人狼議事


258 夏合宿はじめました

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【人】 季節巡回 こころ

 へへ。ありがと。
 でも、私も七海を守る、から。

[いや、私なんぞ、何の役にも立たないかもしれない。
七海は運動神経も良いし、むしろ足手纏いになりそうだ。とも思うけれど。

へーへー盾ですよ、なんていう空木先輩の反応には。]

 私、頑張りますから。だいじょうぶ。

[信憑性無いかもしれないけれど。
七海と繋いでいない方の手、握り拳で、小さくガッツポーズを作った。]

(57) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-回想/七海の七不思議-

オスカーくん、ね……。

[はーい、と手を挙げた同学年の友人の話>>7に耳を傾ける。
他の話を聞いているときより心なしか静かだったのは、そのお話が彼女にとって知らないものではなかったからか。]

お気に入り……。
お気に入りになれなかったからなのね……私に返事がこなかったのは……。

[中等部時代に続けていた七不思議についての調査を、彼女は高等部に入ってからも続けていた。
勿論それは「オスカーくん」についても例外ではない。]

(58) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

「自分のせいで目覚めない人間を目覚めさせるには、どうしたらいいですか」

[そんな手紙を時に置き去りにされたかのような古い下駄箱の中に、自分の下駄箱番号を添えて投函した。
しかしそんな彼女の元に、ついぞ返事は届かなかった。

文体がいけなかったのか?という反省から普段は絶対に使わないキュート&ポップな丸文字で書き直してみたり、
もっと丁寧な方がいいのか?という追求心から硯を傍らに心頭滅却しながら立派な草書体で書いたりしてみたが、物の見事に全て空振りだった。(努力の方向性がおかしいのはご愛嬌)]

まったく(もぐもぐ)、幽霊のくせに生意気だわ!(もぐもぐ)

[七海の持ってきてくれたお菓子を頬張りながらぷんすかする。
基本夜のお菓子反対派ではあるが、誰かに絆されたのかもしれない。]

(59) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 少年 A

[部長のあとをついて、校舎まで来た少年。
>>45入れる所を探して廊下の窓を揺らす先輩を視界に
>>51近い所に居た後輩に向けて呟くように]

……百物語の怖さとは別の話だけど。
オカルト研究部も存続出来るかって意味では
来年以降が怖いよなぁ。

園家ちゃんはいっこしたに
興味ありそうな知り合いとかいない?

[なにせ、今回の合宿に参加した一年は一人だけ。
他にも一年生部員はいるはずだが、既に幽霊部員と化している者達も恐らく少なくないだろう。
そんな不安を、ぽつりともらした。]

(60) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 季節巡回 こころ

[それから、みんなに続いて研修センターの外へ出る。
侵入経路捜索タイムになれば、自身も加わり。]

[渡り廊下の大きな窓を開けようとしてみたら、開いた>>48。]

[しかし、瞼を伏せた良い笑顔で、静かに閉めた。**]

(61) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 少年 A

待って、何で閉めた夕季

[>>61思わず突っ込まざるを得ない。]

(62) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

【人】 少年 A


ここ、ここ!
こっから入れるっぽいっすよ!!

[>>61夕季の手柄で>>48渡り廊下の大きな窓が
開いているのを発見した少年は、
彼女の手で閉められた窓をもう一度開き
何故か抑えめになる呼び声で、部員達に知らせる。]

ここならシュー先輩でも余裕っすね。

[小さい小窓しか開いていなかったら
と思うと、肩で突っかかる空木しか想像が出来なかった。]

(63) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


【独】 少年 A

/*
かぶんなくてよかったぁ

(-30) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

-現在/メインイベント-

うぐ、ついに……!

[百物語が終わり、舞台は校舎探検へ。

それ自体がちょっとホラーなレベルでにこやかに微笑む部長>>12をジト目で睨みながらぼやく。]

まったく、人の気も知らないで……。

[早々に寝落ちした明るい髪色の少年を恨めしげに睨みながら。
厳選最強ライトで後頭部に一発入れて叩き起こさなかったのは、彼女の精一杯の慈悲だ。

こうして、最初に提案された心霊スポット巡りについて喜ばない人間の筆頭格その2であった少女は渋々重たい腰を上げたのだった。]

(64) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

だから、友達の話ですってば!!
私が中等部のとき友達がいなかったとか体育のときはいつも先生と組んでたとか、そんなことあるわけないでしょう!?

[壁にも盾にもなれそうな頼もしい先輩に水を向けられ>>21、焦りから聞かれてもないことまで話し出す残念な少女。

ぶーたれる先輩にぷんすか怒りながら、歩き出した。]

(65) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 21時頃


【人】 少年 A

— 夜の校舎内 —

[どういう順番だったか、とにかく無事に
窓から校舎内へ入り込む事が出来た少年達だったが]


………………ほ、わっ


[思わず声を上げてしまったのは
普段あれほど見慣れた学び舎だというのに
自分の知っている顔とは全く別のものだったから。]

(66) 2018/07/19(Thu) 21時頃

【人】 少年 A

[長い廊下は、暗がりが強く先まで見通せず
非常ベルについている非常警報用表示灯だけが
不気味な程に赤く、暗闇の中で光を放っている。

ここがあの世と繋がる道であるというならば
きっと何の疑いもなく信用するだろう、そんな場所。]


………


[決して臆病な方ではない少年でさえ
ここを一人で歩け、探索しろと言われたら
例え百万積まれようが遠慮したいと、
その神妙な表情が物語っていた。*]

(67) 2018/07/19(Thu) 21時頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 21時頃


姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

うう……お願いだからなんにも出てきませんように……。
……いやまあ、仮に出てきたとしてもちっとも怖くないし、この私厳選ライトでガツンとイチコロですけど!!

[はたして幽霊に物理攻撃は効くのだろうか、だなんて疑問は彼女の頭には浮かばない。
怖さと戦いながら歩いていた少女に、友人から声がかかる。>>47]

ひっ、……いや、なんでもないわ。
出てきてって、ああ。
私の……ごほん、私の「友達」が体験した、トイレの花子さんのことね。

[控えめな音量でかけられた声にすら若干びくつきつつ、さりげなくカッコ内を強調しながら言う。]

(68) 2018/07/19(Thu) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

まあここは高等部だし、出てくる可能性は低いでしょうけど。
もし出てきたら言ってやるわ。

「あんた、出るのが遅いのよ!この出不精!」

ってね!

[厳選ライトでげんこつを落とす素振りのおまけつき。
友人相手にきっぱりと言い切った。]

(69) 2018/07/19(Thu) 22時頃

【憑】 双生児 オスカー




        [———————カタン ]
 

(70) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
物音をたててみるテスト

(-31) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 今意外とか今思ったろ。動画なんかは俺もよく観るんだぜ。ま、確かに本はあんま読まねーけど。園家は本、好きそーだよな。

[言葉にする前に通じてしまった>>49。推測どおり、原典知ったのは文字でなく、配信サービスでとのこと。本の虫、などと間違っても空木を評する者はいないだろうが、その涼しい顔の崩れる様への期待が高まるのは否めない。]

 折角行くんだから、出てくんないとなんか勿体なくね?

[怪奇が出てからでは遅いとツッコミ入れる>>56後輩に返すは至極真っ当な声音。ちゃかす星野に>>48]

 だろー?

[似合うと言われれば深い意味も考えもせずにやっと笑って、荒らかに揺らした窓はしかししっかりと錠が掛かって開かない。何人かが近い窓に取り掛かっていただろうか。早々容易に進入路は見当たらないかと思い始めたところに。]

 「待って、何で閉めた夕季」

[と抑えられないツッコミが>>61夜の学校に響いた。]

(71) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[そして、あんまり心の優しくない後輩のささやかな悪戯>>51がもし成功した暁には、]

ひい゛い゛い゛っ!!!!

[地獄の釜の蓋が開いたかのような悲鳴を響かせながら、目にも留まらぬ速さでそのとき傍らにいた誰かの背中に隠れたりしたかもしれない。

そしてそれが後輩の可愛い悪戯だと判明した折には、]

この、……この、ダメ後輩!!
怖がらせるの上手すぎ後輩!!ばーか!!

[などと、恐怖のあまり著しく語彙力を低下させながら涙目で後輩を罵倒する先輩の姿なんかも見られるかもしれない。]

(72) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
>>54
あ、なんか読み違えてたよね。
けど、アフターザカーニバル。

(-32) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時半頃


【人】 常世倶楽部 アオ

[自分と二人の三年が先導する形で、
細心の注意を払いながら研修センターの外へと向かった。

夏場とはいえ、幾分か昼間より低い温度の風が吹き付け
何処かの草陰から虫の鳴き声が聞こえる。]


 あまり派手に音を立てないでくれよ。

[そんな呼び掛けに効果はあったかどうか
何はともあれ、警備員の怒声は聞こえずに
侵入経路の発見を、英の声が告げた>>63

夕季の手柄だと>>61聞いたのなら、労いの言葉も掛けたかもしれない。]

(73) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[安全確認の為にと、早めの順番で中に入る。
そうして暗い廊下に視線を巡らせるが、
特に変わった様子は無いように自分には思えた。
──雰囲気が変わった夜の校舎は、男にとって恐怖ではなく
ひとまずは、見つかっていない。
外にまだいる面々に頷き、彼らが窓を越えるのを見守る。]

 ……大丈夫か。

[声を掛けたのは大人しい女子、この合宿唯一の一年生>>52
園家の様子はどうだったか。
反応次第では、手を貸しただろう。]

(74) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
いやほんと眠気やばい
仕事と村の両立むっずいな……

(-33) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 うん…うん、夕季はもーちっと頑張ろうな。

[先の決心揚げ足取って>>57。まーでもほんとに怖いなら三好と一緒に寝てていいんだぞ?いやほんとに一緒に寝たら霧島っちの管轄責任もんだけど、と叩くのは今一笑えない無駄口。]

 入れねーなら入れねーでそれこそ研修室に帰ってゲームして寝るわ。

[笑いながら>>63、生憎空木の体格でも余裕に潜れる入り口である。サッシを越えるに手間取るような者が居たなら足場となってやっただろう。]

(75) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 よし、これより……

[そうして九名全員が無事に素敵な不法侵入を成したのなら
男はこの時ばかりは部長らしく、仕切ろうとしたのだが。

その声は全てを言い切ることはなく、はたと止まる。
そして皆が越えてきたばかりの窓に歩み寄り、
外に視線を投げ、不可解そうに眉を寄せた。

────先程まで鳴いていた虫の声が、途切れた。
暫しの間見つめ続けるも、夜の闇は沈黙を保つ。]

 ……気のせいかな。

[無意味に眼鏡のつるに触れながら、振り返った。]

(76) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 えっ?何の事?

[天宮君のツッコミ>>62には、脊髄反射ですっとぼけたけれど。
彼が再び窓を開き、他の部員達に呼びかけるのを見れば。]

 あぁぁあ。

[すでに手遅れだった。アフター ザ カーニバル。
こっそり項垂れる。
横戸部長からの労いの言葉>>73には、眉を下げて力なく笑んだとか。]

(77) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ ……答えが出るときも、ある、か。>>53
  今はあまりその言葉に縋る余裕はないけど、な。
  けど、まあ、彼女なりに気遣ってくれたのだろう。

  そんな彼女も、自分の発言で赤面し。>>54
  大地は、情けなく苦笑した。 ]

  ……まあ、真剣だわな。
  真剣なのがいいことなのやら……。
  って、また出てたか?

[ また、というのは言わずもがなの。
  自分の『癖』について。 ]

  ……ま、まあ。聞いてくれて、ありがと。

[ そんな台詞。照れくさいからストレートには言わないが。* ]

(78) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

― 校舎へと ―

[ さて、そんなこんなで始まった探索。
  この段階で色々悲鳴が上がっているけれど。 ]

  ……あんまり五月蠅いと。
  マジで先生、来ちゃうから。
  ……な?

[ 相も変わらず悲鳴を上げる福田には、>>72
  そんな台詞をプレゼント。* ]

(79) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 さて、……七不思議と言う以上、数があるのだけれど。
 何から探しに行きたいかな。

 色々、皆も話をしていたね。

[何事も無かったように常の調子で、静かに淡々と
これからのお楽しみの話を始めた。

人間が近寄れば鳴くのを止めるのは、普通のことだ。
そして、絶え間なく続くものでもない。
きっとその内、また軽やかに響くのだろう。
探索に出る自分達には聞こえないかもしれないが。

そう、考えていたわけだが。]

(80) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[研修センターからグラウンドを横切る最中、案の定かっつり絞られていた>>65。]

 えっ……、まさか、お前友達居ないの?俺友達になってやろうか?カラオケでも行く?

[つい若干視点漏れめいた発言に、大まかにしか人の話を聞いていない人間が、時間軸考慮せず気遣いめいた火に油を注ぐ発言をすれば、部長の制止の声が掛かったかもしれない>>73

発見した侵入口。一番最後に窓枠を越えれば]

 …〜♪ なかなか雰囲気あんねえ。

[昼とは異なり、何処まで続くか先見通せない闇に落ちる廊下が、赤い非常灯に浮かび上がっている>>67。緊張感のない口笛が静寂を裂いた。校内に入った途端、先まで五月蝿い程だった虫の音もぱたり途絶えて、先に自分達が入ってきた窓を、誰かが早速丁寧に閉めたのかと。]

(81) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[それはどのタイミングだっただろう?
落ち着いた部長の声、静かな校舎────

小さな音は>>70遮るものなく、全員の耳に届いた筈だ。
細やかに響く物音、何がそれを立てたのか、何処からなのか
そこまでは男には分からなかったけれど。

目を丸くしたのは数秒、ふっと表情が緩んだ。]*

(82) 2018/07/19(Thu) 23時頃

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