人狼議事


266 十二人の(  )こどもたち村【R15】

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【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 小馬鹿にするような笑みも、少年は気にしなかった。
  赤の他人の悪意はどうでも良く、
  赤の他人の善意は心地いものだと
  少年は考えていたからだ。 ]


  も〜ジョーダンきついよレンくん〜

  地下かあ、じめじめしてたらヤダっ
  キノコ生えちゃってそうっ


[ 歩き出したレンを少年は数歩追った。
  たったそれだけの捨て台詞>>1:347
  変わらず愉快そうにする少年の鼓膜を揺らし、 ]
 

(19) 2019/02/19(Tue) 01時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 

[ ── タイマーが鳴ったので、

  少年の表情は削げ落とされた。 ]*

 

(20) 2019/02/19(Tue) 01時半頃

【独】 会堂長老会 ワタル

/*
84(0..100)x1

(-7) 2019/02/19(Tue) 01時半頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 01時半頃


【独】 会堂長老会 ワタル

/*
人望が無い。……人望が無い性格とは!?
とおもい、もう一つの方の性格要素を見てみたら淫乱って。
わらっちゃった。

(-8) 2019/02/19(Tue) 01時半頃

会堂長老会 ワタルは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 01時半頃


架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 01時半頃


【独】 会堂長老会 ワタル

/*
レンくん。ふふふ。

たくさん絡みたい人いて困っちゃうなー!みなさんすごく素敵だ!
王子様になったので、せっかくなので王子様に会いたい!役職と役者の王子様二人に会いたいなー!

(-9) 2019/02/19(Tue) 01時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[三日月のように細く嗤うその眸は、
けして日射しの眩しさからというだけでは無いように見えた。]

 「生きてるやつ」の…

[問いに対する答えを鸚鵡返しに呟いてみる。
ああそうか、なら、この青年は少なくとも
幸せになるために死ぬのではないということか。

自分は、
死に求めるものが、ひとそれぞれ違うことを知った。
そのひとにとって、死の持つ意味が違うことを。

ならば彼が求める「生きることを辞めてまで」手に入れたい
死とはなんだろう。

どこまでも青い空を背負う青年を、見つめる。]

(21) 2019/02/19(Tue) 02時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[すると答えは向こうからやってきた。

「今まで生きた意味」。>>8
それが彼が「死」に見いだすもの、らしい。

死ぬために生きてる。
否、生きてきた、というべきか。]

 (それは、)

[次いで浮かんでくる言葉は、
扉へと向かう動作に掻き消されて。]

(22) 2019/02/19(Tue) 02時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[死んだ果てに幸せなんてない。
そう言い切るなら、じゃあなぜ、
ここに11人もの人間が集まったのだろう。

幸せは生きるものの特権なら、
等しく幸せになる権利があるはずなのに。
それでも、死を選ぶ彼らは。

入り口に立つ白い背中をただ見つめる。
振り返った青年の髪は、やっぱり陽に透けて美しい。

恐らく、此方がどうするかを問わんとしたのだろうけど、
空に響いた言葉は予想とは違うものだった。>>10

(23) 2019/02/19(Tue) 02時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[己の死を心待ちにしている。
そう語る彼の表情は一点の曇りもないほど純粋で
幸せそうに見えた。]

 (これが)

[この顔が、今日で終わってしまうのならば、
それはなんと勿体ないことなのだろう、と。

心のなかで思うだけなら、きっと許されるはずだから。]

 …そうですか

[と、否定も肯定もしない声音で言葉を返す。
浮かべた笑みは、眉が垂れて困ったような不器用なものになってしまったろうけど。

そうして、戻るという彼の後ろを
今度は自分がついて行く形で屋上を後にした。**]

(24) 2019/02/19(Tue) 02時半頃

【人】 共信の友 はのん

  ――  院内  ――

[シンイチ君と別れて、暫く病院内をうろちょろして。
 今、私はとても、困っていた。]


  Where is the Tamokutekisitsu――!?


[……英語でなんて言うんだろうね?多目的室。
 高校受験は突破したはずなのに、
 拙い英語力が露呈してしまったんだよ。 

 たぶん正面玄関付近に戻れば、
 院内図とかあったんだと思う。
 しかし入り組んだところに入ってしまったみたいで。
 今の私は、院内図すら見つけられない状態だった。
 まあ、12時までには着けるよねって。
 そこまで悲観はしていなかったんだけど。]
 

(25) 2019/02/19(Tue) 02時半頃

【人】 共信の友 はのん


[何かヒントはと求めて、
 再度スマホ画面を確認する。]


  この招待状によると、地下なんだよね。
  地下…かっこいい響きだよね、地下。
  私の少年の心が疼くんだよ。

  しかし多目的室かぁ。
  いろんな用途に使う部屋って意味だろうけど。  
  
  ………まさか自殺に使われるなんて。
  製作者もびっくりだよね。


[ぽつり零し、すたすたと。
 廊下に小さな足音を響かせた。]**
 

(26) 2019/02/19(Tue) 02時半頃

共信の友 はのんは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 02時半頃


【独】 共信の友 はのん

/*
ねおち悲しい

(-10) 2019/02/19(Tue) 02時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[笑われても怒りはしなかっただろう>>5が、呆れたり不快には思っただろう。
ま、背後からの声を聞くだけだ。含まれている音色だけでは判別もできない。表情見たら笑い堪えてるの、一発でわかっただろうけど、見てないからね。

面白い>>4
そんな評価はなんで出てきたのやら。
こんな短時間の間で。

それだけは疑問だったかもしれないし、マスクの下で悩んでいたかもしれない]

(27) 2019/02/19(Tue) 09時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[ああ、でも、

こうやって頼られるのって久しぶりだな。


周りに頼って生きてきて、でも頼られることなんて病気になる前なら兎も角、今ではそんなこともなくなって。それどころか、やろうとしたことすらも親切の押し売りで取り上げられて。

最後に人として扱われてる気がして、やっぱり気分は良い。
にいっ、と口角を上げて笑った顔。
ああ、うん、笑顔なんて久しぶりに作ったかもしれない。

……年下だと思われてるのは、この容姿から仕方ないし、大人びてるねぇ、そんな声かけは実年齢知ったら誰しも"ちっちゃいね"、そんな評価に早変わり。だから気にしないし、知っても事実だと受け入れる他ない。まあ、どうでもいいことなのだ。

うん、うん。今日は来てよかった。
集団安楽死、ほんとに死ねるかだけが怖いが、死ぬことは怖くない。あのサイトの管理者にはありがとうを伝えたいものだ]

(28) 2019/02/19(Tue) 09時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[ついてくる足音を聞きながら>>6、階段へと向かう。
話しかけられれば答えはするだろうが、僕から話しかけることはない。
だって、年頃の女の子となんて、話す機会がそもそも少ないのだから。
喋るのは、母親と看護師と、それからどこか障害を持ってる仲間、だったので。

無言が不快、というわけでもないし、うん*]

(29) 2019/02/19(Tue) 09時頃

少年探偵団 ガーディは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 09時半頃


【人】 薔薇∴十字 ススム

[多目的室で、何とは言わず部屋を見渡していた。
もう1人いるのは、11番の方らしい。特に現状話す気もないみたいなので、僕も何処と無く無言になると。

一瞬、減っていた気がした非日常感を取り戻すかのような、感覚を覚える。
改めて、時間に猶予がある理由について考える。管理人は、何を意識しているのだろうかと。少しだけある方向に意見が傾いている人が集まったら、その傾きが強くなるのってなんて言っただろうか。集団極化…かな。

それによって、死ぬことに弾みをつけるだとか…そういうことなのかもしれない。元々1人では死ねない、と思ったからここに来たのだろうとも、言えるだろうし。

集団での自殺なら、個々の死よりもその舞台、サイトが見つかるのならそのサイトの方にスポットが当てられるから…というような。自殺による死が匿名化されることは、良いことなのかもしれない。]

(30) 2019/02/19(Tue) 10時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

[他にどんな人が来るのだろうか。
死にたい理由に、貴賎はないと思っているけれど。

人の話を聞くことで、自らの矮小さが暴かれるのではないかという、そんな心配がふと、湧いてきた。虐められていたという彼女は、先程話した時は陰こそ感じたけれど。
それでも、パッと見であれば追い詰められているか否か、問いかけられないと分からないと思う。問いかけられても、分かるかどうか。

最期ということでの煌めきなのか、元々持っている気質なのかは、勿論分からないけれどね。

この場から何を見出すか、なんて。今日死ぬなら考えなくて良いはずなのにな。はぁ…と、一つ溜息をついた*]

(31) 2019/02/19(Tue) 10時半頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[マスクの下は>>27計り知れない
背中越しなら、尚更

でも、初対面にも関わらず
彼の紡ぐ言葉は素直に響くから
これでいいのだと、思えた

この状況で"楽しい"と感じられる
それだけで、本当に充分だから

わたしの楽しいとはちがうと思うけれど
彼も楽しい>>28
思っていたなら、いいな]

(32) 2019/02/19(Tue) 12時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[彼は何も話さない>>29
それでも構わなかった

「私たち」に、関わりは必要ない
それでも、少し興味が湧いたから

もう少し、
その綺麗な声を聞いてみたいと思ったから]

  一緒に行ってくれて、ありがとう
  …今日は、いい天気で良かったね

(33) 2019/02/19(Tue) 12時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[相手について、何か質問すれば
どれも、死の理由に直結しそうな気がして
「どうしてマスクしてるの?」とか
「肌がすごく白いね」とか

コミュニケーションを取ろうとして
色々思い付けれど

ここに来た人は
死の理由を披露しにきたんじゃない
苦しい思いから、生きることから逃れるためだけに
ここに来てるんだと、思う

なら、それなら、最期の時までは、
わたしは、それ以外のことをしよう
自分のしたいことをしよう
楽しいと思うことをしよう

もう、お仕置きをする人はいないのだから**]

(34) 2019/02/19(Tue) 12時頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
今回コミュ障設定のPCが多いのかな?(かくいう遊実も虐められそう感満載のコミュ障
そういうPCが集まるのは何となく新鮮。

(-11) 2019/02/19(Tue) 12時頃

透明女子会 ヒナコは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 12時頃


【人】 架空惑星 レン

  ―院内廊下―

[ 砂を掴むような対話>>17に辟易する。
 溜息を吐いたのはその時だけだった。
 ほんの数分の事であったが、彼との対話の中で
 彼自身の一部でも掴めたような心地はしなかった。

 言葉にされずはぐらかされたもの>>18
 知る為のナイフなどこの手にはない。
 いや、分からないといった方が正しい。
 何にせよその持ち主は自分じゃない。
 その事だけがきっと正しいのだろう。

 白々しい言葉>>19を耳にして
 悪態をつこうと開いた唇は閉ざされる。
 タイマーの音>>20と共に振り返った。
 削ぎ落としたような表情を見て息を吸う。
 善意でも悪意でもなく淡々と告げた ]

(35) 2019/02/19(Tue) 12時頃

【人】 架空惑星 レン


  先行くわ。じゃあな、ワタル。
  金にもならない話は退屈ではなかったな。
  それじゃ。

[ 反応があったのかどうかは分からない。
 だが、理解できないものを理解しようとする熱意は
 とうの昔に薄れてしまっていたものだ。
 振り返ることなく向かうのは多目的室へ。

 その途中誰かと出会うことがあれば口角を上げる。
 自然なのだというように綺麗に修繕して ]*

(36) 2019/02/19(Tue) 12時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 12時頃


【人】 真向一気 シンイチ

[服に染み込んだ煙草の臭いを
香水で誤魔化す。変に咎められるのも面倒だし。

キャップ帽を被りなおして、真一は歩き出す。
そうして、ふと思い出したのは、
皮肉気な笑みと嫉妬の言葉>>0:295。]

 幸せそう、なぁ。

[やっぱりアイドルって、そう見えるんやなぁ、と
しみじみ、マスクの下で息を吐いた。]

(37) 2019/02/19(Tue) 12時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[皮肉にも、皆に夢を与える王子様は、
自分の夢を叶えることは出来ない。

だから、真一には、この道しか残されていないのだ。
(8階から飛び降りた>>0:129
誰かさんのように、ね。)」

(38) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[階段の下。足元を揺蕩う死の気配を
真一は静かな眼差しで眺めて。

ゆっくり、階段を下っていく。

お姫様の眠りを覚ますためでなく、
ただ、自分が眠るために。]

(39) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

―地下・多目的室―

[階段を降りて、パッと目についた部屋へ足を踏み入れる。

どうやら、大正解だったらしい。
広い空間に、時計の文字のように並んだベッド。
それから、会議室のような長机がふたつ。

薄暗い照明も相まって、
何だか、儀式でも行うみたいだ。
マスクの下で真一は笑う。
強ち、間違ってはいないか。]

(40) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

 おはようございます。

 ……あぁ、驚かないでくださいね。
 不審者じゃありません。

[楽屋入りのような調子での挨拶は、
学生服をきっちりと纏った先客>>31へ。

誰かさんのように、
悲鳴を上げられてはかなわないので、
【5】の札を彼に見えるように軽く振った。

もう一人の先客。ベッドに寝転んだ少年>>0:59にも
軽く会釈をして、そうして真一は適当な椅子に腰かけた。]

(41) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[マスクと帽子と眼鏡に遮られた視界の隅で、
ちら、と先客の姿を盗み見た。

きっちりと着こなされた制服と、暗い色の髪。
真面目そうだなぁ。という印象を受ける。
少なくとも、未成年飲酒や喫煙とは程遠かろう。]

 随分とお早いんですね。
 もしかして、主催の方、だったり?

[他愛のない話題を選んで、組んだ腕の指先で、
ポケットのキャスターの箱を押し込んだ。

そうして、周囲を見回してみる。
誰もいないと分かっていても、煙草の臭いと同じで、
染みついた癖は、簡単に消せない。それだけ。**]

(42) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 サイナン、ね。
 ……災難って、もっと可哀想な人に使う言葉じゃないの。
 なんのセキニンもないのに、めちゃくちゃな理不尽に巻き込まれた、みたいなさ。

[>>1:351絞り出すような言葉に、扉を開けたまんま少し首をかしげる]

 あたしの場合は、ジゴージトクって言うんじゃない?

[それから、おかしな冗談を聞いたみたいにクスクス笑った。
世間様が言いそうなことを、なぞるみたいに。
なんでもないことのように吐き捨てて]

 またあとでね、シンイチくん。
 ……王子様お疲れ様。

[アイドルって楽しかった?と一言疑問を残してから。
扉を閉めて、また歩き始めた。

時間は、さていまは何時くらいかな]*

(43) 2019/02/19(Tue) 12時半頃

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シンイチ
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ユエ
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