人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時頃


【人】 山師 グスタフ

[ ヒューはニヒルな男だと思う。
 
 とはいえ悪い奴ではないと思っている。
 随分と幼い頃から此処にいると耳にした際は
 興味津々とばかりに根掘り葉掘り
 部屋を尋ねに行くこともあった。
 やめろと言われたら大人しくやめたが
 次の日から変わらず挨拶をする具合に
 戦闘員として接触も少なくはない故に
 後腐れなく連んでいた。

 武器の扱いに関しても海兵とは勝手が違う。
 略奪してきた武器をたまに持ち出しては
 これだとどう戦うだの尋ねる事もあった ]

  少女趣味で何が悪い。今度抱いてみろ。
  今度飯扱いしたら右手の義手に花でも飾るからな。

[ 仕返しにしては地味で遠回りな策だ。
 無論本気では言っていない、が ]

(48) 2019/03/12(Tue) 22時頃

【人】 山師 グスタフ



  まァ、今日は勝ててるといいな?


[ ヌヴィルとヒュー両者の間にある縁に
 含みのある笑いを向ける程度には
 いつか二人の決着>>34>>40がつけばいいと
 こっそり思っていたりするのだった ]*
  

(49) 2019/03/12(Tue) 22時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

― 甲板 ―

 いいぞ。
 俺は応援する係な。

[怒鳴り声もものともせず、
へらへらとヒューのそばへ近寄っていく。>>40]

 あぁこれ?

[と、鶏を持つ手を掲げた。]

 死んでる――って。
 あーそうか!
 生かしときゃずっと卵採れたじゃねぇか。

[卵派のヌヴィルには大問題である。
またやらかしてしまった。]

(50) 2019/03/12(Tue) 22時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[ヒューの手元から海へ、羽根がぱらぱら降っていく。
それを眺めながらぼそりとつぶやく]

 お前、器用だよなぁ。

[片側だけとはいえ、フック状の手でよくやるものだ。
足元を鶏が駆けていく。
つかもうとした手の先をなめらかな羽がかすめていった。]

 っち。

[もう一度。
絞めてしまわないよう、胴を狙って、よいせと。]

 うし、捕まえた。

[ヒューの檻に鶏を放り込む。]

(51) 2019/03/12(Tue) 22時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【人】 奴隷運び ヌヴィル

[こうしているとまぁ、普通の男なのだが。
カトラスを握り浮かべる愉悦の表情は、
殺戮を屁とも思わないヌヴィルとてぞくりとするものがある。
もしもヒューに右腕が生えていたならば、
キルマーク一位はヒューだったのだろう。

――殺しが本分なのはむしろ、この男の方ではないか。
などと、たまに思いはしても口にする事はない。]*

(52) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 貨物船の甲板にて ―

[非常食、なんて声をかけたのがいけなかったのか。
あがった嬉しそうな声>>0:304に返したのは、隠す気もない舌打ちだった]

 鶏がどうした。見ればわかる
 非常食じゃなくってそりゃあ今晩のメインだな

[卵を産ませるという発想はあるが、鶏肉を食べたい気持ちが勝る。鶏肉も兎肉も、エルゴットに懐こうが構いはしない。どうせ肉は食べる前に塩水で丁寧に洗われる運命だ。幸い、飲料水でなければ水は売るほどあるのが海上というもの。

また一羽、飛び出てきた兎を捕まえてエルゴットからは離れることにした。
背中に聞こえた「シチューの声に、小さく笑ってこぼすのは、]

 食われんなよ、っつったが……
 友達だろうがなんだろうが、 あいつは食いそうだな

[死ぬくらいなら。あるいは、殺されるくらいなら。
片手で命を一つ捻りつぶしながら、Redwolf号へと向かう。
早々に見切りをつけた下っ端どもが、囁く噂話にはまだ、興味を持つことはない]

(53) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【人】 肉屋 ニール

 たんたらたらららたったった〜♪
 たんたらたららららったった〜♪

[地上にいたときに覚えた料理の曲を口ずさみながら、まずは必要な分のウサギの頭を、チョッパーナイフのみねで殴りつけ、速やかに息絶えさせる。ギリアンに抱き殺されてしまった分も含め、かれこれ2羽ほど。
 それから、桶の上に吊るして、海水でよ〜く洗う。]

 結構いい毛並みしてるわね。
 これ、本当に帽子作ってもらおうかしら。

[まな板の上に戻した兎を撫でながら、呟くが、けして可愛がって撫でているのではなく、皮を剥ぐため毛並みを整えているだけだ。
 おもむろに取り出した細いナイフで、内股の当たりからザクザクと。厄介な後ろ足と尻尾周りさえ片付けてしまえば、あとは案外楽なもの。
 そして、首まできれいに剥いだところで、ぐるりと皮を裏返し、チョッパーナイフで、どすんっと首を切り落とす。
 これで、兎の頭付きの毛皮と、食肉部分の分離は完了だ。]

(54) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ

  ―甲板―

[ 村長の部屋の鍵>>31の事も
 呪いの宝石の事も>>19
 獣に研究に関する紙面>>5も知らぬ所。

 まさかまさかの兎>>3を引き連れつつ、
 やはりニールを説得すべきか悩んでいた。

 しかし今厨房に行けば高確率で
 世にも恐ろしい光景を見てしまうのでは
 なかろうか。
 
 鶏の檻だとかは恙無く集めるだけ
 頼まれた場所だとかに置いたつもりだが
 うんうん一羽抱えながら唸った ]

(55) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ エルなら相談に乗ってくれそうな気がする。
 最初こそ頭を洗えだの世話を焼こうとしたが
 最終的に諦め、今じゃたまに潮風に吹かれる始末。

 いつも大事そうに人形に話しかける姿は
 小さな子どもみたいで
 慣れれば可愛らしいものだった。

 よく分からない玩具を
 エルに押し付けることがあるのは
 なんだかんだ可愛がっている所もある。

 そんなエルなら兎を「非常食」だとか「シチュー」だとか
 そんな物騒な名前をつけないとグスタフは信じていた。

 聞こえないフリともいう ]

(56) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 悩み続ける間に脱兎を追いかける副船長>>31
 見ていれば説得隊に加入を求めただろう。
 
 なんて、らしくない事を今日思うのは何故か ]

  …………人狼、ねェ。

[ ぽつりと呟きながらあの日を想う。
 まだ海兵のヒヨッコとして溌剌と生きていた日々を。
 そんな事を思いながらも今は口にせず ]

  もう、聞きたくもねぇな。

[ 黄昏てる間に兎達の運命はまだ知らず>>54 ]*

(57) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


ニールは、お肉がちょっと足りない気がして、もう1羽ほど、兎を追加。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 戦闘を終えて ―

[絞めた兎は、厨房の床に放り込む。
下っ端どもの戦利品計算もしていたから、あるいはママのが早く厨房についていたかもしれない。

会計係が用があるのは厨房ではなく、その外壁とも言うべき場所。
ナイフで打ち付けた紙には、今回のキルマーク総計が記されている。
トップ争いはいつだって一緒だ。
名すら残さぬ下っ端も多い。

今日はヌヴィルは、あるいはヒューか。
長旅に娯楽が必要になる時、やはり「趣味」で賭けを催しているのもこの男だった。
船の財産ではなく、分配後の個人財産ですら上澄みでいい、搾り取る。参加者は娯楽に目が眩む。
酒だ、金だ、女だ、殺しだ―――と、大体が有限な暮らしに楽しみを提供しているのだ]

(58) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[歳はグスタフの方が上だが、この船に乗ったのは男の方が先。
乗ったばっかの頃の失敗談など、根掘り葉掘り聞かれても答える気はないが、
武器の話やら船上での戦闘の話>>48なら、よくした。
海兵の手の内が知れるのもいいが、
型に嵌ったある種の無駄のない動きは、我流で生きてきた男にとって学ぶ事が多い。]

 はぁ?何でだよ!?
 だいたいそいつはこの船でも食よ……
 ………いや、何でもない

[鶏と一緒に、ある程度の数がまとまって見つかったなら食用肉だろなんて余計な事、言わない方がいい。
生花を飾るのは本気じゃなくとも、義肢に落書きされたら堪らない。
首を横に振りながら、口をつぐんだ。]

(59) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

[さて、今回の勝者は―――]

(60) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[別に少女趣味と馬鹿にしているわけではない。
ペットとして可愛がる感覚が理解出来ないだけだ。

どうにも、兎は肉にしか見えない。
それ用の種なら毛皮にも見えそうだが。
さすがに金>>0:299には見えないけど。]

(61) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―宝物庫―

[伝説の宝石を直接スリスリ……はできないので
 宝石の周囲の空間にスリスリするキモすぎる行為を繰り返すこと数刻。
 宝物庫を覗いた下っ端にドン引きされたが割とよくあることである]

  はあ……アレキサンドライトちゃん尊い……

[色変化もインクルージョンも纏うオーラも何もかもが最高だね!
 ああもう夢のようだ。

 そして、一通り満喫したら]

(62) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  イヤッフゥウウゥゥウゥッゥゥ!!!

[某配管工のようなハイテンションで踊るように船内を走る。
 ごん、とかぎゃあ、とか色々なものにぶつかる音と悲鳴
 まあ、すごいお宝が手に入ったときはだいたいこうなので、ある意味恒例行事とも言える。
 自分がどれだけぶつかろうとも手に持った宝石は完全死守である]


  ちょっとちょっとちょっと見てよこれほんとヤバいって痛っあの伝説のオーシャン・アレキサンドライトなんだって知ってる?アレキサンドライトって光で色が変わる宝石でほら見なよほら色変わったっしょ?めっちゃ綺麗じゃん?とある北の王朝の革命の時に盗まれてそれからずっと行方不明だったんだけど今ここにあるとかほんと奇跡!呪いの宝石とも言われてて持ち主を滅ぼすって噂が絶えないんだけどそういうところも魅力なんだよねすごくね?持ってるオーラやばくね?いやもうほんと今見とくべきだって今見ないでいつ見るの??こんな宝石二度と出会えないよもう死ぬしか無いよ?奇跡だよ?ほら見て!目に焼き付けて!


[近くに居た人にマシンガントークをかましながら片っ端から宝石を見せびらかす。
 もちろん直接触れる事は許されないが]

(63) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 肉屋 ニール

[内臓は、レバーや心臓などは、茹でておこう。
 あんまり食用に向かない部位は、魚釣りが趣味なやつにでも渡しておけば、何か使ってもらえるだろうか。

 さてメインのシチューだが、ありがたいことに、各種香草のたぐいも玉ねぎもドライトマトも、そして干しきのこまで手に入っている。
 普段なら少々節約したいところなのだが、今日くらいはいいだろう。
 ざっくざっくと肉と玉ねぎを切る間に、トマトとキノコは戻しておく。
 準備ができたら、大鍋に兎肉を放り込み、ざっと焦げ目がつくまで炒める。それから、小麦粉を少しずつまぶし、全体に馴染んだところで今度は赤ワインと水、香草を。
 ここからは煮込みモード。浮いてきた灰汁をとったら、玉ねぎに、十分戻したトマトとキノコを。]

(64) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  あーもう今なら何でもできそう!
  そうだ兎耳帽子! ニールちゃんが言ってたやつ

[船に戻る時に言われたアドバイスを思い出す>>8
 踊るようにくるんと一回転する。
 人狼の噂が耳に入った]

  人狼?
  人狼……狼………

  ハッ つまり
  世間では兎じゃなくて狼耳がトレンドだってこと!?!?!?
  狼耳帽子も作ってもらわないと……

[裁縫得意の下っ端に押し付けられる無茶振りが増えるのだった*]

(65) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

――医務室から医務室へ――

うん? 何だよ、オレじゃ不足か?

[>>11そりゃあ確かに、いつも荷運びをするときはギリアンやらの屈強な顔ぶれとで二人ないし三人組が多い。
 一番に重いものを持つよりは、手先の器用さや身体のバランスを活かしていくらか軽いものをまとめていくつも持っていくのが仕事みたいなもんだった。
 とはいえやってやれないことはない。船の中じゃチビで細いほうだが、これでも前線で戦うくらいのことはしてるんだ。
 隠し棚の中のお宝のことを聞けば、いい話を聞いたといそいそ荷漁りをしていたのだが。]

……ヒェ、

[よく顔を見せるうちに船医の表情が緩み始めた、なんてことには気づけないまま、上がった口角と告げられた末恐ろしい忠告とに小さく震え上がる>>12
 機嫌を損ねないよう運びはじめようと、みっちりと物資が詰められた木箱を持ち上げ、のろのろゆっくり動きはじめた。
 丁寧に運んでいると言えば聞こえはいいが、単純に重いのだった。]

(66) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 肉屋 ニール

 ひよこ豆かレンズ豆があったら、もっとありがたかったのに。

[そんな贅沢なぼやきを零しながら、塩と胡椒を加え、煮込む。
 ぐつぐつと、ゆっくりと。
 その間に、甲板にいるはずの鶏を一羽、取りに行こう。
 兎肉がダメな人もいるみたいだし。たしか何羽か雄鶏も混ざっていたはずだから、ソテーにしようか、それともシチューの汁をとって別に煮込むのもいいか。]

(67) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 今日はどうだろうなぁ。
 俺が中入った時には随分静かだったからなぁ

[甲板を深追いしすぎたのは悪手だったとは自覚済み。
見りゃわかる、男が目にしたのはヌヴィルが暴れた跡だ。


賭けの対象にもなってるせいで、応援はよくされる。
グスタフのそれ>>49は、賭けの事を言ってないのはなんとなくわかった。]

 まぁ、次だな、次。次は負けねぇさ。

[ヌヴィルの手際と獲物を嗅ぎ付ける勘は認めてる。
だからこそ、その座から引きずり下ろしたいのだ。*]

(68) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


[ もう何年も前のことだ。
 日々切磋琢磨お利口さんな頃。
 マトモな海兵人生を送っていたその昔。

 それなりに仲の良い仲間がいた。
 女の趣味は合わなくても
 他の趣味は合う男だった。

 そんな奴が好きな女が出来たっていうから
 そりゃあ揶揄い倒してやった。
 バカ正直で真っ直ぐな男だ。
 初心な恋を応援していたが――実らなかった。

 死んじまったからだ ]

(69) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 不慮の事故だと片付けられたが
 実際の所不明な点が多くあった。
 だからあの夜も外に出た。
 耳を敧て、目を研ぎ澄まして、後悔した。

 世の中奪われるものがあまりに多い。

 その時から生きながらに殺されるような
 そんな目には遭いたくないと思った>>@0:20 ]

  海兵育ちの賊なんて珍しいだろ?
  そのまま連れてってくれよ。

(70) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


  理由?
  全部、欲しいからだよ。

[ 酒場でたまたま居合わせた時、
 売り込む言葉なんて飾り気もない言葉少々。
 奪われる前に奪えばいい。
 だがそれすらも終わったのならば
 何も考えずに空を見ていたかった。

 一瞬の逃避めいた事が発端ではあるが
 それなりに馴染んで、
 これこそが自分の生き方だとすら思っていた ]*

(71) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 下働き ピスティオ

[途中出会ったギリアンには、ちょうどよかったとばかり木箱を渡そうとしたものの、先程の兎の悪夢が蘇る。
 せめて、と隠し棚の中にあった酒と装飾品の方を預ける。
 酒の方はそれほど執着もないが、装飾品を持たせる際には、三度重ねてオレのだからなと釘を刺した。]

なっ、うぅ、なんだよ!

[分配をしていたら、おもむろに頭を撫でられた>>38
 抵抗しようにも手は木箱を持つので精一杯だし、頭を振る程度しかできない。
 それも強くやれば身体のバランスを崩して転びそうだから、むずかるくらいのもの。]

(72) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

― 閑話 ―

  楽しいことを考えているといい。
  そうだな、……甘いものは好きか?

[彼の掌を診察台ではなく自らの掌の上へ乗せ、
 柔らかく包んでからそっと掴んで逃さぬよう拘束とした。

 赤い双眸は伏せ、千切られた爪先を見ている。
 そうした間の囁きは刺激を生まないように穏やで、
 爪鑢を手にし、皮膚を傷付けないように先ずは爪を整え、
 そうしてから傷薬を塗るのが恒例事項となっている]

(73) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  先日、寄港した際に珍しい果物を見つてな。
  ニールに頼んで蜂蜜漬けにしてもらっておいたから、
  後しばらくすれば味わうことができるだろう。


[気を逸らす言葉は滑らかに、
 指先に態と苦味の残る薬草を練り込んだ薬液を塗り、
 血止め代わりにガーゼを暫く押し当てること暫し。

 舐めれば舌が痺れて苦い程度の細工は果たして効くのか。
 口で言っても通じない幼子のような彼に対し、
 ならば言い聞かせるよりは、と、苦肉の策だったが]

(74) 2019/03/12(Tue) 23時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 23時頃


【人】 弁務官 ジャーディン


  あとはメアリーか。
  女性はもう少し大切に扱うべきだな。


[そうして、もう一人の“患者”である人形へ、
 視線を人間を診るのと変わらず向けて溜息を吐いた。

 海風は人だけでなく人形も汚す。
 初めてエルゴットの髪を見た時は絶句したが、>>23
 風呂に問答無用で突っ込む膂力などはない。
 故に、放置するしかないわけだが――人形は別だ。

 大事に扱おうと汚れた手指で扱い、海風に晒され、
 劣化は月日と共に重なって腕の繋ぎが解れかけた彼女を、
 治して欲しいとせがまれ“手術”した記憶は新しく]
 

(75) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 年下とはいえ歳は近い方。
 最初は愛想の足りない少年だとばかり思っていたが、
 武器や戦闘のこととなると饒舌になる>>59

 我流だというヒューの動きは予測が難しい。
 その場に応じた最適解に合わせた動きは
 ここぞという時に強さを発揮しているよう
 土壇場の強さには興奮したものだ ]

  言うな。……そこまでバカじゃない。

[ 強い者の話を聞くのは楽しい。
 だからこそ熱く語った人物に
 兎にうつつを抜かして、

 くだらない冗談を言える平和な時間に
 酔っていたのかもしれない ]

(76) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  今日もピスティオが金目のもん、
  ほとんどスッてったからな。
  その分、ヌヴィルが切る数も増えたんだろ。

  まァ、楽しんで視野が狭まるのは分かる。

  次の略奪が楽しみだなァ。

[ 恐らくと予想を立てながらも、
 次を目指す肩>>68を軽く叩いたのは、
 賭けを含まない応援を含めたものだった ]*

(77) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

生存者
(5人 0促)

シーシャ
13回 注目
ギリアン
23回 注目
エルゴット
9回 注目
ニール
12回 注目
ザーゴ
16回 注目

犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
13回 (4d) 注目
ハワード
24回 (5d) 注目
ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
26回 (3d) 注目
フェルゼ
0回 (4d) 注目
ガストン
0回 (5d) 注目
ジャーディン
12回 (6d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (5人)

モンド
0回 注目
ブッカ
0回 注目
甚六
0回 注目
ボリス
0回 注目
ヨアヒム
0回 注目
村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.14 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび