人狼議事


268 Werewolves of PIRATE SHIP-V-

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【独】 執事 ハワード

/*
グスタフのアンカ先がガストンだし、ガストンの名前が抜けてた。申し訳ない!

(-55) 2019/03/15(Fri) 16時半頃

【人】 奴隷運び ヌヴィル

─ 船長室 ─

[副船長の抑えた声が右から左へ通り抜けていく。>>230
その切れ目。
船の中の誰かが船長を殺したのだという言葉に
ヌヴィルのこめかみがピクリと動く。
そこへ昨晩の事を問われ、副船長をにらみつける。>>231]

 あ?
 船長が次の戦いは下に潜ってろとか言うからだよ。
 つか、アンタ知らなかったのかよ!?

[つまり、船長の独断だったということか。
遺体にちらと視線を向けて]

 っは。
 新しい船探す手間が省けたわ。

[吐き捨てるように言い、
苦味の濃い、歪んだ笑みを浮かべた。]**

(233) 2019/03/15(Fri) 16時半頃

奴隷運び ヌヴィルは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 17時頃


【独】 奴隷運び ヌヴィル

/*
ギリアンに庇われてたことも拾いたいんだが
タイミングがなかなかない

(-56) 2019/03/15(Fri) 17時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ガストンの話を黙って聞いていたが。
 『あんなことを出来るやつが、人間のはずがない』>>218と聞き
 すうと目を細める]

  ……そうだね、移動しよっか
  上行こう
  今なら第一甲板が一番人少ないっしょ

[一応食事時だからどこも人は多い(食えるかどうかは別にして)
 ガストンにあっさりと背中を見せ、先に階段を上がった]

(234) 2019/03/15(Fri) 18時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ―第一甲板―

[眩しい陽光が降り注ぐ。
 荒れもなく、適度な風が維持された絶好の航海日和。
 今も誰かが、この混乱の中でも舵を取っているのだろう。
 行き先を示す船長が死んでしまったとしても。

 ガストンが上がってくれば、彼に向き直る]

  あれをやったのは、人間じゃない、ねえ……
  まあ確かに、人間では、ないだろうけど

[首から下げた宝石は、昨日散々大騒ぎした、呪いの宝石。
 今は陽光を浴びて、鮮やかな海の色に煌めく]

  全く、だからお前は宝石の美しさが分からないんだよ
  ただの人間ごときが、貴石なんて持ち得るわけないじゃん
  アレは、選ばれたものが手にするものだ

[脈絡の無い言葉を発しながら、大きく手を広げる]

(235) 2019/03/15(Fri) 18時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

  人間ではない、と言うのなら
  “人間ではない”と言えばいい 思えばいい

[浮かべる表情は、小さな怒りと大きな嘲り。
 何故分からないのだろう。
 何故理解しないのだろう。
 それが分からないなんて、あまりにも愚かだと歌うように述べる。

 人間のように生き、人間よりもずっと美しい人狼を
 畜生のように表現するなど、赦せるはずもない]

  分からないなんて、気付かないなんて
  あまりにも、愚かすぎる

[にたり。
 笑みのように崩れた表情は、どこまでも狂い果てた人間のもの**]

(236) 2019/03/15(Fri) 18時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 18時頃


【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
ガストン稼

稼いでくれてもよかったのだが、残れるならまあ
このまま暴れて明日にフルボッコで吊られる流れかな

(-57) 2019/03/15(Fri) 18時頃

【人】 森番 ガストン

──→第一甲板──

[簡単に背を見せるフェルゼと共に第一甲板に向かう。>>234
道中(と言うほど長くない時間だが)会話はない。
フェルゼとのこれまでの会話を思い出してみても、フェルゼに文句を言われている記憶しかないので、
そうした意味では静かなフェルゼは不気味だった。]

(237) 2019/03/15(Fri) 19時頃

【人】 森番 ガストン

[船内の様子とは真逆に、海はとても静かだ。
振り返ったフェルゼを見ると、陽光に髪が輝いて見える。
フェルゼは、宝石を美しいと言うが、美しいものはこうして色んなところに満ちている。
フェルゼから視線を移動させて見たRedWolf号には、そこかしこに傷が残っている。
傷みが激しくならないうちに修繕しなければならないと思う。
けれど、壊れたものさえ、その年月を思えば美しく見える。

それは、フェルゼの首元で煌めく宝石よりもずっと。]

(238) 2019/03/15(Fri) 19時頃

【人】 森番 ガストン

犯人を、知っているんだな。

[フェルゼの「人間ではないだろうだろうけど」との言葉>>235を、犯人をどう定義するのか悩んでいるのだと、ガストンは受け取った。
冷静であれば、フェルゼも知らないがための、推定の意味かも知れないと気付いたかもしれないが、フェルゼを疑っている今、そうした考えは浮かばなかった。

そして、続いた言葉に、その解釈は正しいと判断した。]

(239) 2019/03/15(Fri) 19時頃

【人】 森番 ガストン

宝石の美しさなど俺にはわからん。

[貴石?と、耳慣れぬ言葉に眉が動く。
しかし、止めずにとりあえず先の言葉を聞く。
フェルゼの表情に色が付く。
小さな怒りと、大きな嘲りに。

ダイヤモンドを得て、目の前で砕いた時とは違う。
何故だろう。
その視線は、ダイヤモンドなど比ではないくらい、首元のオーシャン・アレキサンドライトよりも、何か美しいものを見ているような。]

お前は、誰だ

[にたりと狂ったような笑み>>236を浮かべるのは、ついこの間までフェルゼだったはずこもの。
だが今は、狂った"ナニカ"に見えた。]

(240) 2019/03/15(Fri) 19時頃

【人】 森番 ガストン

人間ではないと言っていいと言ったな

[それは、人狼がいることの自白に他ならない。
人狼がいることを、この男は知っている。

否、自らを人狼だと、人とは違うものだと定義しているのなら。
やはりこの男はもう、人ではない。]

では、言おう。
お前はもう人間ではない。
人を害し、仲間を害するのは、ただの獣と同じだ。

[ガストンはフェルゼを人狼と断定した。

ガストンは知らないのだ。
人狼に狂う存在があることを。
人狼病の噂を聞き、人狼病に罹患した人物がどうなるかを聞き、ガストンは怖れた。
"人を、仲間を害することに、躊躇いを覚えなくなる。"
(人狼病の中には、自我を持ったままの人もいるかも知れないが。
 あくまで、ガストンが知る限りの、人狼病の話だ。)]

(241) 2019/03/15(Fri) 19時半頃

【人】 森番 ガストン

[フェルゼに言われずとも、自身が愚かであることは自覚している。
頭が回るわけでもない。
弁が立つ訳でもない。
だが、それでも、この船を沈ませる訳にはいかない。
このRedWolf号は、人が、海賊が乗るための船に走り続けている船で、人狼などを乗せるために、整備してきたのではないのだから。

辺りを見渡す。
帆を張るためや、何かしらに使うロープがそこらに転がっているはずだ。

相手はフェルゼひとり。
今はどうやら空手のように見える。
ガストンも、あるのは腰にぶら下げた数本の槌のみ。
ガストンとフェルゼでは体格が違う。

縛り上げて、ハワードに判断を仰ごう。
視線をフェルゼから逸らし、甲板に手を伸ばした。]*

(242) 2019/03/15(Fri) 19時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 19時半頃


【独】 負傷兵 ヒュー

/* ハワードすごい。>>228
把握ミスホント申し訳ない……ありがとうございます……

……予定よりヒューが丸い性格になっちまったので、どうしたもんかな。

(-58) 2019/03/15(Fri) 20時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[目が熱い。頬も、顔全部が熱い。
溢れる涙が止められない。悲しみが体を覆うのを止められない。

ねぇどうして]

 …ぐ、 すたフ おに、いちゃ

[涙の膜で歪んだ視界の膜に、屈んだ人影が写る。>>206
髪と声で誰かがようやく分かるそれの名を呼んで、
大きく鼻を啜ってしゃくりあげた。

わけがわからない。
大きな得体の知れない感情と怒りの行き先がわからない。
グスタフに縋るように手を伸ばし、その手が一度宙で止まる。]

(243) 2019/03/15(Fri) 20時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット

[『私たちの中に『 人狼 』が紛れ込んでいる』
先程のジャーディンの言葉>>187
を裏付け追い打ちをかけるように、
副船長のハワードが口にする。>>230

誰が?

僕の大好きな家族の誰かが?]

 ……、ッ ぅ

[わからないから、縋って泣きつきたかった手が
グスタフに伸ばしていいのかもわからなくて
彼がそうじゃないという証拠も無くて

彷徨った手は、床に落ちた。]

(244) 2019/03/15(Fri) 20時頃

【人】 蟻塚崩し エルゴット


 ぐ、ぐすたふ兄ちゃん の、事は

[声が震える。]

 し、しし し 信じて、いい の?

[聞いた所でどうなるんだろう。
けれど聞かずには居られなかった。

今まさに副船長によって疑いをかけられ、
その疑わしさを然程隠しもしないヌヴィルを横目に

エルゴットは小さな決意を胸に、グスタフに問いかけた。*]

(245) 2019/03/15(Fri) 20時頃

蟻塚崩し エルゴットは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 20時頃


【独】 奴隷運び ヌヴィル

/*
ヒューを、ヒューを占いたい
(散々死ぬ動きしといて何をいっとるか

(-59) 2019/03/15(Fri) 20時頃

【人】 執事 ハワード

―船長室―

  …貴方は知らなかったんですね
  ソレを言ったのは私です。

  だから襲うのであれば、私を襲うべきだった
  船長を襲うより余程に楽だったでしょうね


[ 吐き棄てるヌヴィルに>>233淡々と話しかける

"貴方が船長を殺したのでしょう?"

事実を知りながらも
彼を疑っているという素振りを隠そうともせずに ]

(246) 2019/03/15(Fri) 20時半頃

【人】 執事 ハワード


  貴方は船長を恨んでいた

  それに、あの船長を倒せるのは…ヌヴィル。
  キルマーク一位の貴方だけなんじゃないですか?

[ 昨晩船長へ向けられた力は
今此処では解放することはない

そして力では敵うはずも無かったから
戦闘になれば死ぬのは此方かもしれない *]

(247) 2019/03/15(Fri) 20時半頃

執事 ハワードは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 20時半頃


【独】 執事 ハワード

/*
今までもゲスいのはよくやってきたけど、今回一番ひどいな
ヌヴィルごめんね(土下座

(-60) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ― 船底 ―

[サイモンがやられた手口は船長とは違うようだ。>>226
よくよく見ればそんなことはさすがにわかう。
けれど死ぬべきではない場所で、
予想もしなかった方法で、
立て続けに二つの死体を見た]

 食われるって ……化け物かよ
 獲物使ったのは、もしかして
 中身だけが目的で―――……っ、

[海上生活でそれなりに鍛えているとはいえ、あくまでそれなりだ。重い荷物は持たないし、重い武器だって不得手。優男とも評されるこの男が「敵」と認識していないギリアンを避けるはずもなく]

 は、 っあ!?

[待て、すら言えずに捕らえられ>>209
彼の目論見通りに床に引きずりおろされ、元々の不衛生な床に広がった血が、着替えたばかりの明るい色のシャツにしみこむのを感じ―――]

(248) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  狂気というのは……伝播していくものだ。


[静かな言葉は誰に届けるわけではなく独白のように。
 最低限の処理しか出来ていない船長から視線を剥がし、
 床へ蹲り嗚咽を──喘鳴を鳴らすエルゴットへ。

 そうして、なにより決定事項のように、
 死者へ渦巻く感情を伝染させたハワードへも。>>247
 勿論、その言葉に怒りを帯びるヌヴィルへも。>>233

(249) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  船長はもう治せない。
  彼を誰かが殺したのは事実だが、
  その誰かを探す前に船長を弔うべきだな。


[死を間近に迎え苦難の沼に嵌る患者を、
 終らせるためだけの慈悲の短剣を腰から外して。
 十字架に似るそれを船長に握らせるように、
 胸の上へ組ませた手へと収めて即時の弔いとした。
 
 本来ならばシーツが覆う全身だが、
 これで、少なくとも人として死んだていには見える。
 それで嘆く心が安らぐかは別としても]

(250) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 銀行屋 ザーゴ

 ふ、 ……っざけんな!!

[咄嗟に掴んだのは愛用しているペン。
何も仕込んでいないただのペンのキャップを親指で飛ばし、ギリアンの太い首あたりを目指して振りかぶる。
しかし肩は床につき押さえられ、どの程度思うように動けたかはわからない。

結果を確認する間もなく、足を、膝をばたつかせ巨体から逃れようと試みた**]

(251) 2019/03/15(Fri) 21時頃

銀行屋 ザーゴは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 21時頃


【人】 弁務官 ジャーディン


  それでいい、エルゴット。
  誰かを信じようとするのは勇気のいることだ。

  それが仮に過ちであっても、
  きみのその行為には、……きっと意味がある。


[信頼を武器にできるのならば、
 この混迷で、誰かを信じることができるのなら。
 その姿がなにより狂気が船に染み入る防波堤に繋がる。

 だとしても不安は残るだろうけれど、
 その不安を散らしてやるようにいい添えもする]
 

(252) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 弁務官 ジャーディン


  少なくとも昨晩グスタフは、
  私の研究に付き合って遅くまで一緒だった。


[心へ浸透させるかのような、冷静な声音で*]

(253) 2019/03/15(Fri) 21時頃

弁務官 ジャーディンは、メモを貼った。

2019/03/15(Fri) 21時頃


【人】 負傷兵 ヒュー

[本当かと問うニール>>184にも、一度頷く。
いつもなら、「ヒューちゃん」なんて呼ばれたら一度「あ?」と睨み返すやり取りはするが、今は無しだ。
ニールの言う通り、惨い。殺して"死体を放置"したのだから。

船長を殺せる戦力>>168、それが目に見えてわかるものと言えばキルマークだ。
一位に君臨し続ける者がいる。
肩を並べる位置にいるからと、男の名前も囁かれているやもしれない。

だが、動機がないのだ。
少なくとも、男の知る限り、奴には。
純粋な戦力だけで判断などしたくない。]
 
 ――あぁ、わからねぇ事が多い。

[肩を叩く手>>170は、男がするような乱暴なものではなかった。
…こう言う時に兄貴面だ。この船に長く乗るのは男の方なのに。
苛立ちは収まらないながら、周りを見るべく冷静を取り戻す。]

(254) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[見聞したい奴は止める事なく見聞させた。
ザーゴやジャーディンが入れ替わる。
ジャーディンに用はあったが、さすがに今話すような無神経さは持ち合わせていない。

遅れて現れたエルゴットは、何故か重装備>>199だった。
雄鶏の卵を探すと言ったエルゴット>>176に、真実を告げるべきか悩んだのが
何時間も前のように思える。
撫でてもらうのが好き>>177な、海賊と言う生業に不似合いに見える甘えた奴。

今、男が自信を持って犯人でないと言えるのはエルゴットだけだった。
大粒の涙を流す姿>>201を見れば誰でも…なんて感傷ではない。
動けば鶏が鳴く部屋を、深夜に出入りできたとは思えないからだ。]

(255) 2019/03/15(Fri) 21時頃

【人】 負傷兵 ヒュー

[ジャーディンが言うには、やはり喉>>182
見つけた時よりはまともな姿に戻った船長を背後に、
粘る唾を飲み込みながら言葉を待った。]

 ………

[知恵をつけた獣のような者の犯行>>186、要約するとこうか。
エルゴットの願い虚しく、男の眉間の皺が深くなる。

だが同時に、ヌヴィルの犯行に落とし込むにも不自然が残ると思えた。


何故って。あいつ、頭悪いから。
たぶん、そんな強い力を隠して今までやって来れる気がしない。
尻尾くらい出てそうだと、失礼極まりない推理をしていた。
そうニールの言葉>>198に頷いた。
グスタフ>>205も似たような見解か。
二人共、男と見ていた所は違うようだが。

蹲っても>>203立てるだろうと男は見ているだけだったが、兄貴面>>206は面倒見がいい。]

(256) 2019/03/15(Fri) 21時半頃

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ギリアン
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エルゴット
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ニール
12回 注目
ザーゴ
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犠牲者 (5人)

サイモン
0回 (2d)
グスタフ
16回 (4d) 注目
ヒュー
13回 (4d) 注目
ハワード
24回 (5d) 注目
ピスティオ
14回 (5d) 注目

処刑者 (4人)

ヌヴィル
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フェルゼ
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ガストン
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ジャーディン
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突然死 (0人)

舞台に (5人)

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ブッカ
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ヨアヒム
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