人狼議事


252 Survivor's Guilt 未亡の民と永遠の呪い

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【人】 鳥使い フィリップ

サイモンの性格なら、どっかにいったりはない
怯える獣は、見知った場所の奥に隠れて、最後の最後に反撃で奇跡を狙おうとする

[自分の頭に叩き込むように、父の教えを呟く。不安を潰して次に何をするかを決めるため]

何か起こったとき、やることがある奴は幸運だ。
やることがなくなるまでいくらでも思考を止められる

道は塞いだ。次は、道無き道に網を張るか

[一息。昨日までののどかな日々が懐かしいと、少し思う。
見合いという非日常があったけれど、今のように暗い気持ちにはならなかったのだから。
だから、何かに願う。これで終わってくれと。
たまにあると言われる流行期じゃなければいいと。]

(58) 2018/03/12(Mon) 20時頃

鳥使い フィリップは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 20時頃


【人】 採集人 ブローリン


そう、か。

[いざ目の前に迫ったら。
この村に暮らす以上、一度は想像したことのある仮定。
それがどうしても遠いのは、やはり家のためだろうか。]

そのことで、彼を責めるつもりは、ないんだ。
昔……エリー、エリアスはわかるか?
リアの兄も、おじさんもおばさんも、他にも、何人も亡くなっている、から。

[希望。
すがって、必ずかなうとは限らない願い。]

とはいえ、飲まなかったらどうなるかも、わかっていると思ったのだが。
……まだ、若いからな。

[ネルスと同じくらいだったか。
ずうっと年下の、そう、カトリーナとも近いサイモン。]

(59) 2018/03/12(Mon) 20時頃

【人】 採集人 ブローリン

[辿り着いた場所は、意図して植わっている薬草があるとは一見見えないだろう。
しゃがみこんで目を凝らし、いくつか目当てのものを丁寧に根から掘り出す。

作業の傍ら、明るい話題に転じようと]

そういえば、パティはどうしてる。
最近、話を聞かないんだ。

[一度見合いもした彼女の名前を出す。
確か、子供がいたとかいないとか。
話題として適切かはわからず、振っておいて微妙な顔をした。]

(60) 2018/03/12(Mon) 20時頃

採集人 ブローリンは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 20時頃


【人】 新妻 カトリーナ

エリアスさん……はい。覚えて、います。
うちは今のところ伯父が最後ですけれど……そうですよね。血縁じゃなくても、誰か。誰もが誰かを亡くしているから……

[サイモンのことを通じていろんなことを思い出していくうちに、だんだんと語気が弱まってしまいます。
今、彼はどんな気持ちでいるのでしょう。人喰いになる恐怖と、死の恐怖と、両方に苛まれているのでしょうか]

(61) 2018/03/12(Mon) 20時半頃

【人】 新妻 カトリーナ

[レオスさんの作業>>60を待つ間は、少し周囲を見渡していました。"採集"人が何かを植えるという感覚がなかったものですから、意図的に寄せられたものがあるとは気づきません。
ぼうっと草木を見ながらサイモンのことを考えていたので、姉の話題を振られたときは一瞬驚いてしまいました]

え。パティ姉さんですか。ええと、元気にしてますよ。
うちは出ましたけど、よく子供を連れてお茶しに来ますから。今度四人目が生まれるそうですよ。

[そういえば、昔レオスさんとお見合いをしたのはパティ姉さんでした。
お見合いとしては上手く行かなくても、歳が近い同士交流があったのでしょうか]

(62) 2018/03/12(Mon) 20時半頃

【人】 小悪党 ドナルド

[セレストは同行>>52を承諾したか、あるいは助っ人を連れてきたか。
 承諾してくれたとしても、なるべく他に頼めそうな男手がいれば替わってもらうつもりでいる。
 危ない目に合わせたくはない。]

一番逃げ込まれると厄介なのが森と山だが、そっちはもう回ってんだろ。
ただ、薬飲まずに逃げてるっつーくらいだ、森には来ねぇと俺は踏んでる。 
そんな状態で魔女のとこまでのこのこ来る理由がねぇからな。

つーと、墓のあたりが怪しいんじゃねぇかと踏んでる。
川もやべぇが……やべぇ理由が違うからな。

[水の流れは、簡単に人の命を奪う。
 薬を飲むか身を投げるかで、後者を選んだ場合の懸念だ。]

*行けるか?*

(63) 2018/03/12(Mon) 20時半頃

小悪党 ドナルドは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 20時半頃


【人】 採集人 ブローリン

[根についた土を払い、袋へ納めていく。
ひとつ、ふたつ。
茎が折れぬよう、気遣いながら]

よ  四人目。

[うっかり葉をちぎるところだった。
いつの間にそこまで。]

それは、  めでたい、こと、だな。

[男がただ毎日仕事などでぼんやり過ごすうち、そこまで時間が経っていたとは。
思わず声が上ずる。]

子どもか。
なかなか、想像がつかんな。

[小さいパティが増えている図が想像されて、それはちょっと、と横へ流す。
きょうだいだってそこまで似ない。]

(64) 2018/03/12(Mon) 21時頃

【人】 採集人 ブローリン

[年が近い子供たちで集まって遊ぶのはよくあることだ。
気の強い彼女に出不精が引っ張られていったのは一度や二度ではない。
エリアスはともかく、オーレリアにかばわれた日には、ドナルドの視線も痛かったし、パティからの当たりといったらなかった。

強い女性だと思う。
彼女なら、自分で決めたと胸を張るだろうか。]

きみのところくらい、兄妹が増えるかもしれないな。
人数が多いのは、楽しいだろう。

[状況をしばし忘れ、笑みが浮かんだ。]

(65) 2018/03/12(Mon) 21時頃

【人】 新妻 カトリーナ

ええ……。子だくさんなら幸せも倍々になる、ってよく言ってます。

[きょうだいの中で、一番母と馬が合うのがパティ姉さんでした。若いうちのお見合いにも、子供をたくさん産むことにも、流されるのではなく積極的に踏み込んで行ったように思います。]

……レオスさんは?今は、そういうお話はないんですか?

[レオスさんが日常の話題を振ってくれたので、ごく自然にそんなことを聞いていました。今回はかまをかけようとかそういう意図はなく、見合いを断った後でも姉を気にかけてくれた方の今が純粋に気になったのです。]

(66) 2018/03/12(Mon) 21時頃

新妻 カトリーナは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 21時頃


【人】 採集人 ブローリン

[パティは幸せに暮らしているようだ。
よかった、と思う間に、問いがやってくる。]

いま、は。
そういう話は、とくには。

[この技術を、知識を伝えなければならないことはわかっているつもりだったが、ついそういうことを疎かにしていたことに気づけば、ばつも悪い。
困った顔でほほをかいて、いじっていた土がそのまま顔を汚した。]

長男だしな。
受け継がなければ、とは、思ってはいたんだ。

[動けていなかっただけで。
急かされない環境も良し悪しだ。]

き、きみのところは。
ええと、広場で、おめでとう?

(67) 2018/03/12(Mon) 21時頃

【人】 新妻 カトリーナ

あら、そうなんですか?

[確かにドナルドさんもそういう気配はなさそうなこと>>0:208を言っていましたけれど、本当にそうなのかしら。そういえば急かしていい>>0:216とも言われていました]

もし、……もしも気になる方がいらっしゃるなら、早く動いた方が良いかもしれませんよ。
うちの母がまた動き出しかねませんから、なんて。

[ひとまずはセレストに投げたのと同じ探りを入れて、ちょっとだけ急かしてみます。
けれど続きの言葉を聞いたらのんびりもしていられなくなりました]

(68) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 新妻 カトリーナ

え、えっと。見てらしたんですか?

[この流れで広場の話が出るということは、昨日のやりとりを見られていたのでしょう。]

ち、違うんです。ええといえそうじゃなくて。まだ決まってなくて、

[ああ、やはりわたしにかまかけや駆け引きは向いていないようです。予想外のタイミングで打ち返されるとすぐにこれですから。]

(69) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 信徒 オーレリア

[パティとは年が近い同性の相手だったから、一緒に遊ぶようになるのは自然だった。
 一番遊んだのは兄やブローリン兄弟だったけど、女の子で一番一緒に遊んでくれたのはパティだ。レオを引きずり出す様子は、実は少し楽しかった。兄は常にレオの味方だったけど、私もやりすぎだと思ったら止めた。小さい頃は、自分では加減が解らないものだから仕方はない。

 パティは魅力的な女の子だった。ちょっと気は強かったけど、それでも損なわない美しさがあったように思う。実は少し憧れている。
 恋の話や、結婚の話もした。
 それについてを一番話したのは、恐らくパティにだ。彼女は私の考え>>0:76を知っている。…恋した相手も、知っている。だけど内緒ね、と約束をして。その約束は今でも守られている。

 子供、四人目だって。賑やかで、羨ましい。
 彼女はすごく良いお母さんだ。時々遊びにいって、子供達とも遊ばせてもらうけど、良い子達だ。クロックフォードの家が長く続く理由が解る。
 そして、これからも長く続いてほしいと、心から祈っている──……**]

(70) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 童話作家 ネル

―村内散策―

うーん……じゃあ森には行ってないのかなあ。

……サイモンじゃないからわからないけど、化け物になってでも生きたかった……のかな?

[薬は薬でもあり、毒でもあるから。>>50>>53

うう……隠れられそうな場所、考えてみるといっぱいあるねえ。皆で手分けしないと追い付かないかな……

[子供だって発症する時は発症する、という言葉にはうまく返事ができなかった。だって普段はあまり考えないようにしているのだ。

自分や近しい人間も、明日発症してもおかしくないってこと。
でも自覚したくないから、今だって意識の外に追いやろうとしている。]

(71) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 童話作家 ネル

うん……そうか……
……そうだよね。見つけないと……

[自分を納得させるように繰り返し。]

ん、それなら僕もついていくよ。
行く当てもないし、オーレリア姉さん一人だと危ないかもしれないし。

[うん、と頷いて、先導する心意気。]

(72) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

童話作家 ネルは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 21時半頃


【人】 洗濯婦 セレスト

ひゃい!?も、勿論です!!???

ー広場ー

[緊張感が高まる中、>>52不意打ちを食らって間抜けな声を上げてしまった。落ち着け。今はそんな話をしている訳が無い。人気のない方に?違う違う。ぐるぐると混乱する頭をどうにかクールダウンしようとする。

続いた言葉は明らかにサイモンの話をしている。そう、そんな訳は無かった。]

………。サイモン探し、ですよね?(確認)
…、はい。勿論です。(2回目)

アタシだけ何もしないで待ってるなんて、嫌ですから!

[代替え案に首を振り、着いていくという強い意志で頷く。]

(73) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 洗濯婦 セレスト

>>63
なるほど…森には魔女の家がありますもんね…。
[獣に襲われかけて以来、森に入るのは未だ少し怖かった。捜索先を聞いて少し安堵する。]

墓、ですか。泳ぎは得意ですけど…

[自分一人ならまだしも、流れがある成人男性一人を止める事は叶わないだろう。嗚呼、何事もなく見つかりますように。

胸中で祈りながら、足場が悪いところはドナルドを支え、道を進んでいく。]

(74) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

【人】 信徒 オーレリア

─ 村内散策 ─

化け物になってでも。
……ネルは、…、ううん。なんでもない。
ごめんね、変なこといって。
深く考えなんて、しなくっても良いことよ。
きっと大丈夫だしね。

[ネルは化け物になってでもいきたいと思うんだろうか。気になったけれど、彼の表情を見てやめた。>>71>>72
 こんな話は、したくなければしなくたっていいんだ。自覚なんてしなくっていいんだ。だって、そうならない場合だってたくさんあるんだから。死ぬまで怯えて暮らすなんて、ただの拷問だ。
 だから無責任に大丈夫、を押し付けた。大丈夫じゃないのはうちだけでいい。]

あら、いいの?ありがとう。
ふふ。フィルもだけど、ネルもね。
頼りがいがでてきちゃって。お姉さんは嬉しいわ。

[先導してくれるらしいその斜め後ろをついていく。]

(75) 2018/03/12(Mon) 21時半頃

洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 22時頃


洗濯婦 セレストは、メモを貼った。

2018/03/12(Mon) 22時頃


【人】 採集人 ブローリン

[早く動いたほうが。
気になる人が、と言われて、思い浮かぶ人はそう簡単には、]

……。

[あのおばさんが動き出すのはなかなか恐ろしい。
気づいたらいろんな話が、決まったことのように段取りされていそうだ。]

え、え?ああ、通りすがっただけで。
けどネルスが?

[下手な話題転換が混乱を招いた。
つられるようにしどろもどろになり、ええと、と咳払いして。]

(76) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン

その。そういう、おめでたい話は、いいこととは思うけど。
決まってないなら、満足いくまで、考えたらいい。
きみがそうしたいかどうか、……いや。

きみが、どんな未来を迎えたいかで、決めたらいいんじゃないか、と思う。

[なんて、後回しにしていた男に言われたくはないかもしれないが。
『しなきゃいけない』と言っていたあの子のことだから、見合いも自分で言いだしたことではないだろう。
それが、言われるがままに結婚を決意したのでなく、自分で悩んでいるようなのを見て、少しばかりほっとした。]

(77) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 採集人 ブローリン

[カトリーナには、余計な忠告と思われただろうか。
動植物ばかり注目していて、人の気持ちをおもんばかるのはいつも、してもらうばかりだったから、うまく話せた自信はない。]

よし。
必要な分は、採れたよ。
戻ろうか。

[話を締めくくるように言って、立ち上がる。
袋の中身が、これ以上使われることのないよう願いながら、村の中心の方面を示した。]

(78) 2018/03/12(Mon) 22時頃

セレストは、ブローリンに話の続きを促した。

2018/03/12(Mon) 22時頃


【人】 童話作家 ネル

……うん。
考えてても仕方ないもんね。

[父が死んだのは四年前。母が死んだのは一年と数ヵ月前。だから、自分に降りかかるのも同じくらい……中年期に差し掛かった頃じゃないかと予想している。

その頃には受け止められているかも、と思う。父も母も、少なくとも息子の自分の前では落ち着いていた。

いつ来るかわからない発症に怯えていたら死ぬ最後の瞬間まで怖がらなければいけなくなるだろう。>>75

(79) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 童話作家 ネル

よ、よーし。
行くぞーう。

[言葉だけは勇ましく。
勇ましいつもり。

気持ち早足でサイモンの家へと向かった。]

(80) 2018/03/12(Mon) 22時頃

ネルは、オーレリアを時々気にかけている。

2018/03/12(Mon) 22時頃


ブローリンは、カトリーナの追及が止んだか様子を見ている。

2018/03/12(Mon) 22時頃


【人】 小悪党 ドナルド

……無理はすんなよ。んじゃ、頼む。

[>>73声が裏返る様子にやはり危険すぎたかと案ずるも、もちろんと返ったのだからセレストの意思を尊重する。]

ああ、サイモン探しだが?

俺も探すが、先に見つけたら場所を教えてくれりゃいい。
声は出すなよ。こっちの場所がわかっちまうからな。

[動きたいという気持ちがあることは助かる。
 怖がって動けないのだって、致し方ない反応だとも思っていたからだ。]

(81) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 小悪党 ドナルド

泳ぐのは最終手段な。

[水の中で見つかるのは、完全な手遅れということだ。
 流されているなら、一人二人では歯が立たない。]

悪い。

[墓地までの道は、湿気っていてぬかるむせいでやや足場が悪い。
 歩きづらいが、その分引きこもるには向いている。
 手を借り肩を借りながら、進んでいく。]

(82) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 信徒 オーレリア

─ →サイモンの家 ─

[返ってくる返事に頷く。>>79
 ネルの両親が亡くなっているのも知っている。存命の時から大工さんにはお世話になっていたからだ。うちと似たような状況。だから、もしかして、は奥底にあるとしても。
 大丈夫じゃないのはうちだけでいい。(二回目)ネルの分も、うちの家系が全部、持っていけたら良いと常々思っている。自分勝手に。]

勇ましい勇ましい。

[ほほえましい。と同じトーンでそういった。サイモンの家につくまで、サイモンらしい人影はやはり見つからなかった。
 家の窓から中を覗く。人影は、みえない。]

…。いない、かしら?やっぱり。 鍵ってかかってる?

(83) 2018/03/12(Mon) 22時頃

オーレリアは、ネルの視線に、表情を緩める。 不安が少しほどける心地。

2018/03/12(Mon) 22時頃


【人】 新妻 カトリーナ

[顔を合わせて二人ともしどろもどろ。なかなか愉快な光景でした。レオスさんが先に落ち着いたのは、さすが年長者の貫禄といったところでしょうか]

どんな未来を迎えたいか……。

[そう言われて>>77、言葉に詰まってしまいました。
あれほど悩んだ気でいたのに、わたしが考えていたのは恋心のこととか、せいぜい"今"の誠意の有る無しの話ばかりで。未来についてはマイナスなことばかり並べていて、ろくな希望も確認していなかったのです]

(84) 2018/03/12(Mon) 22時頃

【人】 新妻 カトリーナ

そう、ですね。……ありがとうございます。もう少し、ちゃんと考えてみます。

[少し、視界が開けたような心持がしました。恋に恋をしているばかりでは、どんな結論でもそれこそ不誠実でしょう。考えるのなら、もっと未来を見なければ。

立ち上がるレオスさんに頷いて、示された道を戻っていきます。]

(85) 2018/03/12(Mon) 22時頃

カトリーナは、ドナルドに聞いたレオスの話を思い出していた。

2018/03/12(Mon) 22時頃


【人】 童話作家 ネル

―サイモンの家―

ううん……

[鍵はどうだろう。>>83
お邪魔しまーす、と呟いて、試しにドアノブを回してみる。]

あ。開いてる。

[ぎぃ……と軋んだ音を立て、扉は開いた。]

サイモンさーん?……いないかな。

[室内はカーテンがかかっており、薄暗かった。]

(86) 2018/03/12(Mon) 22時半頃

【人】 採集人 ブローリン

─村道→クロックフォード家─

サイモン、まだ見つかっていないのか……。

[カトリーナを送る道々、まだばたばたと動き回る人の様子からそれが知れた。
クロックフォードの家の近くまで、カトリーナを送り届け。]

今日はありがとう。
……おれ自身のことも、少し考えてみるよ。

[のんびりと時間を過ごし過ぎたということも、よくわかったから。
それほど、年下の子が産む四人目という事実は衝撃だった。]

パティやおばさんにもよろしく。

[幼いころ、年下組の面倒を見ていたころにしていたように頭へと手を伸ばしかけ、すぐに引っ込める。
思い出を引き出していたといえ、もうお互い立派な大人なのだ。
じゃあ、と離れた。]

(87) 2018/03/12(Mon) 22時半頃

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