人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 修道士 ムパムピス


……あ、はい、おはようございます。


[視線をロザリオから上げて瑠東にぺこりと頭を下げた>>52礼儀正しい好青年、だと思う。あまり親しく話したことはないけれど。]


んー何か催し物の気配はしませんが……なんだか気持ちが悪くてなりません。気分がざわめいて仕方が無いのです。


[そこでようやく視線を落として、瑠東くんの人差し指の先がいやに赤いことに気が付いて慌て出す。]


指、怪我してるんじゃないですか?!何を呑気に!!


[あまりにのんびりと座っているように見えたから、あわあわとポケットの中を探って止血できる道具を探した。]

(74) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[きちんと身支度をして部屋を出た。
あんまりかっちりしていないワイシャツに(アイロンなんてものはない)いつもは締めないネクタイ。
3本ある中で、一番色が暗い色にした。
遠くから見ると黒く見えるけれど近寄れば、それは深い赤――臙脂をもっと煮詰めた色だとわかるだろう。
それが今日という日に相応しいのか場違いなのかは、意識せず]

 ………そっか

[それぞれの個室が並ぶエリア。
犀川の部屋がある方を見やるも、そちらへは足を向けず
声をかけられたことだし、大人しく談話室へと向かった]

(75) 2017/04/04(Tue) 22時半頃

【人】 修道士 ムパムピス

[ポケットの中には飴ちゃん一つしか入っていなかった。

私は止血を諦めた。]

(76) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【人】 修道士 ムパムピス


何かあったのはあなたの方ではないですか。
早く手を洗っていらっしゃいな。


[そこまで言って、今度こそ漸く廊下に漂っていた血の匂いと、談話室に未だ足りぬ面々を思い描いて思い至る。]


……何かあったんですか?


[とすると手を血だらけにしている瑠東くんは何か見てきたんじゃあないか。不安と混乱に眉根を潜めながら今一度尋ねてみようか。]*

(77) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【人】 士官 ワレンチナ

 ―書庫―

 ・・・貴女もいたのね。あなたも見たの?

[「行かないほうがいいわ」その言葉>>69に少しの違和感。
まるで現場を見てきたような言葉、彼女は知っていてそれを六嶋に伝えているのだろうか。
それにしては窓際に本を出してすわり妙に落ち着いているように見えるが・・・

少しの疑問は感じるもののそのままノートを手に取るとすぐに以前に訳した記事を探していく。 

ワレンチナがここに来て確かめたかった記事には捕まったフォークらしき犯人の一つの証言が残る]

 「とても甘いんだ。」

[[もし、これが本当ならば、全く甘くもない食べ物に今の犀川の肉なり血なりを混ぜて食べさせたらどうなるのだろう。
やはりフォークはそれを "甘い" と感じるんじゃないだろうか?

それがワレンチナのフォークを見極められるかもしれない仮説であり、いつか復讐するために試してみようと考えていた判別方法だった。*]

(78) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【人】 営利政府 トレイル

―― 談話室: 六川に話しかけ ――
[>>74催し物の気配、などと口にする六川に、瑠東は眦を下げる。朴訥な、現状を知らない様子の六川が、好ましく思ったからだ。

血の付着した掌を認め慌て、
衣服の中に収穫のなかった彼へ
小さく笑いが漏れた。

>>76 ポケットのなかから現れた飴玉に
義指のくっついた左手を伸ばす。]


  ―― ―― ?

[もらえるのが当たり前と疑ってもいない様子で
小首をかしげ]

(79) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【人】 営利政府 トレイル

[左手に飴玉を招けたかは さておき。

瑠東は改めて、微かな笑い混じる声を六川にかけた。
血に濡れた、多少渇き、かすれ、赤が剥がれ始めた右掌を 間に 咲かせ]


 これね、俺の血じゃないですよ
 さいかわさんの

 さいかわさん、部屋で死んじゃってたんですよ
 あ、お祈りとか上げるんですか
 そういう感じの服をよく着てますよね
 
[洗いそびれちゃった――などと続けて、瑠東は、六川の表情を柔らかに見ていた。
「しんだ」と聞いた彼が、掌に残った血の量だけでこんなにも狼狽えた彼が、どう反応するのかと。期待をもって。それから]

(80) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ― 談話室 ―

[今日は文庫本を持たずに、身軽な姿で現れた智秋は、きょろきょろと談話室を見渡すと、ソファの一つに深く腰掛けた。
いろいろあったらしい。
きっと、良くないことが。
それぞれの表情はとても明るいものではなかった]

 ……おなか、すいたなー

[食事どころか、起きてからすぐ此処にきたから、水一口すら飲んでいない。乾いた唇を舐め、施設内では、という注釈付きではあるが、十分に柔らかいソファの背もたれに埋もれることにした]

(81) 2017/04/04(Tue) 23時頃

チアキは、トレイル…玲の言葉に視線を投げた。

2017/04/04(Tue) 23時頃


【人】 営利政府 トレイル


 談話室に人を集めていたから
 詳しいことはこれから教えてもらえると思うけど
 
 ―― あ、くれはさんが
 最初にさいかわさんを見つけたみたいですよ


 もしかしたら、先に、聞けるかも

[呉羽に聞こえるか、聞こえないか。
 そんな声量で、今度は笑み声は潜め、瑠東は口をつぐんだ*]

(82) 2017/04/04(Tue) 23時頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時頃


【人】 執事見習い ロビン

[どうにかこうにか、ワレンチナのメモがどうもカタギではない隠語らしき事に調べがつくと、再び、何を読んでいるのだろうかと首を捻りながらメモへ注釈を入れていく。

ペンを走らせていれば、扉の開く気配>>69。まだ、ワレンチナが訪れる時間帯には早いだろうと些か焦ったように顔を上げると、檀の姿が、まっすぐに書棚に向かうところだった。

此方に一瞥を向けるでなく向けられた背に声を掛ける機会を失し、手持ち無沙汰な視線を逸らすと、再び辞書をめくり、手元のメモへとペンを走らせる作業に戻る。

ものを書きつける音と、頁を捲る音だけが占める倦怠な空気に、遠くから、嫌に響きのいい声が>>7、悲痛を纏って罅をいれた。

まるで呼ばれた様に顔を上げる。]

 ………いまの、呉羽さ

[何事かとの問い掛けは、寸断短く、「行かない方がいい」>>69という言葉に遮られた。]

(83) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【独】 修道士 ムパムピス

/*
>>78
これが本当の飯テロである

(-37) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
>>57 ワーレンカさんの これが ぜひフラグになってほしいから

くれはさんが狼だといいよね
そしてワーレンカさん 役職ありだと いいよね

(-38) 2017/04/04(Tue) 23時頃

【独】 営利政府 トレイル

/*
あめありが ありがあめ あめが あり あ 


ありがと!

(-39) 2017/04/04(Tue) 23時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


トレイルは、チアキの視線に紫の三日月を ゆるやかに瞬かせ*

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

― 中庭 ―

あ 

[かり、かり り
頬を掻いて、掻いて、掻いて
刃物でつけるそれよりも、ずっとずっと薄いそれを、爪がつつこうとして、止まる。
近づく音と、白い色。>>58
それと、 袋越しにも、鈍くきらめく、]

(84) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[挨拶すら拒絶するような風情であった癖に、にべもなく発されたその言葉に、反感を覚えなかったといえば嘘になる。]

 …行かなくていいって、なんか、あったの知ってるの。

[今度は、誰にともない問い掛けでなく、明確に檀を見据え声を掛けるが、その視線は紙面に落ちて、此方を見ることはけしてない>>69

そのまま2人の視線は交わらず、居住まいの悪い沈黙に、近づいてくるのは車輪の音>>59
訪れたワレンチナも施設の不穏を告げる。]

 大変なって…朝から此処に居たから知らないよ。
 呉羽さんどうかしたの。大きな声出すとか珍しいけど。

[また肉叢が何かしたのか、と口から出掛けた言葉を噤んだのは、此方の応えを待たず、本棚に向かう彼女の様子は、いつもより落ち着きがなく思えたからだ。
「大変な」事を知っていたかのような口ぶりの檀に、もう一度、幾ばく怪訝気な視線を戻す。

知っていて、核心を述べない彼女たちに]

 一体何なの。

[苛立ちを表に出して、再度強請った。]*

(85) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【独】 執事見習い ロビン

/*
1回発言ミスったら盛大に喉がけずれたさみしい…

(-40) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

わ、いしまさん それ、どこにあったんですか
おれね、さがしてたんですよ
鉢は、代わりになるかなって、試しても、やっぱり、足りなくって
ね、 ねぇ それ、貸してくれますか


[握っていた欠片は、無造作に落としてしまい
まるで、宝物を見つけた子供のように
ぱぁ  と、花開くような笑みを作って、歩み寄り
指の示す先よりも、取り出された鋏に
視線は、釘付けに。

出来ないかもしれない、と、告げられたのに>>58
いつものが、出来ると
そんな、歓喜を隠しもしない*]

(86) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 流浪者 ペラジー

― 廊下、瑠東と ―

[瑠東の表情が“あの男”とそっくりに変わっていった瞬間>>60>>61

 殺してやりたい
 今すぐにでも
 
 発作的にそう思った。
 人を食い物にして喜ぶ化け物
 最低の、クズ野郎
 そんな男だった。

 うそと狂気だけで、他はなにも教えてくれなかった。
 許すことはできなくても、話してくれていたら
 なにか変わったかもしれないのに
 でも瑠東は“あの男”とは違う。どんなに似ていても]

(87) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

 勘違いされるのがいやなら、自分のことを話せばよかった
 あなたが何も言わないから私はわからない

 言葉に出せないなら、受け入れてくれる人がどんなにそばにいても、
 あなたはずっと一人ぼっち

 私には、そんなの、耐えられないだけです

[別れ際に聞こえた言葉には(>>62)一瞬だけ立ち止まって、
 迷ったけれど、
 耳をふさいで駆けていった*]

(88) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

ペラジーは、トレイルの紫の目を、もう見ない*

2017/04/04(Tue) 23時半頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

 そっかー ……死んじゃったんだ

 逃げられなかったのかな

[犀川が死んだと、玲が言った。
談話室の中で明るく弾む会話をする者は誰もいない。
項垂れる呉羽>>39を眺めながら、昨夜廊下から聞こえてきた犀川の声>>1:#3を思い出していた]

 ……で、 誰が集めたの  此処にさ

 全員集まるまで待つなら、  
 俺ちょっと、水飲んでくる

[歯磨きもしてないし、と寝起きなのを隠しもせず
昨日まで目の前にいた人の死を聞いても、いつも通りの様子で、立ち上がった。

ただ死んだと聞けば、自然自殺を考えるのが、この施設。
明らかに精神の天秤を大きく傾かせていた犀川の死を、ただその事実だけを聞いても、それを悼む言葉はなかなか出てこない]

(89) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[逃げられたのか、逃げ切ったのか。
犀川が逃げたかったのは何からだろう。

それがもう追ってはこないところまで行けたのなら、
それは、あるいは彼の望み通りだったのかもしれない]

(90) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 修道士 ムパムピス

[体温に溶けてセロファンにくっついたのど飴は人様に差し上げられる状態ではないからそっとポケットの奥底へと葬って。

犀川の死を聞かされたら、そっと目を閉じ十字を切って冥福を祈る。]


今の私に修道士としての資格はありません。
ですが、祈ることは誰にでもできることですから。


[きっと自然に死んだのではないだろう……血を流し肉の臭いを漂わせながら絶えねばならない状態だったのだろう。
宗派や宗教は違えど彼が天へと還ることができるよう後で祈りに行くと決めて。]

(91) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【独】 執事見習い ロビン

/*
まだ事態知りませんとか一周遅れ感すさまじい開き直り。

(-41) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 修道士 ムパムピス


ですが、自ずと主の御元に召されたわけではなさそうですね。


[そこまで独り言のようにブツブツ呟いて……ふと、ならば何故瑠東くんの手に血がついていているのか、ということまで思い至った。
望まずとも現場を見てしまって知っているのなら、そこを包み隠す理由は何処にあるか。

考えて考えて、私には何も分からなかった。]

(92) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[――重い口を開くより先に、扉が軋む。
 少し離れたところで、イワコノフさんの声>>59がした]


 “大変なこと”


[ケーキが切り分けられて]

   (あの子の喉が細く鳴る)
   (廊下に漂う香り)

[そこにはフォークが刺さっている]

      (一欠片も残らなかった)
      (多くは撒き散らされて)

[ここへ届いた一言だけで、過去と現在が、想像と現実が入り交じって渦を巻く。そっと目線を伏せ、息を吐いた。
 ――ああ、わたしは……このあと、どうしようか。
 そう自問してみても、犀川さんを思った先刻とは異なり、答えはすぐに出てくれない]

(93) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[落ち着いて見える位>>78に身体を動かせているのに、思考は真逆を追い求めているのだから、ひとつの結論にたどり着ける筈がない。
 身体の落ち着きに、頭が付いてきてくれれば良いのに……ささやかな、けれど切実な願い]


 いいえ。

 ……でも、朝の一番に……
 開いた扉と、廊下に漂った、ひどく濃い…………は。


[ほら、彼女の問いに答えるだけで、わたしの意識は引き戻される。……戻りたくない現実へと。
 否定を言い切る強さに比べ、詳細を語る声は輪郭を曖昧に失った]

[せめて、イワコノフさんへの回答になっているだろうか。
 少なくとも、押し黙り引き延ばし続けた祭くんの問い、その回答にはなっていない>>85。苛立ちの滲んだ声が放たれて、わたしはそれをはっきりと知る]

(94) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 白銀∴秘星 マユミ

[でも、視線を上げられない。
 推測の結果を、きちんと口にすることができない]


 ……犀川さんの部屋、から……
 ひどく、大量の、血の香りがしたのよ。


[いくら祭くんの苛立ちに煽られたとしても、決定的な単語は示せないまま。内臓の臭いについてすら言及できはしない]*

(95) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[呉羽さんが第一発見者だろうことは悲鳴が聞こえて知っていたからさして驚きもしなかった。
だけれど談話室の隅でがっくりと項垂れた様子を見て、それを根掘り葉掘り聞く気にもならず。]


その時まで、私は彼の冥福を祈りながら待ちましょう。
なに、全ては神の御心のままなのですから。


[彼が離れるならそれを見送るだろうし、祈りを妨げようとするなら顔をほんの少し顰めたかもしれない。]

(96) 2017/04/05(Wed) 00時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 00時頃


【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
フォークさんが予想以上に決定的なところ拾えないのだけど
だれもこう つまびらかにしていないから
ケーキかつフォークCOな過去回想をPL視点でごまかしていて

これ純粋なケーキ視点ものすごく紛らわしいんじゃないかしら…?!

(-42) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[目を閉じれば浮かぶのは、格子越しに見たあの子の目。

獣の目をしていた。

ひどく飢えて、死にそうで、助けを求めているように見えた。

私は黙ってその目をじっと見ていた。



あの子の目を、私は忘れることが出来ないでいる。]*

(97) 2017/04/05(Wed) 00時頃

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