人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 17時頃


【人】 墓堀 ギリアン

[海賊というのは結局アウトローであり、まっとうな社会なら馴染むのが難しいような連中も普通に適応できていたりする。

(その代わり早死にするのは、まあ、そういうものだ)

たとえばエルゴットの吃音。ごく普通の海賊なら、眉を顰めて軽蔑と憐憫をくれるようなお上品さなんか持ち合わせてない。
無口で、言葉よりも仕事で語るタイプの船大工が批判されることもない。ちょっとしたアレで呪われたりはするけど]




[というわけでギリアンも。
いつの間にか、こいつ"うん"と"うーん"くらいしか喋ってねーな、となっても。
ことほどさように>>161詰められずに済んで現在にいたる]

(166) 2019/03/13(Wed) 19時頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 第三甲板、自室前 ─

 う〜……?

[ああ儚いもの、その名はウサギ!
そっと触ればってどのくらい?握っただけで死んだんだよ?
という顔>>162

あれ、今ごまかされた?ごく自然に話題を変えられた?
船の外世界の"情報"を一番多く抱えている男をじぃ。

その声がやけに優しすぎて、哀しそうにさえ聞こえたので]


 …ん

[指先をぷるぷるさせながら、子ウサギの背中へ近づけた。
もふっと毛に指が埋まって、しかしピスティオにするように撫でたら死んでしまいそうだったのでそのまま固まる]

(167) 2019/03/13(Wed) 19時頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

─ 第2甲板 ─

[人心地ついたころ、ぷんと良い匂いが漂ってきた。
あれだけ鶏や兎がいたのだから、今日は肉祭りに違いない。
よっこらせとハンモックから出て第2甲板へ向かった。

まず目に入ったのは張り出されていた戦果。>>58
いつも通り、ヌヴィルの名は一番上にある。
ただの貨物船相手にしては数が多いのは、
ほぼ間違いなくピスティオのせいだ。

毎回この表を見ては高揚のままに酒を飲み騒ぐのだが、
今日は先程のめまいのせいか、いつもほど気分は上がらない。

にぎやかなテーブル周りにはいつもの面々と、
案の定すこぶる豪華な食事。]

(168) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル


 パンがあるじゃねぇか!

[と感嘆の声をあげ、受け取りに向かったのだが。]

「ヌヴィルさん、船長が呼んでたっス」

[申し訳なさそうな下っ端に呼び止められた。]

 ばっか、てめぇ!
 せめて俺がパンかじってから伝えやがれ!

[怒鳴りつけると下っ端は逃げ出してしまった。
船長の呼び出しとあれば無視するわけにもいかず。]

 ちょい、俺の分確保頼むわ。

[と食堂にいた面々にねだってみたが、果たして。
渋々船長室に足を向けた。
帳簿を届けたザーゴとは入れ違いか、>>142もう少し遅れたかになるだろう。]**

(169) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 19時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

─ 回想:深夜の迷子 ─

[いくらギリアンだってベッドにいきなり夜襲をかけられたらそりゃあびっくりしますよ]


 ふみゃあっ!

[ベッドに突然降ってきた質量兵器>>160に咄嗟にグーパンチを放たなかったのは本当に、お互いにとって幸運だった。
まだ寝てなかったのだ。
枕に頭を乗せて鼻歌を鼻ずさんでいた。セルフねんねんころりという奴]


      ……はわーど?

(170) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 墓堀 ギリアン


[最初、ハワードが部屋を間違えたとは気づかなかった。

だって普通、自分の部屋で一人で「癒して〜」なんて言うとか思わないじゃん。無人じゃん。
陸から戻ったと思えば隣人の部屋にいきなり深夜に入ってきて、仕事明けの疲れ果てた姐さんみたいなセリフ言いながらダイブしてくるタイプだったの?えっやだ…て思うじゃん。


どうやら深酒したらしいと気づけば、9割がたの安堵(いろんな意味で)と、9分の心配。

自力で起き上がって帰って行くなら見送るし、足腰立たないようなら──って副船長室まで担いで行ってあげるほどご親切ではない。床でもベッドの端っこでも貸し出して、歌いかけの子守唄の続きをハミングでもしてよう]

(171) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 森番 ガストン

――第三甲板・自室――

[RedWolf号に戻り、まず向かうのは倉庫(船底の貨物にあるはず)だ。
中央の階段を降りれば、第二甲板で話す男たちの姿>>95>>105>>121を見たが、特に声をかけることはない。

サーゴのキルマークについては、ガストンもまた申告したことはなかった。
今回のように、資材調達時に"運悪く"相手方船員と鉢合わせる事があるが、戦闘員ではないガストンにとっては通り道の石を退かせるようなもの
元より、ガストンが返り討ちに合うような手練れは、ガストンが乗り込む前に大まか片付けられている。

そう考えれば、自身が退けた数は些細なものだとの認識でもあったし、なにより。
賭けに参加していないので、特段気にしたことがなかったのだ。

キル数が増えたことでの特典について>>137を知ったとしても変わらない。
食事も、腹が満たされればいい程度の認識のために、食事時の集まりに顔を出すのも少なかっただろう。]

(172) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 墓堀 ギリアン




  『損させてるなぁ、ハワード
   楽してて悪い』

[いつ頃からか、ギリアンが喋らなくなったのは何故かといえば、
舌がうまく動かなくなって、まるっきり呂律が回らなくなったからだ。

自分でも、不明瞭な言葉としてすらほぼ聞き取れないとわかるくらいれろれろする。
四六時中泥酔していると思われるのも、頭を心配されるのもなんなので、ああもうこりゃ喋らないのが一番楽だわい。と。

片足を失ったこの男が副船長の座に着いた時も、渉外担当として動いているのも、わぁしんどそう。という気持ちでいた]



  『その交渉はー残念だったな
   ヌヴィルを殺すなよ。俺たちはうまくやってけるさ』

[ベロベロハワード氏はどうせ聞こえてなかろう、と思ってれろれろと話しかけたり**]

(173) 2019/03/13(Wed) 19時半頃

【人】 森番 ガストン

[背後からはニールの声が聞こえてくる>>149が、
食の誘惑には負けずに階下へ。
その際、ヌヴィルとすれ違った。

特に挨拶もせず、通り過ぎて自室の扉を開くと、
目の前には揺れるハンモック。>>163
海の上だから揺れるのは当然だが、先程まで眠っていたのだろう。
まだ大きく揺れていた。]

(174) 2019/03/13(Wed) 20時頃

【人】 森番 ガストン

[ヌヴィルとの共同生活が始まった時、
他の船員に大丈夫かと聞かれたことがある。

RedWolf号に貢献してはいる。
けれど、どこかまわりから一歩距離を置かれているように見えるのは、海賊たちの中でさえ、ヌヴィルを恐れる者がいるのだろう。]

特に問題はない。

[そう答えた時脳裏を過ったのは、あの時の木っ端>>164
そして、ハンモックの上から覗き込む様子。

その様子に、ヌヴィルもギリアンとそう変わらない、
ただの人のだと思ったことを思い出す。]

自分の欲求に素直なんだろう。

[そしてそれは自分も同じ。
だからそれなりに上手く行っている。

うるさい鼾を除いては。>>165]

(175) 2019/03/13(Wed) 20時頃

【人】 森番 ガストン

――自室→船底――

[部屋に戻って寝台に腰を下ろす。
目の前ではハンモックがやはり揺れているが、
寝台も、海の上なのでやはりゆらゆらと揺れは感じる。

その揺れが気にならなくなったのはいつからだろう。
船大工として船に乗り始めたのは10代も半ば頃。
陸地に住んでいた頃よりも長く海の上にいる。

死ぬ時は、自分の手を入れた船と共に。
その気持ちは今も変わらない。]

そう言えば、伝声管を直すんだった。

[エスルーク号でギリアンに言った言葉を思い出す。
自室を出て船底に向かう。

サイモンが船底の方に逃げたことは知らなかった。>>#0]**

(176) 2019/03/13(Wed) 20時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 20時半頃


【人】 山師 グスタフ

  ―第二甲板―

[ 人は退屈で死ぬと言っていたのは誰だったか。
 酒の肴になりそうな話題>>122
 顔が上がれば満足そうに口角を上げた ]

  ンな事で呪い感じてたらハゲるぞ。
  笑えるネタねェ。あったら言ってる。

  プレゼントにおっさんの腕もらう以外は
  別段いつも通り。
  それなりに楽しいが、な。

[ 血の色を思わせるインクが個人を隠す。
 間引いてみるみたいだと何処か遠くで思い ]

(177) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  副船長は本人に聞けば分かるだろ。
  ただまぁフェルゼがとってきた宝石は
  とんでもない曰くつきっぽいぞ。
  まァ、暇潰しにはいいだろ?

[ 多すぎず少なすぎず、グスタフの帳簿はその程度。
 キルマークはそこそこ多いが、
 価値のあるものより掠奪に主軸を置いていたからだ。
 実力主義なご時世に目を細めるが>>124
 シーシャの願望>>133は海賊らしくないものに思えた。
 しかし生き汚さはこの暮らしに置いて強みだろう。
 それから、いやなところで勘が鋭いのも>>134 ]

(178) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  あっ、おいコラ。近ェよ。
  
[ げっ と声が出そうなのをすんでの所で抑えた。
 目敏いというか勘がいいというか、
 そんなシーシャに片眉を上げるも
 ぴくぴくと震える兎が温かいが今にも逃げそうなので、
 片手で腹を抑えるポーズを始める ]

  そんなに普段から腹を空かせてたんだな。
  まァ、でもニールも作り甲斐あるだろ。
  もうちっと伸びるといいな。

[ 少し同情するような視線を向けるも
 しかし実際その通りであるから否定せず>>137 ]

(179) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ



  まァ、食われたくなかったら食うしかないな。


[ 誰かに呑まれるくらいならばといったニュアンス。
 しかし今日くらいはご馳走にありつけるだろう。
 気前のいいザーゴの言葉>>138に口笛を吹いた ]

(180) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 人が集まり出す今、厨房は忙しそうだ>>125>>135
 何か手伝えたら良いのだが料理は得意でなかった。
 それよりも兎が苦手ではないといつ申告すべきか。
 いや、最早それを繰り返して何年目か。
 そろそろ悟りを開いてもいい頃合いかもしれない。

 しかしその前に一度自室に戻るべきか。
 流石に今この場で兎を抱きしめている事は
 あまりに笑えない話になってしまう。

 ザーゴも席を立つようで>>142
 それに乗っかり自室に戻る事も考えた。
 同室者に許可を取りたくもあった故。

 しっかし煮込みの匂いに腹は鳴る>>149
 名前を聞いて息を飲んだのは一瞬だ。
 おまけと置かれた料理>>144>>150
 死んだ魚のような目に生気が宿る ]

(181) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  いーい匂いだなァ!
  好きなんだよ。酒にも合うし。
  やっぱりニックの料理が一番だな。
  稼がねェと。

  シーシャも食うか?

[ 山羊になりそうな彼に一つ声をかけつつ
 思い浮かべるのは前任者の存在。
 グスタフはあまり深くを知らない。
 じゃがいもの皮剥きくらいしか手伝えない男から
 前任者がどういう人間であれ
 ニックの料理には感心するばかりだった ]

(182) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  先生はまだみてねェな。
  その内来るだろ。

[ 忙しそうに働くニールと手伝いをするエルを見つつ
 ちゃっかりパンの確保をしながらも
 ヌヴィルの言葉>>169を思い出せば
 確保しておくべきか少々悩み。

 周囲を見渡すがガストンは居ない>>172
 折角の戦利品を味わう時間も連れない奴だなと
 肩を竦めながらも腹の内に隠した兎を愛でた ]*
 

(183) 2019/03/13(Wed) 21時頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時頃


【人】 下働き ピスティオ

――食堂――

っしゃー!

[今日は兎のシチューに柔らかいパン!
 毎度食事は楽しみなものだが、こんな天国にはなかなかありつけない。
 入るやいなや運ばれてきた大鍋>>149に、はしゃぎ声を上げた。

 早いもの勝ちらしいパンに早速手を伸ばしてかぶりつく。
 ミルクと麦の甘い香りがした。]

(184) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 下働き ピスティオ

ああ? 早いもの勝ちだっっの。
――ま、確保してやってもいーけどな?

[船長に呼ばれたらしいヌヴィル>>169には、強面恐れもせずにしゃあしゃあと。
 オレが船に乗ってからキルカウントが伸びたらしいのを、理由を知ってなおいいことじゃないかとけらけら笑っているようなオレを、どう思っていることか。
 いっそ憎まれるなら憎み返そうか、などと考えるものだから、笑っていつつもそこに明確な好意はない。
 今は、確保したパンをいかに目の前で食べてやろうかな、と画策中。

 ――他にも、ちゃんと確保を考えてる奴がいるならそんな結末にはならないかもしれないが>>183。]

(185) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―マシンガントーク暴走中―

[とりあえず一目見とけと言ったから、宝石を見に来る船員は多い。
 うさ耳ギリアンと共にグスタフもいたが
 伸ばした手>>97には手刀を落としにいく]

  なぁーにやってんだいグス君よ、人間のきったない指脂で宝石汚すとか許されると思ってんの?ジャー君とこ行って殺菌消毒してから手袋して丁重に慎重にそっと触るのが基本で礼儀ってもんでしょ当然でしょ伝説の宝石様だよ何だと思ってんの???

[フェルゼも宝石には決して素手で触れない。
 今もきっちり布手袋を付けている。

 ちなみに宝石に素手で触れたらどうなるか。
 ノンストップ呪詛をひたすら吐き続け、船室に押し掛けて喋りまくり、追い出されても扉の外から呪詛を一晩中呟き続けた。
 一番可哀想なのはもちろん何の罪もない同室者である*]

(186) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[RedWolf号に戻った足はそのまま自室へ。
武器の手入れは早いうちがいい。

場所は医務室の隣り。
腕を見せるのに都合もいい上、ガストンの部屋>>101も適度に距離を保ちつつ、近い。
騒音の二重奏も届かないから意外と便利だと思う。

義肢に不調はなかった。
少なくとも今のところは。
散々殴り飛ばしてはいたから、中でどうにかなってるかもしれないが、
そこまで、男にはわからない。
本来なら自分の体と武器の事だ、
わからなければならないのだろうが、
ガストンとジャーディンに任せきりだった。]

(187) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[男ができる範囲で、粗方の整備が終われば第二甲板へ向う。
廊下に出れば漂ってきたのはシチュー>>64の香り。
今日は兎の肉もある、きっと豪華だ。

しかし、平坦だった機嫌が上向くかと言えば、逆。
鼻には匂いが届いたが、耳には噂が届いた。
フェルゼの宝石語り>>63は…近付かないでおこう。
嫌にはしゃいでるようだが、男に石の価値はわからない。

そういやヌヴィルも変な石>>78をつけていた。
キンキラキンの中でも気に入ったんだろうか。

そして、"人狼"に関する噂。>>0:#4
これにはチッ、と眉間に深く皺を刻んだ。]

(188) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 人狼だ?
 んな話題出してんじゃねっつの。

[口調だけは軽く、ただ声は低い。
噂を口にした下っ端は、男が聞いたから教えたのに、理不尽に睨まれた。
副船長が火消ししてるって話だと付け加えてきたから、脛を一発蹴った。
上がった情けない悲鳴にまた舌打ちを一度。]

 火消し?
 ったりめぇだろ、胸糞悪い。

[副船長の真意など男は知らないが。
ただ男は"人狼"の話題を聞きたくない、それだけだ。
それに都合がいいから、同調したまで。]

(189) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 ニール!飯!

[苛立つまま、食堂の扉を開けて席に着く。
既にテーブルにはいくつかの食事が並んでおり、
パンをひっ掴んで齧りつく。

自分で取れと言われたら、不機嫌を隠さずに男の分を確保するが。*]

(190) 2019/03/13(Wed) 21時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時半頃


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 22時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

[ニールの料理はいつも美味しい。
お肉が出る日はいっとうおいしいけれど、
いつものお魚だって最高なんだ。
こうそうやき?ってやつとか
普通の塩で焼くやつだって、なんかヒレとかにお塩ついてたり
すごくよくわからないけどおいしい。
焦げてないんだ!]

 え、 えへ えへへ……

[エルゴットは簡単な作業の手伝いならいつも申し出る。
手伝いを申し入れて、助かるわの一言がもらえると>>148
それだけで嬉しそうに皿やフォークを運び始めるのだ。

自分にも出来る、見張りと殺し以外の数少ないお手伝いだ。]

(191) 2019/03/13(Wed) 22時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[スプーンフォークを布に巻いて運び、
皆が座るであろうテーブルに並べていく。
料理が乗る前のお皿もひとつずつ。
多少歪な並びになっても、そこは男だらけの海賊船だ。
細かいことで怒るような人はいない。

ちょうどお皿が並べ終わったタイミングで、
シチューとパンというごちそうのおしながきが告げられた。>>149]

 た、たの たのしみ だなぁ
 シチュー、お部屋にいる、しちゅーとは
 ち、ちがう シチュー!

[同じ名前の兎はきっと、今大人しく部屋で待っているのだろう。]

(192) 2019/03/13(Wed) 22時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[早いものがち、という声がかけられてなお、エルゴットは動かなかった。
たまに面倒くさがりな下っ端に、代わりによそってきてくれと言われて従う程度で
その他の時間はテーブルの隅に座りつつ、
そわそわと足先を擦り付けて皆が取り終わるのを待つ。

みんなが美味しそうな顔で食べ始めるのを見てから食べるのが大好きなエルゴットの、いつもの癖だった。**]

(193) 2019/03/13(Wed) 22時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―第三甲板を爆走していた頃―

[甲板に来る前、暴走中のこと>>157

  ねえねえねえうぉっと!?
  わあ、ハワードさんかーびっくりしたー

[自分は盛大にコケたが宝石はもちろん傷なく死守。
 あの勢いで激突しても、片足義足をものともせず金属音だけでバランスを崩すこともないハワードの体躯は
 一線から退いていてもしっかり海賊のそれである]

  なに? ハワードさん兎好きなの?
  うさ耳帽子いる???

[そのまま宝石についてだだーっとまくし立て、一旦息継ぎ。
 宝石はとにかく見るがいい、見ておくべき、とばかりにしっかり見せておいて]

(194) 2019/03/13(Wed) 22時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[謎の副長。
 普段は外出していて、外で主に活動する。
 底の見えない人だ。

 自らを売り込んだ時も、ハワードの懐の深さと同時に瞳の奥に秘めたものの深淵さに驚いた部分がある。
 船長は酸いも甘いも全て叩き潰す逞しい苛烈な嵐であるとするならば
 副長はあらゆる平穏のまま船を殺す凪だろうか。

 以前、船で謀反に誘われた事がある。
 新メンバーにそそられるものが無かったので断ったら、それから明らかに口止め的な意味で命の危機を感じる事が増大した。
 なので、見張り台の事故で全力でガッツポーズした(さすがに人前ではしなかったが)

 色々怪しい噂はあれど、つまりハワードは命の恩人なのだ>624]

(195) 2019/03/13(Wed) 22時頃

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グスタフ
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