人狼議事


261 Werewolves of PIRATE SHIP-2.5-

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視点:


きみは自らの正体を知った。さあ、村人なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が2人、占い師が1人、人犬が1人、囁き狂人が1人、半狼が1人、首無騎士が1人いるようだ。


【人】 厭世家 サイモン

逃げろ。逃げろ!おまえらだけでも逃げろ。

(0) 2018/10/15(Mon) 01時頃

サイモンは時が進むよう祈った。


【独】 奴隷運び ヌヴィル

/*
ちょっと赤い!!!

(-0) 2018/10/15(Mon) 01時頃

【独】 ろくでなし リー

/*
えっ(゜ロ゜;ノ)ノ

まさかの

えっ(゜ロ゜;ノ)ノ

えええええええ



目覚めちゃったけど頭痛いから明日考えよう(;゜∀゜)

(-1) 2018/10/15(Mon) 01時頃

天のお告げ (村建て人)

 徐々に、陽が西へ傾いてゆく。

 やがて空は血のように赤く染まり、その色を深く、深く、闇へと変えてゆくだろう。
 それはまるで、これから起こる本当の惨劇を、予見しているかのように。


  「逃げろ」
 
  「逃げろ!」


 怯えるように、ひとりの下っ端が、船底のほうへと逃げ走っていった。

(#0) 2018/10/15(Mon) 01時頃


天のお告げ (村建て人)

 だが、見回したところで、追ってくる船はおそらくどこにも見えないだろう。

 なぜなら、彼が怯えているのは、敵船ではない。

 この船に潜む、もっと恐ろしい存在に、怯えているのだ。

(#1) 2018/10/15(Mon) 01時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 01時頃


【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 あ゛ー、潮目が変わったなァ

[そろそろ敗戦の混乱も収束しつつあるようだ。
死途に就く者の苦悶に代わり、生き残った連中の交わす会話が増えてきた。
生き延びた実感のこもる声は、罵声であってもよいものだ。]

 どっこいせ

[サボっているなと因縁をつけられる前に、お仕事しているところでも見せておこうか。
厨房へ行って湯でも沸かそうと考えて、立ち上がる。
ついでに酒をくすねられればもっといい。]

(1) 2018/10/15(Mon) 01時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 あぁ、そんくらいな、ら。

>>0:76受け取った腕を見て、僅かだけ眉根が寄った。
 この腕の持ち主は、誰なのか、知っている。]

 なぁ、こいつの身体の方はどうした。

[腕をしばし見つめ、抑揚なく尋ねたあと、答えが返ってくる前に、肩越しに腕を投げ捨てた。
 響く飛沫の音は、少し小さい。]

(2) 2018/10/15(Mon) 01時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 01時半頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

─ 日中 ─

 あーーーあ。
 いやだねえ。ほーんと。

[見回す水平線は静かなものだけれども、下は怒声と罵声と水音と何かが壊れる音でいっぱいだ。
見たくないなー、と思っていてもつい見下ろしてしまう。
イワンの馬鹿は動かなくなっちゃったし、こんな時に船べりで曲芸してる奴もいる。
あれはソウスケかー。こんな時でも伊達男っぷりを見せつけようってこと?]

  あ。落ちた。

[こういうシーンで足踏み外すマヌケじゃなかったから、自分で飛び込んだんだろうなー、なんて、ぼんやり思いながら眺めていて。
真上からだったからよーく見えた。
波の下に沈む最後の最後まで、あいつ笑ってた。]

(3) 2018/10/15(Mon) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 えー。自分で探せばー。

[下から飛んできたフウタの八つ当たり声>>0:54にやる気のない声を返しておく。
一応指差しておいたけど、見えたかどうかは知らない。

ヌヴィルがイワンの馬鹿に酒瓶投げつけて怒鳴ってるし、フウタもさっさと駆けてってるし。
イワンの馬鹿は馬鹿だけど、馬鹿でかい体も声も無くなったら寂しくなるんだろうなー。なんて。
なんだかんだみんなに好かれてたよなー、とか思い返す。]

[船医さんも、どう見ても怪我人通り越した人を担いで上がってきてるし。
落ち着いてきた分、仲間の死に滅入る時間ができちゃって参るね。
口うるさいリーヌスにはまたなんか言われそうだけれども、こんな時に吸わずにいられるかってーの。]

(4) 2018/10/15(Mon) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 ねー。アンタもそろそろ降りてくれないかな。狭いし。
 ……って、無理かー。死んでるもんねー。

[隣の死体に声を掛けるのも、そろそろ空しい。
誰かもう少し手が空いたら、ロープで降ろしてやろう。
そういえば、見張りの交代って誰かいるのかな。
別に朝までくらい自分がやってたって構やしないけど。
どっちみち、今は下へは降りたくない気分だ。*]

(5) 2018/10/15(Mon) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

─ そして日が暮れて ─

[代り映えのしない海と空も、やがては色を変えていく。
青かった空が茜色に輝き、藍色に染まり、闇に溶けていく。
空と海を刻々染め変える色彩は、こんな時でも相変わらず綺麗だ。

太陽が沈んだ後、最後に空に残る赤はひときわ濃く深い。
心奪うほんのひとときの色を眺めていたら、「逃げろ!」の声が聞こえて>>#0、びくりとした。]

  船影なーし。
  ついでに陸地もなーし。

   なんだよー。
   驚かさないでほしいなあ。

[咄嗟に周囲を見回して異常がないことを確かめる。
声張り上げてから、届かない愚痴をこぼした。**]

(6) 2018/10/15(Mon) 02時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 02時頃


旅団✡肘笠雨 ワタヌキは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 02時頃


【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
役職確認忘れてた。
赤窓無いから村人かなとか思ってたら占い師だっただと?
けっこう動き難しいところ来たねー、と思ったけど、流れに任せてやればいいかな。

そういや人犬って狼判定でるんだっけ、どうだっけ。
確認しておこう。

(-2) 2018/10/15(Mon) 02時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
狼判定は狼血族だった。人犬は白。黒はこの村では目覚めた半狼と首無だけ。

(-3) 2018/10/15(Mon) 02時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

身体の方は、生きてれば生きてますよ。
――生きていればね。

[>>2すでに傷口が汚れて膿んでいる腕。
 現状のこの船で出来る最善の手段が、感染源を切り落としてしまうことだった。
 だが、失血もあった上に腕を落とし、さらに膿み傷を抱えていたことによる影響は見た目だけではわからない。
 ぽつりと落とした言葉は、運に賭けながらも、分が悪いことを示していた。]

(7) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 で、先生よぉ。
 その担いでるブツ、とっとと片付けてくれよ。
 こっちにまだ、でっけぇ荷物が転がってやがんだ。

[コツ、コツと、つま先でイワンを小突きながら。
 クリストファーとフウタが、先に担いできた亡骸を始末し終えるのを、待った**]

(8) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 02時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

はいはい。
じゃあ、お願いします。

[ヌヴィルに急かされ、背に負った方も投げ込んでほしいとフウタに告げる。
 イワンほどはない体躯、2人手があれば海に還ることは叶うだろう。]

ああ、触った手は洗ってくださいね。
毒剣にやられてましたから。

俺もすぐに全身洗うんで。

[返り血、傷から流れた血、諸々でぐずぐずに服も顔も髪も汚れていた。
 先日景気のいい雨が降ったのが幸いして、水は今潤沢にある。
 そして飲む人間も減ったとあらば、多少は贅沢な使い方をしても構うまい。]

(9) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―日暮れ頃―


 随分と静かなもんだな……。
 いつもなら、飯だァ酒だァうるせぇのによ。


[仲間だった者たちを葬るので精一杯。
船の補修などは明日以降になるだろう。

甲板に来た誰もが目にしておきながら、
最後まで海に送り出すことができなかった、船長の骸の横。

リーヌスから受け取った酒を、
船長の口をこじ開けてちょろりと流し込んだ。

弔い半分。あとの半分は誓いだ。
自分たちをここまで追い詰めた敵船のヤツらへの報復。]

(10) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

 ――殺してやる。


[ドスッと床板にカットラスを突き立て、
水筒を掲げた後、酒をごくりと流し込んだ。]

(11) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 あー、腹減った。 


[ごろんとその場に大の字で寝転がった。

腹の虫の声を聞きながら、
雲が色を変えて流れていくのを眺め、
食料の残りはどのくらいのものだろう、と思考が移る。

確かめに行くべきだろうか。

ぼんやりと暮れていく空を眺めていると、
唐突にヒステリックな声>>#0が聞こえたので、文字通り飛び起きた。]

(12) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[すぐに見張り台の方へ視線をやると、ツヅラの報告>>6が降りてきた。]


 うっせーぞ!サイモン!!


[壊滅の不安から気でも触れたのだろうか。
下へと降りていくサイモンの背中に罵声を浴びせて、息を大きく吐く。]


 ……飯、食うか。 期待はできねぇけど。

 ツヅラぁ
 俺、厨房行ってくるけど、お前飯どーするよ?


[起きたついでにと、厨房で何か腹に入れようと考えて、
ずっと見張り台にいたツヅラへと声をかける。
食事の運搬だろうが、
交代だろうが、依頼されれば受けるつもり。**]

(13) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……いい子だったんですがねぇ。

[どぷん、と腕が落ち。
 ざぱん、と紫に病んだ船員が落ち。
 身軽になって改めて、転がるイワンを見下ろした。
 頭はたいして良くなかったが、よく働く奴だった。
 今も本当なら、イワンの手を借りるつもりだった。
 悔いたところで、もう戻っては来ないのだが。]

……まったく。

[呆れたような物言いは、頭で割られた酒瓶を見ての感想だ。
 おおかた、さっきから怒号をぶつけていたヌヴィルの仕業だろう。]

(14) 2018/10/15(Mon) 02時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

ヌヴィル。頭の方支えてください。
脚、持ちますんで。

[瓶の破片が残っている可能性を考えれば、触れたくはない。
 犯人にそちらを任せつつ、フウタには背と腰を支えるのを頼んだろう。

 3人の手で大男を海へ返したあとは、十字を3つ切った。
 自ら葬った男と、ソウスケと、イワンの分だ。
 献杯するような酒の余裕はないから、許してほしい。]

(15) 2018/10/15(Mon) 03時頃

カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 03時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[それからは、水を浴びて血と毒を丹念に洗ったあと、日が暮れるまで掃除ばかりしていた。
 割れた酒瓶、至る所に飛んだ血、吐かれた血、落ちた血。吐瀉物に肉片、弾丸、誰が持っていたやら小さな指輪、その他諸々を片付ける。
 基本は下っ端の仕事だが、その下っ端がいなくなったのだから仕方ない。

 潮風で濡れた身体も割合良く乾いたが、それまでの間2,3派手にクシャミをしたのが見張り台のツヅラあたりには聞こえていたかもしれない**]

(16) 2018/10/15(Mon) 03時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 03時頃


【独】 ろくでなし リー

/*
窓赤いの寝る前の見間違いかと思ったけど間違いじゃなかった…

(-4) 2018/10/15(Mon) 08時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[甲板からおりてゆく途中、「逃げろ。逃げろ!」と叫びながら、下級船員が突進してきた。
必死の形相だが、後ろから何が追いかけてくるという様子もない。]

 あ゛ー

[戦闘のあまりの酷さに正気を失くしたヤツかと合点する。]

 せっかく生き延びたのに、もったいないねぇ

[とばっちりを食わないように避けて、その背を見送った。]

(17) 2018/10/15(Mon) 10時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[食堂に到着して、厨房を覗き込む。
戦闘となると、肉切り包丁をひっ提げて出てゆくコック兼戦闘員の姿は見当たらなかった。
どこにいるんだか、そもそも帰ってくるんだかわからないが、チャンスとばかりに赤ワインの瓶を見つけて呷る。]

 げーっほっ! カハァ!
 酢じゃねぇかこれ!

[むせて涙目。
空き瓶を再利用していたのか、ワインビネガーとやらなのか、字が読めないからわからない。]

(18) 2018/10/15(Mon) 10時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[口直しとばかりにナッツを頬張りながら鍋に湯を沸かす。
ついでに干し魚を炙りながら、コックが死んでたらどうしようかと考えた。]

 あ゛ー、 乾燥豆と塩漬け肉を茹でて、小麦粉を混ぜて…
 今夜はシチューでござい。

[ひとりで、くひひと笑う。理由はない。**]

(19) 2018/10/15(Mon) 10時頃

旅団✡肘笠雨 ワタヌキは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 10時頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

[サイモンが走っていったあと、一応気になったのでもう一度周囲を警戒する。
あいつが実は予言者でした、ってオチだったら…んなわけないか。]

 やっぱなんもねーな。

[舌打ちして、タバコをひと吸いしてから手摺に押し付けて消す。
そこに名を呼ばれて>>13、下を覗きこんだ。]

 あー。飯ー?
 じゃあなんかつまめるもん持ってきてよー。

[フウタに声投げ落としてから、あー、と思い出す。]

 あとさー。
 船医さん見つけたらリンゴかタマネギでも渡しといてよ。
 風邪ひくなー、って。

[そういやなんか盛大なクシャミしてたなー、なんて思い出しながらついでを頼んでおいた。**]

(20) 2018/10/15(Mon) 11時半頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 12時頃


【人】 ろくでなし リー

―船室から再び甲板・船尾―

[死屍累々の甲板から下へ降り、娯楽スペースを抜けてもう一つ下へ。
船底の貨物室の上の乗組員の部屋がある第三甲板で足を止めると
己の私室である個室からコンパスと海図を探し、抱えて戻ってきた。
雑多な私物が詰まったチェストからコンパスを探すのに難儀して、
上がった頃にはすでに日が傾きかけていた。

傷ついた片手に道具を抱えても、梯子を上るのは大ごとだ。
下りる前と違い片付けられた甲板の上、舵の下あたりに座り込み、
海図を広げ、明かりを灯したランプとコンパスをその上に置いて]

 えーと、どうやって読むんだっけかな……。

[まいったなと眉を寄せる]

(21) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【人】 ろくでなし リー

[「テメエも少しは読めるようになれ」
そう言って使い古しのコンパスをくれた航海士もいない。
あの時は面倒はお断りと言いって、それからも変わらず
彼の指示するままに舵を切ってきた。
操舵手だって他に何人かいたし、中には海図を読むに
長けたヤツだっていたけれど。
そいつの声もあれきり聞こえることはない]

 あーくそ。
 めんどくせえっ。

[やけくそ気味に言い放って、置いたコンパスを手に取った。
海へなげようと振りかぶったが、その体勢のまま仰向けに転がる。
覚えようとしてこなかったものを簡単に思い出せるわけもない]

 あー、やめたやめた。

[見上げた空は、茜色を濃くしていた。
見張り台の上にツヅラが見える。アイツ高いとこ好きだなあ。
煙草吸うなとか、口うるさいことを言う気にはなれなかった]

(22) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【赤】 ろくでなし リー

 (くそっ、身体が疼いて疼いて仕方ねえ……)

[茜色の空を仰ぎ、真に思うは恨み言。
すでに片付けられた後とはいえ、濃厚な血の匂いに触れて
生来の本能が一度疼き始めたなら簡単には収まらない。

いかなる戦いにおいても操舵手として船から離れず、
荒事からなるべく遠い位置に身を置くようにして
長いこと本性を隠し通してきた。
欲の薄い性分は身を隠すのには適していたのだろう。

それなのに、この有様だ。
敗け戦の残酷な現実が齎す不快な臭気が
身体中の細胞という細胞から本能を呼び起こしてしまった。

ケツのあたりからムラムラとした何かがこみあげてくる。
畜生、喉が渇く]

(*0) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【赤】 ろくでなし リー

 Grrrrrr………
 
[感情を抑えようと歯をかみしめれば、
ヒトのそれとは違う、獣の呻り声が波音に混ざった]

(*1) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【人】 ろくでなし リー

 あー、ヤリてえなぁ。
 とびっきりの上玉が落ちてこねえかなあ。

[茜色が闇を深くする空へ、あからさまにぼやく。
クサクサした気分を晴らすには、
汗かいて全部吐き出しちまうのが一番効く。

そこへ、物騒な声>>11が聞こえて首だけを起こす。
アイツはアイツなりに腹に思うモノがあるんだろう。

甲板から下へ降りていく新参者>>17の背中を見やりつつ
腹減ったと大の字になるフウタの様子>>12に、
血の気の多いコック兼ねた戦闘員も見ていないと気づいた。
今更誰がいなくなっても驚かないくらいには、
疲労が感情を蝕んでいるらしい]

(23) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【人】 ろくでなし リー

[怯えたような声>>#0が聞こえたのはその後だ]

 あぁ?

[咄嗟に身体を起こして声の主を怪訝そうに見る。
罵声を上げフウタ>>13に溜息をついて、
見張り台を見上げれば異常なしの声>>6]

 ふっざけんな、おいこら、サイモン!!

[甲板から下へ降りていく下っ端に思わず声を荒げた]

(24) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【赤】 ろくでなし リー

 逃げろ? 何から?
 
 ……俺から?いやーまさかまさか。

[だが、聞こえぬつもりの呻り声が、
下っ端の耳に捉えられてしまったとしたら。

以前、話には聞いたことがある。
ヒトには捉えられぬ筈の聲に、感づいてしてしまうヒトが
稀にいることを。
もしアイツがそうだとしたら、ヒトならざる獣の存在を
感づかれてしまったのやもしれない]

 俺から、だとしたら……。
 ……あー、くっそ面倒。いっそアイツ食っちまえば、
 俺も落ち着くし、存在に気づくヤツもいなくなる?

[もしかして、それっていい考えだったりする?]

(*2) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【人】 ろくでなし リー

 って、だめだだめだ、なんとかしねーと。

[それから、髪をくしゃくしゃとして再度海図を睨む。
フウタとツヅラの声が耳殻を震わせても、
意識までは届かぬ程の集中力を海図へ向けていた]

 敵船と当たったのがおそらくこのあたり、
 それから…こっちへ舵切って……どれくらい経った?
 
[コンパスと海図の位置を変えつつ現在地を探り当てると]

 だーめだ、どう見ても海のど真ん中だ。
 天地がひっくり返りでもすりゃーなー。

[ぼやきつつも、海図の一点に短剣をたてる。
ここから一番近い陸地はそこだと目印代わりに**]

(25) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

ろくでなし リーは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 13時半頃


【独】 ろくでなし リー

/*
わざと退席記号昔っぽくしてたのに、赤窓にびっくりして忘れてたよ…もういいか……

(-5) 2018/10/15(Mon) 13時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 いい子だろうが悪い子だろうが、海賊なんざ死んじまえばみんな同じ行き先よ。

>>14どうあがいたところで、行き先は地獄。
 そうだろ、と、肩を竦めて小さく笑い]

 なんだよ、頭とか重てぇだろうが。
 足持って楽しようって算段かぁ?

>>15愚痴りはするが、それでも頭のほうへ回り、手をかける。
 ただでさえ潮風と血でギトギトだった髪は、酒を浴び、更にひどいことになっていた。]

(26) 2018/10/15(Mon) 21時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 おいフウタ、そっち持ち上げろ。

 ……ッ、てっ。

[イワンの身体を持ち上げたとき、ちくりと、掌に何かが刺さった。
 おそらく、瓶の欠片だろうか。]

 ンだよ、きっかり三口だけで、残りは全部おめぇに返したってのに!

 ふっざけんなクソがっ!

[苛立つような口調で、力を込め、巨体を海へ抛り捨てる。
 特大の飛沫が上がった。]

(27) 2018/10/15(Mon) 21時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

ええ? 人命救助に尽力している俺は天国を約束されたもんだと思ってたんですが。
まったく嫌な稼業ですね。

[肩を竦めるヌヴィル>>26に、同じく肩竦めて笑う。
 嫌だ嫌だと口では言うが、口だけだというのは笑みでわかるか。]

嫌ですねぇ。
君が濡らした頭を持ちたくないだけですよ。

[額で瓶を割ったのは聞いていた。
 怒号をぶつけた本人が持つべきだ。
 破片で切ったようなのに、ふ、と鼻先で笑う。

 大きな水音は、いつまでも耳の中に響いているようだったのに、波に融けて消えていく*]

(28) 2018/10/15(Mon) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―回想・昼間の甲板―

[急かすヌヴィル>>8に軽く舌打ちしながら、
クリストファーの背中>>9から
羽交い絞めするように、骸を受け取った。]


 ――あンだよ……、それ後になって言うか?


[毒剣の話を聞くと、眉を顰める。
まぁ、先に言われたところでやることは変わらないのだが。

足の方をクリストファーが掴んだなら
船の縁まで運び、「離すぞ」と短く発して海へと送り出した。
「いい子だった」というクリストファーの言葉>>14を肯定するかのように、瞼を閉じて束の間の弔いを。]

(29) 2018/10/15(Mon) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[次いで、イワンの番となる。
腹の辺りに腕を回そうとして、その巨体故に腕が回りきらなかった。
断じて腕が短いのではない。]


 動かなくなって、更にでかくなってねぇ?


[そんな戯言を吐きながら、
両腕を同じ方向からイワンの背と床の間にさし入れて支えた。
巨体が床から離れた頃、
瓶の破片が刺さったらしいヌヴィルがキレだして>>27、]


 おわ!?
 なんだよアンタ、力有り余ってるじゃねぇの!


[こんな時まで罵声を浴びせられた大きな体躯が
海へと、落ちる。]

(30) 2018/10/15(Mon) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 「じゃあな…… 迷わず船長の元に行けよ」


[「馬鹿」だの「使えねぇ」だのと罵られ続けた男が
この船に乗っていられたのは、船長の懐の広さ所以だろう。

頭の弱い人物は、陸上でさえ冷遇を受けるのが常だ。
子どもの時分に虐待死させられることも、少なくはない。

海に出る前から、胸糞悪い死を嫌というほど見てきた。

それが過酷な海の上。
他の船だったなら、使えないと判断され、
即、海へと蹴り落とされていたかもしれない。]

(31) 2018/10/15(Mon) 22時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――日暮れ頃――

[一日一個の林檎は医者知らずとよく言うが、海の上じゃあその林檎も希少だからこそ、自分がいるのだと思う。
 はじめこそクシャミをしたものの、今は海風に服も乾いた。
 林檎>>20はもらえるなら受け取るものの、食べはせず自室に持ち帰るだろう。
 それを切るのは本当に必要な奴が出た時でいい。]

……はあ?

[掃除用具を片付けて部屋に戻るかといったところで、ばたばたと甲板を走り回っていた下級船員が慌ただしく船底に走っていった。
 逃げろ、というが、何からどうやって逃げると言うんだ、袋小路に突っ込んで。]

(32) 2018/10/15(Mon) 22時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[掌からぼたぼたと垂れる血を、刺さったガラス片ごと払い落とす。
 今更、一滴二適の血が落ちたところで、甲板の汚れは変わりなどしない。]

 あ〜、働いたら腹減った!
 食いもんと酒、まだちったぁ残ってんだろ!

[海へ投げ込んだ同胞に対し、十字を切ったり、別れの言葉を投げかけたりなんてのは。
 ほかの誰かに任せておけばいい。
 そんなもん、死んだ奴にはどうせ見えないし、聞こえない。
 そんな自己満足は、己には不要だ。]

(33) 2018/10/15(Mon) 22時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[自分もまた、侮られないよう、切り捨てられないよう、
生きる術を模索した結果、ここに立っている。

見果てぬ夢を追ったわけでもなく、
「生きる場所はここしかない」と主張したガキを
置いてくれたのがこの船だったのだ。


奉公先の店主の折檻に逆上して人を殺したのは、
いくつの頃だったかは知らない。

本当の親の顔も、実際の年齢も知らないのだから。

船に乗って、それなりの時間を過ごした。
子どもと侮る者がいなくなるほどには、長い時間を――。]

(34) 2018/10/15(Mon) 22時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[その後は、一度水浴びをして、付いたかもしれない毒と、
敵船で浴びた血、自分の血、仲間の血を洗い流した。

甲板の上にはまだ仲間の骸が残っていたが、
毒と言われては気味が悪かったもので。]


 ―――ィッつぅ〜〜〜


[ガシガシと顔の水を手で拭った勢いで、耳に触れてしまった。
傷を覆っていた瘡蓋が剥がれ、
じわと血が滲んだ水が耳を伝い、首筋へと流れた。

――耳が熱い。
再び、心臓が左耳へと移動してきたかのように脈打っていた。*]

(35) 2018/10/15(Mon) 22時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[誰かに見つめられている気がして振り向くと、小鼠と目が合った。]

 なんだネズミか。ひひひ
 
 ネズミがいるってことは、まだこの船は大丈夫ってことかいな。
 それとも逃げ遅れたクチかい。

(36) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―日暮れ後・甲板―

 あいよ。
 まぁ、この調子じゃロクなもんねぇだろうけどな。

 豆とか硬ぇパンとかならあんだろ。


[略奪が成功していれば
マシなものが手に入ったかもしれないが。
この有様では大したものは無いだろうと、
半ば諦めつつ船内へと降りる階段へと。

何かを思い出したような声>>20が聞こえて、
再び見張り台を見上げる。

船医への気遣いを漏らすツヅラに、
手を掲げて承諾を伝えた。]

(37) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[面倒だったが、医者が「毒でやられた」>>9とかいうようなことを言っていたので、一応ざっと血を拭って、手を洗った。
 そして、こんな時でもほどほど喧しい腹の虫を成敗するため、食堂に向かう。
 誰かと居合わせたところで、今は、おしゃべりする気分ではなかったが]

 ───あぁん?

>>0やかましく駆け下りてきて、船底へ逃げてゆく下っ端の声には、流石に苛立って睨みつけた。]

 チッ……あんなろ生きてたのかよ。
 アレこそ死んどきゃよかったんだ。

(38) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 おーい、鍋の中に飛び込んでこいや。誰かに食わせてやる。

[そんな冗談をいいながら、湯冷ましに先ほどの酢を少し垂らした。
飲んでみる。]

 あ゛ー、 いける。

[ほんの少しだがワインっぽい気がしないでもないような。
酒ならなんでもいいのである。
医務室の薄め洗浄用酒とやらも試したことがある。目がチカチカしたよあれは。

炙り干魚をあてに水割り酢をちびちび。*]

(39) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―厨房―

[鍋からのぼっている湯気>>19
ワッターの姿を認めて、歩み寄る。]


 ネズミと会話してんのか。
 アンタも大概頭おかしいよな。

 …………なんだこれ?食えんのか??


[ぐつぐつと煮える鍋を覗き込んで、訊ねた。]

(40) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 おっ 

[フウタが現れた。
人間に話しかけられるのは、なんというか久しぶりな気がする。]

 へっへへー 大概な、うん 同類さねー

[ワインビネガーの瓶を背中に隠しながら、へらへらと笑った。会話が成り立っているか微妙なのはいつものこと。]

 まだネズミ入れてねぇよ。豆だけさ。食う?
 屁でるけどな。

(41) 2018/10/15(Mon) 23時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[「使えねぇクズ」には、二種類ある。
 それなりには役に立つクズと、いるだけ邪魔なクズだ。
 前者には、罵声という名のちょっかいを出すが、後者は大体シカトする。構うだけ時間の無駄だ。
 船員のことは、多少なりとも”家族”だと思っているが、後者はこのカテゴリーに含まない。
 サイモンは、後者だ。

 ……それにしても。
 何を食べても、地の味が混ざる気がする。
 どうにかならないもんなのか**]

(42) 2018/10/15(Mon) 23時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/15(Mon) 23時半頃


【人】 カミナリ族 フウタ

 あぁ、同類しかいねぇさ 
 海賊だァ名乗ってるヤツらなんかにはよ。
 
 なんだ、随分とご機嫌じゃねぇか。


[はいはい、と相槌を打ち、
どうせ酒でもくすねてたんだろうと、背後に回したままの腕>>41を見て。]


 ネズミなぁ…… アレ前に食ったけどよ……
 まぁ、ねぇよりはマシだが
 ”まだ”食わずに済むってんなら、上々ってなもんだな。

 あァ? 
 屁なんか気にするヤツぁいんのかよ、この船の上でよ。


[「食う食う」と頷きながら、
パンかビスケットの類を探そうと、厨房内を漁り始める。]

(43) 2018/10/15(Mon) 23時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 あ゛ー、ネズミ 食ったんか

[半分なくなったフウタの耳のあたりを見た。]

 そっちはネズミに齧られたわけじゃなかろうが、似てんなァ

[厨房を漁り始めたフウタの手元を覗き込みつつ、ひとつ屁をした。
気にするヤツいないって言ったし、出るもんは出るのよ。]

(44) 2018/10/15(Mon) 23時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 食った、食った。
 
 嵐に遭っちまってよ。
 食うもん無くてなァ……
 あんときゃネズミだろうが取り合いよ。

 そのうち、人肉でも食い始めるんじゃねぇかって
 ヒヤヒヤしたもんだ。

 まだガキん頃だったもんで、
 「てめぇのケツぁ、柔くて美味そうだ」
 なんて言われてよぉ。
 ふざけんなってコレで目ぇ覚まさせてやったのさ。


[額を前に突き出す仕草をして見せる。
耳のことを指摘された>>44と気付いたなら、一気に眉間に皺を寄せて。]

(45) 2018/10/16(Tue) 00時頃

【人】 カミナリ族 フウタ



 冗談だろ、ネズミと一緒にすんな
 って、くっせーな!!オイ!!


[気にしないとは言ったが、
至近距離で放屁されたらダイレクトに臭気が鼻を突く。

声を上げるのは反射ってものだ。
しっし、と手で臭気を仰いで他所へ流す。

パンを見つけて立ち上がると、
厨房の外、食堂へとやってきたヌヴィル>>38に気付いて
その一つを放り投げた。]

(46) 2018/10/16(Tue) 00時頃

カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 00時頃


【独】 カミナリ族 フウタ

/*

あれ、しゃべりすぎ????

(-6) 2018/10/16(Tue) 00時頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*

海賊の食い物調べてたら、何を出していいかわからなくなってきた。
食料足りなくなったらカバンとか靴も食ったらしいですよ。

ひぇぇ………

(-7) 2018/10/16(Tue) 00時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[フウタの冒険譚をヘラヘラとした笑いを浮かべたままで聞いていた。]

 まだガキの頃って…、ついこの間の話?

[からかっているつもりはない。天然に踏み抜くだけである。
ついでに、柔らかくて美味そうらしい尻をよく見ておく。]

(47) 2018/10/16(Tue) 00時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[と、怒鳴られて、おっとっとと踏鞴を踏んだ。
屁の匂いと一緒になって追いやられる風情。

フウタがパンを投げた先を見やると、ヌヴィルがいた。
虫の居所がすこぶる悪そうな様子に見える。

あれだけの戦闘や後始末の直後だ。
サイモンやヌヴィルの反応の方が標準的なのだろうが、つい意味もなくニヤけてしまうのは止められない。]

 あ゛ー、船長も死んじまったんだろ。
 新しい船長には誰がなるんだい? おめーさん?

[厨房を出て、食堂からさらに通路へと向かいながら、問いかけた。*]

(48) 2018/10/16(Tue) 00時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

─ 見張り台 ─

 あれ。

[フウタがいなくなって、一番声がでかいヌヴィルだとかもいなくなって、気づけば船の上はシンとしていた。
いつもだったら夜中だろうが構わず騒いでいる連中の声が聞こえてくるっていうのに。
これは、ちょっといただけない。

真っ暗な海と、変に明るい空に挟まれて、静かな船のてっぺんに立っていると、気がおかしくなりそうだ。さっきのサイモンじゃないけど。]

  はい。じゃあ見張り交代、よろしくー。

[いまだに降ろしていない元相棒の残骸に、その辺に落ちている木っ端を載せて、案山子っぽくしてみる。
あとの見張りはそれに任せることにして、マストを滑り降りた。]

(49) 2018/10/16(Tue) 00時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 珍しーな。リーヌスが海図なんか見てる。
 嵐でも来るんじゃね?

[視界範囲内にいたリーヌスに近づいて、遠慮なしに声を掛ける。>>25
ついでに海図を覗きこんだ。]

 なにそれ、目的地?
 近い?

[刺さっている短剣を指して聞いてみる。
近くはないんだろうなー、と、リーヌスの眉間の皺を見ながら思っていた。*]

(50) 2018/10/16(Tue) 00時半頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 00時半頃


【人】 ろくでなし リー

[逆さに見ても、目的地はまだ遠い。
参った思えば、不意に海図に影が落ちた>>50]

 うお、驚かすなよ。
 しょうがねえだろ、俺しかいねえんだ。

[今だってできればやりたくはないと
露骨に顔に表して]

 そう、目的地。とりあえずのな。
 いや…今日明日につける距離じゃあねえよ。

[あーあ、とげんなりした風に息を吐き出し]

 お前、相方、放ったらかしでいいのか?

[見張り台を指さした*]

(51) 2018/10/16(Tue) 00時半頃

【独】 朝茶会 ソウスケ

/*
ツヅちゃんの小気味良い確定ロール好きだな
俺の時も見てくれててありがとね

あと墓から赤見えるのびっくりした!
そこか!!操舵手が狼とかいよいよ終わったなwwww

(-8) 2018/10/16(Tue) 00時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[「ついこの間の話?」との声>>47に、
悪意はなかったのかもしれない。

だが、]


 ――まぁ、アンタにとっちゃあ「ついこの間」だろうよ。
 なぁ?……アンタの肉ァ、硬そうだ。


[表情を固くしながら、暗に「クソジジイ」と言い放った。]

(52) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[ヌヴィルにパンを投げた後は、
鍋の中の食えなくはない物を、パンを齧りながら流し込んだ。

厨房の中で一人立食晩餐を終えると、
ツヅラに運ぶ分の食料を物色する。

汁物を持って見張り台まで登るつもりはないので、
適当に、豆やパンと干し肉を布袋に
朝までの番ならと、少し多めに入れた。]


 りんごなんてあんのかよ……?


[と、半ば諦めていたが、
一際軽い箱の中に、数個のりんごを見つけた。]

(53) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ……おっと。

>>46飛んできたパンに少しばかり目を見開き、反射的に叩き落とした。
 あ"〜と嘆息しながらも、拾い上げ、軽く払い、齧りつく。]

 かってぇな。
 いつのパンだこりゃ。

[とはいえ、このパンも今や貴重な食糧だ。
 次の陸地へ着くまでに、食料が尽きないとも限らないのだから。
 まぁそもそも、生きて着けるかどうかもあやしいが。]

(54) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[見た目には傷んでいる様子はない。

今朝までは料理人が生きていたのだ。
食材を無駄にすることはありえない。

残っているということは大丈夫だろうと、
一つ手に持って。
ヌヴィルと、それに絡むワッターに
一瞥をくれて厨房を後にした。]

(55) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 あぁ、なんだよ、ワッターもいたのかよ。

>>48この期に及んでも、酒に酔ったようにニヤけている新参者。
 正体掴めぬ相手に向ける視線は、いつだって、怪訝なものだ。]

 そうだな、死んじまった。
 まさかあの人が殺られるたぁ思わなかった。

[感情は押し込めているつもりだが、それでも、怒りと哀しみが滲むのはふせげない。
 舌打ちし、硬いパンを齧り、喉を潤すものを求めて立ち上がる。]

(56) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ……新しい船長なぁ。

[厨房に入り込み食料保管箱でもあされば、飲みかけのワインくらいあるだろう。
 乱暴に栓を抜き、呷ると、少し腐った味がした。]

 さぁな、知らね。
 とりあえず俺は、あんなクソ面倒くせぇもんは遠慮しとく。
 なんならおめぇが立候補してみりゃいいんじゃねぇの?

[ククッと口端を吊り上げる。]

 信用なんねぇけど、使えるやつは嫌いじゃねぇよ。

(57) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―医務室―


 クリストファー、ツヅラからの贈りモンだ。
 「かぜひくなー」だとよ。


[「医者のクセによー」などとからかいながら、
りんごを一つ手渡す。]


 あと何個かはあったからよ、
 アンタの判断で、
 必要そうなヤツに食わしてやってくれよ。


[残り少ないと聞けば口にしないかとも思ったが、
こんなところで嘘を吐いて、
いざ頼ろうとした時に足りない方が、
生きられるヤツが死ぬ可能性もあるというもの。]

(58) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 ちゃんと届けたからなー。風邪なんかひくなよ。
 俺がアイツにどやされんだろ。

 あと、まともな治療なんか誰もできねぇんだ。


[「アイツがいれば違ったけどな」とは言わず、
クリストファーにくっついて歩いていた男は、
やはりここにもいなかったなと。

甲板で、
クリストファー自身が一人で遺体を運んでいた時から、
そうかもしれないとは思っていたが。**]

(59) 2018/10/16(Tue) 01時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ま、なりたい奴がなりゃあいい。
 んでそん時、俺がそいつを気に入らなかったら、俺が船を降りりゃいい。

[不味い酒を飲みながら、ぼそりと。
 今はそんなこと考えたくねぇんだ……という、本音も漏れる**]

(60) 2018/10/16(Tue) 01時頃

カミナリ族 フウタは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 01時半頃


【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[船長の死を是認するヌヴィルの声が、どこか追悼に聞こえた。
そういう男だから船長向きだと思ったわけだけども。
立候補の道を示唆されて、肩をすくめてみせる。]

 あ゛ー、船長室には いい思い出がないもンでよー

[嫌いじゃねぇのは嬉しいねえ。もてたためしはねーけど。
にやにやついでに、手鼻をかむ。]

(61) 2018/10/16(Tue) 01時半頃

【人】 ろくでなし リー

[下ろしてやらなくていいのか?
放ったらかし>>51とはそういう意図だったが、
それはさておき]

 もう少し星が出てくりゃなあ。

[暮れた空を見上げる。
星が見えればコンパスと合わせ舵が切れる。
星が見えなくてもコンパスを見ればいいというのに
古いやり方に馴染んでしまっていた]

 最短で陸へ上げないと、
 船長にどやされっからなあ。

[さっきまでフウタがいた場所―船長だった躯を見て
へへ、と苦笑いを浮かべる]

(62) 2018/10/16(Tue) 01時半頃

【人】 ろくでなし リー

[路頭に迷っていた若造を船に上げ、何もわからない
ところから操舵手として役に立つまで放り出さずに
置いてくれた。

その恩義はあるから。
この船に残ってる連中が陸にたどり着けるよう、
己の仕事は果たそう。

だなんて殊勝な気持ちはおくびにも出さず]

 ヘェックショ!

[また*くしゃみ*]

(63) 2018/10/16(Tue) 01時半頃

【赤】 ろくでなし リー

[人としてのココロと、
獣としての本能。

相反する感情が腹の中でぐちゃぐちゃに混ざって―
ああ、無性に気分が悪い]

(*3) 2018/10/16(Tue) 01時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 苦労人だなァ あンた

[ヌヴィルの告げた方針に相槌を打つ。
マズそうに飲んでいるその酒も、手向けだろうか。
欲しいような、それじゃないような。

ぐるりと首を回し、食料を携行して甲板へ上がってゆくらしいフウタを見送った。
この船には、どれだけ人材が残っているんだか。
手足の指で足りるかね。へーらへら。

挨拶の言葉もかけず、ふらりとその場を離れよう。**]

(64) 2018/10/16(Tue) 01時半頃

旅団✡肘笠雨 ワタヌキは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 01時半頃


ろくでなし リーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 01時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

――医務室――

[この部屋は船医の巣だ。
 唯一の船医ともなると個人の船室も割り当てられていたが、戻ることはまずない。
 アルコールと薬草の匂いがする。カトラスが壁に凭れている。
 この空間が、いつしか自分の部屋より落ち着くようになってしまった。

 サイモンが狂乱して駆けていったのを追いながら下に向かったものの、船底までは行く気が起きずこの部屋に戻った。
 揺り椅子を船の揺れに合わせてキイキイと軋ませていると、不意に扉が開く>>58。]

……おや。
気遣われてしまいましたか。

ありがたく頂いておきましょうかね。

[受け取った林檎はよい赤色をしていた。
 まるで、さっきまで甲板を染めていたような、赤]

(65) 2018/10/16(Tue) 02時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

医者だって人間ですから。
菌に負けるときは負けます。

ただ、身体を冷やすと風邪を引くだなんてのは、迷信です。

[医者のくせにとからかわれれば、そんな反論をしつつ。
 冷えた身体ももう、傍らのランタンで充分暖まりつつあった。
 水の上を浮かぶ船、上は随分と風も吹くが階下は気密性も高く寒くはない。
 冷風に粘膜を刺激されない今は、何処かの誰かさんとは違ってクシャミ響かせることもなく穏やかなものだ。]

(66) 2018/10/16(Tue) 02時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……まともな治療なんて、ここしばらく出来ちゃいませんけどね。

[戦闘は、勝てば物資不足も補える。今回の結果はまるでいいものではなかったが。
 「アイツ」と金魚のフンを示す呼称があれば、わずかに視線を下げつつ、薄く笑った。]

そうですね。
また、俺ひとりになってしまった。

[誰も。まともな治療なんかできない。
 自分以外は。そう、なってしまった。]

どうです? フウタ、俺の技術を継いでみる気は?

[断られるだろうことはわかりつつ、戯れに聞いてみる。]

(67) 2018/10/16(Tue) 02時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[話しているうちか、それとももうフウタが行ってしまったあとか。
 ぐう、と盛大に腹が鳴った。

 この部屋で飯を食うのがいつの間にか当たり前のようになっていたが、それは甲斐甲斐しくも飯をここまで持ってくる、かわいがっていた弟子のおかげだ。
 休憩しようと飯を届けに来るのはいいものだったが、歯科しそれも昨日まで。]

久しぶりに、行きますか。

[ふぅ、と長く息吐いて、医務室を後にする。
 厨房へ顔を出すのは、さていつぶりだろう**]

(68) 2018/10/16(Tue) 03時半頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 07時半頃


【独】 ろくでなし リー

/*
表で襲撃ロールしちゃうと、占い師がつまらなくなっちゃうんだなあ。
しかし表でロールしないと、サイモンがどこでどうなってるかわからないままなんだろうなあ。

悩ましいねこれ。

(-9) 2018/10/16(Tue) 08時半頃

【独】 ろくでなし リー

/*
部屋どこだろうな。
ここ、陰謀じゃないから1d11は振れないんだっけ…?
4

(-10) 2018/10/16(Tue) 08時半頃

【独】 ろくでなし リー

/*
お、振れた。
ぺじゃりーも陰謀システムなんだなあ。

(-11) 2018/10/16(Tue) 09時頃

【独】 朝茶会 ソウスケ

/*
人の心と人じゃないものとしての感情が入り交じって
葛藤するのってめっちゃ熱いよな!!!好きだ

(-12) 2018/10/16(Tue) 09時半頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
フウタはごちそうさまも言えないダメな子……

そしてヌヴィルがパン受け取ってくれたのスルーしてもうた……

(-13) 2018/10/16(Tue) 09時半頃

【独】 朝茶会 ソウスケ

/*
歯科って見えたから先生歯も見るのかあ
って思ったら普通に誤字だったわ

(-14) 2018/10/16(Tue) 09時半頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
25時オフでスッキリ目覚められたので、コアタイム後でなおしとこかな……

(-15) 2018/10/16(Tue) 09時半頃

【独】 朝茶会 ソウスケ

/*
幽霊になるのはやめとくけど
幽界トークオンだからなんか狼に投げるか……?
とか思っている

でも大変そうだよなあ

(-16) 2018/10/16(Tue) 09時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――厨房へ――

[階段を上がり、厨房を目指す。
 コックはまだいるのか、もういないのか。治療の時には見かけなかった気がしたが、そんなことすら許されない有様だったのかもしれないと、静かな様子に息をついた。
 豆だか穀物だかが煮える匂いがするのに、食事にはありつけそうとだけ思う。]

おやワッター。
医務室の酒ならあげませんよ。

[厨房を出てくる姿>>64見かければ、そんな皮肉を。
 元は悪いもんでもなかったが、水でかさ増ししたそれはたいしてうまくもないだろうに、いつだったか飲まれたもので>>39*]

(69) 2018/10/16(Tue) 11時頃

【独】 紅茶屋 クリストファー

/*
C狂喋ったほうがいいのかなと思うんだけどね
どうしよかな

(-17) 2018/10/16(Tue) 11時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 今日明日、とか、いやな単位だねー。

[あと1時間くらいだよ、とか誰か書き換えてくれないものか。
神様だとかなんとかは信じちゃいないから、書き換え候補者は思いつかないけれど。
リーヌスのげんなり感>>51に、えー、とやる気のないうんざりを重ねてみる。]

(70) 2018/10/16(Tue) 11時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


  あー。あれね。
  あのままでもいいかなー。って思ったけど、あそこ狭いしねー。
  誰か降ろしてくんないかなー。

[指さされた方を見上げてだるそうに言う。
じゃあやってやるよ、を期待する声だったが、すぐに肩をすくめて打ち消した。]

 なーんてね。
 いちお、最後くらい見てやらないとだよなー。

[見張り仲間としてけっこう長い付き合いだ。
一応、それくらいの情とか感慨とかはあった。]

(71) 2018/10/16(Tue) 11時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 降ろすの手伝ってくれる?

[なんて聞くそばからくしゃみが聞こえて>>63]

 なーにー?リーヌスも風邪?
 さっき船医さんもくしゃみしてたし。
 気を付けてよー。それでなくても人いないんだからさあ。

 俺がサボれなくなっちゃう。

[真顔で言ってから、手近なロープを手にしてマストに向かう。
途中で誰か来たら、そいつにも手伝ってもらおうなんて考えていた。*]

(72) 2018/10/16(Tue) 11時半頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 11時半頃


【人】 ろくでなし リー

 嫌でも仕方ねえ。
 どうしても嫌なら、そっから海に飛び込むんだな。

[船長や副船長に航海士とか…いわゆる上の連中なら
もっと希望を持たせる言い方をしたのだろう。
だが下っ端でもお偉方でもない己にはそんな頭はない。
それどころか、嫌なら死ぬしかないとか言っている。
…まあ、言うだけ、だが。

見張り台に置き去りの相方は、見張り台の狭さから
邪魔そうな言い方だったが最後まで面倒を見るらしい>>71
手伝って>>72と言われれば断る理由もなければ、
元からそのつもりで聞いたわけで]

 ああ、構わねえよ。
 と言いたいとこなんだが、ほれ。
 ムカつくことに片手分しか力が入らねえんだわ。

[血はとうに止まっているが、鉄砲玉が抉った傷はまだ痛む]

(73) 2018/10/16(Tue) 12時半頃

【人】 ろくでなし リー

 風邪ぇ?
 いや、そんなんじゃねえと思うが。

[派手なくしゃみをした後、鼻をずずっとすする。
本人は否定しても、その素振りは風邪にしか見えない]

 熱があるとかじゃねえし大丈夫だろ。
 …お、いいカモが来たぜ?

[食べ物>>53を持ったフウタが甲板に上がってきたら
にやっと笑って]

 おーい、フウタ、ちょっと手伝ってくれや。

[身のこなしの軽い彼を使いまわすのは悪いなと思いつつ
姿を見せた彼を呼ばない手はないし、他に誰か見えたら
そいつだって手伝わせよう。

重力のままにしか動かなくなった人間の身体は、
箱に詰まった荷物よりも重たく抱えにくいのだから*]

(74) 2018/10/16(Tue) 12時半頃

ろくでなし リーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 12時半頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

 海は冷たいから嫌いだよ。
 俺はぬるま湯につかって生きていたいの。

[海に飛び込めとか言うのをいつもの調子で返す。>>73
お先真っ暗なことくらいわかってるから、変に希望持たせるようなことを言われたら逆に気持ち悪がっていただろう。

マストに登ろうとしたところでリーヌスに腕を示されて盛大に嫌そうな顔をした。]

 うーわー、ひどいなー。
 それじゃマストに登れないじゃん。
 結局降ろすの俺ひとりかよー。

 ヤだなー。誰か来ないかなー。

[傷の心配は面倒なのでうっちゃって、別の面倒を被せられそうな相手をきょろきょろと探す。
人の減った船内、そう都合よく……と思ったが、まさにそこにおあつらえ向きにフウタが登ってきた。]

(75) 2018/10/16(Tue) 14時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 あ、フウタ。オマエ最高じゃん。
 おー。食い物持ってきてくれたんだ。
 ありがと。

 あー、これ豆かー。豆嫌いなんだよねー豆。

[フウタから食べ物を受け取って、感謝と中身>>53への文句をひとしきり。
嫌なら食うな、とは皆からよく言われるが、結局いつだって全部平らげるのだ。]

 ほんと、ちょうどいいところに来てくれたよねー。
 はい、これ持って。ついて来てよ。
 上のアイツ、降ろしてやるんだ。

[ずしりと重いロープの束をフウタの首にほいと掛ける。
視線がフウタの耳に一瞬向いたが、別になにも言わなかった。
当人が気づいていないってこともないだろう。

ロープを任せて身軽になった自分は、さっさとマストを登っていく。*]

(76) 2018/10/16(Tue) 14時半頃

【人】 ろくでなし リー

 お前なんで船に乗ってんだ。

[緩い返し>>75に呆れた口調を返すのもいつもと同じ]

 ハイハイ一緒に上がれなくて悪かったな。
 下で受け取るくれーはできるだろ。

 …それとも俺と一緒に上がりたかったとか?

[言っておいて、うえ、と口をへの字に曲げる。

片手では上に上がることはできないが、ロープに結わえて
下される彼を受け取るくらいはできる、はず。
彼らが背負って下りるなら心配するだけしかできないが]

(77) 2018/10/16(Tue) 16時半頃

【人】 ろくでなし リー

[フウタが持ってきた食べ物にツヅラがケチをつけ>>76るのを
ゲラゲラと笑いながら見る。
己はと言えば、豆を少しもらい]

 おれの主食は酒だからな。

[そう言ってにやりとした。

ツヅラがフウタにロープを渡し、というか掛け
先にマストへ登っていくのにまたゲラゲラ笑いつつも
手伝ってやってくれと視線で見張り台を示し、
後はしばし、見守る*姿勢だ*]

(78) 2018/10/16(Tue) 16時半頃

ろくでなし リーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 16時半頃


【人】 独尊隊 ツヅラ


 船は、
 空と海が近いから、いいよね。

[ロープみたいな重いものが無ければ、甲板から見張り台まで登るのなんて、歩くより簡単だ。
見張り台下の帆桁に腰かけて足をぶらつかせる。]

 にしても、リーヌスにそっちのシュミあったなんて知らなかったなー。

 まー。でも残念だよねー。
 早く腕治しなよ。

[一緒に上がりたかった、なんて戯言>>77にふざけた言葉をお返ししたついで、脈絡なく残念も付け加えておく。
本当に、ここからの光景を目にできないなんて、残念。]

(79) 2018/10/16(Tue) 18時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[リーヌスのゲラゲラ笑いを聞きながら、フウタが登ってくるのを待ちつつ、

暗い空と海の境をぼんやりと眺めていた。**]

(80) 2018/10/16(Tue) 18時半頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 18時半頃


【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[出てゆくと、船医に声をかけられた。]

 うひゃひゃひゃひゃ

[つい腹を抱えて笑ってしまう。
クリストファーの、海賊には珍しい丁寧な言葉遣いが、ワッターの中では、どうもオネェ言葉を連想させて、たまらないのだ。
船医先生のことは偉いと思っているだけに、ギャップがつらい。]

(81) 2018/10/16(Tue) 19時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[そのクリストファーに酒のことで釘をさされ、へこへこと頭を下げた。]
 
 あ゛ー、船医先生の酌じゃ恐れ多い
 勝手にヤるんで、お気になさらず

[しっかり誤解していたが、あの医務室には劇薬もあるから注意しろといつか噂に聞いたことがある。
"劇"薬というからには、飲むと踊ったり歌ったりしてしまうのだろう。多分。]

(82) 2018/10/16(Tue) 19時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[クリストファーが食事にゆくらしいとみて、ポムと手を打った。]

 さっき、フータのヤツが、「おれの尻は柔らかくて美味いんだ」と自慢してたけどなー

[してない]

 俺っちは、太腿の方が食いでがあると思うんだなァ
 船医先生はどうだい?

(83) 2018/10/16(Tue) 19時半頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*

サイモンと一緒に俺を殺してくれ……
(まだオンできぬ〜〜〜)

(-18) 2018/10/16(Tue) 19時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[ワッターとは顔を合わせるたび笑われる>>81
 理由を聞いたことはなかったが、言葉遣いを仕込まれる前を知っている諸先輩方にはたいそう笑われたので、今更慣れっこだった。
 気づけばその頃を知る家族は、もういない。最後のひとり――堂々構えていたこの船の中心は、先程絶えたところだ。
 医者として奥にこもっているうちに、いつの間にか最古参になってしまった。]

陽気でよろしいことで。

[などと言えば、また笑いの種になったろうか。]

(84) 2018/10/16(Tue) 20時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

勝手にされるのは自由ですが、酒とそうでないものの区別くらいはつけてくださいね。
それでおかしくなったからって助けませんよ。

[今それこそ酢を飲んだばかりとは知らず、もう一本釘を差す。
 識字ができないのに手当たりしだいなのは無謀としか思えないが、性格は痛い目ひとつくらい見ないと変わらないだろうと諦めている。]

(85) 2018/10/16(Tue) 20時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

へえ。
俺は女性の尻がいいですね。

食べるのなら鶏のもも肉のほうが人間より美味しいでしょうし。

[人間の肉を食べたことがあるかと問われれば肩を竦めてはぐらかそう。
 好奇心は猫を殺すものだ。

 会話を止めて、豆の香りに釣られるように厨房へと*]

(86) 2018/10/16(Tue) 20時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

[人肉を食べたことはない。
 食べようとも思わない。
 ただ、自分が興味を示すのは、人という生き物自体の存在だ。
 例えば、人と人以外の生き物はどう違うのか、だとか。
 人でないものはどのようにして生きているのか、だとか。

 そういう意味では、人でないそれそのものにこそ、興味があると言えるかもしれない*]

(*4) 2018/10/16(Tue) 21時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 21時頃


【独】 ろくでなし リー

/*
あーやっぱりか

(-19) 2018/10/16(Tue) 21時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
へえ。占いパスもできるんだー。
そう言えば初日から占えるんだっけ、なーんて。すっかりいろいろ忘れちゃってるよねー。

占いセットだけしておいて、明日占いRPしようか。
この流れだとフウタかーなー。
一番、なんちゃって、で済ませられる相手。
ランダムにして、流れに任せるのもいいなぁ。

(-20) 2018/10/16(Tue) 21時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 お゛ー

[好きにしていいとお許しが出た (ような気がする)。
残りの忠告は聞いてすぐ忘れた。

その後、女のケツ(船医先生はもっとお上品な言い方をしたっけ)だの、鶏モモだのの話になったから、もっと流れが吹っ飛んだ。]

 ♪cock-a-doodle-doo, cock-a-doodle-doo

[適当な節をつけて両手を羽ばたかせながら、甲板へ。*]

(87) 2018/10/16(Tue) 21時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ハッ、そりゃおめぇが碌でもないことばっかしてからじゃねぇのか。
 俺ぁ別に、悪い思い出なんざねぇけどな。

>>61かといって、特別いい思い出があるかとなると、別にない。]

 苦労人?
 そう見えるかぁ?

>>64それはねーだろ、と笑う。]

 面倒な仕事は、だいたい下っ端に押し付けてっし、戦闘でもそんな前には出ねぇ。
 とことん、楽させてもらってんよ俺は。

 ま、おめぇほど暢気モンじゃねぇかもだけどな。

[また肩を竦め、かび臭いパンをガジリ。
 彼が離れてゆく気配を感じれば、空いた方の手を軽く振るくらいはしてやろう。]

(88) 2018/10/16(Tue) 21時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 21時半頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

……食べられたいんですかね。

[甲板に出ていく鶏>>87を横目で見やる。
 今しがた食べるなら鶏がいいと言ったところで、羽ばたいていく精神は理解に苦しむが、いつもあんな調子だ。

 階段登る背中に背中向けて、厨房へ。]

(89) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―甲板―

[戻ってみれば、ツヅラは甲板に降りてきていて、
その隣のリーヌスのニヤけ顔>>74で陰謀の気配を察知し、眉間に皺が寄る。]


 あンだよ、手伝い?
 俺が今日一日、何人分働いたと思ってんだ?

 オイコラ、贅沢言ってんじゃねぇぞツヅラ。
 っあ〜〜〜〜 酒も持ってくりゃよかった。
 りんごに気ぃ取られてた。


[運んできた食糧にケチをつけられれば>>78
威嚇の表情でツヅラに顔を寄せ、

主食は酒だというリーヌスの言葉>>78
うっかりしてたと肩をすくめる。]

(90) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[そんな中、「ちょうどいいところに」と
話を把握しないうちに、首に縄を掛けられてしまった。]


 ――は? オイ、勝手にかけんな。


[「上のアイツ」と言われ、つられて見張り台を見上げた。

そういえば、
見張りのアイツも見ていなかったなと息を吐く。

「わぁーったよ」と承諾するが早いか、
先に登って行ってしまうツヅラの後を追った。]

(91) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

―回想・医務室―

[「医者だって」との話>>66に、]

 へぇ……、
 俺からしたら魔術使いみてぇに思えるけどな、
 医者ってヤツぁ。

 触ったり見たりしただけで、どこが悪いのか、
 患者がでてめぇだって分からねぇ
 体ん中のこと、分かんだろ?

 そんで、それを直す薬や技術がある。
 

[「な、魔術みてぇだろ?」と、おどけた表情をしてみせる。]

自虐のようなことを口にする船医>>67は、
さすがに少しまいっているのだろうか。
「ひとりになってしまった」と嘆く声も、普段とは違って聞こえた。]

(92) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[こちらもしんみりしかけたところで、
唐突に後継の話が出れば>>67、ハンと鼻で笑って]


 ――冗談。
 俺ぁ、好き勝手に真っ先に切り込むのが好きなんだ。

 医者になったら、好き勝手に死ねねぇだろ?
 医者が死んだら船員はどうなる?
 
 そぉんなこたァ、俺は背負いたくねぇな。


[「ま、その前に俺は馬鹿だからな」と、
ケラケラ笑い飛ばした。

そんな話をしているうちに、
クリストファーの腹の虫が鳴いた>>68ので、医務室から退散しよう。]

(93) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 りんご以外も食っとけよ。
 今ならあったけぇモンも食えるぞ。


[出際に一言。味の保証はできないけれど。
生きる為には、食べることも必要不可欠なのだから。*]

(94) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――厨房――

[昼間手を借りたヌヴィル>>88と再び鉢合わせて、ほんのわずかばかり表情を曇らせた。
 賑やかだった船の中、偶然とはいえ鉢合わせが多いのは、それだけ人が減ったということだ。
 今だけは、表情の出やすい眉がないことをありがたく思う。]

失礼。

[断りを入れて鍋に手を伸ばす。
 中には豆だけ、しかして塩味だけは無限にとれる海の上、味が薄くて泣きを見ることはない。
 木をくり抜いただけの器に豆煮を移し取ると、匙で掬って口に運ぶ。
 うまいともまずいとも思わない。いつもの味だ。]

(95) 2018/10/16(Tue) 22時頃

【人】 ろくでなし リー

 手伝いの駄賃はツヅラがタップリくれるってよ。

[ツヅラの後を追ったフウタ>>91に声をかけ、
先に登ったツヅラへ>>79目を向ける]

 アイツもう上がってやがる。
 慣れたもんだなあ。

[たとえ両手が無事でも俺にゃ無理だわ。

頼んでもいない酒を忘れたと肩をすくめるフウタは
この船の中で一番雑用を頼まれているに違いない。
かわいいヤツ、と思っているから、
たとえ憎まれ口を叩かれても笑って流してきたはずだ。

毎度毎度ゆるい受け答えのツヅラも
ふざけ合いの合間にふと気遣われたりするから
やっぱり憎めない]

(96) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 ろくでなし リー

[なんだかんだ、居心地のいい船だったんだな。
昨日までは人影がもっとあった甲板を見て、
ため息――]

 はぁ……ぁ、ぃ、っあああっクショオィ!

[は、派手なくしゃみに変わった。

ぶるっと身震いして見張り台を見上げて]

 おーい、いそげよォー

[酒を飲んで身体を温めたら直ると思って、
早く下に降りたいから軽く急かしたりする]

(97) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[甲板に出るといつもの千鳥足めいた動きで船べりまで行って、海に向かって小便をする。

船べりには銃弾が削った痕が残っていた。
ソウスケが跳んだのは、この辺だったっけなあと思い出す。

もっとも、あの海域からは、もうとっくに離れているだろうが。
同じところをぐるぐる回ってなければの話。]

 あ゛ー

[今なんか、海面に浮いてた?]

(98) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[身軽さには自信があったが、
仮に首の縄が無くても、
頻繁に見張り台に登っているツヅラほどの速さでは登れない。

時折風に煽られるのに耐えながら登っている中、
下から急かしてくるリーヌス>>97
チッと舌打ちを一つ。]


 るせぇ!! これでも飲んで待ってろ!


[腰にぶら下げていた水筒を、
本来の持ち主目掛けて投げ落とした。

まぁ、分け与えたり自分で飲んだり、
自分で飲んだり、自分で飲んだりしたので、
もう少量しか残ってはいないが。

酒が美味いのが悪い。]

(99) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 なーんだかーんだいって、フウタってイイヒトだよねー。

[フウタが登ってくるのに合わせて、帆桁の上にひょいと立つ。
威嚇>>90されるのも慣れっこだし――慣れるくらいよくあるってことだけど、なんか言ってきても結局手伝ってくれちゃうフウタはありがたい。

見張り台に登る最後のところで手を伸ばして、手でもロープでも差し出されれば掴んで引っ張ろう。]

 あー。またクシャミしてる。
 はやく片付けないと、リーヌス寝込むかもねー。

[下から聞こえてきた盛大な音>>96に肩をすくめて、元同僚の頭一つ分背の縮んだ身体にロープを結び始めた。*]

(100) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 ろくでなし リー

[怪我した部分を手のひらで覆うようにして
腕を組んで見上げていると、
じょぼぼと下品な音がした>>98]

 うお。

[用を足すのは皆同じだから、するなとは言わないが。
こっちのことが見えてんのか見えてないのか]

 おい、ワッター
 手が空いてんなら、手伝えよ。

[新参者へは口調が強い。
まだ家族だとは認めてないからかもしれないが*]

(101) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
ただいま帰還。今日更新なんだよねー。
更新の日はこっそり引きこもるとか、時間進めるとかした方が狼に優しいやつ。
人狼騒動系の村に入るのも久しぶりだから、なんだかわくわくするなあ。

(-21) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
狼どこかなー。(占い師の顔
初日に狼引き当てたら初回落ちフラグだよね。
神の手(ランダム)に任せるのも魅力的。
流されるままにふらふらと。
人狼事件発生を知る前に占い先を選ばないといけないのが辛いところ。

(-22) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[覗き込もうとした時、派手なクシャミと呼びかけるリーヌスの声がした。
メインマストのあたりで動きがあるのに気づく。
見張り台から、何か降ろそうという作戦らしい。]

 あ゛ー、 酒か?

[日差しもないのに手廂して仰ぎ見る。*]

(102) 2018/10/16(Tue) 22時半頃

【人】 ろくでなし リー

[急かしたら、水筒が降ってきた>>99]

 てめえ、ばーか、貴重な酒だっ……

[落ちてくる水筒に手を伸ばし、て]

 ックショォォィ。

[不意のくしゃみに膝がかくん。
1テンポ遅れて、手のひらに水筒が収まった。
衝撃で二の腕の傷がじぃぃと痛む]

 ああ、俺の酒だ酒。
 まさか空じゃねえだろうなー

[水筒を覗き込むけど暗くて見えない。
口に向けて逆さまにすれば、酒が口の中へ。
たぶん……量は18(0..100)x1mlくらい]

(103) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 ろくでなし リー

 殆どカラじゃねえか!

[他のヤツにも回してやれと言ったのは自分だ。
昼間の自分の口を塞いでやりたい*]

(104) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
>>103
少ない……
大匙一杯……

(-23) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[ホントに空から酒が降ってきた。]

 俺っちには樽で!

[そんなリクエストを飛ばしてみる。]

(105) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[荷下ろし作業の途中でリーヌスのクシャミと別の声>>102が聞こえて、下を覗きこむ。]

 あー − −… えーと。
 誰だっけ。

[いつも酔っぱらってるヤツ、という認識しかなくて、あまり話もした記憶が無いから名前が出てこない。
そもそもだいたい適当にしか人間を覚えないので、新入りともなればなおのこと。]

 わ、 わー、  …わ?

[結局、名前の最初の音しか出てこなかった。]

(106) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
われながらひどい。

(-24) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 あ゛ん? 
 仕方ねぇだろが、お前一人じゃ下ろせねぇんだろ?


[まぁ、ずっと見張りをしてた男だ。
そこに置いておいて鳥の餌になるのも悪くはないかもしれないが、誰かが代わりに見張りをやらなければならない。

鳥についばまれて、或いは風雨や日光にさらされて、
しおれて形を失っていく元仲間を目にし続けるのは、
精神的によくないことくらい分かる。

先に登りきったツヅラが手を伸ばしているのを見て、]


 お前だって、悪かねぇだろ。


[その手を掴み、「よっ」と帆桁へと登った。
案山子のような男の姿>>49を見て、「お前な……」と声を漏らす。前言撤回をしたくなった。]

(107) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 いや、なんでもねぇ。

 リーヌスが風邪? 馬鹿は風邪ひかねぇから大丈夫だろ。


[だが、早く終わらせるのには賛成だ。
首に掛けていた縄をツヅラへと渡し、
準備ができたなら、縄をしっかりと握って下へと下ろそうとする。

下からは盛大なクシャミ>>103と、暢気な声>>102>>105が聞こえた。
船の上の静けさを、改めて実感する。]

(108) 2018/10/16(Tue) 23時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/16(Tue) 23時頃


【人】 ろくでなし リー

 ちげーよ、人ひとり下ろすんだよ。
 もうテメーじゃ動けなくなっちまったヤツをな。

[酒か?と手をかざしているワッター>>102
横目で見る。

樽でとか言ってるのに、呆れたように笑って]

 この船で一番イイ人は船長だな。

[顔を思い浮かべて、肩をすくめた]

(109) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
医者は風邪をひかない。
馬鹿は風邪をひかない。

一般人は風邪をひく!!!!!! 問題ない!!!!!
フウタの頭の中に齟齬なんて!!!!ない!!!!!!!!

(-25) 2018/10/16(Tue) 23時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 あ゛ー?

[上に行った連中は、死体を吊って下ろすらしい。
投げ落とした方が早いのに、と率直に思った。
どうせ、その後、水葬すんだろ。]

 船長だから?

[リーヌスの話の行き先が理解できず、適当につなげてわかった気になっておく。]

(110) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[でもまあ、見ているうちに、一緒に作業しているような感じだけはしてきた。]

 あ゛ー、 もっと右だ、右ー

[適当な指示を飛ばす。
ロープの先で揺れる亡骸と、しまい損ねた"息子"が波風にあわせて、ぶらーんぶらーん。]

(111) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 ろくでなし リー

[それにしてもさっきからくしゃみが多い。
風邪をひいて医者の面倒になるのはゴメンだ。

船医が苦手>>0:38というより、
一般的に医者が苦手だ。

以前から、怪我をしようと体調を崩しかけようと、
船医の世話になるのからは逃げ続けていた。

いつからだったか、
医者嫌いを直してあげますと気合入れた
見習いのヤツが捕まえようとしてくるようになって、
罵声を上げて逃げるのがこの船の日常茶飯事だった。

――つい、今朝方までは]

(112) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 ひとりで下ろすと疲れるからねー。
 ん?なに?

[「お前な……」に首を傾げるも、何でもないと言われれば、ふうんとあっさり忘れる。これはなんだ、とでも聞かれていたら、よくできてるでしょとのほほん言っていたところだ。
怒られたような気もするから、聞かれなくて幸い。

 じゃあ下ろすよー。

[しっかりロープに括りつけた元相棒の身体を、ゆっくり下ろしていく。
一瞬、全部フウタに任せようかという顔になったが、殊勝にロープの後ろを握っていた。]

(113) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 あぁん?
 またおめぇか。

[フウタ、ワッターと入れ違いで、誰か来たと思ったら、また医者だった。>>95

 ッたくよぉ、今この船ん中、生きた人間どんくらいいるんだか。

[イワンと、毒剣でやられたあいつと。
 ソウスケもおそらくもういない。
 逆にいるのは誰だ、クリストファー、ソウタ、ワッター。
 ツヅラとリーヌスは、声を聞いた気がするが、どうだ。
 サイモンはカウント外なので、ここまでに折り曲げた指は、自分含め、6本。]

(114) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 ろくでなし リー

[もっとも、医者嫌いが一人だけなら
もっと早くに陥落していただろう。

そうでなかったのはもうひとり、
船長という筋の通った医者嫌いがいたからで。

困った時は虎の威を借りて追い払ってもらっていた。
船長が医者嫌いでも手下のために船医は乗せる。
やはり懐の広い男、だったのだろう。

なにせ、こんなヤツ>>111
新しい仲間として船に上げてしまうくらいなのだし]

(115) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 ろくでなし リー

 なんでもねえよ。

[何を思っているか知らないが、
ワッター>>110に首を振る。

見張り台の上から下ろすと聞こえ>>113]

 おーけー、落とすなよー。

[片手を上げて、降ろされるかつての仲間を
受け止められる位置へと移動した]

(116) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 次の陸地まで、どんくらいかかるもんなんかねぇ。
 さっきざっと見た限りじゃ、水はともかく、食料は碌にねぇ気がしたぞ。
 ま、この人数なら、数日はどうにかなるかもしんねぇけど。

[饐えた味のワインで、パンの最後の一欠けを流し込み、ぼやく。]

 ……つか、さっさと陸地が見つかりゃ、どうにかなっけど。

 もし食料が足りなくなった時には、先生、おめぇさんならどうするよ。
 飢えて死ぬか、その前に命を絶つか。
 それとも…………

[6本の指を、5本、4本と折り減らしながら。
 抑揚低く問いかけた。]

(117) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【赤】 ろくでなし リー

[医者は嫌いだ。

理由はひとつ。
己がヒトではないから。

どれだけヒトと同じ場所に生きても、
本質は別のイキモノ。
変異さえしなければヒトと違わぬ身体だが
触れられるのはいい気はしない。

特に腹のあたりをさぐられると、
警戒心が昂ぶってつい唸り声を上げてしまうから。

そして、ヒト非ざる存在だと気付かれたならば、
食うか逃げるかしかなかったから]

(*5) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【赤】 ろくでなし リー

[そんな医者嫌いでも、
全て逃げ続けられるわけもない。

今まで何度腹を触られ、唸るのを堪えたか。
いや、もしかしたら唸った過去があったかもしれない]

(*6) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[おーけーというリーヌスの声の他に、右だ左だ指示するワなんとかの声も聞こえてきた。ちらと覗けば、ぷらぷらしてるモノまで見えて、あーあ、とげんなりする。残念なことに目は良い。]

 イワンの馬鹿も馬鹿だったけれど、ワも相当だなー。

[酔ってなければまともになるのか、ますます駄目になるパターンか、賭けにしたら誰か乗ってきてくれるかな。]

(118) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【独】 ろくでなし リー

/*
どうでもいいけど、船長も人狼だったりしてと思っている。
同族だから拾ってくれて、面倒見てくれたんだよ。

(-26) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[ワッターの声>>111に一応は従って
ロープを降ろす位置を調整する。

声だけを頼りにしていたので、
大変愉快な状況になっているのを見ずに済んだ。
見ていたらロープを握る手から力が抜けたかもしれない。

任せっきりにされるかと思ったが、
意外にもロープの後ろをツヅラが握っていて>>113
大勢の中では見落としていたことも多かったのだなと。

こと海賊船の上では、悪評ばかりが飛び交う。]


 ワ? ……ワッターか
 アイツの体ァ、ほとんど酒でできてんじゃねぇの?


[そうだとしたら、「存外美味いんじゃ?」などと、
厨房での会話を思い出したり。]

(119) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ

[そろそろ下に着く頃合とみて、]


 ちゃんと受け取れよー。
 ワッター、アンタも見てねぇで受け取れ。


[その言葉の結果、リーヌスが見たくもないもの>>111を見ることになっても、不幸な事故だ。]

(120) 2018/10/16(Tue) 23時半頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
パイレーツなBGM聞きながら書いてんだけど、
温度差に風邪ひきそう。
嘘、馬鹿だから風邪なんかひかない。

いや、真面目にやってるよ。ほんとだよ。

(-27) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――厨房――

飯時ですからね。
俺も飯くらい食います。

[またお前かと言われれば>>114、人が集うは仕方ないと肩を竦める。
 飯くらい食う。厨房に来るのが珍しいだけだ。]

さてねぇ。
何人でも同じですよ。あの人がいない限り。
まあ、最低でも君とフウタと、ツヅラとワッター、リーヌスあたりはいますかね。

[船長は偉大な人だった。
 この有象無象をまとめて一つにして、大海原を自在に駆け巡っていた。
 あの人の統率あってのものだったと、今この静かになった船の上で思うのは、感傷がすぎるだろうか。]

(121) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
今気づいたんだけど、何の能力も持ってないの、

俺だけだな。

(-28) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 あー。ワッターだ、そうだ。
 なんか楽しそうな名前だった。

[フウタの言葉でようやくその名前を思い出す。]

 全部酒なら、切れば酒が出るかな。
 だといいなあ。

[少なくとも当分は酒に困らない。]

(122) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[誰が受け止めるにせよ、荷物が無事に下につけば、さっさとロープから手を離してマストに取りつく。]

 ロープの片づけ、よろー。

[声だけ残し、つーっと滑り降りていった。]

(123) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【独】 カミナリ族 フウタ

/*
村人アッピルどうしたらいいんだろ。

食う食う言いすぎて誤認されてないかな。
大丈夫かな。

(-29) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 ろくでなし リー

[右だ、左だと言うのはワッターに任せ、
違うときだけ、訂正する。
ブラブラとした残念なものが目に入れば]

 いつまでぶらぶらさせてんだよ
 しまえ、バカ。

[残念なヤツだと思っているのを態度に隠さなかった]

(124) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 ろくでなし リー

[ロープに括られた身体がじわじわと大きくなっていく。
片手を伸ばして身体を掴み、抱きかかえるようにして
甲板へ座らせると、かつての仲間の惨状が目に入る。

肩から上が―無くなっていた]

 ぅお。
 お前も、とんでもねえ目に合っちまって。
 頭どこいったんだよ…。

 首落とされた船長は
 自分の首持ってんのになあ。

[それもどうだという話だが。
とにかく、結わえられたロープを外してやると、
千切れた断面を宥めるようにひと撫で*]

(125) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[仲間内でどういう目で見られているかなどに悩ます頭はない。
見張り台からも指示が飛んできて、声でフウタだとわかった。]

 あ゛ー、 そんなとこまでネズミを探しに登ったのかよ

[そんな話をしたよな? ん?]

(126) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[さすがに死にたてではないものの、頭部のごっそり欠けた遺体が迫ってくれば、胃が痙攣する。]

 海に落とせってばよ

[負傷者リーヌスを盾にして徹底回避の構え。
親切に股間の始末を指摘されて、仕事がみつかったとばかりにしまい込んだ。]

 ふー、やれやれ。 ご苦労さん

(127) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【赤】 ろくでなし リー

[時が経ち、乾いてしまったとはいえ
断面は生々しい。

大砲の弾にふっとばされ、引きちぎれた肉が
美味そうに見える]

 ―――――。

[触れた断面から手を突っ込み
内側の肉を掴みたくなるのを
ごくりとつばを飲み込んで堪えた。

ああ、くそ。
身体が――熱くなる]

(*7) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 ろくでなし リー

[海に落とせというワッター>>127に黙って首を振る]

 オマエにはどうでもいいだろうが
 俺ら……いや、アイツにゃそうじゃねえんだよ。

[マストから滑り降りてくるツヅラ>>123を見た]

(128) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

さあ。
リーヌスあたりに聞いたほうがわかるんじゃないですか、そのあたりは。
俺は、遠かった時気が滅入るんで聞きたくないですが。

[>>117陸地までの距離は、足掻いたところで操舵と風の具合程度でしか変えられない。
 医者ごときが何ができるわけでもなければ、聞く気はしない。
 後は身を任せるだけだ。]

俺なら、魚のひとつでも釣りますかねぇ。
今から釣り竿でも用意しますか。

[半分冗談、半分程度は本気だ。
 海の上、どこかに竿くらいはあったはず。]

(129) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【独】 ろくでなし リー

/*
だいぶいい人ぶってっけどよ
おれサイモン食えんの?
大丈夫なの?

//だから風邪引かせてんでしょ!
//察して!!

あ、え?
そういうこと?
どういうこと?

(-30) 2018/10/17(Wed) 00時頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 切ったら酒か、そいつぁいい。


[くくく、と笑い声が漏れる。

冗談なのか本気なのか。
ツヅラの発想>>122は面白い。

打っても響かないところがあるので、
いらつくこともあるが、こんな状況でも笑ってられる……。


「海賊は笑うもんだ」


よくそう言っていたソウスケ>>0:@4
海へと還ってしまった。]

(130) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[神妙な面持ちのリーヌスを覗き込む。

死体に思い入れがあるとかよくわからん。
人間、死ぬとどんどん変わってゆくんだぜ。]

 以前のソイツを上書きされないうちに、サヨナラするのがいいんじゃねぇかなあ。くひひ

[モノが残っているとロクなことにならないんである。なんとなく。]

(131) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

[いつだったか、腹の傷を診たか喉元に触れたのだったか、ぐるると唸る声を聞いた。
 伊達に人を山程診ていない。喉元の、目つきの、隠された違和感に気づけば、それからはリーヌスに幾度も話を聞きたがった。
 リーヌスは何者なのか、人なのか人でないのか、どう生きてきたのか。

 思いつく限りを夜のしじまにいくつもいくつも並べたのは、医者嫌いを加速させたかもしれない。]

(*8) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

[ああ、さっき切った腕を投げずに残してやればよかった、と思っても後の祭り。]

(*9) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 カミナリ族 フウタ


 こんなとこにネズミなんざいねぇよ!


[ワッターもワッターで>>126、どこまで天然なのか、
おちょくっているのか判断がつかない。
長い時間を共に過ごしていれば、
理解が及ぶこともあるのかもしれないが。

仕事は済んだとばかりに、
さっさと降りてしまうツヅラ>>123に口を開きかけたが
なんというか、疲れた。

ヒラヒラと手を振って、
下にいるリーヌス辺りに「ここで少し休む」と伝える。

部屋に戻っても、日暮れまでに相部屋だったヤツらは全員、海へと還した。
ついでに見張りの真似事をして過ごすのも悪くない。

弔いの手が必要と言われれば、一度は下に降りようか。]

(132) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[元相棒がロープを外されたころには、もう甲板まで降りて来ている。
リーヌスが撫でてるのを見て、小さく笑った。]

 大砲の弾でさー。
 すぽーん、って。

[その頃自分は甲板に降りていたけど、まあ。よく見えた。]

 結局海に落とすんだけどねー。

[徹底回避なワッターには別に嫌悪も文句も無く]

 上から落として、甲板に飛び散ったらヤでしょー?
 それに、あの高さだと海に落ちても粉々だからさー。

[それもはっきり見えちゃうだろうから、嫌なんだ。]

(133) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[自分の懐を探って、まだ火をつけていないタバコを見つけ出し、首なし死体のポケットに押し込む。
それからおんぶする要領で両腕を取って肩に回し、背負い上げた。]

 それじゃ、運ぶよー。

[足の方は、誰かが持ってくれるだろう。
よいこらしょと声を出しつつ立ち上がり、船べりに向かう。]

(134) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

>>121クリストファーのあげる名を聞きながら、視線を軽く、梯子の上へ向ける。
 あいつらはそっちかというように。]

 ふん、まぁ……。
 その辺り以外は、いてもいなくても大差ねぇ連中だろうな。

[船長は勿論。
 それなりに気にかけていた奴らは、他はもう海へ消えた。
 残りはむしろ……]

 ……や、むしろいるだけ、酒と食料の無駄かもな。

[満更冗談でもない声で、呟く。]

(135) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
やった。打っても響かない評価もらった!
なんかそんな感じでやってるから嬉しい。

(-31) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 ろくでなし リー

 そいつは俺が言える話じゃねえよ。

[覗き込むワッター>>131
短く返すとぶるっと身震いした]

 ィ、ックショ。

[そしてまたくしゃみ。
見上げればいつの間にか星がよく見えている。
見張り台に残ったフウタ>>132は、そこに残るらしい]

 わかった、風邪引くなよ!

[お前が言うなと言い返されそうなことを返せば、
降りてきたツヅラがやって来る。
大砲が、と聞けば、だろうなあ、とだけ]

[運ぶツヅラについて、腕の鈍い痛みを堪えて
両手で足を持って船縁へ]

(136) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【独】 ろくでなし リー

/*
なあ、いっこ聞いていい?
おまえ、俺のくしゃみで遊んでねえ?

//遊んでるよ。

加○茶みたいなのさすな!

(-32) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 そうか?
 俺ぁある程度の見通しがあったほうが、気が楽になっけどな。

 ま、聞くだけ聞いてみっとするか。

>>129リーヌスが、次の陸地を知っているかどうか。
 聞きに行ってみるかと、腰を上げかけながら]

 ハッ、成程。
 そりゃ平和的な解決策だ!

[魚を釣るというクリストファーを鼻で笑い、まだ少しよたつく足取りで、夜の甲板へと向かった。*]

(137) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

 げー、 風邪まで拾ってやがる。 

[クシャミも三度すれば偶然ではないっていうしな。
リーヌスのそばからわざとらしく離れておく。]

(138) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 旅団✡肘笠雨 ワタヌキ

[自分なりの見解は告げたが、ツヅラやリーヌスが彼らなりの弔いをするのを邪魔はしない。
人の考えることはそれぞれだ。
自分から死ぬやつだっているくらいで。]

 あ゛ー、働きすぎて、頭痛がしてくらぁ

 仕事の段取りしてくれる船長もいねーし、
 俺っちはもう寝るぜ

[よろめきつつ、下へとおりてゆこう。
目指すはハンモックが繭めいて並ぶ大部屋だ。*]

(139) 2018/10/17(Wed) 00時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[リーヌスの手を借りて、船べりを超えて遺体を海へ落とす。
昼間に何度も聞いた重い音が夜の海に吸われて、それでおしまい。]

 ありがと。
 リーヌスはさっさとあったまりなよ。
 ワもリーヌスに切られないよう気を付けてねー。

[結局ワッターの呼称はワで定着したらしい。
切られる云々は、ワッターを切れば酒が出るかもという上での与太話>>122から来ているが、ふたりの理解なんてお構いなしだった。]

(140) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

無駄とはひどい言い方ですねぇ。

[言い方を咎めるだけで内容を否定しないところ、こちらの心のうちもたいして変わらない。
 医者として見殺しはあまり好きではないが、勝手な莫迦に告げる薬はないというのも座右の銘だ。]

気が楽になるなら、そうすればいいですよ。
俺は部屋に戻ります。

[胃を満たせばあとは寝るのが、一番体力も使わない。
 まだ魚を釣る必要性もないようなら、平和的解決策は取らなくていい。]

(141) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 俺もひと眠りしようかな。
 もう疲れたしー。

[マストから降りてこないフウタは、見張り台で休むつもりらしい。
見上げて、ちょっと考えて、結局何も言わなかった。
風邪ひくなよー、はリーヌスがもう言っていたので。]

 じゃ、おやすみー。

[だれにともなく声を掛けて、下へ降りていく。
寝床は何人かで使っていた船室だが、今は一人部屋だ**]

(142) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[食器をぞんざいに洗い桶に放り込んで、食糧の備蓄に林檎が残っていないか改めて覗く。
 ひとつ手に取り、軽く投げ上げながら部屋、もとい医務室に戻る。

 揺り椅子の上、襤褸の毛布をかけランタンの灯りで本でも読んでいれば、おおよそそのまま眠ってしまう**]

(143) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
更新前にちゃんとみんなばらけるあたり、わかってる感。
さて、占いはとりあえずランダムのままなのだけれども…。

(-33) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
話として考えるなら、一番に疑われるやつを占っておいた方が楽しい。
このメンツなら、やっぱりワッターかなあ。
新参者ってやっぱり疑いやすいし?

(-34) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
吊ってから、違った!も面白いんだけどねー。

(-35) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【人】 ろくでなし リー

[わざとらしく離れていくワッター>>138を一瞥して、
風邪じゃねえから、と反論する。

かつての仲間を海へと還せば、
重たい音と共にくらい水面に一瞬白波が立つ。
沈痛な面持ちでそれを眺めると、甲板を振り返った]

 はいはい、舵直したら部屋に戻るさ。

[ツヅラ>>140に大人しく頷いたけれど]

 切る?
 何だそりゃ。

[上で二人が話していたことなんて聞こえてなくて
はあ?と目を丸くしてワッターを見た]

(144) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
悩ましいから、やっぱりランダムにしておこう。

(-36) 2018/10/17(Wed) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
本当にワッターが黒だったら、まじ村終わりますしおすし。

(-37) 2018/10/17(Wed) 01時頃

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フウタ
12回 注目
クリストファー
18回 注目
ツヅラ
24回 注目

犠牲者 (1人)

サイモン
0回 (2d)

処刑者 (3人)

ワタヌキ
0回 (3d) 注目
リー
0回 (4d) 注目
ヌヴィル
6回 (5d) 注目

突然死 (0人)

裏方に (2人)

ソウスケ
0回 注目
イワン
0回 注目
村を出た人達

種別

通常
内緒
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