人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【独】 流浪者 ペラジー

/*
スルーでも大丈夫なはずが、大丈夫に書いていない
ジャ〇アン的な発想になってしまった。ごめんなさい

(-45) 2017/04/02(Sun) 18時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[きょろり 見回す
歩きながら、目的地を探す。
人の顔は、忘れることはないのに
広い施設とはいえ、一年間過ごした場所の
毎日世話になる場所さえ、よく忘れてしまう。]


――――あ、


[背が高いと、小さいものは見えにくい。
そう、思われることもあるけども
今しがた、赤衣にとっては“なにかのへや”から出てきたその人を>>29
見逃すことはなく。]

(39) 2017/04/02(Sun) 18時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

ろくしまさん おはようございます


[相手にどう思われているかなんて、知らないように
緩い笑顔が向けられる。
彼のことで、知っていることと言えば
何か吐き出していたっけ>>31
その程度の。]


食堂、  どこでしたっけ


[落ち切らない赤の上衣の、腹のあたりをさすりながら
見える部屋の名前すら思い出さないような
呑気な問いかけを。*]

(40) 2017/04/02(Sun) 18時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 18時半頃


【独】 さすらい人 ヤニク

/* 六嶋くん、食堂から出てきたところが現在軸、書庫→食堂が過去軸って認識だけど
聞いてくれ、寝起きだ
間違ってたらごめんね!

(メモ会話の程度がよくわからないから灰で土下座しておくスタイル)

(-46) 2017/04/02(Sun) 18時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>37かち合う視線が途切れたのを、笑んだ形に固定された眼差しが追う。犬猫のような愛嬌が消えたのを瑠東は認めて、ついだ、瞬間鋭さを変える瞳に、紡がれた言葉に、いっそう目元を歪なものに変えた。薄ら紫の奥に、愉快がる色。]


 あ、それ俺です
 食堂まで続いてた血の跡
 汚したとばかり思ってたんですけど

 良かったぁ 掃除婦さんの役に立ったんだ

 まっすぐししむらさんのところに行けたなら
 はは、俺のおかげですね
 血が渇かないうちにたどり着けて、本当、よかった、ね


[伊島の文意をすり替えて、瑠東の言葉は舌先に乗る。
言葉以上の意味を含んだような音は如何にも重そうに、舌の上で転がされ、突き落とされる。
落ちる先は汚れのないリノリウム。
ぬらと濡れた鮮血が好きなのだろう――掃除がしやすくてよいことだ――そんな、意味がどうとも取れる玉虫色に代わるのは、笑う口端に毒がのるからか]

(41) 2017/04/02(Sun) 18時半頃

【人】 営利政府 トレイル

 そんな、掃除婦さんがそこまで面倒見なくてもいいんじゃないですか
 ししむらさんだって、まあ……長くいるんですよね
 俺みたいに食堂わからないほど馬鹿じゃないでしょ
 ――それに、あの人きっと掃除婦さんになんにも返さないですよ


[肉叢本人がまさに迷子だと知らない口で囀り
続けて、不愉快をわき起こす笑い声を滲ませた]


 それとも、お世話するのが好きなタイプ?
 はは、そんなことしなくても
 ここの人たちは認めてくれるんじゃないですか

 『掃除婦さんは、ここにいていいんだよ』ってさ**

(42) 2017/04/02(Sun) 18時半頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
いっきにしゃべってるし

>おれのおかげですね
は くっそむかつくワードだなあああ!!!
って思いながら 打ちました わたしはたのしがってる すまない
できれば 笑顔より き、っと睨んだ顔のほうがかわいいよ っていいたい いいたいぞ

(-47) 2017/04/02(Sun) 18時半頃

トレイルは、伊島の反応を伺い待つ眼差しは、本心のわかりにくいうすら紫**

2017/04/02(Sun) 18時半頃


【人】 逃亡者 メルヤ

[今日は犀川さんも具合がいいみたい
それは嬉しいけれど]

 寝不足は危ないですよ!
 気をつけないといけないです!

 無理は禁物!ですよー。

[答え>>4にぷんすこしながら
びしっと言っておくことにして]

 あ、今度六川さんのお話とかも聞きたいです!
 時間空いた時でいいので…いいですか?

[食事をしている六川さん>>12ににっこりと笑って
そんなことを言ってみる]

(43) 2017/04/02(Sun) 19時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 お花!お花好きですよ!
 咲くのが楽しみですね!

[ちょっと揺れたけど>>5気にせずお話
お花は好きです、でもお世話が大変なことも一応知ってるのですよ]

 そっかー大きくなりたいですか。

[もう大きいんじゃないか>>7
そんなことを言ったらどうなるのかわかりませんが]

 苦手なものを食べたり、誰かのお手伝いしたり。
 ぎりあんさんは…えっと…いいこ、ってやつですね!
 いいこいいこしてもいーですか?

[よいしょっと包帯まみれの手を伸ばして
両手でわしゃわしゃーとぎりあんさんの頭を撫でるつもりだけれど
拒否されてしまったらそれはそれでしかたないと笑うのです]

(44) 2017/04/02(Sun) 19時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[そんなこんなで自分の食事は終わり
名残惜しいですがそろそろ出るとしましょう]

 ……ごちそうさま、です。
 はー!楽しかったですし。
 いつもより美味しかったです!

 また、みんなとお食事したいですね。
 それでは!お先に失礼します!

[元気に手を振って食堂を立ち去るのでした*]

(45) 2017/04/02(Sun) 20時頃

【独】 修道士 ムパムピス

/*
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙なんかごめんなさいごめんなさい……!なかなかうまく乗れんかった……!

(-48) 2017/04/02(Sun) 20時頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 20時頃


執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 20時頃


士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 20時半頃


【人】 執事見習い ロビン

―朝食前・書庫にて―

[とりどりに飾られた甘味を想像したのは、まだ六嶋の頭は幸福だったのかもしれない。何分、彼女が知識や情報を求める源泉を知らなかったのだから>>17

いつか食べに行けるといいね。そんな言葉は、彼女の下肢を見ればもごもごと音にならずに口の中に消えた。]

 此処、結構いろんな本あるから。

[流石にあまりに幼い者は世話の加減で別の施設に送られるのかもしれないから、児童書の類は少ないが。中学生だった自分が入所当初にも読む本には困らなかった。だから、ワレンチナが手に取るに易い本もきっと数多くあるだろう。

最も、彼女の修学ペースなら、辞書さえあれば大抵の本はすぐに読みこなしてしまうかもしれないが。

本の紹介を了諾し、示された本棚を見て生真面目に頷くと、扉を出る時一度だけ振り返る。ぎこちなく手を振り返した>>18。]

(46) 2017/04/02(Sun) 20時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ― 屋上 ―

 やさしく ……ないよ

[完璧な笑みが眩しかった。>>1:189
あげられた笑い声が、突き刺さった。
智秋に変なことを言ったという自覚はない。
可哀想ぶってるのは、皆、そうだ。
悲しいことも痛いことも、別にケーキじゃなくたって沢山あるのに。―――そんなことは言わない。言っちゃいけない。
何も失っていない智秋には、口に出すことを許されない]

 玲って正直だよねぇ

[羨ましい。
まっすぐに見えた今は中庭にいない彼らとは違う眩しさ。
それはもしかしたら、彼を見下してのことかもしれない。
ぼんやり考えて、ようやく笑うことが出来た]

(47) 2017/04/02(Sun) 21時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 いつか、 ……気が向いたらね

[笑われたのは、やっぱりあまり面白いことではなかったけれど、玲が落ち着いた頃に向けたのは、ようやく形になった笑顔と、さっきの二人に投げたのと同じ言葉。

立ち上がり去っていく玲を見送って、階下へ続く扉が音をたてて閉まってから、ようやくもう一度太陽を見上げた]

 俺は暇つぶしか、っての ……変なの。

[思い出したようにくしゃみをもうひとつ。
ぐう、と音をたてた腹をさすり、ようやく文庫本を開いた*]

(48) 2017/04/02(Sun) 21時頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 21時頃


【人】 修道士 ムパムピス


いやあ……その、なんと言いますか、私の話がつまらないのはやはり教職員として未熟なせいですな。
六嶋くんなどはよく頑張って聞いてくれていると思いますよ……。


[冗談めかされたとて>>36真っ直ぐ言葉を額面通り受け取って頷いて。義手になった部分はあれど、私の目には彼はかつての銀幕のスターのままに映るから、目線はやはり自分の手元に伝った黄身の筋を追っているのだけれど。

でも葡萄をギリアンに、などと珍しいことを聞けば>>34存外子供のようなことをするものだと目を見張る。
好き嫌いはなりませんよ、とうっかり言いかけて口を噤んだ。ここに収容された「ケーキ」の中でも私と同じ年長者にあたる彼にそんな事が言えようはずもない。]

(49) 2017/04/02(Sun) 21時頃

【人】 友愛組合 チアキ

[文庫本を読み終える頃には、朝食の匂いは遠くなっていた。太陽は少しだけ位置を変えていて、智秋は小さくくしゃみをして、大きく伸びをした。それからようやく立ち上がり、階下へ向かう扉を開けて、耳をすました]

 ……うん、 普通っぽい

[悲鳴も、笑い声も聞こえない。
平和な日常がそこにある。
今から食堂に行っても遅いかもしれない。
片付けが遅くなるから、残しておいてくれるなんてことは、そうそうないから、昼食まで我慢するしかないだろう]

 おなかすいたなー

[とん、とん、とん、
此処に来てより軽くなった身体で、軽快に階段を下りていく]

(50) 2017/04/02(Sun) 21時頃

【人】 執事見習い ロビン

―朝食後・食堂入口にて―

[頭に乗せられた手を>>35、首を振って黙って振るう。彼が己の生徒と見なされる年格好(いや、ギリアンを含めれば内面的にも?)の相手には誰にでもそうだと知ってはいるが。

育ちきらない身体の、しかし精神だけは相応に、…相応に?小柄な体躯に溢れる自意識を育てている。
以前に褒美として飴を差し出された時は>>35、子供じゃない、などと噛み付いたものだ。本当に子供じゃないならば、気にしなかったかもしれない。

ぐ、と言葉に詰まったのを見た時には、してやったり、とでも言いたげに唇が形を変えたかもしれないが、再び固く引き結ばれれば、縫合後が歪に跡を残す"そいつ"を一瞥一睨みして、食堂を出る姿は反抗期のようだと思われたとしても仕方のないものだろう。]*

(51) 2017/04/02(Sun) 21時頃

【人】 士官 ワレンチナ

――食堂――

[檀といくつか話を終えれば、本棚にわからない単語を記載したメモを貼り付けて食堂へと向かう。
貼り付けたメモには
「コロッケはゆみへの後にヤッパにて首を掻き切り最後にアカウマに見せかけて逃走した」と続く
隠語と呼ばれるものもまた、ワルンチナの辞書には無くほとほと諦めていた。]

 結構いるわね。

[食堂につけば見渡しながらそこにいる人に挨拶をしてトレイにパンと牛乳載せる。膝に置いてテーブルへと車椅子を進ませれば食事に入り、バターの乗ったパンを口に入れた。*]

(52) 2017/04/02(Sun) 21時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[そして話を聞きたい>>43と……ああ、教職に就いていた時に生徒の口からこの言葉は聞きたかったものだ……そう聞こえた瞬間私は目を輝かせる。]


ええ!もちろんですとも!


[彼女とは話すことはあったろうか。ここに来た時は私の授業を受けるような年齢ではなかったろうけれど、ギリアンにも私のような者にも屈託なく話しかけてくれるのだから往々他愛もない話に花を咲かせたかも知れない。

食事を終えて立ち上がるのを見送って>>45私は上機嫌のまま残りのトーストを平らげたのだった。]*

(53) 2017/04/02(Sun) 21時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 21時半頃


【赤】 友愛組合 チアキ

 おなか、すいたなー

[とん、とん、とん、階段を下りる。
味のしないものを食べることに慣れないまま、智秋が此処にきてもう1年が経つ。

かつての恋人は言った。
「好きだから食べたいんだ」
「好きだから美味しいんだ」

智秋は笑って、「そんなの嘘だよ」と言った。
いくら好きでも美味しくなかった。
食べて、というから食べてみたけど、
不味くもないし、ただ味がしなかった]

(*2) 2017/04/02(Sun) 21時半頃

【赤】 友愛組合 チアキ

[羨ましかった。
フォークでもないくせに、美味しいと言って人を食べるのが。

本当はその時自覚はなかったのだけれど、いつからか智秋の記憶の中ではそうなっている。
本当は、目覚めたのは―――
彼をほんの少し齧ってみてから、今まで美味しかったものの味がわからなくなったのだ。

ただの異常性愛者だった彼は「フォーク」と呼ばれた。
皆に「ケーキ」と呼ばれる智秋は、飢えを隠して自分を騙している。

「普通」を装っている]

 おなか、すいたなー

[とん、とん、とん、と階段を下りていく]

(*3) 2017/04/02(Sun) 21時半頃

【独】 さすらい人 ヤニク

/* 年上に囲まれた赤窓だってのはわかった

まーた赤窓最年少かよwwwwwwwwwwwww

(-49) 2017/04/02(Sun) 21時半頃

【人】 執事見習い ロビン

―食堂から廊下―

[声を掛けられて振り向くと>>39、げ、音が漏れるのは止どめたが、唇の形は、表情は、同じい意味を形作って居たかもしれない。

最も、彼がそれを斟酌するかは、未だ持って不明であるが。
先程檀と話していた時に、脳裏に浮かんだ赤いパーカーを目の前に、食べたばかりの胃がきゅっ、と引き絞られた。

怯えたような視線は首筋、手首の露出された肌を探るが、今は浅い褐色の肌に生々しい赤の跡はない。ただ、意味深に抑えられた腹のあたりに視線が落ちた。

口の中から、最後に食べたオレンジの甘みが消え、徐々に胃液の苦味が広がっていく。]

 ………

[黙って、今しがた出てきたばかりの、5歩も歩けば充分な食堂の入口を指し示した。

彼と真っ当な会話をしようとする事は、既に入所数月の時点で諦めた。
だから黙って、聞かれたことにだけ答える。]

(54) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【人】 執事見習い ロビン

[彼がそのまま、食堂へと姿を消すのを見届けたなら、最早堪えきれないように、踵を返す。
口元を抑えて廊下を走ると、男子トイレの個室に扉も閉めずに駆け込んだ。]

 ぐぼ……、げェッ………

[せり上がった胃液を口元より零すと、咀嚼したばかりの葉ものやプチトマト、色もそのままのオレンジや胡瓜が、ないまぜにぼとりぼとりと、便器の中へ落ちていく。

流石にその場で吐瀉することこそ抑えるようになったものの、彼の晒された肉の切り傷を目の当たりとする度、トイレへ駆け混むのは、最早習慣のようなものだ。

今は手当てを終えた後だろうとて、食べたばかりなのが悪かった。

あの赤いパーカーを見る度、漂っても居ない血臭が鼻孔を擽る。

「どうして、藤也くんは死ななかったのかしら?」>>13

一頻り(禄に詰めてもいない)胃の中のものを吐き出して荒い息をつきながら、目尻に生理的な涙を浮かばせ、檀の言葉を思い出していた。]*

(55) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【独】 さすらい人 ヤニク

/* 負感情をもらうのがへたくそすぎるPLが狂喜乱舞ハピハピパレードしてる

(-50) 2017/04/02(Sun) 22時頃

執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/02(Sun) 22時頃


【人】 友愛組合 チアキ

[食堂のある階に降り立って、とりあえず廊下を歩きだした。
文庫本くるくると両手で回したりしても、手遊びは暇つぶしにもなりゃしない。

ふと、立ち止まる。
何かが聞こえた気がして>>55
近くにあるトイレを覗き込んだ]

 んー、と。
 だーれーかー、いますか?

[嘔吐する声が聞こえたわけじゃない。
その名残と、誰かの気配。
ほっといて欲しいなら、智秋は五秒で飽きて、そのまま顔を引っ込めるだろう]

(56) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【赤】 友愛組合 チアキ

[気配とそれと、 場所にそぐわぬ甘い匂いに
智秋の機嫌は上向いて、空っぽの胃はぐうと鳴いた]

(*4) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[その表情は、あからさまな嫌悪と取れよう>>54
彼の抱く感情が、好意ではないことなんて
昔であれば、容易く汲み取れただろうが。

視線の辿る肌の上、あるのは、塞がった線がいくつか。
腹を撫でていれば、当然、そこを覆う布地もずれるわけで。
だらしなく腰に引っかかった下衣と、持ち上げられた裾――その中、腹を隠す包帯の間。
腰骨をなぞるような、昨日出来たばかりの赤い跡は
彼の吐き気を助長する要因となろうか。]

(57) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【独】 閉鎖管理 クレパスキュール

/*
お仲間さんわぁい

(-51) 2017/04/02(Sun) 22時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

ぁ  そうだ、ここだ
食わなきゃしぬのに だめなのに 本当、 また、 わすれんぼです。


[礼の言葉を一つだけ残し、食堂へ。
忙しない足音>>55 が遠ざかるのを背に
室内へと視線を巡らせる。]


おはよう、  ございます


[すれ違う者がいれば、そちらにも笑みを向けて。
挨拶もそこそこに、駆け寄ってきたスタッフに手を引かれ、席へと座らされる。]

(58) 2017/04/02(Sun) 22時頃

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ムパムピス
11回 (4d) 注目
マユミ
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処刑者 (5人)

ペラジー
16回 (3d) 注目
ヤニク
2回 (4d) 注目
チアキ
15回 (5d) 注目
ロビン
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クレパスキュール
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