人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 下働き ピスティオ

[見る間にパンがなくなっていく。
 エルゴットは相変わらず見ているままだ>>193。それがいつものことだとはもうわかっていても、食わないのかなと過ぎってしまう。
 いっそこういう奴のほうが、命令口調で取り置き頼まれるよりずっと取り分を恵みたくなるが、それは単にオレの中のヌヴィルとエルゴットの好感の差かもしれない。
 もし案外取り置く奴が多いようならオレの分はエルゴットにやろう。
 と、相変わらず新入りらしくないことばかり考えている。]

うめー。

[兎のシチューは肉がやわらかいし味もよかった。
 そこに最高のパンがついているなんて、今夜死ぬんじゃなかろうか。
 ああ、ヌヴィルの目の前でパンを食うのを本当に実行したら死ぬかもな。]

(232) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 下働き ピスティオ

[シチューを2杯に鶏のスープをぺろりと胃に収めて、ひと心地。
 大きく息をつくが、さてヌヴィルは帰ってくるだろうか。
 一応はまだ、パン一つ手元に残したまま。
 エルゴットはフェルゼと隣同士何だかんだ食べているようだし、帰ってきたらいっそ素直に渡してみようか。
 反応を見るのが面白そうだ。]

ふ〜……

[とはいえ、オレ自身は腹もくちくなった。
 普段ならそのままパンも置き去りに食堂を出るところだが、今日は渡してみようと決めたから離れるわけにもいかない。
 仕方なし、時間つぶしに腰の短剣を磨きはじめた。]

(271) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

 [狂おしいほどに美しい瞳をハワードは持っていた。
  そしてその瞳を持っているものが、もう一人――ジャーディンだ。

  何かの弾みにほんの一瞬見られたきり、あの瞳を見ることはないのだけど
  しかし印象は痛烈に残っている。

  本質的な面で、ハワードとジャーディンは同じもの。
  きっと、きっとまた、あの目を見ることができるだろう*]


【人】 下働き ピスティオ

[食べている間は夢中で耳に入ってきづらいが、落ち着けば至るところから人狼、人狼と聞こえてくる。
 ただの噂にしちゃやたらと広まっている気がした。これは火消しをしたくなる副船長の気持ちもわかる気がする。
 これだけざわついてたんじゃ、今ならかっとなってひとりくらい仲間を手にかけても狼のせいにできるんじゃないか。

 ――まで考えて、ついさっきまでヌヴィルを煽ろうとしていたことを思い出す。
 やだなー冗談に決まってるじゃんほんとに目の前で食べたりなんかしないよ、と、背筋にかけた寒気に心の中でわざとらしく謝罪した。]

狼ねぇ……

[いるんならいっそ、見てみたいものだ。
 爪痕でも牙跡でも、見ないことには信じられない。]

(277) 2019/03/14(Thu) 01時頃

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