人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 露店巡り シーシャ

――食後・下っ端大部屋――

 ふぅ………。


[満たされた腹をさすって、
ゆらゆらとハンモックに揺られていると、
懐に入れた時計から、コチコチと音が聞こえてきた。

下っ端が大勢いる部屋の中、
噂話はあちこちで広がっていて。
でも僕は興味がなかったから、
時計の音をきいているうちに、いつの間にか目を閉じていたみたい。

コチコチコチコチ。
どれくらい経ったのか分からないけど、
なんだか急にその音が離れていくのに気が付いて――]

(250) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 露店巡り シーシャ


 ねぇ、それ僕のなんだけど。


[バーニー>>0:245の腕を掴んでいた。

普段はとろいクセに、行動力はあるんだなぁなんて。
寝ぼけた頭の中で、そんなことを考えていたんだけど、
なんだか無性に腹のあたりがムカついて、
腕を掴んだ手に力が入った。

陸でもここでもずっと斧を握ってきたからか、
そういう力はそこそこに強いみたい、僕。


痛みからか、
顔を歪めてすぐに時計から手を離したバーニーは、
チッと舌打ちをしてどこかへ行ってしまった。

舌打ちをしたいのは、僕の方だってのにさ。]

(251) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[そもそも部屋に誰かがいるという事は
 フェルゼのあのマシンガントークが延々止まらないということでもある。

 帳簿を付けるザーゴ相手にひたすら喋りまくり
 一晩中ランプを灯し鑑定を続けるため、一向に暗くならない部屋。
 テンションが上がれば深夜でも大騒ぎする様に、被害は他の部屋まで及んだ。
 さすがに隣の部屋からブーイングが出た。


 結論:宝物庫で寝れば全て解決じゃん?


 宝物庫の奥の扉の方には、フェルゼの鑑定作業スペースとフトンが設置された空間が(勝手に)作り上げられ
 今はほとんどそこで作業しながら寝ている。
 宝石の隣で寝られるって素晴らしすぎでは?]

(252) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[一応今でも7号室にフェルゼの名前はあるが
 使われる事はほとんどない。


 ほとんどないが、時々空いたベッドを物置にしていたり

 『賭け案:鉄面皮の顔を崩そうキャンペーン!
  賭け対象:ザーゴ、ジャーディン、妖怪宝石砕き(ガストン野郎)

  表情の変わらない奴らの前でネタを披露して笑わせよう!
  一番最初に笑った奴に賭けてタイキック!

  大穴:副船長』

  とかいう怪文書が置かれていたりする*]

(253) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―閑話―

[ 分かりやすい奴が好きだ。
 引っくり返せば何を考えているのか
 分かりづらい奴は苦手だ。

 その点を隙のないハワードも苦手の部類に入る。
 きっと彼は自室の中でも貴重な茶葉を嗜み
 優雅に寛いでいる違いない。
 そんな彼に兎を囲っている事がバレたら
 船を降ろされ兼ねないのではと考えていた。

 考えが読めないという辺りでは、
 ある意味他の者も当てはまりそうだが、
 ガストンも何を考えているのか
 分かり難い部類に当てはまった ]

(254) 2019/03/14(Thu) 00時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

― 閑話 ―

[哀れな貨物船から奪われた呪いの宝石。>>17
そして、人狼なる生物の研究書。>>199
どちらも実に怪しげなものである。

そして、怪しげなものはもう一つ。
ヌヴィルが哀れな男から奪った首飾り。
その真価はごてごてと趣味の悪い金枠ではなく、
血色の宝石にあった。>>78

宝石の正体は、身につけてよくよく目を凝らせば
相手の本質が視えるという魔石。

一体なぜそのような品が船一つに集まっていたのか。
その答えが知れる事は、はたして。]*

(255) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[医務室の後に自室へ寄ることにした。
手持ちの武器が一つ減ったから補充しようと思ったのだ。
男の武器は少ない。袖やベルトに隠せるナイフや、胸に挿したペンのひとつがものを書く機能を持ち合わせていないくらいだった。
酔っぱらえば投げもするが、それを避けることのできない間抜けはこの船にはいないと信じている。

何か声が聞こえた。
耳をそばだてるでもなく身支度を整える。
静かな室内に感謝をした矢先、次は扉をたたきつける音がした。
思い浮かべるのは、さきほどすれ違った上機嫌のヌヴィルだ。
感謝されたいがための行為ではないが、躊躇いなく人を殺せるやつに機嫌よく接せられるのは不愉快ではない]

 何かやらかしたのか……?

[それならばさっきの声も彼だろう。
曇った鏡を前に襟を正す。
お祭りムードの船内に、紙に広がるインク染みみたいな、何かが広がる予感がした**]

(256) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


[ しかし聞けば歳が近いよう。
 酒の一杯でも交わせばと思ったが、
 いつもタイミングは合わず、ずるずるときた。
 武器が壊れた時や調子が悪い時は、
 下っ端越しに依頼をしたりと間接的な付き合いはある。
 だが今も顔を見せない彼に対して
 早く食事にありつきたい欲はないのだろうか。

 欲だらけの人間だからこそ、
 それらが見えないような人物に対して
 疑問と、好奇心は裏で糸を引く ]*

(257) 2019/03/14(Thu) 00時頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時頃


【人】 弁務官 ジャーディン

― 閑話 : 腕 ―

[呆気に次ぐ絶句とはこのことか。
 眼前に広がる光景は地上であったならあり得まい。

 放置された傷は膿んで肉を腐らせ、
 このまま行けば命に関わると誰が見ても理解するだろう。
 辛うじて手首で留めた血の循環が滞っているのが救いで、
 成程、己の評判が悪いにかかわらず、
 乗船する医者を探した理由も理解ができた]


 幻肢痛というものを知っているか。


[彼の腕を落とす際、
 強烈な麻酔で意識を朦朧とさせながらの言葉だ。
 淡々と呟くそれがヒューに響くかは判断できないが、
 聞き手に関わらず己の言葉は途切れることなく続く]

(258) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 義手を早めに探せ。
 目を逸らさず手を失ったことを認識し続けるといい。
 傷が塞がっても週に一度は診せにこい。

 お前の片腕はもはや“人でなし”だ。
 だが、医者の領分である限り、診続ける。


[認識は現実に繋がると言葉で綴るより実感を。
 つまりは酷薄げな言葉の裏に潜む真意は、
 彼の腕を落としきるまで続いて、今に至る。

 初仕事が切断という充実した職場は、
 人知れず笑みを浮かべるくらいには気に入っていた]

(259) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

― 食堂 ―

[――気に入っていた、のだが。
 食堂を見渡せば未だ溢れる夕餉の争奪戦に、
 普段よりも憮然とした表情で彷徨う事、暫く。

 声がかかって顔を上げれば同室者の顔だった。>>242
 普段、医務室を根城にしているが、
 ベッドがサボりや患者で埋まる日は無論、
 形だけでもあてがわれている部屋へ戻る日もある]

(260) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―食堂―

[エルゴットのあの食べ方でモノは口に入るのだろうか。
 めっちゃ溢れているので効率が悪そうだ。
 犬のようなマズルが無いと、こんなにも食べにくそうなのか]

  まー、楽しそうっちゃ楽しそうだけどねー
  戦ってる時とはちょっと違うよね

[三大欲求は強い]

  エルゴットも人狼だったら
  もっと食べやすい口になってたりすんのかな

[人狼は人間を食べるらしいが
 シチューも長い舌でぺろっと飲み込めそうだ。
 実に効率がいい。味覚は保証しないが]

(261) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  おっさん?????

[おっさんが、好き?????
 なんのことだ。何の話だ?]

  なんで、おっさん?
  宝石以外に愛せるものってこの世にあったっけ?

  あっ、でも宝石でできたおっさんならいいね!
  宝石を人型に加工する技術なんて今の時代無いしあり得ないし、そんなものあるなら俺はもう細工師に感激するよね!!!

[にっこり*]

(262) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

――ディナータイム・食堂――


 僕に………、できる…………?


[くすくす笑った時、グスタフも笑っていた>>240
「お前なら出来るよ」なんて言われたのは
初めてだったと思う。

僕は何もできないってずっと思ってた。
そう言われてずっと生きてきたから。


でもそうか。
それなら、できるって言われたら、
できるのかもしれないね。

「生きたもん勝ち」
それなら、僕にもできるのかもしれないね。]

(263) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 弁務官 ジャーディン

 
  あぁ、怪我はないか。
  それと兎の話はどうなっている、引き取ったのか。


[獣と人間、その相容れない環境下で、
 拒絶する身体であれば身体反応を診たい――
 そんな下心があるせいか、グスタフに興味を向けつつ。

 見渡せば周囲に顔を知る者もいる。
 そのうちのひとつに空いている席を確認すれば、
 途中、特別製だと知らされた皿を受け取り、席に着く。

 ささみ肉には奇妙な表情だったが、>>150
 レモンとライムソースはなかなかに匂いもよく、
 珍しく上機嫌そうに同席者には映るだろうか]

(264) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 露店巡り シーシャ

[ママの料理をあったかいうちに。

美味しい、美味しい。
ふかふかパンもシチューも、スープも。
肉も野菜も、普段以上に入っていて食べごたえ満点。

グスタフがジャーディンに声を掛けた頃には>>242
ほぼ平らげてしまっていた。]


 ごちそうさまぁ。 僕、しあわせ。


[テーブルの上に突っ伏して
食後のぼんやりタイムに入った。**]

(265) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時半頃


【人】 弁務官 ジャーディン


 人狼とやらが蔓延しているらしいからな。
 兎はきちんと確保しておけよ。
 ……病にかかられても動物は専門外だ。


[言い添えた言葉はごく真面目に。
 時折診るメアリーは専門外でないとでも言いたげに、
 あとは静かに腹を満たすかの如く食糧を口へと運ぶ。

 周囲の話を聞く眼差しを、どこか冷えさせながら*]

(266) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 肉屋 ニール

― 三代目 ―

[ニールは、元は陸地の料理人だった。
 海賊船がよく停泊する港、そこに立ち並ぶレストランのひとつに雇われていた。
「食いもんにやさしい言葉をかけてやると、旨くなる」
 そう教わったのも、ここでだった。

 料理長は腕が立つし、客はよく金を落としてくれる。
 じつに良い店だ、表向きは。
 だが、客の大半が海賊ということは、つまり、裏の顔もあるということ。
 食事代の名目での盗品売買、取引仲介なんてのは、当たり前のこと。
 市場取引が禁止されている食材なんかも、よく分けてもらっていた。]

(267) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 肉屋 ニール

[そんな店を、政府がいつまでも野放しにしておくはずもなく。
 ある日、海賊団同士が鉢合わせて騒動になったのをいいことに、一気に店に踏み込んできた。

 『気持ち悪ぃ喋り方しやがって!』

 店を荒らされた怒りに加え、憲兵のその一言が引き金となり。
 チョッパーナイフを振るい、5人に怪我を負わせた。命を落とした者もいた。

 店長と料理長は逮捕された。
 海賊側にも政府側にも、たくさんの死人と怪我人が出た。]

(268) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 肉屋 ニール

[ニールが逮捕されなかったのは、うまく逃げることができたからだ。
 やはり店の常連だった、RedWolf号の乗員が、たまたま騒動に出くわして、逮捕される前に船に連れ込んでくれたのだ。

 ─────じつは今、船にまともな料理人がいなくて。

 つまりそれは、この船で料理人として腕を振るえという意味だと。
 すぐに、理解した。
 店を失ってしまった今、断る理由など、どこにもなく。
 気付けばかれこれ十数年、この船で、料理を作り続けている。*]

(269) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[食事をしても不機嫌はそれ程変わらない。
食事中も"人狼"の話を聞かねばならないとは。>>226
下っ端はやや遠巻き>>229
おかげで話題を振られないのは好都合ではあったが。

食事が終われば、自室に戻る。
暴れた事だし、さっさと寝るかと。
ジャーディン>>224は来ていたが、人混みに紛れたところで「明日でいいか」と言う気持ちが勝った。

騒音がないと気に入っていた医務室の隣だが、
エルゴットが新しい住人(人ではない)を連れて来ている事にはまだ気付いていない。
掠奪となれば容赦なく振るうカトラスだが、
それは無闇に船員には向けない。
蹴る殴るどつく程度は日常茶飯事、しかし見境はある。
よほど困窮でもしない限り、いくら肉に見えても殺しはしない。
勿論、鶏と兎――非常食とシチューの話だ。**]

(270) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[シチューを2杯に鶏のスープをぺろりと胃に収めて、ひと心地。
 大きく息をつくが、さてヌヴィルは帰ってくるだろうか。
 一応はまだ、パン一つ手元に残したまま。
 エルゴットはフェルゼと隣同士何だかんだ食べているようだし、帰ってきたらいっそ素直に渡してみようか。
 反応を見るのが面白そうだ。]

ふ〜……

[とはいえ、オレ自身は腹もくちくなった。
 普段ならそのままパンも置き去りに食堂を出るところだが、今日は渡してみようと決めたから離れるわけにもいかない。
 仕方なし、時間つぶしに腰の短剣を磨きはじめた。]

(271) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時半頃


負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時半頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ ごはんとおもいで ─

[たっぷり時間を置いてからとってきたごはんは、
シチューだけだった。
他のご飯は皆が食べるかもしれないから。
シチューはとても沢山あったから、自分が食べても皆もちゃんとおかわりできる。

美味しそうなパンは香りだけでも十分だったし、
鶏の塩スープは残ったのをもらえれば幸せだったし
スパイシーチキンはとっても美味しいからこそ、
ぼくじゃなくて皆が食べる顔が見たかった。
湯でささみと赤ワイン煮は、どちらも自分向けじゃない。

スプーンで口に運ぶシチューは、兎の出汁と野菜の甘味でとてつもなく美味しかった。
ほんの少しずつ飲みながら周りを見渡せば、
とっても美味しそうにご飯を食べるシーシャとか>>219
お肉に少し表情が緩んで感じるヒューとか>>220
……グスタフ兄ちゃんだけは、複雑な顔をしていたけれど>>242
(なんでだろう。)]

(272) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[それでもそんな皆の顔を見るのがやっぱり、
ご飯を食べる時に一番大事なことだと思った。

シチューもすごくおいしくなる。
みんなにこにこ、うれしい。

この船の家族が大好きでたまらない
その気持だけでできているのがエルゴットでもあった。

見渡す中、
なにか考えつつも幸せそうなピスティオがふと目に留まる。

珍しく自分よりも年下な彼のことを、
エルゴットは周りの兄ちゃんと同じように位置づけていた。
弟のように扱うとか、そういう事はない。
ピスティオは自分にはない才能に恵まれていたし、
よく動く手も口も、むしろ年下だからこそ尊敬の念を抱いていた。]

(273) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[そして今隣りにいるフェルゼについて。
実のところ、エルゴットにとって一番謎なのが彼である。

なにやら宝石とか、毛皮とか、あとよくわからないものとか
そういうお宝みたいなのが大好きなのは理解できている。

しかしフェルゼのマシンガントークをすぐに頭で理解できる事が少なく、
いつも「すごいねぇ」と聞いて頷いて、
うなずきながらも9割型理解はしておらず、
でもなんだかすごいもののきがしてつい、すごいねぇと繰り返してしまう。

結局、フェルゼが熱く語ったものの大半は脳に残っておらず、
さっきまで何してたんだっけ?となりがちなのであった。*]

(274) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

─ そしていま ─

[戦いの最中の皆の顔は、
ニコニコというよりは狂気を持ったそれだ。

シチューを無理やり啜りながら、
フェルゼの話に首を傾げる。>>261]

 じ、人狼…。
 で、でで でも 人狼なら
 この船のみ、皆を た、食べちゃうんでしょ?

[聞いたお話なら、そうなるはずだ。
う゛う゛……。と思わず喉の奥で唸る。
狼の口になるのはいいけれど、
この船の皆を食べるのは嫌だった。

もしこの船に人狼がいたら、どうしよう。とは
あまり考えたことはなかったけれど
自分が人狼だったら、はもっと考えたことが無かった。]

(275) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[そしてその後口にした先程の疑問には、
大量のハテナをつけた言葉が返ってきた。>>262]

 さ、さっき おっさんあれきないと って
 は、はなしてたから
 て、てっきり おっさんと、そういう事、
 してるのかなって

[もしそうならどういう心変わりなのか少し心配した。
だから聞いたのだけれど、
返事からするともしかしたら違うのかも……しれない。]

 ち、ちがう ならよ、よかった!
 そ、のままの、フェルゼ兄ちゃん が、いい…

[「おっさんあれきないと」の正体はわからなかったけれど、
フェルゼがおっさん趣味に目覚めたのでなければ
よかったと、安堵しながらシチューを口に運んだ。*]

(276) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

肉屋 ニールは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時半頃


露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時半頃


【赤】 蝋燭職人 フェルゼ

 [狂おしいほどに美しい瞳をハワードは持っていた。
  そしてその瞳を持っているものが、もう一人――ジャーディンだ。

  何かの弾みにほんの一瞬見られたきり、あの瞳を見ることはないのだけど
  しかし印象は痛烈に残っている。

  本質的な面で、ハワードとジャーディンは同じもの。
  きっと、きっとまた、あの目を見ることができるだろう*]

(*16) 2019/03/14(Thu) 00時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[食べている間は夢中で耳に入ってきづらいが、落ち着けば至るところから人狼、人狼と聞こえてくる。
 ただの噂にしちゃやたらと広まっている気がした。これは火消しをしたくなる副船長の気持ちもわかる気がする。
 これだけざわついてたんじゃ、今ならかっとなってひとりくらい仲間を手にかけても狼のせいにできるんじゃないか。

 ――まで考えて、ついさっきまでヌヴィルを煽ろうとしていたことを思い出す。
 やだなー冗談に決まってるじゃんほんとに目の前で食べたりなんかしないよ、と、背筋にかけた寒気に心の中でわざとらしく謝罪した。]

狼ねぇ……

[いるんならいっそ、見てみたいものだ。
 爪痕でも牙跡でも、見ないことには信じられない。]

(277) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 墓堀 ギリアン

 ふー

[満足。
鼻歌フルコーラスを3周くらいした頃、おおむね甲板はいつも通り、そこそこの汚さの普通の海賊船くらいになる。

手の中でデッキブラシオブシーを回した。
今日はこのくらいにしておいてやるよ!]

(278) 2019/03/14(Thu) 01時頃

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エルゴット
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ザーゴ
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ピスティオ
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処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ジャーディン
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