人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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視点:


【独】 山師 グスタフ

/*
少女くるような気はしてたんだよ。
ウサチャン好きのおっさんか。。。

(-3) 2019/03/12(Tue) 01時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―甲板自船へと―

[  ヒューとヌヴィルは相変わらず
 競い合っているのだろうか>>0:314
 この二人が諍いあっている間は
 ザーゴのタスクが増えそうだと思う。

 どこからかシチュー>>0:305だと聞こえた。
 グスタフはそれを聞かなかった事にした。

 鶏の所在はニールに尋ねることにした。
 ジャーディンの事は気がかりだが
 ちびっこいのがそっち方面>>0:315
 向かうのを見たし、ならばと任せよう。

 そうこうしている間にバーニーが現れた。
 文句の一つでも言うのかと思ったが、
 潜めた声で何やら呟いている  ]

(6) 2019/03/12(Tue) 01時半頃

【人】 山師 グスタフ


  ……ん?  どうしたバーニー。

[  小さく呟かれたのは人狼の噂>>#0:4
 グスタフは褐色の瞳を開いて――閉じた。 ]

  ンなの、迷信だろ。

  小さな女の子が夜に出歩かない為の、
  バカげた噂話だ。

[  意識して口角を上げた。
 そうしてなんでもないように視線を逸らす。
 くすねたままの兎を見下ろす瞳は、
 海の底をへと移ろい揺れた  ]**

(7) 2019/03/12(Tue) 01時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
少女COだけしとくね……。

(-14) 2019/03/12(Tue) 01時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 01時半頃


【独】 山師 グスタフ

/*
眠すぎて見出しミスしてる。恥ずかしい。

(-15) 2019/03/12(Tue) 01時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
フルタフに笑った>>26
かわいい

(-31) 2019/03/12(Tue) 19時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 19時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
縁故なんか投げよっかなあどうしようかなあ

(-36) 2019/03/12(Tue) 21時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ねむすぎてやばい。
何しよう。

(-37) 2019/03/12(Tue) 21時頃

【人】 山師 グスタフ

[ ヒューはニヒルな男だと思う。
 
 とはいえ悪い奴ではないと思っている。
 随分と幼い頃から此処にいると耳にした際は
 興味津々とばかりに根掘り葉掘り
 部屋を尋ねに行くこともあった。
 やめろと言われたら大人しくやめたが
 次の日から変わらず挨拶をする具合に
 戦闘員として接触も少なくはない故に
 後腐れなく連んでいた。

 武器の扱いに関しても海兵とは勝手が違う。
 略奪してきた武器をたまに持ち出しては
 これだとどう戦うだの尋ねる事もあった ]

  少女趣味で何が悪い。今度抱いてみろ。
  今度飯扱いしたら右手の義手に花でも飾るからな。

[ 仕返しにしては地味で遠回りな策だ。
 無論本気では言っていない、が ]

(48) 2019/03/12(Tue) 22時頃

【人】 山師 グスタフ



  まァ、今日は勝ててるといいな?


[ ヌヴィルとヒュー両者の間にある縁に
 含みのある笑いを向ける程度には
 いつか二人の決着>>34>>40がつけばいいと
 こっそり思っていたりするのだった ]*
  

(49) 2019/03/12(Tue) 22時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
時間軸が分からないおっさんだけどもうゆるふわでも許される……?

(-42) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ

  ―甲板―

[ 村長の部屋の鍵>>31の事も
 呪いの宝石の事も>>19
 獣に研究に関する紙面>>5も知らぬ所。

 まさかまさかの兎>>3を引き連れつつ、
 やはりニールを説得すべきか悩んでいた。

 しかし今厨房に行けば高確率で
 世にも恐ろしい光景を見てしまうのでは
 なかろうか。
 
 鶏の檻だとかは恙無く集めるだけ
 頼まれた場所だとかに置いたつもりだが
 うんうん一羽抱えながら唸った ]

(55) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ エルなら相談に乗ってくれそうな気がする。
 最初こそ頭を洗えだの世話を焼こうとしたが
 最終的に諦め、今じゃたまに潮風に吹かれる始末。

 いつも大事そうに人形に話しかける姿は
 小さな子どもみたいで
 慣れれば可愛らしいものだった。

 よく分からない玩具を
 エルに押し付けることがあるのは
 なんだかんだ可愛がっている所もある。

 そんなエルなら兎を「非常食」だとか「シチュー」だとか
 そんな物騒な名前をつけないとグスタフは信じていた。

 聞こえないフリともいう ]

(56) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 悩み続ける間に脱兎を追いかける副船長>>31
 見ていれば説得隊に加入を求めただろう。
 
 なんて、らしくない事を今日思うのは何故か ]

  …………人狼、ねェ。

[ ぽつりと呟きながらあの日を想う。
 まだ海兵のヒヨッコとして溌剌と生きていた日々を。
 そんな事を思いながらも今は口にせず ]

  もう、聞きたくもねぇな。

[ 黄昏てる間に兎達の運命はまだ知らず>>54 ]*

(57) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/12(Tue) 22時半頃


【独】 山師 グスタフ

/*
う、うさちゃーーーーん!

(-47) 2019/03/12(Tue) 22時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ もう何年も前のことだ。
 日々切磋琢磨お利口さんな頃。
 マトモな海兵人生を送っていたその昔。

 それなりに仲の良い仲間がいた。
 女の趣味は合わなくても
 他の趣味は合う男だった。

 そんな奴が好きな女が出来たっていうから
 そりゃあ揶揄い倒してやった。
 バカ正直で真っ直ぐな男だ。
 初心な恋を応援していたが――実らなかった。

 死んじまったからだ ]

(69) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 不慮の事故だと片付けられたが
 実際の所不明な点が多くあった。
 だからあの夜も外に出た。
 耳を敧て、目を研ぎ澄まして、後悔した。

 世の中奪われるものがあまりに多い。

 その時から生きながらに殺されるような
 そんな目には遭いたくないと思った>>@0:20 ]

  海兵育ちの賊なんて珍しいだろ?
  そのまま連れてってくれよ。

(70) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


  理由?
  全部、欲しいからだよ。

[ 酒場でたまたま居合わせた時、
 売り込む言葉なんて飾り気もない言葉少々。
 奪われる前に奪えばいい。
 だがそれすらも終わったのならば
 何も考えずに空を見ていたかった。

 一瞬の逃避めいた事が発端ではあるが
 それなりに馴染んで、
 これこそが自分の生き方だとすら思っていた ]*

(71) 2019/03/12(Tue) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 年下とはいえ歳は近い方。
 最初は愛想の足りない少年だとばかり思っていたが、
 武器や戦闘のこととなると饒舌になる>>59

 我流だというヒューの動きは予測が難しい。
 その場に応じた最適解に合わせた動きは
 ここぞという時に強さを発揮しているよう
 土壇場の強さには興奮したものだ ]

  言うな。……そこまでバカじゃない。

[ 強い者の話を聞くのは楽しい。
 だからこそ熱く語った人物に
 兎にうつつを抜かして、

 くだらない冗談を言える平和な時間に
 酔っていたのかもしれない ]

(76) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  今日もピスティオが金目のもん、
  ほとんどスッてったからな。
  その分、ヌヴィルが切る数も増えたんだろ。

  まァ、楽しんで視野が狭まるのは分かる。

  次の略奪が楽しみだなァ。

[ 恐らくと予想を立てながらも、
 次を目指す肩>>68を軽く叩いたのは、
 賭けを含まない応援を含めたものだった ]*

(77) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ヌヴィル赤は知ってたけどありがとう〜!よし!

(-51) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
少女 グスタフ

(-53) 2019/03/12(Tue) 23時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ピスティオジャーディンク手伝いたくもあるし、
かといってまだ話してない人とも絡みたくある。
お部屋どこにしようかなあ。

(-57) 2019/03/13(Wed) 00時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―甲板―

[ ノスタルジックも嵐に吹き飛んだ>>63
 ギリアンの反応>>91はごもっとも。
 頷く速度は似ていた。
 頭の上にハテナを三つ並べながらも
 物凄い勢いで語られる言葉が貫く ]

  アレキ?サンドロ?
  いや、まぁ綺麗だが……ハァ?!
  呪いの宝石なんか船長も好きそうだな!

[ 言葉の半分を理解する事を諦め
 確かに目に焼き付けるよう宝石を見やる。
 思わず腕を伸ばしたが触れることは
 有頂天のフェルゼ相手には難しかった ]

(97) 2019/03/13(Wed) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 今日は色々と豊作だなと思いながらも、
 噂話の方もそこそこ多い様子>>28
 あの人が?そんな事を思いながらも
 そういやまだピスティオはお手伝い中か。
 こりゃあ手伝いに行くかと考えるも、
 首無しない鶏>>80が見えれば目を瞬かせる ]

  そりゃあもう豪快に焼いて欲しい。

[ これが兎だったら多分そのまま震えていた。
 素直に自分の趣味をリクエストすれば
 第二申板の方へと向かおう ]*

(98) 2019/03/13(Wed) 00時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―第二降板―

[ 船長にも顔を見せに行かないとな。
 そんな事を思いながらも
 テーブル一つを陣取る几帳面そうな男>>95を見つける ]

  よォ、ザーゴ。
  今日も今日とて精が出るな。
  帳簿に残すような面白い事はあったか?

[ 馴れ馴れしく近くの椅子に腰掛けた。
 今日はたっぷりと潤ったのだ。
 きっと記入することは山程あるだろう ]*

(99) 2019/03/13(Wed) 00時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 00時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
んーと、えーと。とりあえずお部屋の番号決めよ。8

(-58) 2019/03/13(Wed) 00時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ギリアンwwwwwww

(-59) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ テーブルを陣取る男は育ちの良い優男に見える。
 未だに何故ここにと疑問を抱くも肩を竦めた ]

  残さねえなら教えてもいいぞ。
  酒の肴になりそうな話題なら。

  ママ……ニールに髪が?
  そりゃあ何事だよ。

[ 話しながらも顔を上げることない様子に
 これは邪魔をしたかと頭を掻くこと数秒。
 幸運ことなのか、兎の顛末を知らぬからこそ
 軽々しい調子で呟いた ]

(118) 2019/03/13(Wed) 00時半頃

【人】 山師 グスタフ


  まァ、変な噂は流れてるけどな。
  人狼だとか、その噂を副船長が隠そうとしたとか。

  呪いの宝石までこっちにあるんだ。
  この先、荒れないといいけどな。

[ その割に乗せた言葉だけは重いもの。
 とはいえ、不確かな情報で不安を呷るのもと
 口を噤めば新顔が現れたわけだ>>106 ]

  よォ、シーシャ。
  ついに人間やめて山羊始めたのかと思ったぞ。
  
[ 紙束を食べ物と認識するのは危ない>>119
 揶揄うも問いに関しては口を割った ]

(120) 2019/03/13(Wed) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  お手柄をあげたって事だろ。
  だよな、ザーゴ。
  最初は三日で死にそうだと思ってたが
  やるようになったもんだなァ。

[ 褒め言葉よりも今は食事を求めてそうな様子に
 何かを察知した服の中の兎が震える。
 今の今まで何故大人しかったのかも謎だが
 とりあえず座るかと空いてる席を指差した ]**
 

(121) 2019/03/13(Wed) 01時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 01時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
ザーゴとヌヴィルが赤かな。

(-63) 2019/03/13(Wed) 01時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ニックのせいでお腹すいた。

(-74) 2019/03/13(Wed) 19時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―第二甲板―

[ 人は退屈で死ぬと言っていたのは誰だったか。
 酒の肴になりそうな話題>>122
 顔が上がれば満足そうに口角を上げた ]

  ンな事で呪い感じてたらハゲるぞ。
  笑えるネタねェ。あったら言ってる。

  プレゼントにおっさんの腕もらう以外は
  別段いつも通り。
  それなりに楽しいが、な。

[ 血の色を思わせるインクが個人を隠す。
 間引いてみるみたいだと何処か遠くで思い ]

(177) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  副船長は本人に聞けば分かるだろ。
  ただまぁフェルゼがとってきた宝石は
  とんでもない曰くつきっぽいぞ。
  まァ、暇潰しにはいいだろ?

[ 多すぎず少なすぎず、グスタフの帳簿はその程度。
 キルマークはそこそこ多いが、
 価値のあるものより掠奪に主軸を置いていたからだ。
 実力主義なご時世に目を細めるが>>124
 シーシャの願望>>133は海賊らしくないものに思えた。
 しかし生き汚さはこの暮らしに置いて強みだろう。
 それから、いやなところで勘が鋭いのも>>134 ]

(178) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  あっ、おいコラ。近ェよ。
  
[ げっ と声が出そうなのをすんでの所で抑えた。
 目敏いというか勘がいいというか、
 そんなシーシャに片眉を上げるも
 ぴくぴくと震える兎が温かいが今にも逃げそうなので、
 片手で腹を抑えるポーズを始める ]

  そんなに普段から腹を空かせてたんだな。
  まァ、でもニールも作り甲斐あるだろ。
  もうちっと伸びるといいな。

[ 少し同情するような視線を向けるも
 しかし実際その通りであるから否定せず>>137 ]

(179) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ



  まァ、食われたくなかったら食うしかないな。


[ 誰かに呑まれるくらいならばといったニュアンス。
 しかし今日くらいはご馳走にありつけるだろう。
 気前のいいザーゴの言葉>>138に口笛を吹いた ]

(180) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 人が集まり出す今、厨房は忙しそうだ>>125>>135
 何か手伝えたら良いのだが料理は得意でなかった。
 それよりも兎が苦手ではないといつ申告すべきか。
 いや、最早それを繰り返して何年目か。
 そろそろ悟りを開いてもいい頃合いかもしれない。

 しかしその前に一度自室に戻るべきか。
 流石に今この場で兎を抱きしめている事は
 あまりに笑えない話になってしまう。

 ザーゴも席を立つようで>>142
 それに乗っかり自室に戻る事も考えた。
 同室者に許可を取りたくもあった故。

 しっかし煮込みの匂いに腹は鳴る>>149
 名前を聞いて息を飲んだのは一瞬だ。
 おまけと置かれた料理>>144>>150
 死んだ魚のような目に生気が宿る ]

(181) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  いーい匂いだなァ!
  好きなんだよ。酒にも合うし。
  やっぱりニックの料理が一番だな。
  稼がねェと。

  シーシャも食うか?

[ 山羊になりそうな彼に一つ声をかけつつ
 思い浮かべるのは前任者の存在。
 グスタフはあまり深くを知らない。
 じゃがいもの皮剥きくらいしか手伝えない男から
 前任者がどういう人間であれ
 ニックの料理には感心するばかりだった ]

(182) 2019/03/13(Wed) 21時頃

【人】 山師 グスタフ


  先生はまだみてねェな。
  その内来るだろ。

[ 忙しそうに働くニールと手伝いをするエルを見つつ
 ちゃっかりパンの確保をしながらも
 ヌヴィルの言葉>>169を思い出せば
 確保しておくべきか少々悩み。

 周囲を見渡すがガストンは居ない>>172
 折角の戦利品を味わう時間も連れない奴だなと
 肩を竦めながらも腹の内に隠した兎を愛でた ]*
 

(183) 2019/03/13(Wed) 21時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 21時頃


【独】 山師 グスタフ

/*
5.エル ヒュー
11.ヌヴィル、ガストン

(-84) 2019/03/13(Wed) 22時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 22時半頃


【独】 山師 グスタフ

/*
ん〜……。

(-86) 2019/03/13(Wed) 22時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
うううんん連日眠気がひどくて申し訳ない!
が、がんばる。
あとめちゃくちゃうれし!先生と同じ部屋ー!!
わーい!うれしいから残しときたい。わーい!

(-92) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
うううう土曜日に本気出したいけど落ちは2dからだった……
くっ、色々と頑張りたい。ログ読め。

(-93) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
待って見間違い恥ずかしい。
グスタフだよね。俺だよね俺。お返事書こうね。
んんん全部返したいけどあっあっなんかこうひろい下手すぎてあっ。

(-94) 2019/03/13(Wed) 23時頃

【人】 山師 グスタフ


  目に焼き付けるために腕伸ばしたんだろうが。
  宝石ってまた磨けば綺麗になるもんだと思ってたが
  なんだそりゃ。
  伝説の宝石様でも俺からしたら
  超珍しいキラキラした石だなァ。

[ 彼の宝石へのこだわりを否定はしない。
 だが何となく、それを奪われてしまったら
 どうなるんだろうかと想像した ]

  まァ、誰かに汚されないように
  きちんと見張っとけよ。
  呪いなんて被りたくもねェや。

[ 伝説なんてあまり信じちゃいない。
 信じちゃいないが、
 脳裏に焼き付いて離れない宝石の美しさに
 もう一度視線をやるも逸らした ]*

(239) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ 一連托生>>201
 昔なら鼻で笑ってやった言葉だが
 その日その日を生きる生活であれど
 今ではそれなりに気に入っていた。

 何気なく呟いた言葉が繰り返される>>209 ]

  だろ?
  まァ、ここまで生きてきたんだ。
  どんだけ汚くても生きたもん勝ちだろ。
  お前なら出来るよ。

[ 思わず笑ってしまったのは何故だろう。
 自分より歳下の男>>216に対して
 無様に死んで欲しいとは思わなかった ]

(240) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


[ シチューとパンは大人気。
 初っ端呼び出しを食らったヌヴィルには同情する。
 パンをとって置いてもいいと思ったのは
 ヌヴィルに対して特別苦手意識もなかった為。
 とはいえピスティオの言うように
 欲には素直であるので確保は気が向けばになるだろうが。

 分け合いの話>>202が出ても争奪戦だ。
 省エネ人間がすばしっこい動き>>217
 パンを確保している。
 
 そんな中、エルは楽しそうに眺めている>>193
 ちゃんと食わねえと大丈夫なのかと思う。
 謎のおもちゃよりも食べ物の方が良いだろうか、なんて。
 そんなことを考えながらも
 近くに腰掛けたやつの食いっぷりに絆されていた>>219
 そんなに油断していたから隠した兎に
 気づかれていたなんて知らず>>215 ]

(241) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【人】 山師 グスタフ


  ……ん?
  先生、こっち座るか?

[ ようやっと現れたジャーディンは>>224
 何か困惑しているように見えた。
 席がなくて困っているのならと申し出つつ
 ものすごい勢いで減っていくウサチャンシチューに
 遠い目をしてしまうのはもう今更のことだった ]*

(242) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/13(Wed) 23時半頃


【独】 山師 グスタフ

/*
ハワードさんとガストンさんともお話ししたいんだけどなかなかコアが。コアが。

(-103) 2019/03/13(Wed) 23時半頃

【独】 山師 グスタフ

/*
おっさんwwwwwww

(-106) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ガストン子狼。

(-107) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―閑話―

[ 分かりやすい奴が好きだ。
 引っくり返せば何を考えているのか
 分かりづらい奴は苦手だ。

 その点を隙のないハワードも苦手の部類に入る。
 きっと彼は自室の中でも貴重な茶葉を嗜み
 優雅に寛いでいる違いない。
 そんな彼に兎を囲っている事がバレたら
 船を降ろされ兼ねないのではと考えていた。

 考えが読めないという辺りでは、
 ある意味他の者も当てはまりそうだが、
 ガストンも何を考えているのか
 分かり難い部類に当てはまった ]

(254) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ


[ しかし聞けば歳が近いよう。
 酒の一杯でも交わせばと思ったが、
 いつもタイミングは合わず、ずるずるときた。
 武器が壊れた時や調子が悪い時は、
 下っ端越しに依頼をしたりと間接的な付き合いはある。
 だが今も顔を見せない彼に対して
 早く食事にありつきたい欲はないのだろうか。

 欲だらけの人間だからこそ、
 それらが見えないような人物に対して
 疑問と、好奇心は裏で糸を引く ]*

(257) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【独】 山師 グスタフ

/*
ヌヴィル占い師かwwwww

(-111) 2019/03/14(Thu) 00時頃

【人】 山師 グスタフ

  ―ディナータイム・食堂―

  ああ、出来る。
  今までも、きっとこれからも。

[ 言葉を重ねた。
 ちいさな願いだったのかもしれない>>263
 この手は誰かを護ってはやれないし
 結局弱肉強食の世界だ。
 自分の身は自分で守るしかない。
 
 それでもいっとう気にかけていたのは
 恐らく彼の纏う空気が
 賊らしく感じなかったせいかしれない。

 実際そうなのか、そうでなかったのか
 それはグスタフにも分からなかったが ]

(279) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ ジャーディンに声をかける頃には、
 特別にあてがわれたササミ料理や、
 豪快に切り分けられた焼き鳥の味を
 思い出すように余韻に浸っていた頃。

 あまり部屋に戻って来ない同室者に口端を上げた ]

  残念ながら怪我はねェな。
  今日は特に治される所もナシ。
  兎はだなァ――……。

[ ひょっこりとシャツの隙間から兎耳が覗く。
 咄嗟に隠したけども視線は逸らした。
 それが答えだとばかりに ]

(280) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


[ 普段あまり帰ってこない同室者だ。
 寧ろ退屈だと医務室に冷やかしを入れる頻度もあり
 なんだかんだ8号室はそれなりに片付いてる。

 それでも気に入って武器やら小物は部屋に持ち込み、
 それなりに手入れをして飾っているその部屋に
 今日は一羽異色なものが混ざり込む予定だ。
 いつ言葉にしようと思いながらも、
 珍しい表情264に口端をあげる ]

  美味いよな、ソレ。
  たまには人が沢山いる時に顔出せよ。
  部屋の方も、広いより狭い方がいい。

[ 酒をあおりながら一言呟いた ]

(281) 2019/03/14(Thu) 01時頃

【人】 山師 グスタフ


  人狼……ねェ。
  そんなもン、いねェだろ。
  いたとしても何でも治せる先生がいるなら
  きっと大丈夫だろ。

[ だが兎は対応外らしい>>266
 案外ヤワな生き物だと噂に聞くし
 これは気をつけて面倒を見ねばと思うもの
 どこか冷え切った眼差しに目を細める ]

  人狼なんかいねェよ。
  此処にいるのは人、だろ。

[ 幸せそうに突っ伏す銀色>>265に腕を伸ばす。
 軽く頭を撫でられるものなら撫でて
 気づかなかったふり、見なかったふりに努めた。

 話題をはぐらかしたかった ]*

(283) 2019/03/14(Thu) 01時頃

山師 グスタフは、メモを貼った。

2019/03/14(Thu) 01時頃


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