人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


【人】 修道士 ムパムピス

[だが、ワレンチナさんの溜息が聞こえたら>>154たちまちしゅんと縮まりかえる。脚を損じても、杖の私より早く……鳥のように廊下を颯爽と走るのを見ては、彼女の中に私には欠片もない強さを見ていた。

だがこの強さを以て、彼女は誰かを殺そうとしている。]


……だって、これまでずっと平和に暮らしてきたではありませんか……ならば我々はその間、隣に潜む者に気付けずいたということ。
闇雲に争っては犠牲は増えるばかりでしょうに……。


[彼女の生い立ちは解ってはいる。それに基づく思想も。
だけれど明確に言い返す術もなく、私の言葉はどんどん尻がすぼんでやがて蚊の鳴くような情けないものになっていく。]


うう……。


[元軍人に胸を張って言い返せるほどこの元聖職者は立派でもないし意気地もない。たちまち俯いて鼻を啜る。]

(158) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[鼻をかもうと何気なくポケットに手を突っ込んでみた。
やっぱりセロファンまでべたべたになるほど溶けた、ヴィンテージものののど飴が一つあるきりだった。

離席する何人かに紛れて、私もそっと席を立つ。
寂しくて悲しくてたまらなかった……足元から世界が崩れていくようだ。いつもよりふらつく足元のまま、ゆっくり自室に戻っていこう。]*

(159) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 流浪者 ペラジー

[肯定の言葉は(>>155)、なによりも甘く、南を衝動に誘って
 優しく塗り替えてくれる。
 過った後悔が手を止めさせることは、もうできない。
 あらわになったやわらかいもの、南の髪と似た色をしていたから、
 夢中で引きずり出して、そっと唇を寄せる。

 流れる赤が、白いフードを染めて、この人と同じ色になればいいのになあ
 
 なにもかもぐちゃぐちゃにして、中身を全部かきだして
 からっぽになるまで続けたら、すべてを忘れて気持ち良くなれる。
 そう思いながら、彼の言葉に満たされながら、鋏を動かし続けて]

(160) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 営利政府 トレイル

 ―― 厨房内へ ――
[食堂は人の気配はなかった。
ただ厨房には
朝食の準備さなかに人が消えたかのような、
中途半端に切り離されたリンゴがあり
味噌の溶かされていないスープがあった。


日頃>>67早朝から朝食をとる入所者のためだろう、
完成された食事も、見つけることができた。


瑠東は身のかけたリンゴをかじり
職員の置いていったのだろう刃物を、
――それは、あるいは、>>46職員の遺棄を免れた幸運な刃物だったのか真相は知れない――
傷のない右手で取り上げた刃物を、見、伊島のことが思い起こされた]

(161) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

……、

……うん。ごめん。
少し、落ち着かないとね。
うん……大丈夫。

[肩に手を置き、宥めてくるワレンチナの言葉を聞けば、はっとしたように。やはり調子を窺ってくる八重の言葉にも合わせて返す。眉を下げ、ごく弱い笑みを唇に作り]

……

[六川の語るのには、ワレンチナのように明確な否定を返す事はなく。ただ、肯定も、返さなかった。ふらりと立ち上がると、男は談話室を後にして]

(162) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 流浪者 ペラジー

[伸ばされた指が頬に触れる>>156
 褐色の肌を赤く染めて、
 ぼんやりと顔をうかがい見る表情は夢心地で

 優しさをもっとと、求めるように
 細めた目をゆっくりと閉じた*]

(163) 2017/04/05(Wed) 22時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>87>>88『わからない』と、そう述べた伊島を
その時の瑠東は、無感動に笑い、眺めた。
硝子越しに子鼠をわらうように。

そしていま、
声を、外を遮断し駆けた伊島へ浮かべたのと同じ貌をして]


 ほんとう 面白いこと言うよね
 すなお で まっすぐで まとはずれ

 いつまで思い込んでんのかな

 
[「さいごまでかな」ひとりごち、果肉に歯を立てる。
価値観の違いが厳然たる亀裂としてあるように、瑠東はショーウィンドウに座る猫染みた眼差しをした] 

(164) 2017/04/05(Wed) 22時頃

トレイルは、右手はなお紅いまま、けれど左手で食べたのは忠告を加味してか.

2017/04/05(Wed) 22時頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

[一度自室に戻ると、そう残っていた面々には告げてから。言葉通りに自室へと向かい、そのベッドの端に腰掛けた]

……犀川君、……

[呟く。
 浮かべるは、追想*]

(165) 2017/04/05(Wed) 22時頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


【人】 逃亡者 メルヤ

―自室―

[包帯を巻き直しながら考える
もし、「フォーク」が自分達の中にいるなら
それを想像するのは怖い]

 (昨日、変だったのは呉羽さん、かな。
 肉叢くんは…いつも通りだし、あれ。
 うーん……いきなり疑うってなると難しい。
 だって、みんな…みんな、今までよくしてくれた。)

[疑いたくないという感情が思考を邪魔する
みんなを信じたいのに疑っているという現状
あの部屋の光景が頭の中をちらつく]

(166) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


【人】 逃亡者 メルヤ


 (頭が痛い……。)

[そんなに好きじゃない
疑うことだって好きじゃないのにどうしてこうなってるのだろう]

 (談話室に来てなかった人…大丈夫かな。)

[中庭で見かけた二人も思い出しながら]

 (様子…見に行くべき?)

[でも、移動してるかもしれないと
虚空を見つめることになる*]

(167) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

は、 はは、ひ、

[生ぬるい呼気を吐き出して
閉ざされた目元を>>163 親指が何度も往復する。
掌にべっとりついたものは、染まる頬をより紅く。

右手は、緩慢に
鋏持つ手を押しやって>>160]


あのね  お、れ 
すっごく、しあわせ
でも、ね


[撫でる左手は、頬から、顎のラインをなぞり、]

(168) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

【赤】 さすらい人 ヤニク

[引き出されたものへ、寄せられる唇。
食べてくれるのか、なんて 
そんな、淡い期待よりも。


彼女は、「フォーク」ではない
そんな、落胆。]

(*15) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

【赤】 さすらい人 ヤニク

[「フォーク」だったら
喜んで、「ケーキ」の身を引き裂いて、差し出すのに。

「フォーク」のためになるならば
別に、死んだって。]


[だけど、]

(*16) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

――――あなたは、「フォーク」じゃないから


[滑り降りる左の、男の硬い指が
骨のない、薄い皮膚を、つんとつついて。]


いしまさんが、「フォーク」だったらなぁ……


[手が開かれ
長い指が、おもむろに曲げられて。
酷く、ゆるやかに
女の細い首を、掴もうと。]

(169) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[普通ならば
痛みは、人の力を弱めてしまうものなのに
締め付けんとする力は、常時とさして変わらない。]


[動かされた鋏は>>160 大動脈までは届かず
それでも、一瞬、足元はよろめき。
踏ん張ったは良いものの
傍らの、大きな鉢が、一つ。

鈍い音と共に倒れ
その中身を、ブチ撒けた。*]

(170) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

 ― 談話室近く ―

[一人、また一人と集まってくる。
通り過ぎる者には一人ずつ「おはよー」なんて声をかけるけれど、大体は顔を見れば、犀川の死を知っているかどうかなんてすぐわかる。

「すぐいくよ」とワレンチナに声をかけ>>121
水を飲んで廊下の先を見つめていた。
ゆっくりとした足取りが聞こえてきた。>>127
ギリアンは智秋を認めるとようやく足を速め、焦ったように口を開く]

 おはよー、ギリアン

[笑顔には、笑顔を。
いつもと変わらぬ様子で笑み、何かを予感しているのか、いつもよりもより一層ひきつって見える顔を、まじまじと見つめた]

(171) 2017/04/05(Wed) 22時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 22時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

 ギリアンは―――…

[彼は"死"を理解出来るのだろうか。
そもそも自分は理解出来ているのだろうか。
犀川の死を告げるのは簡単だし、きっと談話室に入る前に告げておいたほうがいい気もしたけれど、それよりも聞いてみたいことがあった]

 ギリアンはさ、
 自分が死ぬのと、誰かが死ぬの。
 どっちのがマシだと思う?

[彼が返答に困るならば、すぐに冗談だよ、と笑う準備は出来ていた。そして、自分にも問う。
どっちがマシだろう。――――考えるまでもないことだった]

(172) 2017/04/05(Wed) 23時頃

【赤】 友愛組合 チアキ

[談話室を出たのは、こみあげてくる笑いに耐えきれそうになかったから。テレビで見たことのある役者は、生で見てもやっぱり素晴らしい演技力だと、指さして笑いたい気分だった。

今日は朝から腹が減って仕方がない。
全て、全て彼のせいだ。
あんな濃い――甘い香りを巻き散らして。
今だって腹いっぱいだろうに、あんな顔をして]

 ………ずるい

[何の味もしない水を、透明な水を見つめながら、廊下に吐いたのはそんな言葉]

(*17) 2017/04/05(Wed) 23時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ― 談話室 ―

[ギリアンがどんな顔をしようと、やっぱり最後にも笑顔を向けて、談話室へと促した。
きっと彼には酷な話がされるだろう。
それでも、聞かないほうがいいとは言わないし思わなかった。

「フォークを殺す」とか
「紛れている」とか
「邪悪な存在ではない」とか……]

 同じ人間でいたいなら、か…
 食事じゃなくて、家畜じゃないから、
 人間だから殺していいんだ

[不満そうでもなく、怒るのでもなく。ただ彼女>>154の言葉の、その事実を確認するように繰り返して]

 そっかぁ…

(173) 2017/04/05(Wed) 23時頃

【人】 執事見習い ロビン

[どれくらいそうしていたろうか。バスタブの中にへたり込み、温度調節を誤ったシャワーに打たれた肌は赤く腫れ、けれど一向に、身の芯からの震えはおさまらず、ふらついた足で浴室を出ると、禄に身体も拭かずにベッドへと倒れ込む。

暫くタオルに包まったまま、胃の底の鈍痛を堪えていれば、徐々に湧き上がる疑惑。奴等は、何処から侵入したというのか。
この施設の性質上、セキュリティは厳重な筈だ>>#3

再び衣服を着替え、眼鏡を掛け直すと、そっと、隙間から覗くように自室の扉を開ける。

相変わらず、人の気配はない。恐る恐る廊下に出ると、自らが汚した血の跡に、顔を顰めた。

それでも、談話室での集会は終わったのか、階下では僅かに人の出入りの気配がする。

そのまま正面玄関へと足を向ける。顔色は蒼白なままだ。]*

(174) 2017/04/05(Wed) 23時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ……ごめん、変なこと言って。

 殺す、ってのがさ。 俺の中で非日常すぎて
 犀川さん、も。まだ見てないし

[ワレンチナが去る前に、言い訳めいて口にする言葉は
彼女と視線を合わさずに吐き出された]

 でも殺そうとしてくる相手なら仕方ないよね
 そう ……だよね

[やっぱり慣れないネクタイを締めなおし、ふらり立ち上がる。
談話室を見渡せば、一度に集うにはめったにない人数がそこにいて、ゆっくり首を傾げた]

(175) 2017/04/05(Wed) 23時頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 23時頃


【人】 白銀∴秘星 マユミ

―― 談話室→ ――

[せんせはああ言ってくれた>>136けれど――少なくともわたしは、昨日と今とで変わってしまった。
 お昼にそれまで通りであったことは、夜も平穏が続くことを、担保してくれない]


[昨日のわたしならきっと、談話室で口をつぐんだとしても、内心に迷いなんてなかっただろう。こうして、イワコノフさんと歩きながら、ひとり別の“探しもの”を始めることもなかった筈]

(176) 2017/04/05(Wed) 23時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[……そう。誘われる>>154ままに歩みを進めた結果、わたしたちは新たな現実と向き合うことになった。
 外への扉が、ひとつも開かない>>#3
 鍵を持っているはずのスタッフさんも、どこにもいない]


[犀川さんは、逃げろと呟いていたけれど。
 わたしたちは、今や、外に出ることを選べない]

(177) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

 
 スタッフさんは、わたしたちをどうしたいのでしょう。

 ……ああ、でも。きっと。
 そんなこと、気にしたところで……今更、ですね。


[守れなくなったら>>124、閉じこめて。
 わたしたちが死ぬのを願っているのか、それともフォークを外へ出したくないのだろうか。蓋をして見ない振り?みんな、無かったことになんて出来ないのに]

[――でも最早、わたしたちが考えても、詮のないこと。
 首を振って、流れる思考を引きはがす]

(178) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[そうして流した視線の先に、作り付けの戸棚がひとつ。
 ……目に付いたのは無意識だったけれど、数秒の後に思い出した]

[中に小さな道具箱が仕舞われていたのを、わたしは知っている。
 藤也くんが探し回るから、開梱に使う道具は(時にはわたしが分からなくなる程に)しょっちゅう場所を変えるのだけれども、昨日はたまたまその場を通りがかったのだ]


[他は空振りばかり。でも、元々あまり使う人のいなかったあそこなら――そう思いながら手を伸ばした先には、昨日のままに、物の入った道具箱が存在してくれた]

(179) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[……ようやく、見つけた。
 人心地ついたわたしは、この時やっと、イワコノフさんの両眼をきちんと捉えた。殺すしかないと言い放った彼女の、意思映す瞳を]


 ……イワコノフさん。
 ケーキでないひとを、探すのでしょう。

 ……なら、方法なんて単純だわ。


[中身のカッターは大振りで、替刃もちゃんと揃っている。
 これが破棄>>46されずに残っていたのは、“ここに隠したスタッフさんが、今日は休暇を取っていた”という幸運に依るものだったけれども、わたしがそれを知ることはなく]

[封筒を開けますかと、問いかけるような気軽さで
 イワコノフさんに、その柄を向ける]

(180) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

 

 切り分けて、口を付けて――甘くなければ。
 その人は、ケーキじゃないんだもの。

  

(181) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[肌の香りも、汗の香りも駄目。
 わたしは疾うに慣れてしまっていて、溢れる血でしか、判らない]

[そして、追憶したい香りを、わたしは遂に見失ってしまった。
 嗅覚も味覚も、あの子のことを喪ってしまって――空いている。使うことが出来る。押し留めるものが何もない。“あのとき死なず”“あの子を留めておけなかった”わたしにとって、死への忌避感と生への渇望も淡いもの。
 ひとつしか残らなかった、味覚のように]


[誰から切り分けましょうか、と。
 昨日までなら絶対にしなかった提案を――口にする]*

(182) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[まさか守衛の居る(た)正門から入り込む事はないだろうと、裏口へ回る。

高い塀に囲まれた、敷地の離れ。今は使われていない焼却炉が片隅に打ち捨てられている。

此処に入所した当初、暇に任せて限られた敷地内を探索した。その中でも滅多に人の訪れない隅の場所はお気に入りで、よく訪れた。

もう何年も封鎖されたままの、錆びた扉。
汚れた取っ手を回そうとすれば、固い手応え。

ガチャリ。

まるで期待をするように、二度、三度、幾度試しても正しく施錠されている事を手応えは返す。

諦めたように踵を返すと、知る限りの進入路を確かめる。そのどれもが封鎖されていることを確かめていけば、進む足はどんどん早まっていく。]

(183) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 23時半頃


【人】 営利政府 トレイル

[リンゴを食み、義指を伝う汁を舐め、瑠東は朝食を終えた。

あの場所にいた面々は、どうするのだろう。
手の中の刃物を眺め 食堂にでも置いておこうかと
瑠東の中に持ちえた優しさのようなものを過らせ

そんなものをそうそうに放棄し、
共に寝てみようかと、そんなことを思った。
久しぶりの共寝に無機質な金属を選ぼうかと]



 ―― ―― あれ、



[厨房の小さなガラス――勝手口として存在している扉の、上部に付属しているそこから、>>183 急ぎ歩く姿が見えた。談話室では見なかった、年の割に小さな、その姿を。]

(184) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

生存者
(3人 24促)

ワレンチナ
17回 注目
トレイル
28回 注目
メルヤ
17回 注目

犠牲者 (4人)

サイモン
0回 (2d)
ギリアン
7回 (3d) 注目
ムパムピス
11回 (4d) 注目
マユミ
14回 (5d) 注目

処刑者 (5人)

ペラジー
16回 (3d) 注目
ヤニク
2回 (4d) 注目
チアキ
15回 (5d) 注目
ロビン
0回 (6d) 注目
クレパスキュール
23回 (7d) 注目

突然死 (0人)

舞台に (0人)

村を出た人達

種別

通常
内緒
仲間
死者
舞台
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.14 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび
下記の場所以外では、人狼議事内キャラチップ
の利用を許諾しておりません。ご了承ください。

議事総合トップ
人狼議事lobby
人狼議事morphe
人狼議事cafe
人狼議事perjury
人狼議事xebec
人狼議事crazy
人狼議事ciel

SoyBean
Sangria
@7korobi