人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 下働き ピスティオ

ま、いたらおもしろそーだとは思うけどな、人狼。

[スリルを求める性格を知っている奴らは、げぇ、とか悪態つきつつ笑う。
 物好きめ、といった声音のからかいは、いつの間にか人殺しの狼だとか副船長のもみ消しだとかいう重めの空気を軽く塗り替えていた。

 ああ、そうだ。いたら面白いと思う。
 なんだって、やり取りするならギリギリのほうが面白い。
 人食い狼ってことは、人より強いやつなんだろう。
 そんなのと命のやりあいをすると思ったら、心が躍る。
 刺し違えようとそんなやつを討てたら――なんてのは、ここが医務室である手前口にできないけれども。]

(117) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 00時半頃


【人】 山師 グスタフ


[ テーブルを陣取る男は育ちの良い優男に見える。
 未だに何故ここにと疑問を抱くも肩を竦めた ]

  残さねえなら教えてもいいぞ。
  酒の肴になりそうな話題なら。

  ママ……ニールに髪が?
  そりゃあ何事だよ。

[ 話しながらも顔を上げることない様子に
 これは邪魔をしたかと頭を掻くこと数秒。
 幸運ことなのか、兎の顛末を知らぬからこそ
 軽々しい調子で呟いた ]

(118) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

 港………? そんなの、待てない――。


[そこにある食い物を分けてくれるだけでいいのに、
なんて意地が悪い。
目つきのせいで、余計に憎い――

なんて思ったけど、ザーゴが抱えていたのは
ただの紙の束だった>>115。]


 なぁんだ…… 食い物じゃないのか。
  ん?名前があがった? なにそれ、なんかいいこと?


[ザーゴの近くに座っているグスタフ>>99に気付いて、きいてみる。
空腹過ぎて、食い物に関係あるものへのセンサーしか
働いていなかったようだ。

言った本人のザーゴにも「食事増える?」なんて詰め寄った。]

(119) 2019/03/13(Wed) 01時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


【人】 山師 グスタフ


  まァ、変な噂は流れてるけどな。
  人狼だとか、その噂を副船長が隠そうとしたとか。

  呪いの宝石までこっちにあるんだ。
  この先、荒れないといいけどな。

[ その割に乗せた言葉だけは重いもの。
 とはいえ、不確かな情報で不安を呷るのもと
 口を噤めば新顔が現れたわけだ>>106 ]

  よォ、シーシャ。
  ついに人間やめて山羊始めたのかと思ったぞ。
  
[ 紙束を食べ物と認識するのは危ない>>119
 揶揄うも問いに関しては口を割った ]

(120) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  お手柄をあげたって事だろ。
  だよな、ザーゴ。
  最初は三日で死にそうだと思ってたが
  やるようになったもんだなァ。

[ 褒め言葉よりも今は食事を求めてそうな様子に
 何かを察知した服の中の兎が震える。
 今の今まで何故大人しかったのかも謎だが
 とりあえず座るかと空いてる席を指差した ]**
 

(121) 2019/03/13(Wed) 01時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

[酒の肴になりそうな話題>>118と聞けば、そこでようやくグスタフに視線を投げた。退屈な顔をしていて、しかもそれが常だとしても、やはり長旅の退屈は堪えるものだ]

 俺も知らない。
 し、あのハゲに髪が生えるなんざ、
 とんだ呪いだよ

 ……それより笑えるネタはあるのか、

[どこか赤みがかったインクの染みに、もう一滴今度はわざと滴らせた。
横にあった誰かの名前が見えづらくなったが、もう最下位程度の順番だ。構いはしないだろう]

 副船長に、
 ……呪いの宝石ぃ?  なんじゃそりゃ
 フェルゼの狂いっぷりは、ありゃいつものことだしな…

[いや、いつも以上かもしれないが]

(122) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 下働き ピスティオ

[不穏な噂以外の怪我人の世間話と言ったら、今日は何人殺れただの何を獲っただの。
 そういやザーゴのところに行かないとなと思う。
 キルカウントには一度も乗ったことがない上興味もないが、本来の戦利品帳簿の方には興味津々だ。
 人間、やったことには評価がほしい。その評価を一番はっきりと示してくれるのが、ザーゴの帳簿だった。

 面と向かってどうだと威張ったことはないものの、並べた金品と帳簿とを見比べて、そわそわふくふく、オレがやりましたやりましたとアピールしたことは数知れない。
 さっきも荷運びの駄賃で少し戦利品が増えたのだ。きちんと報告しなければ。]

(123) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 呪いの宝石、ねぇ……

[もう一度帳簿に視線を落とす。
シーシャは珍しく、グスタフはそれなりだ。
いいことかどうかは、もちろん人にもよるだろう。
シーシャがグスタフに聞くのには、さて、と肩を竦めるが]

 手柄、な
 飯の種って意味だろ。

 生きていくに最低限の飯も酒も配布されるが、
 それ以上は、腕次第だ。

 もし腕が不安なら俺に賄賂でも寄越すことだな

[三日で死にそうな奴はいくらでもいる。
三日ももたない奴だっている。
ある意味で「海賊らしくない」シーシャは、見た目よりも生きぎたないのかもしれないが、それは海上においては必須の資質だった]

(124) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 肉屋 ニール

[絞めて、羽根を毟った鶏を手に、第二甲板へ戻ってみれば、食堂にはすでに人がいた。>>95>>105

 あらザーゴちゃんシーちゃん。
 もしかして、もうお腹空いたかしら?

 待ってねそろそろ兎のシチュー煮える頃だし、あと今、兎肉が苦手な人用に、鶏でちょっと何か作るから。

[おそらくは、これも手っ取り早く煮込みだろう。
 ささ身のいいところだけは、新鮮なうちに、功労者のジャーディンと、兎が苦手(と信じて疑わない)グスタフに食べさせてあげよう。
 ちょっと前に立ち寄った東方の国で覚えた食べ方、試してみたい。]

(125) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 下働き ピスティオ

なー、いつまでやんの、これ。

[まだ並ぶ船員はいるものの、医療の心得があるわけでも気が長い方でもない。
 乱雑に仕事をしていたら危うく毒を塗りこもうとした程度の集中力だ>>107
 飽きたと顔全面に書きながら、船医に問いかける。
 このままじゃザーゴに追加報告どころか、メシも食いっぱぐれそうなんだよな*]

(126) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

― 少し前 ―

[褒めてもらいたくてかけた声は、舌打ちで返ってきた。>>53
エルゴットはそれを全く気にしない。
と、いうよりも返事が返ってきただけで喜んでいた。]

 めいん? め、 メイン かー
 で、でも まだ 非常食に、する

[話してる途中に去る背中にそうニコニコと返しながら
お腹が空いたら躊躇なく食べる気でいる非常食を抱きしめる。
兎をシチューと名付けながら、ザーゴを見送った。

動物はかわいい。かわいいから、仲良くしよう。
でも、おにくは、たべる。

奇妙すぎる倫理観は、きっとそのうち彼等の処遇について相談するであろうグスタフを悩ませることになるだろう。*]

(127) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

― 回想といま ―

[ジャーディンは、いつもすごく優しい。
医務室に行くと僕が痛がるのを宥めるように、
何が怖くて何が嫌なのかわからないまま癖で噛まれた爪を
責めることも無く治そうとしてくれる。>>73

以前用意してくれた果物の蜂蜜漬けみたいな甘いものは大好きだったし
ジャーディンが用意してくれたと思うと嬉しくて
嬉しいから余計に言葉が出なくて、
ありがとうの『あ』しか言えなかった。

ジャーディンはそれでも気を悪くしないで、
僕が何を言いたいかわかったように頷いてくれた。

苦くなっちゃった指よりも、はちみつ漬けのほうがうんと美味しかった。
年だってそんなに変わらないはずなのにあまりにも違いすぎる彼の事を、羨む以上に誇りに思う気持ちのほうが大きい。]

(128) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[メアリーだってそうだ。
僕の何よりも大事な彼女は、僕が大事にすればするほど汚れて怪我をしてしまう。
ジャーディンはメアリーを、バカにしないで手術してくれた。
いつも人形とばかり話す僕を、したっぱの皆はバカにするのだけれど。

『僕はバカだけど、メアリーはバカじゃないし、可愛いし、大切な存在で』
ジャーディンにそういうのを伝えれば、それに応えるようにメアリーの腕を治してくれた。>>75

すごく、すごく嬉しかった。

元から家族の言うことは聞く僕だけど、
とりわけジャーディンの言うことは素直に聞くようになった。

僕がお風呂に入るのは、ジャーディンに入れって言われちゃった時だけだ。

お風呂に入った後は、ほんの少しだけ
ギリアンが僕の頭を撫でるときの目つきが違うような、そんな気がしていた。>>100]

(129) 2019/03/13(Wed) 01時頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

[鶏を捕らえた喜びからそんな事を思い出し、
報告するのが楽しみだなと瞳を歪ませていると

なんだかやたら陽気な声と呪文が船の中から響いてきた。>>63
エルゴットは耳もいい。
ここは甲板だったけれど、なんとなく断片的には聞こえてきた。

……耳の良さよりも、フェルゼの声が大きいことのほうが要因かもしれないが。]

 お、 おっさん アレ着ないと…?
 み、みりょ 魅力的…?
 おっさ ん 目に や、焼き付けて…?

[フェルゼはおっさんに何かを着せて目に焼き付けるつもりだろうか。
断片的に聞こえる言葉はよくわからない。
よくわからないけど、フェルゼの趣味がちょっとへんになっちゃったのだけは理解できた。]

(130) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[そして暫くすると、次に聞こえてきたのはニールの声だった。>>80
ばりばりと羽をむしられる鶏を前に、
とっさに非常食の目を塞ぐ。なんとなく。

あれはこれから僕たちのご飯になるやつだ。
ニールのご飯は何でも美味しいんだ。とにやけつつ
何が食べたいかを聞く声には、
にく、にくならなんでもいいや
なんて思って考え込んでいたら時間切れが訪れて

ニールは第二甲板へと戻っていってしまった。>>125
ぐぅと腹の虫が鳴る。
リクエストは思いつかなかったけれど、なんでもいいからご飯が食べたい。]

 ……お、お おなかすいた ね

[メアリーが、エルゴットにしか聞こえない声で「そうね。」と返してきた。]

(131) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ →第三甲板 個室 ─

[食堂に行く前に、エルゴットは自分の部屋へと寄った。
私物はそんなにある方では無く、
ただグスタフに貰った変な国のおもちゃとか、>>56
そういう大事な宝物だけがベッドの隅に置いてある。]

 ……す、すこし ここに いてね

[非常食とシチューを、個室の中で放す。
だって食堂に連れて行ったら、多分ニールが
バリバリってして、ザックザクのグッツグツにしちゃう。

ふわふわの白い毛を持った2羽の生き物がちゃんと部屋に収まったのを見た後は、いつものようにメアリーと2人で食堂の方へと向かった。]

(132) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[「え、なんでヤギ?」って一瞬思ったけど、
ちょっと考えたらさすがの僕でもわかった。
ザーゴの持ってた紙を食べると思われたんだ>>120

まぁ、本当にそれしか食い物がなくなったら
ヤギと言われようが食べるけど。]


 ヤギになる前に、人間の食べ物が欲しい。
 ママー早く料理の続きしてー。

 お手柄ー、お手柄ねぇ。あんまり興味ないなー。
 僕は食べて眠れればそれでいいよ。

 三日どころか、今の僕は
 食べ物が無かったら今夜にでも死にそう。 
 

(133) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[くんくんと鼻を鳴らして、グスタフの方をじーっと見る。
何か、食い物ではないけど臭いがしたから>>121

促された席はグスタフの隣。
くんくん、くんくんくんくん。
どこかで嗅いだ臭いのような―――。


グスタフからの臭いに向けられていたセンサーが、
今度はザーゴ>>124へと引き戻された。 だって――]


 ―――え。もしかして名前があがった?ら
 一品増えたりするの????


[そんな……、
僕の―― 何年かはもう覚えてないけど、

これまではなんだったんだ。]

(134) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ →第二甲板 食堂 ─

[食堂には既に人がいた。>>95>>105>>121
あたりにはシチューの美味しそうな香りが漂っていて、
思わず鼻をヒクつかせる。>>125
兎がシチューになっているあたり、ニールは本当によくわかっている。

船の後ろ側のテーブルの、更に一番隅っこに着席すると
髪の毛を軽く後ろで結いて束ねる。
流石に食事中に口に入れるのはすきじゃなかった。

そしてメアリーを隣に座らせて大人しくご飯を待とう…
…と思ったけれど]

 あ、あ ニール おかあ さん
 お、おてつだい する から
 言って、ね!

[ご飯の前の手洗いは、さっきちゃんと済ませてきたから
少しくらいなら手伝えるだろうと、ニールに声をかけた。**] 

(135) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[帳簿にはまだ余白がある。
漏れがあったり、所持者が異なっていたり、
時折追加報告があったりするからだ。>>123

褒めて欲しい子供はわかりやすい。
子供じゃなくてもわかりやすい。>>127
返すのは舌打ちと睨みというだけなのに、
毎度毎度懲りないものだ、とは
さて、酒の肴に誰かに零したか。

この男がエルゴットを別に嫌ってはいないことは、先ほどの甲板で声を返したことでも明らかだ、と。本人は思っている。
嫌ってはいないとは、単に脅威にならないという意味程度のことだが。あれは、人の金を奪いはしない。人の持ち分を横取りしない。こちらもメアリーに手を出さない、それだけのことだ]

(136) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[さて。
子供というわけじゃあないが、腹をすかせりゃ年齢なんて関係がない。
貴重な紙をその味もわからないだろう奴にくれてやる気もないが、もしシーシャがヤギよろしく食むならば、それはよい肴になるだろう―――とは、酒を飲んでいなければ口にはすまい]

 ……お前、
 今まで気づいていなかったのか

[勿論、一品増えるかどうか、という明確な差は料理人たる船のママが握っている。けれど長い目で見よう。
港におりれば海賊だって人の子だ。
飯も食う。腐ってない酒を食らう。女を食らう。
その元手になるのは、金だ。
それを生み出すのは他の船で、略奪品から給与とも言える金貨の数を決めるのが、この男の仕事だ]

(137) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 02時頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

 ああ、ニール

[その時厨房から出てきた、髪のないニールに声をかける]

 腹を空かせているのはこいつだ
 紙でもいいから食わせろとさ。

[鼻で笑いながら顎でシーシャを示す。
インク壺に蓋をして、ペン先をポケットから出した布で拭った]

 今回はよっぽど豪勢だったようだし、
 全員に一品増えるんじゃないか?

[宝の中でも、食べ物だけは港までもたせることが難しい。
だからこうして、略奪直後の食事が一番のごちそうだ。
人を殺して気分が昂っている者も多いだろう]

(138) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[だって、陸にいた頃はどんなに頑張って薪を割っても、
決まった金しかもらえなかった。

それでもそれしかできなかったから、頑張ったのに。
その金さえも、渋々になって――
ついにはくれなくなったから、
港街までおりてお願いして、殴られて、笑われて。

銅貨一枚投げつけられて、気を失ってる間にそれさえも消えていて。


何度かそんなことがあって、そんな時に、
拾われたんだ。この船の船長に。

十分だった。
金を持たなければ、眠ってる間に奪われることもない。
ママの作る食事はどれも美味しかった。]

(139) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  それが終れば好きにしていい。
  食事時だ、食堂に行くのだろう?

[不平不満もご尤も、視線は向けずだが、>>126
 理解していると言いたげに頷く仕草だけで応じて]

  あぁ、そうだ、ザーゴに会ったなら伝えてくれ。
  私は“いつも通り”の戦果だと。

[つまりは何もない。
 物資の補給は船長や副船長にも認められた行為で、
 己がそれに加えて金品を略奪し得る事など、
 これまで一度もなかった――異常事態とも言えよう。
 
 ただ治療できるだけの場と状況であればいい。

 それを求めて乗船した日から想いは変わらっておらず、
 少なくなってきた怪我人を確認しピスティオへ伝えて。
 漸く視線を向けた医者の表情は満足げであった**]

(140) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 露店巡り シーシャ

[確かに今日の僕は、いっぱい働いたと思う。
いつもよりたくさんのヤツらに囲まれちゃって、
殺さなきゃ、殺されるから。

いっぱい働いたら、このありさま。
お腹がすいてすいて、死んじゃいそう。


手柄をあげるには、その分削られちゃうんだ。
だから一品増えたりするのかも。

それは、どっちがいいんだろう。
そこそこ働いて決められた最低限食べるのと、
いっぱい働いて、いっぱい食べるのは。

コチコチ、胸のあたりから音が聞こえた。
ご褒美の時計の音。


ちょっとだけ、いい気分。]

(141) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[紙を丸めつつ立ち上がる。
もうすぐ、というからにはもうすぐだろう。
飯が並ぶ食卓に紙も大事なものも置いてはいけない。

こうして帳簿をつけているのも常ならば、
ペンをしまった男が立ち上がって次に向かう場所も決まっている。
船長への提出だ。

育ちの良い優男とも言われる背中を持つ男は、
ささやかながら、キルマークリストの末尾に、常に名前を連ねてもいたのだった**]

(142) 2019/03/13(Wed) 02時頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 02時頃


【人】 肉屋 ニール

[ひとまず調理に取り掛かろうと、厨房に戻る。
 入れ違いでグスタフが来た>>118が、何を話しているかは分からなかったし、まさか服の中に兎がいるだなんて知る由もない。
 それより、山羊化を懸念するシーシャのために、早く料理を仕上げないと。]

 んー、いい具合に煮込めてるわ。
 鶏は、ちょうど余ったスープがあるから、そっちでさっと煮ちゃいましょ。
 それから……。

[大鍋のウサギシチューは、もう仕上げの段階。
 鶏肉はぶつ切りにして、塩味のスープの中へ放り込んだ。]

(143) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 肉屋 ニール

[そしてささ身。
 一口大に切ったら、粉をまぶし、さっと茹でる。
 新鮮だから、中まで火を通す必要はない。むしろ内側は半生くらいが美味しい。
 茹で上がったら、軽く塩を振って、レモンとライムをたっぷり絞って、出来上がり。
 東国で覚えた調理法を、軽くアレンジしたもの。]

(144) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 露店巡り シーシャ


 うん?だってこの船にいれば毎日食べられたし。


[不思議そうな顔をするザーゴ>>137に首を傾げる。

いつもそこそこにしか仕事をしていなかったから、
名をあげる?こともなかったし。

だからか、下っ端の僕がもらう金は
そんなに多くなかったから、
港で使って、港を出る時にはまた無一文だし。]

(145) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 露店巡り シーシャ


 あ、ママー。
 お腹すいて僕もう死んじゃう。
 できるだけ早く何かちょうだい。

 ちょっと、さすがに紙はまだ食べたくないかなぁ。


[甲板から戻ってきたママ>>125にねだった。
今日のディナーはうさぎのシチューに鶏料理。

こんなに肉を食べられるなんて、
やっぱりここでの生活は最高だ。

さらに一品増えるかもなんて、今日はいい日だ。**]

(146) 2019/03/13(Wed) 02時頃

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