人狼議事


258 夏合宿はじめました

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【人】 季節巡回 こころ

[空木のツッコミ>>1:75には。]

 が、頑張ったじゃないですか!
 ……頑張って、私も探したもん。

[みんなに倣って、勇気を出して探した。
それがまさか、開く窓を見つけてしまうとは思わなかったから。
驚いて。つい。閉めてしまったけれど。]

 三好君と一緒に寝てたら、
 先生の管轄責任になりますかね?

[百物語の途中で、ウッカリ生徒が二人寝入ってしまった体なら、何も問題なさそうではとか真面目に考えてしまったけれど。]

 ううん。でも、行き、ます。

(0) 2018/07/19(Thu) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

[それから。
一人、また一人と、窓から校舎の中へ吸い込まれていくのを見つめる。

私が中へ入ったのは、最後から二番目だっただろう。
躊躇う足は、空木に先を譲ろうと、視線を向けたのだけれど。
敢えて最後を務めるつもりか、はたまた偶然か>>81
私は、先に中へ入る事に。]

(3) 2018/07/19(Thu) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[静寂に満ちた、夜の校舎。
遠く、物音が響けば>>1:70、びくりと肩を震わせて。]

 け、警備員さんかな?

[などと。自分を誤魔化してみたり。]

(4) 2018/07/19(Thu) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 ……あ、あげたくなかったですけど。

[あげたくなかったお手柄>>5に、斜め下に視線を向けて、こそり小さな声で返しつつ。
慌てた様な口調の問いには。]

 えっ。平気、ですけど。
 同じ部活の仲間だし。問題無いですよね。

 あ、でも。
 1対1位なら大丈夫ですけど。
 男子だらけの男部屋に私一人、とかだと辛いかも。

[女一人は居心地が悪そうだ、などと想像してみて。
窓上がれるか、の言葉には。]

(8) 2018/07/20(Fri) 00時頃

【人】 季節巡回 こころ

 大丈夫、一人で上がれ……っとわ!!

[窓から中に入ろうとして、バランス崩して、落ちそうになり。
思わず、空木先輩の手をガシィ!!]

 びびびっくりした。
 すみません、ありがとうございます……。

[顔を真っ赤にして、手を借りつつ中へと。
どこが大丈夫だ、恥ずかしい、と内心に。]

(11) 2018/07/20(Fri) 00時頃

【人】 季節巡回 こころ

[見回りかも、という麻衣の言葉>>13に、小さく頷く。]

[これからの話>>2を耳にしながら、思い出すのは。
オスカーくんへの手紙の話をしていた時の、麻衣の言葉>>7

 そうだね。
 でも聞いちゃいけない事もあると思うから。
 難しいよね。

なんて、眉をハの字にして笑んだか。
続く言葉には。

 たしかに。
 お返事無いのに一方的にお手紙出し続けたら、
 それ、ストーカーって言われちゃうやつだ。

そう、冗談を言って笑ったっけ。]

(16) 2018/07/20(Fri) 00時頃

【人】 季節巡回 こころ

[横戸部長はどんな方針を告げたか。とにかく。

先程の物音に恐怖を感じた私は、ちらり、窓に視線を向けてしまう。
自然、もしもの時のための退路の確保をしようとしてしまったのかもしれない。]

 あ、窓、閉めたんですね。

[窓が閉まっているのを見る。
開け放していたら侵入がバレてしまうから、当然の事だろうけど。
それで何で私は、そのまま窓に触れてしまったんだろう。]

 ……えっ。開か、ない?
 開か、ない?

(17) 2018/07/20(Fri) 00時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 00時半頃


【人】 季節巡回 こころ

[空木の内心でのツッコミ>>33は、気付くはずもなく。]

 あっ。そういえば、そうですよね。

[研修センターに一人戻るとしても、百物語をしていた
男子部屋にまで戻る必要は無いのだ。などと。
思考は簡単に逸れて。]

[窓から校舎内への侵入を試みれば、エスパーの予測通りにしっかりとバランスを崩し>>33、支えてもらったのだけれど。
軽く背中を叩かれ、かけられた言葉に。]

 う゛ぅ……ハィ。

[なんて、恥ずかしさに顔を赤らめながら、窓をくぐったのでした。]

(36) 2018/07/20(Fri) 13時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[それから。
麻衣>>18や七海>>20の意見、先輩方が今後の方針を話す>>22>>23>>25>>34のに耳を傾ける。
グループに分かれるのが良いこと。
集合場所を決めること。
私はどうしよう、なんて考えながらも、視線を向けた窓。]

[閉じていたのは、自分の後に入った空木が閉めたの
だろうと思った。
だけど、返ってきたのは否定の言葉>>35。]

[開かない窓。
横戸先輩の言葉>>26は、その通りだと、小さく震えている指が同意していたから。
窓の傍からどくと、横戸先輩と空木先輩に交代したのだけれど。]

 天宮君!! 一人で行ったら、危ないよ!

[駆けだした天宮君>>31
恐怖に躊躇した足は、少し遅れて、彼の後を追いかけた。]

(37) 2018/07/20(Fri) 14時頃

【人】 季節巡回 こころ

 天宮君!! 待って……。

[あぁもう、自分の鈍足が恨めしい。
あっという間に天宮君の姿を見失った私は、一度立ち止まり、大きく息を吸ったけれど。]

[ふっと見えた人影。
天宮君が、気付いて立ち止まってくれたのだと思って。]

 天宮くん、よかっ……。 

[安堵に表情を崩して、近付こうとしたのだけれど。]

(38) 2018/07/20(Fri) 14時頃

【人】 季節巡回 こころ

[違う。
そう思った瞬間、咄嗟に口を押えて近くの教室へと滑りこんで。
口を押えたまま声を出さず、肩で大きく呼吸をしていた。**]

(40) 2018/07/20(Fri) 14時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
逃げ込んだのは、1-3

(-3) 2018/07/20(Fri) 14時頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
C組ですな。

(-4) 2018/07/20(Fri) 14時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 14時頃


季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 22時頃


【人】 季節巡回 こころ

― 1-C ―

[口を押え、肩を大きく上下させながら、思い出すのは、遠く聞こえた七海の言葉>>58。]

[ポケットからスマホを取り出して、取り落としそうになって、慌てて。
やっと電源ボタンを押せたけれど、電源は入ってくれなかった。
それは、単にバッテリーが切れただけかもしれないけれど。]

(68) 2018/07/20(Fri) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
天宮君に合流しよっかなって思うのだけど、まだ行かない方が良いかなと思うので、ちょっと待機。

(-16) 2018/07/20(Fri) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
あーーでも、23時更新なのだっけ。
ううう。

(-17) 2018/07/20(Fri) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[ここでじっとしていても、事態は好転しない。
そっと教室の扉を開けると、廊下を見渡し、そろりと外へ出る。]

[暗闇と静寂に包まれた夜の校舎にひとり。
そして今、見たもの。
その事実が、足を竦ませるけれど。
だから余計に、天宮君と合流しないと、って思う。]

[私は、再び廊下を駆けだした。]

(79) 2018/07/20(Fri) 22時半頃

【人】 季節巡回 こころ

― 階段踊り場 ―

[やがて、天宮君が行くと言っていた場所、階段の踊り場に着けば。
鏡の前でスマホを手にする彼の姿>>75と、そしてもうひとつ>>70の姿を認め。]

 ――……天宮君ッ!!!

[半ば叫ぶ様に名を呼びながら、駆け寄り。]

 早く、行こう。

[咄嗟に腕を掴むと、その腕を引く様にしてみる。]

(83) 2018/07/20(Fri) 22時半頃

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