろり横着に横たわれば、被せるように夕季が次の語り手に挙手した>>75。肘枕でそれを聞く最中。]

 いやそれ

[単なる振込詐欺じゃね?というツッコミが喉元まで出掛けたが、本人自身が気後れたかのように声萎む様子に流石に控えた。

なんとなれば、ガチ凹みしそうだったので>>76>>100。それくらいの気遣いはできた。が。

ガチ凹みしそうなら口を噤むが、反応が顕著な反発であればつい>>154煽りたくなる。何処かの客観から見れば不均等に見えるかもしれない女子の扱いの異なりにまでは、残念ながら気がまわらない。]*

(178) 2018/07/18(Wed) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……えにしと、よすが……。
  あ、そういえば漢字で書けば同じ文字になりますね。
  名字の漢字がなじみ深いから気づきませんでしたが……。

  成る程、縁があって、のことなのでしょうか。
  そう考える方が……オカ研らしい、ですね。

[ 横戸さんの>>136 >>137 考えには、そう答える。
  遊びに行く側……それもそれで不可思議な経験になりそうだ、と。]

(179) 2018/07/18(Wed) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 夕季の台詞>>159 >>160に、少しばかり神妙な表情。 ]

  ……そうだな、どうだろう。
  俺はヨスガじゃないから、なんとも言えないけれど。

  パラレルワールドに来るのさえ珍しいのに、
  行く、となるとなおどうなることか……。

[ そう呟き、ふと思った事を、夕季に。]

  ……夕季はさ。
  『もし自分が、あるいは世界がこうだったら』とか。
  考えたりする?

[ そんな、他愛も無い疑問。 ]

(180) 2018/07/18(Wed) 21時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……しかし、福田の存在は本当に有り難いな。
  こういう反応してくれるだけで、ああ、俺達。
  怪談やってるんだな、ってわかるし。

  ……なんで怖い事ばかり話すのかって?
  それは、俺らがオカ研であり、
  今が百物語の真っ最中だから、だよ。

[ 懇切丁寧に説明してみせる。
  ほんの少しの悪戯心を見せて。 >>151
  そんな所で、横戸さんと福田の話も聴く。* ]

(181) 2018/07/18(Wed) 21時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 21時頃


【人】 七星拳 ナツミ

― 百物語の途中 ―

[お金は返金、サイトはなくなった。
そのことに頭がいっぱいで出た感想は
語り部から面白い提案を引き出せたらしい>>172]


 あ!そっかー。
 そういえば、これ終ったら行くんですもんねー。


[この合宿のメインは百物語の後の、校舎探検!
誰が言い出し、周知の事実になっていたか。
もしかしたら知らない者もいたかもしれないけれど、
あたしの中では既に確定事項だったそれを思い出して。]

(182) 2018/07/18(Wed) 21時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 折角だし、その時行っちゃいます?
 お供しますよー、なんて。


[一見運動部と見間違うような見た目のしゅー先輩。
気軽に声をかけるのはあたしの性格もあるけど、
連のように>>50思っているからでもあって。
にんまり笑って、お誘いしてみるけれど
断られても口を尖らせてみせるだけ、ないつもの軽い応酬。*]

(183) 2018/07/18(Wed) 21時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[江西君の言葉>>180には。]

 行く、を考えると、ちゃんと帰ってこられるのかな?
 ……って、考えちゃって。
 ちょっと怖いなって思っちゃう。かな。

[続く問いには、パチリ目を瞬いて。考える間の後。]

(184) 2018/07/18(Wed) 21時半頃

天のお告げ (村建て人)

/*
こんばんは、村建てです。
概ねご意見いただいたので、本日開始とさせていただきます。

そして、ご本人に直々にご連絡いただきまして、
お一人、探検に不参加となってしまいました。

PC的には、寝落ちして…といった体でよろしくお願いします。

(#7) 2018/07/18(Wed) 21時半頃


【人】 季節巡回 こころ

 自分が、世界が、こうだったら。か。

 どうしても叶えたいものがあって。
 でも、自分で頑張ってもどうしようもできない事だったら。
 ……そんな風に、思ったりするのかな。

 でも、やっぱり私は私でしかないから。
 どうしようもない事も受け入れて。
 私で頑張るしかないかな、
 とも思っちゃう気もするけど。
 ……その時になってみないと分からない事もあるし?

[眉を下げて、笑んで。]

 江西君は? 考える事、ある?

(185) 2018/07/18(Wed) 21時半頃

架空惑星 レンがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(架空惑星 レンは村を出ました)


天のお告げ (村建て人)

/*
流石にいないと思いつつ、22時半まで、
飛び入り参加の方をお待ちしつつ、
負感情ランダムの振り分け準備しますね。
ご歓談中失礼しております。

(#8) 2018/07/18(Wed) 22時頃


【独】 七星拳 ナツミ

/*
あららー。
貴重な百物語してない仲間が!お話ししたかったな。
連くんおつかれさまです〜おやすみ!

(-51) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[その彼女に正鵠を射ているのか>>93宥めている>>114のか、恐らくそのどちらでもないのだろう。多分思うた事を、ただ率直に述べているだけ>>158

部活は3年同じくしているが、生憎同級となったことは無い我が部の部長の、しかし変人という噂だけは毎度しっかり伝わってきた。]

 え?いや?別に悪い奴じゃねーし?

[同じ部活だと級友が知れば、どんな奴かと聞かれる事も間々あったが、若干衒いが無さ過ぎるきらいがあるだけで、別に害がある訳でもない。そも空木自身が束子の様な神経の男でもある。

嘆息混じる生ける幽霊扱い>>114も蛙の面に水で、三好と共に>>173寝っ転がったまま七海の菓子に手を伸ばしている。]

(186) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[隣クラスの幽霊仲間とて悪びれなさは似たようなもの>>123。部活で顔を合わせるよりは2組合同体育で顔を見る方が多いかもしれない。

それでも気候のいい季節は比較的よく部室で姿を見掛けるので、櫛谷いる?ゲームやんね?と釣られたように空木もやはりゲーム目的に姿を見せるのである。]

 そりゃーどー考えてもゲームっしょ。

[懇懇と詰め寄る>>125碧相手に横槍を入れるのも常の風景。

そもそも、楽だからこの部活を選んだという通り、1年時にも小煩い先輩はおらず、同類幽霊の吹き溜まり、部活というのは名目だけのような状態を、こうして合宿まで行う体裁にまでしたのは少なからず、いや大いに横戸の熱意の賜物であろう。類は友を呼ぶとも、好きこそ物の上手とも。不真面目な部員であれど、少なくともその一心には一目を置くのである。]*

(187) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【独】 姉妹 ロイエ

2はできるのでしょうか?

(-52) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-部長の怖い話を聞いて-

な、これ以上ってそんな恐ろしい……。

……いやまあ、別に全然大丈夫ですけど!!

[自分は精神的に瀕死だというのに、涼しい顔をしている部長>>155を軽く睨みながら吠える。
しかしその表情もすぐに崩れることに。]

えっ、溜池?なんで……。
い、いや!今は遠慮します!別にそんな怖くなんかないけど!!ほら、いま夜だし!!

[元気よくなんの理由にもなっていない理由を振りかざしながら、少女は考える。

この男にはそろそろびしっと言ってやった方がいいんじゃないか。
何を言うのかはこれから考えるけども……。

そんなことを思う星華なのであった。]

(188) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
あああ三好……絡めなかった……

(-53) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[続く大地の話は、部長の言うように少し変わったお話。
パラレルワールド、なんて聞くと
ちょっとまた違う系統に思えてくるのは単純なあたしだからか。

ドッペルゲンガー、実体験。
気になった単語に目をぱちりと瞬くも
部長や心との話に割って入るまではせず。
けれど、胸に留めておく。]

(189) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ


 さすが、すとん、と綺麗だなーって。


[先に話したかった!って思っていたのに
始まってしまっていた部長の話。>>150

こういった感想は、オカルトマニア的には
褒め言葉ではないかもしれないけれど。

妙に描写がリアルで想像しやすく
それでいて、ぱちりとハマった後のぞわっと感。
惹き込まれてしまっていた頭をぶんぶん振る。]


 ぶちょーは、この話どこから聞いたんだろ……?


[そういえば、お決まりの導入がなかったな、と。
ぽろり誰となしに呟いたり。]

(190) 2018/07/18(Wed) 22時頃

天のお告げ (村建て人)

/*
負感情ランダム。参加しても良いという方4名を入村順に並べました。

1.江西さん
2.空木さん
3.園家さん
4.星野さん

探検開始されたら、それぞれ1番先の方へ負感情をもってください。
次でまとめます。

(#9) 2018/07/18(Wed) 22時頃


天のお告げ (村建て人)

/*
江西さん→空木さん→園家さん→星野さん→江西さん

で、お願いします。

(#10) 2018/07/18(Wed) 22時頃


【独】 地道居士 エニシ

/*
俺は空木さんに負感情を持って、
星野から何らかの負感情を持たれる、かな?

さあどうなることか……。

(-54) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[長針は廻り短針は刻み、夜が更けるにつれ物語は積もる。

静かな語り口が余韻残して灯火を消す>>106

付け加えられた後日談>>107、安堵の息を漏らす>>113のと対称、収まりが悪いというように些かそわつく。]

 おま……、最後のオチが一番ぞわっと来たわ……。
 あれだろ?その育児ってその乳母車から拾った……え、違う?

[多分違う。]*

(191) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
自分は一番やりやすそうって思ったけれど、
空木先輩からの負感情ってなんだろう…。容赦がなさそう(

そして、ロールおいつくのよ。

(-55) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
>>#9>>#10
はーい
わーいまいちゃんとだいちくん。
おいしいとこだなあこれもぐもぐ。

(-56) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
村建て様お疲れ様でっす。

お、なーんかきれいに負感情くるっとしたな?
園家だと結構想像つくな(悪い意味じゃなく)、リアクション薄いなー(後輩はリアクション芸人じゃありません)的な?感じかな?

(-57) 2018/07/18(Wed) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-自分の怪談を話し終えて-

[そんなこんなで話し終わった後。

……実はこのお話は友達ではなく自分の体験談なのだけれど、私の巧みな話術に騙されてきっとみんな気付いてないんだろうなあ、なんて一人で思いながら。

中でも嬉しかったのは思いがけない部長の言葉。>>177

自分の語った怪談に対するあの幽霊以外興味なし男からの賛辞は、なかなか心地よいものだった。]

(192) 2018/07/18(Wed) 22時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 22時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 22時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

ふふん、まあ私にかかればこのくらい余裕ですけどね?

[しかしそのドヤ顔が持続したのはほんの少しの間。]

か、怪異との絆って……。

[続く部長の言葉に、びくりと体を震わせながらも彼女は言葉を紡ぐ。]

……い、いや、全然怖くなんかないですけど!
あいつに会ったら言いたいこと全部言ってやるって決めてるんですから!

私はそんなこと望んでない、勝手にお節介してんじゃないわよ、ってね!!

[さっきの怪談は自分の体験談です!!と自己紹介していることには勿論気付かないまま、びしっと言い切った。]

(193) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
副部長はどなたですかー!w

(-58) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

……さ、流石にそのくらい知ってるわよ!馬鹿にしないで!

[何を考えているのかよく分からない(けどだんだんこちらを弄ってきているのは分かるようになった)同学年の彼の諭すような言葉と生温かい目線>>181に、しゃーっと吠えてかかる。

でもその直後に最強レベルの怖い話>>143を聴いてぷるぷる震える羽目になったので、それも形無しかもしれない。]

(194) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[顧問には珍しい気遣いを見せた
福田の話を聞いた後も、野暮なことは言わず。

何故そうしたかと言えば、その彼女がいるからだ。
ああ、ほら。自爆した>>193
そしてついさっき>>188と重ね重ね、全然と言い続ける様。
向ける眼差しに微笑ましげな色が混じる。]

 英の話と同じだよ。
 本当に望んでいるかどうかなんて、関係ない。
 人間の事情を怪異が考えるわけがない。

 手に取る、対象を脳裏に浮かべる。
 形式にさえ則っていればいいんだろう。

 悪魔の契約や、生贄の儀式だとかもそうだ。
 人外というものは、理不尽だけど真面目なんだね。

[とはいえ、男が口にするのは指摘ではなく
目前の興味がある話題のことである。]

(195) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 だから、そんなことを言われたら驚くかもしれないな。
 花子さんの驚き顔は、中々面白そうだ。

 ……是非、見てみたいものだね?

[君もそうだろう、とでも言うように
首を傾げ、彼女の瞳を見つめた。]*

(196) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[さて、特段ウケたかった訳でもないが(別の意味ならウケたいが)、中々である>>90、なんて生意気(はあと)な評価をしてくれた後輩のお手並み拝見としてみれば、研究発表という体といえど>>128、ショートストーリーとしても纏まりのある聴き応えのあるものだったのは流石というところか。

そう言えばこいつ、頭(成績)良かったんだっけ?、と朧気に後輩たちが期末の順位>>20でざわついていた随分前の記憶を思い起こす。

時折こちらに物言いたげな様子が伺える>>90が、三好>>50や星野>>183程ではないにせよ、んな遠慮するこたねーのにな、と思っている。]*

(197) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。 生まれる前に、死んだ子、か。
  そんな子たちは、何を思い、その池へ……。
  そこに自我はあるのでしょうか。
  もしくは、ただ、本能のまま……。

[ 横戸さんの話に、耳を傾ける。
  その人が見に行かないのは、ある意味正解だと思う。 >>143
  恐ろしいから、というよりは。
  そんな子の魂が渡るところを、興味本位でついていく。
  それは、どこか、違う気がしたから。 ]

(198) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 福田の話も始まった。 >>164

  ……ほう、生者の復讐、か。
  英もそうだけれど、力のある霊が味方に付くと、
  何が起こるか分からないものだな……。

[ ところで、『友達』の話の割に。
  『寂しいやつだとかそんなことはないからね!?』
  なんて、台詞に、一瞬疑問符が頭に浮かぶ。 ]

  ……ふむ。気のせいかな、
  恐怖を煽るような『演出』というより。
  『実体験』……っぽく感じるのは。

[ そう告げた。 彼女はどう返しただろうか。
  まあ、気のせいなら気のせいでいいけれど。 ]

(199) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……帰ってこれないと、確かに、な。
  帰る家に帰れないというのも、嫌なのかもしれない。

[ そして、夕季の続く台詞に。 >>185 ]

  ……そうか、夕季はそう感じない、か。
  俺は……まあ、有るかな。だからこうして訊いてるわけで。

[ そこまで言って、一呼吸。 ]

  想像するんだ。
  バカみたいに明るい、文字通り、バカな俺。
  そんなの、俺じゃ無くなるだろとも思うけど。
  ……そっちの方がいいんじゃないかって、思うのさ。

[ そして、一つ、溜息をつく。
  その眉間に、深い皺が寄る。 ]

  ……なんか、馬鹿馬鹿しく感じるんだよな。
  学校の成績ばっかり追ってる、自分が、さ。

(200) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ そこまで言うが早いか。
  『お誘い』>>183 がかかり、ぴく、と頭を上げる。 ]

  おーおー、行くのか。
  バレても知らないぞ……っつっても。
  ま、行くのはやぶさかでは無いぞ。

[ そう答えるけれど、なんだかんだで乗り気の大地だった。 ]

(201) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【独】 猫の集会 クシャミ

/*
人狼議事、初めて来たのですよね。
三日月なんかと違って発言欄にアレがない…
どこから出すのか分からない(・_・;)

<b>太字ってこれでできる…?</b>

(-59) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【独】 猫の集会 クシャミ

/*
できてまてん

うーん諦め…

(-60) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[話を終えれば、先輩方からそれぞれ感想をいただく。]

 …ありがとうございます。今後も精進いたします。

[本格派、と密かに尊敬している部長>>116から素質があると言われて、暗闇の中でも喜びの滲んだ声でお礼の言葉を返す。表情も当社比で幾分か綻んでいたけれど、暗がりの中ではきっと誰も気づかない。]

 ふふっ、七海先輩らしいですね。

[絶対覗きに行っちゃう、という七海>>142に微笑む。]

(202) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

…そうかもしれませんねぇ。
今度会ったらそう伝えておきますね。

[乳母車泥棒だ!と糾弾する星華>>152にはのらりくらりと。]

[そうして案の定いとこのその後を気にする心先輩>>113に、さらりと聞いた話>>107を告げれば、どうやら安心してくれたようだ。
と、先ほどお叱りのあった星華からはお褒めの言葉>>153…?]

 ありがとうございます。でも、すみません。こういった話し方しかできなくて…。

[無茶ぶりに苦笑しつつも、自分の話で怖がってくれたことがやはり嬉しく。それからフォローのつもりの後日談が一番ぞわっときたという空木>>191には。]

 さて、どうでしょうねぇ。
[と、嬉しそうにはぐらかしたのでした*]

(203) 2018/07/18(Wed) 22時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 23時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

んなっ……うう……。

[にっこりと、どこか微笑ましいものを見るような目線で見つめられ、言い返す言葉を持てないことに心の中で歯噛みする。

こと怪異に関してはこの男の方がプロで、自分はまだまだぺーぺーなのだ。

ーーオカルト研究部に入ったときのことを思い出す。

この男ならもしかして、私の知りたいことを知っているかもしれない。

そう思ったあのときのことを。]

(204) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

ええ、見てみたいですね。
ついでに、部長が全力で怖がるところも見てみたいです。

……って、友達が言ってました!

[最後にちょっと無理のある一言を付け足しながら、にっこりと微笑みを返してやった。]

(205) 2018/07/18(Wed) 23時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/18(Wed) 23時頃


【人】 七星拳 ナツミ



 うん。こわいねー。
 そういえば、中等部の七不思議?噂?なんだっけ。


[あたしは断じて気の回る方ではない。
けれど、ところどころ混じる心の篭ったあれそれに。
気付けぬほど、星華と過ごした時間は少なくない。
だから、皆と同じように追及することもできなくて。

代わりに、高等部からの編入組らしく首を傾げてみせた。]

(206) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 連は持ってないのー?
 なら、あたしが先に話しちゃうよ!


[未語り仲間にねー、と頷きながら>>173
当然前もって話を用意などしてないので。
何を話そうかな、と手元の懐中電灯を
ゆらゆらするのに忙しかったからお菓子は見逃そう。
なんて、もちろん皆で食べる用に持ってきたんだけどね。]

(207) 2018/07/18(Wed) 23時頃

村の設定が変更されました。


【人】 常世倶楽部 アオ

── 少し前、語りを終えて ──

 死んだことすら誰も教えてくれず、病院に魂だけが残って
 歪に成長してしまう程、時間が経ったというのなら。
 やっぱり寂しかったんじゃないかな
 動物にだってそういう感情はあるものだ。
 そこに自我の有無は、関係ないのかもね。
 街灯の点滅は、これも想像でしか無いけれど
 何も知らない子たちを導く為のものなんじゃないか。

[一息を置き、ぽつりぽつりと言葉を返した
大地は>>198思慮深い子だと思う。
きっと、語らぬところでも多くを思考したのだろう。]

 大地、同情してはならないよ。
 そうすれば彼らの目的地は君に変わるだろう。

[しかし、彼の数あるであろう長所の内の一つを
男は持ち合わせていないのだった。
この時もやはり、思ったままの忠告をする。]*

(208) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 お、おう…マジで行くんか。

[売り言葉に買い言葉、ではなかったが若干藪蛇を踏んだ感がある>>182
そう、ノリの良さならピカ一の星野が、この程度で怖気つく訳がなく、逆に食いついてきてこそである>>183
いつの間にかこの合宿のメインイベントは百物語ではなく、誰が言い出したか深夜の校舎探検にとなっていた。
顧問が夏風邪で寝込んだ今は、絶好の機会と言えるだろう。

空木と言えば夕食終えて風呂から上がれば、部屋に籠もって持ち込んだ携帯機で徹夜でゲーム、としようとしていたところを部のイベントだと首根っこ押さえ(イメージ)られこうして百物語に参加しているのである。

正直だるいなあ、との気持ちはあるが、]

 あー、あー…そーだな、行くなら、な。

[巫山戯半分拗ねた様子を見せられれば多少は甘いし、それに後輩くんもなかなかやる気のようである>>201。]*

(209) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 猫の集会 クシャミ

―回想・部室でゲーム―

[要は、「もっと部活に顔を出せ」と言うことなのだろう。
全く、ウチの部長さんは研究熱心で素晴らしいことだ。]

俺の背後霊はひいばーちゃんかなぁ。
ひいばーちゃんだったらきっと、
瑞貴の好きにおし、って言ってくれてると思うんだよね。

[へらりと笑って躱してしまう。
けれど、ホラーゲームを、との言葉に
フードの耳がピクリと反応を見せたのはいつの頃だったか。

気まぐれ猫男にも、ほんの少しの良心は残っていたのか
その日以来部室に持ち込むのは
ホラーゲームが中心になったとか。
背後から覗きこんでいた>>125碧はどんな反応だっただろう?
自分はと言えば、ドッキリ系には強くないので
ガシャーン!とガラスを割ってゾンビやら怪物やらが現れるたびにヒッ、とか、うわっ、とか、情けなくも小さな悲鳴を上げビクリと肩が震えコントローラーを持つ手に力が入ったことは数えきれない。]

(210) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 現在 ──

 奇遇だな、実は僕も怖がってみたいんだ。
 どうもそれを叶えるのは難しそうなんだけれど。

 期待しているよ。

[微笑む彼女>>205の肩を叩く。
素直に怖がり、素直に怒る少女が福田
そしてこの男も、ある意味素直だ。

好きなものだけを追い求め、
──言われた言葉をそのままに受け取るような。]*

(211) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
頭の中ぐちゃぐちゃになってきた…一旦整理で今日ははよ寝た方がいいかな。

(-61) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

生者の復讐ね……頼んでもないのに、余計なお世話だけど。

[自分の話について感想を述べてくれた彼>>199にちょっと中の人の感情が漏れている言葉を返すも、続く突っ込みにむむ、と眉を寄せて。]

と!も!だ!ち!の!話だから!
人の話は素直に受け取ること!全くもう!

[なんだか某塩のCMでも始まりそうなリズムで、突っ込んできた同学年の彼に言い返した。]

(212) 2018/07/18(Wed) 23時頃

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43回 (3d) 注目
アオ
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こころ
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ウツギ
0回 (6d) 注目
セイカ
0回 (7d) 注目

突然死 (1人)

クシャミ
5回 (5d) 注目

舞台に (0人)

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