人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


【人】 山師 グスタフ


  あっ、おいコラ。近ェよ。
  
[ げっ と声が出そうなのをすんでの所で抑えた。
 目敏いというか勘がいいというか、
 そんなシーシャに片眉を上げるも
 ぴくぴくと震える兎が温かいが今にも逃げそうなので、
 片手で腹を抑えるポーズを始める ]

  そんなに普段から腹を空かせてたんだな。
  まァ、でもニールも作り甲斐あるだろ。
  もうちっと伸びるといいな。

[ 少し同情するような視線を向けるも
 しかし実際その通りであるから否定せず>>137 ]

(179) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ



  まァ、食われたくなかったら食うしかないな。


[ 誰かに呑まれるくらいならばといったニュアンス。
 しかし今日くらいはご馳走にありつけるだろう。
 気前のいいザーゴの言葉>>138に口笛を吹いた ]

(180) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 人が集まり出す今、厨房は忙しそうだ>>125>>135
 何か手伝えたら良いのだが料理は得意でなかった。
 それよりも兎が苦手ではないといつ申告すべきか。
 いや、最早それを繰り返して何年目か。
 そろそろ悟りを開いてもいい頃合いかもしれない。

 しかしその前に一度自室に戻るべきか。
 流石に今この場で兎を抱きしめている事は
 あまりに笑えない話になってしまう。

 ザーゴも席を立つようで>>142
 それに乗っかり自室に戻る事も考えた。
 同室者に許可を取りたくもあった故。

 しっかし煮込みの匂いに腹は鳴る>>149
 名前を聞いて息を飲んだのは一瞬だ。
 おまけと置かれた料理>>144>>150
 死んだ魚のような目に生気が宿る ]

(181) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  いーい匂いだなァ!
  好きなんだよ。酒にも合うし。
  やっぱりニックの料理が一番だな。
  稼がねェと。

  シーシャも食うか?

[ 山羊になりそうな彼に一つ声をかけつつ
 思い浮かべるのは前任者の存在。
 グスタフはあまり深くを知らない。
 じゃがいもの皮剥きくらいしか手伝えない男から
 前任者がどういう人間であれ
 ニックの料理には感心するばかりだった ]

(182) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  先生はまだみてねェな。
  その内来るだろ。

[ 忙しそうに働くニールと手伝いをするエルを見つつ
 ちゃっかりパンの確保をしながらも
 ヌヴィルの言葉>>169を思い出せば
 確保しておくべきか少々悩み。

 周囲を見渡すがガストンは居ない>>172
 折角の戦利品を味わう時間も連れない奴だなと
 肩を竦めながらも腹の内に隠した兎を愛でた ]*
 

(183) 2019/03/13(Wed) 21時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 22時半頃



[この男も、治したいと思ってはいるのだろうか、などと]
 


 ―かつての話―

[反逆者について、直接ハワードに何か伝えたわけではなかった。
 割と真剣に、少しでも零したら即暗殺されそうな空気であったし
 頭脳労働担当のフェルゼには、戦闘員とタイマンで勝てるわけがない。

 ただちょうど、船に戻ってきていたハワードと
 今日のように普段どおりの会話をしただけ]

  ハワードさん、人狼ゲームって知ってます?
  数人のグループの中に人間のふりをする人狼がいて
  その人狼を探して吊り上げるってえげつないゲームなんですけど

[反逆仲間の規模など知らない。何人いるかも把握していない。
 自分を誘ってきた人間が、反逆者のトップなのかどうかもわからない。
 でも、視線を感じる。裏切り者に敵意を向ける視線を]


  人狼は月夜の晩に、人狼の姿に変身するんです
  そして人間を襲撃する。
  人間ももちろん無力ではなくて
  人狼がわかる占い師だったり、襲撃を止める守護者とかが居て……

[雑談のようなそれを、喋りながら指先を一定のリズムで動かし、自分の腕を叩く。
 独特なリズムはモールス信号で「反逆者アリ」と伝えるもの。
 海軍出身も居ないわけではないが
 少なくともある程度知識を持つ者でなければ理解しえない言語に賭けた。
 信号を理解出来るであろう数人の船員の中に裏切り者がいなければ、勝ちだ]


[実際それが功を奏したのかは分からない。

 少なくとも反逆者(誘ってきたやつは別の人だった)の首謀は死に
 そこから殺気は消えた。
 安寧が手に入った]


[基本的にハワードとは街で出会う事が多い。
 今までもこうして外で話す事は幾度かあったが、船で話す時にモールス信号を使ったのはあの時が初めてだった。
 彼はどこまで分かっていたのか。どれだけの意思を持ってそれを行ったのか]


  ………素晴らしいですね


[その心意気は、とても。
 狂っている――船を、守るためならば。
 その狂気はとても、心地良い]


  俺にも、手伝わせてください
  ハワードさんが船を守る、補助でも

  船の中の軽い情報やぐらいしか、提供できるものはありませんが……
  アリバイ工作とか、極秘裏の活動資金ならば、幾らでも提供できます


[その瞳はあまりにも、宝石のように美しくて
 狂うには当然だったのだ**]


【人】 山師 グスタフ


  目に焼き付けるために腕伸ばしたんだろうが。
  宝石ってまた磨けば綺麗になるもんだと思ってたが
  なんだそりゃ。
  伝説の宝石様でも俺からしたら
  超珍しいキラキラした石だなァ。

[ 彼の宝石へのこだわりを否定はしない。
 だが何となく、それを奪われてしまったら
 どうなるんだろうかと想像した ]

  まァ、誰かに汚されないように
  きちんと見張っとけよ。
  呪いなんて被りたくもねェや。

[ 伝説なんてあまり信じちゃいない。
 信じちゃいないが、
 脳裏に焼き付いて離れない宝石の美しさに
 もう一度視線をやるも逸らした ]*

(239) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 一連托生>>201
 昔なら鼻で笑ってやった言葉だが
 その日その日を生きる生活であれど
 今ではそれなりに気に入っていた。

 何気なく呟いた言葉が繰り返される>>209 ]

  だろ?
  まァ、ここまで生きてきたんだ。
  どんだけ汚くても生きたもん勝ちだろ。
  お前なら出来るよ。

[ 思わず笑ってしまったのは何故だろう。
 自分より歳下の男>>216に対して
 無様に死んで欲しいとは思わなかった ]

(240) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ シチューとパンは大人気。
 初っ端呼び出しを食らったヌヴィルには同情する。
 パンをとって置いてもいいと思ったのは
 ヌヴィルに対して特別苦手意識もなかった為。
 とはいえピスティオの言うように
 欲には素直であるので確保は気が向けばになるだろうが。

 分け合いの話>>202が出ても争奪戦だ。
 省エネ人間がすばしっこい動き>>217
 パンを確保している。
 
 そんな中、エルは楽しそうに眺めている>>193
 ちゃんと食わねえと大丈夫なのかと思う。
 謎のおもちゃよりも食べ物の方が良いだろうか、なんて。
 そんなことを考えながらも
 近くに腰掛けたやつの食いっぷりに絆されていた>>219
 そんなに油断していたから隠した兎に
 気づかれていたなんて知らず>>215 ]

(241) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  ……ん?
  先生、こっち座るか?

[ ようやっと現れたジャーディンは>>224
 何か困惑しているように見えた。
 席がなくて困っているのならと申し出つつ
 ものすごい勢いで減っていくウサチャンシチューに
 遠い目をしてしまうのはもう今更のことだった ]*

(242) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 山師 グスタフ

  ―閑話―

[ 分かりやすい奴が好きだ。
 引っくり返せば何を考えているのか
 分かりづらい奴は苦手だ。

 その点を隙のないハワードも苦手の部類に入る。
 きっと彼は自室の中でも貴重な茶葉を嗜み
 優雅に寛いでいる違いない。
 そんな彼に兎を囲っている事がバレたら
 船を降ろされ兼ねないのではと考えていた。

 考えが読めないという辺りでは、
 ある意味他の者も当てはまりそうだが、
 ガストンも何を考えているのか
 分かり難い部類に当てはまった ]

(254) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


[ しかし聞けば歳が近いよう。
 酒の一杯でも交わせばと思ったが、
 いつもタイミングは合わず、ずるずるときた。
 武器が壊れた時や調子が悪い時は、
 下っ端越しに依頼をしたりと間接的な付き合いはある。
 だが今も顔を見せない彼に対して
 早く食事にありつきたい欲はないのだろうか。

 欲だらけの人間だからこそ、
 それらが見えないような人物に対して
 疑問と、好奇心は裏で糸を引く ]*

(257) 2019/03/14(Thu) 00時頃

 [狂おしいほどに美しい瞳をハワードは持っていた。
  そしてその瞳を持っているものが、もう一人――ジャーディンだ。

  何かの弾みにほんの一瞬見られたきり、あの瞳を見ることはないのだけど
  しかし印象は痛烈に残っている。

  本質的な面で、ハワードとジャーディンは同じもの。
  きっと、きっとまた、あの目を見ることができるだろう*]


【人】 山師 グスタフ

  ―ディナータイム・食堂―

  ああ、出来る。
  今までも、きっとこれからも。

[ 言葉を重ねた。
 ちいさな願いだったのかもしれない>>263
 この手は誰かを護ってはやれないし
 結局弱肉強食の世界だ。
 自分の身は自分で守るしかない。
 
 それでもいっとう気にかけていたのは
 恐らく彼の纏う空気が
 賊らしく感じなかったせいかしれない。

 実際そうなのか、そうでなかったのか
 それはグスタフにも分からなかったが ]

(279) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ ジャーディンに声をかける頃には、
 特別にあてがわれたササミ料理や、
 豪快に切り分けられた焼き鳥の味を
 思い出すように余韻に浸っていた頃。

 あまり部屋に戻って来ない同室者に口端を上げた ]

  残念ながら怪我はねェな。
  今日は特に治される所もナシ。
  兎はだなァ――……。

[ ひょっこりとシャツの隙間から兎耳が覗く。
 咄嗟に隠したけども視線は逸らした。
 それが答えだとばかりに ]

(280) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 普段あまり帰ってこない同室者だ。
 寧ろ退屈だと医務室に冷やかしを入れる頻度もあり
 なんだかんだ8号室はそれなりに片付いてる。

 それでも気に入って武器やら小物は部屋に持ち込み、
 それなりに手入れをして飾っているその部屋に
 今日は一羽異色なものが混ざり込む予定だ。
 いつ言葉にしようと思いながらも、
 珍しい表情264に口端をあげる ]

  美味いよな、ソレ。
  たまには人が沢山いる時に顔出せよ。
  部屋の方も、広いより狭い方がいい。

[ 酒をあおりながら一言呟いた ]

(281) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  人狼……ねェ。
  そんなもン、いねェだろ。
  いたとしても何でも治せる先生がいるなら
  きっと大丈夫だろ。

[ だが兎は対応外らしい>>266
 案外ヤワな生き物だと噂に聞くし
 これは気をつけて面倒を見ねばと思うもの
 どこか冷え切った眼差しに目を細める ]

  人狼なんかいねェよ。
  此処にいるのは人、だろ。

[ 幸せそうに突っ伏す銀色>>265に腕を伸ばす。
 軽く頭を撫でられるものなら撫でて
 気づかなかったふり、見なかったふりに努めた。

 話題をはぐらかしたかった ]*

(283) 2019/03/14(Thu) 01時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 01時頃


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