人狼議事


266 十二人の(  )こどもたち村【R15】

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
が無残な姿で発見された。


噂は現実だった。血塗られた定めに従う魔物“人狼”は、確かにこの中にいるのだ。

非力な人間が人狼に対抗するため、村人たちは一つのルールを定めた。投票により怪しい者を処刑していこうと。罪のない者を処刑してしまう事もあるだろうが、それも村のためにはやむを得ないと……。


現在の生存者は、ウツギ、はのん、ススム、ノッカ、マユミ、レン、ヒナコ、ワタル、シンイチ、ユエ、ガーディの11名


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[病的な肌の持ち主、マスクで顔を隠す青年
折れそうなほどに細い手首、目の覚めるような金髪。
見慣れぬ制服。車椅子。

個性豊かな面々を静かに眺めていれば、
階段を、およそ病院には不似合いな黄色い声が
下りてくる。

ぱっと花が咲くような笑顔と声音に
数舜目を見張って。]

 ようこそ

[声は柔らかく寂しく、室内へと響き渡る。]

(0) 2019/02/20(Wed) 00時半頃

透明女子会 ヒナコは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 00時半頃


聖愛色同胞 ノッカは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 00時半頃


薔薇∴十字 ススムは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 00時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[黒に白。遅刻ギリギリ少年少女。
いつ、む、なな…さあ、全員揃った。]

 本日は、『集い』にお集まりいただき
 ありがとうございます。

[もう一度ぐるりと参加者の顔を一望したら]

 では 始めましょう

[おもむろに起立すれば
パイプ椅子がガタリと音を立てた。]

(1) 2019/02/20(Wed) 00時半頃

【独】 会堂長老会 ワタル

/*
ハノンちゃんのろるかわいい好き。です。
あとマモルくんのろるも入村のときからすごく好きです。
ユエチップで死にたがってたこともあり、なんだかふふふとしちゃうのもあるけど、単純にろるがすてきー。

(-0) 2019/02/20(Wed) 00時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 00時半頃


【人】 共信の友 はのん


[ワタル君のナビゲートは確かなものだった。>>1:215
 多分私達は、最短ルートで多目的室に辿り着いた。

 ………さすがに手を繋いで階段を駆け下りる時は
 ちょっと怖かったけど。]


  ―――、ワタル君っ!
  私は!私達は!!
  風になるんだよぉぉぉぉ!!!


[妙な高揚感に包まれていたんだろうか?
 そのまま駆け抜けちゃったよ。]
 

(2) 2019/02/20(Wed) 00時半頃

【人】 共信の友 はのん



  遅刻じゃない?
  よかった!
  ワタル君のおかげだね!ありがとうー!!

  いえーい!


[何とか無事に到着した後は。
 少年の言葉に、安堵したように微笑んで。
 繋いでいた手をするりほどくと。
 そのままフリーだった片方も加えて、
 ワタル君に向けて突き出した。

 ハイタッチ!……伝わったかな?]
 

(3) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【独】 会堂長老会 ワタル

/*
みて。ほら。かわいい。

(-1) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 共信の友 はのん


[息を切らしているワタル君を視界に納めたら。
 そのままゆるっと辺りを見渡す。
 誰かが用意された茶器を捉えたら、
 その方向に足を進めて。]


  こんにちは!
  そのお茶、貰っていいですか?


[乾いた喉を潤すには、
 温いくらいが、きっとちょうどいい。>>98
 

(4) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 共信の友 はのん


[了承を貰えれば、ありがとう!のお礼と共に、
 ワタル君に元にお茶を運ぶ。

 そんなことをしているうちに、
 開会宣言がなされていたかな?>>1]*
 

(5) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 まずは僕から。

 サイトの管理人をしています
 ウツギです。
 よろしくお願いします。

 …では、順番に自己紹介を

[左隣にいたのは、誰だったか。]**

(6) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【独】 共信の友 はのん

/*
ひゃっほー誤字がいっぱいだぜ!

(-2) 2019/02/20(Wed) 01時頃

会堂長老会 ワタルは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


次元X式コンピューター (村建て人)は、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


【独】 共信の友 はのん

/*
本当にいっぱいだぜ…orz

(-3) 2019/02/20(Wed) 01時頃

薔薇∴十字 ススムは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


【人】 薔薇∴十字 ススム

[人が次々と入ってきたのちの、開会宣言と自己紹介。番号順かな?と最初思っていたが、どうやら何となく席順らしい。

最初かどうかは、兎も角として。]

 9番、楠本 進です。
 ここには、贖罪のために来ました。

 議論をすればするほど、僕は考え過ぎてしまうような気がしますが…どうぞよろしく。

[管理人に習って、手短に終えた*]

(7) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 金にならないから死にたい少年。
 制服を几帳面に身に纏った大人しい少女。
 華奢な女の子にマスクで顔を隠した青年。
 日で透けるような白さの少年に
 腹違いの、妹、に。
 何かを聴いている様子の少年と
 何処か俯瞰的にも映る真面目そうな少年。
 明るく溌剌とした天使のような少女と
 車椅子に乗った少年。

 管理人を名乗る青年を合わせた11人の面々を見やる。
 視線が合わないものだっていたが、
 柔和な表情で自己紹介をするウツギに倣った ]

(8) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


  さっきも名乗った奴もいるけど、
  「1」番、レン。高三。

  絶対に死ねるって聞いたから、来た。
  ……他に話す事ないから次の人パース。

[ 今更フルネームで名乗る必要はないだろう。
 決め込んだまま黙り込む。

 7番の木札を持つ少女を避けるう視線は左隣へ ]**

(9) 2019/02/20(Wed) 01時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


【人】 真向一気 シンイチ

[自分か、と、席の並びを見遣って
真一は顔を隠すように眼鏡の位置を直した。
視線は机の上の数字に向けたまま。]

 5番です。

[静まりかえったままの空間に
マスクの下でため息を吐く。
名前も必要らしい。]

 ……シンイチ、です。名前。

[多分、本人確認も兼ねてるのだろう。
ウツギと名乗った男を眼鏡の下で盗み見て
真一は椅子に座り直した。

詳細について語るつもりはない。
どうぞ、と掌を差出して、次を促す。**]

(10) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 共信の友 はのん


[私の順番はいつ頃だっただろう。]


  はじめまして!
  私はあまつか はのん!「10」番。18歳かな。
  自殺するのは初めてだから、ドキドキしてるよぅ。


[椅子からすくっと立ち上げって。
 にこりと笑みを浮かべてご挨拶。
 
 ……はじめて。うん、はじめてだ。
 何をしたか、してないのか。
 私の脳みそはそれを教えてくれなくなっちゃったけど。

 今、こうやって生きている以上。
 死んだことがないのは、確実だ。]
 

(11) 2019/02/20(Wed) 01時頃

【人】 共信の友 はのん



  そうそう。私ね。
  今日の思い出を写真にたくさん残したいんだ。
  だから、めいっぱい撮りまくる予定なんだけど…。

  ――― 写真、ダメな人は、言ってね?


[席はどの辺りだっただろう。
 遊実ちゃんとシンイチ君。
 二人の姿をちらっと確認してから。

 他の人にも尋ねたら、
 私の自己紹介は終わりかな。]**
 

(12) 2019/02/20(Wed) 01時頃

真向一気 シンイチは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


共信の友 はのんは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 01時頃


【人】 白銀∴秘星 マユミ

  聴いて欲しい、って全く思っていなかったら
  イヤホン渡そうとしないと思いますけどねぇ

[ フキョー。布教。
脳内で自動的に変換されていくその文字列は。

私自身は積極的にするタイプで無いことは確かだけれど
それでも好きなものは共有したい
出来たら相手にも好きになってほしい。

ごく当たり前のようにそう思っていたから
けろりとした言葉>>1:189には半信半疑だった ]

(13) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  お手軽なお友達…
  そういうのはあまり好きじゃないですね

[お気楽な友達>>1:190

本音を話すこともなく
適当に話を合わせて気楽に付き合って

そういった友達が居なかったわけでは無いのだ
いじめの標的にされるまで
ごく普通の学校生活を送っていたから。
それでも―― ]

(14) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


  そういうヤツラって
  ちょっと都合が悪くなると簡単に見捨てますから。

[ 今日くらい忘れられたら良かったのに。
僅か瞳は昏い色を宿す
ヤツラと吐き棄てる、そんな口調は一瞬だけのこと]

(15) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  えぇぇ、違いますって!
  私はただ、楠本さんが友達で居てくれたら
  もっと頑張れたんじゃないか、って…

  というかこんな地味な子がジュリエットなんて、
  由衛さんオカシイです

[ 冗談>>1:193の通じなさも大概だ

まさかそんな風に見えていたとは思わずに
ワタワタと反論する

どこかで見た愛憎劇のDVD
そこに出てきた人たちは皆とても華やかで
恋愛しか見えていないかのようで

焦って言わなくて良いことまで言った気がするけれど。
冗談に大真面目に返しておきながら、むすっとした表情を浮かべてしまうんだ ]

(16) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


  あー…
  そのテレビを見てない"まさか"です
  暫く見てない時期もありましたしね

[まさか、で何度揶揄われた事か。
半ばヤケであった

寂しげな声>>1:193を聴いても
そういえば、テレビで自殺がやたら取り上げられていた時期があったような…?程度。

あまり覚えていないということは
つまりテレビを楽しめるような精神状況では無かったのだろう]

(17) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

因みに


ためぐち下手だね>>1:195と言われて

それ言うなら、貴方の敬語も似合って無かったわよ
使い慣れてないの、仕方ないでしょ!

幾つも言葉は渦巻いたけれど
結局何も出てこなくて更に顔を赤くしながら
一発背中をダン、と叩いた

口下手の悲しき運命よ、トホホ。 ]

(18) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  ノッカちゃん、ですね、よろしく

[ 正式ではないかもしれないけれど
制服を可憐に着こなす彼女に答えた

正直なところ、ただ勢いに圧倒されていた
のが正しいのだけれど。]

(19) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  お酒、は
  飲んだことないけど、多分…?

[ 彼女の声はどこまでも明るくて。>>1:176
華やかな雰囲気は病院の廊下さえも
明るくするような気がした

…けれど。

―――(泣いた、のかな)

よく見れば目元のメイクが少し崩れていた
他の参加者とケンカしたことは
"大したことじゃない"ようには見えなかった

けれど彼女が明るく振舞うのなら
私がかき回すことは無い

そっと見なかった振りをして
一緒に歩きながら多目的室の扉を潜った ]

(20) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

― 多目的室 ―

[由衛とノノカと共に部屋に入ると
そこには12個の椅子と、多くの人が
集まっていた

はのんちゃん>>3とワタル>>1:215
手を繋いで飛び込んできたのには
さすがに目を丸くしたけれど。
それこそ、先ほどの『ロミオとジュリエット』が
頭を過るほど。

ともかく、それで最後だろうか?

とりあえず空いた席に座って落ち着いた頃
主催者だろう青年が開会宣言>>1をするのを聴いた]

(21) 2019/02/20(Wed) 02時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  えーと…
  3番の真坂遊実です

  …よろしくお願いします?

[ 自分の番が回ってきたならば
今日何度目になるか分からない
自己紹介をまた一つ。

何も" よろしく "することは無いけれど。

言う事もなくて落ち着かないから定型文を付け足した。

この人数の同年代が集まると
そこはさながら教室のグループ学習の場だ。

ここは安全だ。傷付くことなく死ねる場だ。
そう分かっていたけれどもう余り痛まない筈の傷跡が
ズキリ、存在を主張してぎゅっと両腕で身体を抱えた**]

(22) 2019/02/20(Wed) 02時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 02時頃


【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
デフォルトでウツギ君投票になってたから、委任に変えるだけ

(-4) 2019/02/20(Wed) 02時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
今更に思ったけどこれ全員のコアが合わないと厳しい……?

(-5) 2019/02/20(Wed) 03時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[ノッカと綺麗な顔と男の人と一緒に
綺麗で頭がの良さそうな女の人がいればやってきた>>21

時間ギリギリにやってきた
とっても元気な女の子>>3
息を切らせた猫背気味の男の子>>1:216

…これで、全員揃ったみたい>>1
今まで感じなかった、ドキドキする感じ

そう、これから、わたしたちは死ぬんだ
そうして、集まった人とちをぐると見渡した

…こんなにも、死にたい人がいるんだって
改めて、安心した

ひとりじゃ出来なかったけれど
わたしは今日、やっと死ねる]

(23) 2019/02/20(Wed) 08時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[真坂さんの自己紹介が終わった>>22
両手で体を抱えた様子を見れば、
何となく緊張が増えてきたけれど、立ち上がる

前の人達のを習う、簡単で良いんだ]

  4番、相川日向子…です
  その……最期は笑顔で逝きたいと思います
  よろしくお願いします

[はっきりした面持ちで、告げた
何でもない自己紹介だったけれど
残りの時間も楽しめるなら、楽しみたい

苦しみから解放される、喜びと
知ってしまった、喜びに挟まれて

でも、やっぱり
あの家には帰るつもりはないから
わたしは、ここにいる**]

(24) 2019/02/20(Wed) 08時頃

透明女子会 ヒナコは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 08時頃


【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
うっかり全会一致になったりしない?大丈夫?笑

(-6) 2019/02/20(Wed) 08時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
イメソン悩んでる。
雰囲気だけ言えば愛を伝えたいだとかになるけど人間辞職とか……?

(-7) 2019/02/20(Wed) 08時半頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
日向子ちゃんと真一君と宇都木さんと大弥君以外とは話せてるかな
亘君は名前だけ
エピ迄に全員と話せるか分からないけど、今回かなり頑張ったと思う

(-8) 2019/02/20(Wed) 08時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

[考えてみれば、当たり前の事ではあるが。
皆言葉少なで、自らを示すものをあまり表そうとはしてこない。まぁ、当たり前か。自分も贖罪であるとしか、表していない。

…「絶対に」と、言う怜>>9。まぁ絶対みたいなものではあるけれど、絶対とまでは言えないのは、彼自身も分かっているだろう。入った時に、チラと見た時の彼の雰囲気とは違って。絶対にという言葉で縛っているような気がした。

フュンフさん>>10は、シンイチという名前だったらしい。
出来るだけその名で呼ばれることは嫌なのだろうな、と思う。残された時間は、多くない筈なのにこうも顔を隠し、名前も隠すのは。可能性はきっといくつかあるが、どんなものなのか。
…シンイチ、という名前だけでは、自分にはその正体に結びつけられなかった。]

(25) 2019/02/20(Wed) 09時頃

【人】 薔薇∴十字 ススム

[…自殺するのが初めてだという>>11、はのんさん。自分で年を確かめるような口ぶりに、うん?と違和感を覚えたけれども。

今日の思い出を撮る、という言葉には、じゃあ何故死にたいのかという突っ込みが生まれていた。止める気はないし、撮られても構わないけれど。疑問だよね、純粋に。

遊実さんの、最早定型文みたいな挨拶>>22には。
やはり自分の事情は隠したくなるものだよな、という感情が起こる。虐め、だから隠したいとか。そういう事ではないだろうが。
死にたい理由(と思われるもの)は、彼女のものしか知らない。挨拶の間に視線が合うなら、コクリと頷くくらいはして。
両腕で身体を抱えたのなら、目を一瞬見開いてしまったことだろう。

最後は笑顔で>>24、というのは日向子さん。笑顔で、と言い切れることに彼女の善性が現れている気がして。では、どうして追い詰められたのかなどと考え始めてしまうのはこの場に相応しくないのかもしれない。
ただ、これも。いつか遊実さんが言ってたように。今日で終わりだからというものの類なのだろうな、とは*]

(26) 2019/02/20(Wed) 09時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[>>1主催らしき男の人が、落ち着いた声で始まりを宣言する。
今から死ぬために集まったというのに自己紹介をする。それは少し奇妙かもしれないけど、でも非現実的な平和さを感じさせた。
自分の番が回ってくれば、あたしは表情を笑顔に変えて]

 七番、ののかだよ。えっと、

[そのまま、二秒くらい固まった]

 ……えっと、

[あれ、おかしいな。
言葉が出てこなくて、軽く髪に触れて、それから目を泳がせる。表情は完璧な笑顔のままに。
ぐる、ぐる、ぐる、ぐる。
頭の中がまとまらなくて、軽いパニックを起こしてた。
やだな、あたしなんでここにいるのか忘れたわけじゃないのに。なんで直前に、あんな出会いをしちゃったんだろう]

 ……あー、ごめんごめん。なんか緊張しちゃって!
 みんな、よろしくねっ。

[それでもすぐに取り繕って、ウインクをひとつした]**

(27) 2019/02/20(Wed) 12時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

ノッカアアアアア!!!

(-9) 2019/02/20(Wed) 12時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

反対出るのかな!!??

全員一致にならないかも!!??

ドキドキ!!??

(-10) 2019/02/20(Wed) 12時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
気のせいじゃなかったらののか初対面じゃない気がしてきた…。

(-11) 2019/02/20(Wed) 12時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 ─ 院内廊下→多目的室 ─

[ 息を切らしたままの少年は
  離れた手のひらの方を見ると>>3
  突き出された二つの腕をまじまじと眺めた。

  少女の顔、床、自らの手へ視線を流した後
  そっと両手を差し出した。 ]


  い、いえー……い……


[ 何か物音がすれば、かき消えてしまう程
  か細い声で少女に返す。 ]
 

(28) 2019/02/20(Wed) 12時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 手を離せば無意味に少女に礼をする。
  のろのろとした所作であったため
  頭を上げる頃には少女は
  お茶へと吸い寄せられていた。

  平穏に安堵したように息を吐いたのも束の間、
  お茶を持ち戻ってきてくれた少女に
  慌てたように何度も礼を繰り返した。

  やがて、すらりとした年上であろう人が>>1
  声を発し始めたため口を噤んだ。
  自己紹介を、するらしい。>>6
  覚えたところで無駄なのだろうけど、
  知りたい人もいるのだなと考える。 ]
 

(29) 2019/02/20(Wed) 12時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 何番目かに、少年の番が回る。
  俯き聞いていた少年はわずかに顔を上げるが
  集まった視線に耐えきれなかったように
  すぐさま俯いた。 ]


  に、二番。 ワタル、です、……


[ 感慨深いような台詞を少年は落とさず、
  それ以上喉を震わせることはなかった為
  次の自己紹介へと場は移っただろう。 ]*
 

(30) 2019/02/20(Wed) 12時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[最後の方はどたばたと人が集まってきたようだけれども、無事"集う"ことができて何より、と。
主催始め、皆、成人に達しないような人たち。
まあ、見た目だけなら僕が一番小さいが、それでも死ぬと決めてここへ来たのであろう。

隣のヒナコも自己紹介したのなら僕も言うべきなのか]


  僕は6番、ディ……以上


[それ以上に語るものもない。
自己紹介、名前すら違うのに、何を言えばいいのだろう、なぁ?

議論することもない、であろう。
黙したまま、一巡するのを待っただろうか*]

(31) 2019/02/20(Wed) 13時頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
由衛さんとのボケが互いに真顔で行われてると思うと、かなりシュールな絵面だなぁ…

そして素のわたる君可愛いな
レン君との会話との差にゾクゾクしちゃう!

(読んではいるけど、総勢11人の超絶多角だから様子見している)

(-12) 2019/02/20(Wed) 13時半頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
遊実は、天然?って聞かれたら「魚じゃありません(真顔)」
って答える位には天然な子の設定だけど
PLは天然じゃないわけで、ふふふってなる

(-13) 2019/02/20(Wed) 13時半頃

【人】 食養会 ユエ

──廊下>>13──

 説明するよりはやいンで。
 
[ 僕のこれが強がりかなんて、
 僕だって知らないけれど。

 誰かに伝えるってのは億劫だ。
 億劫で厄介でむずかしい。]

 ……ふうん。真坂さんって。
 人ひとりくらい呪い殺せそうな顔。
 ……しますね。

[ 繰り返すようだけど、
 幸せだったら死ななかったと思う。
 君しかり、ここにいる人たちしかり。]
 

(32) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


 でも、そりゃあお手軽だから。
 その程度のつながりですよね。

[ 僕はこんな性格をしているので、
 お手軽な友達もほとんどいないんだけどさ。]

 真坂さんが死ぬのは、
 ”そういうヤツラ”に呪いをかけるため?

[ ここに集まる人々にどんな事情で死ぬとか、
 そんなの好きにすればいいって僕は思っていて、

 けど、もしもそれがなんらかの手段なら。
 呪いでも信仰でも、それがどんなエゴでも、
 なにか目的のための手段であるなら、]
 

(33) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


 ──もしそうなら、応援します。

[ だって多分、そんなことしたって、
 死んだあとの僕らを誰も肯定してくれないし。

 ──とはいえ、もしそうじゃなくたって、
 それがただ、現状へのあきらめであるとか、
 我慢の限界がただ訪れたって話だとしても、
 ここに来たからには死んでもらわなきゃ困るので、]

 ……そうじゃないとしても、
 今日は、一緒に死のーね。

[ 僕は釘をさすような気持ちで、さらりと付け足す。]
 

(34) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


[ 僕の冗談が冗談と受け取られたかについて>>16
 結論からいえばきっとそれは失敗で、
 僕は突然ワタワタと騒ぎ出した真坂さんに、
 不思議なものを見る目を向ける。]

 ……や、冗談ッスけどぉ、
 なんだ。真坂さん、死にたくなかったんですか。
 もっと頑張りたかったんですか。

[ 別にそれでもいいんだけど、
 僕はただ「ふうん」と相槌を打ち、それから。]

 ニッポンの由緒正しきおうちの人って、
 ふつーに地味なんじゃないスか?

[ 少なくとも、金髪カラコンじゃあ、
 愛の逃避行なんて言われたって、
 「はあ」って感じだと思う。少なくとも僕は。]
 

(35) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


 あー、そーなんスね。
 まあ、とりあえず。
 この人自殺しちゃったんですけど。
 だから何ってわけじゃないです。

[ 大した話じゃないからねってふうに、
 その話題を切り上げようとしたとき、
 突然背中をひっぱたかれた>>18ので、
 僕は5番目の姉との喧嘩を思い出して、
 この人ムッとしてんだな。って思う。]
 

(36) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


[ ノッカさんが合流>>1;207して、
 その場が一気ににぎやかになって、
 僕はコスプレって言葉に「へえ」と呟く。]

 うん。その制服、
 かわいいって評判だって姉が言ってた。
 ……別にうるさくてもいいけど?

[ 別にいいんだけど、
 僕は同じテンションにはなれないなって思う。]

 神様かあ。なら仕方ないね。

[ 質問への答えにも、そんなふうに返して、
 愛想よく挨拶をしているノッカさん>>1:209を盾に、
 するりと部屋に滑り込んだのだった。]
 

(37) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ

──現在/多目的室──

[ 空いていた席に陣取っていたら、
 主催者を名乗ったのは、
 先ほど見た顔>>1だった。

 へえ。と少しは意外に思って、
 けれど年上っぽいから、不思議ではないのかも。

 場に集まった12人。
 どうせみんなすぐに死ぬのであるし、
 12人分覚えきる自信もないよなって、
 ぼんやりと自分の順番を待つ。

 ちらちらと、先に名乗る人々の顔を見て、
 露骨に顔を隠している5番の名乗り>>10に、
 多少違和感は覚えたものの、]
 

(38) 2019/02/20(Wed) 14時頃

【人】 食養会 ユエ


 8番。ゆえまもる。高2。

[ それ以上、何も言うことはないし、
 なんなら議論することってなに? って、
 そういう気分で、短く名乗る。*]
 

(39) 2019/02/20(Wed) 14時頃

食養会 ユエは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 14時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[次々と名乗っていく少年少女らを
穏やかな気持ちで眺めていた。

これから死ぬのになぜ自己紹介なんか?

そんな疑問を抱いている参加者だっているだろうに
それでもこんなことは無意味だと突っぱねたりまではしないのが
彼らが未成年たる所以か。
否、波風立てぬうちに死にたいといったところか。

さて全員がこうして名乗ったというのに、
未だにベッドに寝たきりの11番を見遣る。

コツコツとやたらと響く靴音を立てながら
ベッドの脇にまで来てみれば]

(40) 2019/02/20(Wed) 14時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ


 11番さん…そろそろ始めたいと思うのですが、

[眠るようなその寝顔に、そっと声を掛けてみたものの
起きるようなそぶりは見られない。
参ったな、と視線を落としたその場所には]

 …薬?

[封の切られたミネラルウォーターと
折れ曲がり形の歪んだ薬の束が落ちていた。
薬はずいぶん量が減っている。]

 11番さん…?

[まさか。
その先に浮かぶ言葉を、寸でのところで飲み込んで。]

(41) 2019/02/20(Wed) 14時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[もし彼が自ら命を絶ったのだとしたら
集いのルール「同じ時間同じ場所全員一致」は
既に破られたことになる。

集団自殺をしにきて、先にひとり死んでしまうなんて
今までのケースに勿論なかった。
なにせ、「ひとりで死ねない」から
集団自殺のサイトなんかに集うくらいなのだから。

イレギュラーな事態に、思考が停止する。
そうだ、まずは]

 (本当に死んでいるのか確かめないと)

[―――冷たくなってく父の顔が、
目の前にフラッシュバックする。

震える指は、横たわる青年まで届かない。*]

(42) 2019/02/20(Wed) 15時頃

【人】 共信の友 はのん


[私は静かな方ではないけれど。
 流石に自己紹介中に喋ったりはしないんだよ。

 それでも湧き上がる好奇心は抑えられないので。
 発言者の声を聞きながら。
 こっそり周囲の様子を確認する。

 おや。あそこにいるのは、最初に出会った。
 そう、彼は裏切り小僧れんちょんだ。
 (……少し、嫌、だいぶ違う気がする?>>0:101

 遊実ちゃんとは視線が合えば>>21
 えへへと笑いながら手を振ってみる。
 ついでに変顔とかもしてしまおう。
 えいっ。ほっぺむにー。

 あとは悪い子シンイチ君に。
 ここまで一緒に来たワタル君。]
 

(43) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

【人】 共信の友 はのん


[私の脳が記憶しているのはこのくらい。

 その他の人達とは。
 名前以外の話を聞ける機会はあるんだろうか。
 それともその前に死んじゃうんだろうか。

 よくわからないけど、皆死にたくて来たんだから。
 議論?ってやつも、スムーズにいくはずだよね。
 なら、あっさり死んじゃうかなぁ。
 想い出、残せるかなぁ。]
  

(44) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

【人】 共信の友 はのん



   …………… はれ?

 

(45) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

【人】 共信の友 はのん



  主催さん。顔色悪いよ?
  寒い?お茶でも飲む。


[自己紹介も終わった頃かな。
 いや、最後の一人がまだだったんだね。>>41
 素通りされた声。なんだか妙な雰囲気に、席を立つと
 とことこと長身の男へ近づいて>>42
 そのまま顔を覗き込む。

 そうすればその視線の先にいた
 ベッドの上の誰かさんに気付けたかな。]

  
  ………あれ、こんなところに。
  寝てる人、が…………。
  
 

(46) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

【人】 共信の友 はのん



  ………………。
 
 

(47) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

【人】 共信の友 はのん



  ねえ。この人って、寝てるのかなぁ?


[喉が渇いてしまったみたいに
 言葉が張り付いて。
 その一言を発するのは、ちょっぴり苦労した。

 脈の取り方とかわからないけど。
 ごく自然にベッドに向けて手を伸ばして、
 掴んだ指先は。

 何だか冷たいような、気がしたよ。]*
 

(48) 2019/02/20(Wed) 15時半頃

共信の友 はのんは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 15時半頃


【人】 食養会 ユエ

──多目的室──

[ 摩訶不思議な自己紹介がぐるり一周。

 真坂さんの残念ながら友達じゃない人>>7が、
 ショクザイというので、僕は食べない方の。
 とぼんやり思う。漢字で書けないほうのショクザイ。

 やっぱり賢そうだなって僕は思い、
 とりあえず後半の部分に同意を込めて頷いた。

 あるいは、最後は笑顔で逝きたいと、
 何かのフレーズのような一言の響きと、
 死ぬことへの意気込みというギャップ>>24は、
 僕にはどうにも愉快に思えたし、]
 

(49) 2019/02/20(Wed) 16時頃

【人】 食養会 ユエ


[ 自殺するのは初めて>>11と聞いて、
 僕は口の中で小さく「僕も」と呟く。

 写真を撮りたい。なんて、
 もう見返すこともなくなるだろうに。
 などと僕は思いながらも、

 つらっとした顔のまんま、
 10番の彼女に無言でピースサインを向けることで、
 お好きにどうぞ。の意思表示とする。]
 

(50) 2019/02/20(Wed) 16時頃

【人】 食養会 ユエ


[ ぐるり一周。したはずの自己紹介。
 立ち上がったのは主催者としての12番>>40

 まるで眠ってる人を起こすみたいな声に、
 なんだか僕より神経の太そうなやつがいるな。
 って、ちらりと視線を向ける。]

 いくら寝てても、
 水ぶっかけたら起きるんじゃないすかあ。

[ ちょうど傍らに水がある>>41のを見て、
 僕は立ち上がって、写真の女の子の、
 後ろ側から、そのベッドを覗き込んだ。*]
 

(51) 2019/02/20(Wed) 16時頃

食養会 ユエは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 16時頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[側まで寄ってきた10番の声に>>46、ハッとする。
こちらを覗きこむ大きな瞳は、けれどすぐに
ベッドの上へとそらされた。]

 …ありがとうございます

[言われた方は何への礼かわからないだろうけれど、
さっきよりは幾分冷静さを取り戻せた気がする。

水でもかければ?>>51という無遠慮な8番の提案に
いやいやそれは、と困った顔で、しかし薬束と水を拾い上げた。]

 睡眠薬…のようですね

[薬での自殺方法を調べたことがある人間なら、すぐにわかるだろう。
ただ、]

 (この量じゃ恐らく、…)

[死ぬことはない。*]

(52) 2019/02/20(Wed) 16時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[自己紹介の合間、揃った面々の顔を見回す。
既に会った面々は勿論、
病的な白さの肌の少年だったり、
金髪の男や、身体を縮こまらせている少年など。

彼らの名前と顔、番号だけを結び付けて
視線は再びテーブルの隅に落ちた。
あまり、他人と顔を合わせたく無かった。]

(53) 2019/02/20(Wed) 17時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[不審者そのものな真一の出で立ちに
目を止める者もいたかもしれないけれど、
今のところ『上向真一』に
結び付けられた様子はない。

苗字を明かさなければ何とかなるものだ。
真一は内心ほくそ笑んで、
最中、此方を向いた悪い笑み>>1:217には、
マスクの下で口角を上げる。
内緒、というように口元に人差し指を当てた。

写真の下り>>12でも、
ちらと自分を向いたはのんに頷いて、
こっそり指で×マークを作った。
さっきと変わらない。そんな意味。]

(54) 2019/02/20(Wed) 17時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[何かあったらしい、と気付いたのは
澱み無かった主催の言葉が途切れたのと
ちらほら、席を立つ音>>46>>51が聞こえたから。

ベッドに横たわっていた先客が
起き上がる様子はない。
ただ、寝ている訳でもないとしたら――]

(55) 2019/02/20(Wed) 17時頃

【人】 真向一気 シンイチ

 ……気が早い人ですね。

[真一は嘆息を漏らす。

そういうことだとしか思えないし、
元々その為に来たのだから
何ら不思議でもあるまい。

持っていた木札で机の角を叩く。
コンコン、と響く音がした。]

(56) 2019/02/20(Wed) 17時頃

【人】 真向一気 シンイチ

 ウツギさん。
 早く、続きを。

[舞台に映えると評される声は
マスクの下からでも曇ることなく聞こえたと思う。]

 彼は既に賛成を選んだってだけです。
 別に、何も困りませんよね?

[『全員一致で行うこと』>>1:#0とはあったけれど
既にこの世に居ない人間を
頭数に入れる必要はあるまい。そう思った。

睡眠薬の知識など持ち合わせていない男は、
ウツギの推測>>52など、知るよしもない。*]

(57) 2019/02/20(Wed) 17時頃

真向一気 シンイチは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 17時頃


宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 17時頃


【人】 少年探偵団 ガーディ

[最後の人の自己紹介だと促そうとして言葉が止まっていて、不審がって席を立った人もいる。

ああ、面倒だ]


  別に放っておけばいい。
  今から死に逝く同士の自己紹介とか
  僕には絶対必要とも思えないし
  決行時刻までまで寝かせておけばいいし
  寝かせる手間が省けただけともいうでしょ?

  それとも、それも"ルール"、ですか?


[捲し上げるように、でも声色は淡々として。
されど、きちんと青年へと聞こえるように言う]

(58) 2019/02/20(Wed) 17時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ


  それより

  ……ここに反対する人がいるんですか?
  "自殺"することを


[ルール的に、そちらの方が問題なのですが。
そう言葉を続けたそうなニュアンスで12番へと問う。
そちらを問う方が現実的というか。

だって、ここには死にに来たんだし。

管理者である……ウツギだったか、が何を見て驚いたのかは知らないけれど、そこの11番はただ"寝てるだけ"。そういうことにすればいい。
医者の卵になり得るのは彼くらいしか見当たらないからね、黙っていればいいだけの事。
まあ、僕は11番がほんとに死んでるのかは確認してないんだけども、ね*]

(59) 2019/02/20(Wed) 17時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[はあ、というか、服薬自殺なんてよく苦痛なものをやろうと思ったものだ。
薬で死ねるのなら、僕の人生の半分はなんだったのか。
その間に死ねたのではないか。死んでいたのではないか。

薬は生かされる為に飲まされ、身体へと流し込まれるもの。それで死を迎えられるものか。ああ、お気楽な考えだ。

最期まで薬に苦しめられなければならないのは、嫌だ。例えそれが、別の関係のない人であったとしても。


11番を見る僕の目は冷たい*]

(60) 2019/02/20(Wed) 17時半頃

少年探偵団 ガーディは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 17時半頃


【独】 透明女子会 ヒナコ

/*
>>60
確かに、ディくんの立場から考えると、そうなるよねぇ

(なでる)

(-14) 2019/02/20(Wed) 18時半頃

【人】 薔薇∴十字 ススム


[言葉が出てこなかった、ののかさん>>27。元々緊張とは縁がなさそうな人というのは、流石にあまりに失礼か。だって何かしら抱えているから、ここにいるのだし。

翻って、こちらも言葉少ななワタル>>30からは、怯えが伝わってくるように思われる。翻って、どうして自分がこんなに今冷静なのだろうかと。そんなことさえ思っていた。

相変わらず必要以上の言葉を発しないのは、ディーと言うらしい>>31。一番、急いているように見えた。まぁ、それはさっき一度会った彼>>39も同様だけれど。*]

(61) 2019/02/20(Wed) 19時頃

薔薇∴十字 ススムは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 19時頃


【人】 架空惑星 レン


[ 2番 ワタル>>30
 先程とはまた打って変わった様子だ。
 心持たなさそうな雰囲気は気のせいだろうか。
 俯く姿に違和感を覚えた。

 3番 ユミ>>22
 相変わらず真面目そうな印象を受ける彼女だが
 自身の腕を抱く姿は何処か心細そうに思えた。
 まだ何かに怯えているのだろうか。

 4番 ヒナコ>>24
 つい先程挨拶を交わした一人。
 最期だというのに笑顔で死にたいのは何故か。
 ほっそりとした線の中で何を思うのだろう ]

(62) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 5番 シンイチ>>10
 マスクの彼が他人のイメージで塗り潰された俳優だとは知らず。
 付け加えたように足された名前が重く感じた。

 6番 ディー>>31
 淡々と短く告げられた名前は愛称のようなものなのだろうか。
 何処と無く壁を感じられる色白な少年を一瞥。

 7番 ノッカ>>27
 詰まる言葉に逸らした視線を思わず寄せた。
 表情は相変わらず綺麗な笑顔のまま。
 ただその目尻を見つけて視線を逸らす。
 過ぎる罪悪感に蓋をした ]

(63) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 8番 マモル>>39
 手短に名乗れた言葉にそれ以上の印象を抱けない。
 それ程までに躊躇いのない姿に映った。

 9番 ススム>>7
 贖罪の為に来たのだという彼に静かに湧いたのは親近感。
 だが純正のものではないから見るに留め

 10番 ハノン>>11
 小さな子どもみたいに無邪気な様子に
 やはり見た目よりも幼く映った。
 自殺するのは≠ヘじめて。
 含みのある言葉に目を細めながらも
 それそれが自己紹介する様子を眺めていた ]

(64) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 同じくしてそれぞれの目に映った俺は様々だ。
 ススムの感じた印象>>25は正しい。
 半ば自分に言い聞かせるような発したからだ。
 流れそうな自分を留めるための呪文だったからだ。

 はのちんの感じた違和感も正しい>>43
 笑みを浮かべているもの落ち着きなく、
 膝の上で組んだ指は手のひらをこすっていた。
 表情だけが嘘つきのまま笑っていた。

 早く名乗り出てくれないか。
 そう思いながら視線を11番に向けたが ]

(65) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[挨拶が、ベッドで寝てる一人を残してぐるっと回る。
まだ話してなかった子達の名前を、いつもの癖で頭に覚え込ませる。
同じくらいか少しだけ上かな?って子達の中に、小学生って感じの男の子がいるのは、正直どきりとした。>>31
中学生くらいの子の自己紹介もどきりとしたけども。>>30
こんな冷たい場所にいるには、あまりにもその二人の顔立ちは幼い気がして。

そうして最後の一人になったとき、ウツギくんが寝てる人を起こしに行って……言葉が止まる]

 え、なに。大丈夫?

[思わず立ち上がったが、そちらに行くことはせず。
>>52睡眠薬、という言葉に小さく息を吐く。

そうして、ひとつの推測が自然と口から出ていた]

(66) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン


  …………はあ?

[ 緊迫した様子>>41>>42に首を傾げる。
 はのんが我先にと触れて意味深な発言を落とした>>48
 ゆるい敬語で荒いことを言い出すユエ>>51
 人は見た目に寄らないんだと他人行儀。
 その内あの薬が睡眠薬だとウツギより知った>>52 

 彼の生死がどうあるのかは分からない。
 マスク越しですらハッキリとした声で
 シンイチは続きを促す>>57
 同じようにディーも淡々と切り捨てるような発言だ。
 恐らくついさっきまでならば
 そこに俺も乗っかっていただろう。

「まぁ、いいじゃん。早く死んどこ?」って
 怜悧な視線を向けるディー>>60を尻目に立ち上がる。
 そのまま無駄に縦に長い体でゆったり近づけば
 そっとその口許に指をあてがった ]

(67) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン


  生きてんじゃーん。
  こいつ起きてからでいいんじゃね?

  よくよく考えてみろって。
  起きた時に死体の山は可哀想デショ。
  それにもしそれでこいつが失敗したらさ
  こいつに殺人者なんて
  濡れ衣着せることになるかも。

[ 自殺を反対する人>>59にも見えるような
 そんな発言をこぼしながらも口角を上げる ]

(68) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 架空惑星 レン



  ここでまで無駄にギスるのめんどいし。
  楽になりたくて来たのにさ
  だるいストレス抱えることないだろ。


[ のらりくらりと告げるもの、
 しかしどうすると窺い見るのは主催者たるウツギへ。
 なんだかんだ幹事役のやうなものだ。
 最終決定権は従うとばかりの視線 ]**

(69) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 ……死ぬの、怖かったのかな。11番さん。
 採決まで起きてたら、ぶれちゃいそうだから寝ちゃったのかな。
 ……言ってくれたら、お酒あったのに……。

[まずは薬で死ねたらラッキーで。
しくじっても、目覚める前に「イベント」が終わっていれば、眠ったまま死ねるって、そういうことじゃないかなって。
思えば、なんだか胸がぎゅっとした]

 そこまで死にたくても、やっぱ怖いもんだよねぇ……。

[「死にたい」と「怖い」は全然別のところにある*]

(70) 2019/02/20(Wed) 19時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
妹のタイミングに笑う。

(-15) 2019/02/20(Wed) 19時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 19時半頃


架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 19時半頃


聖愛色同胞 ノッカは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 19時半頃


【人】 食養会 ユエ

──多目的室──

 結局この人寝てんの?

[ 行き来する言葉を部分部分汲み取り、
 僕は「へー」くらいの気持ちで見てたけれど、
 なんだかめんどくさそうな言葉>>68が聞こえて、
 思わず僕は振り返って、「えー」と不満を漏らす。]

 待つったって、いつまで?
 この人睡眠薬飲んだんスよね。
 いつ起きんの? 30分とかで起きんの?
 わかんないのに待つの、やなんだけど。
 ……ですけど。

[ ベッドの上の他人をもう一度見下ろす。
 めんどくさーいって思っている点では、
 第一印象がチビだった彼>>58に同意である。]
 

(71) 2019/02/20(Wed) 20時頃

【人】 食養会 ユエ


 睡眠薬って、寝るための薬ですよね。
 10時間とか寝られたら、完璧夜じゃないすか。
 僕、夢の国でオフ会って言って出てきたんで、
 多分夜中には家族が僕のこと探し始めるし、
 ICカード親のクレカに紐づけされてるから、
 そこのコンビニまでは一発で特定されるし。
 っていうかもっと親うるさい人とかいるでしょ。

[ 僕はそっち側です。というように、
 チビ>>58とマスク>>57のほう見る。
 何も困りませんよね?>>57という言葉に、
 そうだそうだと外野から頷いて、

 頷いて──、あれ? って思ったのだ。
 既視感っていうか、この場合既聴感?

 とはいえ、今はまずこの11番問題である。
 結局どうするのか。ってふうに、主催者を見やって。*]
 

(72) 2019/02/20(Wed) 20時頃

透明女子会 ヒナコは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 20時半頃


【人】 会堂長老会 ワタル

 ─ 多目的室 ─

[ 言い合う人々を落ち着かないように眺めて
  「えあ」だの「うぅ」だの音を零しながら
  少年は、どうやら簡単に死ねそうにない、と思った。

  そもそもこの集いに参加したのは
  何事にも“ノリ”で行う性格、とやらを
  試行したためであった。

  こんなコワイ雰囲気になるなら失敗だった!
  ……と、謙虚な人間なら思うのだろうか。
  そういった思考が流れては消えていく。
  議論は簡単には収束しそうにない。 ]
 

(73) 2019/02/20(Wed) 20時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 再び。 少年のポケットから電子音が鳴り
  時間が経ったことを理解する。
  同時に発言者たちをしきりに見やるのを止め、
  タイマーを取り出して操作する。

  そろそろ、止めてもいいかもしれない。
  という思考が浮かぶが、一体それが
     ・・・・・
  少年の本当の意志なのかが分からない。

  怯えるようだった表情は削ぎ落し
  ただスマートフォンをゆっくりと操作する。
  何かの転がる音が裏庭に響く。
  或いは議論に掻き消えた。 ]*
 

(74) 2019/02/20(Wed) 20時半頃

【独】 会堂長老会 ワタル

/*
8(0..100)x1

(-16) 2019/02/20(Wed) 20時半頃

【独】 会堂長老会 ワタル

/*
な、内向的か〜〜おどおど系じゃなくて自己中系でいこう……

(-17) 2019/02/20(Wed) 20時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 そーだよ、夜になっちゃう。
 それに、もし寝たまま死にたいってなら、起きるの待ってたら可哀想じゃん。

[ゆえくんの言葉に同調して呟いた言葉は、なんだか少しだけ怒ってるみたいなふてくされたみたいな声になった。
理由は明白、その言葉を向けた相手がさっきケンカした相手だから]

 ……っていうかさぁ、レンくん帰れば?
 そんなのんびりしたこと言えるってことは、死にたくないんじゃないの。

[冷たいような、怒ったような、生きることを促すような。
そんな感じで、金髪を睨み付けた]*

(75) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ 各自自己紹介をしているのを聞くことも無く聞いていた

数字。名前。情報の羅列。
私を含め皆、事情を語る事は無い

楠本さん…
理由を贖罪と言ったが>>7、結局私は死ぬ理由を、彼のものしか聞いてはいない
一瞬目を見開いた>>26のに気付けば、そっと腕を解き安心させるよう笑いかけた]

(76) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[はのんちゃん…

ワタルという男子と駆け込んで来たのには呆気に取られたけれど、元気そうなのには安心する

いや、これから死ぬのに安心するのも可笑しな話ではあるけれど。

変顔>>43に思わず笑顔を浮かべながら
撮って貰いたい綺麗なもの、まだ見つけられてないな、なんて思いながら小さく手を振った]

(77) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ノッカちゃん…

完璧な笑顔>>27は浮かべていたけれど、何処か平常心ではない気がして。

今更ながら、此処へ来る時に小さくなった声を思い出す>>1:207
彼女のように明るく話せる訳では無いけれど、嫌だった訳じゃないんだよ、
…って、言えたら良かったのにね。

上手く話せたら良いのに。
そう悔やむのは別に今に始まった事では無いのだけれど、小さな後悔と共に。]

(78) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[蓮水さん…

病院に入る前に会った時にはとても落ち着いた印象を抱いていた
もしお兄さん≠ェ居たならばこんな感じなのだろうか?
何て思っていたけれど。
微かに赤みの差す目元>>1:179が、ノッカの喧嘩した話と重なって──…
でも、どうせ皆死ぬのだから。
それ以上は考える事はなかった]

(79) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ 相川さん…>>24

きっちりと着込んだ制服。
何処か緊張した様子なのには共感を覚えた

その制服の下に隠されたもの。
それが己と似ているという事には勿論気付く事は無いままに 。


シンイチさん>>5
眼鏡と帽子に隠されて、その顔は殆ど見えない

その下が整っているなんて知らないから、大きな傷でもあるのかな、なんて思っていた。
残念ながら、彼がテレビの有名人と結び付くのは難儀な事だろう ]

(80) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ワタルさん…>>30

自販機の前で会った際には、蓮水との会話を聞くことは無く。
だから、自己紹介の声を聞いて、とても大人しい子なんだ
…そういう印象を持った

はのんちゃんと手を繋いで入って来たのには、内心やるなぁ≠チて思っていた。

取り出したタイマー>>74も、不思議そうに見るばかり]

(81) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ディさん>>31

明らかに偽名だろうけど、特に気にする事もなく。
他の皆も似たようなものだが、彼も議論する気は無いようだ

そして、小さい。
私も前から数えた方が早い程の身長ではあるけれど、それとは比べ物にならない。
その身体を見れば、聞くまでもなく病気なのだろう、と察しはついた
どんな病気かは知らないにしても。]

(82) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[由衛さん…>>39

此処へ来る前に訊かれた事>>33
それに私は答えを探しあぐねていた

返した答えも、きっと曖昧な笑みだった

アイツらを呪うために死ぬ?
それは病院へ来る前確かに思っていた事だ。
でも、此処に来て色々な人と話して、知らなかった事を知って。

それで本当に良いの?
何処からか聞こえるその問に答える事が出来ずに、しかし彼の釘を指すような言葉には、確かに頷いたのだ。]

(83) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


『 私は本当に死にたいの? 』

彼と話していると、とっくの昔に答えの出たはずの問いが鎌首を擡げるようで。

私は死ぬ為に来たのだから、と。
その問いから目を逸らすように彼から視線を外した ]

(84) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[すると、管理人が11番に声を掛けるのが目に入った>>41
何かが起こったらしい。]

  眠っている、の…?

[真偽は分からないけれど、近寄る気にもなれなくて
色々な人が話しているのをただ聞きながら]

(85) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  私は蓮水さんに賛成です
  その人が起きてからの方が良いかな、と。
  まだ生きてるなら、
  全員で死にたいもの。

[ どのような事情があったか知らないけれど。

彼も同じ目的を持つ仲間だ
それに──…
もし仮に彼が一人で生き残るなんて事になれば、世間の注目は全て彼の元へ向かうだろう

ヤツらを呪うためには。それでは不味いのだ。

まぁ、内心に思う理由の方は口にしないのだけれどね**]

(86) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[参加者全員の自己紹介が終わった

色んな人がいる
年だってあんまりかわらない人達

こんなにも死にたい人がいると
目の当たりにすれば
病院の外の世界は、偽りで溢れてる

わたしから見えてる世の中は
一見キラキラしてる

けれど、ここには、
生きることから逃れたい人がいる

わたしたちは実行してるだけで
きっと、もっとたくさんいるんだろう]

(87) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[でも、
楽しくて、温かいものも
確かにある

それを感じられて、知ることができた
わたしの人生は、それで充分だ

寒くて痛くて苦しい苦しいだけじゃないって
知れたから

だから、早く
これ以上、綺麗な"本物"に触れないように
早く死んでしまいたい

なのに、
なんだか雲行きがあやしくなってきた]

(88) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【独】 食養会 ユエ

/*
>>86を見て、真坂さんがいてくれたら、
シンイチくんと一緒に死んだら、これもシンイチくんが主役になっちゃうからやだって駄々こねる作戦いけそーってにこにこしています。
11番問答終わったらふっかけるぞ。

(-18) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[ベットに寝ていた11番さんが起きない>>41
写真が好きだと自己紹介した子が
心配そうに手を伸ばす>>48

顔を隠した彼のように>>57
わたしも先に進んで欲しいと思ったけれど

放っておいて大丈夫なのかな>>58
ルールが気になる

その考えは>>68なかった
確かに、それだと11番さんは困ると思う

死ににきてるのに]

(89) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

["親うるさい人">>72と聞いて、ドキリとした
わたしが居ないことで
心配したりはしないと思うけれど

でも、家に帰らないなんてことは
今までなかったから
どうなるか分からない

忘れていた恐怖が戻ってきた

どんな理由で、わたしを探すにしても
見つけ出されて、連れ戻されたら…っ

あの両親の元に帰るのは、考えられない
肩が、カタカタ震えた
その場で立ち上がり]

(90) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

  じゅ、11番さんは…起きますか?

[誰に聞いてるとも分からない声で

11番さん早く起きて
そんな思いを込めて、眠り続ける彼を見つめた*]

(91) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 振り返られたら眉を上げる。
 初めてマトモに返す対話がこれだと思うと
 微妙に感慨深いような表情になった ]

  薬なんかマトモに飲んだことねーけど
  そんな寝続けるものなん?

[ 微妙にズレたことを尋ねる辺り健康男児だ。
 風邪なんて滅多に引かないし薬なんてほぼ飲まない。
  ユエと名乗った少年の言葉自体>>71
 理解できなくはない。
 とはいえ正直考えが纏まっていなかったから
 こうした猶予が出来るのは有り難かったが ]

(92) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


  お前そんな痕跡残ることすんなよ。
  財布とか持ち歩かねーのかよ。

[ 全員が全員同じ意見だとは思わない。
 呆れたようにユエに笑いかけるも、
 その笑みは妹の声>>75により薄れた ]

  …………俺は死ぬ理由がある。
  そういう望々花こそ帰れよ。
  病気くらい病院行きゃ治るだろ。

[ 不治の病に対する認識は薄かった。
 だからつっけんどんに言い返しながらも
 強く言葉に出来ないのは泣かせた負い目。

 睨みつける望々花に眉間の皺を寄せるも
 同意だと声を上げた真坂サンには頷いた ]

(93) 2019/02/20(Wed) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


  つかさぁ、ホントにこの人が自分で飲んだわけ?
  睡眠薬とかで死ねるのかどうかは知らねぇけど。

  誰か飲ませたりとかしてないよな?

[ 流石にないよな。
 そうは思いながらも眠り続ける彼に
 声をかけるヒナコを見やった>>91 ]*

(94) 2019/02/20(Wed) 21時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 21時半頃


【独】 架空惑星 レン

/*
二桁の多角って数年ぶりなんだよなぁ。

(-19) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
割とみんなが死にたいムーヴだよね。

(-20) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
映画ではアグレッシブな黒幕?が居たけど、さて村ではどうなるかね

(-21) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【独】 聖愛色同胞 ノッカ

/*
ひなこちゃんに「いっしょに暮らそうよ!」って言いたいー(カワイイ女の子に弱い

(-22) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【人】 食養会 ユエ


 僕も飲んだことないから知んない。
 ……っすけど、寝れない人が飲むんでしょ?
 めっちゃ寝れないと意味なくないすか?

[ あいにく、僕も健康そのもの。
 睡眠薬なんてフィクションの小道具。
 くらいの認識でしかなかったので、
 投げかけられた疑問>>92に、首を傾げる。

 けれどもうひとつについては、
 僕の話なのでお返事もできる。]
 

(95) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【人】 食養会 ユエ


 え、だって。
 見つけてもらわなきゃ困るじゃん。
 昼過ぎには死んでるつもりだったし。
 こんな廃病院、人こなさそーだし。

[ 僕は困る。僕が人知れず死んだって、
 それじゃあなんの意味もないので。

 ICカードを使ったのは正直習慣で、
 意図なんてなにもなくって、
 反論のように言い返した>>93のは、
 ただの思い付きでしかなかったけど。

 あきれたように笑う金髪に、
 わざとですってふうに言って、鼻を鳴らした。]
 

(96) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【人】 食養会 ユエ


 っていうか、帰る帰らないとか、
 今更だし。どういう理由で死ぬとか、
 別に他人がどーこー言わなくてよくないすか。
 そういうの面倒だしうざいっす。

[ 議論が余計なとこに飛び火するのも面倒で、
 言いたいことだけ言って、また11番に向き直る。
 僕は医者じゃないし、プールの監視員でもないから、
 寝てる人と死んでる人の区別のつけ方は知らない。]

 ひっぱたけば起きんじゃないすか?
 ……え。寝てるだけなんですよね、これ。
 誰か殺したとかだったら、それこそ面倒……

[ 恐る恐るといった風に聞こえた声>>91に、
 なんとも不穏な詮索>>94が続く。]
 

(97) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【人】 食養会 ユエ


 あ。でもだとしたら、
 死んでなくても殺人未遂?

[ ご明察ってやつでは? と思い、
 僕は、ひとりでぽんと手を打った。
 まあ、だから何ってわけでもないですけど。]

 どっちにしろ、別によくないですか?
 結局死ぬんだから、おんなじでしょ。

[ あくまで僕はゴーサイン。だけど、
 ルール的には反対者がいるってことになる?
 11番の謎については、かなりどうでもいいなって、
 っていうかほかに気になることもあるしなって。
 そういう気持ちで、方針が決まることを内心祈った。*]
 

(98) 2019/02/20(Wed) 21時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 ─ 多目的室 ─


  困ります


[ スマホをしまった少年は顔を上げ、
  先ほどまでとは違うハッキリとした声で
  金髪の男か>>94部屋全体かに告げる。 ]


  誰かに殺される……それは、困ります


[ 突き放すような声で少年は告げる。
  部屋に居る皆を犯人と決め付けた目付きで
  ひとりひとりの目を睨んだ。 ]
 

(99) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 殺人であれば、少年は金となる。
  金にならないためには、
  利用されないためには、
  一年以内に自死しなければならない。 ]


  別にいい、なんて言わないで下さい
  そうじゃない人もいるんです
  無責任な発言では?


[ 淡い髪色>>98へとその矛先は向き
  自分の敵だとでも言うかのように
  鼻を鳴らしては片眉を上げた。 ]*
 

(100) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[>>93目を、見開いた。
唇が震えるときって、こんな感じなんだと他人事みたいに思った。
でも、泣くのは嫌だったからぐっと涙はこらえて。
唇を引き結んでから、完璧な笑顔を向ける]

 ……あたしがどんな気持ちになったか知らないで、病気「くらい」なんて言えるんだね。
 最悪。

[ふい、と。視線を逸らした。
>>97うざい、と言い切ったゆえくんに、片手で謝る仕草をして。
けども、心は叫びたい気持ちでいっぱいだった]

(101) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
(多角出たいんだけどこれ同じ部屋で話し合う感じなの?)

(-23) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
どうしようね〜〜〜。
全員が色々と自分の悩み話しやすいようにしたい気もする。
だけどな〜〜どうしようね〜〜!

(-24) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[>>91立ち上がったひなこちゃんが、小さく震えてることにしばらく気がつかなかったのは自分のことで精一杯だったからだろう。
咄嗟に手に取ったのは、自分の前に置いていたお菓子だ。
あまったるい板チョコの包み紙を、ベリベリ剥いて。
ぱきんと半分に折り、片方は自分のものにしてしまうことにする]

 ひなこちゃん。

[そうしてぴょい、とひなこちゃんの隣に寄った]

 ……大丈夫?

[彼女を宥めるのを口実に、自分も甘いものを食べて宥めたかったんだ。
ドーゾ、って甘いお菓子を渡したら、彼女も少しは落ち着いてくれるだろうか]*

(102) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 食養会 ユエ


 別に僕、この人の人生の、
 責任とか負う気ないもん。

[ 急に険しい顔つきになった少年>>99は、
 さっきはもっとおどおどしていなかったっけ?

 僕はたぶん、「はあ?」って顔をしていて、
 困るってなにが? って感じだし、
 僕になんの責任があるわけ? とも思う。]

 っていうか、殺されるって言っても、
 どーせこのあとみんな死ぬんでしょ?
 この人も死んでるにしろ殺されたにしろ、
 睡眠薬飲んだのが原因なんでしょ?
 

(103) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 食養会 ユエ


 こんなとこ来るくらいなんだから、
 遺書のひとつくらい残してるんじゃないの。
 殺されたかどうかなんてわかんないって。

[ そんな神経質にならなくっても、
 と事情を知らない僕は思い、
 腹が立つんではないけれど、
 面倒だな。とは思う。どうでもいいじゃん。]
 

(104) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 食養会 ユエ


 それでもムセキニンとかいうなら、
 きみがどうにかしてよ。
 ”そうじゃない人”の気持ちわかるんでしょ。
 僕、わかんないし。降ーりた。

[ こういうときは、とっとと手を引くに限る。
 降参のポーズで、11番のそばから離れる。

 少年>>100に、起こすなり調査なりすればいいと、
 視線で「ほらいけよ」ってふうに促しながら、
 僕はさりげなく陣取る場所を移す。
 シンイチと名乗ったマスクさんの方に。

 先ほどの既視感を確かめるように、
 マスクと眼鏡の間から見える、
 わずかなパーツに目をこらして。*]
 

(105) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【独】 食養会 ユエ

/*
すごく嫌なやつでごめんなさい……って、PLは思ってます

(-25) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[目元の涼やかな…といってもその大半はキャップの鍔で隠れているのだけど――マスクの青年が、続きをと催促する。>>57
彼はどうやら死に急ぐ側の人間のようだ。

もし彼の言う通り、11番が自殺だったのなら
同じ時間という部分はルールに反するものの、
それでも結果は同じだと柔軟に対処することもできたろう。

けれどもし――と、二つの可能性の浮かぶ頭に
鋭く突き刺さる言葉を発したのは青白い顔の方のマスクの少年。>>58>>59

「反対する人がいるのか」という問いかけに
いや、いないねと全会一致にならないところが
すべてを物語っているような気もするけれど。

冷ややかな目線の向けられた11番をもう一度見下ろす。]

(106) 2019/02/20(Wed) 22時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[帽子の鍔を直して、真一は大仰にため息を吐いた。]

 僕らの中の誰かが、
 11番に睡眠薬を飲ませた、と?

[そう言いたいんですか、と
眼鏡の下で真一が睨み付けたのは
レンと名乗った金髪の男だった。

起きるのを待つ>>68だとか、
誰かが薬を飲ませたんじゃないか>>94とか。

一刻も早く眠りたい真一にとっては
迷惑この上ない。
刺々しさを隠そうともせず、吐き捨てる。]

(107) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 22時半頃


【人】 真向一気 シンイチ

 さっきから何なんですか、君は。
 死ぬつもりがないなら、
 出て行ってもいいんですよ。

[ののか>>75に同調するように言葉を重ねて
真一は腕を組んだ。

とはいえ、結局は管理人――
ウツギの裁定を待つしかなく。

真一に出来ることと言えば、
やたら此方に向けられる視線>>105から
鬱陶しそうに顔を背けるくらい。*]

(108) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【独】 真向一気 シンイチ

/*
イメソン、結局Bonにした訳だけど
こう、綺麗でかっこいいアイドル感の中に、
人間の息遣いとか鼓動入ってる生々しさで選んだ

生々しさが出せるかはともかく(目逸らし)

(-26) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[目を瞑ったままの血色の悪い顔は、変わらずそこに横たわっている。
と、そこへ、視界の端からにゅっと手が伸びてきた。
顔を上げれば、そこには1番の青年がいた。
どうやら呼吸の確認をしてくれたようだ。

「生きてんじゃーん」>>68という言葉に
思わずほっと胸をなでおろすのは、この状況ではおかしなことのようにも思える。

11番は生きている。
であるなら、問題はただ一つに絞られたわけだが…

ふと、お酒あったのに、と小さなつぶやきが耳に入った。>>70
テーブルの上には鮮やかなカラーリングで彩られたお菓子と缶の飲料が並んでいる。

嗜好品の山と、並べられたベッドのコントラストは
とてもミスマッチだ。]

(109) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン


[ 睡眠薬の見解>>95に関してはあやふやなもの。
 だからそんなものなのかと納得出来た。
 睡眠薬なんて精神が不安定な人が飲む
 お守りみたいな感覚だった。

 見つけてもらわなければ困るのはその通り>>96
 そこまで考えられてなかったのも事実だ ]

  何も言わずに出てきたわ。
  確かに見つけて貰わないと困る。
  そうじゃないと金にならない。

[ どうせ死ぬなら自分が死ぬ理由を隠す必要すら感じられない。
 だから淡々と顛末の一部を呟いた ]

(110) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン


[ ナルシストで自己完結で金髪で卑屈な男は
 自分が向けた言葉でまた誰かの怒りを買う。
 先程までは望々花に向けられた言葉一つで
 落ち込んだもの今は、怒りしか抱けない ]

  あれだけ帰れって行ったのに
  ここにきたお前の顔を見た俺の気持ちが
  望々花には分かんねーだろ。

  俺の言葉なんか何も届いてないじゃん。
  所詮、……その程度だったってことじゃん。

[ 笑うならば笑顔で応対した。
 視線を逸らすなら追いかけることはしない。
 今だって誰のせいで悩んでいると思っているのだろう。
 そんな気持ちを押し付けたってウザいだけ>>97 ]

(111) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン


[ 視線を逸らせば上がる可能性が周囲に漂う。
 殺人未遂>>98ならば確かに金にはなる。
 たった一言に押し付けるのは申し訳ないが、
 ワタルとは反対の意見だった>>100 ]

  …………メンドくせ。

[ 二人の短いやり取り>>105を眺めて呟く。
 紫煙でも吸い込みたい気分だった ]

  よくよく考えたら全然知らないやつらで
  自殺なんかホントに出来んのかよ。
  殺されるかもしれないのに。

(112) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン


  やってらんねー。
  話し合うこと特にないならさー……

[ マスクに近づくユエ>>105
 ヒナコに声をかける望々花>>102を尻目に告げる。
 だいたいこんな大所帯で話し合った所で
 綺麗に話がまとまるんだろうか。

 そう思っていた矢先にこれだ>>108 ]

(113) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン

  あ"?

  黙れ。
  俺の事情何も知らねえやつが
  ほざいてんじゃねーぞ。

[ 顔の大部分を隠したシンイチという男に
 詰め寄るように距離を縮める。
 そこにユエがいようと御構い無しに
 口角を上げて吐き捨てるように告げた ]

(114) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 架空惑星 レン


  お前こそさっきから胡散臭ぇんだよ。
  そんなご丁寧に話して誰のためなんすか?
  顔まで隠して自分見せない人間に
  とやかく言われたくねぇわ。

[ 一方的に一言告げれば苛ついた様子でウツギを見やる ]

  11番起きるまで出てっていいっすか?

[ 一応舞台を整えてくれた管理人の
 意を汲もうと発言を向けた ]

(115) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 22時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[起きるのを待つという提案は、自分もどうかと思った。
きっと11番は起きないだろう。
少なくとも、この集いのリミットである日没までには。

そんなことを考えていたら、それを口にした男がいた。
8番だ。>>71
とってつけたような敬語は彼なりの精一杯の配慮か。

どうする気だという視線に>>72、眉を垂れて。
はやくなにかしらの方針を決めねばと思うのに、
タイマーを気にする少年の姿をぼんやりとみていた。>>74

行き交う議論は1番対6、7、8、12番となっているようだ。

引っかかるのは7番の1番に対する空気だった。
12時より前に彼女らに何があったかは見当もつかないが、
初対面にしては随分と切り込んだ言い方をするなと。

受け取りようによっては
「お前は自殺するな」と言わんばかりの言葉を聞いていた。>>75]

(116) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

["議論"

まさかする、なんて思っても居なかったのだけれども。

なんでこうなった?]

(117) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[「誰かに殺されるのは困る」>>90
正直はぁ?って感じなのだが]


  ……ならなんで"集団"を選んだ訳?
  誰かに殺されたくないのって無理じゃないの

  僕は誰かを殺し、誰かに殺されて
  一緒になって死ぬ
  そうやって認識してここにいるのだけれども


[睨むのであれば僕も冷たい視線を送り返そう。
心が穏やかでない、毒を吐いて回りたい。

僕は守られる側で?我儘で?
だから、思い通りにならないのは、嫌、なんだよね]

(118) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ




  11番に薬を飲ませた人がいるとして
  どうして、知らない人の為に薬を飲ませる必要があるの?
  それとも誰か顔見知りな訳?

  別にどうでもいいじゃん
  皆で一緒に死んじゃえば真相なんてわからなくなるんだから

[なんなら皆で一筆書く?
一人分足りなくはなるけれど、死ねるのならそれくらいの手間はやってやるけれど]

(119) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[後、もう一つ、気になったこと。
言い争う二人の男女]


  ……そこの二人の仲がなんなのかは知らないけれど

  病気が病院に行って治ったとして
  治ったはずなのに、もう一度病気になったとしたら

  それって治ったって言える?


[特にそこの男子>>93、とぴしっと指差して]

(120) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[血の気が引いていくのが分かる
なんだか視界が、ぼやけてきた
だって、家から逃げたくて、両親から逃げたくて
ここに来たのに、やっと死ねるって安心してたのに

どうして、自己紹介の後で、直ぐ死ねないの?

聞こえる声も>>92>>95>>99>>101どこか遠くて
話し合いが続いているのは、
頭の片隅で理解は出来ているけれど

わたしの心から排除したはずの恐怖が
過去から、黒い手みたいに近付いてきているような]

(121) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[僕は別に"不治の病"ではない。
現に4回治された。

でも、さ。5回目が来たのなら、果たしてそれは不治なのか?
余命宣告とかもない、けれど。一生を付き纏われて、苦しみを背負わなきゃいけなくて、やっとの思いで治ったと思っても、嘲笑うかのように再発する、この僕の身体]


  誰かにとっては嫌な思いする言葉
  吐きたくないし
  吐かせないでほしいんだけど

  僕だって、色々と思うことはあるけれど
  皆、最期だから内に秘めておいてるのに

  琴線に触るようなこと言わないでほしい


[これが、僕の今の願い]

(122) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 少年探偵団 ガーディ



  死に救いを求めてるんだから
  誰がなんと言おうと僕はここで死ぬ

  だから皆も、"ここ"で死ね


[ああ、別に殺してくれてもいいや。
苦しまなければ、もう、それでいいから、さぁ*]

(123) 2019/02/20(Wed) 22時半頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[一瞬、誰かに呼ばれた気がした>>102
気付くと、隣にはノッカがいて
視界がクリアになっていく中
チョコレートを渡された、しかも半分もくれた

"口実"なんて、知る由もないけれど
知れたとしても、そんなこと気にするわけが無い

持った手から、甘い匂いがほんのり香って
とても、美味しそうだった]

  …ありがとう

[初めて、食べるチョコレート
口の中に、ちいさな欠片が、パキリ、弾けて解けていく]

  おいしい…
  チョコレートって、こんなにおいしいんだね

(124) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[チョコレート自体が美味しいのか
それとも、優しく声を掛けてくれた彼女がくれたから
天にも昇るような味なのか、分からないけど、多分、後者だと思う]

  かえりたくなぃ…

[思わず零れた、最初は呟きにも似た小さな声
目頭が熱くなるのが分かる
でも、泣いたら現実になるような気がして、必死に堪える

どうしたんだろう
自分のこと、少しだって話すつもりなんてなかったのに

ノッカの甘くて温かい優しさに
溶けてしまったのかもしれない]

  帰りたくない…お家に帰りたくないよ…

[しっかりと、自分がここにいる理由に
縋るような気持ちで、そう告げた*]

(125) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[そこへ大人しそうな3番が、1番に同調する。>>86
彼女の真の理由までは知らずとも、彼女の容姿とその言葉は
とても説得力のあるものに見えた。

「全員で死にたい」。
それこそ、この集いの目的なのだから。

4番の肩の震えには気づかなかったが>>91、立ち上がる音には視線を向けて]

 いずれは。起きるでしょうね

[と、減っている薬の量をもう一度確認しながら、
自分宛ではない、けれど答えを切望するような問い>>91に答えた。]

(126) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*
>>111

ううっ(´;ω;`)

(-27) 2019/02/20(Wed) 23時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 23時頃


【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

>>114 きゃー!

>>115 ドラマが激しく動いてます!!

(-28) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*
>>118 えฅ(º ロ º ฅ)<ソノ発想ハナカッタ

なるほどぉ!

(-29) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[死んだ後のこと、薬のこと、そうして
11番が「殺されそうになった」のではないかという疑問点。

口を挟もう、そう思ったのは
8番の発した「結局死ぬんだから、おんなじ」という言葉に対して。
11番が生きていることが分かった今、
彼の意思を確かめる必要がある。

もしも寝ているままに自殺を進めてしまったら
それは殺人と変わらない。

と、けれど己が言葉を発する前に
予想外なところから声が上がった。>>99

その目は、10番とともに部屋に飛び込んできた
どこか気弱な雰囲気の少年のものと同じとは思えぬほどに鋭い。]

(127) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【独】 架空惑星 レン

/*
1番vs67812に5が追加されましたね。
んー起爆剤になれたらと思って動いてるがって感じやな。

(-30) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

でぃくん…

しゅき!

(-31) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

>>126

うつぎさん、優しいかよ

(-32) 2019/02/20(Wed) 23時頃

食養会 ユエは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 23時頃


【独】 透明女子会 ヒナコ

/*

うつぎさん、状況整理、めっちゃすごい
うつぎさんと、回りの動向が分りやすい

(-33) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

―― 少し前 ――
[誰かが応えてくれると思っていなかった
宇都木さんがくれた答え>>126は、寂しく響くも優しくて

この状況が
"いずれ"という言葉を、どこか永遠に感じさせたけれど
声なく、頷いた

じわじわと、黒い手が視界を阻み始めた*]

(128) 2019/02/20(Wed) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[ここにきてまた一人、対立する意見の持ち主が現れた。
と同時に、先程1番の発した言葉>>93が7番をひどく傷つけたようだった>>101

見た目こそ普通だが、この言葉で7番もまた何らかの病を苦にしていることがわかって。
断ち切られた視線で、1番との会話は一方的に終わりを迎えたようだ。

そちらに気を取られているうちに、8番と2番の議論も
8番が5番の側へと移動することで一旦の終息を見せたようだった。

当の5番からは、先程から「これから」を催促するような視線を送られていて。
ああ早く方針を、と思った矢先、彼の発した言葉が>>108
1番の彼に火をつけた。>>114

研ぎ澄まされた空気の中、怒りを向けていた眸がこちらを向く。
6番の少年も、怨嗟のような言葉を吐き捨てた。>>123
出てっていいか、との問いに、これはいよいよいけないなと
全員へ向き直る。]

(129) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 「同じ時間同じ場所全員一致で」
 というのが、この集いのルールです。

 11番の彼が生きていることが分かった以上、
 彼の意思も確認しなくてはいけません。

 …もともとタイムリミットは日没に設定していました。
 まだ時間はあります。

 どうでしょう?
 練炭を薬品保管室から取ってきたり、
 目張り用のテープを備品倉庫に取りに行ったり
 給湯室からチャッカマンを持ってきたりと
 意外とやらなくてはならない準備は多いんです。

 すべての準備を済ませてから、
 もう一度みなさんの意思を伺います。
 ひとまずそれで、いいですか?

[そのころには11番も起きるかもしれない、と。]

(130) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 ……それは、お互い様じゃないの。

[>>111レンくんだって、あたしが幸せに生きてほしかったって言っても、少しも響いてなかったじゃない。
あたしはあんなにかき乱されたのに!

き、と睨むことで、彼をなじっていたけども。
>>120横からの声に、少し驚いたと同時にやっと周りが見えた。
ひどく白い、背の低い幼い顔立ちのでぃくん。
小学生だとばかり思ってたけど、もしかしたらあたしより歳上だったのかもしれない。
そう思えるほど、口振りが落ち着いてて、そして重かった]

 どう、なんだろうね。
 あたしは、治ってもまたかかりにいくだろうから。
 ……治らないのかもね。

[あたしには。
答える資格はない気がした。
だってあたしのって、すっごいジゴージトクだ]

(131) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ


 ……チョコ、食べたことないの?

[>>124ひなこちゃんに手渡したチョコは、受け取られて。
どこかショック状態だった彼女の目がこちらを見たことに、少しホッとする。
あたしも一口かじれば、慣れたチープな甘さが心を宥めた。
だけど、ひなこちゃんはまるで夢の中のお菓子を食べたみたいなことをいう]

 !

[そうして、その顔がくしゃりと泣きそうに歪んだことに心臓が跳び跳ねた]

(132) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ


 か、

[声は、他の音に消えてしまいそうな小ささだった。
それでいて、しっかりとした意志がこもっていた]

 帰らなくていいよ。
 ……帰らなくていいよ。

[ひなこちゃんの肩を抱こうとして。
少し躊躇って、いい?と小さく聞いて。
拒絶されないなら、そうっと触れた]

 ひなこちゃんが帰りたくないなら、ずっと帰らなくていいよ……。

[彼女をここまで追い詰めるものは、なんなのか知らないけど。
あたしは心からそう思ったから、そう言ったんだ]

(133) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 

  11番が殺されたかどうかが警察に知られるか、
  が問題じゃないんです

  ぼくが殺される可能性が、
  他殺だということを警察に知られる可能性が
  あるというのが問題なんです


[ 腹の立っていない相手に>>104対して
  苛立った声を少年はぶつけた。

  他殺であると分からないよう殺されるのなら
  金にならない為問題は無い。
  ただ他殺だと一目でわかる様な死体にされたら
  少年はその死すら自由でなくなる。 ]
 

(134) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 促されるように視線を送られ>>105
  少年は高慢な態度で顎を上げた。 ]


  殺人未遂だと不安を煽るだけ煽って
  処理は他人任せですか
  本当に無責任ですね、マモルくんは


[ 未だ動かない11番へと近づく。
  少年は医師を志していたが、
  まだ大学受験の勉強ばかりで
  医療についてはほとんど知識が無い。 ]
 

(135) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 置物のように横たわる身体を目の前にし
  少年は繁華街の路地裏に横たわっていた
  ぴくりともしない人間の身体を思い出す。

  酔っ払いだ、と足早に通り過ぎたが
  色の悪い肌を晒す脱力した身体が
  未だに夢に出ることがあった。 ]


  集団自殺を選んだのは、
  大勢の死を利用できると思ったからです

  ── 勿論、アナタ方の権利を侵害しない
  集会を乱さない程度のことですが ──

 

(136) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ こういった自殺を揉み消すことと
  一人の自殺を揉み消すことを比べるのなら
  前者の方が難しいことは明らかだろう。

  あの犯罪者集団に適当に誤魔化されて
  結局金になる、なんて結末は避けるべきだ。 ]


  その詩染みた認識の方が理解に苦しみます

  誰かを殺したいなら繁華街に寝てる酔っ払いを、
  殺されたいならヤクザの事務所前で
  全裸で「サンドバッグ希望」と首から下げて
  寝っ転がってれば良いですよ

  繁華街と事務所、何処にあるか教えましょうか?

 

(137) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
ワタルくんかっこいい。

(-34) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 会堂長老会 ワタル

 
[ 殺したり、殺されに来た、というのは
  新しいなと少年は喋りながらも考えていた。
  そういう考え方もあるようだ。>>118

  自分はどうなのだろう。
  赤の他人に殺される。
  赤の他人を殺す。
  金のことが無ければ、どう思う。

  殺されたい。 殺されたくない。
  殺したい。 殺したくない。
  全てかもしれない、全て違うかもしれない。
  只管思案しながら、呪詛>>123に肩を竦めた。 ]*
 

(138) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
え〜〜〜〜ワタルくんめっちゃ好き。かっこいいーーー

(-35) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2019/02/20(Wed) 23時半頃


【人】 共信の友 はのん


[生きてる。>>68
 はすみんの声に、
 えっえっと見開いた眸を忙しなく動かした後。
 そのままペタペタと11番君の身体を触ってた。

 そう言われると不思議なもので。
 冷たい身体からは、
 とくんとくん、小さな鼓動が感じられる気がした。

 暫くはそのまま皆の意見を、
 口をぽかんと開きながら聞いていたんだけど。
 (多分半分くらいついて行けてなかった。)]
 

(139) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[詰め寄ってくる金の髪>>114
座ったままに、真一は冷たい目で見上げた。
マスクの下で鼻を鳴らす。

(やかましいのはお前の方じゃボケ)なんて
喉の辺りまで出かかって、ぐっと堪えた。
この状況が周囲にどう見えているのか
分からない程馬鹿ではない。

乱暴な口調で追い立てても、
不利になるのは自分の方だ。そう思った。]

(140) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん



  ………とりあえず第一回お話し合いは。
  全会一致ならずってことでいいんだよね?

  なら私、ちょっと外に行ってくるね。
  さっきから「 睡眠薬 飲み過ぎ 対処法 」
  で検索してるんだけど。

  ここ、地下だからかな。電波悪いみたいで…。


[どうやら薬の過剰摂取が原因だということは。
 主催の男性の言葉から理解できたから。>>52

 彼の意思を確認するには、
 起きてもらうのが一番だと思ったんだ。]
 

(141) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん



  早く死んじゃいたい人にはごめんねだけど。
  せっかくみんなで死のうよって集まったんだから。
  私も11番さん起きるの待ちたいんだよ。

  ただ今日のうちには死んじゃいたいから。
  日没過ぎちゃうのは、困るけど。


[当然スマートフォンは集団自殺のことは記録していた。
 ただ"明日"の私に引継ぎする予定がなかった私は、
 "今日"の記録をすっかりサボってしまっていたから。
 この会がお流れになると、いろいろ不都合なんだ。]


               あとね ――― 、
 
 

(142) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[出ていくとレンくんが宣言する。
あたしは、どーぞご勝手にって気分だった。
死にたければ死ねばいい、帰るなら帰ればいい。
ああ、けども、けども。
あたしは思ったより、家族ってものに期待してるんだなって。
そんな気持ちをもてあましていた。
無責任な幸せを願う言葉が、じくじくと心を傷つけていた]

 いいよ。
 あたしは、それでいい。
 ……11番さんには、二回も自殺させて可哀想だけどさ。

[>>130だって、死ぬのって怖いよ。
それでも、ウツギさんがそれがルールというならあたしは拒絶しない。
ひとつ頷いて、それから。
お腹いたいなって、そう思った]*

(143) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん

 

  同じじゃ、ないんだよ。


[それは小さな呟くような声だから。
 人の大勢いる室内で、どこまで響いたかわからない。]


  「自殺」と「他殺」は違うんだよ。
  
  ………私達は、自分で死にたいって。
  自殺することを決めて、ここに来た。
  でも他殺は違うよ。
  他の誰かの意思が、無理やり介入されてる。

  それは、なんだかね。私は、嫌なんだよ。
  
 

(144) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん

 

  ここにいるみんなの意思と命はね。
  きちんと尊重されるべきなんだよ。

           それにね ―――


[長い台詞を一気に言い切った後。
 ぎゅっと両手を握りしめて。
 今度は力強く主張した。]
 

(145) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

 えぇ、確かに何も存じ上げません。

 けれど、君が、
 こうも簡単に逆上する、
 単純な人間だってことは、
 よーく理解出来ました。

[言葉ひとつひとつに嘲りを含ませて、
真一は吐き捨てる。
その余裕も、降りかかった言葉で
さっと崩れる事になる。

マスクを着けていて良かった。
ぎり、と歯を食いしばったのは
悟られなかっただろうから。]

(146) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん

 

  私はひそかに。
  死ぬ前に皆で記念写真撮るのを狙ってるからね!
  笑顔でピースサイン作って!

  だからなるべくなら
  全員そろって死にたいんだよー!


[鼻息荒く告げた後で、
 ちょっぴり気まずそうに視線を逸らす。

 な、なるべくだよ。わかってるってば。
 写真NGの人に無理は言わないよ。
 だから念を押さなくても大丈夫だよシンイチ君!>>54
 

(147) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[誰のため、なんて。
そんなの、自分が聞きたいくらいだ。

何で、俺は
王子様なんかになってしまったんだろうな?

はぁ、と大きめにため息を吐いた。]

 少なくとも、君のためではないですね。
 ……挑発のつもりなら、
 もう少し上手くやった方が良いですよ。

[多分、これ以上は議論にすらならない。
というか、出来ない。
いよいよ殴りかかってしまいそうだった。]

(148) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 共信の友 はのん


[何だかヒートアップしてしまったけど。
 話はまとまった?のなら。>>130
 私は自分の言葉通りに、
 一度地下室を離れようかな。>>141

 たぶん行き先は屋上。
 空に近い方が電波も届くんじゃないかなって。

 そんな子供じみた考えだ。]*
 

(149) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 真向一気 シンイチ

[眼鏡の下、眉間に寄った皺を押さえて
苛立ちを鎮めるように、
もう一度、深く、息を吐いた。

レン>>115が出て行こうとするなら、
願ったり叶ったりとばかりに笑って
軽く姿勢を正したことだろう。

準備>>130にも喜んで付き合おう。
……1番と一緒に、という条件でなければ、ね!*]

(150) 2019/02/20(Wed) 23時半頃

【人】 架空惑星 レン


  本当に響いてなかったら、
  きっと俺が最初に賛成した。

[ 望々花に対する言葉>>131これだけ。
 そのたった一言に込められた苦悩なんて
 きっと伝わることなどないと決め込む。

 俺の金で生きる父さんを作り出すことで
 ようやっと俺は誰かの血と肉と骨となり
 命が尽きようとも自分の存在意義を見出せると、
 信じ込んでいた前提が揺らいだのだ。
 
 それでも死ななければならなかった。
 どれだけ冷たい人だと思おうと、
 彼は俺の血の繋がった親だった。

 役に立ちたい。認められたい。
 一度くらいそれを望んだって許されるだろう ]

(151) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 口を噤んで一息つこうとした所。
 目まぐるしい勢いで火は燃えていく。
 ただ不意を突かれたように黙り込む。
 ディーが投げた問い>>120
 軽々しく答えられるものじゃなかったからだ。

 指を差されて後頭部をガシガシと掻き毟る。
 口振りから何度も病に苦しめられているのだろうか。
 奥底などどれ程張り巡らせても無駄だ。
 本人に尋ねればいいもの、
 彼の願い>>122をこれ以上流石に踏みにじれない ]

(152) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 架空惑星 レン


  …………悪かったよ、ゴメン。

[ 短く謝罪の言葉を残せば
 この話は終わりだとばかりに口を閉ざす。

 死に救いを求めるディー>>123
 かける言葉など見つからない ]

  そりゃあ、自由になりたいよな。

[ 呟いた独り言は小さなものだった ]*

(153) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【独】 共信の友 はのん

/*
さあみんな!多角から出るよ!!

(-36) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[チョコを食べた事がないことに
ノッカを少し驚かせてしまった>>132

美味しさを噛みしめながら、うん、と頷いた

わたしは、お菓子を食べる事も、誰かから何かをもらう事も
禁止されていた

中学生になった頃に、周りに言われて
ようやくそれは異常な事なんだって知った

「帰らなくていいよ。」>>133
もう、泣くの我慢してたのに]

(154) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[そんなたくさんの優しさをもらったら
小さな容量の私の心は、溢れてしまう

いい?と小さく聞かれれば
ノッカの服の裾を、掴んだ

肩が、心が、温かくなった

"帰りたくなかったら、ずっと帰らなくていいよ"
誰かに、ずっと、言って欲しかった、言葉

まさか、最期の日に聞けるなんて
ノッカが言ってくれるなんて]

  ありがとぅ…ありがとう…

[ノッカの大きな優しさに隠れて、涙が、ぽろぽろ零れていく
せめて、声は出さないように

許されている今だけは、甘えてしまおう]

(155) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 透明女子会 ヒナコ

[そして、早く笑顔になろう
ノッカとお菓子を食べたいから*]

(156) 2019/02/21(Thu) 00時頃

真向一気 シンイチは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 00時頃


【人】 少年探偵団 ガーディ


  ……はぁ、まあ
  管理者である貴方に言われるならとりあえず引きますけど……

  いちおー、皆さんの意見もわからなくはないので、ええ、はい

  なので、戻ってきたときには、皆

  死ぬ覚悟を……
  "自殺する意志を持ってきてくださいね"


  でてくなら、どーぞ、ご勝手に


[ウツギがルール>>130なので、彼がそういうのなら仕方がない]

(157) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 少年探偵団 ガーディ

[ああ、直ぐに死ねると思ったのに。今になって死にたくないだとか、そういうこと言うのやめてほしいんだけれど。意志は揺らがないけれど、それとはまた別に心は揺れる。気持ちが揺れる。
生きてるのが辛い。いつ病の手が伸びるかが怖い。

  ──死が知らない時に訪れるのは、嫌だ
  予測出来ない苦しみは、もう、たくさん

  せめて、僕の死だけは、僕の意志で……

はぁ、今からどうしろ、と。とりあえず椅子の背に凭れて天井を見上げた。
見えたものは薄暗い光に照らされた白の天井しかなかったか*]

(158) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 食養会 ユエ


 セキニンセキニンっつーなら、
 そもそも自殺すること自体、
 無責任な選択だと思いますけどー。

[ 僕の声はヤジみたいに、
 移動した先から2番の少年>>134に飛ぶ。]

 これまで生きるのに、
 誰かが使ったお金とか労力とか時間とか、
 それに報いる気がないから死ぬんでしょ。

[ 別に煽りたいわけでもないけど、そうでしょ。
 僕は無責任なので、家族はきっと泣くけど死ぬ。
 僕に注がれたものにもあんまり興味がないから。
 君よりも執着できるものなんてないから、死ぬ。]
 

(159) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 食養会 ユエ


 しかもそういう話なら、きみのためじゃないすか。
 僕は、その人殺したわけじゃないし、
 ここに誘ったわけでもないし、
 きみの事情になんて尚更関係ないし。

 きみにとって困るものなら、
 きみが処理すればいーじゃん……すか。
 僕は困んないもん。遺書書いてきたし。

[ 言いたいことは言ったけれど、
 どうやら彼は本当に調査するようなので、
 それならばいいのだ。と興味は逸れて、]
 

(160) 2019/02/21(Thu) 00時頃

少年探偵団 ガーディは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 00時頃


【人】 架空惑星 レン


[ 一度沈静化しようとしていた火種だが
 それは怜悧な眼差しを向ける青年>>140により戻る。
 彼がマスクの下でどのような表情を
 しているかだなんて知らない。

 まさに他人が勝手に押し付けた色で
 ぐちゃぐちゃにされている可能性なんて
 全てを推し量れる事もないから、
 シンイチにナイフの切っ先を向けた自覚も
 そこまで強くはなかったのだろう ]

  へーー?
  なよなよしい王子様みたいなヘタレかと思ってたけど
  ちゃんと言い返せんだな。
  そいや、マスク越しでもでけー声してたもんな。

[ 蔑むような言葉を向けるならば皮肉で返す。
 もしも、マスクの下が見えていたのなら
 黙り込んでいただろうに>>146 ]

(161) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 架空惑星 レン


  ご丁寧に下手な喧嘩買ってくれてドーモ。
  へぇ……?
  じゃあ、誰の為のお前なの?

  自分の為じゃねーならやる意味ねーよ。
  誰の人生だよ。バッカじゃねーの。

[ 捨て台詞はたったそれだけ。
 これ以上話していたらマスクをひん剥いて
 しまいそうだったからだ。

 そうして離れれば管理人であるウツギ>>130の言葉 ]

(162) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 架空惑星 レン


  じゃ、練炭取ってくるんで。

[ それだけ言葉にしたらこれ以上追いやられる前に退散する。
 5番と同じじゃなければ死ぬ準備も進めてやる。

 眩しすぎるまるで天使みたいな発言>>147
 おそらく叶えてやれないと思いながら、
 いちいち突き刺さる発言>>157には舌打ちを残す。
 それでも向かうのは薬品保管室へ ]*

(163) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 食養会 ユエ


 ……あ、そういう準備、
 僕たちもやるんすね。……はーい。
 日没までなら、まあいいんじゃないすか。

[ 実は主催者がやっといてくれてんじゃないかって、
 ちょっと期待もしてたんだけれど、
 みんなでやるというなら仕方ない。
 僕が死にたいので、やるしかない。

 ほんの少し残念そうな響きはやむなし。
 集合写真の件>>147も、
 自殺する意思の件>>157も、
 僕には問題ないので、あとは準備だけなのだし。]
 

(164) 2019/02/21(Thu) 00時頃

【人】 食養会 ユエ


 じゃ、僕はチャッカマン取ってきます。
 適当に分担すればいいんすよね。
 シンイチさん、さっさと行きません?

[ 羅列された作業>>130の中で、
 練炭もテープも重そうだけれど、
 チャッカマンなら大した重量もないだろう。

 意識して楽そうな作業を選んで、
 近くにいたからってふうをシロートなりに装って、
 唯一覚えてた名前で御指名である。
 (あ、うそ。まさかさんとのっかは覚えた)

 お返事はいかほどか、
 なんにせよ部屋の外に足を向けて。**]
 

(165) 2019/02/21(Thu) 00時頃

食養会 ユエは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 00時頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[なるほど、良いことを言う。>>144
ただ死への緊張と高揚からはしゃいでいるだけの少女ではないようだ。

未遂ではあるけれど
他殺も自殺も、どちらも経験した身から言えば
確かにこの2つは明らかに違う。

「自分の意思で」。

成し遂げられることを願う。]

(166) 2019/02/21(Thu) 00時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 00時半頃


【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[女の子って、こんなに細くて壊れそうなものだったっけ。
もうずいぶん長いこと、おじさんの体にしか触ってないからわかんないや。
>>155抱いた肩は、骨が目立って固くて、ひどく華奢だった]

 ……えへへ。
 なんだか、頼られたりお礼言われるのって、すごく久しぶり。
 ……くすぐったいもんだねぇ。

[ひなこちゃんの涙を、そっとあたしの袖で押さえる。
少し濡れた袖を感じながら、出ていったレンくんの背中を見て]

(167) 2019/02/21(Thu) 00時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ


 ……あたしたちもっと早く会ってたらよかったね。
 二人で家出してさー、どっか遠くで助け合って生きていくとか、あったかも。

 ……そしたら、あたし。
 世界の誰からも見捨てられたひとりぼっちじゃなかったのに。

[そしたら、幸せに生きていたかもなのに。
キラキラした塊になれて、お兄ちゃんなんでそんな暗いとこにいるのこっちおいでよって、屈託なく手を差し出せたかもなのに。

静かに、悲しい気持ちだった]**

(168) 2019/02/21(Thu) 00時半頃

聖愛色同胞 ノッカは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 00時半頃


【人】 薔薇∴十字 ススム


 …何か手伝いする「べき」ことはありますか?

[一連の流れには、特段乗らなかったことだろう。
だって皆、backgroundは違って。それを埋めることなんて、この数分でできるわけがないじゃないか。

唯一、指針として決まった「延期」という言葉に、息を吐き。
自分の思考を纏めたいとは思いつつ、纏まらないなら流れに乗る他無いわけだ。

どこかつながりを感じる2人も。
安心させようと、笑いかけてくれた遊実さん>>76のことも。

自分の中で解決しない限りは、意見を述べることが出来ないと思ったから。]

(169) 2019/02/21(Thu) 00時半頃

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32回 注目
ユエ
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