人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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【人】 友愛組合 チアキ

[それから、智秋はゆっくりと談話室を後にした。
会いに行こうと思ったのだ。
犀川に。
犀川だったものに。
少し眠くて、考え事をしながらでも、
その部屋の扉を間違えたりはしない。
何よりも濃い匂いを、消すことは出来ない]

(185) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【赤】 友愛組合 チアキ

 おなかすいたなー

 ……すいたなー





 おなかいっぱい、たーくさん。 食べたいなぁ

(*18) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 流浪者 ペラジー

[聞こえた声が耳に入っても、言葉にはならず>>169

 見開いた目と、呆然と開いた口も、閉じることはできず。

 つかもうとする、指を、目を閉じて受け入れることしか、
 南にはできなかった。

 鈍い音が響くのを聞いても>>170

 彼女の目が開かれることは、なかった*]

(186) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/05(Wed) 23時半頃


【人】 執事見習い ロビン

[施設宿舎の裏面から正面玄関に回ろうとするなら、建物外周に沿うのは随分遠回りで、厨房を突っ切るのが近道だ。調理員が詰めていた頃は、昼間は解錠されていることが常だったから、よく勝手に通らせて貰った。

何も考えずいつもの習慣で、勝手口のノブを回す。
少し高いところにある嵌め込み硝子>>184からは、身長の為中の様子はまだ伺えず、ただ、ガチャリ、とノブを回す音は厨房へと響いただろう。

果たして鍵は、掛かっていたかどうか。]*

(187) 2017/04/05(Wed) 23時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[足早に去っていった彼の、検めていたものを、瑠東は知っている。

 錆びた扉だ。
 いつも閉まっている、使用者のいない、扉。

 それを検めるのなら、六嶋はきっと犀川の件を知っているのだろうと思った。
 知っていて談話室には来なかったのだろうと思い、
 それに特段の興味は覚えなかったが

 出入り口を、仮に彼が見つけたとして
 その時どんな行動をとるのだろうかと何とはなしに思い描き
 一人、出ていきそうだな、などと根拠もなく考えて、]


  ぽいなぁ ぽい、 はは


[軽く、笑ったときに勝手口のノブが鳴った>>187
鍵に閊えることなく、回りきるだろうノブへ
瑠東は視線をやり]

(188) 2017/04/06(Thu) 00時頃

トレイルは、赤い手の中の刃物を、刃先を、床に向けた*

2017/04/06(Thu) 00時頃


【赤】 友愛組合 チアキ

[談話室、広くはない空間に、たくさんのケーキ。
殺したいわけじゃない。
命を奪いたいわけじゃない。
好きなわけでもない。

ただ、食べたいだけ。
美味しいケーキを口いっぱい、満腹になってもまだ余るくらいたくさん。どうせ頬張るなら、たくさんの方がいい。そう、―――子供みたいな身体より、中身はどうあれ大きいほうが、きっと食べでがあるに違いない]

(*19) 2017/04/06(Thu) 00時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[見開かれた暗い色は、水鏡にも似て
そこに映る顔は、酷く、穏やかで。

それが、瞼に隠されてしまえば
ただ、受け入れられるならば。

指に、ぎり、と、力を込めて
爪の先を、皮膚に食い込ませて


ぎり、り ぎりり
強く、絞める。*]

(189) 2017/04/06(Thu) 00時頃

【赤】 友愛組合 チアキ

[誰が一番美味しそうだとか、誰が一番、フォークに殺意を向けているか、なんてわからない。
―――誰が一番、フォークに好意を向けているかは、わかる。
味を教えてくれた人。
ある意味では、守るべき人。
そして羨ましい人。

だからまだ、食べてなんかやらない。
本当の望みを、叶えてなんかやらない]

(*20) 2017/04/06(Thu) 00時頃

【人】 執事見習い ロビン

[今日も、抵抗なくノブは回った>>188。まるでいつもの日常の様に。

しかし厨房内には熱気も人影もなく、ただその先に、どう見ても調理員とは思えない人影をみとめ、ぎょっとしたように立ち止まった。

それがほんの数週間前に、施設に入所してきた男の姿と認めると、手袋に覆われた手で、眼鏡のブリッジを押し上げた。]

 ここでなに…

[をしているのかと、食堂の目的などわかりきったことを問おうとしたのは僅かな動揺を押し隠そうとする為か。

瑠東は既に今朝方の事件を知っているのか。その相変わらずの口元からは見通せそうもないが、相手の様子を伺い、その赤色で汚れた手に握られた刃物に視線が落ちたならば、再度動揺したように、僅かに後ずさった。

その様子で、推測でなく、六嶋が犀川の事を知っている事が知れたかもしれない。]

 此処で、なに、してるんだ。

[再度発されたのは、最初よりも強い語気。]*

(190) 2017/04/06(Thu) 00時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 ― 犀川の部屋 ―

[この施設には、何かが欠けた人しかいない。
けれどそこにあったものは「欠けている大部分」じゃなくて、ただの「残り滓」だった。
食べ散らかした後。
お皿にこびりついたちょっとのクリームとスポンジ。
行儀が悪ければ舐めつくしてしまう程度のそれ。

これを食べたフォークは行儀が良かったのだろうか?
浮かんだ考えに、小さく笑った]

(191) 2017/04/06(Thu) 00時頃

【人】 士官 ワレンチナ

――談話室→――

 ・・・・

[>>150自分が否定した言葉への賛成の声
ワレンチナは諦めにも似た溜息を経て出て行く彼を見送っただろう。]

 それじゃ後でな。

[話が済み、六川が言葉に詰まるのを見ると檀を引き連れて出て談話室を出て外へと繋がる扉を一つ一つ調べていく。]


 埃が残ってる。開いた形跡は無いわ。

(192) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

―館内 外へと繋がる扉の付近―



[もしどこかの扉が開き、そしてこじ開けた後でも見つけたならばワレンチナはすぐにみんなに知らせただろう。
これは事故で、ここにいる必要もなく、スタッフ達も逃げたと判断できる。しかしすべて問題ないとなれば――。
「スタッフはわれわれを見捨てた
          もしくは手引きした]
                     」
避難の指示もなく複数人による不自然な失踪では全員殺されたと見るよりはそう思考を巡らせる他なく。 スタッフに向ける感情は自然と怒りすらこみ上げてくる]

(193) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

 助ける気が無いということでしょうね。今更でも無いわ。
 私達は今まだその真意もわからないのだから。
 

[檀の>>178にそう答えて彼女が進むのを後ろから見守る。やがてそれが作りかけの戸棚で何か探しているらしきことを感じ取れば近寄り、合わせられた視線に向けて不思議そうに見た。]

 ・・・それは?

[それは小さなカッターだろうか。
小さな道具箱を取り出し柄を向けられたそれを見る]

(194) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

 ・・・。

[檀のその話す様子に少しだけ戸惑う、どうしてこんなにあっさりと彼女は殺すことを受け入れられたのだろう。 
自分が言い出したことではあるのにその言葉と様子に不思議な気持ちがわきおこる。
表情こそすぐに戻って彼女の言葉を真剣に聞きはじめるも、すべて聞き終えるのを待つと、カッターを貰い、カチカチと刃を確かめた。]

・・・ありがと。これは預かっておくわ。
ところで一つ聞いてもいいかしら?

その切り分けたケーキをあいつらは簡単に"甘い"とどうやって言わせる気かしら?

 [ワレンチナもそれは考えている。しかし甘いと言わせる状況がまだ思いつかないのだ。 
さりげなく物を与え、感想を述べて貰えたならあるいはわかろう。しかし現状では難しく、ワレンチナは思いあぐねている。]

檀、私はイザとなれば誰でも殺すことを躊躇わない。
でもだからと言ってむやみにも殺せないわ。
餌を作るだけならば・・・今あなたを殺さない理由もなくなってしまうもの・・・。 

[少しだけ目を閉じてカッターをしまい。封筒はいいと、カッターだけをポケットに入れる。彼女は何か判別する方法を知ってるのだろうか*] 

(195) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[錆びた扉のノブは回らず、建物に入る扉だけが、手の中で軽いのだろう。軽やかに回りきったノブを見、瑠東は少し考えるようにして、次にいつもの顔を作った。

一度動揺に途切れた言葉が、再度、口に出される>>190。それに呼応するように、ゆるやかに手を持ち上げ、刃を見せ――距離をとわず、突きつけるように。視線と同じ高さへ固定した。]


  こんなところですることなんて、
 食事作るくらいしか知らないけど

   
 ろくしまさんには、馴染みのないことだったかな



 ――だって、ねえ、 なあ、腹減ってないんだろ
[薄らいだ笑みはだんだんと口端から抜けていく]

(196) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 営利政府 トレイル

    なあ

      さいかわさんは 美味かった?

(197) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[瑠東の視線は、ただ一点、六嶋のかんばせに
距離があき、自分よりも随分低い位置に思われるそこに注がれる。

――六嶋の、言葉があったかどうか。
舐るような視線で、言葉よりも先に瑠東の欲したものを手に入れたか。]



  なんて、 さ

  こんなんでフォークが見つかるなら
  簡単なもんですよね

  フォークがケーキ見つけるのは簡単で
  その反対はむずかしいって、ねえ、不公平じゃないですか

(198) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 営利政府 トレイル

[刃物を、玩具のピストルかなにかのように
軽くあつかって、それまでが児戯に等しいはったりだと口にし
 それから改めて、六嶋へ、いつもの薄らいだ笑みを向けた]


  さっき談話室で話がありましたよ
  さいかわさんが食われたから
  フォークをみつけて、“人間”であろうとするために、殺そうって


[瑠東の返答は>>190問いかけの答えになりえるようななりえないような曖昧さを孕み*] 

(199) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 00時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

[ぎり、り 絞めながら
ぐわんと 一度、頭が揺れて
こぼしたままの やわらかいものを
しずくが伝って、緑へと広がる赤い海


このままでは、なんて
なにもしなければ、なんて
半ば、意識を手放しかけた頭でも
容易く、わかってしまうこと。]

(200) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[部屋を出て、自室へ向かって歩き始めた。
今日は起きてから水しか飲んでいない。
空腹は、ずっとすぐ傍にあって、
今も、誰かの食べ残しに指を伸ばしかけたくらい。
―――けれどそれはなんだか悔しかったし、とうに冷たくなった残飯は、あまり美味しそうに見えなかった]

 羨ましいなぁ

[殺したいわけじゃない。
命を奪いたいわけじゃない。
ただ、お腹が空いたから食べたいだけ。
それだけ、なのに。
食べるつもりなんてなかったのに。
――――あんなものを見せられて、我慢出来ると思ったのだろうか?]

 ずるい   ずるいよ。 

[譫言のように繰り返し、廊下を歩いて、――ああ、もう皆逃げてしまっていたらいいのに。どの扉をあけても誰もいなければ、

でもそんなの、空腹で死んでしまう]

(201) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 執事見習い ロビン

[此方の動揺を透かすように、鈍い銀の刃先が揺れる>>196。まっすぐに此方に突きつけられたそれの、蛍光灯の反射した光に射られるように、更に一歩、後ずさる。

いつもの、表振りだけは人好きのするような口調が剥落するのを呆然と眺め、飲み込めないその言葉に戸惑いの様がいっそ顕わの有様であるが。

―美味かった?―

その言葉を聞くや否や、さあ、と頬が紅潮する。]

 …お、前、ふざけんなよ!!

[怒号は虚しく厨房の天井に響くが、射るにも嬲るにもその視線は揺らぐことはあっただろうか。

伸ばした腕の先で、くるり刃物は弄われて、指先は空を切る。]

(202) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 修道士 ムパムピス

ー 自室にて ー

[ぺら、ぺら、と乾いた音が、頁を捲る度に鳴る。
部屋で1人開いたのは聖書ではなく植物図鑑。

書庫から随分長いこと借りっぱなしになっていた1冊で、季節の植物が花の形や育つ土の質、花言葉まで事細かに載っている。
庭に植える植物を選ぶ時にと引っ張り出した1冊だ。

しかし今目で追っているのは文字や図の間の白い空間で、時折眺める花の立ち絵は脳に全く入ってこない。

つい最近まで平穏に暮らしていた人と争うのが、怖くて寂しくて仕方が無い。どうにか説得しようと思ったのに、それもうまくいかない。]


Domine Deus,miserere mei et exaudi orationem meam.
Respice in me, et miserere mei, Domine: quoniam unicus, et pauper sum ego.
(主なる神よ、私を憐れみ私の祈りを聞き入れてください。
私に御顔を向けてください。私は独りで悩んでいます)


[唱え慣れた詩篇の一節が口をついて出る。]

(203) 2017/04/06(Thu) 00時半頃

【人】 修道士 ムパムピス

[空っぽの頭のまま、手慰みに植物図鑑を捲っていたが……一つの花の項目に手が止まる。

「パンジー」……今中庭でその盛を終えようとしている花。この間まで紫や黄色に千々に咲き乱れてプランターを飾っていたもの。

神々に愛されたが故に香りを失くした、とかそんな逸話がつらつらと書いてあるが……その一角、この花が持つたくさんの花言葉のうちの一つを、そっと復唱する。]

(204) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

[そうしてベッドに腰掛けていたのは、けれども少しの間の事だった。ふ、と一つ細く息を吐き出し、立ち上がる。それから部屋を出ると、その扉に背を預け寄りかかって佇み]

……、

[周囲に緩慢に視線を流す。
 この場所からでは、誰の声も、何の物音も、聞こえない、精々微かなさざめきの気配程度にしか、聞こえなくて]

……行かなきゃ。

[呟く。
 何処に行くべきか、どうするべきか、決まってなどいなかったが。ただ、目的地もなく、廊下を進み出した]

(205) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 修道士 ムパムピス


「わたしをひとりにしないで」

(206) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[部屋を締め切り薄暗い部屋の中で過ごす私は、窓の外、新たに割れた鉢があることにも気付かない。]*

(207) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

――――……


[長い、長い、間。]

(208) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 流浪者 ペラジー

[嘘をつく悪い人。この人も

 痛いのが好き
 そのために自分を利用した]

 殺したいのなら、どうぞ

[かすれた声でつぶやく声は、彼に聞こえたか、どうか。
 彼が手を緩めるつもりがないのなら、南も
 手にした鋏を、離さないまま、力が続く限り、力をこめる。

 息が途絶えるまで。

 涙にぬれた目を開く。
 怒りをこめた刃に重ねて、肉叢を強く見据えた*]

(209) 2017/04/06(Thu) 01時頃

流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 01時頃


流浪者 ペラジーは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 01時頃


【人】 さすらい人 ヤニク

ひ、 ひ
だめなこと だめなこと しましょ、 しましょう
大丈夫、 だいじょうぶ だめなことだって、いーんです


だって、たぶん、そー言いましたよね
たぶん
だったら、 だったら あひ、 ひ、 ひひひっ

(210) 2017/04/06(Thu) 01時頃

【人】 執事見習い ロビン

[振り仰げばそこにあるのは、地金などそもないとでも言いたげな、あからさまな揶揄の口元。]

 巫山戯んのもいい加減にしろよ…!

[毒味に似た挑発は、瑠東も事の有様を知っていると六嶋に知らしめる。
俺がフォークなら、5年も我慢できるか、と、唾棄する様に言い捨てるのは、逆説入所の浅い瑠東への当て付けにも似た。

何処に居ても「フォーク」を惹き付けるのに、その逆はない皮肉に眉を顰めると、胡乱げに瑠東を見るに、もたらされる談話室の会合の一幕。]

 …それで?

[人が人を殺すのならば躊躇いもあったろうが。犀川の「喰い残し」を見た今では、脳の何処かが麻痺しているかのように、もしくは深く考えまいとするように、曖昧な言葉に、曖昧な促しを続けた。

にんげんのように。

小さく口の中で復唱する。]

(211) 2017/04/06(Thu) 01時頃

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