人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 下働き ピスティオ

[兎と鶏を追い回したあと、ジャーディンの向かった方を聞いて、階を上がって、部屋を探して。
 荷運び>>0:301に行けたのはそれなりの時間が経った後だった。
 荷はすっかりまとまっていて、ジャーディンは何だかの書類を読んでいる>>4。]

人手、いる?

[ひょいと顔を覗かせて、首肯の一つでも得られれば荷運びを手伝って自船に向かった。
 実のところ、本当にRedWolfに乗りたての頃は、この船医が苦手だった。
 何考えてるかわかんねーし、怖いし。
 普段なら絶対に懐に手を伸ばそうなんて考えないタイプの相手だ。
 それでも、何かありゃサボれると知ってからは、積極的にこうした手伝いをしてポイント稼ぎをしている。
 船医が苦手だろうが、ベッドに罪はないのだった**]

(9) 2019/03/12(Tue) 02時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 02時頃


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 08時頃


[深い深い、海の色。

 そして


  心を惹きつけてやまない、鮮紅色。
  貨物船で多く流されたそれを思い起こさせる
  あまりにも艶やかな赤の色]


[焦がれていた宝石を目の前にして
 それでもフェルゼは、人間の理性を保つ。


 だってそうだろう。
 略奪すべき宝石は、まだまだ世界中の国庫にたくさんあるのだから**]


[ 船長が眩い光として皆を導くのならば。

 私はその影となって反乱の萌芽を摘み取ろう ]


[ 全てはRedWolf号を…

 私の生きる唯一の場所を護るため。 * ]


   『 なぁ。お前。
    何か俺に隠していないか? 』

[ モンドの半ば確信めいた瞳
 船長の強い光に時が止まったように感じ…

 何も隠していることはない、と
 答える声は震えていた
 長年共に戦ったからこそ
 これ以上の隠し事は出来ないと悟る。 

 そしてそれ以上の踏み込んだ話はする事無く。
 落ち着いた態度を繕いながら部屋を後にした ]


   この男を生かしておけない

[ この《聲》は普通の人間には聞こえない

 周りにそれを聞き取れる人間が居るかもしれない…
 なんて思いもしないままに呟いた

 長年共に戦った戦友をもアッサリと
 抹殺の対象に組み入れて

 元より情は持ち合わせてない。
 …それでも。冷静でいられる程強いわけでもない

 《聲》は迷いに震え ]


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 20時頃


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 20時頃



 『……獣の研究など、酔狂に過ぎる』


[不治の病。業病。或いは呪詛と言える現象。
 人の領域を踏み越えたその肉体を何と呼べばいいのか、
 今思うに尤も近しいのは――進化か、突然変異か。

 蔓延する噂の元が現実か虚言かなど、
 常ならば一笑に付すだけのはずだった。

 だが、1枚の羊皮紙に描かれた世界は、
 噂にしかすぎない筈の獣の存在の実在を示し、
 その証たる物品もまた、鞄に隠し持ってしまっている]



 『そんな簡単に治れば、苦労はしないな』


[かの貨物船の医者は兎で治療法を探していたらしい。
 だから食糧の用途にしては多い兎がいたのだろう。

 密やかに吐くため息は熱く、双眸は冷たく。
 冷えた物言いの奥底に滾る熱を沈めるには、
 血肉を忘れるようただ勤めるのみ――だが。

 心で描く《聲》は秘めやかに、熱を帯びて響く。
 
 斬新な治療法を求めて彷徨っている医者の正体など、
 斬新な治療でしか癒せない病を帯びている他に、
 平地の安寧を離れる理由などあるものか]



[秘め事は治癒が叶うまで。
 秘める為ならば地を紅で濡らすのも厭わない*]
 


【人】 下働き ピスティオ

――医務室から医務室へ――

うん? 何だよ、オレじゃ不足か?

[>>11そりゃあ確かに、いつも荷運びをするときはギリアンやらの屈強な顔ぶれとで二人ないし三人組が多い。
 一番に重いものを持つよりは、手先の器用さや身体のバランスを活かしていくらか軽いものをまとめていくつも持っていくのが仕事みたいなもんだった。
 とはいえやってやれないことはない。船の中じゃチビで細いほうだが、これでも前線で戦うくらいのことはしてるんだ。
 隠し棚の中のお宝のことを聞けば、いい話を聞いたといそいそ荷漁りをしていたのだが。]

……ヒェ、

[よく顔を見せるうちに船医の表情が緩み始めた、なんてことには気づけないまま、上がった口角と告げられた末恐ろしい忠告とに小さく震え上がる>>12
 機嫌を損ねないよう運びはじめようと、みっちりと物資が詰められた木箱を持ち上げ、のろのろゆっくり動きはじめた。
 丁寧に運んでいると言えば聞こえはいいが、単純に重いのだった。]

(66) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

[途中出会ったギリアンには、ちょうどよかったとばかり木箱を渡そうとしたものの、先程の兎の悪夢が蘇る。
 せめて、と隠し棚の中にあった酒と装飾品の方を預ける。
 酒の方はそれほど執着もないが、装飾品を持たせる際には、三度重ねてオレのだからなと釘を刺した。]

なっ、うぅ、なんだよ!

[分配をしていたら、おもむろに頭を撫でられた>>38
 抵抗しようにも手は木箱を持つので精一杯だし、頭を振る程度しかできない。
 それも強くやれば身体のバランスを崩して転びそうだから、むずかるくらいのもの。]

(72) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

っあーーーーーーー……

[どうにか木箱を運びきり、薬草臭い愛しの医務室に辿りつけば、荷を床に置いて勢いそのままベッドに転がり込んだ。
 次の治療は丁寧にしてもらえるらしい確約を得たが、そんなことより今ここでこのまま寝ても許される権利のほうが欲しい。
 まあ、許されなくても瞼は落ちてくるんだけど。

 眠りまではしないまま、残れと言われたギリアンよりもずっと自主的に医務室に居残る。
 荷出しの作業>>37も手伝えと言われるまではだらだら見ているだけ。]

(82) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 23時半頃


【人】 下働き ピスティオ

[う。見てくる。すごい見てくる>>88
 目は閉じてるからこっちからは見えないけど視線が刺さるのをビリビリ感じる。
 具体的には寝てるなサボるないるなら手伝えという方向性の視線だ。
 気づかないふり寝たふりも出来るには出来るのだが、寝てないことはとっくにバレてるはずだ。
 というよりは、寝てないとわかっているから目線で訴えられているのだろう。
 仕方なくのそのそ起き上がる。]

何だよー、オレに何しろっていうのさセンセー。

[起き上がっても、流石に医者の真似事をするような知識はない。
 何か指示があるまでは、手伝う意思だけ見せつつベッドに座って脚ブラブラ。]

(96) 2019/03/13(Wed) 00時頃

【人】 下働き ピスティオ

[騒がしいフェルゼの声は、甲板が違うのもありこの部屋の広さもあり、ついでにここ自体が騒がしいのもありでなかなか届かないが、代わりに噂はよくよく耳に入る。
 ガーゼに消毒液つけて、乱雑に擦り拭くのが同じ下っ端のオレだというのも口数が増える一因かもしれない。]

あー? まあ、あの副船長も何考えてるかわかんねーからな。
別に言ってることは正しいじゃん。
狼見たわけでもないんだろ?

[噂してるだけで諌められたことを、もみ消そうだなんて口さがなく言う下っ端ども。
 どっちの言い分もそれなりに分かるところはあるので、それだけで変な疑いを持ちはしない。
 人狼のことを病気扱いした船医>>103に思わず吹き出した程度。]

(113) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

【人】 下働き ピスティオ

ま、いたらおもしろそーだとは思うけどな、人狼。

[スリルを求める性格を知っている奴らは、げぇ、とか悪態つきつつ笑う。
 物好きめ、といった声音のからかいは、いつの間にか人殺しの狼だとか副船長のもみ消しだとかいう重めの空気を軽く塗り替えていた。

 ああ、そうだ。いたら面白いと思う。
 なんだって、やり取りするならギリギリのほうが面白い。
 人食い狼ってことは、人より強いやつなんだろう。
 そんなのと命のやりあいをすると思ったら、心が躍る。
 刺し違えようとそんなやつを討てたら――なんてのは、ここが医務室である手前口にできないけれども。]

(117) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[不穏な噂以外の怪我人の世間話と言ったら、今日は何人殺れただの何を獲っただの。
 そういやザーゴのところに行かないとなと思う。
 キルカウントには一度も乗ったことがない上興味もないが、本来の戦利品帳簿の方には興味津々だ。
 人間、やったことには評価がほしい。その評価を一番はっきりと示してくれるのが、ザーゴの帳簿だった。

 面と向かってどうだと威張ったことはないものの、並べた金品と帳簿とを見比べて、そわそわふくふく、オレがやりましたやりましたとアピールしたことは数知れない。
 さっきも荷運びの駄賃で少し戦利品が増えたのだ。きちんと報告しなければ。]

(123) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 下働き ピスティオ

なー、いつまでやんの、これ。

[まだ並ぶ船員はいるものの、医療の心得があるわけでも気が長い方でもない。
 乱雑に仕事をしていたら危うく毒を塗りこもうとした程度の集中力だ>>107
 飽きたと顔全面に書きながら、船医に問いかける。
 このままじゃザーゴに追加報告どころか、メシも食いっぱぐれそうなんだよな*]

(126) 2019/03/13(Wed) 01時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


【人】 下働き ピスティオ

お、ほんとに?
よっしゃ。

[>>140こいつが終われば晴れて自由の身とあれば、ちょっとくらいはやる気になる。
 やる気の代償は、多めに使われる消毒薬と薬。その結果として盛大に滲みたのか、情けない悲鳴が響いた。]

あいよー。
どうせ探すからな。

[処置を終えたら、いそいそと追加の戦利品を手にして医務室を出て行こう。
 いつも通りの戦果、それが何を示すか知っているし、キルカウントは似たようなもの。
 オレもジャーディンにも殺さない自由があると思うので、戦果に何を思うでもなく、報告を承った。
 じゃら、と金属の音立てて、食堂方面に向かった*]

(147) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 下働き ピスティオ

お。噂をすれば?

[食堂に向かえば、食堂から出てくるやつとすれ違う>>142。当然の道理だ。
 船長のところに行くというのは見えていたが、そこを呼び止めて戦利品を見せびらかす。
 服裏はじめ、手に持ちっぱなしの荷運びの駄賃とか。
 喜色湛えて満面の笑顔で自慢した。]

あとよ、今さっきまでジャーディン先生のとこ行ってたんだけど。
先生、本日は"いつも通り"だってさ。

[そこまで言えば、お役御免。
 言うだけ言って、会話が終わるやいなや食堂の方に向かった。
 だって、なんたって煮込みのいい匂いが漂ってくるんだ!>>149**]

(152) 2019/03/13(Wed) 03時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時頃


[ 美味しいと感じる肉は ―― ]


【人】 下働き ピスティオ

――食堂――

っしゃー!

[今日は兎のシチューに柔らかいパン!
 毎度食事は楽しみなものだが、こんな天国にはなかなかありつけない。
 入るやいなや運ばれてきた大鍋>>149に、はしゃぎ声を上げた。

 早いもの勝ちらしいパンに早速手を伸ばしてかぶりつく。
 ミルクと麦の甘い香りがした。]

(184) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 下働き ピスティオ

ああ? 早いもの勝ちだっっの。
――ま、確保してやってもいーけどな?

[船長に呼ばれたらしいヌヴィル>>169には、強面恐れもせずにしゃあしゃあと。
 オレが船に乗ってからキルカウントが伸びたらしいのを、理由を知ってなおいいことじゃないかとけらけら笑っているようなオレを、どう思っていることか。
 いっそ憎まれるなら憎み返そうか、などと考えるものだから、笑っていつつもそこに明確な好意はない。
 今は、確保したパンをいかに目の前で食べてやろうかな、と画策中。

 ――他にも、ちゃんと確保を考えてる奴がいるならそんな結末にはならないかもしれないが>>183。]

(185) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時半頃



[この男も、治したいと思ってはいるのだろうか、などと]
 


 ―かつての話―

[反逆者について、直接ハワードに何か伝えたわけではなかった。
 割と真剣に、少しでも零したら即暗殺されそうな空気であったし
 頭脳労働担当のフェルゼには、戦闘員とタイマンで勝てるわけがない。

 ただちょうど、船に戻ってきていたハワードと
 今日のように普段どおりの会話をしただけ]

  ハワードさん、人狼ゲームって知ってます?
  数人のグループの中に人間のふりをする人狼がいて
  その人狼を探して吊り上げるってえげつないゲームなんですけど

[反逆仲間の規模など知らない。何人いるかも把握していない。
 自分を誘ってきた人間が、反逆者のトップなのかどうかもわからない。
 でも、視線を感じる。裏切り者に敵意を向ける視線を]


  人狼は月夜の晩に、人狼の姿に変身するんです
  そして人間を襲撃する。
  人間ももちろん無力ではなくて
  人狼がわかる占い師だったり、襲撃を止める守護者とかが居て……

[雑談のようなそれを、喋りながら指先を一定のリズムで動かし、自分の腕を叩く。
 独特なリズムはモールス信号で「反逆者アリ」と伝えるもの。
 海軍出身も居ないわけではないが
 少なくともある程度知識を持つ者でなければ理解しえない言語に賭けた。
 信号を理解出来るであろう数人の船員の中に裏切り者がいなければ、勝ちだ]


[実際それが功を奏したのかは分からない。

 少なくとも反逆者(誘ってきたやつは別の人だった)の首謀は死に
 そこから殺気は消えた。
 安寧が手に入った]


[基本的にハワードとは街で出会う事が多い。
 今までもこうして外で話す事は幾度かあったが、船で話す時にモールス信号を使ったのはあの時が初めてだった。
 彼はどこまで分かっていたのか。どれだけの意思を持ってそれを行ったのか]


  ………素晴らしいですね


[その心意気は、とても。
 狂っている――船を、守るためならば。
 その狂気はとても、心地良い]


  俺にも、手伝わせてください
  ハワードさんが船を守る、補助でも

  船の中の軽い情報やぐらいしか、提供できるものはありませんが……
  アリバイ工作とか、極秘裏の活動資金ならば、幾らでも提供できます


[その瞳はあまりにも、宝石のように美しくて
 狂うには当然だったのだ**]


【人】 下働き ピスティオ

[ニールの声掛け>>202もあって、聞こえない程度小さく舌打ちしつつひとつだけパンを確保しておく。
 最終的に誰の口に入るかは未確定だ。
 その横、ヒューが不機嫌顕わに食堂に入ってくる>>190。]

うぉ、

[こえー。
 勢いよく開いたドアにびびって一瞬肩が上がった。
 それを隠すよに、そのまま立ち上がってシチューを取りに行った。]

(229) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

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犠牲者 (5人)

ピスティオ
14回 (5d) 注目

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