人狼議事


258 夏合宿はじめました

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視点:


きみは自らの正体を知った。さあ、村人なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が1人、人形使いが9人、悪鬼が2人いるようだ。


【人】 双生児 オスカー

ねえ。見て見て。パン持ってきたんだ。
みんなにはナイショだよ?

(0) 2018/07/18(Wed) 23時頃

オスカーは時が進むよう祈った。


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
悪鬼ほしかったナー(´・ω・`)

(-0) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
悪鬼憑いとるやんけええええええええええ!!!!!!!!!!!

(-1) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
独り言を表に誤爆しかけました。やばい、疲れてますね、私。

赤いけど悪鬼がついてない…!

(-2) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
「学校の成績ばっかり追ってる自分が馬鹿馬鹿しく感じる」
大地の今の悩みの種。 >>0:200

(-3) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
あう

悪鬼などついたことなかったので余裕こいてたら
なんか赤いですせんせー!!!

(-4) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
ドキっとしたけど普通の人形使いだった!
僕は悪鬼じゃない! 悪鬼じゃない!

(-5) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
wiki確認。襲撃自由ね。パスもあり。しかし状況見てサクサク行こう。

どー動こっかなー。どうせなら百物語絡ませたいけど。

(-6) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
やっぱ寝て頭整理しよ。なんかうまいこと思いつくだろ。

(-7) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
あれ?ちがう?
ただの人形遣い???

議事の人形遣いがもう遠い過去……

(-8) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
あ、だいじょうぶっぽい
悪鬼はついてないかな ふー

(-9) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 猫の集会 クシャミ

>>1:187
[お互いが幽霊(部員)なのだからそりゃあ部室で顔を合わせることは稀…とまでは言わないが、頻繁ではない。
碧との会話に横から入ってきた祟に頷いて返すのもまた、日常茶飯事なのである。]

まーまー、夜の学校になんて中々いけないじゃん?
行ってみよーよ。

[ゲーム片手に部屋から出ようとしない祟をここまで連れ出したのは誰だったか。部長か?違う人かもしれないけれど。
イメージ的にそうなってしまうのは致し方ないのでお目こぼし願いたい。

さてその様子>>1:209だと校内探検も乗り気ではなさそうではあったが、一応、お誘いはかけてみることにした。]*

(1) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[そうして、百物語も終わったころ
自分も校舎探検の一行へと加わったのである]**

(2) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

−百物語−

 …ドッペルゲンガー、封印、
 素敵に不穏なキーワードですね。
 
 江西先輩のお話は、余談が肝、のようですね。

[江西の百物語には、楽しそうにコメントし、
>>0:159の着眼点にもなるほど、と頷く。

部長の百物語には、
流石です、と感嘆のため息をもらすばかり。

星華の百物語は題材こそ定番ではあるが、
そこかしこの言い回しに、おや?となったが。]

 花子さん、高等部にもいらっしゃるでしょうか?

[会えるなら会ってみたいと呟いた。
そんなこんなで百物語の時間は過ぎていっただろう*]

(3) 2018/07/18(Wed) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

 私だって、自分の嫌いな所とか、
 直したいなぁって思う所は、沢山あるんだよ?

[江西には有る>>0:200、その言葉には小さく頷いた。
そうなのかなって、思っていたから。]

 でも、勉強頑張るのって、素敵な事だよね。
 頑張る事も、成果を出す事も。
 それに夢があれば、ううん、無くても、
 未来に繋がる事だと思うし。

 バカみたいに明るいバカだったら、楽しくて幸せかな?
 でも逆に、江西君を羨ましいと思うかもしれないよ?

[ふふっと、笑って。]

(4) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

−百物語−

 じゃあ、うーんと。
 ど定番流れにのりましてー。


[はーい、と雰囲気を一掃するように。
びびび、と懐中電灯を揺らして
あたしの番!とアピールをしてから話し出す。]


 そういえば、ひとつも出ていなかったね。
 高等部の七不思議。

 あたしが知っているうちのひとつは"オスカーくん"
 もしかしなくても知っているかもだけど。
  
 これを教えてくれたのは誰だったかなあ。
 女の子だった気がするけれど、もう忘れちゃった。

(5) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

 生徒玄関のすみに、
 ひとつだけすごい古い下駄箱があるのは知ってる?

 そこに、自分の下駄箱番号を書いた手紙を入れておくと
 翌朝"オスカーくん"から自分の下駄箱に
 返事が来るって噂があるんだって。

 そう聞くと、誰かが返事してるんじゃない?って思うよね。
 それが、ずーっと何十年も同じ字、同じ便箋で返事がくるんだって。
 でも、返事が来る人と来ない人がいて。
 お気に入り、には何回でも返事が来るけれど
 何回書いても返事のない人には一回も返事がないんだって。

(6) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



 それだけ聞くと、ただの不思議じゃない?
 でも、七不思議になるまでになったのは
 "オスカーくん"の答えは"当たる"そうなの。
 誰にもわからないことでも、"オスカーくん"の言うことは絶対。


[身振り手振りに合わせて灯りをひゅんひゅん揺らしながら。
多くの生徒がここまでしか知らないであろう七不思議に
それにまつわる、ちょっとした行き違いの話を添えて
次へとバトンタッチした百物語はどれだけ続いたっけ。*]

(7) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 でも人の幸せって、それぞれだし。 
 勉強ばかりする事が違うなって思うなら、
 江西君は江西君のままで、幸せな何かを見つけて、
 幸せな毎日になるといいな。
 私はそのままの江西君で、素敵だなって思うよ。

[なんて。それは、少しズレた返答になってしまったかもしれないけれど。]

(8) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
え…?悪鬼だよな?人形使いは人狼陣営じゃなく裏切陣営だよな……?

(-10) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
あ、ちゃうわ。窓ないしRP州は人形使い人狼陣営か。
悪鬼メッセもないし。

やだ恥ずかし。やっぱ寝よ寝よ。

(-11) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[それから。
星華に話を促してみたら、自信たっぷりな前置きと共に語り始められる、定番の怪談>>0:164
それに、静かに耳を傾ける。
途中、トイレでお弁当を食べるという事に驚いてしまったりもしたけれど。

その話は視点が曖昧だったり、妙に具体的だったり。
横戸先輩の感想に対しての反応>>0:193も見れば、これは星華自身の実体験なのだろうとは思いつつ。
口を挟まず、歓談に耳を傾けているのでした。]

(9) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 七星拳 ナツミ

 それをひょんなとこから聞いた男子学生がね。
 "オスカーくん"に手紙を出してみたんだって。

 男子学生には、同じ高等部に幼馴染の女の子がいて。
 小さな頃は仲が良かったけれど、成長するにつれて
 周囲にからかわれるようになって。
 恥ずかしくて、距離を置いちゃうようになったんだけど。
 時には酷い事を言ったりしたけれど、素直になれなかっただけで。
 つまりは、好きだったんだって。

 で、勿論"オスカーくん"に誰にもバレないように
 出してみた手紙の内容は、彼女に関してのこと。
 彼女は自分の事を怒っていないか、って。

 返事があるかもわからない、半信半疑だったからできたのかもね。

(-12) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 七星拳 ナツミ

 翌朝、恐る恐る自分の下駄箱を開けてみると
 一枚の便箋が。"オスカーくん"の返事があったんだって。
 "もう怒ってないよ"って。
 びっくりしたものの、返事を信じて思い切って行動してみたところ
 昔の様に、とはいかないけれど。
 徐々に、彼女と会話ができるようになって。
 距離が縮まってきたから。
 
 何度も、何度も男子学生は手紙を出しては
 "オスカーくん"の言う通りにしてみたんだって。

(-13) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 七星拳 ナツミ

 そしてね、ある日"オスカーくん"のことが彼女にバレちゃうの。
 彼女はすごく驚いて。
 っていうのもね、信じてなかったからじゃなくて。
 彼女も、何度もお手紙を出してたけれど、
 一回も返事がなかったからなの。

 それで、彼女はもう1回、手紙を出してみるの。
 男子学生の下駄箱番号を書いて。
 翌朝、2人で男子学生の下駄箱を覗いたら
 "オスカーくん"から返事は来ていて。
 男子学生はその内容が気になってこっそり見ちゃったら。
 "だいじょうぶ。きっとうまくできるよ。"
 って書いてあって。
 その返事を受け取った彼女は喜んで。
 放課後に男子学生を屋上に呼び出したんだって。

(-14) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 七星拳 ナツミ

 そうして、男子学生はその日屋上から飛び降りた。
 自殺だって、遺書から判断されたみたい。

 なんで、どうしてそうなったかはきっと。
 彼女と"オスカーくん"の2人しか分かんないんだろうね。

[そうして始まりと同じく唐突に、
あたしのお話しはおしまい。*]

(-15) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 今更過ぎて、面白くないかと思って。

[確かに、そう呟いてから続けた言葉は
星野>>5のアピールに意識を傾けた後落とされた。
身振り手振り、揺れる灯り
それらを眺めながらやはり、男の様子は変わらない。
前述のとおり、“オスカーくん”もまた既知の七不思議。

しかし、それだけで彼女の話が終わることはなく。]

(10) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 ……そうか、オスカーくんには続きがあったか。
 学校にも面白いことがあるものだ。

[この学校の七不思議に己の知らない話があるなんて。
瞬きを二度、三度。素直な関心を示した。

現代社会では遠い地方や異国のオカルトも
検索一つで部屋で目を通すことが出来る。
しかし、たまには内にも目を向けるべきかもしれない。]

 まるで神様か預言者だね。
 ああ、でも……
 それらもお化けも、結局は
 人間の扱い方次第で何にでもなるものか。

[顎に手を添え、少しの間語られた内容について思考した。

そうしている内にも、きっと
誰かが口を開き、百物語は続いたことだろう。]

(11) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
赤かったから、悪鬼来たかと思ったけど。
人形使いの赤なのね。ざんねん。

(-16) 2018/07/18(Wed) 23時半頃

【独】 七星拳 ナツミ

/*
まにあわなかったのでちょうしょうりゃく

(-17) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 百物語の後に ──

 さあ、行こうか。

[もう誰も声をあげなくなった頃か、
はたまた終わりを切り出す者がいたか。

横戸碧は立ち上がる。
眼鏡の位置を直し、それはもうにこやかに微笑む。

誰がメインイベントを塗り替えたのか、
誰が部員らにこの話を事前にしていたのか。
悪名高き部長その人である。

────「本当は心霊スポット巡りがしたかったんだ」
若干不服気な一言を聞かされた者もいただろう。
高等部の合宿としてはあまりにも無理があり、
喜ばぬ者も多いであろうこの提案は
その筆頭格である顧問によりなんとか却下されたわけだが。
ただでは転ばぬオカルトマニアは、代案を用意したわけだ。]

(12) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[深夜のお楽しみについて話す幾つかの声は漏れ聞いていた。
部員も乗り気で喜ばしい限りである。
星野の件でよく聞き知った七不思議に新鮮さも見出し、
男自身の気分も高揚していた。

部室外で会うことのほうが多い二名も、
どう思っていようが連れて行く気満々でいる。

横槍を入れられ>>0:187頷き返す様を目にし>>1
その時はまあ、大きな大きなため息をついて見せたが。

一年時の部の環境を体験している現部長は、
自分と他者の熱意が同じでないことくらい流石に知っている。]

(13) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[同じ学年、下級生より己の噂を耳にしているであろう二人
遊び目的であろうと、ふらっと現れてくれることが
嫌なわけも、無いのだった。

余談であるが、気ままな印象の生霊その2が
要望を受け入れてくれた後、意外な姿を見せた>>0:210
 
男は、作り話もオカルトであれば嫌いではない。
背後から震える肩をしっかり──英にしたように──掴み
それはもう、色んな意味で楽しませていただいた。

驚かせる演出ばかりじゃないホラーゲームも知っていたが
伝えることは今まで一度も選んでいない。
────そのほうが面白いのだから。]

(14) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【独】 少年 A

/* >>0:158 わろた

超好き
こういう変人超好き

(-18) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【独】 少年 A

/*
どうすっかなー
まだちょっとごたごたしてて読み込めそうにないなぁ

ドッペルゲンガーの話にも反応したかったんだけど

(-19) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 ……連?

[そこで男は、ふと気づく。
各々反応を返す部員らの中、
明るい髪色の後輩の顔が伏せられていることに。

そっと歩み寄り、様子を伺ってぽつり呟く。]

 ふむ。九名になってしまったか。

[非常に残念そうな声音だった。]*

(15) 2018/07/19(Thu) 00時頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 00時頃


【独】 常世倶楽部 アオ

/*
うーーーんもうちょい七不思議に乗り気であるべきだったかなすまん
碧は割と冷めてて、作り話ならそれはそれでみたいな感じなんだよなあ。
変人だけど、現代っ子。

(-20) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 季節巡回 こころ

[七海の語る物語>>5には。]

 お返事、来る人と来ない人が居るんだ。
 
 でも本当に来たら怖いし、
 絶対に当たる内容を読むのも怖い気がするけど。
 
[絶対に当たるという返事。
自分だったら、何を問う手紙を書くだろう?]

 ……七海は、試した事ある?

[そんな事を問いながら、バトンタッチされていく百物語はいつまで続いただろうか。]

(16) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【独】 少年 A

/*
>>0:120
拾えないかもだからここだけ灰で反応させて

先輩目に見えないものでも気に入りますよね!?

(-21) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【独】 姉妹 ロイエ

/*
>>12
実際、コテージ借りて、
近くの山奥にある廃ホテルor廃遊園地を探検しよう村に
しようかと思ったことも一瞬ありましたが、一瞬で終わりました(

っていうか、部長さんさくさく進めてくださってありがとうございます。すみません。甘えます(

(-22) 2018/07/19(Thu) 00時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 00時頃


【人】 姉妹 ロイエ

[七海の物語は我が高等部の七不思議の一つ“オスカーくん”。知ってるかもだけど、に静かに頷く。

でも、手紙は書いたことはない。
返事が来なかったら………、と思うと出せなくて。

だから、心>>16が七海に問いかける声が聞こえれば、
自然と興味深そうに聞き耳をたてた。]

(17) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[話し終えれば、喉の渇きを潤さんと
自分のスポーツドリンクに口をつけたものの。
いつの間にか随分時間がたっていたらしい。
生温く、甘く感じるそれをごくんと呑みこんで。]

 ぶちょーも知らないこともあるんですね!

[部長の好みではなさそうと
分かっていながらも選択した話だけど。
予想外の反応は、素直に嬉しいもの>>11]

 宗教とか、占いもそういうものなんでしょうね。
 ぶちょーは、どう捉えてるんです?

[お化けを。
いつぞやの色恋騒ぎを思い浮かべながらも
つい口が動くが、すぐに他の話が始まってしまったかもしれない*]

(18) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 季節巡回 こころ

― 百物語の後 ―

[横戸先輩の号令>>12には、びくりと肩を震わせて。]

 ほ、ほんとうに、行くんですか。

[返事を聞かずとも、そのにこやかな微笑みを見……なくても一目瞭然。
だって、横戸先輩ですもの。
オカルトの事となると、水を得た魚の様ですよね。]

 ぅぅぅぅ……。

[小さく、苦悩やら苦悶の混じった声を漏らす。
だって、すっごい怖いじゃないですか。**]

(19) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 あら…、三好先輩、撃沈ですか…。

[部長の声>>15に状況を悟れば、残念そうに呟いた。]

「ふむ。九名になってしまったか。」

 ………まるで “Ten little Indian boys”みたいですね。

[なんて、と付け足して、くすりと笑った**]

(20) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 あいあいよっ、と……。

[やがて物語が途切れれば、意気軒昂と横戸が出立を告げるに>>12に重い腰を上げる。

生霊仲間に促され>>1…、というだけではないが、1年、2年率いる責を、流石に碧ひとりに負わす能わず。福田の言の様>>0:151、"家のない人"が深夜の校舎に入り込んでいるとは言わねど、まあ何かあれば不審者への壁くらいにはこの図体はなるだろう、との見込み。]

 へっえ、じゃあまず皆でそのオスカー君とやらに手紙書くか。んで図書館だろ、あと一通り便所も回ってみるか。
 便所と言えば、さっきの福田の話、いやに熱が籠もってたよなあ。

[悪意はない。ないんです。しかしあくまで己のものでない、という反応はあっただろうか>>0:171。もしあったなら、なんだよ、褒めただけなのにさー、とぶーたれるのも、日頃の行いが報いですね。]**

(21) 2018/07/19(Thu) 00時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 00時頃


【人】 七星拳 ナツミ

 オスカーくんにも色々あるのかもね!


[それが単なる噂だからかもね、なんて。
つまんないことは言わないで>>16]
 

 ううん、まだ無いよ!
 お返事来てほしいけど、来てほしくないよね。


[手紙を書いたことが無いのは
本当の答えを知るのが、怖いから。

なんて内心は、同じような事を
言っている心には通じるかもしれない。

それを、別の理由で手紙を書いたことのない麻衣に
聞かれているとは知らないで。>>17*]

(22) 2018/07/19(Thu) 00時頃

【独】 猫の集会 クシャミ

/*
んええ
赤窓を頂いてしまいましたが…!?

えっと学校の中にいた何やらに憑かれるってことで良いのですよね…!
ところで憑かれてますロールって表に出しても良いものなのでしょーか。
今日はNGなんだっけ?
うおおwikiもっと詳しく読まなきゃ…

(-23) 2018/07/19(Thu) 00時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 そして誰も居なくなる、ね。そーいう小説あったよな。

[百物語の間に寝落ちた三好に、誰かがタオルケットを掛けたかもしれない。
例えてくすりと笑いを零す彼女>>20に返す。

園家の語りに、妙な勘ぐりをしたのは自分だけのようだった。挙げ句はぐらかされればしてやられた感>>0:203。1年っ子とは思えない従容さ。

さて、本当に"誰も居なくなる"ような事態があれば、少しは慌てて見せたりするのかね、と。幾らかその顔、見たいと思わなくもない。]**

(23) 2018/07/19(Thu) 00時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 00時半頃


【人】 七星拳 ナツミ

― 校舎探検 ―


 はーい!


[部長の号令>>12には待ってましたと言わんばかり。
バレるときは一緒だー!と言わずとも乗り気に見えた
大地も>>0:201きっと同じ状態だと信じている。]


 連が脱落かー、お土産話楽しみにしててね!


[起こさぬように、男子部屋に掛けた声は気持ち小さめ。]

(24) 2018/07/19(Thu) 00時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[七海の返答>>22に、こくりと頷いて。]

 ていうか七海は、聞いてみたい事あるんだ?

[なんて言ってみたりしつつ。]

[百物語が終わって、出立の号令。
空木先輩の言葉>>21が聞こえれば。]

 そんな、サラっと。
 七夕の短冊にお願い事書くみたいな。

 一通り便所。て。

 先輩は全く、怖くないんですか?

[なんて問う顔は、うっすら涙目だったか。**]

(25) 2018/07/19(Thu) 00時半頃

【人】 七星拳 ナツミ


 うわあ、欲張りコースですね!
 

[先程の軽口を覚えていてくれたしゅー先輩>>0:209>>21の案に
明るい声音で返して。]


 心、大丈夫だよ。あたしも皆もいるし。


[盾はいっぱいいるよー!
なんてふざけながら手を取れば、
友人の気持ちもいくらかごまかされてくれないだろうか>>19**]

(26) 2018/07/19(Thu) 00時半頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 00時半頃


【人】 常世倶楽部 アオ

── 回想:星野と ──

 知らないことがあるほうが、人生は楽しいよ。
 全ての怪談を知ってしまったら、
 僕の生きる意味は半減以上のものになる。

 ああ、勿論それらの幽霊や妖怪が
 目の前に勢揃いしてくれるというなら話は別だけどね。

[言いつつも、否めないものは存在した。
伝統的言い伝えの怪異よりも、
生々しく身近に感じる死者を追い求める。
そうなった理由は確かにあって。

しかしそれは僅かな差。
恋した女性の長所全てを褒め称えるように、
オカルトと名の付くもの皆愛すのは当然のこと。
編入当初熱心に調べた七不思議たち
興味が無ければ、この後のイベントも用意しない。]

(27) 2018/07/19(Thu) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 それは…………、

[熱を込めて語る口は忙しなく
どこまでも続く気配があったけれど、
その動きは星野に投げられた問いに>>18……ふ、と止まった。

二人の沈黙の合間、他の部員が百物語の続きを担い
男の目は少女から、そちらへと移り。
答えを告げることは無かった。]*

(28) 2018/07/19(Thu) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 現在 ──

[憂うような声、腰を上げる姿、元気な様子
その他諸々の反応を満足そうに眺め
一方的に“九名”と定め撤回しない部長は]

 可哀相に、連。
 これで七不思議に僕達だけが会ってしまったら
 きっと一生悔み続けるのだろうな……。

 せめて、しっかり記憶して聞かせてあげよう。

[さも怪異との遭遇が素晴らしいことだと言うように。
同情たっぷりに独りごちた。]

(29) 2018/07/19(Thu) 01時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[そっと廊下に顔を出し、十数秒。
霧島先生の気配も、足音も響かない。
やはり大人しく眠っているのだろう。

生徒の集まりから外れた場には、夜の静けさだけがある。
きっと外は、これから向かう場所はそれよりもずっと。]

 Ten little, nine little, eight little Indians,
 Seven little, six little, five little Indians,
 Four little, three little two little Indians,
 One little Indian boy

[壁に凭れ、部員達を待ちながら小さく口ずさむ歌
園家の言葉>>20を気に入ったらしい。]**

(30) 2018/07/19(Thu) 01時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 01時頃


【人】 少年 A


[百物語が進む中、少年は少しずつ眠気に瞼を潰されて
いつの間にか静かになっていた事だろう。

ただ、意識がまだあるうち
>>0:135ドッペルゲンガーの話が耳に入ると]


(もうひとりのダイチかぁ
もしもそんな奴に会えたら、友達になれるかな)


[それが声として発されたかどうかは定かでないが
少年は遠のく意識の中、そんな事を思っていた。]

(31) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 少年 A

[言葉を発さなければ、
空気に溶けたように存在感が薄くなる。
お蔭で授業中の居眠りで注意された事は一度もない。
……自慢出来た事ではないのだが。]

はっ

[>>5「オスカーくん」の話が始まったあたり
星野の明るい声で少年は目を覚ました。

そうだ、これが終わったら夜の校舎に探検に行くって
むしろそっちの方がメインイベントのように
部長が楽しみにしていた姿を思い出して、目を擦った。]

(32) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 少年 A


レーン?
……だめだなこれ。

[突いても起きない同級生は置いていくしかない。
>>23タオルケットを押し付けるように掛けてやって
少年は駆けるように、急いで皆の後に続いた。

少年が涎をふいたあとのタオルケットだったとか
そんなのはきっと、眠っている彼には気づかれない。
きっと。]

(33) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ 横戸さんの話 >>0:208 を聞き、
  大地はしばし沈黙する。

  ……この方は、凄い人だと思う。
  話を聴く限りでも、ただ純粋に、超常現象に、
  かなりの熱意を注いでいる事は、分かる。

  大地はどちらかと言えば、知る事が得意だから。
  だから、此処に入っていろんな事を知った。
  それは、オカルトに限った話じゃない。
  高1の頃までは、それでいいと思っていた。

  ……しかし、こうして話していると。
  横戸さんは、ある意味当然だが、
  俺とは違う人間なんだな、と痛感させられる。 ]

(34) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 俺は、そこまで情熱を注げるものに、
  出会えている自信が無い。
  ……『学校の勉強』、って回答も、違う気がするし。

  そう、オカルトに造詣が深い横戸さんだから。
  時折、面食らう発言をぶつけられることもある。

  ……嗚呼、そういえば、いつしか。
  同級生の女子が言ってたな。
  『幽霊にしか興味が無い』、だっけ。 >>0:158
  風の噂で聞いた程度だったが……。

  ……そんな、思考を巡らせている最中。
  その『忠告』に、目をぱちくりさせた。 ]

(35) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……? あ、は、はい。分かりました。
  いえ、本当のこと言うと、あまり分かってないです。
  ……すみません。

[ そう、正直に告白する。
  『同情してはいけない』……?
  それは、俺を気遣って言った?
  そんなバカな……なんて言ったら失礼か。
  それに対して馬鹿正直に答える俺も俺だが。

  まあ、気を付けるとしようか。
  水子の霊にも……この方にも。* ]

(36) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

― 夕季と ―

  夕季にも? ……まあ、夕季、良い人って感じだし。

[ そんな、夕季の台詞に、納得の表情。 >>4
  続く台詞を聞いて、うぅん、と眉間に皺を浮かべ。 ]

  頑張るのが素敵、ねぇ……。
  自慢じゃないけど、去年の冬までは、
  それ、意識せずに出来てたからな……。
  なんか、急に出来なくなってる気がする。

  ……なるほどな。仮にヨスガが明るい性格だとしても。
  俺みたいなのを羨ましく思う、かも、と。

[ まあ、それは頭で理解は出来るんだが……。
  と、続く台詞に。>>5 ]

(37) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……!!?
  すてき、って、お前なぁ……!!
  ……いや、うん、ありがと。
  凄いストレートで逆にびっくりした。

[ 態と視線を逸らす。
  こういう事など言われ慣れていないから、
  どう反応したらよいのか分からず。 ]

  ……いや、まあ、本当にありがと。
  なんか聞きようによっちゃ、イヤミに聞こえるかなって。
  ほら、『頭良すぎて困っちゃう』、みたいな。
  だから、あんまり言えなかったんだけどな。

[ 『お前イヤミかよ』みたいな反応をされた事。
  まあ、1度くらいはあったかもしれないな、と。 ]

(38) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ん、そろそろ、行くのか?

[ ……そういえば、と。ちらりと、連の方を見る。
  先程から眠っていたのは気がついていたけれど、
  こりゃ、起きそうも無いな、と。 ]

  ……連は、……起きそうにない、か。
  ま、眠いなら無理せず寝てた方がいい。

[ そう言って、行く準備。
  タオルケットをかけにいく英が目の端に映った。** ]

(39) 2018/07/19(Thu) 01時半頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 02時頃


【人】 少年 A

[ひとまず、iPhoneの充電を確認しながら
>>30部長である横戸についていくのは
この人についていけば間違いないという確信でもあり
初めて見た相手を親と認識してついていく
ひよこのようでもあった。]

(アオ先輩、めっちゃご機嫌だ)

[口ずさむ曲を聞きながら、何故か少年も顔が緩む。
>>0:158聞こえには酷い噂が流れてきたとしても
きっと、少年は先輩らしいと笑うのだろう。]

(40) 2018/07/19(Thu) 02時頃

【人】 少年 A


[慕っている先輩だから「友達」という枠には
少年はなれないのだろうけど。

いっそ、本当に彼を満足させるような
トモダチでも出てきてくれないだろうか。
そんな事を考えていた**]

(41) 2018/07/19(Thu) 02時頃

【独】 少年 A

/*
こっから24h更新なんだよなーーーーーーーーー
うおおお24h更新なんていつぶりだあ

早めに死亡フラグもぎ取ろうかしらな?

(-24) 2018/07/19(Thu) 02時頃

【独】 少年 A

/*
Qアオ先輩好きすぎやろ
Aはい

ごめんね時間があまりなくて
縁故が多方へ飛ばせないんDA……

(-25) 2018/07/19(Thu) 02時頃

【独】 少年 A

/*
幽霊《トモダチ》ってうとうとして
苦手な人いたらアカンと思ってやめといたよ

(-26) 2018/07/19(Thu) 02時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 02時頃


こころは、ここまで読んだ。

2018/07/19(Thu) 07時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

-回想/百物語中-

そうでしょうそうでしょう、怖いでしょう!
流石七海ね!

[同級生の友人がくれた感想>>206に、ふふんと得意げな表情を浮かべる。
たとえ棒読みだろうがなんだろうが気にしない、褒められたら嬉しい。]

中等部の七不思議、ね。
前に調べたことがあるわ。

[自分の身に起こったことがどうやら七不思議に関わることであると知ってから、彼女は学園に伝わる七不思議について調べ始めたのだった。
花子さんは勿論、他の七不思議についても。

もっとも当時孤高の人(ぼっち)だった彼女では完全な情報収集は難しく、間違った情報で条件を満たせなかったり、あるいは「気まぐれ」に応えてもらえなかったりと空振りに終わることの方が多かったのだが。]

(42) 2018/07/19(Thu) 09時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

まったく。
頼んでないときにはいきなり出てくるくせに、出てきてほしいときには全然出てこないのよね、あいつら。

[なんて、妙に実感のこもったことを言いつつ。
七海の前に広げられたお菓子。
彼女の性格からすれば、
「こんな夜にお菓子なんてだらしない!」とでも言いそうだが今日はそんな野暮なことは言わない。

彼女は彼女なりに、怖がりながらもこの合宿を楽しんでいるのだ]

(43) 2018/07/19(Thu) 09時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[もっともそれは、裏を返せば普段は割と言っているということでもある。

「部室でお菓子なんてだらしない!」
「部室でゲームなんて……ってぎゃー!!」

なんて、幽霊部員>>88>>210が成仏(退部)しない程度に小言を言うことは、普段の部活動ではよくあることかもしれない。(それはそれとホラーゲームの演出には全力で怖がりながら)]

(44) 2018/07/19(Thu) 09時頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 09時半頃


鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 09時半頃


鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 09時半頃


こころは、ここまで読んだ。

2018/07/19(Thu) 12時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 七夕よりかご利益あるかもだぜ。なんせ何聞いても当たんだろ?>>7
 期末のヤマ当てとかばっちしじゃね?

[いやまじそれなら返事欲しー、などと、JKの情緒性>>16>>22の爪の欠片もなく。怖くないのか、と涙目が見上げれば>>25、ひょんな事を聞かれたかのよう、うーむ、と暫し頭を捻ったが。]

 ま、今目の前に居る訳じゃねーし。出てから考えればいっかなって。

 ほらあんま騒いでっと、霧島っち起きてくるぞー。

[にかー、と脳天気に笑えば、へーへー盾ですよ、と七海に相槌打って>>26、イベント(百物語)は生徒の自主性に任せて今は眠っている教師>>30も、起き出せば流石に真夜中の校舎の探索は留めるだろう。

足音潜め(たつもり)て研修センターの玄関を抜け出し、グラウンドを横切って校舎に辿り着けば、まずは廊下の窓、どこか錠を忘れているところはないかと、ガタガタ揺らす。]**
 

(45) 2018/07/19(Thu) 13時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[大地じゃないけど、心の問いはストレート>>25]


 うん、あるよ。
 心は。麻衣は、ない?


[だからか、繕う間もなくそのままを答える。
ぱちりと視線が合わずとも、
興味ありそうな気配を感じた後輩>>17にも聞き返して。
それ以上の追及を逃れたのは、偶然だっけ。

シャツ先輩という呼び名や部長のお化けの捉え方>>28と同じく
2人の返答がなくても、気にはなるけれど気にしない。]

(46) 2018/07/19(Thu) 16時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[あっそれならお返事欲しい!なんて
くるりと掌を返しつつ、立派な盾>>45の言葉にはっとする。

いつもばっちりお菓子を許してくれないしっかり者の友人が
見逃してくれたという非日常によって>>43>>44
ついつい浮足立ってしまっていたけれど、
さすがに騒がしすぎたという自覚は一応あったり。]


 ね、ね。
 今日は?今日は出てきてほしいって思ってる?>>43


[できる限り音を潜めて
先導に続いて校舎へと足を進めようと努力したけれど。
やっぱりワクワク感がそんなに経たないうちに顔を覗かせる。
尋ねてみた星華には返答する余裕はあっただろうか。]

(47) 2018/07/19(Thu) 16時頃

【人】 七星拳 ナツミ


 しゅー先輩、何か似合いますね!


[警備員が飛んできそうな意味で。
廊下の窓をガタガタと揺らす姿>>45を見て、思わず。
減らない軽口が伝わらないうちにさっと逃げられたかどうか。

ちなみに盾、なんて言いつつも
割合己の運動神経、特に瞬発力や
反射神経といったものには長けていると把握しており
自分で処理できること力になれることは対応する心づもり。

すっかり乾いて結び直した髪の毛を揺らしながら
侵入経路発見タイムに加わること数分。
入口となる渡り廊下の大きな窓が開くのを発見したのは誰だったか。**]

(48) 2018/07/19(Thu) 16時頃

【人】 姉妹 ロイエ

− 探検出発前 −

 あら、天宮先輩、お優しい…。

[寝入った三好に天宮>>33がタオルケットをかけるのをみれば、素直に賞賛の言葉を。知らなかったけれど、例えそれが天宮自身の涎を拭いたものだとしてもきっと。]

 そうです、そうです。「そして誰もいなくなった」、です。クリスティーは、マザーグース引用した作品を多く書かれていますよね!
 …空木先輩も、ミステリー小説読まれるのですか?

[意外だ…といわんばかりな声色で空木>>23に問いかけた。肯定の返事が返ってきたら、素直にそう口にしそうな勢いで。人は見かけによりませんね、といつもの涼しい顔。

まさか自分の慌てた顔をみてみたいなんて思われてることも知らないまま。]

(49) 2018/07/19(Thu) 19時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[“オスカーくんへの手紙”、七海先輩>>22も出したことがない、と聞けば、ホッとしたような肩透かしをくらったような、なんだかふわふわとした心持ち。]

 …え?私、ですか?

[不意に七海>>46から、自分にも矛先が向けられて思わず疑問系。]

 そうですね、いろいろあっていざ書くとなると悩みそうで。これから皆で、となったら、書き終わるまでに夜が明けそうです。どうせなら、三好先輩も揃って、の方が…。
 揃って手紙を書いているのをみて、霧島先生がどう反応するかも見てみたいですし…。

[暗に、まだ出したことはないと、示しつつ、空木>>21の先ほどの提案には、明日のお楽しみにしましょう、と。これからのことがばれてそれどころではなくなるかも…とは思案の外。]

(50) 2018/07/19(Thu) 19時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[一足先に廊下へ出た部長が、楽しげに例の歌を口ずさんでいるのを聞けば、探検への期待も膨らむ一方で。
それでも内心の高揚とは裏腹な涼しげな笑みを浮かべたまま、先輩方の後をつかず離れず。途中で、そっと星華の肩をつつこうとしたのはご愛敬。]

(51) 2018/07/19(Thu) 19時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[それにしても意外だったのは星華先輩の百物語。何故オカ研に在籍してるのだろう?の筆頭だったが、百物語のおかげで、その発端を知ることができたのは収穫だ、と思う。]

 オカルトに惹かれる切欠は人それぞれなのですねぇ。

[思わずしみじみと呟く彼女が興味を持った切欠は、読書から。幼い頃は体が弱く、家で過ごすことが多かったので自然と本を読む機会が増え。特に好んで読んだのが、怖い話系。
どちらかというと心霊現象よりも超常現象に興味があったので、江西の百物語はとても興味深く拝聴したのだった。

なお今はもう寝込むことは少なく、運動もなんとか人並み程度にはこなす。だから、窓を乗り越えるのもひらり華麗に、といかなくても、多分一人できっとどうにか、できた、はず…*?*]

(52) 2018/07/19(Thu) 19時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 19時頃


【人】 季節巡回 こころ

― 江西君と ―

 良い人、はではないと思うけど。
 でも、そんなに害も無い?

[思慮が足りずに人を傷つけてしまったりする事は、恐らくあるだろうけれど。
自分への評価?には、うーん、と唸りつつ。]

 そっか。色々、あるもんね。
 それで、迷ったり止まったりする事もあると思うけど。
 きっと答えが出る時も来るよね。
 
[なんて、頷きながら話を聞いていたけれど。
視線を逸らされれば>>38、ぱちりと目を瞬いて。]

(53) 2018/07/19(Thu) 19時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 えっ。えぇえっと、ご、ごめん。

[言った自分が何だか少し恥ずかしくなって、少し頬を染めて謝罪しつつ。]

 頭良すぎて困っちゃう……。
 ……ふふ。考えもしなかったよ。
 だって、真剣に悩んでる?考えてる?もんね。

[自分の眉間をつん、と指さす。
江西君が考え込んでいる時の癖。
皺が寄っていたのを指摘して、笑う。

だから、イヤミだなんて考えもしなかったよ。
ううん。性格的にも、そんな事言うタイプではないと私は思うんだけれど。]

(54) 2018/07/19(Thu) 19時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[オスカー君のお話の後。
七海の返答>>46と、問い返しに麻衣が返す>>50のを聞けば。]

 麻衣は、そんなに沢山あるんだ。

 オスカー君、一人一通じゃなくて、
 気に入った人には何度もお返事くれるんだよね?
 それなら、毎日一つづつ書いていったら良いのかな。

[なんて、思案しながら、小さく首を傾げ。]
 
 ……私は、特に無いかな。
 聞いておいて、ごめん。

[七海の聞きたい事は、聞いてはいけないかもしれないし。
どちらにせよ、私は返せるものが無いので、それ以上は追及しなかったのでした。]

(55) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【独】 少年 A

/*
仕事がどっハードになってきたのと
色々立て込んでるのもあって
全く読み込めなさそうなのがやべえ………

(-27) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【独】 少年 A

/*
学生時代、高校ん時だったかな?
一度だけめっちゃ夜遅くまで残ってて
先生に車で送ってもらった事があるんだけど

いや、その時の校舎の怖さったらなかったよね。
昼間っとは全然違う顔してて、
廊下は非常灯みたいな赤いのが点々としてて
先生は慣れたようにすいすい歩いてたけど
いやこれマジで怖いやろ一人じゃむりやってなったもん

(その経験を生かして描写しろ

(-28) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【独】 少年 A

/*
こころちゃんが脳内CV花澤さんで再生される

(-29) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 季節巡回 こころ

 あぁ、でも、期末のヤマ当ては良いですね。
 でも、先輩なら、受験のヤマ当ての方が良いんじゃ?

[空木先輩>>45には、笑いながら返しつつ。]

 や、出てからじゃ遅いですよね!?

[なんて、ツッコミを入れたりもしたけれど。
能天気な笑顔につられて、眉を下げて、私も笑う。]

[七海に手を取られれば>>26。]

(56) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 季節巡回 こころ

 へへ。ありがと。
 でも、私も七海を守る、から。

[いや、私なんぞ、何の役にも立たないかもしれない。
七海は運動神経も良いし、むしろ足手纏いになりそうだ。とも思うけれど。

へーへー盾ですよ、なんていう空木先輩の反応には。]

 私、頑張りますから。だいじょうぶ。

[信憑性無いかもしれないけれど。
七海と繋いでいない方の手、握り拳で、小さくガッツポーズを作った。]

(57) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

-回想/七海の七不思議-

オスカーくん、ね……。

[はーい、と手を挙げた同学年の友人の話>>7に耳を傾ける。
他の話を聞いているときより心なしか静かだったのは、そのお話が彼女にとって知らないものではなかったからか。]

お気に入り……。
お気に入りになれなかったからなのね……私に返事がこなかったのは……。

[中等部時代に続けていた七不思議についての調査を、彼女は高等部に入ってからも続けていた。
勿論それは「オスカーくん」についても例外ではない。]

(58) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

「自分のせいで目覚めない人間を目覚めさせるには、どうしたらいいですか」

[そんな手紙を時に置き去りにされたかのような古い下駄箱の中に、自分の下駄箱番号を添えて投函した。
しかしそんな彼女の元に、ついぞ返事は届かなかった。

文体がいけなかったのか?という反省から普段は絶対に使わないキュート&ポップな丸文字で書き直してみたり、
もっと丁寧な方がいいのか?という追求心から硯を傍らに心頭滅却しながら立派な草書体で書いたりしてみたが、物の見事に全て空振りだった。(努力の方向性がおかしいのはご愛嬌)]

まったく(もぐもぐ)、幽霊のくせに生意気だわ!(もぐもぐ)

[七海の持ってきてくれたお菓子を頬張りながらぷんすかする。
基本夜のお菓子反対派ではあるが、誰かに絆されたのかもしれない。]

(59) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 少年 A

[部長のあとをついて、校舎まで来た少年。
>>45入れる所を探して廊下の窓を揺らす先輩を視界に
>>51近い所に居た後輩に向けて呟くように]

……百物語の怖さとは別の話だけど。
オカルト研究部も存続出来るかって意味では
来年以降が怖いよなぁ。

園家ちゃんはいっこしたに
興味ありそうな知り合いとかいない?

[なにせ、今回の合宿に参加した一年は一人だけ。
他にも一年生部員はいるはずだが、既に幽霊部員と化している者達も恐らく少なくないだろう。
そんな不安を、ぽつりともらした。]

(60) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 季節巡回 こころ

[それから、みんなに続いて研修センターの外へ出る。
侵入経路捜索タイムになれば、自身も加わり。]

[渡り廊下の大きな窓を開けようとしてみたら、開いた>>48。]

[しかし、瞼を伏せた良い笑顔で、静かに閉めた。**]

(61) 2018/07/19(Thu) 20時頃

【人】 少年 A

待って、何で閉めた夕季

[>>61思わず突っ込まざるを得ない。]

(62) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

【人】 少年 A


ここ、ここ!
こっから入れるっぽいっすよ!!

[>>61夕季の手柄で>>48渡り廊下の大きな窓が
開いているのを発見した少年は、
彼女の手で閉められた窓をもう一度開き
何故か抑えめになる呼び声で、部員達に知らせる。]

ここならシュー先輩でも余裕っすね。

[小さい小窓しか開いていなかったら
と思うと、肩で突っかかる空木しか想像が出来なかった。]

(63) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


【独】 少年 A

/*
かぶんなくてよかったぁ

(-30) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 20時半頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

-現在/メインイベント-

うぐ、ついに……!

[百物語が終わり、舞台は校舎探検へ。

それ自体がちょっとホラーなレベルでにこやかに微笑む部長>>12をジト目で睨みながらぼやく。]

まったく、人の気も知らないで……。

[早々に寝落ちした明るい髪色の少年を恨めしげに睨みながら。
厳選最強ライトで後頭部に一発入れて叩き起こさなかったのは、彼女の精一杯の慈悲だ。

こうして、最初に提案された心霊スポット巡りについて喜ばない人間の筆頭格その2であった少女は渋々重たい腰を上げたのだった。]

(64) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

だから、友達の話ですってば!!
私が中等部のとき友達がいなかったとか体育のときはいつも先生と組んでたとか、そんなことあるわけないでしょう!?

[壁にも盾にもなれそうな頼もしい先輩に水を向けられ>>21、焦りから聞かれてもないことまで話し出す残念な少女。

ぶーたれる先輩にぷんすか怒りながら、歩き出した。]

(65) 2018/07/19(Thu) 20時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 21時頃


【人】 少年 A

— 夜の校舎内 —

[どういう順番だったか、とにかく無事に
窓から校舎内へ入り込む事が出来た少年達だったが]


………………ほ、わっ


[思わず声を上げてしまったのは
普段あれほど見慣れた学び舎だというのに
自分の知っている顔とは全く別のものだったから。]

(66) 2018/07/19(Thu) 21時頃

【人】 少年 A

[長い廊下は、暗がりが強く先まで見通せず
非常ベルについている非常警報用表示灯だけが
不気味な程に赤く、暗闇の中で光を放っている。

ここがあの世と繋がる道であるというならば
きっと何の疑いもなく信用するだろう、そんな場所。]


………


[決して臆病な方ではない少年でさえ
ここを一人で歩け、探索しろと言われたら
例え百万積まれようが遠慮したいと、
その神妙な表情が物語っていた。*]

(67) 2018/07/19(Thu) 21時頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 21時頃


姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

うう……お願いだからなんにも出てきませんように……。
……いやまあ、仮に出てきたとしてもちっとも怖くないし、この私厳選ライトでガツンとイチコロですけど!!

[はたして幽霊に物理攻撃は効くのだろうか、だなんて疑問は彼女の頭には浮かばない。
怖さと戦いながら歩いていた少女に、友人から声がかかる。>>47]

ひっ、……いや、なんでもないわ。
出てきてって、ああ。
私の……ごほん、私の「友達」が体験した、トイレの花子さんのことね。

[控えめな音量でかけられた声にすら若干びくつきつつ、さりげなくカッコ内を強調しながら言う。]

(68) 2018/07/19(Thu) 22時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

まあここは高等部だし、出てくる可能性は低いでしょうけど。
もし出てきたら言ってやるわ。

「あんた、出るのが遅いのよ!この出不精!」

ってね!

[厳選ライトでげんこつを落とす素振りのおまけつき。
友人相手にきっぱりと言い切った。]

(69) 2018/07/19(Thu) 22時頃

【憑】 双生児 オスカー




        [———————カタン ]
 

(70) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
物音をたててみるテスト

(-31) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 今意外とか今思ったろ。動画なんかは俺もよく観るんだぜ。ま、確かに本はあんま読まねーけど。園家は本、好きそーだよな。

[言葉にする前に通じてしまった>>49。推測どおり、原典知ったのは文字でなく、配信サービスでとのこと。本の虫、などと間違っても空木を評する者はいないだろうが、その涼しい顔の崩れる様への期待が高まるのは否めない。]

 折角行くんだから、出てくんないとなんか勿体なくね?

[怪奇が出てからでは遅いとツッコミ入れる>>56後輩に返すは至極真っ当な声音。ちゃかす星野に>>48]

 だろー?

[似合うと言われれば深い意味も考えもせずにやっと笑って、荒らかに揺らした窓はしかししっかりと錠が掛かって開かない。何人かが近い窓に取り掛かっていただろうか。早々容易に進入路は見当たらないかと思い始めたところに。]

 「待って、何で閉めた夕季」

[と抑えられないツッコミが>>61夜の学校に響いた。]

(71) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[そして、あんまり心の優しくない後輩のささやかな悪戯>>51がもし成功した暁には、]

ひい゛い゛い゛っ!!!!

[地獄の釜の蓋が開いたかのような悲鳴を響かせながら、目にも留まらぬ速さでそのとき傍らにいた誰かの背中に隠れたりしたかもしれない。

そしてそれが後輩の可愛い悪戯だと判明した折には、]

この、……この、ダメ後輩!!
怖がらせるの上手すぎ後輩!!ばーか!!

[などと、恐怖のあまり著しく語彙力を低下させながら涙目で後輩を罵倒する先輩の姿なんかも見られるかもしれない。]

(72) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
>>54
あ、なんか読み違えてたよね。
けど、アフターザカーニバル。

(-32) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 22時半頃


【人】 常世倶楽部 アオ

[自分と二人の三年が先導する形で、
細心の注意を払いながら研修センターの外へと向かった。

夏場とはいえ、幾分か昼間より低い温度の風が吹き付け
何処かの草陰から虫の鳴き声が聞こえる。]


 あまり派手に音を立てないでくれよ。

[そんな呼び掛けに効果はあったかどうか
何はともあれ、警備員の怒声は聞こえずに
侵入経路の発見を、英の声が告げた>>63

夕季の手柄だと>>61聞いたのなら、労いの言葉も掛けたかもしれない。]

(73) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[安全確認の為にと、早めの順番で中に入る。
そうして暗い廊下に視線を巡らせるが、
特に変わった様子は無いように自分には思えた。
──雰囲気が変わった夜の校舎は、男にとって恐怖ではなく
ひとまずは、見つかっていない。
外にまだいる面々に頷き、彼らが窓を越えるのを見守る。]

 ……大丈夫か。

[声を掛けたのは大人しい女子、この合宿唯一の一年生>>52
園家の様子はどうだったか。
反応次第では、手を貸しただろう。]

(74) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【独】 少年 A

/*
いやほんと眠気やばい
仕事と村の両立むっずいな……

(-33) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 うん…うん、夕季はもーちっと頑張ろうな。

[先の決心揚げ足取って>>57。まーでもほんとに怖いなら三好と一緒に寝てていいんだぞ?いやほんとに一緒に寝たら霧島っちの管轄責任もんだけど、と叩くのは今一笑えない無駄口。]

 入れねーなら入れねーでそれこそ研修室に帰ってゲームして寝るわ。

[笑いながら>>63、生憎空木の体格でも余裕に潜れる入り口である。サッシを越えるに手間取るような者が居たなら足場となってやっただろう。]

(75) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 よし、これより……

[そうして九名全員が無事に素敵な不法侵入を成したのなら
男はこの時ばかりは部長らしく、仕切ろうとしたのだが。

その声は全てを言い切ることはなく、はたと止まる。
そして皆が越えてきたばかりの窓に歩み寄り、
外に視線を投げ、不可解そうに眉を寄せた。

────先程まで鳴いていた虫の声が、途切れた。
暫しの間見つめ続けるも、夜の闇は沈黙を保つ。]

 ……気のせいかな。

[無意味に眼鏡のつるに触れながら、振り返った。]

(76) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 えっ?何の事?

[天宮君のツッコミ>>62には、脊髄反射ですっとぼけたけれど。
彼が再び窓を開き、他の部員達に呼びかけるのを見れば。]

 あぁぁあ。

[すでに手遅れだった。アフター ザ カーニバル。
こっそり項垂れる。
横戸部長からの労いの言葉>>73には、眉を下げて力なく笑んだとか。]

(77) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

[ ……答えが出るときも、ある、か。>>53
  今はあまりその言葉に縋る余裕はないけど、な。
  けど、まあ、彼女なりに気遣ってくれたのだろう。

  そんな彼女も、自分の発言で赤面し。>>54
  大地は、情けなく苦笑した。 ]

  ……まあ、真剣だわな。
  真剣なのがいいことなのやら……。
  って、また出てたか?

[ また、というのは言わずもがなの。
  自分の『癖』について。 ]

  ……ま、まあ。聞いてくれて、ありがと。

[ そんな台詞。照れくさいからストレートには言わないが。* ]

(78) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 地道居士 エニシ

― 校舎へと ―

[ さて、そんなこんなで始まった探索。
  この段階で色々悲鳴が上がっているけれど。 ]

  ……あんまり五月蠅いと。
  マジで先生、来ちゃうから。
  ……な?

[ 相も変わらず悲鳴を上げる福田には、>>72
  そんな台詞をプレゼント。* ]

(79) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 さて、……七不思議と言う以上、数があるのだけれど。
 何から探しに行きたいかな。

 色々、皆も話をしていたね。

[何事も無かったように常の調子で、静かに淡々と
これからのお楽しみの話を始めた。

人間が近寄れば鳴くのを止めるのは、普通のことだ。
そして、絶え間なく続くものでもない。
きっとその内、また軽やかに響くのだろう。
探索に出る自分達には聞こえないかもしれないが。

そう、考えていたわけだが。]

(80) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[研修センターからグラウンドを横切る最中、案の定かっつり絞られていた>>65。]

 えっ……、まさか、お前友達居ないの?俺友達になってやろうか?カラオケでも行く?

[つい若干視点漏れめいた発言に、大まかにしか人の話を聞いていない人間が、時間軸考慮せず気遣いめいた火に油を注ぐ発言をすれば、部長の制止の声が掛かったかもしれない>>73

発見した侵入口。一番最後に窓枠を越えれば]

 …〜♪ なかなか雰囲気あんねえ。

[昼とは異なり、何処まで続くか先見通せない闇に落ちる廊下が、赤い非常灯に浮かび上がっている>>67。緊張感のない口笛が静寂を裂いた。校内に入った途端、先まで五月蝿い程だった虫の音もぱたり途絶えて、先に自分達が入ってきた窓を、誰かが早速丁寧に閉めたのかと。]

(81) 2018/07/19(Thu) 22時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[それはどのタイミングだっただろう?
落ち着いた部長の声、静かな校舎────

小さな音は>>70遮るものなく、全員の耳に届いた筈だ。
細やかに響く物音、何がそれを立てたのか、何処からなのか
そこまでは男には分からなかったけれど。

目を丸くしたのは数秒、ふっと表情が緩んだ。]*

(82) 2018/07/19(Thu) 23時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 23時頃


【人】 地道居士 エニシ

  ……。

[ 入るまでのあれこれ。
  夕季が入る道を見つけてしまって、
  脊髄反射的に閉めた、所。

  そんな夕季さんを、からかう先輩。 >>75
  英にも、軽口を叩いてくる。
  何とは無い、会話。

  ……そんな空木さんを、大地は少しの間。
  真顔で、じっと見つめていた。

  が、横戸さんの声 >>76 が上がると。
  ふい、と視線は横戸さんの方へと。* ]

(83) 2018/07/19(Thu) 23時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
星野からの負感情が全く想像つかない……

(-34) 2018/07/19(Thu) 23時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
あと、体調不良とか眠たい人多いですね。
みなさんご無理なさらず。

(-35) 2018/07/19(Thu) 23時頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/19(Thu) 23時頃


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