人狼議事


264 戦慄のニューイヤーパーティー

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【独】 小僧 カルヴィン

/* 村人……アッ狼血族だこれ

(-0) 2019/01/01(Tue) 00時頃

【人】 小僧 カルヴィン

[ホールでは、主催の子どもの役目を果たしていた
……少なくとも少年はそう思っている。
無愛想に父の近くに立っていただけだけど。
そこには勿論あの女もいた。>>0:73

あの眼鏡の男と、
もう父を殺す相談は終わったのだろうか。
この女が現れたのは、
実母の死から暫く経っていたから、
足音とは関係ないと、少年は思っていた。]

 メナキ?

[それは少年が聞いた事ない言葉だった。
女が詳しい薬や病の名前だろうか。
それとも、そう言う気象現象でもあるのだろうか。]


[―――それにしても、耳に残る、嫌な響きだと、
より一層顔をしかめた。*]

(4) 2019/01/01(Tue) 01時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[そうして、大時計の鐘が鳴る。>>#0
父は少々様子はおかしかったものの、
今年も大役を果たした。
それを見届ければ少年の役目も終わり。
夜も更けて、瞼も重い。
あくびも何度噛み殺したか。]

 ………えっ?

[戻って来るなり、
父が告げた言葉は聞き間違いだろうか。>>0
何やら話していた女とハワード、
その二人の反応を見た限り、
思う事は少年と同じだろうか。>>1>>5

何を言っているのだろう、と。]

(6) 2019/01/01(Tue) 02時頃

【人】 小僧 カルヴィン

 ……逃げろって、何。

[確かに父の様子はおかしかった。
何かに耐えるようでいて、
今はまるで怯えるように。

これほどの感情を、家族に見せる姿は珍しい。
それはまるで――>>0:80]

 ……ふぁ。

[でも、それを考えるにはもう眠い。
後を追う女に付いていく、その決断もできない程に。>>5

見兼ねた使用人がきっと部屋へ連れて行く。
子どもはもう寝る時間だった。**]

(7) 2019/01/01(Tue) 02時頃

小僧 カルヴィンは、メモを貼った。

2019/01/01(Tue) 02時頃


【独】 小僧 カルヴィン

/* 75(0..100)x1

(-3) 2019/01/01(Tue) 02時頃

【独】 小僧 カルヴィン

/* 客と縁故結べてない。
ひたすらにハワードとだけ濃い縁故。

そしてオーレリアを頻繁に「母」って打ち掛けるの危なすぎる。

(-4) 2019/01/01(Tue) 02時頃

【独】 小僧 カルヴィン

/* 
この年齢の0時ってかなり眠いよな…って気付いたのが、
開始直前だったんですよね。
ソースは僕なんで、みんなもっと夜ふかしかも知れないけど。

(-8) 2019/01/01(Tue) 16時頃

【人】 小僧 カルヴィン

[少年が使用人に連れられて部屋に戻るのは、>>22
大階段から人気がなくなったあと。>>14
中庭へと向かう女とは入れ違う。>>16
眠い目を擦りながら、三階の自室へと階段を登ッタおかげで
今日は不気味な蝋人形は無視できた。

三階の廊下のその奥に、父の寝室もあるのだが、>>13
気にする余裕はない。
ただ、静かだったなと。
足音をしっかりと立てて歩いたけれど、気配もない。

まるで、そこには誰も居ないかのように―――



そして部屋へ戻ると、眠った。
………夢を、見た。]

(23) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[あの女がこの家に来てから。
何かと話し掛けられた。


学校で何があっただの、
わからない宿題はないかだの。
誕生日にはケーキがあった。
クリスマスにはプレゼントがあった。


――女は少年に取り入ろうと努力していたんだろう。
父を籠絡したのだから、"次はお前だ"と。]

(24) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[――あの女は何もわかってない。

少年は学校で問題を起こすような躾はされていない。
"何かあった"と言う言葉を
「問題を起こさなかったか」と受け取ってしまう反抗心が、
女へ語る口を閉ざさせる。

宿題も間が悪く、
少年が不得手の科目の時には聞かれない。
誕生日のケーキは毎年、実母との思い出でもある
街の人気店のチョコレートケーキと決めているのに、
いちごのケーキを作られた。
クリスマスプレゼントは訊ねもせずに、
勝手に手編みのセーターで………


まるでそれは、"母"と言う役割をなぞるだけ。>>17
思い出を踏みにじりながら、反抗心を増幅させる。]

(25) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン



[――そうは行かない。
うまくなんかいってやらない。]

 

(26) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[そうして拳を握りしめながら、目を覚ます。
……背中にじっとりと汗をかいていた。

雪が窓を叩く音で、次第に覚醒していく。
時計を見たら、まだ朝食には早い時間。

昨晩、使用人が用意した服に着替え、
窓の曇りを手で払う。
外は吹雪だった。]

(27) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

 これが、メナキ?

[目無き。
視界を奪われる程の吹雪。

昨日耳に残った言葉を思い出す。
でも……きっと違うと、首を横に振った。
あの表情は、"その程度"の事に思えない。>>16
もっと、もっと、不気味な事なんだ。
子どもだからわからないとでも言いたげに、
説明を回避されたのだから。

でも、答え合わせも無駄だ。
話し掛ける気もないし、
向こうも教える気なんてないだろうから。]

(28) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[朝食には早いけど、起きてしまったから。
外に出よう。

とは言え、今日は館の中でしか過ごせない。
外は吹雪だから、中で手伝う事はないか、
訊ねようと。

パーティーのお客様は泊まっていった。
だから、きっと子どもの手にもやる事はあるだろう。**]

(29) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

小僧 カルヴィンは、メモを貼った。

2019/01/01(Tue) 16時半頃


【独】 小僧 カルヴィン

/*
意味深な会話や独り言を盗み聞きしたいんだよ〜
しかし、オーレリアの奇行は既に疑ってる僕じゃ拾いづらい気がして。
ハワードが早朝軸で寝てんなら、僕が見つけようかな。

(-9) 2019/01/01(Tue) 16時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[手伝いに行く前に、廊下で立ち止まる。

視線の先には、父の寝室。>>13
昨晩、メナキ――それにも父は怯えていたように、
少年の目に映った。

なら、きっと父はそれを知っている。
聞いてみるべきか、否か。
父の部屋の前を往復する事、27回。]

 …………

[普段から話さない父だ。
あの女に聞くよりはマシだけど、やはり緊張する。]

(30) 2019/01/01(Tue) 17時頃

【人】 小僧 カルヴィン

[手伝いの覚え書き用にと持ってきたメモ帳に、
短く手紙を書く。
暗闇で間違えて赤ペンしかないけど、しょうがない。]

 ……よい、しょ……あっ

[ドアと床の隙間に差し込む時に、
ビリ、と嫌な音がした。
でも今更取り出せないから、そのまま。


『あなたはメナキをしってますね』


そんなメモが一枚、部屋に残される。
差出人の名前だけ、破れたまま。*]

(31) 2019/01/01(Tue) 17時頃

【人】 小僧 カルヴィン

[手伝いへ向かうなら厨房だろうか。
今日はたくさんの朝食を作ってるだろうから。
そんなふうに考えながら、少年は一階へと向かう。

大階段を降りていき、少年の目に自然と入るのは、
不愉快な二体の精巧な蝋人形。
睨みつけるように視線を上げ、途端、]

(32) 2019/01/01(Tue) 17時頃

【人】 小僧 カルヴィン

 う、うわぁぁぁぁっ!

[床にへたり込み、悲鳴を上げた。
蝋人形の、父――サイモンの顔に
べったりと赤い液体が塗られていた。
女の顔はきれいなままだと言うのに。


ふと浮かぶのは、――メナキ。
それは父の目を塗りつぶし、視界を無くすかのような。
しかもその色はまるで]

 ……ちがう、そんなこと……

[少年は立ち上がるとどこかに向かって走り出す。
三階の父の寝室ではなく、一階へ。**]

(33) 2019/01/01(Tue) 17時頃

小僧 カルヴィンは、メモを貼った。

2019/01/01(Tue) 17時半頃


【独】 小僧 カルヴィン

/* 見つけるのやめました。
不可解な現象をやってみたかった……

(-10) 2019/01/01(Tue) 17時半頃

【人】 小僧 カルヴィン

[階段を駆け下りる。
階段へ向かう人の姿なんて知らない。>>41>>45
その2つの影は重なる事なく。

質の悪いいたずらか。
メナキだけじゃなくて、届いた不気味な文字も思い出される。
何にしても、これは誰かに伝えないといけない。
でも――少年にとって、父と女は遠すぎた。
だから、誰かいるだろう厨房に――駆け"下りる"。]

 はわ……ハワード!
 ろ、蝋人形が汚れてっ

[見つけた執事へ、掴みかかるようにして、>>42
何があったのか、伝えたいのに、
うまく言葉が出てこない。

これじゃまるで、清掃にケチつけてるようにしか聞こえない。]

(48) 2019/01/02(Wed) 00時頃

【人】 小僧 カルヴィン

 ……赤いものが父さんの顔にべったりついて
 何か不気味で……びっくりしちゃって……

[執事に宥められながら、>>42
見て来た物を告げる。
駆け下りた時に切れた息も落ち着いて、
言葉を足していく。

頼れるハワードの言葉に、何度も頷いた。
父については彼に任せれば大丈夫だ。
一人先に食事なんてできるかどうかわからないけど。

少年ができる事は限られている。
調度品の管理は使用人の領分であるし、
これ以上少年の感情なんて些事に
忙しい執事を付き合わせるわけには行かない。
だから、一人、食堂へ向かう。]

(49) 2019/01/02(Wed) 00時頃

【人】 小僧 カルヴィン

 あっ……あのっ!
 ハワードも気をつけ、て…

[大階段へ向かう執事に声を掛ける。
昨日の荷物に添えられた言葉…それを思い出したから。>>0:79

普段の少年なら掛けない言葉は、
途中で段々恥ずかしくなり、
言い切る前に、少年は歩き出した。


崩れた雪だるまはまだ気付かない。>>38
窓の外は真っ白だったから、少し見ただけじゃ気付けない。
少年が踏み潰したものより執拗に壊されていただなんて。*]

(50) 2019/01/02(Wed) 00時頃

小僧 カルヴィンは、メモを貼った。

2019/01/02(Wed) 00時頃


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