人狼議事


271 恐怖のなつやすみ

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


夜更けに響いた破滅の音に起こされ、不安に駆られた乗客たちは集会所へと集まった。単純な直接通信の機能しか果たさなくなった携帯を携えて。


【人】 厭世家 サイモン

嗚呼、聞こえ る。やつの足音が聞こえる……。

(0) 2019/07/31(Wed) 00時頃

村の設定が変更されました。


天のお告げ (村建て人)

 
 真夏の日差しが眩しい孤島のキャンプ場。
 
 大きな湖を臨み、豊かな森もあるこのキャンプ場は
 1日1度の連絡船でしか行き来はできないけれど、
 浜辺も近く、夏にはうってつけのリゾート地として
 近年 静かな人気を集めている。
 
 携帯電話の電波がきていないのが玉に瑕だが、
 日々の諍いを忘れて楽しむには悪くない。
 
 僕らはどんな思いを胸に、船着き場に降り立っただろう。
 
 
   これから起こる惨劇を、僕達はまだ知らない――――
 

(#0) 2019/07/31(Wed) 00時頃


厭世家 サイモンが参加しました。


【人】 厭世家 サイモン

[湖にほど近いコテージ。
湖畔を訪れれば嫌でも目に入るであろうその一等地。
 
ここに数日前から連泊している客が居るらしいが、
どうやら人前に出てくることはほとんどないようだ。
 
運良く――いや、運悪く、
コテージの扉が開く瞬間に立ち会えたなら、
あなたは目にするだろう。
 
まるでホラー映画さながらの
不気味なマスクで顔を覆った大男の姿を……**]

(1) 2019/07/31(Wed) 00時半頃

厭世家 サイモンがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(厭世家 サイモンは村を出ました)


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 00時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 00時半頃


村の設定が変更されました。


森番 ガストンが参加しました。


【人】 森番 ガストン

― 湖にて ―

ええ。自分、釣りが好きなもんで。

[夏だというのに目深にフードを被ったこの男。
釣り仲間に声を掛けられても、交わす言葉は無愛想なもの。
好きだと言う割りにはちっとも楽しくなさそうにしている。

親子連れにも人気の釣り場だというのに、彼の周りにだけぽっかりと人だかりに穴が開いてしまっていた。]

チッ・・・・・・

[タイミング悪く切れてしまった煙草に舌打ちを一つ。
また無表情のまま湖面へと視線を戻すのだった。]

(2) 2019/07/31(Wed) 03時頃

【人】 森番 ガストン

[実はこの男、観光客ではない。
常駐している訳ではないが、時折裏手の森の管理にやって来る林業者だ。
仕事で来ているとはいえ、これだけのキャンプ場。何もせず帰ってしまうのも味気ない。
という事で、趣味の釣りに勤しんでいるようである。

なんだ、可愛いとこあるじゃないか。]

・・・・・・何か?

[ちょっと人が近付けばこの態度。前言撤回である。
いつもこんな調子とはいえ、どうにも今日ばかりは必要以上に人が近付くのを嫌がっているようであるが。]

(3) 2019/07/31(Wed) 03時頃

【人】 森番 ガストン

[どこからか視線を感じ、ふと顔を上げてみれば遠くに不気味なマスク>>1をした人影。
あんな不気味なマスクは生まれてこの方見た事が無い。さほど学はないのでそれが何のマスクかは分からなかったが、とても正気とは思えなかった。]

何だ? あいつは?

[訝しげにそいつを睨み付ければ、コテージの扉をバタンッと閉じやがる。
しばらくそちらから視線を逸らせなかったが、やがて竿に引きが伝われば、そんな事は忘れてしまった。**]

(4) 2019/07/31(Wed) 03時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 03時頃


受付 アイリスが参加しました。


【人】 受付 アイリス

― 管理棟 ―

あら、いらっしゃい。
予約のお客様?

[ジュース片手にそう答えて。
手続きの案内とキャンプ場の簡単な注意事項を説明すれば。

詳しくはこの冊子読んでおいてと相手に手渡す。
まあ、緩めと言えば緩めな感じのスタッフであった。]

(5) 2019/07/31(Wed) 06時頃

【人】 受付 アイリス

― 数日前 ―

はぁ、洞窟に人が入って危ないと。
それで来ないようにする方法を何か考えてほしいと。

なるほどなるほど。
これって受付の仕事なのかしら……?

[そう思いながら。
キャンプ地近くの洞窟に入っていく。

確かに穴ぼことかあって危ないのは良く分かっていた。]

立札でも立てておく……?

(6) 2019/07/31(Wed) 07時頃

【人】 受付 アイリス

[そんな訳で。
立札を立てることにしたのだった。]

『この先黄泉の国。
南無八幡大菩薩。』

うんうん、これで良いわ。

[一部のお子様や厨二病患者には逆効果になるかもしれない。
その点には気が付かないまま。
良い仕事をしたとばかりに頷いていた。]

(7) 2019/07/31(Wed) 07時頃

飾り職 ミッシェルが参加しました。


【人】 飾り職 ミッシェル

 ひゃっほーーーーい!

[ビキニ姿で海にドボン。

 燦々の太陽。青い海。白い砂浜。
これが楽しみで連絡船に長いことゆらゆら揺られてきたのだ。
緩めな感じの受付>>5で鍵を受け取り、コテージに荷物を置くなりマッハで浜辺に直行した。]

 あはは、さいっこー!
 ねえねえ、気持ちいいよ!早く早く〜!

[大学のサークル仲間との小旅行。
連れに向かってそう呼びかけたが、果たして付いて来てくれていただろうか?*]

(8) 2019/07/31(Wed) 11時半頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 11時半頃


蝋燭職人 フェルゼが参加しました。


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

お、バグストップ。

[よいこは真似してはいけない。
歩きながらスマートフォンを弄るのは。

男はそういった意味では悪い子で、
都内の人混みから解放された浮かれ気分を、
スマートフォンに向け、お気に入りのアプリを開いては
ぽちぽちと何かをタップする動作を。]

…相変わらず元気だなぁ。

[スマホ弄りを一通り済ませ、
(防水ではないから)フリーザーバッグに放り込んで顔を上げれば、
同じサークルの彼女は、誰よりも早く海水の煌めきと戯れ始めていて。>>8]

(9) 2019/07/31(Wed) 12時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

はーい、せーんぱーい。

[もう少しゆったりしたバカンス気分でも
いいんだけれど、なんて。

マイペースな思惑も、滅多に拝むことのできない先輩の貴重なビキニ姿を拝見させていただいてるので、飲み込むとしよう。
声に誘われるように、熱い砂浜を小走りで駆け抜けていく。

そんな自分も、もう片方の腕にはビーチボールなんかを抱えてしまっているのだ。]**

(10) 2019/07/31(Wed) 12時半頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 12時半頃


姉妹 ロイエが参加しました。


【人】 姉妹 ロイエ

…………クソ暑い……

[あらおくちが、うふふ。
などという営業スマイルも意味をなしていない。
だらだらと垂れる汗、照りつける太陽。
この季節は、苦手だ。
しかし友人からの誘いであるから、断れなかったのだ。
こうみえて情には厚いのだ。]

ぁあああもうううう!
誰だキャンプやろうなんて言い出したやつは!
蚊に食われんだろおがよおっ!

(11) 2019/07/31(Wed) 13時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 13時頃


【人】 姉妹 ロイエ

おーまーえーかー!!
ぜってー奢らす。

ペンギンパーラーのパフェ二回分やぞ。

[車持ってるのがアタシしかいなかったらしいからな。
首根っこつかんだ友人は、なんて反応しただろうか。]

(12) 2019/07/31(Wed) 13時頃

迷い人 ヘザーが参加しました。


【人】 迷い人 ヘザー



   うん、もう死んじゃおうね。
 
 

(13) 2019/07/31(Wed) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 服越しに胸元に手を置くと。
  紐に通した貴石が慎ましやかに、
  しかし確りとその存在を主張した。
  本来なら指輪として輝くはずだったそれが、
  私の薬指を飾ることは、………もう無い。

     珍しくもない一つの恋の終り。
          それが、私の人生の終りだった。 ]
 

(14) 2019/07/31(Wed) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ "星の数ほどいる男のうち、
      たった一人に裏切られたくらいで。"


  そんな、私の人生に責任を取ってくれない人の言葉は
  何の抑止力にもならなかった。 ]
 

(15) 2019/07/31(Wed) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 誰も私を知らない場所で。
  ひっそりと面白味もない生を終えようと。
  申し込んだのは…………、    ]



   冬の岬とか………
   そっちの方が絵になったんだけど。

   まあ、季節も季節だし、仕方ないかな。

 

(16) 2019/07/31(Wed) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 解放的な夏の浜辺。
  頭上を降り注ぐ、射抜くような日差し。
  手のひらで作った傘は眸の上に影を作るだけで、
  暴力的なほどの熱へ対し、気休めにすらならない。

  チェックインを済ませると。>>5
  行く当てもなく足を彷徨わせ。

  …………入水自殺はしてもいいけど、
  海水浴を楽しむつもりはないんだ。

  浜辺ではしゃぐリア充の皆様を>>8>>10
  ぼんやりと横目で眺めながら。
  薄手のワンピースを翻し、
  じゃり、と熱を持った砂を踏みしめた。 ]**
 

(17) 2019/07/31(Wed) 15時頃

迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 15時半頃


【人】 飾り職 ミッシェル

 も〜、こんな時くらいスマホなんて置いて来なよ〜

[もちろん自分のはコテージに置いて来ましたよ、ええ。
代わりに首から下げているのは防水デジカメ。

 自分より遅れて駆けてくる後輩>>9>>10に軽く唇を尖らせながらも、意識は既に彼の抱えたビーチボールの方に向けられている。]

 ヘイ、パーーース!
 あたしの華麗なボールさばき、見せてやんぞっ!

[両腕を広げて大きく振って見せて催促。
動きに伴って水面もぱしゃぱしゃと揺れる。

 後輩のことは可愛がってはいるつもりなのだけど、あっちへこっちへと出掛けるたび、いつも振り回してばかりいるような……気もしないでもない。
それでも誘えばこうして付いて来てくれるのだから有り難い。]

(18) 2019/07/31(Wed) 16時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[ふと、視界に人の姿>>17が入り込む。
格好からして泳ぐわけではなさそうだけど、自分と同じキャンプ客には間違いない。

 寝るところこそ違えど、同じ場所でひと夏のひとときを楽しみに来た、いわゆる仲間。
まさかそれ以外の目的があるなんて思い至らない。
リア充(?)JDの頭はどこまでもポジティブなのだった。*]

(19) 2019/07/31(Wed) 16時半頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 16時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[よくある大学の、よくあるオカルト研究会。

この場所に本気でオカルトを求めてるやつがいたら
それこそ『レアな虫《バグ》』みたいなものだ。
ゲームの中で出会うそれよりも希少価値がある。

では何故、男がこんな研究会に入ってるかといえば、
『曰く付き』な格安の旅行先を見つけては、
こうしてちょくちょく遊びに行く機会を作る
オカ研の羽振りの良さにふらりとつられてのこと。
会長の目敏さにはいつも感服している。]

(20) 2019/07/31(Wed) 20時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[今回の『曰く』は、なんだったっけか。

確か宿泊予定のコテージの一室で、
壁や窓の隙間から大量の虫が湧き出て苦情があったとか。
会長いわく、その虫は『霊を喰う虫』といわれているとか。

そんな、話だったような気がするけど、忘れてしまった。
虫を集めるのはゲームの中だけで十分だったものだから]

(21) 2019/07/31(Wed) 20時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 こんな時だからスマホが必要なんすよ。

[それはさておき。
あの先輩はその出先のどこへだってやってくし>>18
何処でだっていつも楽しそうに過ごしていて。

男自身、ここまでアウトドア思考でもなかったのだが、
なあなあでついていって現在に至る。]

 行きますよぉー?
 ちゃんと取って下さいね……っと!

[膝位まで波が当たるのを感じたところで留まり、
抱えていたボールをふわりと真上に投げて、
いい感じのトスを打ち上げる。
恐らく、落ちることはないだろうからと行く先を眺めていれば、
もしかしたら先輩の水着姿に視線を向けてしまうかも。

自分が眺められている側になっている、事には、
未だには気づかないまま>>17]*

(22) 2019/07/31(Wed) 20時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 20時頃


【人】 迷い人 ヘザー


[ 視線が交わった………ような気がしたら。>>19
  非礼にならぬよう、小さく会釈を返す。 ]


   ここは、ふさわしくないな。


[ 次いで口にした言葉は、
  主語も目的語も省いたことからも分かるように
  単なる独り言。
  意味はシンプルに、自殺の場として。

  いくら私でも、
  若き者達がフレッシュレモンのように弾ける
  輝かしい青春のいちぺえじ。
  その眼前で入水自殺を決行するほど、
  空気が読めないわけではないのだ。えっへん。 ]
 

(23) 2019/07/31(Wed) 21時頃

【人】 迷い人 ヘザー

   いっそ、嵐でも来ればいいのにね。


[ ならば他にふさわしい地を探すべく。
  踵を返した去り際、忌々し気に晴天を睨みつけた理由。
  そう、私は暑いのが苦手なんだ。

  まだ雨風の方がマシだと、
  毎年台風の被害に悩まされる諸島の皆々様に
  怒られそうな思考を、言葉少なに口にして。 ]
 

(24) 2019/07/31(Wed) 21時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ………バーベキューって何時からだっけ。


[ 独り言を続けながら、
  来た道をとぼとぼ引き返す。

  自殺志願者だって、お腹は減るのだ。 ]**
 

(25) 2019/07/31(Wed) 21時頃

ビール配り フローラが参加しました。


【人】 ビール配り フローラ

  あたしだ!!!

[腰に手をあて、仁王立ちになりながら。
イタズラっぽい、楽し気ないいえがおで。私は言う>>11。]

(26) 2019/07/31(Wed) 21時半頃

【人】 ビール配り フローラ

 あぁ。蚊はダメだ。
 でも、たしか売店があるらしいから、きっとそこに……。

[なんて言いかけたら、首ねっこつかまれて>>12]

 にゃー! ごめんなさいろいえさま。
 だって、車持ってるのロイエだけだし。

 私が免許取ろうとすると、みんな止めるし。
 ……何でだろーね?

[首を傾げるも、理由は単純明快。
大変危なっかしいからだ。]

 かしこまりました。
 ありがたくおごらせていただきますー!

[パフェ2回奢りにこくこく頷いたなら、首は解放されただろうか。
首をさすりつつ。]

(27) 2019/07/31(Wed) 22時頃

【人】 ビール配り フローラ

 ……でもね、車の事もそーだけど。
 一緒に遊びに来たかったのがほんとーだからね。

[にひっと、目を細めて笑み。]

 よっしゃ! 行くぞー!

[くるり、進行方向に向き直ると、肩腕を高らかに持ち上げてGO!のポーズ。*]

(28) 2019/07/31(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス

ねえねえ、ガストンさん。

釣れた魚、もしも良かったら。
売ってもらえませんか?

[何かと聞かれると>>3ニッコリ笑顔でそう告げて。
最も、魚をどうしても食べたいわけでもない。]

ほらー、お客様の中には自分で釣りとか出来ないけれど。
こういうところの魚食べたいって人は居るじゃないですか。

だから、鱒の塩焼きとか出してあげたいなあって。

[そんな事を言いつつも。
頭の中ではソロバンを弾き。

観光地価格で売れるなーなんて考えていたのだ。]

(29) 2019/07/31(Wed) 22時頃

【人】 受付 アイリス

[そう言えば手渡した冊子>>5であるが。

今日はオカルト研のお客様が多いからか。
それ用の冊子にしていたのだった。

実は、敗戦の折に陸軍の科学者が逃亡してきたのがこの島だとか。

はたまた、人魚伝説があるとか。

あるいは、とある夜には。
不自然なまでに天候が荒れ。
これを地元民は〇〇の夜と呼んでいたとか。

なお、〇〇の部分は擦れて読めなくなっていた。]

(30) 2019/07/31(Wed) 22時頃

ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 22時頃


【人】 受付 アイリス

後は、大学生グループと言う事は。

当然お酒ですね。

[受付近くにはクーラーボックスを置いて、冷却用の水と氷をぶちこんでおいた。
そこには発泡酒とかワンカップとか。
後はストロング系のチューハイとか。

安酒を大量に用意すると。
近くには空き缶を置いて。

セルフサービス方式の酒販売所を作っていた。]

これで良しっと。

[通販でまとめ買いしたからか。
23(0..100)x1本ぐらいは無断で持ってかれてもプラスになる。
そんな価格設定だったのだ。]

(31) 2019/07/31(Wed) 22時頃

【人】 森番 ガストン

断りです。

[100人中99人はヨシと言う場面>>29でもこの返事。
人嫌いもここに極まる、と思いきや。
彼のバケツは空っぽで。]

見ての通りでさ。

[単に肝心の魚が居なかったようだ。
いつもの聞き取りにくい枯れたハスキーボイスでそう吐き捨てる。
どうにもツイていない。あの湖でボウズなんて初めての事だ。
いいや、ここは石を投げれば魚に当たるってくらいの大漁印がウリ。ツイてなくたって、こんな事あり得ないだろう。一体何の前触れか。]

(32) 2019/07/31(Wed) 22時頃

受付 アイリスは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 22時頃


【人】 受付 アイリス

あらあ、こんな事もあるんですねえ。

大丈夫、商売は今日だけじゃありませんから。
大漁の時はひとつよろしくお願いしますねー

[それしても。
こんな事もあるんだなって考えつつ。

彼には笑顔でまたよろしくと再度伝えていた。]

(33) 2019/07/31(Wed) 22時頃

【人】 森番 ガストン

それに、焼くよりも蒸すべきだと思うもんで。

[意外と乗り気なのか?この男。

とはいえ金勘定にはとんと疎い。興味があるのは、いかにして魚を釣るかだ。ああ、それが問題だ。]

この池で魚が釣れない時には何かに気を付けろと聞いたんですがね。

[答えを求めるでもなく、ぼそりと呟いた。]

(34) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

何かに気をつけろ……ですか。

[少しだけ真面目な顔をして考えつつ。
オカルト向けじゃなく、もうちょっと年齢層が上の相手向けの冊子に何か書いてなかっただろうかと。

そして、内容を思い出していた。]

魚が釣れない時。
それって、ソラに気をつけろって書いてあった気がします。

[来場者用の冊子に書くために集めた資料にそんな記述があった。
それを目の前の相手に伝えると。]

少し曖昧な話ですけれど。
ガストンさんもお気をつけて……

(35) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

あ、焼くよりも蒸すってアドバイス。
ありがとうございます、助かります!

[その方が手が込んだ料理にも見えるだろう。
なるほど、良いアイディアだった。]

(36) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[よくある大学の、よくあるオカルト研究会。

 ポジティブJDはいわゆる『零感』とかいうやつで。
そっちの方よりもロケーションだとか出先で味わうグルメだとかお酒だとかがお目当て。
首から下げているデジカメに残っているのも『楽しい思い出』ばかりで。サークル仲間からは「おまえが撮っても何も写らんからつまらん」などと専らの評判。


 ……さて今回の『曰く』>>21に関する研究会員の事前調査の結果。
インターネット掲示板「おかるとちゃんねる」(略称:おかちゃん)にて実に興味深い『噂』を仕入れることに成功した。]

(37) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

ソラ、ね。

[色の薄い瞳で空を見上げるが、そこには暑苦しい夏空が広がるばかり。入道雲もまだ遠かった。
台風は予報では外れると言っていたが。]

ああ、気を付けなすって。




本当に、気を付けて。

(38) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 5 名前:本当にあったヤバい名無し
 最近話題の孤島のキャンプ場、
 『ナタマスク』の現場の特徴と一致するんだよなあ

 7 名前:本当にあったヤバい名無し
 >> 5
 虫が出るとこか

 8 名前:本当にあったヤバい名無し
 ナタマスクってなんぞwwwww

 11 名前:生き字引
 >> 8
 30年くらい前、大きな湖のあるキャンプ場で、
 キャンプ客が、次々殺される事件が起こった。
 たった1人の生存者が、犯人は、マスクを被ってナタを持った、
 大男だったと、証言したという噂から、
 おかちゃんでは、ナタマスク事件と呼ばれている。
 なお、犯人は森に逃走し、現在も、捕まっていないという。

(39) 2019/07/31(Wed) 22時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 よっしゃ!来ーーいっ!

[いい感じのトスをばしゃばしゃ追いかけ、ジャンプ、アターーック!
いっぱい動けばごはんがおいしい。
よく食べてよく動くJDのプロポーションは、少なくとも人前に晒しても恥ずかしくはないものだと自負している。]

 ちょっと〜?
 フェルゼくん、さっきからどこ見てんの?

[どーも後輩の視線がボールから外れているような気がする。>>22
まあ、こんな格好だ。見栄張って若干面積が小さめのものを新調したし、なんたって健康な若人だ。悪い気はしない。
にやにやはする。]

(40) 2019/07/31(Wed) 23時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 あ、さっきの人、居なくなっちゃった

[ボール(と後輩弄り)に夢中になってる隙に、ついいましがた会釈を交わした人物>>23の姿は消えていた。]

 ……きれいな人だったなあ。

[ぽつりと呟く。
プロポーションは天然でも、顔は些かメイクで盛っているのがJDという生き物である。きれいな人は羨ましい。
どこかで会ったら、挨拶しよう。バーベキューとかでまた顔を合わせるかもしれないし。]


 ねえ、ひととーり遊んだら、ご飯の前にお風呂行こっか!

[後輩に呼び掛ける。
温泉があることも事前に調査済みなのである。
オカルト方面の情報はなおざりでも、そっち方面の裏取りは、抜かりない。**]

(41) 2019/07/31(Wed) 23時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 23時半頃


【人】 森番 ガストン

[結局その後も漁果は上がらず。
ここは景気を変えようと浜辺の投げ釣りへと向かうのだった。
喧しい観光客共には目もくれず。
知る人ぞ知る穴場へと向かう。

ところがそこには先客が>>25。どう見たって釣り師じゃあなさそうだが。]

そこ。避けて。

[不躾に一つ。
悪気は多分、ない。]

(42) 2019/07/31(Wed) 23時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/07/31(Wed) 23時半頃


逃亡者 メルヤが参加しました。


【人】 逃亡者 メルヤ

─駐車場─

嗚呼…太陽が眩しい…です…

[キャンプ地の駐車場に降り立つと、
片手を翳して目を細める。
細かな傷跡の残る手には真新しい包帯。

動かすとちょっと沁みるが、病院で消毒は済ませた。
それに、迫り来る予定には変えられない。
陰気くさくため息一つ。]

(43) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

青い空に白い雲…
そして夏休みを満喫する若人達
都市伝説に反して、なかなかに爽やかなリゾート地ですね。

あの人のメールは、編集部の──さんからも
確かにここから出ていると判定をもらっているのですが。
本当に…ここに……──が、あって
──さんが、いるのでしょうか。

[ぼそぼそと呟きながら、予約しているコテージの鍵を受け取るために歩き始めた。**]

(44) 2019/08/01(Thu) 00時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 00時頃


【人】 迷い人 ヘザー



  " 私の胸部がもう少し膨らんでいれば、
          人生は変わっていたであろう。 "
 
 

(45) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ つるりとした胸部。
  スレンダーと言えば聞こえはいいが。
  悲しいかな、まな板と表現された数の方が多い。

  ………脳裏に過るのは、
  水着の薄布では隠し切れない健康的な身体。>>41
  私を捨てた"彼"の好みは、ああいう子だった。

  無いものねだりなんて知る由もなく。
  見えているのに気付いていなかった破局の予兆に
  私は一人、自嘲的な笑みを浮かべる。 ]
 

(46) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 魚とか、食べられないかな。

  初めて訪れる場所。
  土地勘なんてあるわけもない。

  いつの間にか人気のない場所に辿り着けば。>>42
  迎えるのは波の音。

  先程抱いた空腹感を思い出し。>>25
  道具なんか持っていないくせに
  魚影を求めて、水面を覗き込む。 ]
 

(47) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ( …………今なら、死ねるかな? )
 
 

(48) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ ここなら、誰も、いないし。

  ―――そう、思いこんでいたものだから。

 近付く影には気付かなかった。
 不意に掛けられた声に、
 びくりと肩を震わせて。
 わかりやすく慌てふためいた。 ]


        え、あ、―――うん。
        避けるね…………?
 
 

(49) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



             [ ―――どこに? ]
 
 

(50) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ………えっと、それじゃ。


[ 避けろというからには。
  この場にいてはいけないのだろう。
  なら、どこならいていいんだろう?

  如何せん情報量の少ない言葉。>>42
  意図を正確に汲み取ることができなくて。
  それどころか、突然の来訪者に混乱する頭は
  どう考えても人目のある現状では相応しくないのに
  先程の思考を拾ってしまったらしく。>>48

  ――――あっ、ここなら邪魔じゃないかな。 ]
 
 

(51) 2019/08/01(Thu) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ ざぶん。


  そのまま海に、飛び込んだ。 ]**
 

(52) 2019/08/01(Thu) 00時頃

迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 00時頃


【人】 ビール配り フローラ

 ……夜、星がさ、凄く綺麗なんだって。
 孤島だから、街の灯りとか何も無いもんね。

[そして、スマホの電波も届かない。
都会のケンソーから、忙しい日常から離れて、自然の中、友人達と過ごせたら楽しいだろうなって。
いや、フローラこそが喧騒だ、と言われてしまいそうな気もするけれど。]

 でもさ。スマホの電波も届かない、って。
 森で迷子になっても見つけてもらえないね。

[なんて、本人はいたって冗談のつもりで、にひっと笑いつつ。
フラグを建てているのかもしれない。]

(53) 2019/08/01(Thu) 01時頃

【人】 ビール配り フローラ

[行くぞー!なんて、威勢よく歩き始めてみたけれど。
行先については、まだ決めていなくて。]

 どーしよっか。
 ロイエ様が暑さで溶けちゃうなら、
 まずは屋内で冷たい物でも食べる?
 ……売店でアイスとかカキ氷とか売ってるかな?

 それとも、海行く?

[水着は一応持ってきたけれど、外はあっついかな?**]

(54) 2019/08/01(Thu) 01時頃

ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 01時頃


ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 01時頃


【人】 森番 ガストン

[目の前で人が飛び込めば>>52
慌てるでなく、驚くでもなく。
その場で荷物を降ろし、パーカーを脱げば。

ザブリ・・・・・・

と後を追ってしぶき立つ海へと飛び込むのであった。]

(55) 2019/08/01(Thu) 01時半頃

【人】 森番 ガストン

[森の民は海だってお手の物。
こう見えて、学生時代には水泳の全国大会に出た事だってある。
"あの事件"さえなければオリンピックだって狙えただろうさ。

そんな因縁の学び舎における大後輩達が偶然キャンプ場を訪れているだなんて、知るよしもなかったが。

やがて、海中を漂う女の袖を掴み水面へと引き上げれば]

何をしているんですかい?

[相変わらず威圧するような低い声で問う。
袖を握る手がぐっと強くなる。]

ここ、泳ぐとこ違う。
ダイビング場はあっち。
姉ちゃん、天然か。

[ビシッと北を指さすのだった。
そして天然なのは、この男のほうである。**]

(56) 2019/08/01(Thu) 02時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 02時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

─管理棟─

こんにちはー。
予約をしていたメルヤです。
コテージの鍵を受け取りに来ました。

…あっ

[背負っていたやや大きめのリュックを
床に置いた瞬間、ゴンッと微妙に重い音。
やや焦った様子で外からぽんぽん叩いてみたり。]

(57) 2019/08/01(Thu) 02時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

…こほん、失礼しました。
島外からスクーターを持ち込みで駐車場に
置いたのですけど、料金は一緒に精算で良かったですか?

後、ガイドブックにWi-Fiを使える場所があると聞いたので
その範囲も教えて下さい。

……これは…?

[>>5>>30 スタッフが渡してきた冊子に目を通し
一瞬目を見開き、口端に薄い笑みが浮かぶ。]

(58) 2019/08/01(Thu) 02時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

へぇ…意外です。
リゾート地ってこういう伝説は隠したがる事が多いのですけど。
この手の伝説が大々的に公認されているのですね。

…木を隠すには森というか…
いえ、なんでも、ないです。

[何かをいいかけ、口を噤んで。
何事もない涼しげな顔で手続きを行ったのだった。**]

(59) 2019/08/01(Thu) 02時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 02時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 14 名前:本当にあったヤバい名無し
 ナタマスク事件と聞いて

 15 名前: 7
 >> 11
 その話マジか?
 だってあのキャンプ場、『生霊喰い』の出る所だろ?
 天候が不自然に荒れた夜、その天気を鎮めるために、
 黄泉の国から遣いの虫がやって来て、
 人間の生霊を狙うっていうさ…。
 その不自然な夜は、『迎えの夜』って、言われてるんだ。>>30 

 16 名前:本当にあったヤバい名無し
 誰か調べにいってよ

(60) 2019/08/01(Thu) 06時頃

【人】 受付 アイリス

はーい、鍵ですね。
こちらになります。

[やってきた彼女>>57に鍵を手渡しつつ。
妙に重い音がしたけれど。

きっと鍋とか持ち込んだのかなって。
特に気にはせずにいた。]

ええ、一緒に清算で良いですよ。
Wi-Fiは基本的には島の中で屋外なら大丈夫なはずなんですけれど……

もしも調子悪かったら言ってくださいね?
やるだけの事はやりますから。

[と言っても業者が居るわけもなく。
やるだけの事と言うのは、電源の抜き差しとか。
その程度の事なのだが。]

(61) 2019/08/01(Thu) 06時半頃

【人】 受付 アイリス

ええ、そうなんですよ。
その方が面白がってくれるお客様も多くって。

[冊子をオカルト研ではない彼女にまで渡す>>58>>59
そして木を隠すには森って言葉には特に反応するでもなく。

手続きを済ませた彼女を見送っていた。]

(62) 2019/08/01(Thu) 06時半頃

【人】 受付 アイリス

[メルヤが去って行った後。
気が抜けたようにジュースを手に取ると、椅子の背もたれに身体を預けて。]

あっぶな……良い勘してるわ。

[対話中に、内心では冷や汗が出ていた。
立札にせよ、冊子にせよ。
ネットの書き込み……は手を出さずに傍観していたが。

まさに、木を隠すには森の中という言葉そのままだったのだ。]

(63) 2019/08/01(Thu) 06時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[おかちゃんの噂なんて、男にとっては他人事。
オカ研らしくないのも男が悪い子である理由。]

 べ、別にどこも?
 先輩、自意識過剰じゃないですか?

[その悪い男の興味の方向は、
明らかに別に向いているのだけれど>>40
当然のように誤魔化したくて、目を泳がせ、首筋を掻く。
抜群の身体に自信がある着ているのだろうが、
羞恥を持ってくれないのも困りものだ。]

(64) 2019/08/01(Thu) 07時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[猛烈なアタックをレシーブで受け止める事、繰り返し。
しばらく遊び呆けていれば、先輩のつぶやきを耳にして]

 どなたかいたんです?

[言い方からしてサークルの誰かではないようだ。>>41
自分の気づかない間に先輩を魅了するようなヒトでも
いたのだろうか。となんとなしに尋ねるも。
些細な事だったのだろうことを知れば、
次の言葉のほうに思考は切り替えられることだろう。]

 忙しいヒトだなあ、まったく。
 ちゃんと後でバーベキューの用意手伝ってくださいよ?

[当然混浴ではないんだろうけれど。
口では「仕方なく」を装いながら、
お誘いがあれば流れるようについていく。]

(65) 2019/08/01(Thu) 07時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[海から上がり、身体を軽く拭いて、
コテージのほうへと戻る道中、
他の客ともすれ違うことだろうか。

元気な客の多いこと>>54
目があったのなら軽く会釈でもしておこう。
――ちょっとした会話は小耳に挟んで]

 風呂上がりのアイスも悪くないなぁ…
 先輩、奢ってくれたりしないんです?

[真っ昼間から風呂に入り、夕食前に空腹を満たす。
これほど贅沢なこともないだろうって。
今度は此方から後輩オーラを遠慮なく押し付けた]**

(66) 2019/08/01(Thu) 07時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 07時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 07時半頃


【人】 姉妹 ロイエ

[フローラの威勢のいい声にビクリと肩を跳ね上げる。
 首をかしげる彼女に、ジト目を向けたいのは自分だけじゃなかろ>>27]
 
アンタが免許とったらどうなることか……
ったく、言ったな?一番高いやつ頼んでやるから見てろ。

[ブツクサとつぶやくも、>>28向けられた言葉にはむぐうと口をつぐむ。
 こういう、素直で天真爛漫なところはアタシにゃないもので、
 それが輝いて感じられるのはいつものことだ]
 
 へいへい。
 
[出発進行ナスのお新香ーなんて懐かしい文句を言いつつ、GOしたわけだ。]

(67) 2019/08/01(Thu) 09時頃

【人】 姉妹 ロイエ

へぇ、それは結構興味ある。

[>>53 行きしなに告げられた星空には表情も変えずにそう返す。
 興味があるのは本当だ、だがしかしこう…クソ暑いのだ…]
 
…フローラがいたらいつもにぎやかだけど?
っって迷子筆頭が恐ろしいこといわんでよ。
誰も探しに行けないぞ、迷子札もっとき。

[立つフラグを折りたたもうとしながら、
 彼女はずっとフラグ立たせ続けそうだとぞっとした、軽く]

(68) 2019/08/01(Thu) 09時頃

【人】 姉妹 ロイエ

ん?

あー、かき氷食べたいね。
まぁアタシのことは気にせずフローラの好きなことしなよ。
海行くってんなら、日傘持って貝殻でも探すさ。

海いくんなら、かき氷買ってからだな。

[貝殻拾いは似合わないだって?うっさい。
 フローラがうなずいたのならば、かき氷(苺練乳スペシャル)を片手に、砂浜へと足を運ぶはずで。**]

(69) 2019/08/01(Thu) 09時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 09時頃


ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 12時半頃


【人】 迷い人 ヘザー


[ 一瞬の清涼感と引き換えに。
  直ぐに身動きのままならない不快感が全身を包む。
  そのまま地上へと戻れば……、 ]


   避けろって言われたから、避けたんだよ。
   よければ次があるのなら、
   何処に避ければいいのかも指定してくれるかな?


[ 我ながら珍妙な行為だった。
  その気まずさを覆い隠す意図もあったけど。
  仮にも衣服を濡らして引き上げてくれた相手に向けて
  唇を尖らせる仕草は、可愛らしいとは言い難い。

  ………私の恋が散った理由。
  また一つ見つけて、不機嫌に拍車がかかった。 ]
 

(70) 2019/08/01(Thu) 14時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ―――――――――、

 
[ 憎まれ口のその後は、
  何かに気付いたかのように、はっと息を呑む。 ]
 

(71) 2019/08/01(Thu) 14時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ………ダイビング場よりシャワーを浴びて
   着替えられる場所がいいかな。
   私、宿泊客なんだよ。
   コテージの場所を教えてくれる?


[ そこから来たのだ、自力で辿り付けないこともない。
  ただ口振りからして、男はこの島に詳しいようだ。
  なら土地勘のない自分よりは、
  正確なルートを知っているだろうと。]
 

(72) 2019/08/01(Thu) 14時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ……………あとよければ、
   そこのパーカー借りてもいい?


[ 答えを待ってから、気まずそうに付け足した。>>55

  男は季節に反抗心でもあるかの如く
  衣を重ねている。
  私が一枚借り受けても、
  裸体を晒す結果にはならないだろう、と。 ]
 

(73) 2019/08/01(Thu) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー




   …………………肌、人に見せたくないんだ。
 

(74) 2019/08/01(Thu) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 濡れたワンピースの薄布はぴたりと皮膚に張り付いて。
  肌の色すら隠そうとはしない。
  身を包む物を失った心細さは、
  自然と声量を小さくする。

  と言っても別に、私の肌に生まれつき痣があるとか、
  過去の事件で負った火傷の跡が刻まれているとか
  そう言った深い理由は存在しない。 ]
 

(75) 2019/08/01(Thu) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ そう、貧乳がばれるからだ。>>46 ]
 

(76) 2019/08/01(Thu) 15時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 望む物を得られれば、礼を言い。

  そうでなければ仕方ないと。
  身体の一部分を隠すように、多少身を屈めながら、

  コテージへ帰ろうとするだろう。 ]**
 

(77) 2019/08/01(Thu) 15時頃

迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 15時頃


【人】 森番 ガストン

[つっけんどんな物言いにも顔色ひとつ変えることはない。
ただ、瞬きをすると。]

自分、不器用なもんで。

[浜辺に落としたままになっていたパーカーからバサりと砂を払えば。
あとは放り投げるようにして渡すのだった。
やがて当の人物が去れば、見送る事なく釣りへと戻るだろう。]

(78) 2019/08/01(Thu) 17時頃

【人】 森番 ガストン

[男が気が付くにはもう暫くの時間を要した。
パーカーの内ポケットに、それが入ったままになっていた事に気が付くには。

何語かも解らぬ言語で妖しげな印を付けられた、この島の森の地図が。**]

(79) 2019/08/01(Thu) 17時半頃

始末屋 ズリエルが参加しました。


【人】 始末屋 ズリエル

[駐車場の隅のスペースに車を停め、ペットボトルの水を飲む。
想定以上の渋滞とナビの不具合のせいで、思わぬ時間と体力を使ってしまった。

……少し休憩するか。
エアコンの設定温度を下げ、シートを倒す。
"誰もいない"のだから、気にすることはない]

(80) 2019/08/01(Thu) 18時頃

【人】 始末屋 ズリエル

[倒した拍子に、後部座席に置いてあった荷物が目に入った。

半身ほどの長さを持つスコップと、
鉄製の箱、……"ここに埋めなければならない物"だ]**

(81) 2019/08/01(Thu) 18時頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 18時頃


【人】 ビール配り フローラ

 わ、分かった。分かりました。
 おいしーのごちそうするから。

[ロイエのブツクサ>>67に、少し慌ててそんな風に言うけれど。]

 ……社割りきかないんだよなぁ。

[なんて、小さくぽそり。
勤め先のペンギンパーラー、社割りきかないんです。
でも、ここまで運転してくれた労力を考えたらきっと、安いものかな。]

(82) 2019/08/01(Thu) 21時半頃

ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 21時半頃


【人】 ビール配り フローラ

[星空の話に興味を示してくれたのには>>68、ふへへっと嬉しそうに笑み。]

 湖にある小舟に乗ると、星空が水面に映って、
 星の海を渡ってるみたいって。

 ……迷子札? 売店に売ってるかな。

[などと、冗談に冗談を返したつもりで笑っているが、
相手からしたらきっと半分位?は冗談ではないのである。]

(83) 2019/08/01(Thu) 21時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 18 名前:本当にあったヤバい名無し
 あそこ行ったことあるけど、
 不自然に空いた洞窟みたいな穴があるんだよ>>6>>7

 軽い気持ちで「入ってみるかwww」なんて言ってさ
 一歩足を踏み入れた途端、鳥肌ブワ〜〜〜!
 すぐ逃げ帰ってきたよ。あそこはヤバいね

 20 名前:生き字引
 >> 18
 その穴は、霊穴だな。
 黄泉の門に、繋がっているんだ。
 俺には、見えるぞ。
 昏い穴の、奥底から、蟲が、這い出て来るのが。

 21 名前:本当にあったヤバい名無し
 生き字引は糖質

  〜このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています〜

(84) 2019/08/01(Thu) 21時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[……ま、おかちゃん民がどう騒ごうと、
サークルの面子は「夜の肝試しのネタが増えたな」なんて笑うだけである。真偽の程などどーでもいいのだ。

ある意味他人事なのは何も目の前の後輩>>64だけではなかったし……何より、そういう意味ではこのぽじてぶJDも例外ではない]

 なーに? アイス代くらいなんとかしなさいよっ
 都合のいいときだけ後輩ヅラしな〜い

[海から上がっての後輩の一言>>66には、そんな返しをして軽〜くチョップでも仕掛けてみた。]

 もう、しょーがないな〜
 アイスだけだからね?
 ここのはおいしいって評判なんだから!

[なんだかんだで、こちらも先輩ヅラしてしまうのだけど。*]

(85) 2019/08/01(Thu) 21時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

   ―かぽ〜〜〜〜ん―

(86) 2019/08/01(Thu) 22時頃

【人】 ビール配り フローラ

[そうして、行先の話>>69には。]

 私の好きなことー?
 うーん。

 ……洞 窟 探 検 ☆

[などと、楽し気に。
この女、放っておくと、無意識に?危ない方向へばかり行くのである。]

 海で貝殻探し?
 ……はッ、まさかそれがロイエの水着に!?
 マーメイドじゃん!!
 ボッティチェリのヴィーナスじゃん。
 ……いや、あれは水着じゃなくて裸か。

[などと、色々なロイエを想像しながら笑ってみたり。]

(87) 2019/08/01(Thu) 22時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―バーベキュー場―

[さてさて、お風呂が済んだら早々と夕飯の準備に取り掛かるオカ研員総勢6名。
誰かさんの読みどおり>>31、準備の段階からもう飲めや歌えやのお祭り状態。

ハタチのJDも例に漏れず、肉が焼ける香ばしい匂いがあたりに立ち込めるころにはもうずいぶんゴキゲンなわけで。]

 こんばんは〜!楽しんでますか〜?
 あたしぃ、ミッシェルって言いま〜す!

 よければご一緒にどうですか〜?

[バーベキュー場内に人を見かけたら、そうやって絡んで回っているかもしれない。

さきほど海岸で見かけた人ともお近づきになりたかったし。
「きれいな人がいたの!後で挨拶しなくっちゃ!」なんて、後輩>>65にも宣言済みだったりして。**]

(88) 2019/08/01(Thu) 22時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[>>82のいいお返事には、うむ、よろしい。とバックミラー越しにうなずいただろうか。
 
 受付までは、緩い歩調で歩くもすぐたどり着いてしまう。
 手続きをしながら、かき氷ののぼりがはためいているのを眺める]
 
 はー…、そりゃいいや。
 蚊さえでなきゃ、夏の空は撮りたいもんだし。
 
[暑いのもアウトドアも苦手な自分が彼女の誘いに乗ったのはほかでもない。
 数少ない趣味の一つである、写真を撮るためで。
 表現にロマンチストぉ、なんてつついてからかったりしたかもしれないが、
 瞼の裏に浮かぶその光景は自分だって見てみたい。
 
 蚊さえ…蚊さえでなければ]

(89) 2019/08/01(Thu) 22時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 22時頃


【人】 姉妹 ロイエ

迷子札売ってる売店って、遊園地かい。

……なんで貝殻つけて泳がにゃいかんのだ。痴女か。
マーメイドとヴィーナス全然違うし。

[ツッコミをしている間に、受付は終わっただろうか。
 さて、海へと向かうかどうするかと時計を見ると、
 もはやそれなりの時間になっていて]
 
あちゃ、高速混んでたからなぁ…
海は明日にして、大浴場先に入る?

[もし了承が得られたのなら、
 >>86 かぽ〜〜〜んしている他の女性客とも会えるだろうか。
 といっても、よほどの事件でもなければ、己から話しかけることはなかろうが]

(90) 2019/08/01(Thu) 22時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 22時頃


姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 22時頃


【人】 ビール配り フローラ

[そんな事を言って煩くしていたから、こちらに視線が向いたのだろうか>>66
ふと目が合えば、ひらひらっと手を振る。]

[先程、連絡船の上で少し酔ってしまって。
甲板で一人、風に当たっていたら、心配して声をかけてくれた人が居たんだ。
大学生で、ミステリー研の人だって言ってたけれど、メンバーだって指さした集団の中に彼も居たと思う。]

 お昼からお風呂って、若いねぇ。

[それは若さというのだろうか。分からないけど。
まぁ、海入ったなら身体は流したいよねぇ。などと思いつつ。

小耳に挟んだ会話に、ぽつり、そんな風に言うも。
楽し気な先輩後輩の会話>>85に割り込む事はせず。]

(91) 2019/08/01(Thu) 22時頃

【人】 ビール配り フローラ

[ロイエのツッコミ>>90には。]

 いいじゃん。ロイエ美人だからきっと、美しいよ。
 ……いや、実際やったら笑うけど。

[などと、笑って。
コテージで受付をしたりしていたら、けっこういい時間になっていた。
海は明日、に頷いて。]

 おっけー! お風呂いこー!

(92) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 受付 アイリス

― 受付 ―

いやあ、今日も売れた売れた。
大学生は良いですねえ。

[売り上げを数えるまでもなく、今日は大入りだった。
自身は受付で。
もう誰も来なかろうと、日本酒の瓶を片手にカップ酒。

誰かが来れば酒瓶片手に受付をするのだった。]

(93) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   不器用?うん、私もそうかも。
   お互い大変だね。

   ありがとう。
   パーカーは、今度会えた時に返すから。


[ 会えなかったら借りパクになるが
  そこまで深く考えてはいない。>>78

  広い島ではないし、どこかで会えるだろうと。
  受け取ったパーカーを羽織り、帰路に着く。 ]
 

(94) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー




           [ …………ぴちゃん、 ]
 

(95) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ ぺたり、ぺたり。
  濡れた身体は、地面に足跡を付けながら。
  コテージへの道を進んで行く。
  無駄に伸ばした髪の毛から、
  ひっきりなしに雫がしたたり落ちるのが鬱陶しい。

  濡れた地面は、日差しがすぐ乾かしてしまっただろう。
  しかし不幸にも濡れた女を目撃してしまった人、

  ―――それが施設のスタッフか、宿泊客か。
  判断する術は私にはないが。

  なんにせよ、ギョッと目を見張った後。
  大抵は見てみぬふりをしただろうが
  勇気を出して話しかけてくれた者に対しては、
  ………陰鬱そうな眸をゆっくりと向けた後。 ]
 

(96) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ………人気のない海辺で……

   男の人に…………
 
 

(97) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー





   [ 避けろと言われたから、海に避けましたとか。
        もしかしなくても、私阿呆じゃない? ]
 

(98) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー

 

   ……………ううん、なんでも、ない。

   知らない方が、身のためだよ……。
 
 

(99) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 素っ気なく口にした後は、
  また憂鬱そうに歩みを再開する。

  ここで言う身の為は、私の身を指す。
  自らの奇行を語るなんて罰ゲームだ。
  恥ずかしいから聞かないでと同意語。

  全体的に気だるげなのは、夏の暑さと、
  潮でベタつく感覚が不快だから。

  早くシャワーを浴びようと、
  言葉少なに、場を立ち去った。 ]
 

(100) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


 『 長い髪の、線の細い女が、
   全身ずぶ濡れになって歩いていた。

   何やら男に海に突き落とされたみたいだ……? 』
 

(101) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ ひそひそ、ひそり。
  少ない言葉は、誤解の苗床。

  もしかしたら、そんな不穏な噂が、
  ひっそりと広まったかもしれない。 ]*
 

(102) 2019/08/01(Thu) 22時半頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 23時頃


【人】 姉妹 ロイエ

何も褒められてる気がしないんだがな。

[苦い表情でフローラの言葉へ返し>>92
 お風呂へと向かう道すがら、聞こえてきた声に>>101>>102]
 
ちょ、…なんか海ヤバそうだな…
フローラ、変なおっさんに声かけられても
ついてったりしちゃだめだぞ。

[決して「おっさん」などとは言っていないのだが。
 超解釈のあげく、そういって隣の友人を肘でつっついた]
 

(103) 2019/08/01(Thu) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[かぽ〜〜〜〜〜ん。

 広いお風呂でまったりと過ごしながら、
 窓の外に視えるのはバーベキューの煙]
 
 …あー…バーベキューやってんのね。
 順番間違えたかな、まあ明日もあるしのんびりでいいか。
 
[へらりと笑う表情は、お湯でゆるみきったそれ。
 友人へと水鉄砲をぴゃらぴゃらかけながらも、
 煙でよく見えない星空を思い、壁にもたれて湯〜ったり**]

(104) 2019/08/01(Thu) 23時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 23時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

─コテージ─

よっ…どっこいしょっと…
さっき派手に落としたけど大丈夫だったかな…

あ、いつもの制汗剤忘れてる。
仕方ないな…気が進まないけど出発前にもらったこれを開封しよう。
見た感じ若い女の子が多そうだったし
汗臭い空気を振りまくのはギルティだ。

っ…うー…傷が沁みる。

[コテージに着くと荷物を取り出し中の物を取り出していく。
着替えや薬類、電灯…それに…。

うっかり制汗剤を忘れていたが、ジョークグッズ扱いで
同僚からもらったJKの匂いがどうとやらな製品のおかげでぎりぎりセーフ。

手を動かすと、包帯の内側で真新しい傷が疼いた。]

(105) 2019/08/01(Thu) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

………虫除けはどうしようかな。
蚊は勘弁して欲しいのだけど
虫は、出るなら見てみたいしねぇ…

霊を喰う、は伝説にしても、虫が出れば
どのように出てきて在室者の恐怖を煽るのかはわかる。

あぁ、でも消毒薬の臭いを忌避されると
僕の前には出てこないかな。
もしあの時……あんな事が起こらなかったら…


いや、過ぎたことか。
本当に、あの失敗は痛かった…。

[持ってきた蚊取り線香。
普段このような施設に泊まるなら、序盤からもくもくと焚いているのだが。

有名ないわゆる『霊を喰う虫』伝説>>21は気になる。
悩んだ末に、線香は焚かずにコテージの外に出る。]

(106) 2019/08/01(Thu) 23時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

屋外でWi-Fiが使えるのは助かるなぁ。
色々と情報の収集がしやすい。
面白がる人が多いって事は、オカルト目的の来島者が多いって事かな。

…あ、スレ落ちてる。
けど、面白い書き込みは増えてるなぁ。

[鍵を貰う際、受付の女性から聞いた話>>61>>62
を思い出しながら歩きスマホでぷらぷらと散策。

遠目に見ると、包帯を巻きつけ俯いた姿の不審人物が
のろのろと移動しているように見えたかもしれない。

時折目を通しているインターネット掲示板の
「おかるとちゃんねる」にこの島と思われる記述があると知り、ブックマークをしていたのだが。
いくつかの新情報を残し終了していた事がわかった。>>39>>60>>84]

(107) 2019/08/01(Thu) 23時頃

【人】 ビール配り フローラ

 褒めてる。褒めてる。

[苦い表情>>103に、笑いながら返し。
お風呂へ向かう道すがら、聞こえてきた不穏な噂>>101>>102
肘でつつかれれば。]

 おっけー。ついてかない☆

[なんて言うけれど。
分かってるんだか分かってないんだか。]

(108) 2019/08/01(Thu) 23時半頃

【人】 ビール配り フローラ

[それから。
広いお風呂の湯船でマッタリ、目を細めていれば。]

 あー。バーベキュー。
 そだねー。

 ……って、ぅわ!
 ちょ。このーーッ。

[水鉄砲>>104に、細めていた目を丸くして。
負けじとやり返すのでした。]

(109) 2019/08/01(Thu) 23時半頃

村の設定が変更されました。


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/01(Thu) 23時半頃


【人】 森番 ガストン

[またまたフードを被った男。まだ雨なんて降っていないのに、その姿は異様にすら思えるか。
フードはあげたんじゃなかったのかって?
まさかの2枚持ちである。

一応魚は釣れていたのか、中身の見えぬ白い袋を持って、魚の血の赤みが覗く袋を持って、キャンプ場からコテージそして管理棟へと歩いて行く。]

怪我人?

[そして遠くに人影>>107を見掛ければ、そちらを血走った目で暫くの間じっと見つめるだろう。
やがて目が合えば、罰の悪そうに去って行く。]

(110) 2019/08/01(Thu) 23時半頃

【人】 ビール配り フローラ

[水鉄砲の乱の勝敗はどちらに軍配があがったか。
沈静化した後、やがて星空に想いを馳せるロイエの傍ら、私が考えるのは別の事。]

 さっきの子達さ、オカルト研って言ってたけど。
 この島、何かあるのかなー?

 さっきの、「長い髪のずぶ濡れの女」の話も。
 「過去」に、男の人に海に突き落とされた幽霊だったりして?

[なんて。冗談を言って、ふふり、笑う。
もしかしたら、尾ひれ?の付いたそんな会話を、他の客が聞いていたかもしれないけれど。]

 ロイエって、オカルト系大丈夫だったっけ?

[そう問うてみて、小さく首を傾げたのでした。]

(111) 2019/08/02(Fri) 00時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

んー…暑くてだるだるですけど、
増えている情報を元にお仕事モードに入りましょう。

[歩きながら背伸びをすると、意識をお仕事モードにきりかえ。小型のノートを開き、アナログ手法だが目に付いた伝説をボールペンで箇条書きしていく。]

☆『霊を喰う虫』『生霊喰い』 >>21>>60
昔からこの島に伝わる怪奇現象。
集落と昆虫の生息地からの地形的要因が考えられる。要検討。

☆『迎えの夜』 >>30>>60
『生霊喰い』が発生した際、不自然に天候が荒れるとされる現象。
島内パンフレットには荒天の件のみ記載有り

☆『人魚伝説』 >>30
土俗民話系
島内パンフレットにも記載有り

(112) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 始末屋 ズリエル

[車のクーラーで涼んだ後、鞄を持って車から出る。
……例のスコップと鉄の箱は、置いたままにしておいた。もう少し暗くなってからの方が都合が良い。
開けようとする人間がいたとしても、簡単に開くようにはしていないから大丈夫なはずだ。もっとも、そんな人間がいたらどうしてやろうか……そこまで考えたところで、わざと大きく息を吐いた。

今は、意識しすぎてはいけない。
やるべきことは、もう少し後なのだから。
心の中で言いながら、管理棟を目指して歩く。]

(113) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

☆『陸軍科学者逃亡の地』>>30
都市伝説系
島内パンフレットにも記載有り
状況から戦後と思われるが詳細や関係者の有無は不明。

☆『黄泉への霊穴』>>7>>84
島に有るらしい洞窟。
心霊スポットもしくはパワースポットに準じると思われる。

★『ナタマスク』都市伝説との同一性について。
インターネットの書き込みにて発見。
※ネタにはなりそうだが観光地なので取り扱いは難しいか?

(114) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

んん…なかなかの豊作…ですね。
これなら期限内に無事に…───が、完遂するかも。

[メモを書き終え、ふぅと満足げな表情。
もう少し聞き込みをすれば新たな伝説>>101も増えるのかもしれない。]

(115) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   オッケー、生き返った。


       [ 自殺志願者が、何か言ってる。 ]
 

(116) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 宛がわれたコテージに辿り着けば、
  やっとシャワーで身を清めることができた。 ]


   ………?


[ その存在に気が付いたのは>>79
  新たな衣装に身を包み、
  借りた服を畳んでいる時。 ]
 

(117) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   地図みたいだけど、私じゃ読めないね。


[ 早々に見切りを付ければ、さて。
  そろそろ死に場所を探そうか。
  いや、その前に借りた物を返すべきか。 ]
 

(118) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   ………とりあえず、死ぬのは
   バーベキューの後にしよう。


[ 窓から漂う肉の焼ける匂い。
  その甘美な香しさは、私の思考を中断させてしまう。

  小さく腹の虫を鳴らすと、
  もしかしたら返却の機会もあるかもしれないと。
  借りたパーカーを抱えながら、会場へ向かった。 ]*
 

(119) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 始末屋 ズリエル

―管理棟―

ふぅ、やっと帰ってこれたわ!
管理人ズリエルちゃん、帰還です!

[鞄を降ろし、スタッフルームの従業員に向けてピース]

(120) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

……?
何だろう。

[ふと顔を上げると、なにやら視線を感じてそちらを向く。>>110
茶のフードを被った大柄な男性がこちらを見ている。

目を細め、じっと眺めた後で包帯の巻いた方の手を
ゆらりと上げ、ゆるゆる振りながら
ニィ…と微笑みの表情を浮かべる。

視線を交わした瞬間、男性はそのまま去ってしまった。]

(121) 2019/08/02(Fri) 00時頃

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