人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時頃


【人】 墓堀 ギリアン

[果物を運べばエルゴットは次を取りに行けて助かる。ニールは喜ぶ。食料が良ければ食事が良くなる。全員ハッピー。めでたしめでたし。

エルゴットの木箱を受け取りながら>>117]


 うん

[求められる同意にそのまま応えて、柑橘の匂いに鼻をむずり。

デッキブラシを持って行ってはいけない略奪の場に、エルゴットはメアリーを連れて行く。
ものは持ちづらいはずだ。デッキブラシを持ったまま樽を二つ担ぐのが難しいのと同じように]

(127) 2019/03/11(Mon) 00時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  おっと了解、ピス君のお手並み拝見〜
  大きさの割に重さあるね、ふむふむ
  いやしかし君ほんとこういう個人持ちのスるの上手いよね〜

[投げられる袋をキャッチ>>110
 正確に鑑定し、出来る限りの悪どさを持って金に変えてみせようじゃないか。
 もちろん不正などせずに、後で戦利品計算の際にザーゴに伝達される。

 袋の中から硬化をいくつか出し、眺める。
 文字素材年代、知識を引き出し大凡の市場価値を推定する。
 細かい鑑定は戻ってからになるが]

  ……ねーピス君、これっていつも通り途中でスった奴だよね?
  一般乗組員でこのレベル持ってるって、この船侮れないよ
  確かに貨物の価値も良いし、上流のお行儀の良い船ってことか

  これはもう、一番偉い人に俄然興味湧いてきたよね下っ端レベルでこれってことはトップがもっとがめてるの当然じゃんこれは期待できるんじゃない?

[きらっきらと目が輝く。
 実際、想定は間違っていない>>@10

(128) 2019/03/11(Mon) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  えー、趣味が悪いとか酷くない?
  宝石ほど素晴らしい趣味って無いのになー?

[グスタフの軽口>>125ににっこりと笑う。
 金とか酒とか女とかひたすら興味が無く、愛するのは幻の宝石。
 あまりにも貴重なお気に入りの石は売らずに手元に残し
 夜な夜な頬ずりしながら眺め愛でているこの男だが
 もちろんそれがキモすぎる性癖とか言われようが一切気にすることなどないのである]

  まーグス君はマトモな……方じゃなくない?
  分類するならアウトな方じゃない?
  そりゃあヌヴィーさんには及ばないけどねえ

[ヌヴィルの通った後は見事なまでの赤色の道が出来るが
 味方に被害が及んだことが無いのは、ハワードの手腕のお陰だと信じている]

(129) 2019/03/11(Mon) 00時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[体重を支えねばならない副船長の義足とは違い、
男の義肢は義手と呼べるかわからない簡素なものだ。
じゃなけりゃ、そんな雑に扱えるものか。

用途によってもすげ替えるフックの手入れは一人でできるが、
外側の金属板の張替えは、専門家の領分だ。
接続部まで違和感が出たらジャーディンに、
それ以外の性能面はガストンに整備を頼んだ。]

(130) 2019/03/11(Mon) 00時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[――フックに何か仕込めねぇかな。


そうガストンにこぼしたのはいつだったか。
指の代わりに付く、物をかけるためのフック(義指)。

性能に無理のでない範囲で、フックのすげ替えパーツとして
ナイフだの重りだの、カトラス以外の武器を作れないかと。

返事はどうだったか。
突然この腕が武器になったら面白ぇよなと、その時は笑っていた。**]

(131) 2019/03/11(Mon) 00時頃

【人】 肉屋 ニール

[この貨物船の食料事情がどんなものか、それは屑箱を見てみれば大体わかる。
 物資の乏しい船上、肉は骨まで、野菜は皮まで使い切るのが鉄則だが、それでもどうしたって食べられないものはある。
 出汁を取りきった骨なんかはそうだし、乾酪や肉類の加工品の包装、そのほか、うっかり腐らせてしまった勿体ないものとか……]

 あっ。
 ちょっと、これ……!

[ゴミ屑の中に混ざっていたのは、卵の殻、鶏の羽。
 料理人にとってそれは、宝の地図にも等しい。]

(132) 2019/03/11(Mon) 00時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時頃


【人】 墓堀 ギリアン




[生の果物、干した果物。
水。干し肉。麦粉。それに油。芋。
酒は、みんな我先にと群がるように持って行くし。
重い荷物もそれなりに、運び出されて行く。
ニールの喋りを聞いていないから、厨房の方にいるのかななどと。

船倉の前の廊下に出ると、ちょうど呼び声がひとつ>>71]

 うん?


[ガストンは持ちきれぬほど資材を抱えているよう。
返事がわりの口笛を響かせて、運べばいいのか、と両手を広げた**]

(133) 2019/03/11(Mon) 00時頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時頃


【人】 下働き ピスティオ

そりゃあ、それで生きてきたからな?

[褒められれば>>128肩を竦める。
 胸張れる特技じゃないのは重々承知。
 働き方なんてものを身につけることはできないまま、人のものを盗んで食いつないだ。
 恨まれるのは日常で、切り抜けるために喧嘩を覚えた有様だから、今も殺して奪うより盗んで逃げるほうが得意というわけだ。

 とはいえ、中身の本当の価値なんざ知らない。
 船が家、ザーゴが財布のオレらと違って陸に住む奴らはそれぞれ個人で財布を持ってるってくらいの感覚でしかなかったが、存外いいものだったらしい。]

かんてーしサマのお墨付きなら、さぞかし腹の肥えたのがいそうだな?
奥行くならオレも行くから待ってろ!

[あんまり喋ってばっかりいたら、目の前の水夫を取り逃す。
 とっとと片を付けるとしようか!]

(134) 2019/03/11(Mon) 00時頃

【人】 肉屋 ニール

 ねぇ!! この船、鶏がいるわよ!!!

[厨房からの大声は、誰かしらの耳に届いてくれたか。]

 新鮮なお肉と卵が食べたかったら、絶対に探し出して!
 必ずどっかにいるはずだから!!

[鶏卵の殻を見れば、それが新鮮だったことは分かるし、ゴミ箱の中を汚す血は、比較的新しかった。
 余程食道楽なオーナーか、それとも貨物の一部なのかは知らないが。
 この上ないご馳走の気配に、つい浮かれ、隠れているコック見習いには気付かないまま、厨房を離れようとした**]

(135) 2019/03/11(Mon) 00時頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時頃


【人】 弁務官 ジャーディン


 やあ、ハワード。
 ちょうどいいところに来てくれた。


[挙動不審の球体はどうやら話が通じないようで。>>@12
 どうしたものかと小首を傾げること暫し、
 場所を吐いてくれた故に瞳を細めて身を引いて見せた。
 結果、騒ぐ男の目の前には血に飢えた(様に見える)
 海賊の下っ端船員が1人、カトラスで威嚇する姿。

 振り向き認めた姿にはまた無表情に近しく戻り、>>102
 頷いて丸っこい身体の男を指先だけで示してみせた]

(136) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―大工と宝>>67>>68

  いやいやいやいやなんで金を!? 材料に!?!?!?
  何なの金の斧とかどうすんのもったいなさすぎでしょ!?!?!?
  というか金で何を切る、気……

[宝物庫で宝物を愛でていれば、時折現れるこの船大工。
 貴金属は実際腐食性能が高く、船に使う金属としては申し分ない面がある。
 あるのは知識として分かっている。
 分かっているが、それはそれとしてこんな美しい宝を使われてたまるか]

  だーーーめーーーー
  絶対だめーーーーーー

[真鍮なら別に大したことないので持っていけばいいのだが
 金白金はあかん、絶対あかんぞ]

(137) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[そしてそれ以上に高価で使用価値があるものを、フェルゼは敢えて口にはしなかったが
 結局ガストンにバレ、供出することになる。

 世界一硬い物質、ダイヤモンド。
 ダイヤモンドはその硬さ故にあらゆる物体を加工するための工具として使用される。
 ダイヤモンドを粉末にしヤスリとして使う事で、細かな凹凸すらも消し去れる。
 最強の工具となる素材である]

(138) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[そしてフェルゼの目の前で、ダイヤモンドが砕かれた。
 品の中では価値の下がる小さいものを供出したが
 それでもあの美しい煌めきが目の前でハンマーでパリーンされる様は相当心にキた。
 砕ける音色は非常に美しかったがそんな美しさは要らない!


 その後はガチ泣きしながら
 娯楽室でガストンへの呪詛をノンブレスで数日間呟き続けていた。
 何だあの宝石砕き大工は品の価値とか分かってんのかクソがそもそもでかい工具に宝石も貴金属も要らないだろなんでお前に貴重な宝石達を出さなきゃいけないんだふざけんな云々。
 ニールの美味しいご飯で何とか機嫌を戻すまでの数日間、食事時間のBGMは呪詛だった。


 今でもガストンの事は宝石砕きとしか呼ばない。
 時々持っていかれるダイヤモンドに関しても、非常に恨みがましい目で睨みつつ
 とにかく値の低いものを出している。
 毎回恨み節を投げるのはもはやお約束であった*]

(139) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
 彼はどうやら裕福らしく身分もありそうでね、
 貴方を探して、これを引き渡そうと考えていた。

 身に着けた品々も相応に高級品に見えるから、
 貴方と――そうだな、彼もだ。


[まだ男を脅しているだろう下っ端の海賊を視線で示し]

 
 2人の手柄にしたらよいのではないだろうか。
 私は戦果に飢えた獣らに医療具を壊される前に、
 使えそうなものを確保しに来ただけなので。


[小さな医療鞄を掲げて示して見せ、
 あとは喚く男への興味を失せて船室の扉へ歩きながら。
 扉を潜る刹那、赤い瞳は副船長の右脚に向き]

(140) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― →エスルーク号へ ―

[敵方の甲板には瀕死の乗組員がいた。
誰かの取りこぼしだろう]

 くそが、 動けないようにしておけ

[殺せ、という意味ではない。
「俺の手を汚させるな」というのに近いが、
それは比喩ではなく文字通りに衣服やら手を汚したくないだけだった。何より、手にした紙に返り血やらがつくのは非常に気分が悪くなる。

向かってきた可哀そうな乗組員をそれなりに長い足で蹴り飛ばし、喚く喉に後ろからペンと同じ大きさのナイフをつきつけてやった。

以前、正面からやって酷い目にあったことを、この覚えのいい会計係は忘れていないのだった]

 鶏か、………ふん、
 見つけたら卵のひとつくらいはおまけしてやろう

[どこからか聞こえた声に応えるのは、返事ではなく独り言。
見つけたところで、殺すよりも生かして捕えるほうが難しいのはわかっているから、さて、誰かに押し付けようかと考えて**]

(141) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 活きて、何よりだ。


[小さく呟く言葉はどこへ向けてかは定めず。
 ふ、っと息を漏らす笑いだけを残し、船室から廊下を歩く。
 目指すは階段、それを下りて船尾の医務室へ。
 どの船も大抵は揺れの少ない場所にあるのが定石だが、
 この貨物船もそうだったらしい。
 そうして大抵は、雑多な倉庫なども近いだろう。

 誰かが押し込んで何か壊したりしていなければいいが、
 と思考しながらの歩みは遅く、その間も、
 背景の略奪には加わることも意識を向けることもなく]

(142) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時半頃


蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時半頃


【人】 山師 グスタフ


[ どうやらピスティオがくすねてきたものは
 誰もが価値あるものだったらしい>>128
 フェルゼの声が具合が良さそうなこと
 また、水夫でこのレベルなら貴族はどうか。
 考えれば考えるほど胸は踊った ]

  理由がない限り俺は殺さない、だろ?
  まぁ、あの人には敵わねえな。

[ そう思うと褐色で済んだこの水夫は幸運だろう。
 まだ話す機会を与えられているのだから。
 とはいえ目の前の宝石大好き男の性壁も
 なかなかに際どいと知っている。
 一度見かけた時は無言で扉を閉じた具合に。

 だがそれとは別にあのヌヴィルに掃除を言い渡す
 ハワードはやはり只者ではない。
 交渉を壊してもヌヴィルだからこそ許されている。
 そんな気がしてならなかった ]

(143) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 山師 グスタフ


  さて、お楽しみタイムは終わりだ。
  待たせたな。
  でもなぁ、なんか飽きちまった。
  逃げるなら何処へでもどうぞ。

[ さて、ピスティオ達が盛り上がっている間>>134
 白々しい言葉をあたかも真面目ぶって伝えた。
 犬でも払うように片手を振るもの、
 しかし実際に男が逃げ切れると思った最中に、
 その太腿に一発ぶち込んだ。

 倒れる背中を眺めながらゆるりと近づいて
 逃げられると思った男の手からナイフを引っ手繰る。
 金目のもならと言ったが、気が変わった。
 そのまま水夫が持っていたナイフで心臓目を突き刺した ]

(144) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 山師 グスタフ


  生きながら死ぬのってどんな気持ちなんだ?

[ 水夫に問う言葉が返ってこずとも構わない。
 ただ、絶命する様を眺めながら
 最後に頭を跳ねる男の顔は笑っていた ]

  さて、終わったが奥に行くか?
  今頃落ち着いて貨物を運び出してるか
  それともお偉いさんなんか見つけて
  なんとかしてる頃合いかもな。

[ なんでもない事のように告げながら振り返る。
 さて、二人ともどうするだろうか ]*

(145) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ピスティオ君に気のせいではなかったら
やっちゃえばーさーかーって言われた気がしたからキルしたけど
ダメだったらごめん。。。。

(-44) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[エルゴットの望み通り、ギリアンはいつもの調子で応えてくれる。>>127
よかった、と歪な笑顔を浮かべたまま、次々と荷物を運んでいく。

メアリーはたとえどんな時であろうと手放さない。
荷物の上に乗せたり、はたまたズボンと腹の間に挟んだり
どんな事をしてでも常にエルゴットの側には人形がいた。]

 さ さぁ め、メアリーちゃん
 もどろっか

[ある程度の荷運びを終えると、エルゴットは貨物船を後にする。
略奪の限りを尽くし楽しむ仲間たちとは別に、
エルゴットにはこの時間にも別のお仕事があった。

メアリーを大事に抱えつつ、向かうは船の先端部。
せり出した木材に、のそりと腰を落ち着かせた。]

(146) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[獲物を奪う時に一番良いタイミングとはいつか。

そう、獲物が別の獲物を狙っている瞬間である。

とどのつまり、今この瞬間というのは
どこか別の組織にこの船が狙われやすい瞬間でも有るのだ。

帆は畳んである。この海のだいたいの角度がここでも見渡せた。
当然後ろの方は見辛いので見張り台が一番なのだけれども
少しくらいはいいだろうと、たまにエルゴットはここに座る。]

 あ、あ。 みんな 楽しそう だ、ねえ。

[ふふ、と嬉しそうに目を細め
貨物船から聞こえる仲間の声に耳を傾けた。**]

(147) 2019/03/11(Mon) 00時半頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時半頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 00時半頃


【人】 下働き ピスティオ

あっ!? おいテメ、

[まるまる肥えた船奥に進むためにと水夫に意気揚々向き直ったとき、グスタフの口から出たのは「飽きちまった」>>144
 確かに震えて怯えてばかりの水夫を嬲るのは大して面白いことでもないのでその点についてだけは同意だが、逃げようとする奴の手にはまだナイフが握られたままだ。
 そのまま逃がすつもりかとグスタフを呼び止めかけたが、破裂音とともに水夫の脚は動きを止め、ナイフは鮮やかにひったくられる。]

ヒュゥ。

[さすが、とからかい半分の口笛。
 頭を刎ねる瞬間まで笑ってるのを見れば>>145、やっぱ殺しはオレの本分じゃねーなとか思ったりして。]

(148) 2019/03/11(Mon) 01時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[階段を下る仕草も滑らかで、
 周囲の地獄絵図より浮き出たかの如き冷静を保つ。
 貨物部位はもう少し船底だろうか。
 ならばこのフロアの船尾へ向かえば――と、
 表情も変えずに逃げ惑う貨物船員を避けて進めば。

 響く大声にひくりと眉を上げ、足取りを止めた。>>135
 己の興味以外に無関心を貫く自らとしては珍しく、
 視線を彷徨わせて声の主の探し物を探る。

 まあ、通路などにはいるはずもない。
 だが、どこかにはいるのだろう。
 手に入れれば彼の卵料理が味わえるのなら、
 少しばかり気を割いてやってもいいのかもしれない]

(149) 2019/03/11(Mon) 01時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 この規模の船ならば、そうか。
 数羽、貨物室の一室あたりに飼われてそうだな。


[寄港した際等、卵など入手困難な食材が手に入れば、
 珍しく医務室を離れ物欲しげに厨房に入り浸るのが常だ。
 いい加減、卵が手に入ったら呼ばれる位には常連で、
 その時ばかりは笑っているのだと聞いたことがある。

 無自覚だった笑顔などそう聞いても信じられなかったが、
 まあ、彼の料理は美味いことだけは確かで――
 つまりは、苦労することに異論はない]

(150) 2019/03/11(Mon) 01時頃

【人】 下働き ピスティオ

[どうするか、と振られて、一瞬の間>>145
 フェルゼについてくつもりはあるものの、若干興が削がれたのも事実で、迷いが出ていた。
 が、そこに聞こえ来る料理人の声>>135。]

鶏! おい鶏だってよ!

[迷いはまるごと吹き飛んで、隅から隅まで探し回る意欲が心の底から湧いてきた。
 当然、金目のものは目に入りゃちょろまかしていくつもりで、鑑定士に張り付き大物トップを目指しながら、奥へ降りていこう**]

(151) 2019/03/11(Mon) 01時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 01時頃


【人】 弁務官 ジャーディン

 
 ……問題だ。
 医務室を先にするべきか、鶏を探すべきか。


[鳴いてくれればいいのにと思えど早朝ではない今、
 それを期待されても鶏も迷惑というものだろう。
 
 真面目な顔で悩むこと数拍、
 脚は気紛れに階段をもう一つ下り手近な倉庫を覗く。
 そんな覗きを繰り返すこと数度、
 ようやく見つけた檻の中にいたのは鶏が数匹、
 丸々とした兎が数羽、の食糧庫(?)であり……]

(152) 2019/03/11(Mon) 01時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 問題だらけだな……。


[己は、海賊の身分に落ちたとはいえ医者である。
 脳筋の類ではなく医務室に籠る日が殆どで、
 両腕も仕事に支障がないそれなりの細さでしかない。

 つまりは、動物たちが収められている檻など持てない。

 そんなわけで、開けたままの入口で扉に寄りかかり、
 問題を解決すべく思考に耽っていた**]

(153) 2019/03/11(Mon) 01時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 01時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 01時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
このままジャーディン君に会いたいがそうするとピスティオ達に被る。
ピスティオ君の書き方からしてフェルゼとはいたいって感じはするから離れようかなぁ?って感じだけどどうしよっかな。

(-45) 2019/03/11(Mon) 01時頃

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ピスティオ
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