人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点: 人

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【人】 山師 グスタフ


  どいつもこいつも何も持ってねェな!

[ 誰の仕業だと思わんばかりにハズレを引く>>37
 これじゃあ死体が増えるだけなんじゃなかろうか。
 困ったものだと思いながらも金目のもの探す最中、
 どうにもシケた連中が多いのはどいつの仕業か。
 大体の想像はついてしまうが悪態は尽きない ]

  こうなったら奥まで行っちまうか。

[ ギリアンによる作品>>40の完成を期待しつつ
 ある程度鎮圧が進んだ今向かうのはそりゃあ、
 目当てのもん探しの貯蔵庫の方へ ]*

(55) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 下働き ピスティオ

[ダガーの刃がすり抜けるのは一瞬。
 痩せぎすな手首はそれで本体と生涯のお別れだ。]

へっへ、いいね。いいものつけてるじゃん。

[共に抱えて海に眠るつもりだったろうか、派手な細工の腕輪と指輪がまとめてついてきた。
 後ろで絞めた鶏みたいな悲鳴あげてる本体は、お役御免のさようなら。
 血がむやみに腕輪と指輪につかないように、切断面は下にしてぶらぶら持ち歩く。]

(56) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 私を撃てばその腕が落ちる。
 この場で命までは取らないよう命じるが、
 君は欠損を抱えてこの騒動から生き抜けるかね?

 生き延びたとして、片腕を落とされ航海を乗り切り、
 義手に慣れるまでその躰では数年と言ったところか。
 慣れたとて手は戻らず、下手すれば膿んで苦しみ抜き、
 やがては死ぬだろう。


[淡々とした物言いで震える球体に説いた。
 伏せた姿勢ならともかくも命中するとは言い難く、
 僅かに眉根を寄せ口端を歪めてみせる。

 見れば服装はそれなりに金持ちらしき姿をしていた。
 この船の船長といった様子ではなく、
 ならば持主……少なくともその類の金持ちだろうか。
 そう思考を整え緩やかに金髪を横へと振りながら]

(57) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
 ――まあ良い。
 君が生き延びたいと思うなら我が船の交渉役と繋ぐが、
 私の目的は医務室の場所のみだ、答えぬのなら殺そう。
 怪我人が増えるよりは魚の餌の方が良いからな。


[副船長はどこにいたかなと頭で思い描くが、
 短銃を向け喚く、この金持ちそうな男を連れ歩けば、
 金目のものが好きな輩も含め寄ってくるだろうか。

 ならば下っ端に任せて己は目的の場所に向かうのみだが、
 もう一度問いかけの答えを聞くべく、
 伏せがちの赤い双眸を喚く男へ向けて首を傾げる。

 この男の腑分けは脂肪が邪魔そうだなと思っているのは、
 きっと伝わらないだろう、ごく平坦な表情のまま**]

(58) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[言ったって聞きやしないか。

僕を睨みつけたって状況は変わらないのに。
下っ端の僕なんか殺したって、
なんの解決にもならない。

とはいえ、僕だって殺されるわけにはいかないから
こうして斧を振り回してるわけなんだけど。]


 あ、アンタのその指輪。
 それって売ったらいくらになるんだろう?

 ――プライスレスってやつ? ふーん。
 でもまぁ、銀でしょそれ。 ちょうだい。
 

(59) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[身を守ることに集中してて忘れてたけど、
いくつか首を落としたあたりでふと思い出して
サーベルを構える男の左手をじーっと。

時々、仕事の後にお小言をもらうことがある。
その時に言ってくれよって話なんだけど、
聞こえていないこともあるらしい>>48。]


 ――おぉ、ギリギリ。それじゃ、どーも。


[首から上がなくなったのに、
左手は固く握られたままだったから
指を落として指輪を抜き取った。

血で汚れてしまったので、服の裾でゴシゴシと拭う。
薬指はスカスカだったから、中指にでも嵌めておこう。**]

(60) 2019/03/10(Sun) 20時頃

【人】 山師 グスタフ


[ ルビー、サファイア、ガーネット。
 宝石だけだなく金貨に銀貨、絹に茶葉。
 香辛料や金銀器類。
 お目当ての宝の在り処はきっと奥にある。

 揺れる船の上では視界も良いとは言えない。
 それでもふと目を凝らせば
 汚い片手を運ぶ若い坊やが一人>>56 ]

  おい、ピスティオ。
  それはエルのめありーちゃんの真似か?
  それともアイツの好きな宝付き?

[ 仲間の一人、呼びやすさからエルと呼んでいる男が、
 大層可愛がっているお人形>>21を思い出し揶揄い一つ。
 高い価値のあるものはヌヴィルに見つからないように
 なんて忠告をしたのは初めの一度だけだが
 声をかけつつも、喧騒の中だ、
 拾われずとも特に気にはしなかった ]*

(61) 2019/03/10(Sun) 20時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 20時頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 20時半頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 20時半頃


【人】 下働き ピスティオ

うん?

[増えた戦利品に足取り軽く降りていこうとすれば、名前を呼ばれて振り返る>>61。]

ああ、そーだよ、オレの可愛い可愛いメアリーちゃんだ。

[なんて言いながらひょいと持ち上げてみせれば、そこについている「キンキラキン」が見えるだろう。
 見せたついで、それらを手から外しつつ。]

欲しいならやるよ、っと。

[価値あるものを抜いたあとのただの血濡れた手首を、グスタフに向けて放り投げた。]

(62) 2019/03/10(Sun) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 可愛い可愛いその腕にはお宝が>>62
 人の手柄を奪うより今は新たな手柄を立てる方が早い。
 しかしよく見てると感心するのもつかの間
 放り投げられるその腕を反射的に掴んだ ]

  魚の餌を俺に投げるな。
  美人の白い腕なら別だけどな。
 
[ ちらりと断面図を眺めつつ、海へと腕を投げるが、
 距離が離れていた為に何処かの誰かの頭の上に乗る。
 叫び声が聞こえたような気がしたが素知らぬ顔 ]

  な、美味い酒を見つけたら教えろよ。
  何ンかと交換でもい。

[ 一言そう告げれば奥へと向かおう。
 大体下の奥地に目当てのものはある筈と算段をつけて ]*

(63) 2019/03/10(Sun) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  良かったよほんと良かったのー
  もーうちの船員達も学習しないんだよねもう何度言っても銀と真鍮の区別つかないんだもんあいつやっぱ荷運びするしかないよねー当たりが多いっていいことよ

[毎度毎度ゴミを引き当ててくるギリアン氏、今回も残念敗北のようだ>>41
 ちゃんと銀を引き当てるシーシャを見習って欲しい>>59
 結構教えたつもりなのだが、正直もう諦めたい]

  そうそう君達さあー、こんなのも持ってたんだねすごくね?
  こういうのってやたら金持ちが買いたがるんだよねー
  エキゾチックって今すっげーブームなの

[香辛料の山の中から出てきた、民俗感溢れる謎の人形達。
 現地で実際どういう使い方をしているのかは分からないが
 少なくともこちらの文化の人々が見ると、不気味に見える。
 まるで呪いでもあるようだ]

(64) 2019/03/10(Sun) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  呪いの掛け方って知ってるー?
  例えば、この錆びたナイフを君に見立てたりとかしてさ
  ほら、こうやって握ったら、自分の手の延長って感じするじゃん?

[荷の間に落ちていたナイフを、男に握らせる。
 にこにこと笑いながら、しかし押し強く畳み掛ける。]

  これでこのナイフが君の運命
  ほら、これ持っていきなよ
  ナイフが安全な限り、あんたも安全なんだから
  それを守りながら逃げないとね

[にっこり。
 先程のマシンガントークに比べれば、圧倒的にゆっくりと聞き取りやすい話し方で。
 さあ行け、と男を貨物部屋から追い出そうと追い立てる。

 フェルゼはこの男をここで殺すつもりはない。
 貨物に血が掛かったら色々萎えるので、死ぬなら別の場所でやって欲しい。
 例えば、部屋の外とか。]

(65) 2019/03/10(Sun) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ナイフを持った男が逃げ出そうと扉を開けると同時
 フェルゼは自らのポケットから取り出した大粒のルビーをランプの光に翳す。
 ルビーの紅色の光が、まるで血のように、男のナイフに投影される。
 まるで、逃げる男を模したナイフが血に塗れたかのように。

 お前はもう死ぬぞと予言したかのように]

  ほらほら、そのナイフ、守らなきゃ
  褐色に気をつけて

[扉が開けば、こちらに向かっていたグスタフの目の前に現れる形になるだろう>>63
 金髪>>62はそれなりに温厚だけれども
 褐色>>63は容赦ない。
 さてこの先貨物員がどうなるかは、彼の運命如何]

(66) 2019/03/10(Sun) 21時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 21時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[フェルゼの行動は完全な嘘、ペテンである。
 口先だけで他人を動かし、呪いのように見せて人間を動かす。
 購買意欲を煽るのは商人の常識。

 魔法のような手口であるかのように見せつけるのは
 単にフェルゼの趣味である。

 こういうのに引っかかってくれる人は、ゴミを売りつける際のいいカモになるのだ*]

(67) 2019/03/10(Sun) 21時頃

【人】 森番 ガストン

[ガストンがRedWolf号を出たのは、戦闘組が賑やかにしていた後だろう。
背後からはニールの声も聞こえた。>>39
顔に似合わず明るい声を出すニールの台詞は効果絶大だ。
ただし、それがニールの人柄によるものなのか、
それとも内容――食糧――によるものなのかは、考えない方が良いだろう。

宝には興味がないため、宝物庫には立ち寄らない。
しかし、船の修理には時折金属が必要になる。
工具の修理にも。

それで、奪ったお宝のうちいくらかを、資材として、ご提供願う時がある。]

(68) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 森番 ガストン

[基本的にはそのまま高値で売れるようなものは選ばないが、
時と場合によっては、高価でも潰して溶かして金具とする。

自身にとっては必要なものだと認識しているけれど、それらを宝として見ないガストンについて、鑑定士殿はどう思っていたか。>>10
もしかしたら横合いから、戦果を奪うものと見られている可能性も捨てきれない。

もちろん、真鍮製のペンダントもまた。>>41
必要であればボッシュートだ。

その際、どうして必要なのか、
船の安全な航行についてとか、次の資材回収予定がどうだとか、
そうした理由などについても、言葉少ない男が説明し切れているかどうかも、また、人間関係次第であろう。]

(69) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 森番 ガストン

[人間関係自体は、
ガストン自身、口数が少ないのと同様に表情にあまり変えないし、
元々籠って黙々と作業していることが多いため、
RedWolf号の乗組員の中でも、普段から会話交わすのは数人か半数か…くらいだった、かもしれない。]

今回欲しいのは。

[辿り着いた倉庫で資材を漁る。
探すのは防腐剤。
資材に木材を使用している部分に定期的に塗布する必要がある。]

あと油。

[日常生活にも使用するが、修繕にも必要。
…縄や、フック等、修理には必要なくても、あれば便利だろうと思う。]

(70) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 森番 ガストン

[そうこう選別していれば、あっと言う間に自身の両手では抱えられなくなる。]

誰か、いるか?

[だから倉庫から顔を出して廊下を見る。
RedWolf号の乗組員の誰かがいれば、荷運びを手伝ってもらおうと。]*

(71) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 下働き ピスティオ

ええ? 美人の白い腕ならいいの?
何すんのさ、死んだ手握ってマスでもかくつもり?

[>>63美人の女は好きだが、腕だけじゃどうしようもない。
 美人でも何でもない手を投げておきながら、理解できないという声を上げた。
 言葉交わしつつ下に降りれば、ちょうど目の前の扉が開く>>66。]

(72) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 下働き ピスティオ

お?
何だ何だ、カモの方からお出ましかぁ?

[気をつけろと言われなかった方の金髪は、その理由を示すかのようにのんびりとした声を上げる。
 比較的温厚、間違いない。何もしなけりゃ命まで取らない。
 ただ、それも何やら大切そうに抱えているナイフがなければの話だ。
 そのナイフがペテン師に仕立てられた宝物だなどと知る由もなければ、多少なり値打ちのあるものかもしれないと当たりをつける。
 価値は奪ってから考えればいいと、葡萄酒色の目をにぃと細めて、舌なめずり。]

(73) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 21時半頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

[カトラスを振り回しながらヌヴィルは進む。
もう何人殺ったか数えちゃいないが、どうにも実入りが悪い。

明らかに持ってなさそうな水夫達はともかく、
身なりの良い乗客までロクなものを持っていない。
せめて服でも剥いでやろうと紳士を捕まえ馬乗りになる。
斬ってしまっては服が汚れる。
抵抗する紳士を恫喝しながら服に手をかけるも、
ヒラヒラの飾り襟は外すのにひどく手間取る。]

 くそっ!

[いら立ち紛れに紳士の頭を床に打ち付けると、
そこからじわりと赤黒い液体が広がり
飾り襟に吸い込まれていく。]

 ちくしょう。

[舌打ちすると紳士を蹴とばし、
その辺の下っ端に「脱がせておけ」と命令した。]

(74) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 山師 グスタフ


  そりゃあ見てるだけでも興奮する。
  全身ありゃ最高だけどな。
  船を降りるまでは慰められたい時もあるんだよ。

  坊やには分かんないか。
  今度使い方でも教えてやる。

[ 悪趣味を曝け出しながらも、ピスティオの反応>>72には
 いつも年下を揶揄うような声色で降りていった ]

(75) 2019/03/10(Sun) 21時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 金貨に銀貨、貰えるだけ奪っていく。
 それがいつもの略奪だ。
 絹やら茶葉やら香辛料やら、
 その類は今の所見つかっちゃいない。
 しかしこの辺りの真の価値とやらは
 フェルゼが詳しいだろう。

 エキゾチックに価値があろうと
 一見粗末な小物にしか見えないそれを
 持っていったら案外価値があったなんて事もあった
 (宝石に関しても全部同じくらいの価値程度に考え
 真珠と銀の違いは分かっても見る目はあまりない)。

 そういった類を見つけた時はフェルゼなり
 詳しい奴に頼めばいいと思いながら通りかかる。

 もし、そんな時扉が開いたなら>>66
 その運命、その男にとって当たりか、外れか>>@9 ]

(76) 2019/03/10(Sun) 22時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 血濡れのルビーが指し示すよう褐色は眸を覗かせる。
 値踏みをするような視線で獲物を見る ]

  ピスティオ、ナイフを向けられてるってことは――
  刃向かわれてるって事でいいよなァ?

[ 比較的温厚だとしても宝の為なら片腕を奪う葡萄酒色に問う。
 大事そうにナイフを持つ手を見つけたなら
 運命を左右する一言を投げようか ]

  そのナイフ、手渡してくれるよなァ?

[ 張り巡らされた蜘蛛の糸>>67
 引っかかった水夫に口角を上げた ]*

(77) 2019/03/10(Sun) 22時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 22時頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

[獲物の中には「金目のものならやるから」
と命乞いをする者もいた。
が、金目のものがあるはずの場所にはなにもない。
そんな事が何回か続けば、
さすがのヌヴィルも誰の仕業かピンとくる。
ピスティオがスリとったのだ。>>37]

 へっ、どうせちゃちなモンだろよ。

[こめかみをぴくつかせながら息絶えた獲物を放りだし、
ヌヴィルにふさわしい大物を探し歩く。

やがて、誰も手を付けていなそうな船室を見つけた。
戸は硬く施錠されている。
フェルゼなら瞬く間に解錠するのだろうが、
ヌヴィルにそんな技はない。

ないなら、あるものを使えばいい。
腕力だ。]

(78) 2019/03/10(Sun) 22時頃

負傷兵 ヒューが参加しました。


【人】 負傷兵 ヒュー

[船長の声>>@1を聞くと同時に貨物船へと跳ねる。
橋を掛ける古株>>9に礼を述べる時間も取らず。

左手に握るカトラスはよく手に馴染んだ。
水平に薙げば、海の上だと言うのに青ではなく、赤い飛沫が上がる。


男に右腕は無かった。
代わりにフック状の義肢がつく。
怪我自体は船医に処置され、肘は無事だ。腕がいい。切られたけど。
義肢も副船長>>6>>7に任せたらすぐだった。
馴染むまで>>57は、そりゃ地獄だったが、
今不便さは、さほど感じていない。

むしろ、今のように、
悪足掻く船員を払うには、
痛みの感じない腕があまりに便利だ。]

(79) 2019/03/10(Sun) 22時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

― 貨物船 とある船室前 ―

 おらぁ!

[思い切り戸に体当たりをするが、びくともしない。
蹴とばしてみても結果は同じ。
なにか道具がいる。]

 斧!斧はねぇか?

[とその辺見渡せば、ちょうどいいのが歩いていた。]

 おい、シーシャ!
 ちょっと手ぇかせや。

[彼の腕をひっつかむと、その中指に銀の指輪がはまっていた。>>60
銀にはそれほど興味がない。
なにより、そばの部屋からお宝の気配がする。
指輪は一瞥するにとどめ、返り血をあびた服を見やると
ふん、と鼻をならした。]

(80) 2019/03/10(Sun) 22時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[シーシャが乗船したての頃、
ヌヴィルの武器指南に浮かぬ顔をしていたのを思い出す。
てっきり腰抜けかと思ったが、なんだかんだ生き残っている。

まぁ、そんな事より目の前のお宝だ。] 

 おら、この戸壊せ。
 ちったぁ分けてやるからよ。

[鍵付き部屋の前にシーシャを放り出し、
彼をせきたてる。]*

(81) 2019/03/10(Sun) 22時頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/10(Sun) 22時頃


【人】 下働き ピスティオ

女っ気のない海の上でも、変態になるよか一人でヌくほうがいいね。

[グスタフの誘い>>75には、本音半分露骨なガキ扱いへの反発半分で肩竦めてやり過ごす。
 斬る前の腕付き本体なら、存分に使わせてもらいたいところだけれども。
 軽口の言い合いはいつものことで、先達の面々をアニキだなんだと呼び慕っちゃいるが、敬語も知らなきゃ敬意もない。
 船の上にいりゃ実力優先対等だ、というお題目。]

(82) 2019/03/10(Sun) 22時頃

【人】 墓堀 ギリアン

 〜ふふふんん〜、んっん

[鼻歌最高潮。
底へ進むフロンティア精神はお若い方々にお任せして、ギリアンは甲板掃除に勤しんでいる。
最初こそ鉛の弾が自船の方へ流れ飛んでいったりしていたが>>5今は破裂音も間遠になっている。

甲板の隅に転がった酒瓶を拾い上げて中身をチェックしていると、何かが放物線を描いて宙を飛んできた。
ヒトデかな>>63
ガラクタの山のどこかに着陸したそれを目で追った直後、ガラクタが叫んだ]

 うん?

[いや、ガラクタの中に隠れていた人間の頭にゴミが落っこちて、それで驚いて声を上げてしまったらしい。
ついでにガラクタをかき分けて掘り出してみる。
隠れていた船員は、

ギリアンと目が合うなり、そっくりさっきと同じテンションの悲鳴を上げた。
顔が……顔が怖かったんだね]

(83) 2019/03/10(Sun) 22時頃

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