人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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チアキは、トレイル…玲の言葉に視線を投げた。

2017/04/04(Tue) 23時頃


【人】 営利政府 トレイル


 談話室に人を集めていたから
 詳しいことはこれから教えてもらえると思うけど
 
 ―― あ、くれはさんが
 最初にさいかわさんを見つけたみたいですよ


 もしかしたら、先に、聞けるかも

[呉羽に聞こえるか、聞こえないか。
 そんな声量で、今度は笑み声は潜め、瑠東は口をつぐんだ*]

(82) 2017/04/04(Tue) 23時頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時頃


【人】 執事見習い ロビン

[どうにかこうにか、ワレンチナのメモがどうもカタギではない隠語らしき事に調べがつくと、再び、何を読んでいるのだろうかと首を捻りながらメモへ注釈を入れていく。

ペンを走らせていれば、扉の開く気配>>69。まだ、ワレンチナが訪れる時間帯には早いだろうと些か焦ったように顔を上げると、檀の姿が、まっすぐに書棚に向かうところだった。

此方に一瞥を向けるでなく向けられた背に声を掛ける機会を失し、手持ち無沙汰な視線を逸らすと、再び辞書をめくり、手元のメモへとペンを走らせる作業に戻る。

ものを書きつける音と、頁を捲る音だけが占める倦怠な空気に、遠くから、嫌に響きのいい声が>>7、悲痛を纏って罅をいれた。

まるで呼ばれた様に顔を上げる。]

 ………いまの、呉羽さ

[何事かとの問い掛けは、寸断短く、「行かない方がいい」>>69という言葉に遮られた。]

(83) 2017/04/04(Tue) 23時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


トレイルは、チアキの視線に紫の三日月を ゆるやかに瞬かせ*

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

― 中庭 ―

あ 

[かり、かり り
頬を掻いて、掻いて、掻いて
刃物でつけるそれよりも、ずっとずっと薄いそれを、爪がつつこうとして、止まる。
近づく音と、白い色。>>58
それと、 袋越しにも、鈍くきらめく、]

(84) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[挨拶すら拒絶するような風情であった癖に、にべもなく発されたその言葉に、反感を覚えなかったといえば嘘になる。]

 …行かなくていいって、なんか、あったの知ってるの。

[今度は、誰にともない問い掛けでなく、明確に檀を見据え声を掛けるが、その視線は紙面に落ちて、此方を見ることはけしてない>>69

そのまま2人の視線は交わらず、居住まいの悪い沈黙に、近づいてくるのは車輪の音>>59
訪れたワレンチナも施設の不穏を告げる。]

 大変なって…朝から此処に居たから知らないよ。
 呉羽さんどうかしたの。大きな声出すとか珍しいけど。

[また肉叢が何かしたのか、と口から出掛けた言葉を噤んだのは、此方の応えを待たず、本棚に向かう彼女の様子は、いつもより落ち着きがなく思えたからだ。
「大変な」事を知っていたかのような口ぶりの檀に、もう一度、幾ばく怪訝気な視線を戻す。

知っていて、核心を述べない彼女たちに]

 一体何なの。

[苛立ちを表に出して、再度強請った。]*

(85) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

わ、いしまさん それ、どこにあったんですか
おれね、さがしてたんですよ
鉢は、代わりになるかなって、試しても、やっぱり、足りなくって
ね、 ねぇ それ、貸してくれますか


[握っていた欠片は、無造作に落としてしまい
まるで、宝物を見つけた子供のように
ぱぁ  と、花開くような笑みを作って、歩み寄り
指の示す先よりも、取り出された鋏に
視線は、釘付けに。

出来ないかもしれない、と、告げられたのに>>58
いつものが、出来ると
そんな、歓喜を隠しもしない*]

(86) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 流浪者 ペラジー

― 廊下、瑠東と ―

[瑠東の表情が“あの男”とそっくりに変わっていった瞬間>>60>>61

 殺してやりたい
 今すぐにでも
 
 発作的にそう思った。
 人を食い物にして喜ぶ化け物
 最低の、クズ野郎
 そんな男だった。

 うそと狂気だけで、他はなにも教えてくれなかった。
 許すことはできなくても、話してくれていたら
 なにか変わったかもしれないのに
 でも瑠東は“あの男”とは違う。どんなに似ていても]

(87) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

 勘違いされるのがいやなら、自分のことを話せばよかった
 あなたが何も言わないから私はわからない

 言葉に出せないなら、受け入れてくれる人がどんなにそばにいても、
 あなたはずっと一人ぼっち

 私には、そんなの、耐えられないだけです

[別れ際に聞こえた言葉には(>>62)一瞬だけ立ち止まって、
 迷ったけれど、
 耳をふさいで駆けていった*]

(88) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

ペラジーは、トレイルの紫の目を、もう見ない*

2017/04/04(Tue) 23時半頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

 そっかー ……死んじゃったんだ

 逃げられなかったのかな

[犀川が死んだと、玲が言った。
談話室の中で明るく弾む会話をする者は誰もいない。
項垂れる呉羽>>39を眺めながら、昨夜廊下から聞こえてきた犀川の声>>1:#3を思い出していた]

 ……で、 誰が集めたの  此処にさ

 全員集まるまで待つなら、  
 俺ちょっと、水飲んでくる

[歯磨きもしてないし、と寝起きなのを隠しもせず
昨日まで目の前にいた人の死を聞いても、いつも通りの様子で、立ち上がった。

ただ死んだと聞けば、自然自殺を考えるのが、この施設。
明らかに精神の天秤を大きく傾かせていた犀川の死を、ただその事実だけを聞いても、それを悼む言葉はなかなか出てこない]

(89) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[逃げられたのか、逃げ切ったのか。
犀川が逃げたかったのは何からだろう。

それがもう追ってはこないところまで行けたのなら、
それは、あるいは彼の望み通りだったのかもしれない]

(90) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 修道士 ムパムピス

[体温に溶けてセロファンにくっついたのど飴は人様に差し上げられる状態ではないからそっとポケットの奥底へと葬って。

犀川の死を聞かされたら、そっと目を閉じ十字を切って冥福を祈る。]


今の私に修道士としての資格はありません。
ですが、祈ることは誰にでもできることですから。


[きっと自然に死んだのではないだろう……血を流し肉の臭いを漂わせながら絶えねばならない状態だったのだろう。
宗派や宗教は違えど彼が天へと還ることができるよう後で祈りに行くと決めて。]

(91) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 修道士 ムパムピス


ですが、自ずと主の御元に召されたわけではなさそうですね。


[そこまで独り言のようにブツブツ呟いて……ふと、ならば何故瑠東くんの手に血がついていているのか、ということまで思い至った。
望まずとも現場を見てしまって知っているのなら、そこを包み隠す理由は何処にあるか。

考えて考えて、私には何も分からなかった。]

(92) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[――重い口を開くより先に、扉が軋む。
 少し離れたところで、イワコノフさんの声>>59がした]


 “大変なこと”


[ケーキが切り分けられて]

   (あの子の喉が細く鳴る)
   (廊下に漂う香り)

[そこにはフォークが刺さっている]

      (一欠片も残らなかった)
      (多くは撒き散らされて)

[ここへ届いた一言だけで、過去と現在が、想像と現実が入り交じって渦を巻く。そっと目線を伏せ、息を吐いた。
 ――ああ、わたしは……このあと、どうしようか。
 そう自問してみても、犀川さんを思った先刻とは異なり、答えはすぐに出てくれない]

(93) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[落ち着いて見える位>>78に身体を動かせているのに、思考は真逆を追い求めているのだから、ひとつの結論にたどり着ける筈がない。
 身体の落ち着きに、頭が付いてきてくれれば良いのに……ささやかな、けれど切実な願い]


 いいえ。

 ……でも、朝の一番に……
 開いた扉と、廊下に漂った、ひどく濃い…………は。


[ほら、彼女の問いに答えるだけで、わたしの意識は引き戻される。……戻りたくない現実へと。
 否定を言い切る強さに比べ、詳細を語る声は輪郭を曖昧に失った]

[せめて、イワコノフさんへの回答になっているだろうか。
 少なくとも、押し黙り引き延ばし続けた祭くんの問い、その回答にはなっていない>>85。苛立ちの滲んだ声が放たれて、わたしはそれをはっきりと知る]

(94) 2017/04/04(Tue) 23時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/04(Tue) 23時半頃


【人】 白銀∴秘星 マユミ

[でも、視線を上げられない。
 推測の結果を、きちんと口にすることができない]


 ……犀川さんの部屋、から……
 ひどく、大量の、血の香りがしたのよ。


[いくら祭くんの苛立ちに煽られたとしても、決定的な単語は示せないまま。内臓の臭いについてすら言及できはしない]*

(95) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[呉羽さんが第一発見者だろうことは悲鳴が聞こえて知っていたからさして驚きもしなかった。
だけれど談話室の隅でがっくりと項垂れた様子を見て、それを根掘り葉掘り聞く気にもならず。]


その時まで、私は彼の冥福を祈りながら待ちましょう。
なに、全ては神の御心のままなのですから。


[彼が離れるならそれを見送るだろうし、祈りを妨げようとするなら顔をほんの少し顰めたかもしれない。]

(96) 2017/04/05(Wed) 00時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 00時頃


【人】 修道士 ムパムピス

[目を閉じれば浮かぶのは、格子越しに見たあの子の目。

獣の目をしていた。

ひどく飢えて、死にそうで、助けを求めているように見えた。

私は黙ってその目をじっと見ていた。



あの子の目を、私は忘れることが出来ないでいる。]*

(97) 2017/04/05(Wed) 00時頃

修道士 ムパムピスは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 00時頃


【人】 友愛組合 チアキ

 ― 談話室近く、廊下 ―

[昨日、六嶋に水を買った自販機に歩いていって、今度は自分のために同じ水を買った。そのペットボトルを不思議なものを見る目で見つめ、ゆっくりと談話室まで戻ることにする。

けれど、そこにある気配の数が増えていないならば、そっと近くの壁に背を凭れさせた]

 おやすみ、 犀川さん

[呟いて水を飲む。
透明な水は、勿論味なんてしなくて、
それは智秋に安心を与えてくれた**]

(98) 2017/04/05(Wed) 00時頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 00時頃


【人】 執事見習い ロビン

[途切れがちな檀の言葉は>>94、六嶋の眉をより神経質に顰めさせる事となっただろう。

眼鏡の硝子越しに俯いた檀の、切り下げた髪から覗く首が嫌に白く見えるのは、書庫に差し込む朝の光のせいか。

続いた言葉に、眉間の皺はなお深く刻まれる。
その現場を既に目の当たりにしたワレンチナから、更に状況を接がれることはあっただろうか。]

 それで、もうスタッフは呼んだの?

[それほどの怪我をしているならば、治療が必要だろうと。至極「真っ当な」応えを返す。
犀川が、何らかの理由で大怪我を負ったなら、親しいらしい呉羽のあの悲鳴も頷けはするが、そんなに酷い怪我なのだろうか。

此処に棲まうものならば、誰しも一度は血の洗礼を潜りはしても、まさかその血肉を啜るものが、この舎に居るなど、未だ考えもしていない。
此処は害獣から身を護る、家畜舎なのだから。]

(99) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 士官 ワレンチナ

 なるほど・・・ね。

[>>94 小さく聞こえ辛かった言葉は血の匂いを連想された。
 言い改められた>>95にその解を得られると、納得したように、相槌を入れる。確かに酷い匂いなのはワレンチナも認めるところである。実際にその現場まで確認し、吐き気を抑えたのだから・・

引き摺るような声色に気づくと落ち着いているに見えた様子にも内心は怯えてるとも見分けがつかなくなってくる。
ただ、ノートに書いた記事を確かめれば、再び車椅子を動かし部屋を後にしようとする]

 >>85 犀川が殺されたの。 フォークの可能性が非常に濃い。
 そうじゃなかったら説明できないくらい異常な殺され方だわ。

 談話室に私は向かう。
 スタッフ達も見かけないみたいだし・・・
 最悪に備えた方がいいかもしれないわね 

[苛立ちを見せた六嶋に見解を述べてノートを手にして扉を開ける。特に引き止められなければそのまま談話室に向かうだろう。
無論一緒に行くと言うなら共に向かうだろうが。*]

(100) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 流浪者 ペラジー

 だ、だめですよ
 今はだめなんです!
 できないの、つらいかもしれないけど、
 みんなを待たせてしまったら悪いでしょ?
 がまんしなくちゃ

[語気を強めて一歩後ろに下がる。
 でも、視線を離さない肉叢に>>86
 大きな子供みたいな彼がかわいらしくて、
 なんでも言うことを聞いてやりたいと思ってしまう*]

(101) 2017/04/05(Wed) 00時頃

ペラジーは、ヤニクの顔をじっと見つめて、困ったように笑う*

2017/04/05(Wed) 00時頃


【人】 士官 ワレンチナ

>>99 
 スタッフ達はどこにいったのかしらね。
 
[スタッフは?と聞く彼に私は小さく応えた。*]

(102) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

あれ あれ、あれ れ
だめ ですか どーしたら、貸してくれますか
職員さん、いじわるなんです。すぐ、隠すから
だから、 

[お願いしても、聞いてくれないならば
それはつまり、だめということで>>101

鋏からそらした瞳は
じっと、ずっと低い位置にある顔へと。
眉を下げ、首をかしげる様は
おねだりをする、子供めいて*]

(103) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>88初野の声にそちらをむき]


  人集まらないしね


 やることないから来たけど
 ここでもやることないし

 呼んだ本人が忘れてたりして

[相槌代わりにひとりごちる調子で
行くなら行けば と促すような*]

(104) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>91 広げた手の上に飴玉はこなかった。
瑠東は 笑う形にゆがめた眼差しのまま、へえ、とだけ口にする。
それだけだった。
けれど、六川から興味の失せたように視線を外し]


 なんだ
 死んだらもう 心配も慌てもしないんだ

 
[つまらなそうに言った。
右手を振るい、はらはらと乾いた血を落とす。

十字を切るのも瞼降ろすのも 他人事のように
それがなにを表すアイコンかだけは知っているように、眺め、

ソファーの上で膝を抱え、「話」とやらが始まるときをあと少しだけ待とうと決めた**]

(105) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

[致命的な言葉が、檀か、ワレンチナか、どちらかから溢れるよりも、六嶋の癇性の限度が早かったかもしれない。

「見に行かない方がいい」

その言葉への反発もあっただろう。]

 犀川さんの部屋?

[そう言い、書庫の扉に手を掛ける。調べ途中のワレンチナのメモはそのままに。]

 …は?

[足止まったのは、充分に弛められた弓から放たれたような、ワレンチナの言>>100。振り返り、異国の相貌を見詰めると、再び檀に視線を戻す。]

(106) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 (書庫のほうには…。
 ワレンチナさんが行ってるはずだし、きっと大丈夫?)

[そこまで足を進めようと思ったけれど
そう思い当たって止めた
いる人のことを思い出して自分が声をかけた人を指折り数えて

ふと、中庭で見えたのは>>58>>86]

 (……肉叢くんはあいかわらずね。
 伊島さんは…まぁ、大丈夫でしょう。)

[助けを求められたら手助けはするけれど
自分の助けなんて要らないだろうな、と
他に人がいないかだけ確認して
談話室へ駆けていった**]

(107) 2017/04/05(Wed) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

「殺された」「フォークの可能性が」

[上手く意味を咀嚼できていないのは、2人に視線を送ったまま、二の句を継がない様子でわかるだろう。]

 何言って…

[それだけはない筈だ。例えば肉叢が態を誤って自死したとして。何かの事故で誰かが非業の最期を遂げたとしても。それだけはこの場所ではない筈だ。

戸惑いの沼に足を取られる間、ワレンチナは何かを調べ終わったのか、再び車輪を回すと、六嶋の隣を通り過ぎる>>100

「スタッフはどこにいったのか」>>102

小さな呟きを残す彼女を見送る事しかできない。]*

(108) 2017/04/05(Wed) 00時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 00時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

―少し前:ぎりあんさんの部屋の前―

[流石に、ぎりあんさんとなると>>72
返事もしないで行くのは不安があったから]

 ごめんなさい、急に。
 大丈夫…後で私も行きますし。
 ……六川さんもきっといますから、ね?

[なんとなく様子を見て>>73そんな言葉を付け加えた
ちゃんと行ってくれる様子に少しだけ笑みを戻し
いい子いい子とするように手を伸ばして
彼より先に駆け出した**]

(109) 2017/04/05(Wed) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[知っていたのかと。血の臭いだけでなく、その挙句まで知っていたのかと、咎む視線を檀に送るが、責める言葉を投げるでもない。

…実際、今しがた告げられたばかりの「事態」を、鵜呑みにしたかと言えば疑心は残る。

彼女が言葉を発しないならば、黙ってまた自分も、書庫を去っただろう。
廊下へ出れば、ワレンチナの姿はもうなかった。]*

(110) 2017/04/05(Wed) 00時半頃

メルヤは、ムパムピス…六川さんはどうしているだろうかと思った**

2017/04/05(Wed) 00時半頃


【人】 流浪者 ペラジー

[見つめられて(>>104)、言葉に詰まって

 うーん、としばらく考えて
 一歩、二歩、肉叢のそばへ寄った。

 白い上着になんどか刃先をこすりつけて、
 申しわけ程度だけれど汚れを落とす]

 がまん、できるって約束してくれますか?

[談話室でお話が終わるまで
 うなずいてくれたなら、左手に、
 刃先を持った手を彼に向ける*]

(111) 2017/04/05(Wed) 00時半頃

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