人狼議事


86 【飛び入り】心頭滅却、我慢大会☆【歓迎】

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この村にも恐るべき“人狼”の噂が流れてきた。ひそかに人間と入れ替わり、夜になると人間を襲うという魔物。不安に駆られた村人たちは、集会所へと集まるのだった……。


【人】 厭世家 サイモン

嗚呼、聞こえる。やつの足音が聞こえる……。

(0) 2011/07/07(Thu) 15時頃

村の設定が変更されました。


天のお告げ (村建て人)

――Joachim Electronics Technology…通称JET。

自称発明家、ヨアヒム社長の元、さまざまな誰得グッズを製造販売しています。
最近開発された、高性能な熱反射塗料の売れ行きは素晴らしく、
売り先を厳選できるほどの受注案件が来ています。
特許も取得できたし、大きな案件も決まったし。

不眠不休…とまではいかずとも頑張ってくれている社員の皆の為に、
ヨアヒム社長が社員旅行を企画しました。
そこそこのリゾートホテルを宿泊先に、夏なんだから海に行こう!
と営業部のあの人も、開発部のあの方も、受付のあの子も
研修を終えたばかりの新入社員の皆も、まとめて慰労旅行に行く事になりました。

(#0) 2011/07/07(Thu) 15時半頃


天のお告げ (村建て人)

しかし!

旅行先、砂浜近くのロッジングハウス群を見た社長…。

若干と言うにはすこし老朽化の進みすぎた大型コテージ。
趣はありますがエアコンは効かないし扇風機もありません。
窓を開ければ潮風は入って来ますが、なんだか生暖かい。

突然、この中で我慢大会がしたいと言い出したのです。
「暑さを軽減する製品を作っている社員だからこそ、暑さを分かっていなければ」
と何だか納得出来る様な出来ない様な事を理由に準備しろと言う社長。

この暑いのに何でそんな事を!と言う社員達も、

「最後まで残った全員ボーナス**倍」と言う言葉にぐっと踏みとどまりました。

(#1) 2011/07/07(Thu) 16時頃


天のお告げ (村建て人)

さあ、ボーナス増量の為に、役員も先輩も新入社員も、汗水垂らして我慢しよう!

(#2) 2011/07/07(Thu) 16時頃


天のお告げ (村建て人)

[プロローグ]

 皆で観光バスから降りてリゾートについた所から開始です。
 まずまず、平均的なホテルです。

 社長が騒ぎ出すまでは我慢大会の事は誰も知りません。
 プロ途中で発言を落とすので、順次反応して行ってください。
 最初からやる気だったり、ボーナスに釣られたり、理由はそれぞれです。

(#3) 2011/07/07(Thu) 16時頃


天のお告げ (村建て人)

[進行中]

 海辺近くにある大型コテージで寝泊りしてもらいます。
 1Fに二部屋、2Fに一部屋。電気は明かりくらいしかありません。壊れてます。
 その上、暖炉に火を入れます。暑いです。
 トイレはありますがシャワーは使用禁止。

 同等のコテージが6棟程並んでいます。
 コテージ間の移動は自由です。けど外も暑いです。
 海に飛び込めば良いですがシャワー禁止なのできっといたたまれない事になります。

[吊り/襲撃]
 吊りは表で[[ who ]]を振ってください。集計後、脱落者をPL視点で確定します。
 各自、脱落RPを行ってください。

 脱落は社長基準でいろいろ決めています。吊り確定した時に、勝手に決めてしまってもかまいませんし、
 自ら脱落宣言してホテルに帰ってもかまいません。

(#4) 2011/07/07(Thu) 16時頃


天のお告げ (村建て人)

 王子様は脱落確定した時点でメモでCOしてください。
 脱落RPしなくてOKです。

 襲撃は基本的に吊りに合わせます。
 一緒に落ちたいと言う人がいれば同時襲撃します。
 ホテルで涼んでください。

(#5) 2011/07/07(Thu) 16時頃


天のお告げ (村建て人)

――さて、JET社員達を乗せたバスが到着しました。
何かありましたら、メモでいつでもコンタクトしてください。

(#6) 2011/07/07(Thu) 16時頃


ランタン職人 ヴェスパタインが参加しました。


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン

[バスから一番初めに降りた。空を仰いで、サングラスをずらす。
少し遠くに聞こえる波の音。降りたばかりのバスのエンジン音。蝉の声。
夏の、直接的すぎる陽光に目を細めたのも一瞬、振り返って社長を見る]
 お気をつけて、社長。 意外と段差がありますよ。
[小柄で小太りの社長と比べるといっそう細く高く見える。
クーラーの効いた車内からおりて一分足らず。
どこか潮の香る暑い風に当てられて、じわり、ともう汗が滲んで来る気がする]

 少し遅れましたが問題なさそうですね。
 ホテルの手続きを行ってまいります。
 おい、君。

[車内から出てくる社員達の一人に声を掛けた。
とっさに君、と読んだがいつもはそれぞれ名か姓で呼んでいる]
 悪いが、社長と…私の荷物も見て置いてくれないか。
 一足先にホテルに行って手続きをして置くから、
 皆の荷物の取り残しがないかチェックしたらバスを行かせてやってくれ。
 頼んだよ。
[封筒と手帳を胸ポケットに入れて、ホテルへと歩き出す]

(1) 2011/07/07(Thu) 16時半頃

村の設定が変更されました。


食いしん坊 マリアンヌが参加しました。


【人】 食いしん坊 マリアンヌ

[軽い振動が車体から体に響いて目が覚める。
窓の向こうには目的地。どうやら快適なバスの旅もおしまいのよう]

 ああよく食べ…ううん、よく寝たわぁ〜
 みんな、宿でもまたおやつ交換しましょうねっ!

[和気藹々と持参したおやつの交換をしてりおしゃべりをしたり、なんて他愛のないことがとても楽しく感じられるのだから、仕事三昧の日々もそう悪くないわ〜

ひたすら上機嫌で。
期待に一層膨らんだような気さえする大柄な体を揺らしてバスを降りた。]

(2) 2011/07/08(Fri) 18時頃

食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/08(Fri) 18時頃


マリアンヌは、既にだくだくと汗をかきはじめている。甘ーいジュースが飲みたいわぁ〜**

2011/07/08(Fri) 18時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2011/07/08(Fri) 20時頃


村の設定が変更されました。


食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/08(Fri) 22時頃


食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/08(Fri) 22時頃


【人】 食いしん坊 マリアンヌ

[ピンクのバッグはこの旅行用に新調したもの。
密かに想いをよせるあの人に女だと見てほしかったから…だなんてオトメ思考に浸っていると]

 あら、ここね?
 素敵なホテルだわ〜!!

[褒めちぎるには平凡なホテルは、今の自分にはまるで城のようにも見えて。
うきうきとロビーに入っていくのだった。]

(3) 2011/07/08(Fri) 23時半頃

【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン

[ロビーで話していると、大柄な彼女が入ってきた。
顔を向けて、名を呼ぶ。この暑いのに、社員旅行なのに来て居るのはフォーマルなジャケット]

 安田君。 君の部屋の鍵だよ。

 とは言っても、好きな鍵を持って行ってくれてかまわないが。
 社長の部屋以外は皆変わらないしね。

[小さく肩を竦めて、受け取った分の鍵を差し出した]

 さすがに中は涼しいな。落ち着いてからまた外に出ようとも思うけれども…。

(4) 2011/07/09(Sat) 00時頃

ランタン職人 ヴェスパタインは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 00時頃


【人】 食いしん坊 マリアンヌ

 ―ホテル内・ロビー―
[流れた汗を冷やす冷房の風。極楽を体感しているところに自分とは(主に体型が)対照的な彼の姿。
今は服装すらもラフなワンピースの自分とは大違いではあるけれど]

 まあ、ありがとうございます良倉さん!
 じゃあお言葉に甘えて、

[差し出された鍵をくじのようにして一つ選べば]

 そうねぇ。すごくいいお天気だもの…
 私はこのまま中にいようかしら〜

[陽の照りつける外をちらりと見てから、もう一度なんて、と巨体を揺らして笑った。]

(5) 2011/07/09(Sat) 00時頃

食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 01時頃


牧人 リンダが参加しました。


【人】 牧人 リンダ

はー。
本当、外はあっついですねぇ…。

[バスから降りて歩くこと少し。
じりじりと肌を焼く日差しに疎ましさを感じていたが、それもホテルに入るまでの事。
中に入るとそれまでが嘘の様にひんやりとした空気が流れてきて、肺の中に溜まった熱を吐き出すように深呼吸した]

(6) 2011/07/09(Sat) 01時半頃

牧人 リンダは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 01時半頃


ランタン職人 ヴェスパタインは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 12時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 12時半頃


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン

[彼女が取った鍵の番号をメモにしたためて置く。
ウェルカムドリンク…と言うほどしゃれた物ではないが一行に何か出す様にフロントに頼む。
程なくして、社員の皆には夏っぽいハワイアンブルーの液体の入った、柑橘類の輪切りがかけてあるグラスが配られるだろう]

>>5 安田
 確かに、憎らしい位良い天気だ…。 私は日焼けすると文字通り火傷になるからあまり出ていられないしね。

 いや、外に出る事自体は好きなんだが。

[涼しい格好をしていればまた違うかと思い、落ち着いたら部屋で軽い格好に着替えようとは思っている。きっと黒い服だが。
暑いとはいえ黒が好きだ、地味な色が好きだ。続いて入ってきた女性に声をかける]

 林田君! こっちだよ。

[>>4と同じように、鍵の束を差し出して選ばせる。]

(7) 2011/07/09(Sat) 13時頃

【人】 食いしん坊 マリアンヌ

[隅々まで細やかに手配してくれる良倉を横目に、手近なソファへ。
彼と夏は確かに結びつかない…などと些か失礼なことを考えながらホテルのスタッフからグラスを受け取った。
覗き込んだそれは真夏の海のような青で。思わず破顔した。]

 まあ…きれい。夏にふさわしいわぁ!

 良倉さんは冬の方がしっくりくるイメージだけど、イメージはあくまでもイメージだものねぇ。

[言った後に続けるは日焼けで火傷は困るけどねぇ。なんて当たり前の感想。
味わっても爽やかなグラス内のそれを口にしていれば続いて入って来た彼女>>6に大げさに片手を振った。]

 りんこちゃーん!飲み物あるわよぉ!

[おばさんのノリそのものであるとは本人は気付く由もなく。]

(8) 2011/07/09(Sat) 15時頃

食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 15時頃


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン

>>8 安田
[自分もグラスに口をつけ、もっともらしく頷いて続ける。]

 はは、確かに。 自分でもそう思うよ。
 ただ、私は寒いのは苦手なんだ。 寒さが骨身にしみると言うか…。
 寒空の下でこそ、外に出たくなくなってしまう。

[雪の中に立っていると、白と黒に相まってさらに白く見える…が
たとえばスキーよりサーフィンの方が好きなように、好みの問題なら夏の方が好きだ。
どっちにしたって、変えようのないものだから文句はないのだが]

 安田君に、林田君は夏冬、どちらが好きかい?
 あぁ、春と秋でも構わないんだが。

(9) 2011/07/09(Sat) 16時頃

ランタン職人 ヴェスパタインは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 16時頃


【人】 食いしん坊 マリアンヌ

[骨身に。まさしく凍みそうな見ためである。思わず二度、頷いた。]

 そうよねぇ、私なんかこの体だからぜーんぜん冬もへっちゃらだけど、良倉さんくらい細いと辛そうよねぇ。

 私は―迷うわぁ、どの季節も美味しいものが盛りだくさんだから!
 でも強いて言うなら、そうね、秋かしら?

[天高く真理肥ゆる秋、だなどと冗談を言っては体を揺すって笑う。
実際過ごしやすく味覚狩りなども豊富なので事実ではあるけども**]

(10) 2011/07/09(Sat) 19時頃

食いしん坊 マリアンヌは、メモを貼った。

2011/07/09(Sat) 19時頃


【人】 牧人 リンダ

>>7
あ、はい…!

[名前を呼ばれて慌てて駆け出し、その途中うっかり床で滑りかけて。
内心動揺しながらも、何事も無かったように、しかし必要以上にゆっくりと近づき]

あ、ありがとうございます、良倉さん。
じゃあえっと…鍵、頂きますね。

[少し迷ってから手前の方にある鍵を一つ選びました。
受け取ると両手で握り締めてからペコリとお辞儀して]

(11) 2011/07/10(Sun) 01時頃

【人】 牧人 リンダ

>>8
あ、安田センパイ…!
えっと、えと、ありがとうございます。

[やや勢いに気おされたきらいはあるものの、会釈して。
グラスを見ると目をパチパチとさせた]

わ、ジュース…ですか?
なんだろ、これ、でも凄く綺麗ですね。
ふふっ 凄く夏休みって感じです。

[自分の分を配られると、ひとしきり色んな角度から眺め。
飲むのが勿体無くって中々口がつけられなかった]

(12) 2011/07/10(Sun) 01時頃

【人】 牧人 リンダ

>>9
[じっとグラスを眺め、手のひらのみでその冷たさを味わっていたが
質問が聞こえてキョトリと瞬き]

季節ですか…?
えっと、私は、そうですね。
…冬が好きです。
寒いの、苦手ですけど…雪が降ると、世界が綺麗だから…

[どこか遠く、思い出の中でも見るように。
後半は返答というよりは呟きに近いものでした。
しかし、はっと我に返って真面目な顔を取り繕い]

あ、で、でも、夏も好きです!
大丈夫です!

(13) 2011/07/10(Sun) 01時頃

【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン

>>10 安田
 冬の景色は好きなんだがね。
 暖かい部屋の中で外を眺める…なら良いかもしれない。
 コタツが恋しくなる…と、今一番いらない物じゃないかな。
 コタツは。

[そんな暖かい物は今いらない。秋と言えば食欲だ読書だといろいろあるが、彼女はどうやら食欲の秋らしい]

 秋か…皆それぞれ良い事があるのだけど強いて言えば、と言う事だからね。
 秋か。なるほど。

[何度か得心した様に頷く。新入社員の方を向いて同じように頷いた。
話はあまりした記憶はないが、それは言ってみれば彼女に限った事ではない。
会社ではあまり喋る方ではないから]

 林田君は冬か。 世界…雪も降れば、確かにね。
 私も寒いのは苦手だ。 考えてみればウィンタースポーツは経験が薄いし…。

[話がそれた、と首を軽く振った]

(14) 2011/07/11(Mon) 16時頃

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