人狼議事


261 Werewolves of PIRATE SHIP-2.5-

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/17(Wed) 21時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

――朝――

[医務室で揺り椅子の上取る眠りは決して心地よくはない。
 心地よくはないが、身体は思いの外疲れていたらしい。
 起床の鐘がなかったとはいえ、船の中で人の声がしはじめても眠っていたとは。]

おい、起こせクソ坊――


……チ。

[隣にあるはずの気配に当たろうとして、振り仰いだ先の虚しさに舌打ちをした。
 盛大なため息をついて、立ち上がる。]

(21) 2018/10/17(Wed) 21時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

何ですか、騒々しい。
俺はいつも通りやったんですから、死んだのはそいつの運が悪――

ぐちゃぐちゃ?

[見張り根性で声上げて駆け回るツヅラ>>14に眉を顰めるも、気にかかる単語が後に続いた。
 どういうことだ。傷は勝手には広がらないし、なんならサイモンは駆けていくのを見たくらいで、割合元気だったはずだ。
 私闘なんかが起こるような人数ももう残っていない。]

サイモンはどこです?

[聞けば、下だということは聞けたか。]

(22) 2018/10/17(Wed) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

神父ねぇ。
海賊の冥福を祈りたい奇特な神父がいればお願いするんですが。

[ワッターの呑気な様子>>20に、呆れ混じりの息を吐く。
 いやしかし真理かもしれない。医者は死んだ者を生き返らせることはできない。
 せいぜい、怪我の様子を見るくらいだ。
 死因が探れれば御の字。大きな期待はせず、階段を降りていく。
 一歩進むごと、生臭さが鼻についた。]

(29) 2018/10/17(Wed) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――第三甲板――

めちゃくちゃで、普通じゃない、ですか。

ありがとうツヅラ。もういい。もういいです。
大丈夫。

[穏やかでない目>>30を見て、大丈夫、もういい、と繰り返す。
 思い出さなくていい。忘れてしまってもいい。
 見るのは医者の仕事と押し付けてしまっていい。
 肩に手を乗せ、もう一度大丈夫、と。]

上に戻っててください。
見てきます。

[そう告げて、下へ。]

(31) 2018/10/17(Wed) 22時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――船底――

サイモン。

[呼びかけてみる。]

サイモン。

[返答はない。当たり前だ。死人に口なし、彼は死んでいる。
 貨物庫の反対、暗い船底の隅、空だったはず――捕虜を取るような余裕があれば、今回の戦勝っている――の檻の中で、見るも無残を体現するよな屍が赤い水たまりの中に寝ていた。
 臓物も何もかもほっぽり出しだ。明らかに剣や銃でやられていない有様に、流石に生唾を飲み込んだ。]

(34) 2018/10/17(Wed) 22時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……リーヌス。

[近く立っていたリーヌス>>17を呼ばう。
 口元を抑えている様子に、ゆるくかぶりを振った。]

戻っていなさい。
何とかします。

[そうして、彼を遠ざけようとする。]

(36) 2018/10/17(Wed) 22時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

……やらかしましたねぇ。

[ひと目で誰の仕業かは察せた。
 ゆえに、ここに人が増える可能性を案じて、遠ざけようとした。
 ただ、その隙にぽつり、彼にだけ届くよう言葉を漏らす。]

何かあったんですか。

[こちとら興味津々だというのに、どうにも苦手意識を持たれている手前、リーヌスの体調にはまだ気づけずにいた。
 それが直接の引き金でなかったとしても、知っていたら医務室の林檎くらい贈ってやれたのだが。]

(*7) 2018/10/17(Wed) 23時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

片付けるほかないでしょう。
……それとも何ですか、他にどうにかしたいんですか?

[どうするつもりか、と問われれば>>42斜め後ろを振り返る。
 その後、再びサイモンを見下ろして。]

随分小さくなりましたねぇ。

[と声をかける。頭がなければ、個人を判別できないほどの有様に、こんな風にいつものように接していなければ平静を保てそうになかった。
 ああ、と諦観の嘆きが勝手に口をつく。
 細く骨ばった腕を拾おうとするも、気がつけば手が震えていた。]

(43) 2018/10/17(Wed) 23時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

……必要ならいくらか食べ残しを拾っておきますけど、いります?

[震える手は、まだ常人としての意識は残していたものの。
 そこにいるリーヌスがやったのであれば、まだ。
 彼が自制を効かせているのを知っているから、心底からの恐怖は持たずにいられた。]

(*10) 2018/10/17(Wed) 23時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

はあ、風邪ですか。
うつさないでくださいね。

[医者として頼りに来ないだろうことは知っているので、風邪に対しての忠言はしない。]

記憶がない、ということですか。
良くないですね。

あまりめちゃくちゃやるのは困りますよ。
隠しきれませんし。
やるならいっそ、意識的にやる気でやってください。

何なら俺でも、受け入れますし。

[嗤う声は、捕食者の声色だった。
 それそのものは恐怖を呼び起こしはしないものの、埋められない溝を見た気がした。]

(*12) 2018/10/17(Wed) 23時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

人間なんでねぇ。
美味しそうだとか綺麗だとは思えませんよ、これを。

怖くないといえば嘘です。
君がどれほどの力を持っているのか、見せつけられたわけですからね。

[今更の恐怖を、臆面もなく肯定する。
 リーヌスがやったと知っているから、手が震える程度で済んでいるのだ。
 状況に慣れれば落ち着くだろうと思うだけ。]

遠慮すると不味いんですか?

[ほら、もうこんな興味も湧いてくる。]

(*13) 2018/10/17(Wed) 23時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

フウタの尻は柔らかくて美味いんだそうですよ。
本人がそう吹聴しているとか。

[フウタかツヅラ、というのには、まだ冗談ぶって言おう。
 けれど、人の減った船内、見慣れた仲間の声が上がるのは喜ばしくはない。]

君だから、落ち着けるんですよ。
得体のしれない何かだったら、嫌です。

……ですが、目の前ではやらないでくださいね。
守れなくなりそうです。

[肝が座っていると言われても、どうしたって捕食者側には立てず、仲間は家族に思えた。
 真偽はともかく、殺すと宣言されたようなもの。見たいとは特別思えない。]

(*15) 2018/10/18(Thu) 00時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

まあ、腕のついでに林檎のひとつくらいは後で差し入れますよ。

[冷たい>>*14と言われたのには、そう言って軽く吐息で笑う。]

めんどくさくともやってください。
今夜も無意識になって食い荒らされたら困ります。
誰かに見られないとも限りませんし、誰を狙ったかも覚えてないって様子じゃないですか。
……ああ、それとも他に誰もいなくなるまで全員殺しますか?

[そうすれば隠すも何もなくなるだろう。
 ……その選択肢はあまり喜ばしいものでなく、犠牲者は少ないほうがいいのだが、可能性としては残しておかなくてはならないだろう。

 ふいに、ヌヴィルと交わした会話を思い返す。
 食糧が足りないときは、殺すか、死ぬか。
 リーヌスの食糧だけは潤沢に用意できそうだな、と思ってしまった。]

(*17) 2018/10/18(Thu) 00時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

はあ、確かにね。
そう言われれば充分には味わえなさそうです。

なら、昨日海に捨ててしまった腕を残しておけばよかったですねぇ。
遠慮なく食べられたでしょうに。

[ふむ、と納得したように息をつき。]

食い散らかされるのは面倒ですから控えてほしいですけど、片付けくらいは今後手伝いますよ。

[こうして質問するたび後ずさっていくのはいつものことだ。
 今はサイモンもいるので深追いはしない。離れるなら離れたほうがいい、と思うのは、先程はっきり口にも出した通り>>36。]

(*18) 2018/10/18(Thu) 00時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……バケツがいりますね。

[しばらくどうしたものかと、サイモンに手を伸ばしたまま呆然としていたものの、ようやく物事を考えられるようになってきた。
 あかあかと流れた血、甲板でなく船底でされた殺害に、このまま海へ流すことはできない。
 上に運ばなければ――と思い、もうサイモンを、昨日葬った彼らと同じようにしか思っていない自分に気付かされる。
 医者として、死になるべく心動かさないようしてきたものの、自分の心が凍ってしまったようで嫌になる。

 平気です、無理はしていませんよ、とリーヌスに返す>>44
 手が震えてくれてよかったと思う。
 自分は、人間だ。]

(52) 2018/10/18(Thu) 00時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

ええ、行ってらっしゃい。

[口元を抑えるリーヌスを、言葉だけで見送る。
 視線は、サイモンに向けたままだ。]

ヌヴィル。
そこにいるならバケツとレーキを持ってきてくれませんか。

[こちらの様子を窺うヌヴィル>>40に、そう告げる。
 リーヌスと同じように、視線は向けないままに。]

(54) 2018/10/18(Thu) 01時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[ツヅラのすれ違いざまの呟きを、思い出す>>33

 人狼。
 人を喰う獣だと、知識の上だけでは知っていた。
 確かにサイモンの様相は喰われたという言葉がぴったりと当てはまる。
 狼に喰われたのか、サイモンは。
 その時の状況を語る口は、死人にはない。]

(57) 2018/10/18(Thu) 01時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

……ああ、そうでした。

ツヅラについてですけどね、気をつけてください。
サイモンの様子を見て、人狼を知っているか、と聞かれました。

答えてはいませんが、ツヅラはサイモンをやったのが、狼だと気づいていますよ。

[後ずさり後ずさり、上に上がるリーヌスに通告をした。]

(*21) 2018/10/18(Thu) 01時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

……いちおう、呼ばれたものでしてね。

[医者は医者でしかなく、こうなってしまったサイモンを救うことは出来ない。
 他より船員の死に近く、慣れがあるということしか己と他の差はないが、慣れているというだけでも今は充分なのかもしれなかった。]

お願いします。

[掃除用具を頼めば、ヌヴィルが持ってくるのを待つものの。
 階段の上から探しものを知る人間に呼びかけるのが聞こえれば、自分で行けばよかったかと、肩を竦めて小さく笑った>>63。]

(65) 2018/10/18(Thu) 01時半頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/18(Thu) 02時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

[フウタがこちらにくる>>69ようなら止めたいが、叶ったろうか。
 とはいえ、見ないほうがいい、と一言しか忠告するつもりはない。
 若いが、海の男で、戦闘員だ。自分で判断するだけの分別は持ち合わせているだろうし、それで気分を害そうとも自己責任だ。

 バケツとレーキを受け取れたなら、空きの旅糧袋を広げ、サイモンだったものをかき集めはじめる。
 粗悪な麻の袋は隙間から赤黒い水を漏らすが、それをバケツが受け止めた。
 散らかっていたものはひとつに集まり、血液がバケツに濾し取られていく**]

(70) 2018/10/18(Thu) 03時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/18(Thu) 03時頃


【人】 紅茶屋 クリストファー

――甲板へ――

[まだ人のかたちをしていた腕や、血肉のこびりついた骨を拾い、袋がひとつ埋まった。
 それから臓物と血の入った、バケツに嵌った袋が、ひとつ。
 二つの袋とされこうべ。サイモンはそれだけになってしまった。
 ぎょろ目を撫ぜて閉じてやり、ひとまずレーキを置いて上へ上がる。

 フウタがいたなら、ゆっくりとそちらへ視線を向けながら、彼の抱くぎらぎらした憎悪>>69にやや悲しげな顔をした。もっとも、船底の暗がりでどれほど伝わったかはわからないが。
 階段を上がる前、あまり根を詰めてもいいことはありませんよ、と再びの忠告をしたろう。]

(78) 2018/10/18(Thu) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[ひとつ段を上がったところで、先に医務室に寄る。
 汲み置きを使って汚れた手を軽く洗う。
 どうせこんなもの運んでいたら気休めなのだが、乾いた血がきしきしと気持ち悪い。
 水だけならまだそれなりにある、と二度洗い厭わず濯いでしまった。

 もののついでと昨夜フウタに渡された林檎をひとつ、いつも肌身離さぬ毛皮の裏地、ナイフだのをしまいこんでいる大ぶりのポケットに突っ込んで、再び吹きさらしの甲板を目指す。]

(82) 2018/10/18(Thu) 22時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

[ついでに、医務室に旅糧袋をひとつ置いていく。
 血の溢れない、腕と端肉がついた骨の集まり。]

(*24) 2018/10/18(Thu) 22時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

/*
同じくあんまり中身出したくないのだけど、基本同意。
ヌヴィルの頭痛ロールまでリーヌスのを拾ってるのかどうかわからないけど、過去ロル含めて半狼アピに見えるので、そこでいいのではないかな。

(*25) 2018/10/18(Thu) 22時頃

紅茶屋 クリストファーは、メモを貼った。

2018/10/18(Thu) 22時頃


【独】 紅茶屋 クリストファー

/*
順当に行くとツヅラになっちゃうんだよなぁ
でもツヅラにはお仕事してもらわないとなんだよ

フウタのぎらぎら殺意がやーだなっていってそこにすることもできるんだけどね
ほら尻が美味いらしいからね
感想聞こうと思っててね
そうするとワッターかツヅラなんだけど、ワッターよりツヅラのが落としたい理由はあるんだよね
ただ直接殺意を向けるのがちょっと難しい

(-34) 2018/10/18(Thu) 22時頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

――船底で――

人狼、と。ツヅラも言ってましたね。
……本の中のものだと思っていたんですが。

[ただ、こんな所業ができるのが何かと言われれば、人狼だと言ってしまうのが早いのだろう。
 フウタの報告>>85にひとつ頷く。]

そうですね。
人狼かどうかはとりあえず置いておいても、サイモンをやったのは、この船にいる誰かでしょう。

[この耳はツヅラの身の上を聞いてはいない。
 ゆえに、人狼に対する殺意にも、憎悪にも触れていない。
 だから返せるのは、一般論ばかり。]

どこに何がいようが、俺たちは戦えます。身を守るすべもあります。
喧嘩くらいはいくらでもあったじゃないですか。
負けが込んだせいか船長がいなくなったせいか自棄になったのか、とにかくこの船に莫迦がいる。
それだけです。

(94) 2018/10/18(Thu) 22時半頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

……ねえ、お莫迦さん。

[皮肉めいた響きは、喉を介さずに。]

(*26) 2018/10/18(Thu) 22時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[根を詰めるな、莫迦がいるだけだ、と重ねた言葉は、どれほど響いたか。
 或いは身を守れ、戦えと言った言葉が、火を強めたかもしれない>>91。]

……戦う、ねぇ。

[言ってはみたものの、襲われたならば反撃すればいいが、如何にして他人に手をかけるのを止められるだろうか。
 纏まらない思考のまま、息吐きながら上に上がった。]

(95) 2018/10/18(Thu) 22時半頃

【人】 紅茶屋 クリストファー

[第一甲板まで上がると、見張り台から下が少し濡れていた。
 金色のシャワー(微量)を浴びずに済んだとは知らず、船尾の方へ向かう。

 ツヅラが今度はリーヌスに話を振っているのを横目で見つつ、先程は吐息にしてしまった仄暗い感情を再び胸のうちに留め置く。
 ……仲間を。自分以外の仲間を失わないためには。
 それぞれの自衛はもちろんのこと、誰かを手に掛けることも、考えねばならないか、と。
 あまり医師としては下したくない判断だが、結果論そうならざるを得ないときもくるだろうと、ひりついた若人の様子にわずか目を伏せた。]

(103) 2018/10/18(Thu) 23時頃

【赤】 紅茶屋 クリストファー

[仲間とは、誰だろうか。
 一夜の過ちを許すこともできず、昨日まで笑って過ごしていた相手にぎらぎらした殺意を向ける輩は、果たして本当に、家族で、仲間なんだろうか?]

(*28) 2018/10/18(Thu) 23時頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

注目:クリストファー 解除する

生存者
(3人 45促)

クリストファー
18回 注目

種別

通常
内緒
仲間
死者
裏方
背景

一括

全示
全断
反転

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.117 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
あっぱれ、うっかりアイコン by 小由流
人狼議事キャラセット by りりんら
管理 sol・laななころび
下記の場所以外では、人狼議事内キャラチップ
の利用を許諾しておりません。ご了承ください。

議事総合トップ
人狼議事lobby
人狼議事morphe
人狼議事cafe
人狼議事perjury
人狼議事xebec
人狼議事crazy
人狼議事ciel

SoyBean
Sangria
@7korobi