人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 下働き ピスティオ

お、ほんとに?
よっしゃ。

[>>140こいつが終われば晴れて自由の身とあれば、ちょっとくらいはやる気になる。
 やる気の代償は、多めに使われる消毒薬と薬。その結果として盛大に滲みたのか、情けない悲鳴が響いた。]

あいよー。
どうせ探すからな。

[処置を終えたら、いそいそと追加の戦利品を手にして医務室を出て行こう。
 いつも通りの戦果、それが何を示すか知っているし、キルカウントは似たようなもの。
 オレもジャーディンにも殺さない自由があると思うので、戦果に何を思うでもなく、報告を承った。
 じゃら、と金属の音立てて、食堂方面に向かった*]

(147) 2019/03/13(Wed) 02時頃

【人】 肉屋 ニール

[そういえばグスタフが、豪快に焼いた鶏が食べたい>>98と言っていた。
 なのでムネやモモの肉厚なところは、一部骨付きのまま大きめに切り分けて、塩と香辛料で味付けして焼いた。]

 ふ〜、忙しい忙し……。

 あらエルゴちゃん、お手伝いしてくれるの?
 ありがとういつも助かるわ。

[食材が増えればメニューも増えて、それだけ忙しさも増すことになる。
 少し前まで、見習いコックがいたのだが、陸地でドジ踏んで、陸の兵隊に捕まった。間抜けだ。
 おかげで最近の厨房は大忙しなのだが、ギリアンやエルゴットのように、たまに手伝ってくれる子たちがいるので、助かっている。>>135

(148) 2019/03/13(Wed) 02時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 02時半頃


【人】 肉屋 ニール

[エルゴットには、皿とスプーンを出してもらおう。
 それが済んだら、焼きあがったチキンを大皿へ。
 シチューの鍋はとても重いので、こっちで運ぼう。]

 はぁ〜ぃお待たせ!
 今夜はウサチャンシチューよー!
 早い者勝ちで、やわらかいパンもあるわよぉー!

[それから、鶏肉たっぷりの塩スープもだ。
 盛りつけはセルフサービス。ママはそこまで面倒見ていられません!]

(149) 2019/03/13(Wed) 02時半頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 02時半頃


【人】 肉屋 ニール

 それとグスタフちゃん、ハイ、おまけ!
 豪快に焼いたほうは、そっちのテーブルに置いてあるから、自分で欲しいだけ取ってね。

[とん、っと。
 グスタフの前に置いたのは、茹でささ身のレモン&ライムがけ。
 彼とジャーディンと、船長用の特別メニューだ。]

 ジャー先生まだ来てないかしら。
 あと誰か船長のとこに食事持ってくなら、これいっしょにお願いしたいの。

[自分で持って行ってもいいのだが、まだ厨房でやるべきことが色々と残っている。
 大雑把な配膳を追えたら、あとはエルゴットに任せて、また厨房へ引っ込もう。]

(150) 2019/03/13(Wed) 02時半頃

【見】 飛脚 甚六

/*
誰も見てない……
オギャるなら今のうち!!!!!
 
ママぁ〜〜〜〜!!!!オギャーッ!!!!
あぶぶぶ、バブゥ〜〜〜〜!!!!!

(@0) 2019/03/13(Wed) 02時半頃

飛脚 甚六は、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時頃


【人】 肉屋 ニール

[兎の皮、鞣しは専門外だけれども、とりあえずざっと処理はしておこう。]

 そういえば兎の後ろ脚って、幸運のお守りになるって。
 どっかで聞いた気がするのよね。

[誰かが言っていたか、陸で聞いたかは忘れたが。
 なんとなく切り分けておいた後ろ脚先も、頭付きの毛皮と一緒に並べておこう。]

 それからぁ、こっちがおたのしみ♪

[取り分けておいた、兎と鶏の肝。
 赤ワインで煮込めば、最高の酒の友になる。
 少量しかないので、酒好きな船長と、自分と、あとせいぜい数人の口にしか入らないだろうけど**]

(151) 2019/03/13(Wed) 03時頃

【人】 下働き ピスティオ

お。噂をすれば?

[食堂に向かえば、食堂から出てくるやつとすれ違う>>142。当然の道理だ。
 船長のところに行くというのは見えていたが、そこを呼び止めて戦利品を見せびらかす。
 服裏はじめ、手に持ちっぱなしの荷運びの駄賃とか。
 喜色湛えて満面の笑顔で自慢した。]

あとよ、今さっきまでジャーディン先生のとこ行ってたんだけど。
先生、本日は"いつも通り"だってさ。

[そこまで言えば、お役御免。
 言うだけ言って、会話が終わるやいなや食堂の方に向かった。
 だって、なんたって煮込みのいい匂いが漂ってくるんだ!>>149**]

(152) 2019/03/13(Wed) 03時頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時頃


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時頃


革命家 モンドは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 03時半頃


【人】 執事 ハワード

― 料理について ―

[ 小動物は愛でるもの!

 その主張に偽りは無かった
 何せ"  動物の肉を美味しいと思ったことは一度もない  "

 他の者が美味しそうに食べているから
 試しに口に含んでみても
 味気ない虚無の味が広がるだけ。
 
 どんなに美味しく調理されたであろうソレでも
 まるで砂を食べているような心地になるのだ。
 それは兎だろうと鶏だろうと豚だろうと…
 如何なる種類であっても変わりは無く ]

(153) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

[ニールが来る前に料理を担当していた者
 の時は特にひどかった

 年を経るごとに食が細くなる、それも手伝って
 肉を含む皿には一切手を付けず
 パンとサラダだけを好んでいた

 綺麗に残った状態で突き返すこと暫く。
 ある日先代は泣きながら" 船を下させてください"

 …と。
 おかしいですねぇ。
 私は彼に止めろなんて一言も言ってないんですけど。 ]

(154) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

[ 料理番がニールに変わって。

 彼が食材にオネェ…いや、
 優しい口調で話しかけているから
 …なのかは分からないけれど

 偏食は以前よりは少しはマシになった
 だからニールには感謝している *]

(155) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

― 第三甲板 ―

[ 船員たちに乱暴な口をきいたことも
 手を挙げたことも。殆ど無かったはずだけれど

 何故か分からないが、ごく一部の者から怖がられる。
 まぁそう見られた方が都合が良いから
 訂正も否定もしないのだけどね。

 シーシャに見られていた>>86のは気付かないけれど
 ご褒美の時計の音と共に出てきた>>93辺りで
 やっと子ウサギを捕まえられて

 至極満足そうにふわっふわの毛皮を
 堪能していましたとさ

 うさぎはともだち、えさじゃない!

 (だって不味いんだもの。)  ]

(156) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

   おっと、失礼。

[ 子ウサギを捕まえることに集中していたから
 うっかり誰かと肩がぶつかった
 若干よろめいて不規則な金属音が響くけれども
 さりとて転ぶ程弱くもない

 それがフェルゼ>>63だったかは分からないけれど ]

(157) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード


   何が、そこまで
   人を狂わせるのでしょうね…

[ 廊下に響くマシンガントークの大半は
 上手く聞き取れなかった

 垣間見えた宝石は確かに美しい。
       (――そして妙に心がざわつく)

 あの美しい石を巡り多くの血が流されたであろう事も
 容易に想像はついたけれども。

 それでも石は石以上の何物でもなかったし
 フェルゼのように執着できる何かを持たなかったから
 …去ってゆく背中にポツリと呟いた*]

(158) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

― 回想 : 隣のお部屋は? ―

[ ギリアンは隣の部屋に暮らしていた>>94

部屋を留守にすることが多かったので
実際は顔を合わせる機会は多くはなかったかもしれないけれど。

陸から帰ってきた時には大抵ひどく酔っていた

交渉の難儀な堅物には酒を飲ませて判断力を鈍らせてしまえ。
…とまぁ頑張って飲ませようとするのだけれど
自身は酒に滅法弱いものだから ]

(159) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード


   あぁぁぁ、もう疲れた〜
   ヌヴィルのやつ、交渉をダメにしちゃうんだから…
   誰か癒して〜〜

[ 支離滅裂なことを呟きつつふらっふらだ
そのままベッドに倒れこむのは常のことで。

もちろん自室は目指していたけれど
間違えて隣の部屋になだれ込むこともあって。

さて、その時ギリアンは居たかどうか。 ]

(160) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード

― 現在 : ギリアンと ―

   おや、ギリアン。
   その仕草は…

[ 指差して、そして自身の耳を指示した>>116

 噂を聞いた、とそう言ってるのだろう。
 以前は"うん"と"う〜ん"以外の言葉も
 話していたような気がしたけれど。

 噂を聞かれたのは都合が悪い…
 なんてほんの少し思いはしたけれど
 それ以上に、彼の濁った瞳が哀しかった

 沈みゆく難破船>>43を救う術を私は知らなくて ]

(161) 2019/03/13(Wed) 13時頃

【人】 執事 ハワード


  …うさぎ、触ります?
  そっと触れば大丈夫ですよ、きっと。

[ 四苦八苦しつつ捕まえたうさぎを
 ふっと笑って差し出した

 医者ではないから、治すことはできないけれど。
 何かしてやりたい、と願うのもまた本当で ** ]

(162) 2019/03/13(Wed) 13時頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 13時半頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

─ 自室 ─

[わちゃわちゃした船内で、落ち着くなら自室に限る。
ドアを開けるやいなやハンモックになだれ込み、
天井を眺めた。

寝台をおく事もできたが、
ヌヴィルはハンモックが好きだった。
40年近い人生で、床に寝たのはごく幼い子供の頃だけだ。
今更寝台に眠るというのはどうにも慣れない。

そんなわけで、元々広めな11号室の床には余裕があった。
いつだったか、新たな相棒としてやってきたガストンに
ガラクタの山──ガストンにしてみれば宝の山か──
を置かれても、気にならないくらいに。

「なんだこりゃ」とガストンに向けた質問には
言葉より行動が明確な答えとして返った。]

(163) 2019/03/13(Wed) 17時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[変わったやつだと感想を抱きつつ始まった同居生活は
悪くないものだった。
ヌヴィルがぼうっとしていれば放っておいてくれるし、
必要な事は問えばそれなりに返答がかえる。
奪った抜き身のカトラスの扱いに困っていれば
鞘をこしらえてくれた事もある。

気が向けばガストンの作業をハンモックの上から
じぃと眺める事もあった。
真似て作ってみた事もあるが、できたのは木っ端だった。
ヌヴィルの指先は壊す事にしか向いていないようだ。
それ以来、自分で何か作る気は起こしていない。

ガストンにせよニールにせよジャーディンにせよ、
よくまぁうまいこと作るものだと思う。]

(164) 2019/03/13(Wed) 17時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[ガストンがたてる物音も灯りも気にする様子はなく、
ヌヴィルは毎日爆睡していた。
意外と相性は良いようだったが、問題が一つ。

ヌヴィルは鼾がうるさいのだ。尋常でなく。
大部屋時代はそれはそれは疎ましがられていた。
色々やらかしながら個室を与えられているのには、
そういう理由もあった。

それでもまぁ、なんだかんだ、同室が続いている]**

(165) 2019/03/13(Wed) 17時頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 17時頃


【人】 墓堀 ギリアン

[海賊というのは結局アウトローであり、まっとうな社会なら馴染むのが難しいような連中も普通に適応できていたりする。

(その代わり早死にするのは、まあ、そういうものだ)

たとえばエルゴットの吃音。ごく普通の海賊なら、眉を顰めて軽蔑と憐憫をくれるようなお上品さなんか持ち合わせてない。
無口で、言葉よりも仕事で語るタイプの船大工が批判されることもない。ちょっとしたアレで呪われたりはするけど]




[というわけでギリアンも。
いつの間にか、こいつ"うん"と"うーん"くらいしか喋ってねーな、となっても。
ことほどさように>>161詰められずに済んで現在にいたる]

(166) 2019/03/13(Wed) 19時頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 第三甲板、自室前 ─

 う〜……?

[ああ儚いもの、その名はウサギ!
そっと触ればってどのくらい?握っただけで死んだんだよ?
という顔>>162

あれ、今ごまかされた?ごく自然に話題を変えられた?
船の外世界の"情報"を一番多く抱えている男をじぃ。

その声がやけに優しすぎて、哀しそうにさえ聞こえたので]


 …ん

[指先をぷるぷるさせながら、子ウサギの背中へ近づけた。
もふっと毛に指が埋まって、しかしピスティオにするように撫でたら死んでしまいそうだったのでそのまま固まる]

(167) 2019/03/13(Wed) 19時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

─ 第2甲板 ─

[人心地ついたころ、ぷんと良い匂いが漂ってきた。
あれだけ鶏や兎がいたのだから、今日は肉祭りに違いない。
よっこらせとハンモックから出て第2甲板へ向かった。

まず目に入ったのは張り出されていた戦果。>>58
いつも通り、ヌヴィルの名は一番上にある。
ただの貨物船相手にしては数が多いのは、
ほぼ間違いなくピスティオのせいだ。

毎回この表を見ては高揚のままに酒を飲み騒ぐのだが、
今日は先程のめまいのせいか、いつもほど気分は上がらない。

にぎやかなテーブル周りにはいつもの面々と、
案の定すこぶる豪華な食事。]

(168) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル


 パンがあるじゃねぇか!

[と感嘆の声をあげ、受け取りに向かったのだが。]

「ヌヴィルさん、船長が呼んでたっス」

[申し訳なさそうな下っ端に呼び止められた。]

 ばっか、てめぇ!
 せめて俺がパンかじってから伝えやがれ!

[怒鳴りつけると下っ端は逃げ出してしまった。
船長の呼び出しとあれば無視するわけにもいかず。]

 ちょい、俺の分確保頼むわ。

[と食堂にいた面々にねだってみたが、果たして。
渋々船長室に足を向けた。
帳簿を届けたザーゴとは入れ違いか、>>142もう少し遅れたかになるだろう。]**

(169) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 19時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

─ 回想:深夜の迷子 ─

[いくらギリアンだってベッドにいきなり夜襲をかけられたらそりゃあびっくりしますよ]


 ふみゃあっ!

[ベッドに突然降ってきた質量兵器>>160に咄嗟にグーパンチを放たなかったのは本当に、お互いにとって幸運だった。
まだ寝てなかったのだ。
枕に頭を乗せて鼻歌を鼻ずさんでいた。セルフねんねんころりという奴]


      ……はわーど?

(170) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 墓堀 ギリアン


[最初、ハワードが部屋を間違えたとは気づかなかった。

だって普通、自分の部屋で一人で「癒して〜」なんて言うとか思わないじゃん。無人じゃん。
陸から戻ったと思えば隣人の部屋にいきなり深夜に入ってきて、仕事明けの疲れ果てた姐さんみたいなセリフ言いながらダイブしてくるタイプだったの?えっやだ…て思うじゃん。


どうやら深酒したらしいと気づけば、9割がたの安堵(いろんな意味で)と、9分の心配。

自力で起き上がって帰って行くなら見送るし、足腰立たないようなら──って副船長室まで担いで行ってあげるほどご親切ではない。床でもベッドの端っこでも貸し出して、歌いかけの子守唄の続きをハミングでもしてよう]

(171) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 森番 ガストン

――第三甲板・自室――

[RedWolf号に戻り、まず向かうのは倉庫(船底の貨物にあるはず)だ。
中央の階段を降りれば、第二甲板で話す男たちの姿>>95>>105>>121を見たが、特に声をかけることはない。

サーゴのキルマークについては、ガストンもまた申告したことはなかった。
今回のように、資材調達時に"運悪く"相手方船員と鉢合わせる事があるが、戦闘員ではないガストンにとっては通り道の石を退かせるようなもの
元より、ガストンが返り討ちに合うような手練れは、ガストンが乗り込む前に大まか片付けられている。

そう考えれば、自身が退けた数は些細なものだとの認識でもあったし、なにより。
賭けに参加していないので、特段気にしたことがなかったのだ。

キル数が増えたことでの特典について>>137を知ったとしても変わらない。
食事も、腹が満たされればいい程度の認識のために、食事時の集まりに顔を出すのも少なかっただろう。]

(172) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 墓堀 ギリアン




  『損させてるなぁ、ハワード
   楽してて悪い』

[いつ頃からか、ギリアンが喋らなくなったのは何故かといえば、
舌がうまく動かなくなって、まるっきり呂律が回らなくなったからだ。

自分でも、不明瞭な言葉としてすらほぼ聞き取れないとわかるくらいれろれろする。
四六時中泥酔していると思われるのも、頭を心配されるのもなんなので、ああもうこりゃ喋らないのが一番楽だわい。と。

片足を失ったこの男が副船長の座に着いた時も、渉外担当として動いているのも、わぁしんどそう。という気持ちでいた]



  『その交渉はー残念だったな
   ヌヴィルを殺すなよ。俺たちはうまくやってけるさ』

[ベロベロハワード氏はどうせ聞こえてなかろう、と思ってれろれろと話しかけたり**]

(173) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 森番 ガストン

[背後からはニールの声が聞こえてくる>>149が、
食の誘惑には負けずに階下へ。
その際、ヌヴィルとすれ違った。

特に挨拶もせず、通り過ぎて自室の扉を開くと、
目の前には揺れるハンモック。>>163
海の上だから揺れるのは当然だが、先程まで眠っていたのだろう。
まだ大きく揺れていた。]

(174) 2019/03/13(Wed) 20時頃

【人】 森番 ガストン

[ヌヴィルとの共同生活が始まった時、
他の船員に大丈夫かと聞かれたことがある。

RedWolf号に貢献してはいる。
けれど、どこかまわりから一歩距離を置かれているように見えるのは、海賊たちの中でさえ、ヌヴィルを恐れる者がいるのだろう。]

特に問題はない。

[そう答えた時脳裏を過ったのは、あの時の木っ端>>164
そして、ハンモックの上から覗き込む様子。

その様子に、ヌヴィルもギリアンとそう変わらない、
ただの人のだと思ったことを思い出す。]

自分の欲求に素直なんだろう。

[そしてそれは自分も同じ。
だからそれなりに上手く行っている。

うるさい鼾を除いては。>>165]

(175) 2019/03/13(Wed) 20時頃

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