人狼議事


271 恐怖のなつやすみ

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【人】 飾り職 ミッシェル

[もうさっさと包帯を受け取って退散しよう。こちらがボロを出す前に。]

 ……、っ……

[しかし彼女が持ってきた包帯の、その箱。>>43
そこに書かれているのは、やはり…………見間違えでなければ、かの国の言語ではなかろうか。
思わず息を飲んでしまう。]

 あ、あ……、ありがとうございますっ、
 これっ!! お、お釣りは結構なんでっ!!

[包帯を受け取ると、受付のカウンターに紙幣を一枚放り投げるように置いて。]

 それじゃっ!!!

[すぐさまくるりと踵を返して走り去ろうとするのだった。*]

(45) 2019/08/03(Sat) 14時半頃

【人】 森番 ガストン

――森のある一画にて――

[まだ空には晴れ間も見える。
それでいて異様な程に雲は早く流れていく。
嵐がもうすぐそこにまで迫っている事を指し示していた。
昼間に見れば、さすがに生首と間違えられる事はないだろうが。]

まだ、だな。

[その場にある木の1つ1つに何の目的かも分からぬテープを巻き付けていく。
一目にしては分からないだろうが、印の付けられた場所を繋げば、六芒星に似た形をしていただろうか。今し方管理棟で一悶着あったあの図形>>38とも非常に関連の深い、あの形とよく似た。]

(46) 2019/08/03(Sat) 15時頃

【人】 森番 ガストン

そんなに慌ててどこへ行こうってんですかい?

[何やら焦る者>>31を見つければ、あるいは先に見つかっていたか。
そっと近づき低い声で問うただろう。

何かを品定めするかのように。**]

(47) 2019/08/03(Sat) 15時半頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 15時半頃


フローラは、ここまで読んだ。

2019/08/03(Sat) 19時頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

― →キャンプ場:森 ―

 ハァ、ッ…は…――!

[皆は何処にいるのだろう。駈歩で息を切らす。
声をかけようにも大声を出すことはできない。
『呼んではいけないもの』まで
呼んでしまいそうだから。
己の目と足だけが、今は頼りだった。

慣れない木々の間を抜け、できる限り獣道は避ける。
仲間たちの事だから、変なことはしないだろうが、
本当に『調査』でも始める輩がいようものなら、
順路を抜けている可能性だってあるには、あるが。

一人でわざと迷うなんてことは、選べなかった。]

(48) 2019/08/03(Sat) 19時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[林が深くなってきた、その中心で再び立ち尽くす。
湿った空気が肌に張り付き、無意識に顎を袖で拭う。]

 くそ…何処まで行きやがったんだ…

[仲間どころか、ナタマスクの姿すら見えない。
息を整える間に、徐々に思考は冷静になって――]

 ……ッ!
 あ、あ? いえ、あの、別に……

[冷静になりかけた瞬間、
背後より聞こえた低めのトーン。
振り返ると、見知らぬ男性が立ち、
こちらに話しかけているということを知った>>47
つい、条件反射で『別に』と答えてしまう]

(49) 2019/08/03(Sat) 19時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 ちょっと、仲間とはぐれちゃって、
 さがしてた、とこなんすよ

[ピカピカの大学一年生にとっては、彼がかつての大学の先輩であることなんて知る由もない。

――「殺人鬼がいるかもしれない」なんて、
そんな話を見知らぬ人物に振ったところで
此方が不審がられるだけだ。それだけは御免被る。]

 アンタこそ、こんなとこで、何を? 

[旅行客ならハイキング一択だ。
ただ、彼の見た目からして、
あまり「旅行客」とは思えなかった。

にわか極まれりな男にとっては、印>>46の意味もわからずじまい。当たり障りのない、質問を。]*

(50) 2019/08/03(Sat) 19時頃

蝋燭職人 フェルゼは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 19時頃


【人】 姉妹 ロイエ

― どこかのコテージの中 ―


    パンッ   たんたんっ

         パンッ   たあんっ

[どこか破裂音に似た"なにか"の音が連続で。
 しかしコテージの中は暗く、人の気配は薄い。

  低い唸り声が聞こえ、また破裂音。]


   タンタンッ    パンッ!!!

[その音の正体に気づくものはおそらく、まだいない*]

(51) 2019/08/03(Sat) 19時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

――クソ蚊めぇえええええ!!


[そんな低い、唸り声]

(-9) 2019/08/03(Sat) 19時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

― 少し前のこと ―

いや、まだ明日はいるけどサ、
長引いたら嫌じゃんか、・・・

…「迎えの夜」?


[青年の言うのは都市伝説だろうか>>1:58
 来るときもフローラにオカルト大丈夫かと聞かれたし、
 やはりここはそれ目当てで来ちゃうような島だったのか。
 疑問を口にする前に、彼は「出るかも」なんて言葉で締めくくり。
 
 部屋へ戻りつつ、フローラが大丈夫か心配になりはしたのだが――]

(52) 2019/08/03(Sat) 19時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

……いない。

[そこはすでにもぬけの殻で。>>11

 しかも、かすかな陽の光で気がつくのは、
 そこが赫色に染まっていることだけ。]
 
…うそだろおい。


[つぶやいて、布団を引っ掻き回す。
 中にいやしないかともぞもぞと探し回るも無駄に終わり。
 眉根を寄せて、一旦外へ向かうことにした*]

(53) 2019/08/03(Sat) 19時半頃

【人】 受付 アイリス

[走り去って行った彼女を見送り。
気がついて居ないアイリスは、お釣りがいらないという言葉を好意的に受け取っていた。]

きっと、包帯が必要だったのね。
お釣りは要らないだなんて。

そんなにありがたかったのかしら。

[気にするでも無く。
管理棟へと帰っていく。]

(54) 2019/08/03(Sat) 20時頃

フローラは、フェルゼに話の続きを促した。

2019/08/03(Sat) 20時頃


フローラは、ミッシェルに話の続きを促した。

2019/08/03(Sat) 20時頃


【独】 蝋燭職人 フェルゼ

/*
あめあったんかー!

(-10) 2019/08/03(Sat) 20時半頃

フローラは、ここまで読んだ。

2019/08/03(Sat) 21時頃


【人】 森番 ガストン

[射竦めるように、見通すように、招かれざる来客を見つめる。
何をしていた>>50、とは難しい質問だ。
人に説明する事自体、彼にとっては難しかった。]

自分も、人捜しみたいなもので。

[端的に。
それ以上でもそれ以下でもない。]

(55) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー

   ―――  嵐が来る前  ―――


[ 幾人かで輪を作って、あーでもない、こーでもないと
  議論を重ねる光景。>>6>>22
  若いなあ、なんて口元が知らずのうちに弧を描く。 ]


   何か面白い物を見つけたら教えてよ。
   宝物でも、………死体でも。


[ 彼らは目的を持ってサークル活動をしているのだから。
  他に優先すべきことがあるのなら
  もちろん、そっちに力を注いでほしいけど。 ]
 

(56) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   御馳走様。
   美味しかったよ。


[ さて、そろそろ頃合いだろう。
  47(0..100)x1枚目の肉を食べ終えた辺りで、
  ウェットティッシュで口元を拭い。
  一足早くその場を後にした。 ]*
 

(57) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

お仲間、どんな方で。

[ピリリとした空気感の中で。
台風が近付く今危ないとの親切心もあったが、何よりも邪魔されたくない。
森に人を入れては困る。]

何かの集まりですかい?
もし会ったなら、そこに案内しておきやしょう。

[そう言えば、また木に巻き付けようと赤縄を取り出した。*]

(58) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【独】 姉妹 ロイエ

>>57
めっちゃたべるやん

(-11) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【人】 森番 ガストン

[やがて話が尽きるとすれば。
ほんの僅かではあるが、珍しく口角が歪み。]

危ないものには、深入りするものじゃないですぜ。
すぐに、戻れなくなる。

[ああ、そうだと日常の延長のように物騒な事を宣うのだった。
これは忠告だ。*]

(59) 2019/08/03(Sat) 22時半頃

【人】 迷い人 ヘザー



   そうだ。―――穴を掘ろう。


[ 思い立ったのは、
  忘れ去れたかのような小さな小屋。
  壁に立てかけられたスコップを見た瞬間。

  だってほら、誰だって知られたくないことあるよね。
  趣味とか性癖とか。
  生まれて26年。
  私だって、そういうものはそれなりに、ある。

  普通なら内に秘めてひっそりと楽しむだけでも
  私が死んだら話は別。
  捜査という名目の元、秘密は白日の下に晒される。 ]
 

(60) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー

[ 結論、スマホはヤバイ。 ]

(61) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 埋めよう。この個人情報の塊を。
  そうすることで私という人間の生前が、
  誰かの目に触れることがないように。

  海に投げ捨てる?
  いやいやいや、普通に壊れるよね、それ。
  何かの手違いで死にそびれた時。
  この情報化社会。
  スマホなかったらすごい不便だし………。 ]
 

(62) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ 防水ジップロックは持って来ている。
  お風呂に入りながら、スマホを弄る必需品。
  そこに仕舞って掘った穴に埋めればいい。

  こうしておけば、
  万が一死ななかった場合は、取りに戻ることができる。
  いや、死ぬけどね?うん。
  見ての通り、死ぬ気満々だし。
  死ぬために生まれたと言っても過言じゃないし? ]
 

(63) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 迷い人 ヘザー


[ ざくり、ざくり。

  曇天の空の下。
  馴れないスコップを手に。
  深い森の中、黙々と穴を掘る女の姿があったのは、


     ――――つまるところ、そういう理由だ。 ]*
 

(64) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【独】 迷い人 ヘザー

/*
うーん、RPはシリアスで、というのに反している気がしてきた
申し訳ない……

(-12) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【独】 森番 ガストン

/*
どういう理由だ。

(-13) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【独】 森番 ガストン

/*
おいでよガストンの森

(-14) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[ふ、と乱れがちだった息は、
徐々に落ち着いてきたものの。
どうも目の前の彼の話が耳にうまく入らない。
ハイキングの格好ではないとも思ったが、
人捜しの格好でも無いような気がする。>>55

だって、どうして、
人を探すのに縄が必要なのだろうか…?>>58

口数少ない彼の言動からして、
よもや、見つけ次第縛り上げる、なんてことすら、
ありえそうな、気がして。]

(65) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 そ、…ッすか
 俺んとこは、俺と同じくらいの年齢の集団っすよ
 他にそういうのいなかったんで、
 まあ、わかるとは…思いますが。…はは

[ただ、それはこちらも似たようなものか。
寝起きに着替えたとはいえ、Tシャツにビーチサンダル。森の中に駆け込むには少々勢いづいた格好であったのだから。

故に、相手の事を否定するでもなく。
乾いた愛想笑いのような返事を返し、]

(66) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 寧ろ、なんていうか。

 『俺が喚ばれた側なので』

 …行かなくちゃいけないんですよ。

(67) 2019/08/03(Sat) 23時頃

【独】 蝋燭職人 フェルゼ

[メモ書きの先、森に来いと言われたのは自分の方。

そして、ましてやナタマスクなんて物騒なものがいて、放っておくわけにはいかないから。

皆を…――先輩を。]

(-15) 2019/08/03(Sat) 23時頃

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