人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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賭場の主 ヨアヒムは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 17時頃


【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
ブッカの扱い悲惨すぎてわろす

(-55) 2019/03/11(Mon) 17時頃

【独】 執事 ハワード

/*
あれだな、ハワードは船長やるのは無理なタイプだな
影武者の如く裏から操る方が合ってる

…え、敬語が浮いてる?
気のせいですよ(そっと目逸らし

(-56) 2019/03/11(Mon) 18時頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 18時半頃


【独】 下働き ピスティオ

/*
3ルートあるのか……?

(-57) 2019/03/11(Mon) 18時半頃

【人】 森番 ガストン

──荷運び──

[呼び掛けに帰ってきた声の主を見る。
いたのはギリアンで、荷運び役にはこれ以上ない適任だ。]

コレとソレ、あとアレを運んでくれ
コレは運ぶ時にぶつけないようにそうっと運べ

[口数が少ないギリアン>>87だが、ガストン自身も多い方ではない。
また、言葉の代わりにギリアンは良く口笛を吹いている。
今も、返事の代わりに吹かれた口笛に頷く。>>133]

帰ったら、あの音が無駄に響く伝声管を直すつもりだ。

[RedWolf号の船体の要所に設置されてるだろう伝声管のうち、船底にある伝声管の具合が悪い。
声を発すると、妙にハウリングしてしまい、酷く不快な音がする。
以前、真鍮を没収した際も、最終的にはにこにこと作業を眺めていたギリアンを思い出し、
音が出るものならギリアンも興味あるだろうかと、そんなつもりで。

だから頼んだと、運び出すものをリクエストした。]

(172) 2019/03/11(Mon) 19時頃

【人】 森番 ガストン

[この船を制圧し、引航すれば運ぶ必要もないだろうが、
果たしてそれは叶うだろうか。

ちらと階上の様子に耳を澄ますと、
賑やかな様子から、エスルーク号がダメージを蓄積している様子が伺えた。

略奪だけなら、頭を潰して他の船員の戦意を削げばいい。
だが、あまりそうはならないのは、海賊だからか。
それとも、RedWolf号特有のものなのか。

同じ海賊と言えども、何に対して楽しみを感じているのかは個々で違うのだろう。
略奪することを楽しみにするもの、
武器を振るうことを楽しみにするもの、
自分の腕を活かしたいもの、
そして、
他の誰かのために、今の生活を選んでいるものも、
もしかしたらいるのかもしれないが。]

(173) 2019/03/11(Mon) 19時頃

【人】 森番 ガストン

[この、言葉をあまり発しないギリアンはどんなつもりでここにいるのだろうと、ふと考えたが、知ったところで自分が出来ることは、目の前で作業を見せることだけだ。



なお、鑑定士殿に見せたら発狂された。>>137
必要だと伝えたが、どうも納得出来ない様子なので、目の前で実物を見せれば問題ないだろうと大きく槌を振るった。
やはり使い道はヤスリが一番だったため、細かく。念入りに。>>138

その後数日間、悪寒に見舞われたが、あれはなんだったんだろう。>>139

作業場に籠っていることが多く、娯楽室の一件に気付いていないながらも、
何だかんだで求めればダイヤモンドでも提供してくれるフェルゼは、今流行りのツンデレなのだと理解している。

閑話休題。]

(174) 2019/03/11(Mon) 19時頃

【人】 森番 ガストン

[そのようなわけで、ガストンが知らないことはまだまだ沢山あるが、
少なくともギリアンが言い付けを破ることがないことは知っている。

持てと言えば持つし、引けと言えば引く、
叩けと言えば叩く。

そのため、安心して任せられる。

なので、担いでRedWolf号に戻るようなら、その背をひとつバシンと叩いた。]*

(175) 2019/03/11(Mon) 19時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 19時頃


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 19時頃


【人】 山師 グスタフ


[ 我先にと向かった癖に寄り道ばかりしていた。
 このナイフがカモに手渡されたクズだとしても
 戦利品は戦利品だろう。
 そんなこんなで意気揚々と掠奪の限りを尽くすから
 マトモは語れないと評されるのだろう>>170
 しかし当のグスタフとしてもフェルゼの事は
 宝石大好き野郎と思っているので
 実はこっそり親近感を抱いているのは秘密だ。

 さて、寄り道に兼ねて貯蔵庫へと辿り着く。
 水樽に酒樽と豊富な資源に口笛ひとつ。
 しっかし一人で運ぶには荷が折れる為に
 後で誰かに手伝わせようと立ち去る。
 鶏は此処にはいないのもあった。

 そうしてぶらりと看板まで戻ろうとした際だ。
 明るい所>>159が聞こえた気がした ]

(176) 2019/03/11(Mon) 20時頃

【人】 山師 グスタフ


  ん?
  先生にニール、……何してんだ?

[ 扉にもたれかかる人>>153に楽しそうな様子。
 なんだ、鶏でも見つかったのかと思うが、
 その中にいる生き物に絶句した ]

(177) 2019/03/11(Mon) 20時頃

【人】 山師 グスタフ


  …………兎、か。

[ 鶏までは良かった。
 だがあの丸くてふわふわした兎が
 そこにいるのはよろしくなかった。

 別に大したものじゃあない。
 いや、大したことである。
 こう見えて兎という生き物は色んな意味で
 愛らしいとすら思っていた。

 すれ違う人から奪った金品をじゃらじゃら
 立てながらも呟く ]

  その兎は、……食うんだよな?

[ 二人を交互に見渡しながらひとつ ]*

(178) 2019/03/11(Mon) 20時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 20時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
他のルーターあるのかないのかとか色々メモで言いたくなっただけど、ぐぬぬぬぬ。
回線故障なら業者対応かモデムの故障な気がするマンだから早く治るといいなって顔。

(-58) 2019/03/11(Mon) 20時頃

【独】 下働き ピスティオ

/*くう!(満面の笑顔に期待を乗せて)

(-59) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[己の主観においての怪力と言えばギリアンやガストン。
 だが、後者は恐らく資材の確保に忙しいだろうし、
 前者は前者で、今頃どこにいるか見当もつかない。

 奥まった場所にあるせいか下っ端も通りかからず、
 時折、破壊衝動に突き動かされた海賊でもいるのか、
 波に揉まれているのとは違う揺れに、
 扉に凭れてどうにか耐え思考に耽ること数拍。

 響いた呼び声に微かに首を傾いで視線を向けて、>>158
 その姿を認め、深みに嵌った思考をあっさりと投げる]


  あぁ、……ニールか、……ん?


[両腕を拡げられた。
 怪我でもしたのかと腕に視線を走らせたが無事のようだ。
 ならばなぜ、と言わんばかりに双眸を揺らしていれば、
 どうやら抱擁というものらしいと解釈して苦笑する]

(179) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[ニワトリ?
──あの赤とか緑とかの羽の、喋ったり歌ったりするトリだっけ?]

(180) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[鞄を握っていない掌を軽く握って、
 がら空きの料理人の胸をトン、と軽くたたいてやった。
 抱擁を受けるに相応しい働きをしたようには思えず、
 それでいて彼の意図は受け取ったと言いたげに]

 
 うん……オムレツか。
 そうだな、絶対に鶏は確保しなければ……。
 しかし、運び手が居なくて困っていた所だ。

 君に頼めるか。


[オムレツ、を中途半端に想像したせいで、
 卵好きの名に恥じず頬が緩んでいるのは気付かずに。
 繊細な料理人といった様相ではないニールに問いかけ、
 兎や鶏へ視線を流せば、もう一つの声が響いて>>177

(181) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/11(Mon) 20時半頃


【人】 下働き ピスティオ

鶏もお宝もどこに転がってっか知らねーけどなー。
お宝の代わりに鶏見つけたからって逃がすなよ?

[>>171あたかも自分の行く方に宝があり、こっちの行く方にはないみたいな言い方だ。
 まあ、事実フェルゼのほうが宝には鼻が利くだろうし、二手より三手に別れたほうが隅まで見るには効率がいいのも確か。
 だけどなんとなく気に食わなくて、少しばかりの不機嫌を声に乗せた。]

んじゃ、また後で――

(182) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 下働き ピスティオ

っと。
これだけ持っといて。

[別れ際、フェルゼに渡したのは片手で握れる程度の小さなマリア像。
 価値があるかないかは知らないが、後生大事に抱えてたから、財布と合わせてスリ取ったもの>>36
 薄汚れて高級そうには見えないが、彫りが細かい。磨けば光るかもしれない。]

(183) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

[長旅の船の病人怪我人というのは厄介な問題で、
 速やかに治さねば物理的には人手が足りず、
 精神的には健全な者まで不安を齎す。

 故に、医務室は船長室並とは言えまいが、
 怪我人たちに快適さを重視したつくりになっていた。
 一般船員のベッドよりは清潔、柔らか。
 薬草の匂いが漂うのを受け容れられるならば、
 安樂を――少なくとも己が居る限りは約束されている。

 つまり、サボリを狙う船員も多い。

 なかには賄賂まで持ち込む輩もいるくらいで、
 そういった船員は名を憶えていることもあった。

 例えば、グスタフとか]

(184) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  
 食用として飼われていたようだ。
 栄養素としては十分だろうな、肉に代わりはないよ。

 ……欲しいのか?


[兎を愛好するなど知らない為、回答は滑らかに。
 平和そうに檻の中で草など食む兎よりも、
 視線は何故か絶句したグスタフに釘付けになっている**]

(185) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【独】 下働き ピスティオ

/*
ギリアンちゃんきゃわ

(-60) 2019/03/11(Mon) 20時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 医務室が人気なのは此処にいる船医のお陰だろう。
 全くこの時代によく此処までの環境を整えたものだと思う。
 約束された安寧の地>>184は居心地が良い。
 いつもの喧騒も好みであるが偶の一服に
 貨幣やら小物やら茶葉やらを理由に一台借りていた。

 しっかしこんな小綺麗な男が何故?と
 最初は訝っていたものだった。
 まあ線が細いのは他にもいるが、
 賊に属する風貌には思えなかったもので
「乗る船間違っちゃあいねェか、坊ちゃん」と
 思わず尋ねた日もあれど今では偶に顔を覗かせる仲だ ]

(186) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


[ そんな相手にも言ったことはないし
 ニールにも誰にも言ったことはない。
 たとえ食用の兎だろうとふわふわとしたフォルムに
 何とも耐えがたい欲求を持っていることも。

 周囲から見たら只の兎嫌いだろう。
 どれだけ手を込まれたとしても兎肉は
 食わず嫌いだとばかりに口をつけなかった。
 その理由はグスタフからしたら明白だ。

 だがしかし、素直に口など割れない。
 とはいえ欲しくないといえばどうなる ]

(187) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  俺は、兎肉好きじゃないからな。
  別に持って行かなくても……
  荷物になるし。
  …………そうだろ?

[ そんなこと抜かしながらも視線は割と
 愛らしいウサちゃんに釘付けであった。
 それ故にジャーディンの視線に気づけば
 取り繕うように片腕を首裏に回した ]*

(188) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 下働き ピスティオ

[さて、しかたねーなと息をつく。
 上からやってきて、取れる選択肢は左右下。
 となると、ふたりが選ばなかった最後の一つしか選べない。
 消去法のルートでひとり進軍しはじめれば、俄に破裂音がした>>165>>@16。]

おっ?
ずいぶん人も少なくなったと思ってたけど、まだやってんねー。

[ざわつく気配を感じる。そこに向かえばまだ活きのいい船員がいるんだろうか。
 こいつは鶏ついでに身体も動かすチャンス、と音のした方へ足を向けた。]

(189) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 昔話 ─

[昔。
ギリアンは髪がふさふさだった。ほんと。ほんとほんと。
大きな図体と腕力に器用な指、七つの海で一番歌がうまいと(酒場の酔っ払いが)評した深く響く声。

ならず者ばかりが吹きだまって出来た犯罪者の港町だった。

結成されたばかりでまだ乗員の乏しかったRedWolf号のその船長を前にして。この船に乗りたいと言った若者は、すごくふさふさだったし、顔に火傷をしたのはもっと後だ。
その頃ハワードの額の皺は探す必要もなかったし、たぶん足も今より2、3本多かったような気がする。

  『この港であんたの船が一番格好いいし、
   一番楽しそうだからな』

朗らかに言った時のキャプテンの表情を覚えている。
その日からギリアンは海賊だ]

(190) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

   [新米海賊の最初の仕事が甲板磨きだった]


   [冒険。自由。海賊暮らし。
   凪の夜には歌を歌い。
    宴で請われて知らない楽器を弄った。

   戦。海軍。血と炎と大海原。
   一通りの武器は扱えるようになったけど
    審美眼だけは酷かった。

   結成初期のメンバー達と肩を並べ、
   背中を預け合い、
   嵐を越え。


   砲撃手として。戦闘員として。操舵手として]

(191) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[なんやかんやあった。


この歳まで生きているのは幸運だ。
大きな欠損もないが、回避も防御も苦手で怪我は随分した。
こりゃもう死んだと水葬の準備中に起き上がったこともあったらしい。
毛も生えなくなったし、頭の中に鉛玉が残ってる。
どっからどう見ても立派でお洒落な海賊顔。


鉛は良くないっていうが、どうにもならない。そういうものだ。

いつ死ぬかわからないのが海賊だし、
舌が回らなくても誰も大して気にはしないし、
鼻歌に磨きをかけて、デッキを磨く。

最初の仕事だったし、最後の仕事にもするつもりで*]

(192) 2019/03/11(Mon) 21時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
縁故なんか投げようと思っても特に思い浮かばなくてふわふわさせてる。ふわふわ。

(-61) 2019/03/11(Mon) 21時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 荷運び ─

[ギリアンがどんなつもりでここにいるかといえば、
RedWolf号がとにかく格好良いし、楽しいし、仲間が好きだからだ]



 うん

[伝声管!>>172
あれは実際ウォンウォン言っていて実に愉快で不快な音がする。

船底に捕虜がいたとしても苦情を言うでなし、誰も気にしていないようなそれ。
やるなこの敏腕船大工そこにシビれる、という顔]


 うん、うん

[コレやらアレやらソレやらを預かって、そいつは楽しみ、と口笛ぴよぴよ]

(193) 2019/03/11(Mon) 21時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[転がってる乗組員から生きている奴を探すのは骨だ。
こうも簡単に見つかる事は早々ない。
命が掛かってんだから。

血を拭い終わって顔を上げると副船長>>169がいた。
ゲ、と声が出そうになったのを何とか耐える。
どこから見られていたかにもよるが、
男がしていたことは船長命令の外にある余分な事だ。]

 う、腕?
 いいぜ、軽くて振り回しやすい。

[既に返り血で汚れていた義肢を振る。
扱えるまでは苦労したが、今では違和感もない。]

(194) 2019/03/11(Mon) 21時半頃

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