人狼議事


266 十二人の(  )こどもたち村【R15】

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真向一気 シンイチは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 12時半頃


【独】 架空惑星 レン

/*
話しかけるか悩む。

(-12) 2019/02/19(Tue) 13時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
今日1日割とフリーだから全員のコアが知りたい〜〜〜

(-13) 2019/02/19(Tue) 13時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[死ぬ理由は、きっと様々で。
けどきっと同じくらいの死にたい気持ちだからここに居るんだろう。

では、廊下の向こうに見えるあの男の子
もきっとそうなんだろう>>36
明るい髪色のせいで、廃墟に探検に来たヤンキーのようにも見えるけど]

 ……んー。

[少しだけ、足を早める。
先程喫煙所の扉を叩きにいったような衝動的な悪意みたいなものからじゃなくて、ただの子供みたいな気分で。
そろっとその背中に忍び寄ると]

 わっ!
 ……あはは、ごめんごめん。

[大きな声を出して、かるーく背中に触れたら少しはビックリしてくれるだろうか。なんて、そんな好奇心。
けどすぐに謝って、それから明るい笑顔で小首を傾げた]

 はじめまして。そっちも参加者さん?*

(44) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

聖愛色同胞 ノッカは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 13時半頃


【独】 架空惑星 レン

/*
妹に気を使わせてしまったわ!

(-14) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

【独】 共信の友 はのん

/*
あーん、ノッカちゃんとエンカしようとロル書き書きしてて出遅れた組だよ!(可愛いとしか言ってなかった)

今誰がフリーだろう。

(-15) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

【人】 架空惑星 レン


[ 死ぬ理由はきっと様々だ。
 今出会っただけでも本当にこいつ死ぬのかって
 疑問に思ってしまいそうな人もいた。

 死んでしまっていいんだろうか。
 何故?
 本当に死ぬような事?
 そんな疑問をこっそり胸に抱いている。
 人に触れさせたくはないが、
 だが全員が死を決意した理由は気になる。
 それが単なる好奇心によるものなのかは
 今も知らないままただ思っているその時 ]

(45) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

【人】 架空惑星 レン

  ぅおっ――ッと!?

[ 普段なら注意を払っているのに失念していた。
 肩をびくりと跳ねさせて勢いよく振り返った。
 そこにいたのは太陽の光でも浴びてそうなギャル>>44

 悪戯が成功したような子供の顔した彼女に
 一度長い瞬きをした後、口角を上げた ]

  ガチでビビった〜〜。
  心臓止まるとこだったわ。

[ けらけらと軽い調子で愛想笑い。
 はじめまして。
 その言葉につられるように目尻を下げる ]

(46) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

【人】 架空惑星 レン


  はじめまして。
  俺も参加者だよ。
  そういう君も参加者?

[ 手慣れた様子で木札を取り出した。
「1」と書かれたそれを見せれば、
 今更意味なんかあるんだろうかと
 思いながらも名乗り上げた ]

  俺は蓮水怜。
  君の名前は?

[ 普通の自己紹介だ。
 なのにどうして心臓がざわつくんだろう。

 俺は目の前にいるその子が、
 生き別れた大切な妹であることに
 まだ、気づけない ]*

(47) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 13時半頃


【人】 共信の友 はのん


[時刻は12時!……ちょっと前。
 電子の音が指定した性格は、
 どんなものだったんだろうね?>>20

 なんにせよ。
 はじめましての私としては。
 目の前のそれをそのまま受け入れるしかないんだけど。

 迷子の私にとって。
 視界を過る人影は、天の助けだ。

 うおおおぉぉぉぉ!!!助かったよぉぉぉ!!!
 歓喜の雄たけびをギリギリのところで飲み込むと。
 黙したまま、ひょこひょこ後ろから近づいて
 ぽむっ。
 少し高い位置にある肩を、軽く叩いた。]
 

(48) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

【人】 共信の友 はのん



  誰かさんこんにちは!はじめまして!
  私、多目的室を探しているんだけど、

  どこか、知らないかなぁ?
 
 
[にこにこ笑いながら尋ねれば。
 目的地から参加者仲間だってこと。
 察してもらえたかな?]**
 

(49) 2019/02/19(Tue) 13時半頃

共信の友 はのんは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 13時半頃


【人】 食養会 ユエ

──屋上──

[ 幸せってなんでしょうか。
 幸福を拾いに来たんでしょうか。ここに。

 あいにく、彼から返ってきたのは、
 どちらともつかない相槌>>24だったし、
 彼自身のことはなんにもわからなかったけど、
 僕はひょいと扉をくぐって、
 ほんのり暗い屋内へと足を進めた。

 やっぱり名前を聞くのを僕は忘れて、
 彼の番号を聞くのも忘れていたけれど、
 僕はもともとそういう性格なんだったな。

 ポケットからスマートフォンを取り出す。
 ちいさなケースに入ったイヤホンも取り出す。
 頭の悪い僕はエレベーターに気づかないまま、
 せめて階下に降りる間、君の歌を聞こうと思う。]
 

(50) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


[ 僕のスマホは最新型で、
 イヤホンもよく知らないけど、
 完全ワイヤレスのそれなりにいいやつで、
 それに見合った音質で、君の歌を流し込む。]

 〜♪

[ もうこの世にいない君が歌った、
 人生讃歌だというのだから笑える。

 イヤホンから聞こえる歌声にかぶせるように、
 僕は何度となく聞いた歌詞を諳んじて歩く。

 君の歌のほとんどはおきれいな話ばっかりで、
 けどたまにこの世の終わりみたいな曲を歌うとこが好き。
 そういうふうにつくられてるとこが好き。]
 

(51) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


[ 僕はとことんマイペースで、
 まだ時間がありそうだからって、
 歌なんて歌いながら、
 地下には降りずにまた廊下を歩いた。

 目的地なんてなくて、
 強いて言うなら地下以外で、
 耳元では君がまだ明るい明日を歌っている。*]
 

(52) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【独】 食養会 ユエ

/*
誰かにエンカしにいこう〜と思ったら超バッテイングしかけて、
そしてふと見たら単独行動の真坂さんは女子トイレ にいた…………
女子トイレ凸は、だめだよまもくん……

(-16) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[>>46自分で驚かせたくせに、大きな声にこっちもちょっとびっくりした。
けども軽い調子の声が返ってくれば、クスクス笑って。
それから、こちらもポケットから木札を取り出す]

 ま、こんなとこに居るんだからそうだよね。
 みてみて、ラッキーセブン。なんてね。

[「7」と書かれたそれを、自慢するみたいに掲げる。
あの世への片道乗車券。この世からの脱出者の印。
コツンと彼の見せてくれた木札に、自分の木札を当てて、同志であることを表してみた。
名乗られた彼の名前には、少し瞬きして]

 レンくん。……レンくん、かぁ。
 あたしねー、ののか。ノッカでいーよ。

[ああ、そうだなぁ。
死ぬ前にお父さんとお兄ちゃんに会ってみたかったかもしれないな、なんて思った]*

 ね、もう、たもくてきしつ?行くの?
 あたしも一緒にいい?

(53) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


[ 女子トイレから一歩出て。

まだ時間はあるようだし、特に向かう宛ても
無いものだから、物珍しそうに病院内を見ていた

覇気が無いものだから心配されることも多かったけれど
実際は健康そのものだ。
病院を訪れるのは数年前のお見舞い以来だった

だから、他人の家に入り込んだような
若干の居心地の悪さを感じながら。 ]

(54) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  …たばこ…

[ ふ、と足を止めた

吸える年齢になることは決してない。
未だいい匂いだと思えたことも無かったし
保健の授業でも危険性については耳にタコができるほど。

でも、だからこそ
…ちょっと憧れてみたりして。

今日だけは気楽に過ごすんだ、なんて
何処かで思っていたけれど
やはり購買に行く程の勇気は無いから
それ以上近寄ることも無かった ]

(55) 2019/02/19(Tue) 14時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


[やはり、光の差さない地下に居ると
息苦しくなるようで。

自然と上の階を目指していたけれど
その途中で音楽を聴く人影>>52
には出会っただろうか ]

  …何を聞いているんですか?

[ 先程受付で見かけた時には>>0:254
それこそ急くように会場へ向かってしまったけれど
今声を掛けたのはほんの気まぐれだ

音楽を聴く彼の顔が
あまりに" 幸せ "そうに見えたから*]

(56) 2019/02/19(Tue) 14時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2019/02/19(Tue) 14時半頃


【人】 薔薇∴十字 ススム


 こんにちは。
 不審者もこんなところまでは来ないでしょうて。

[>>41 顔を晒そうとしない…声的には恐らく男性が入って来た。
体格的には、自分より少し背が高く、太ってはいなさそう。

ここに金目の物は…あるのかもしれないが、まぁ流石にこうやっては来ないだろうと、表に出すほど警戒はしなかった。疲れるし。

9の札を振り返して、椅子に腰掛ける姿を見る。何処かで聞いたことがある気がする声なのは、何故だろう。]

 …残念といえばいいでしょうか、主催者じゃないですよ。

[さっきお茶淹れたのですが飲みます?と湯呑みを差し出しつつ。まだギリギリ大丈夫だろう、熱さは。

問いかけながらも、室内でこうしているなら拒否されるかもなぁ、と。思っていた。]

(57) 2019/02/19(Tue) 14時半頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

>>44>>46

出会ったああああああああ!!(やったね!!)(やったー、でよいんだよね?)

(-17) 2019/02/19(Tue) 14時半頃

【人】 架空惑星 レン


[ 木札が立てる小さな音>>53
 彼女が掲げた数字に笑みを深める ]

  へぇ、いいことあるんじゃない?
  今まで叶わなかったこと叶ったりして。

[ 気安くそう告げて笑顔でいられたのはそこまで。
 彼女の名乗る名前に一度表情は強張った ]

  …………の、のか?

[ 繰り返すように名前を呼ぶのはある種の確認作業じみた動き。
 続けてノッカの愛称に沈黙してしまった ]

(58) 2019/02/19(Tue) 15時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 歳は近そうだ。
 だが、それが何だというのだ。
 彼女が妹と同じ愛称を持っているから、
 妹である確証など何一つもないし、
 ただの他人の空似ならぬ偶然の可能性もある。
 たまたまだ。たまたまに違いない。
 動揺を露わにしたのは一瞬ですぐに頷く ]

  あー……いいよ。
  地下にあるんだっけ。階段探して行こっか。

[ それでも歯切れが悪くなってしまうのはどうしてだろう。
 このまま黙って共に向かってしまった方がいい。
 警鐘じみた考えが頭の中で浮かんだ。
 だというのに息を吸い込んで吐いたその時
 俺が彼女へと尋ねたものはあまりにも愚かだった ]

(59) 2019/02/19(Tue) 15時頃

【人】 架空惑星 レン


  ノッカ、は、……なんで、ここに?

[ ビニール袋片手の彼女なんて
 友達の家にでも遊びに行くような姿だ ]

  家族とか、……心配しない?

[ そのギャップに初めて戦慄しそうになった。
 まだ何も決まったわけでもないのに
 恐る恐るといった具合に尋ねる自分を
 誤魔化すようにへらりと口角を上げた ]*

(60) 2019/02/19(Tue) 15時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[良い天気>>33。あんまり天気に左右される生活は送って来なかったから、少し言葉に詰まる。

雨とか雪とか、全て窓の外のこと。
現実味のない、切り取られた風景としか認識することもなくなって久しい。

だから、……そうだな]


  ああ、良い天気、なんだろうな

  死に日和……だな


[外に出られるのは暫しの自由が得られるものだから、それはきっと良いことだ。だから良い天気なんだ。
お天道様だって、最期だから顔出して新たなる門出を祝福してくれてるんだろうよ。たぶん。

感謝の言葉には何も答えない。感謝される筋合いがないのだから]

(61) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[そんな言葉を返したのなら、もう受付横で。階段も見えてきたし、一度振り返って確認する。
横に並ぼうとしないところ、そういうところが他人で、無関心で、良い距離感なんだろう。まあ、迷子が隣に居て、別の方向行かれたのなら、呼び戻したりするの大変なので、ほんと助かるのだが]


  ……とりあえず地下行くぞ


[多目的室の場所は知らない。が、降りたらきっとわかるんじゃない?

かつん、かつん。
音が響くように足音を立てながら、一歩、また一歩と地下へと降る。
地下は地獄?それとも冥界?
どんな宗教であっても下へと行くのは大体死ぬことだし、自殺なんて悪い方法で死ぬんだ、極楽とか天国とかそんなところになんて行ける気もない。

かつん、かつん。
後ろのヒナコは今どんな気持ちで降っているのやら。
少し気になったのは、迷子を拐かす悪い奴みたいに僕が成ったような気がしたからか*]

(62) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[名前を告げた途端、レンくんがギクリと固まった気がした。
まるであなたは癌ですとか告げられたみたいな顔をした気もした。
あたしの名前と元カノの名前同じだったりして。
たまーにいるんだ、お客さんにもそういう人。

歯切れの悪いレンくんの顔を見上げて、それでも拒絶はされなかったから
なんにも気がついてないふりの営業スマイルで頷いた]

 うん?うーん、そうだなぁ。
 ……あたしの可愛さが罪だから死ぬの。

 なんてねっ。うそうそ、ジョウダン。

[がさり。手元のビニール袋が音をたてた]

(63) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 あたし、エンコーしてるんだけど。
 ビョーキ移されて、もうできないみたいだから。

[なんでもないことみたいに、理由を話す。
隠すようなことじゃない。あたしにとっては、ただの事実の確認だ。
だからあたしは「死ななくちゃいけない」んだ。
世界の誰もが、あたしのことカワイイって言ってくれなくなる前に]

 お母さんは、あたしのこと興味ない……ってか、嫌いだろうから。
 お父さんは顔も見たことないし。
 
 レンくんは?
 親とか、キョーダイとか。心配かけてるの?

[明るく首をかしげて。
家族はいいのか、なんてチープな質問をするレンくんへ同じようで少し違う質問を返す。
そうして、遠い昔を見ようとするように目を細めて]

(64) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 んー。
 あたしのお兄ちゃんの名前がねー、れんなんだ。
 だから、レンくんにちょっとキョーミある。ふふ。

 ね、ビール飲める?チューハイもあるけど。
 お部屋についたらみんなで飲もうと思って、買ってきたんだ。*

(65) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 食養会 ユエ

──廊下──

 ……ん゛っ

[ ふらふらと歩きながらご機嫌に動いていた口を、
 突然かけられた声>>56でぎゅっと閉ざし、
 振り返って見たのは先ほどの顔だった。]

 ああ……えと、さっきの。

[ 名前も番号も知らなくって、
 さっきの人。とだけ僕は思う。

 どっかの学校の制服。
 大きく崩れていない着こなし。
 さっきの人と二人連れって言われても、
 違和感のない感じ。というだけの印象。]
 

(66) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

【人】 食養会 ユエ


 ……これ、んー。聞きます、か?

[ 耳に引っ掛けていたイヤホンを片方外して、
 掌に乗っけて差し出してみたけれど、
 それが正解かはわかんなくて、口でも答える。]

 利根ルイって。ちょっと前に死んだ。
 あの人の、歌……っす。

[ 僕が熱心に聞くのは不釣り合いらしい。
 ということは今更もう重々承知で、
 でも僕のスマホにダウンロードされているのなんて、
 君の曲だけなんだから、僕は正直に答える。

 相変わらず、僕の片耳では君が歌っていて、
 でもちょうど曲が切り替わってって、
 僕の左耳と、右掌の上で、
 君は世界が滅ぶらしいよって歌ってる。]
 

(67) 2019/02/19(Tue) 15時半頃

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