人狼議事


271 恐怖のなつやすみ

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


運命は蝋燭職人 フェルゼの役職希望を鱗魚人に決めた。


運命は姉妹 ロイエの役職希望を聖痕者に決めた。


運命はビール配り フローラの役職希望を黙狼に決めた。


送信機は作動しない。救助には何日もかかる。それが結論だった。
実りのない努力を尽くした末に、誰もが厳しい状況を理解し、きみは自らの使命に目覚めた。しかし、未知の生命体“人狼”は、確かにこの中にいるのだ。
さあ、人間なら敵である人狼を退治しよう。人狼なら……狡猾に振る舞って人間たちを確実に仕留めていくのだ。


どうやらこの中には、村人が1人、聖痕者が3人、結社員が1人、王子様が1人、黙狼が1人、鱗魚人が3人いるようだ。


【人】 厭世家 サイモン

逃げろ。逃げろ!おまえらだけでも逃げろ。

(0) 2019/08/02(Fri) 00時頃

サイモンは時が進むよう祈った。


【独】 ビール配り フローラ

/*
なんでか、とても狼が来そうな気がしてた。
わおーん。

2日目までにCOかぁ。
じゃ、ちょっとだけひみつにしとこっかな。

(-0) 2019/08/02(Fri) 00時頃

天のお告げ (村建て人)

 
 その日の朝は、電話のベルのけたたましい音から始まった。
 
 「海が荒れていて、連絡船が出せません。
  今日は元より、次がいつになるかも……
  急に台風が近づいてきて、  なん   く で   ――――」
 
 ふつり、管理棟への電話はそこで途切れてしまう。
 電話線が切れたのだろうか? いったいなぜ?
 
 本土の方の空を見上げると、確かに分厚い暗雲が立ち込めている。
 じきにこの島へも向かってくるのだろうか?
 
 
 
   いったい何が、この島で始まろうとしているのだろうか……――
 
 

(#0) 2019/08/02(Fri) 00時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時頃


【独】 逃亡者 メルヤ

/*
Q:何故>>0:121でニィと笑ったのですか?

A:こっちをみているので、笑顔で挨拶は大事だと思いました!

(-1) 2019/08/02(Fri) 00時頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時頃


【独】 飾り職 ミッシェル

/*
文章めっちゃおかしい()
いま急いで書いたんだもん。。。。。(用意しておけ)

(-2) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【独】 飾り職 ミッシェル

/*
管理人辞任wwwwwwwww

(-3) 2019/08/02(Fri) 00時頃

【独】 始末屋 ズリエル

/*
定期船で来る島なのに車で来たというプレミを管理人になってカバー
よろしくお願いします

自分用メモ
開かない鉄の箱>>0:81の中身はタイムカプセル

(-4) 2019/08/02(Fri) 00時頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


【人】 森番 ガストン

[ガストンが約束通り管理棟へと漁果を持って返ってきたのは、管理人の到着とほぼ同じ頃だったか。
大規模レジャー施設にしては殺風景な部屋の中には置きっ放しのラジオが流れていた。]

――――非常に強い台風11号は、勢力を保ったまま天凶島の沖合20キロを速度を速めながら北上中です。気象庁は・・・・・・

帰れなさそうですかい。

[管理人にポツリと話しかければ、その時に鳴り響くベルの音。
ふぅっと息を吐けば、その場のソファに腰掛け通話が終わるのを待つ。]

(1) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 森番 ガストン

[こんな場所だ、台風が来たのはこれが初めてじゃない。いつも管理棟で雨宿りをするか、時間が掛かりそうならコテージの空きを貸してもらっているのだ。
だがしかし。]

今回も、無事に済めばええですけど。

[何とはなしに、そんな事をぼやく。]

(2) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 ビール配り フローラ

― 前日:バーベキュー場 ―

[お風呂でマッタリ、の後、カキ氷を片手にバーベキュー場へと行ってみれば。
明日>>0:104と言わず、まだ間に合ったみたいだよ?
すでに宴もたけなわ、随分できあがっている人達もいる様だけれど。]

[私達のグループも、みんなで乾杯ー!の後。
お肉やら野菜やらマシュマロやらを焼いて、食べていて。
ごきげんな声>>0:88をかけられたなら。]

 こんばんはー。私はフローラ。よろしく。

[きれいな人、からはとても遠い、ちんちくりんで申し訳ないけれど。
挨拶がてら、かんぱーい、といった風に持ってた缶を傾けたりしたかもしれない。
また別の場所へと行くのなら、見送り。]

(3) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 ビール配り フローラ

[広場でキャンプファイヤーが始まったなら、燃え上がる火柱と、それから、頭上の星空に目を移し。]

 きれーだねぇ。ここから、こうやって見る夜空も。
 ……でも、明日の夜とか、湖も行ってみたいねぇ。

[なんて、呟いて。
瞼を閉じると、炎で爆ぜる樹の音に少し、耳を傾けて。
小さく、笑んだ。**]

(4) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 00時半頃


【独】 ビール配り フローラ

/*
ヘザー、魚じゃないのかww

(-5) 2019/08/02(Fri) 00時半頃

【人】 始末屋 ズリエル

あらガっちゃん!
ごめんねぇ〜、まーた今年も来ちゃったわ台風。
毎年毎年、懲りずによくやってくるもんよねえ!

[ぽつりとした声>>1とは真逆とも言える、妙に高く大きな声で話す。ぷんぷん!と、頬を膨らましたりもした]

とにかく台風が上陸する前に連絡船を臨時で出してもらって、
迎えに来て貰えればいいけど、ちょっと難しいかも……

[そこまで言ったところで、電話のベルに気付き、受話器を取る]

(5) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 始末屋 ズリエル

はいもしもしお疲れ様です〜……
あ、そうですか〜いやぁ〜……え?

[海が荒れて船が出せない、ということは分かった。
しかしその次の言葉の前に電話が切れてしまう]

……あの、ちょっと?
もしもし? もしもーし?

[呼びかけても返事はない]

(6) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

─前日夜・とあるコテージ─

[リアルを満喫する若者達がバーベキューで盛り上がる夜。
コテージ区域の隅の方でフードを深く被り、
周囲を探るような素振りを見せる不審な人物の姿があった。

傍に近づくとなにやら不自然な程に甘い香り。
フードの間に垣間見えるのは白い包帯を巻いた腕や顔。]

すみません。
人を探していたのです。

もしかしたら、ここに潜んでいるのかと思ったのですが…

(7) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【人】 逃亡者 メルヤ

貴方は、私が連れて行くべき人物ではありませんでした。

…良い夜をお過ごしください。

[人を探しているというその人物。
外見と口調に反して、口から出たのはとても低く掠れた声。

目を三日月のように細めて笑うその姿は
新たなる都市伝説を発生させた…かもしれなかった。**]

(8) 2019/08/02(Fri) 01時頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
>>0:112>>0:113>>0:114

(-6) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
とてもべんり。

(-7) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【独】 逃亡者 メルヤ

/*
Q:甘い香りは何ですか?
A:同僚からもらったJKの香り制汗剤です!

Q:何故声が低く掠れているのですか?
A:メモ参照。 3 2 歳 男 です。

(-8) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
>>0:112>>0:114>>0:115
だった

(-9) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 始末屋 ズリエル

おかしいわね……

[何度も電話をかけなおすが、繋がることはない]

電話線の調子がおかしいのかしら?
確認しなきゃね……それにお客様に向けての説明と、非常駐スタッフのみんなの寝る場所の確保と後は……あーもうやんなっちゃう

[ぶつぶつ言いながら、デスクに着いて仕事を始める]

(9) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 始末屋 ズリエル

……あら?

[予約者名簿を確認中に、ふと手を止める]

……ねえちょっと、
この人って、今日来てる?

[近くにいたスタッフに声をかけ、名簿の中の一人に指をさす。
大学生のグループと、一人旅の社会人の間にあった、「スカーレット」の名前]**

(10) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 01時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 やりぃ。
 ごちそーさまです、セーンパイ

[冗談めかしたチョップは、
手をクロスさせて仰々しくガード。>>0:85
そうやって攻撃を受けたって、持ち上げれば
『先輩』はお仕事をしてくれるのだって、
なんとなく、知っているものだから。

後輩は後輩らしく、へへ。と調子良く笑い、]

(11) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  ――……本当に、優しくて、
  ―――…   ――なんだから…

(12) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[先を行く彼女の足取りを、
少しばかり立ち止まり、聞こえぬように
憂いを帯びて、ぽつ、と小さくつぶやいた]*

(13) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

―その日の夜―

 『っしゃぁ!オカ研諸君!
 適当に肝試しやるからクジを引けー
 腹の膨れたやつから出発していいぞ!』

[オカ研の会長とは思えない熱血体育会系の男が、
バーベキューの食事もそこそこに済んだ頃、
遣い終わった割り箸を洗って仕切り始める。

はぁい、と適当にのびのある返事をしてから
さっと引いて、グループを作る。

当たったのはこの研究会ではレアバグの
『わりと信じてる方』の同級生だった。
ビキニを拝みすぎたか。
先輩とご一緒することは叶わなかったが、
四六時中一緒に居たいと願うご関係ではなし。]

(14) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[先輩はかなり出来上がってるようだし、>>0:88
挨拶したいというヒトや、既に話してる方>>3
の邪魔をしては悪いと思い、
先に行っちゃお、と同級生を誘って
配布された簡素な地図を確認する。

立て札が貼ってあるとは思わない洞窟を、>>0:7
中を確認した後写真を一枚。
『突き落とした男>>0:101』がいそうな
ダイビング場>>0:56の付近に、予め置いておいたらしい
貝殻のペンダントをひとつ、取ってきて、
戻ってくること、というプラン。]

(15) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ペンダントなんていつのまに用意したのだか。

キャンプファイヤーの明かりから距離を置きながら、
懐中電灯を握ってまずは洞窟へと向かっていく。

道自体は、遠くもなく、わかりやすかった。
キャンプ地近くのその場所にたどり着くことは容易で、
さっさと済ませよう――なんて気楽に思っていたのだが。]

 ……なにこれ?

[入る前に立ちふさがる看板>>7
懐中電灯で一文字ずつ照らし、読んだ末に。]

(16) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ……黄泉の国だって、ウケる。
 マジでいってんのかなあ。
 ……えぁ?おかちゃん?あんなもん読んでんの?お前

[鼻で笑ってやろうとしたら、
隣の同級生がおいもしかして、と小さく切り出して。
未だwi-fiのつながるスマホの、おかちゃんのページを見せてもらい、>>0:84 ははぁ、と多少興味示す。

ただ、信じているか、いないかの話しは別だ。]

 天気が良いし。
 今日はただの洞穴ってことだろ。

[なんて言いながら、ずかずかと看板の先に入り、
自分のスマホでぱしゃりとご丁寧にフラッシュも炊き、
軽々とミッションをこなしてしまうだろう。]

(17) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[同級生は、その様に怖がるのを通り越して、
あまりにも空気が読めてない男の態度に興ざめし、
軽蔑の目ですら見るようになったものの、
男がそれでどうこういうわけではなかった。

その後向かったダイビング場近くのペンダントは、
わかりやすく箱に入れてあった。
ペンダントといっても、拾ってきた貝に適当に穴を明けて紐を通した簡単な作りのものだ。

それをひょいと拾い上げ、
相変わらず軽蔑の目を向ける同級生に、
仕方ない、と溜息をつき]

(18) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 …俺だって別に、全然興味がないわけじゃねえよ。
 ほら、俺。いつかあれが食べてみたいんだよな。


 ……人魚の肉。

(19) 2019/08/02(Fri) 01時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[コテージに来るときにもらったパンフレット>>0:30に、多少の事は書いてあっただろうか。そのことを思い出しながら、へら、と笑って。]

 長生きできたら、いいだろ。だって。

[その内容の深さを考えず。
いいことばかりをかいつまんだように。]

  ……生きてけることが、
 どんだけ幸せなことかってさ。

[先輩の後ろで見せた憂いある微笑を浮かべ>>13

何をそんなに、といいかけた同級生に踵を返し、
早々に肝試しを切り上げてしまうことだろう]**

(20) 2019/08/02(Fri) 02時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 02時頃


【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:酒盛りのさなか、受付で―

[何度目の給水……もとい、アルコールの補充の折だったろうか。少なくともハッピーJDは既にゴキゲンだったはず。]

 あ。
 ねえねえ、受付のおねーさあん。

[と、軽い足取りで、まだ酒瓶は手にしていなかったであろう>>0:93彼女の前へ。]

 ここ、洞窟みたいなものがあるって聞いたんですけど〜、
 このね、もらった冊子には書いてないみたいだし……

 どこにあるか、おねえさん、知らない?

[そう、受付時にもらった冊子には、ずいぶんといろんなことが書かれていて。>>0:30
『割と信じてる方』の子>>14なんかは大盛り上がりだったんだけど。
ウワサの洞窟の場所は載っていなくて。

……肝試しに使うつもり>>15、だなんてことは言わないまま。*]

(21) 2019/08/02(Fri) 03時半頃

【独】 飾り職 ミッシェル

/*
さっそくもっといい言い回しを思いついて撃沈_(:3」∠)_
 
文章力!!!!!!!!!

(-10) 2019/08/02(Fri) 03時半頃

【独】 飾り職 ミッシェル

/*
アンカ用ー
(>>0:56 ガストン)(>>0:64 フェルゼ)
(>>0:91 フローラ)
(>>0:108 フローラ)(>>0:103 ロイエ)
(>>0:101 ヘザー)
(>>0:105 メルヤ)
(>>0:112 メルヤ)(>>0:114 メルヤ)(>>0:115 メルヤ)
(>>0:119 ヘザー)
(>>1:3 フローラ)(>>1:4 フローラ)
(>>1:7 メルヤ)(>>1:8 メルヤ)

(-11) 2019/08/02(Fri) 04時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:酒池肉林のバーベキュー場にて―

[フローラと名乗った>>3のは浜辺ですれ違った女性。もしかしたらお風呂を出るときにもすれ違ったかもしれないが。
一緒にもうひとり女性が居たなら、彼女の名もお伺いできただろうか。]

 楽しいキャンプの夜、
 盛り上がっていきまっしょーーい!
 今日の出会いにかんぱーい!

[発泡酒の缶をずいっと差し出して、勝手にそんな音頭を取ったりして。

 連絡船での一件>>0:91にはJDは関与していない。たぶん、つけま直しに余念がなかったときに勃発したイベントだと思われる。
浜辺では何やら見知った様子で後輩に手を振っていたように見えたから、知り合いかと彼に訊ねたりもしたのだった。]

(22) 2019/08/02(Fri) 04時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 あたしたち大学のオカ研……
 オカルト研究会なんですけど、
 このあと肝試しやるんですよ〜っ

 なんかこのキャンプ場、怪しい洞窟とか
 心霊スポットっぽいトコなんかもあるみたいで?

 よかったらおねーさん達も参加しません?なんつって

[酔っ払った勢いのまま冗談っぽく笑ってお誘いしてみたが、実際、飛び入り参加は大歓迎。
オカルト研究会では、いつでも明日の戦士を探しているぞ!*]

(23) 2019/08/02(Fri) 04時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:続・酒池肉林のバーベキュー場にて―

 あっっ、あの人!

[バーベキュー場の近くで、長い髪のその人の姿>>0:119を見かけたら]

 おね〜〜えさ〜〜〜ん!おひとりですか〜〜!
 こっちで一緒にカンパイしませんか〜〜っ!

[などと呼びかけながら駆け寄る酔っぱらいJD。]

 お肉もまだたくさんあるんで食べてってくださいよ〜
 うちの会長が買いすぎちゃって食べきれないんですぅ

[彼女の反応はさて、どうだったろう?
 見事ナンパが成功した暁には、コンロの傍までぐいぐい引っ張っていくつもりでいる酔っぱらいだけども*]

(24) 2019/08/02(Fri) 05時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[そうこうしているうちに楽しい楽しい肝試しは始まっていたようで>>14

 ええっっ、あたし会長となの!?

[残ったクジは暑苦しい体育会系とのペアを示唆するものでして。]


 ……さいっあく。

[ゴキゲンだった顔を苦々しげに歪め、吐き捨てるようについ呟いて、しまってから]

 も〜〜、会長暑っっ苦しいんだもん!
 肝試しなんて雰囲気、微塵もないじゃ〜ん!

[大袈裟に肩を竦めて半目になって見せる。
『なんだと!やるか!?』などと体育会系が応酬し、ケンカという名目のレクリエーションが始まるのはいつものことで。他の研究員達ももはや全く気にも留めていない。]

(25) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[……それでも後輩の姿がここにない>>15のは不幸中の幸いだったのだろうか。

 うっかり漏れた呟きの、存外にガチなトーン。
 それに後輩が気づく由はないのだから*]

(26) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―その後―


[回線が死ぬ>>#0ほんの数十分前。
 それを目にすることが出来た者は、
 果たしてこの島に居たのだろうか。]



 [「おかるとちゃんねる」に一つのスレッドが立った。]
 

(27) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 始まるぞ

 1 名前:生霊喰い
 逃げろ。逃げろ!おまえらだけでも逃げろ。

 **

(28) 2019/08/02(Fri) 05時半頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
ミッシェルさんすげえな…

(-12) 2019/08/02(Fri) 06時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 06時頃


【人】 森番 ガストン

電話線......見てくるか......

[それもまた森の中の話。自分にとっちゃホームの出来事。
離島でのインフラは死活問題だ。

スカーレットの名前には、ほんの刹那眉を潜めるが偶然だと首を振ると、後は知らないと言い張るばかりであった。]

(29) 2019/08/02(Fri) 07時半頃

【人】 森番 ガストン

―――生まれた時から茨の中
――――――寝ても覚めてもの中

[暗い森がよく似合うよ。
もう辺りは暗いというのに、まるで障壁が無いかのように。何かに取り憑かれたかのように、歩を進める。
ああ、何て事だ。これは素人が直せるようなもんじゃない。]

(30) 2019/08/02(Fri) 08時頃

【人】 森番 ガストン

[やがてダイビング場>>25の近く。
道の分岐点で音もなく森の中からぬるりと顔を出せば。]

ここから先は、立ち入ってはいけない領域......
お帰りくだせえ。

[懐中電灯も点けずして、ゆらりと。**]

(31) 2019/08/02(Fri) 08時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 08時頃


フローラは、ここまで読んだ。

2019/08/02(Fri) 08時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 11時半頃


【独】 姉妹 ロイエ

聖痕者だ…

蚊に刺されたのだよ

(-13) 2019/08/02(Fri) 11時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

― 前日>>3>>4 ―

もっとビール持ってくればよかったな。

[外で食べるお肉は美味しいと相場が決まっている。
 なんだかんだで満喫している自分に苦笑しながら、
 学生グループに話しかけるフローラへコミュ強め、とつぶやいたり。
 
 それでも、>>22>>23での流れでは挨拶を返す]

ロイエ。
なんかどっかで絡んだらよろしくね。
心霊スポットはアレだけど、洞窟は興味あるな。

(32) 2019/08/02(Fri) 15時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[だって心霊スポットってジメジメしてるじゃないか。
 虫がうようよいるじゃないか。という理由にて。
 酔っ払ってのお誘いにはつい、]
 
いやぁ、元気ですこと。

[なんて口からこぼれ。
 フローラが参加したいといえば、保護者ヅラして待機班になり、
 肝試しの到着地点でビール呑んでいたことだろう。
 そうでなければ、そのままわいわいと時は過ぎて――]

(33) 2019/08/02(Fri) 15時頃

【人】 姉妹 ロイエ

………やっぱりやられとる。


[ふと何かに気づき、周囲を見渡す。
 ぞわりとした感覚、そして膨れ上がるような熱。
 舌打ちして見ればふくらはぎに、くっきりとした"痕"。]
 
 …出たか。
 
[靴下を引っ張り上げ、それを見ないようにした**]

(34) 2019/08/02(Fri) 15時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 15時頃


【人】 受付 アイリス

― 受付にて>>21

あー……洞窟ですか。

あれはちょっと。
穴ぼことかもあるから、あんまりお勧めはしてないんですよねえ。

[数日前に謎の立札を立てた張本人としても。
あんまり行って欲しくはない。]

まあ、たくさんお酒を買ってくれたし。
気を付けてくれるなら良いですよー。

[そう言って笑いながら。
洞窟の場所を教えていた。]

(35) 2019/08/02(Fri) 17時頃

【人】 姉妹 ロイエ

……そうなん?

[>>0:111 逆に聴き返すようになりながら。]

曰くがあるかどうかは調べてなかったな。
そういうの、フローラの方が詳しいと思った。

まあ見えたら怖いんだろうけど、
あいにく見えないからなあ。
怪談くらいならいいけど、墓地とかはあんまりね。

[とりたてて好きな人はいないとも思うが。
そのときは、そうやって返したはずで**]

(36) 2019/08/02(Fri) 17時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 17時半頃


【人】 受付 アイリス

― 朝 ―

へ?
連絡船が来ない?

それに、電話線の調子も……?

[管理人の話を聞いて。
聞き終えると、Wi-Fiの機器の場所まで走っていく。

流石に、昨日説明したばかりで。
今日になったらダメでしたは気まずい。
しかし、悲しいかな。

Wi-Fiも使用不可になっており。
電源のオンオフ。
元のケーブルの抜き差し。

最終手段として、斜め45度の空手チョップと試し。
結果として成果なし。]

(37) 2019/08/02(Fri) 19時半頃

【人】 受付 アイリス

全くもって。
どうしたものかしら。

[ぼやきながら戻ろうとした。
そんな刹那だった。

壁の塗料が不自然に剥がれていて。
それはこんな風にも読めただろう。]

(38) 2019/08/02(Fri) 19時半頃

【人】 受付 アイリス

RED RUM

(39) 2019/08/02(Fri) 19時半頃

【人】 受付 アイリス

[RED RUMとスカーレットの共通点。

ここに誰か他のものが居れば気が付いたかもしれないが。
あいにくと、ここにはアイリスしかおらず。]

あ、そうだ。
RED BULLの在庫。

まだあったっけ。

[そのまま管理棟へと戻っていく。]

(40) 2019/08/02(Fri) 19時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

蝋人形作るおばさん……(金田一

(-14) 2019/08/02(Fri) 20時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

― 翌朝 ―

 あれ…回線遅……い、っていうか。

[旅行二日目。
朝食の時間までだらだらとベッドでスマホでも
いじろうか、と寝返りをうっていたときのこと。]

 繋がってないのか、これ。
 ンだよ…田舎はシケてんなぁ

[ボサボサの頭をそのままにむくりと起き上がり、
のそのそ着替えてクレームのひとつでもいれてやろうと管理棟の方へと足を運ぶ。]

(41) 2019/08/02(Fri) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 すみませーん。
 なんかぁ、wi-fi繋がんなくてー
 
[くぁ、とあくびひとつ隠すことなく。
ひらひら。スマホを片手に管理棟の受付へ。

スタッフの一人は見つけられただろうか。
そこで漸く連絡船の事と電話線の話を耳にして。]

 はぁー、マジっすか。
 …こういう場合って宿泊料って浮くんすよね?

[「帰れない」という現実を甘く見るところが
大学生らしさ、というべきか。
一応、会長とかの話を聞くべきなんだろうと思いつつも、
スマホで連絡取り合うつもりだった事で漸く気づく]

(42) 2019/08/02(Fri) 21時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 朝の集合場所、決めてねえじゃん…

[まいった。
独断で管理棟に来てしまったものだから。
部屋に戻るべきか、誰かの部屋に行くべきか。
はたまたここや炊事場で集まるのか?

ソレすらもわからない。]

 どうすっかなぁ…。

[海はシケていそうだけれど雨が降っているわけではない。
外に出るのも悪くはないか。
少しばかり考える時間も相まって、
結局の所、立ち往生。]*

(43) 2019/08/02(Fri) 21時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 21時頃


【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
物事を楽観視しまくって
結局序盤に死んでしまうような

第一犠牲者のような男になりたい

(-15) 2019/08/02(Fri) 21時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

 あはは、
 じゃ、洞窟の写真撮ってきたらお見せしますねっ

[ロイエに>>32>>33そんなふうに笑いかけて。
フローラの方はどうだったろう。

もしも是との返事があれば、じゃああたしと行きましょうか、なんて誘いもしただろう。そうなると、結果的に暑苦しい体育会系の会長も合わせて三人パーティーになるわけだけど>>25

(44) 2019/08/02(Fri) 21時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 21時頃


【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:楽しい楽しい?肝試し―

[受付で聞いた>>35とおりの場所にその洞窟は在った。
受付で聞いた覚えのない立て看板>>0:7と一緒に。]

 あっははは、なにこれ!!黄泉の国だって!!
 ジャイケル・マクソンに会えるかもしれないよ?
 ペンと色紙持ってきた?

[伝説のスターの名前なんか出しつつ、ふざけたダブルピースの写真を撮ったり。
まあご多分に漏れず>>0:37、「カメラマンがおまえじゃなけりゃ心霊写真のひとつでも撮れたかもなあ」なんて冗談交じりに突付かれて。じゃあ自分で撮れ、とばかりに会長にカメラを押し付けたりして。]

(45) 2019/08/02(Fri) 21時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

んじゃもし行ったんならよかった場所教えてよ、
自分でも撮りたいし。

[洞窟の写真の話題を受けて、>>44
 と、手持ちのデジタル一眼カメラを構えてみせたか。

 その表紙にぱしゃりと、リア充大学生一行を撮る場面もあったかもしれない。*]

(46) 2019/08/02(Fri) 21時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[ぱっと見たところなんの変哲もないほら穴だ。怪しいところもなければ、鳥肌が立つようなこともない。
もっとも、万が一『鳥肌が立つようななにか』が漂っていたところで、零感人間に効き目があるのかは疑わしいけど。]

 きゃっ!?

[突然、ずる、と片足が吸い込まれでもしたかのように沈んで一瞬背筋が冷えたけど、なんのことはない、懐中電灯で照らし損ねた穴に足を取られただけだった。]

 わー、確かに穴ぼこだ……

[これだもの、あんまりお勧めはしてないはずだ。
あんまりよく見たわけではないが、特に何もなさそうだし、誰かが怪我する前にさっさと出よう、ということで。]

(47) 2019/08/02(Fri) 21時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

― 翌日 ―


[くああ、と大あくび。
 フローラは未だ寝ていたか、それとも起きていたか。
 ともあれ、少し外の空気でも吸おうかとゆるゆると歩いておれば>>43昨日のリア充大学生一行の一人を目撃して]

…やあ、おはよ。昨夜はツレがどうもね。
なに?どうかしたの。

[困ったふうに視える相手に、問うてみる。
 周りに誰もいないようだから、おいてかれでもしたかと首を傾げた]

(48) 2019/08/02(Fri) 21時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 21時半頃


【人】 飾り職 ミッシェル

[次の目的地……ダイビング場>>15>>18へ向かう道すがらだったろうか。]

 わあっ!!?

[突然、人の声のようなもの>>31が聞こえたのは。]


[咄嗟に懐中電灯を声のした方に向けると、暗闇にぽっかりと浮かぶ男の顔。
……顔。 顔だけ。]

 ひっっ!

[さすがのぽじてぃぶJDもこれには硬直して、思わず懐中電灯を取り落とす。]

 ……っな、生首〜〜〜〜!

[そのまま、一目散にダッシュ!
当初の予定よりもずいぶん早くゴールへ到着するのだった。*]

(49) 2019/08/02(Fri) 21時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ぼさぼさ頭を掻いていながら、
スマホのインターネットページを
ダメと解っていながら繰り返し更新する。
けれど、更新はすることなく、閲覧ページは
昨日肝試しで同行した同級生から紹介してもらった「おかちゃん」の最新スレッドで留まったままだった。>>28]

 ……なにが始まるってんだよ。
 終わってんだよこっちは

[回線が、と愚痴をぶうたれること数分。
ふと、自分に声がかかることに気づいて、振り返る>>48]

(50) 2019/08/02(Fri) 22時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 …ん?あ、おはようございます。
 いやいや、俺はなんもしてねっすよ。

 なんか、連絡船止まったらしくて?
 電話線とWi-Fiも死んだらしいって
 …誰とも連絡とれねえなーって。ははは。

[ぺこ、と大人に対しては一応、きちんと挨拶をしているつもりだ。敬語は出来てるかは微妙だが。

スタッフから教えてもらった事のあらましを、掻い摘んで説明し、参っちゃいましたよ、といいながらもヘラヘラ笑いながら受け答えするだろう。]

 俺みたいにならないようにおツレさんと
 離れないほうが良いと思いますよ。

[多分、こっちとちがって部屋とか一緒なんでしょうけど。
と、一言付け加えながら、両手を広げ肩を竦めた]*

(51) 2019/08/02(Fri) 22時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 22時頃


【人】 飾り職 ミッシェル

―翌朝―

 ふあ〜……おはよ。
 んん、なに? どーしたの?

[ベッドで目を覚ますと、同室の同級生が何やら慌てていて。]

 回線? 繋がらないの?
 落ちちゃったのかな?

[とだけコメントして二度寝しようとした。
 が、叩き起こされた。

 なにせ昨日は生首のことで彼女と盛り上がってしまって。
「あたしもついに見ちゃった!」
「うそー!私も見たかった!」
……なんて具合で、ずいぶん夜更ししてしまったものである。

彼女も例に漏れずオカルトよりも行楽目当てのサークルメンバーだけれど、タダで見れる生首なら見ておきたいらしい。見上げた貧乏根性だ。]

(52) 2019/08/02(Fri) 22時頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 ところで朝ってどーするんだか聞いてる〜?

 ……あ、それをスマホで訊こうとしてたのね。

[もう直接聞いてくるわ、と会長の元へ向かう彼女を見送り。

 朝食まではまだ時間がある。
なら、目も覚めちゃったしお風呂……は管理棟まで行かなきゃいけないし、とりまコテージのシャワーでも浴びようかと、着替えを持って部屋を出る。]

(53) 2019/08/02(Fri) 22時頃

ミッシェルは、フェルゼもキレてそうだな、と思った。

2019/08/02(Fri) 22時頃


【人】 飾り職 ミッシェル

 ………… えっ?

[シャワールームの鏡に映る、己の裸身に言葉を失う。]


[昨夜、寝る前に着替えたときには、こんなもの無かったはずだ。
なのに今は。

 右の足首にくっきりと、青い痣。

それもまるでそれは、何者かの手に掴まれたような……
……そんな形にも見えて。*]

(54) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

え”…マジで?
マジか…うっそやべぇじゃん…

[学生サンの口から飛び出たセリフに>>51冷や汗が垂れる。
 もちろん休みは取っているけれど、社会人としては
 それなりに少ない休みをやりくりしているのだから。
 
 それでも、ヘラヘラしている相手を見れば、
 仕方ないかと思えてきて、ため息とともに脱力]

え〜〜〜〜……
電話線死ぬって、そんな台風の予報なかったのにな…

(55) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

ああ、それはそのとおりだね、あの子、糸のない風船みたいだし。
wi-fiもイってるなら慌ててるかもしれないな。

[部屋戻るか、と踵を返しかけて]


君もトモダチと合流したほうがいいと思うけど…
見当たんないなら受付に行ってみるといいかもしれんよ。

[適当なアドバイスをして、はらり手をふってその場を後にする。
 不自然に片方だけ上がったソックスのふくらはぎを残して**]

(56) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 22時半頃


飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 22時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ああ…オネーサン達はアレですか
 もしかして今日帰るつもりだったとか?

[社会人の旅行なら一泊二日、
なんてのもありうるかも知れない。
予想で物事を話してみるがそ
れが当たろうがあたらまいが、結局の所他人事。
大変っすねえ。なんてからりと笑う。>>54]

(57) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 一応晴れてはいるみたいですけどね…
 なんだっけな…俺らオカ研の中では。
 こういうんですよ。

 ――…『迎えの夜』って。

[単なる、話の種に。さりげなく。

そういって、開いたままだったおかちゃんのページを
そのまま、読み上げてみる。>>0:60]

(58) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 だから、ほら、出るかもしれねえって。
 会長なら喜んでるかもなあ…

 ま、なんとかしてみますよ。
 受付いなかったら皆の部屋、回るつもりっす。

[アドバイスは従順に受け、こくりとうなずく。
相手の手の振りの合わせるようにスマホを揺らしながら、ふと、踵を返す彼女の足元。>>56]

 ……?

[脹脛が片方だけ見えている、というのも、
なかなか不自然なものだ。ただ、履き忘れている、
というわけでもなく。ゴムが緩いのだろうか?

原因を探るような関係でもなし、不思議には思いつつ
その姿を見送ることだろう。]**

(59) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
脹脛と痣をつなげたい

(-16) 2019/08/02(Fri) 22時半頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/02(Fri) 23時頃


【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
衝動でBluetoothキーボード買ったけど、届くのエピだな…

(-17) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 始末屋 ズリエル

[スカーレット、の名前について有力な情報は得られず]

ドタキャンなら連絡してきなさいってのよ、ねえ!

[いつも通り、明るく話す――つもりだったが、動揺は隠しきれなかったかもしれない。
単なるドタキャンで、説明をしなければならない相手が減っただけだ――だけではない何か、嫌な気配を感じていた。

……こういう時に、自分が不安がっていてはいけない。
言い聞かせるように、心の中でつぶやく。]

(60) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー

  ――― 楽しいバーベキュー  ―――


   ………うん、"お一人様"だけど。


[ 言い方がきつくなったと反省する。>>24
  私が振られたことは目の前の彼女には関係ないし。
  ましてやジュージューと、火の上で弾ける肉には、
  何の罪もないのだから。

           もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。
           もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。
           もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。  ]
 

(61) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー


 [ おっと、いけない。無心で食べてた。 ]
 

(62) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー



   貴女達は学生さん?
   じゃあ専攻次第だろうけど、
   これ読めたり、しないかな。


[ 暫し夢中で肉を頬張って。
  流石に食べているだけではよくないなと、
  話題の糸口を探した結果。

  探し人がこの場にいなければ、
  結局返すことは出来なかったパーカー。

  軽く凝首を傾げながら、
  ポケットから地図を取り出して。>>0:79
  心当たりを問うてみたりも、したかもしれない。 ]*
 

(63) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 始末屋 ズリエル

アイちゃんもガッちゃんもごめんなさいねえ、厄介なことになっちゃって。
終わったら、もっと頑丈なのにしてくれる業者探しとくから!

[様子を見に行くスタッフのふたり>>29>>>37にそう言って見送る。
二人が行ったのを確認すると……そっと見つからないように管理棟を出た]

(64) 2019/08/02(Fri) 23時頃

【人】 始末屋 ズリエル

[――管理棟から少し離れた場所に置いた、黒い車。
中から赤い大きなシャベルと鉄の箱を持ち出し、ドアを閉める。
それから向かった先は、森の中]

[キャンプ場も見えなくなりそうな程の深部まで歩いていくと、シャベルを地面に突き立て、穴を掘っていく。
――少し焦りがあったのだろうか、想定より大きな穴にしてしまった。人が一人ぶんは入るかもしれない。

穴の中に鉄の箱を置くと、まるで何もない元通りに見えるように、丁寧に埋めた]

(65) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

[生首とは失礼な。どちらかといえば生エビのほうが好きだ。
せっかく道を間違えないようにしてやったというのに。
さぞお怒り、かと思いきや。]

生首、だってさ。

[闇に潜む何かに話しかけたかと思えば、満足そうに頷くのであった。
やがて再び人の気配に勘付けば、くつりと笑って森へと姿を消すのだ。]

(66) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 迷い人 ヘザー

   ―――  翌朝  ――――


   いけない、死ぬの忘れてた。


[ ぽん、と手を鳴らし。
  雨風が打ち付ける窓の外を見た。

  昨夜はうっかり満ち足りた気分で眠ってしまった。
  本当に、カロリーはどうしてあんなにも、
  幸せの味がするのだろう?

  答えの出ない問いを抱えながら、身支度を整える。 ]
 

(67) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ スマホの不調に気付いたのは、程なくして。

  ………Wi-Fiの調子が悪いみたいだ。
  これではお気に入りの実況者さんの
  配信が聞けないではないか。
  Wi-Fiを介さず動画を見たら、
  データ通信量があっという間に跳ね上がるし。

  ブツブツ呟きながら、傘をさして外に出て。
  幸いなことに、
  女が自殺志願者であることは他者にはバレていない。

  いや、死ぬ人間が通信量を気にするなよ?
  なんてツッコミは不在のまま、
  問題解決を試みる。

  しかし捕まえたスタッフから、
  それが不可能であると知れば、項垂れた。 ]
 

(68) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 迷い人 ヘザー

  …………MURDER(殺人)

(69) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ その帰り道。
  たまたま窓から覗き込んだ部屋。>>37

  そこに通信関連の機材が
  配置されていることは知らなかったが。

  不自然に剥がれた壁の塗料。>>39
  逆から読んだ女の声は。 ]
 

(70) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 不吉を伴って、嵐の中に消えて行った。 ]*
 

(71) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 始末屋 ズリエル

[管理棟に戻り、用具スペースの中へスコップを入れる。この赤いスコップは今まで置いていなかったが、気付かれることはないと考えていた]

……ふう。

[デスクに戻り、作業を続ける。
森の中での一連の出来事を目撃されていなかったか? そのことが頭をよぎったが、なるべく考えないことにした]**

(72) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 森番 ガストン

後は、あの地図>>63通りに。時間はあまり残されちゃいねえ。

[がさごそと探すが、なかなか見つからない。
まさか、無くしたか?
徐々に焦りが募り始めたその時、またしても人の気配に身を隠す。]

馬鹿な、こんな場所にまで。誰ですかい一体。

[藪の中から息を潜めて相手を観察してみれば、それはよく見知った顔>>65で。
穴を掘って埋めるまでの長い時間。彼はただそれを"見ていた"。]

(73) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

―前日:続々・酒池肉林のバーベキュー―

[ひえっ。こ、こわい。>>61

さすがの酔っぱらいも若干肝を冷やしつつ、「キャンプとか、よく来られるんですか?」だとか、「もしかして一人旅がご趣味なんですか?」だとか、火に油を注ぐようなことを何度も訊ねようとしてみてはそのたびに躊躇して止め、
そうこうしているうち、不意に彼女の方から話題を振ってくれた>>63

 は、はいっ!あたしたち、大学のオカ研で……
 ……これは?

 あ、ちょっと待ってください、誰か読めるかも。
 お借りしても?

 みんな〜! ちょっと集合〜!!

[思い思いに時を過ごしているオカ研員を呼び寄せて。全員ではなかったかもしれないけど。
少しのあいだその地図を拝借して、メンバーに見せてみる。]

(74) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[会長がスマホの撮影翻訳アプリを立ち上げてみたけれど、“現存するどの言語とも一致しない”なんて結果が出たりして。
例のガチめな子>>17が居たなら他にも何か信憑性の薄いヤバい情報も得られたかもしれない。]

 う〜〜ん……

 どうにもこの世の言語ではないかもしれません。
 ただ、この形は……

 この島の森の形とそっくりじゃありません?

[と、20分前後の協議ののち、地図をお返しする。
受付で貰った冊子>>0:5の、キャンプ場とその周辺の簡易地図が記されたページを開いて見せながら。]

 と、いうことは……
 この島の森の、どこかに。

[……何かが?*]

(75) 2019/08/02(Fri) 23時半頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


【独】 飾り職 ミッシェル

/*
わ〜〜、おつかれさまだ!><

(-18) 2019/08/03(Sat) 00時頃

始末屋 ズリエルは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


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生存者
(8人 72促)

ガストン
6回 注目
アイリス
1回 注目
ミッシェル
19回 注目
フェルゼ
13回 注目
ロイエ
16回 注目
ヘザー
13回 注目
メルヤ
29回 注目
ズリエル
7回 注目

犠牲者 (1人)

サイモン
0回 (2d)

処刑者 (1人)

フローラ
26回 (4d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

種別

通常
内緒
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舞台
背景

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