人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【人】 負傷兵 ヒュー

[パンは早いもの勝ちだったらしく、すぐに消えた。
そりゃそうだ、これはご馳走>>202だ。
もっと味わって食うんだったと思っても後の祭り。

エルゴット>>193はいつもと変わらず、食わずに周りを楽しそうに見ている。
どうせニールを手伝ってたろうに、変わったやつだ。
隣にフェルゼの姿>>200が見えた。
上機嫌で騒がしいから、いい宝石が手に入ったのはデマじゃなさそうだ。]

 ……やっぱ肉に限る。

[適当な席に座り、シチューを啜る。
肉は旨い。やっぱり愛でるよりは食いたい。
柔らかい肉は舌でとけ、味の染みた野菜も旨かった。*]

(220) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

―医務室―

[思考を過去に飛ばして瞑目し、
 読みかけの書類を再び折り畳み胸ポケットへ。
 難しい言葉が並んでいるのはともかくとして、
 異国語と入り混じり、あげく悪筆では酷く読みにくい。

 読んだのは人間と獣の腑分け図のあたりでしかないが、
 全て読み解こうとするならば相当の時間を要するだろう。

 ならばもう少しと欲張りたいが、
 腹もそろそろ満たさねば不思議がられる時間か。

 普段より読み物や治療に没頭すると、
 軽率に食事を食いはぐれる悪癖は皆も知る通り。 
 故に、不審というよりは、またか、と思われそうだが]

(221) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 船長室にて ―

[報告は手短だった。
今回の成果。港に着くまでに消費されるもの。
次の寄港地での相場予測。
分配割合の提出と、………細かすぎる、と言われるのも初めてじゃあない。

船長に「銀行屋」と揶揄されて舌打ちするのも「いつも通り」
被害報告もたいしたことはなく、
久々に丁寧な口をきいて疲れた口を動かしつつ部屋を辞せば、
ヌヴィルとすれ違ったのは、船長室でか、廊下でか]

 今回も派手にやったな

[なんてキルマーク一位の感想を投げかけるくらいはしたが、
そこに特に感情は込められてはいなかった]

(222) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


 ……煩わしいな。

[食事が必要とされるという習慣が。
 そうしなければ生きていけない人間という身体が。
 
 そんな思考を滲ませた呟きは自然と落ちて、
 保管庫を出て、医務室の扉を潜り、鍵をかけ――

 向かう先を食堂へ定めて、ゆっくりと歩き出す]

(223) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 弁務官 ジャーディン

― 医務室 → 食堂 ―

[そうして訪れた食堂は未だ賑やかで、
 空いた場所を探して視線を巡らせる事暫し。
 
  ――どうしよう、ぼっち席がない。

 早く来すぎてしまったかと後悔の雰囲気で、
 席を確保するに四半刻もかかってしまう始末とは*]

(224) 2019/03/13(Wed) 23時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時頃


【人】 墓堀 ギリアン

 うーん

[それほど困ってないなぁ、の顔>>213
しかしこのイケオジは口を割らない。というか隠し事してるかどうかも不明というわけ。

クーデター未遂未遂なんかと比べても、実像のないぶん不穏な噂。
それを糾したり探るのではなくてただ抑えようとしたなんて、副船長らしくもない]

(225) 2019/03/13(Wed) 23時頃

露店巡り シーシャは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時頃


弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時頃


【人】 肉屋 ニール

[食事中も、一部の下っ端のあいだでは、例の噂>>0:#4がささやかれていた。
 あまり食事中にするような話ではないよなぁと思ったが、まったく興味がない訳でもなく、こっそり聞き耳たててみたりもした。]

 (……人狼って、食べられるのかしら。)

[あまり美味しいと思えないが、犬は食料になる。
 狼は犬と同じだから、いけるのではないだろうか。
 けれど狼といっても人間だし、やはり食べるわけにはいかないか……と、ぐるぐる。

 まずそれ以前、人狼が危害を加えてくるかどうかのほうが、肝要なはずなのだが。
 まだ現実味がない。]

(226) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 墓堀 ギリアン

 ぁ

[熱くてちんこくて柔らかいふわふわの生き物を指先に感じること数秒。

逃げた。
とにかくウサギは元気なようだ。死んでないせーふせーふ]


 うーん

[ザラっとした手触りの自分の額を撫でる。
追って行くのなら、引き止める口笛吹いたりはしない]

(227) 2019/03/13(Wed) 23時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

[さて、自分の部屋に一度戻り、出て来ては、今度はデッキへ。

食事は、普通に食堂に登場して早い者勝ち競争に参戦することもあったけど、こうしてすっぽかすこともあった。
そういう時はそのままごく当たり前に食いっぱぐれたり、残り物にありついたり。

第二甲板に充満するご馳走のいい匂い。

ウサギのシチューはたくさんあるらしいからたぶん余るだろう。余ってくれ]

(228) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 下働き ピスティオ

[ニールの声掛け>>202もあって、聞こえない程度小さく舌打ちしつつひとつだけパンを確保しておく。
 最終的に誰の口に入るかは未確定だ。
 その横、ヒューが不機嫌顕わに食堂に入ってくる>>190。]

うぉ、

[こえー。
 勢いよく開いたドアにびびって一瞬肩が上がった。
 それを隠すよに、そのまま立ち上がってシチューを取りに行った。]

(229) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 負傷兵 ヒュー

 ―回想・腕―

[傷は舐めときゃ治るものだと思っていた時期がある。
男に向かって振り下ろされた刃を、咄嗟に右手で掴んだ時も、そう思っていた。
刃は骨で止まったが、ろくに研がれてもいない刃で傷口はずたずたに切れ、
血は、手首をキツく絞めてもなかなか止まらなかった。

ちょうど船医が死んだ>>218事もあり、右腕の治療はできない。
正しい知識もなく、応急処置すらもせずにいれば、
清潔とは言い難い選内で、膿んで熱を発するまではそう掛からない。
幸いにも、副船長の手腕はよく、次の寄港で新しい船医は見つかったが、
気の毒なことに、彼の仕事は戦闘員の腕の切断から始まっただろう>>197

以来、消毒やら何やらで、医務室へ行く回数は多い。
切断は最低限で済み、腕が良いのは身を持って知っている。
信頼はそれなりにしていた。*]

(230) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

─ 甲板 ─

[待たせたな、全ギリアン!
貨物船から入手した新しいデッキブラシを天に掲げた。

握り手は滑らかにして程よいしなりと剛性、硬さも長さも方向もぴたりと毛が生え揃っているし、素晴らしい。実に素晴らしい。


略奪を行ったこの日、デッキは夥しい血の足跡で汚れている。
今磨かずにいつ磨くというのか。

 うなれデッキブラシ
 讃えよ海の女神、そしてゴシゴシゴッド

見張り台の片方に立っている下っ端を見上げて片手を振り、さーて]



[口笛を吹き始めた]

(231) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 下働き ピスティオ

[見る間にパンがなくなっていく。
 エルゴットは相変わらず見ているままだ>>193。それがいつものことだとはもうわかっていても、食わないのかなと過ぎってしまう。
 いっそこういう奴のほうが、命令口調で取り置き頼まれるよりずっと取り分を恵みたくなるが、それは単にオレの中のヌヴィルとエルゴットの好感の差かもしれない。
 もし案外取り置く奴が多いようならオレの分はエルゴットにやろう。
 と、相変わらず新入りらしくないことばかり考えている。]

うめー。

[兎のシチューは肉がやわらかいし味もよかった。
 そこに最高のパンがついているなんて、今夜死ぬんじゃなかろうか。
 ああ、ヌヴィルの目の前でパンを食うのを本当に実行したら死ぬかもな。]

(232) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

墓堀 ギリアンは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 銀行屋 ザーゴ

[階段を通り過ぎ、医務室へと足を向けた。
礼儀正しいノックに返事はなく>>223
まだ食事に向かっていないだろうという目測は誤りだった。
きっと船長室にいたときにすれ違ったのだろう。

果物ナイフ程度の小さなそれで、医務室の扉にメモを一枚打ち付ける。曰く―――

『医療品の獲得も報告しろよ』

以下、余白。記入して返せ、との意思表示。
薬もたまに高く売れるし(売ることを了承されるとは思えないが)怪我も絶えない海賊稼業だ、リソースの把握もしたいところだが、一番の理由は「知らないことがあることが気に食わない」というだけのことだった]

(233) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

― 船長室前 ―

[ヌヴィルは頭かきかき船長室へ向かう。
一体何の用で呼ばれたのか見当がつかない。
首の金飾りは申請しちゃあいないが、隠すつもりもない。
さんざぶら下げていたのは知れ渡っているし、
それ以上の戦果もあげている。
何かあれば分配からさっぴかれる事だろう。

船長室の戸を叩こうとすると、中からザーゴが現れた。>>222
彼の用事は尋ねるまでもない。]

 おうよ、お前のおかげでやる気が出るぜ。

[無感情な声に楽し気な声を返す。
一番である事が示されるのは良い事だ。]

 また頼むなァ

[と、ザーゴの肩をばしんと叩き、船長室をノックした。]

(234) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

[ゴンゴン、とノックにしてはいささか大きな音をたてる。
入れと返事が返り、船長室の戸を開けた。]

 なんですかい?

[慇懃に用向きを尋ね、そして、しばらくの後。]

(235) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 ふざけんなよてめぇ!

[船長室からヌヴィルの怒号が響いた。]

 アンタ、海賊だろうがよ。
 要るなら奪って勝ちとりゃいい。
 宝だろうが、命だろうがよぉ!

[なんでも、貨物船の通信記録によれば、
最近新たにRedWolf号を狙う船が出港したらしい。
その船の船長は以前ヌヴィルが殺した男、
副船長の交渉相手の縁者なのだとか。
そこで船長はヌヴィルに、その船の戦闘時は表に出ず、
大砲の弾運びをするよう命じたのだ。

理屈はわかる。
ヌヴィルを仇と憎む輩の前にむやみに顔をだして
刺激するべきではない。
しかし。]

(236) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

 俺にコソコソ隠れてろってのか?
 穴熊みてぇによぉ?

[納得など到底できなかった。]
 
 誰の案だ。どうせハワードの野郎だろ?

[副船長がこの話を知らないとは思えない。]

「……話はそれだけか?」

[激高するヌヴィルに船長は冷徹に言い放つ。]

「納得できなきゃ船から降りろ。
 いますぐに。」

[船長の親指がさす先は、海。
ヌヴィルは爪が掌へ食い込むほどに手を握りしめた。]

(237) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル


 ……アンタにゃがっかりしたぜ。

[捨て台詞と唾を吐き、ヌヴィルは船長室を出る。
戸が叩きつけられる耳障りな音が第三甲板に響きわたった]*

(238) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【人】 山師 グスタフ


  目に焼き付けるために腕伸ばしたんだろうが。
  宝石ってまた磨けば綺麗になるもんだと思ってたが
  なんだそりゃ。
  伝説の宝石様でも俺からしたら
  超珍しいキラキラした石だなァ。

[ 彼の宝石へのこだわりを否定はしない。
 だが何となく、それを奪われてしまったら
 どうなるんだろうかと想像した ]

  まァ、誰かに汚されないように
  きちんと見張っとけよ。
  呪いなんて被りたくもねェや。

[ 伝説なんてあまり信じちゃいない。
 信じちゃいないが、
 脳裏に焼き付いて離れない宝石の美しさに
 もう一度視線をやるも逸らした ]*

(239) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 一連托生>>201
 昔なら鼻で笑ってやった言葉だが
 その日その日を生きる生活であれど
 今ではそれなりに気に入っていた。

 何気なく呟いた言葉が繰り返される>>209 ]

  だろ?
  まァ、ここまで生きてきたんだ。
  どんだけ汚くても生きたもん勝ちだろ。
  お前なら出来るよ。

[ 思わず笑ってしまったのは何故だろう。
 自分より歳下の男>>216に対して
 無様に死んで欲しいとは思わなかった ]

(240) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ シチューとパンは大人気。
 初っ端呼び出しを食らったヌヴィルには同情する。
 パンをとって置いてもいいと思ったのは
 ヌヴィルに対して特別苦手意識もなかった為。
 とはいえピスティオの言うように
 欲には素直であるので確保は気が向けばになるだろうが。

 分け合いの話>>202が出ても争奪戦だ。
 省エネ人間がすばしっこい動き>>217
 パンを確保している。
 
 そんな中、エルは楽しそうに眺めている>>193
 ちゃんと食わねえと大丈夫なのかと思う。
 謎のおもちゃよりも食べ物の方が良いだろうか、なんて。
 そんなことを考えながらも
 近くに腰掛けたやつの食いっぷりに絆されていた>>219
 そんなに油断していたから隠した兎に
 気づかれていたなんて知らず>>215 ]

(241) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  ……ん?
  先生、こっち座るか?

[ ようやっと現れたジャーディンは>>224
 何か困惑しているように見えた。
 席がなくて困っているのならと申し出つつ
 ものすごい勢いで減っていくウサチャンシチューに
 遠い目をしてしまうのはもう今更のことだった ]*

(242) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

――船底――

[船底には、捕虜収容スペースと、貨物部屋がある。
そのうち、武器や弾薬等々が置かれている部屋に、ガストンは入り浸っていた、

今の目的は伝声管。
水や食料を持って来いとの指示や、捕虜の様子を伝えるそれに近付くと、修理を行うために取り外した。

これで伝声管を使って下から上に、または上から下に声を伝えることは出来ない。
けれど、今は捕虜はおらず
問題はなかろうと、それを持って倉庫の中に入る。

逃げた下っ端サイモンが隠れているのはきっと別の部屋だろう。
鉢合わせることはなかった。]

(243) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


下働き ピスティオは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時頃


【人】 蟻塚崩し エルゴット

[自分の食事が取れたのはいつのことだろう。
とはいえ、皆お腹をすかせているからそう時間はかからなかったはずだ。

気づけばいつものようにフェルゼが隣りにいて、
よくわからない手付きで食事を始めていた。>>200

忘れないように自分の分も取ってきてから、フェルゼに続いて手を付ける。]

 た、たのしい よ
 皆、ごはんのときは す、すすごく楽しそうだから。

[問われたものにはそう返し、美味しいシチューを口に運ぶ。
フェルゼと違い、握ったスプーンで無理やり口に入れる行為は犬食いに近い。]

(244) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 そ、そういえば フェルゼ兄ちゃん
 お、おお おっさん すきになったの?

[そういえば、と問うてみる。
継続したままの勘違いは、きっと相手にきちんと伝わることはなさそうだけど。>>130*]

(245) 2019/03/14(Thu) 00時頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時頃


【人】 墓堀 ギリアン

─ 甲板掃除 ─

[既に海原にエスルーク号の船影はなかった。

多くの人手を失い、積荷と食料、生存に必須の水も奪われ。
マストと帆が無事だったとしても舵の壊された船でどこまでいけるか。

おそらく生還の幸運を得ることはないだろう。


屍骸で舳を飾り立てた、生ける幽霊船は複雑な潮を漂流し、
その末にいつか船の墓場には辿り着けるのか]




[格好いいRedWolf号にそういう死に方は似合わない。

この船が死ぬ時は、炎に包まれてがいい。それは海賊の終焉についての議論でいつか若者だった自分が言ったセリフ]

(246) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 墓堀 ギリアン

[既に日暮れが近い。闇の中で掃除はできないので口笛も高らかに甲板磨きに精を出す。


ガッシゴッシと真新しいデッキブラシが板をこするたび、汚い足跡が薄れていく。

 快 感 !

まさかこれが、この世にただ一本の聖遺物、数多の船の甲板を鏡のごとく変えてしまったという伝説のデッキブラシオブシーなのか]



 ……うん

[ちょっと、いわくつきのアイテムを自分も手に入れた風にしてみたかっただけ*]

(247) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―7号室の怪(奇声)―

[フェルゼとザーゴは同室を充てがわれていた。
 どちらも金回り系列の役職であり、同室になるのは当然と言える。
 当時は部屋も埋まっていたので尚更だ。

 しかし、よく考えなくてもわかる事実があった。
 とにかく几帳面なザーゴと
 ハイパーマイペースなフェルゼが
 うまく行くはずがないのである!]

(248) 2019/03/14(Thu) 00時頃

負傷兵 ヒューは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 00時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[一応まじめに金の話をしないのではないのだが
 そもそも相場計算はあっても実際売るまでに値段は分からない。
 詐欺売りもどれだけ金になるかは読めない。

 普通に流通に乗せられるであろう品はザーゴが売るが
 ゴミを詐欺って金にしたり、掘り出し高級品をマニアに売るような方面はフェルゼが担当する。
 フェルゼ側の売り上げはとにかく不安定だ。
 普通なら決して売れないゴミを金に変えるだけ褒めて欲しいのだが(最近手口がバレてきたのできつくなってきた)
 掘り出し物もうまく相手とタイミングを狙わなければなかなか値段がつかなかったりする。

 売るまでわかんなーい、値段とか知らなーい、などと適当な言葉を繰り返していた]

(249) 2019/03/14(Thu) 00時頃

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