人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 営利政府 トレイル

―― 廊下 ――
[慌ただしい気配がある、顔色失せた職員や入所者が行き交う。
平和な朝の喧騒とは程遠いそれらのなか、>>33言葉の終わりないまま途切れた声に、表面上の穏やかさをもって、眠たげに、なぁに?とばかり首を傾げた。]


 談話室? どうして
 えっと、さいかわ先生が、死んだんだね
 それで なにするの? お別れ会にしては早いね
 俺、お別れ会なら ししむらさんが先だと思ってたな


[青ざめた彼女の言葉から、途切れた先を類推して
死んだ事実に気づく前と同じテンポで問いかけ、]

 くれはさんのあんな声、初めて生で聞いた気がするよ
 さすが役者だね “元”がつくけど

(48) 2017/04/04(Tue) 20時頃

【人】 営利政府 トレイル

[前日の不機嫌な感情は上辺には載らずに、
――――前日まではたしかにあった、伊島への敬語も抜けて
>>39既に歩き去りつつあった呉羽の背を見ながらそんなことを、そんなのどかなことを、口にした。

「フォーク」との単語を聞いていない、けれど人死にを聞いたにしては依然眠たげなまま
>>46伊島が歪に尖る袋とともにあるなら、それへ視線を移した*]

(49) 2017/04/04(Tue) 20時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 20時半頃


【独】 友愛組合 チアキ

/*
ろぐよみ!ここまで!ちょっとあとで!

(-33) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[伊島と別れ、瑠東はざわめく気配の源へと向かった。
伊島とのやりとりで『フォーク』との単語がでたか、
それとも、興味のかけらでも沸いたか。
ふらりと歩く様は屋上を歩くにも似て如何にも長閑に。


そうして、開け放たれた扉を、
入居者には馴染みあるだろう部屋の、あかく染色され――――入居者には、馴染みあるだろう色に染まった様を見た]

(50) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[瑠東は室内履きのままその燦々たる色の部屋へ足を進め、
形を崩した、成れの果ての横で立ち止まった。


考えるように口を噤み
足先で残った肉を揺らしみて。
脇にしゃがみこんで、ふぅん、と
犀川に相槌でも打つ調子で


肉塊に一つ残った目玉を
瑠東に指の多く残る右手で、ふに、と突いた*]

(51) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

【人】 営利政府 トレイル

―― 談話室 ――
[瑠東が着いたのは、早くもなく、遅くもない
中途半端な頃合いだろう。

さして気にした風でもなく、
それでも、ある種の礼儀のように薄ぺらな笑みを浮かべて]


 むつがわさん、おはようございます
 今朝は騒がしいですね

 職員さんもいそがしそう
 荷物もって動き回ってましたよ
 何かするんでしょうかね
 

[>>39片隅に座り、うなだれた呉羽を眺めてから
適当に空いている場所に腰かけ、六川>>47に話しかけた。
犀川に触れ、血の付着した右の手のひらを拭いもせず]

(52) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[瑠東はさして六川と親しく話したことはなかったろう。
そも、“親しく”などという形容詞は瑠東には持ちえない。


その一方、瑠東は、多少なりとも。
――どんな意味であろうと、ギリアンへ好ましさを抱いているかのような態度をとることはあった。
――厳密にいえば、他人を嗤うかのような、そんな毒々しさを言葉に乗せることが、少なくもあった、という程度だろうけれど*]

(53) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 21時半頃


【人】 流浪者 ペラジー

 死んだんじゃないじゃ、ない
 殺されたんですよ

[『フォークに』と、きっぱりと口にする。
 死体の傷を見たなら、襲われたことのあるケーキならわかるはず。
 これから“どうするか”より、なんでこうなったのか
 それが真っ先に来ることじゃないんだろうか。
 それなのに、どうしてこんなに穏やかでいられるんだろう。

 かすかに募った苛立ちは、
 呉羽の名前を聞いて(>>48)、すっと冷めていった。
 凍りきってもう二度と解けない、そんな温度で
 瑠東を見つめた]

 やっぱり、あなたはいやな人なんですね
 
 優しいふりだけして、本当は誰のことも心配してない
 悪いことをするために嘘を使う人なんだ

(54) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[いつかのあの日より、鋭く冷たい声で、拒絶する。
 向けられた視線の先にあるものを>>49
 今さら見られたくないかのように背に隠す]

 捨ててきてって頼まれたんです
 さびのついたのは危ないから、できるだけ早くって
 だから私はもう行きますね
 他にもまだ向かっていない人がいるかもしれないし

[顔も見ずに踵を返して、外へと出ていく*]

(55) 2017/04/04(Tue) 21時半頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時頃


友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時頃


【人】 士官 ワレンチナ

―回想 前日 呉羽と―

[ケーキであることが身にしみてしまっているように見える目の前の呉羽>>1:185
表情を変えずに視線を逸らさず、その言葉に耳を澄まして聴いてみる。
どこかで彼にも自分と同じような現状を変えようとする意識があるいはと期待してけれど、結局最後までその言葉はケーキであることの諦めのようなものだった>1:190] 

 ・・・呉羽 
 ケーキがケーキであることを認めている
 だからフォークは私達を食べるんだよ。
 もし私達が銃を持ち
 フォークと自分の達の尊厳のために戦う意思を持っていたならば
 ここまで世界が私達に冷たくすることも無かったと思う。

[ワレンチナは静かに諭すように呟いた。
自分の国よりも何倍も大きな赤い巨人と何度も戦ってきた母国の生き方も影響したかもしれない。]

(56) 2017/04/04(Tue) 22時頃

【人】 士官 ワレンチナ

  ・・・少しでも、あなたがケーキとしてではなく
 人間としての誇りがまだ残っているのなら
 いつか私とともに一緒にここを出てほしい。

[自分ひとりではここは出られない。
頼れる人も限られている。
だから今はそっと、いつか彼が立ち上がってくれることを祈ってその場を去ろうか* ]

(57) 2017/04/04(Tue) 22時頃

【人】 流浪者 ペラジー

― 中庭 ―

[ゴミを捨てにいく道中、座り込む男を見かけて>>45
 冷え切った気持ちをふり払うように明るい声で名前を呼ぶけれど、
 顔は暗く沈んだまま、うまく笑えなかった]

 肉叢さん!
 こんなところでなにしてるんですか?

[なにも履いていない足と頬の傷が見えたから、鋏を取り出してみたが、
 渡さずにそのまま、談話室の窓を指さす*]

 いつものやつ、今日はできないかもしれません
 犀川先生が、その、亡くなって、
 みなさんでお話しなきゃいけないから

(58) 2017/04/04(Tue) 22時頃

【人】 士官 ワレンチナ

―現在 書庫―

[朝の惨劇の現場から去った後、ワレンチナは書庫の扉を開けた。
犀川が本当にフォークに殺されたならば悠長にはしてはいられない。

急いでこれまでに調べていたノートを取りにここには来てみれば、机に向かって辞書を開く>>1の姿が目に入る]

 おはよ。館内で大変なことが起きてるわ。
 六嶋はもう知ってるかしら?

[本棚の隅にいつも置いたノートに向かって車椅子を動かしながら、きっと知らない彼に聞く。私の様子は表情は変えないまでも動きから何か焦っているのは感じ取れたかもしれない*]

(59) 2017/04/04(Tue) 22時頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時頃


士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時半頃


【人】 営利政府 トレイル

―― 廊下: 伊島と ――
[>>54 『フォークに』
言い切られたその言葉には、先程の、途切れた>>33音の弱さはなく。
瑠東は緩慢な瞬きを一つして、フォークに、と復唱した。

それから、はじめて顔を見たかのようにまじまじと、彼女の顔を見た。拒絶の意を込めた、常日頃の犬猫のような愛くるしさを持つ、彼女にはそぐわない言葉を、耳にして]


 へぇ
 

[緩やかに口端を持ち上げた。
ごく自然に好ましさを抱いたかのような、綻びじみた発露は]

(60) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【独】 流浪者 ペラジー

/*
わああここで!>>57
熱い!!

(-34) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 営利政府 トレイル

  俺が悪いことしたっていうなら別だけど
  悪いことも 嘘だって 言った覚えはないのに

  こわいなあ いしまさん
  なんでそんなふうに思い込んでるのかな


  俺、誰のことも心配したつもりはないよ
  優しいふりしてあげるほど 価値のあるやつここにいたの?
 

 
 はは、  都合のいい思い込みで、俺を見るのは止めてね

[弓なりに歪んだ紫目は 柔らかく
言葉が否定するのは、「いやなひと」でなく、その前段階]  

(61) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 営利政府 トレイル

  うん、いってらっしゃい
  早くいかないと
   早くいって 隠さないと
   いしまさんが大好きなそれ
  本当に捨てられちゃうものね

  
[>>46廊下で行われた受け渡しを、
廊下で喧騒を眺めていた瑠東が見ていないわけはなく。
触れて、幸福を笑みで描いた伊島を見れずにいることはなく*]  

(62) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

う゛、う゛う゛ー……
がい゛じん、ごわ゛い……
いつが、たべら゛れぢゃう、よ゛……

[頭をぶんぶん振って、綺麗な人だという言葉>>12を否定する。
伊島が肉叢をどう思っているのか知らないが、
丑三つ時に薄暗い廊下で、腹を真っ赤にしてぼんやり立っていた時のことを思い出すと震えが走ってしまう。

肉叢の姿は、ギリアンにとってフォークのような恐怖の象徴なのだ。]

(63) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

[伊島が読み聞かせる本は、悲しいお話だった>>13

ひとりぼっちの少年が頑張って、それでも報われない話。
ページが捲られる程に、彼女の表情は暗くなっていく。

暖かい日差しの中で、体温が冷えていくのが分かった。

遂に伊島の声が途切れる。
彼女の顔を見るのが怖くて目線を下へ向けると、その嘘に気が付いた。
閉じられた絵本は、ページが隙間なく埋まっている。]

うん。ぞうずる゛……。

[絵本を受け取って、頷く。]

(64) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
やさしい ふり は してないよ!
悪い子でもないよ
だって 単に 正直ないい子だもん っていうのが 瑠東くんにかかると あの文量になる

あと 時系列的に廊下で行われたっぽい 受け渡しは
そりゃ 見えちゃうよね って思いつつも
心配も しつつも 

(-35) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

あ、おはな゛、の、はぢ、このまどの、じだに、うごがずね゛。
そじだら゛、みえ゛るよ゛。
こごの、まど、がら゛。

[伊島の視線の後を追って、窓の外を見る。
桜や木蓮ではないけれど彼女は喜んでくれるかなと考えて、ゆっくりと喋った。

明るくなった笑顔と声に安堵しながら、談話室を出て行く彼女を見送る。

手にしていた絵本は、
物音を立てないように、そっと、ソファの下に隠した。*]

(65) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

―― 廊下 ――

[少しばかり早く、目が覚めた。
 まだ他の声>>7>>9もしなくて、わたしを阻むものはなにもない。朝の早いひと>>1は別の所にいるのがお決まりだから、ひとりでのびのびと、朝食に臨むことができる。
 そのはず、だった]

[けれど……、香りがした。
 藤也くんがよく残すものよりずっと濃い、過日の香り。その先で、取り返しの付かないところまで、損壊したのだと思わせるもの。伺い見れば扉がひとつ開いている。わたしの部屋にほど近い、あそこの主は犀川さん。蘇る記憶、昨日すれ違った彼。逃げろと>>1:#3呟きながら彷徨う姿]


[自問自答。
 ――彼は“逃げられた”のだろうか?]

(66) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[浮かんだものを振り払うように、わたしは踵を返し、食堂へ。
 何も考えたくないときは走るのだと、そうわたしに語ったのは誰だっただろう。元々多くはない食事を、機械的に口へ運ぶ。食事を済ませれば、挨拶に笑んでみせることもなく、そのまま図書室へ向かう]

[思考を紛らわすだけの動作たち。
 きっと初めての、過去へ向けた逃走]

(67) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ― 朝 ―

[目を開くと耳から落ちたイヤフォンが転がっていた。
忙しなく扉をノックする音。
きっと今叩いたばかりだろう。
パジャマ姿のまま、寝癖というよりもただふわふわした頭をかきながら、声を返す前に扉を開けて]

 おはよー、 八重さん

[いつもとなんとなく違う様子の彼女に>>29
わかった、と小さく頷いて、扉を閉めた。
もう一度ベッドに転がって、ふわ、と大きく欠伸をした]

(68) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

―― 図書室 ――

[そして扉を開いたそこに、まだ祭くん>>1が――気分が悪そう>>1:32にはしていない、未だ状況を知らない彼がいたならば。
 いつものように挨拶をすることはない。無言で本を手に取って、真っ直ぐに窓際の閲覧席を借りる。話しかけられたとしても応えることなく、古い紙のにおいに囲まれながら、かつてわたしがいた場所の気配を探している]

[暫くして、遠い叫び声>>7が届いたならば――そのときに初めて、つぐんでいた口を動かすでしょう]


 祭くんは行かない方がいいわ。


[一切の前置き無く投げる言葉は、見てきたかのように断定的。
 直視を避け、理解が滞ることはなく。たとえ昨日>>1:31のような目線がこちらを向こうとも、俯いて紙面に視線を落とす]

(69) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[――ああ、部屋に戻った方がよかったかもしれない。
 あの子が遠くなる。
 ずっと押し留めていた月日を、新たな記憶が犯してくる]*

(70) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[ぱたぱた、かつかつ、どたどた
どんどんと騒がしくなっていく

まだ、あの惨劇を目にしていない人もいる>>47
だから、談話室へ向かうようにだけ言ったのです]

 ……まだ、来てない人もいる…かな。

[談話室へ少しだけ顔を出して
中にいる人達に会釈をした後
また来ていない人を探して駆け回る

他に被害がないかも心配だから]

 まだ、談話室来ていない人。
 具合悪い人以外は…来れるといいんだけど。

[廊下を駆け回って人の姿を探す*]

(71) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時半頃


執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時半頃


トレイルは、ペラジー>>55の去るのを引き留めることはなく*

2017/04/04(Tue) 22時半頃


逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 22時半頃


【人】 墓堀 ギリアン

― 自室 ―

[朝。
頭からシーツを被って、目を擦る。
とっくのとうに意識は覚醒しているのだけれど、布団から出たくなくて丸まった。
今日もまた、母親の夢を見たから。]

うわ、

[扉を叩かれる音に驚いて、漸く飛び起きる。
突然の物音に、全身の毛が逆立っていた。

寝巻きのまま恐る恐る戸を開ければ、
そこにいたのは小柄な少女>>29だ。

どうしたのだろう。
笑顔の素敵な八重が、今日はニコリともせずに青ざめている。]

(72) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 墓堀 ギリアン

えっど……、だんわじづ、に、いげば、い゛ーんだね?

[正直、嫌な予感にこのまま閉じこもってしまいたかった。
何とか勇気を振り絞り、着替えもそこそこに廊下に出る。*]

(73) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
書きためてた分とワレンチナさんがとってもぶつかった(けどそのまま行った)ので、祭くんにぺこぺこ謝っている……
ただしこの状況下で初期投票先は祭くんなのであった。
神様はこっち見てるのかしら(まがお

さて、いろいろと流れをあれこれ!していかないと!

(-36) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

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(3人 24促)

ワレンチナ
17回 注目
トレイル
28回 注目
メルヤ
17回 注目

犠牲者 (4人)

サイモン
0回 (2d)
ギリアン
7回 (3d) 注目
ムパムピス
11回 (4d) 注目
マユミ
14回 (5d) 注目

処刑者 (5人)

ペラジー
16回 (3d) 注目
ヤニク
2回 (4d) 注目
チアキ
15回 (5d) 注目
ロビン
0回 (6d) 注目
クレパスキュール
23回 (7d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

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