人狼議事


271 恐怖のなつやすみ

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1日目の夜、魚の跳ねる瑞々しい音が聞こえた。


1日目の夜、魚の跳ねる瑞々しい音が聞こえた。


1日目の夜、魚の跳ねる瑞々しい音が聞こえた。


時は来た。乗客達は集まり、互いの姿を確認する。
サイモンの姿が見つからない。


物資もエネルギーも限られた中、人狼に対抗するために乗客たちは一つのルールを定めた。投票により怪しい者をここから放り出そうと。宇宙服ひとつでは命の保証がないが、それもやむを得ないと……。


現在の乗客は、ガストン、アイリス、ミッシェル、フェルゼ、ロイエ、ヘザー、フローラ、メルヤ、ズリエルの9名


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


【人】 迷い人 ヘザー



   どうもありがとう。


[ サークルの民を動員して>>74
  骨を折ってくれたことに感謝して。

  出てきた結論に>>75成程と呟いた。 ]


   何の地図なんだろうね。
   宝物の在りかとかだったら、浪漫があるね。


[ なんて、夢見るようなことを語った後。
  埋まっているのは別のものかもしれないけど。
  と、冗談めかしてくつりと笑った。 ]**
 

(0) 2019/08/03(Sat) 00時頃

迷い人 ヘザーは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


【人】 森番 ガストン

[やはり地図は見つからなかった。
本人はそれでも読める者など居ないとたかをくくっていたが、文字は分からずとも見る人が見れば分かってしまうかも知れない。

例えば、地図に示されている場所は少女水没事件が起きたあの場所、曰く付きの洞窟の中にあるほんの水たまり程度の地底湖、何かが埋められたあの場所の横手にある森のせせらぎ。どれも水が関係する場所だという事に。

それは偶然この島に伝わる幾つかの伝説とも似通っていたか。
そしてまたしても水。湖横のコテージ。ここで何やら騒ぎが起きたようだが・・・・・・
仄暗い森の奥でまた目を光らせる。]

必ず、ミツケダス。
例えそれが地獄の果てにあったとしても。**

(1) 2019/08/03(Sat) 00時頃

森番 ガストンは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

─通信が途絶えた朝─

あれ?この時間なのに外が暗い…何かあったのかな。

[窓の外は昨日の快晴とはうってかわってどんよりとした曇り空。時計を見て、あわせ間違えたのかとスマホを確認。
確かに時間はもう朝だ。]

今、台風って近づいていたかな…
あれ、ページが出てこない。
回線が不調なんだろうか。

SNSの方は…
うへぇ勘弁してください。回線様…

[テーブルの上に出しっぱなしのノートPCを開き、
天気情報のサイトにアクセスをするが繋がらない。

それならとSNSのアカウントを開き確認してみる。
昨日開いたページから先が読み込みをしない。
がくりと肩を落とす。]

(2) 2019/08/03(Sat) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

仕方ない、誰かスタッフの人を見つけて聞いてみよう。
PCは…すぐに戻るしこのままでいいか。

[昨夜PCを開き作業をしていたのは、この島の全体図。
怪異スポットと思われる箇所に所々赤で印が入ったもの。

再起動をするのが面倒だったので、そのままの状態でコテージを出た。]

(3) 2019/08/03(Sat) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[少し歩くと、見晴らしの良い丘に出てくる。
吹き付ける風は思ったより力強い。]

うわ…涼し…
心なしか雲の流れる速度も速いような…

───!!
もしかして…アレが…くる!?

夏といえば台風シーズン。
台風といえば……暴風。
これは…噂の…

(4) 2019/08/03(Sat) 00時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

迎えの夜がやってくるのですね…!

あぁ…それなら不足分を埋められる…
もしあの人が消えてしまう事になっても
新しい──が、補填できる…!

[空に視線を向けたまま、感極まったように声を上げた。

暫しの間、嬉しそうに空を眺める。
気づかない間に包帯の端が解け、
ひらひらと風にたなびいていた。]

(5) 2019/08/03(Sat) 00時半頃

メルヤは、SNSに書き込もうとして、繋がらないことを思い出した**

2019/08/03(Sat) 00時半頃


逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 00時半頃


【人】 飾り職 ミッシェル

 いえいえ!
 こちらこそ貴重な資料をありがとうございますっ

 宝物かぁ……
 ふふ、だったらステキですね。

[と微笑むJDとその同級生のまたJD。
 一方、男子陣が盛り上がったのは女性のそのあとに続いた言葉>>0の方。
「やっぱ死体のありかだろこれは」「未解決事件の手がかりなんじゃね!?」「死体埋めた場所なんてメモしておくか?バレるじゃん」などと]

 ちょっと男子〜!!
 肉焼いてる時に死体の話なんてするんじゃな〜いっ!!

[一番でっかい声で女子が叫ぶのはもはや様式美。

 みんなそれぞれに地図をスマホで撮影し、JDも一応カメラに収めさせていただいたことだし。
明日はこの印の場所を探しに森を探検だ〜!なんて話に発展したのはいいんだけど。
肝心の集合場所の話題には至らなかった>>1:43のであった。酔っ払い共め。*]

(6) 2019/08/03(Sat) 01時頃

【人】 ビール配り フローラ

― 前日:バーベキュー場で ―

[幾度かすれ違って、顔だけは見ていた彼女は、ミッシェルというのか。
乾杯の音頭>>1:22と共に、手に持ってた桃サワーの缶をこつりと合わせ。]

 うん。さっきね、連絡船で少し酔っちゃった時に、
 心配してくれた人が居て。
 オカ研で来てるって指差した方向に居た人達だから、
 顔だけは知ってて。

 ……肝試しかー。青春だねぇ。
 ワクワクするねぇ。

[なんて、楽し気に笑うけれど。
ロイエは洞窟に興味を示しつつも、待機の様で。>>1:32>>1:33]

(7) 2019/08/03(Sat) 01時頃

【人】 ビール配り フローラ

 ん、んーー。
 興味はとってもあるんだけど、明日にしようかな。
 ……また機会があったら、今度は一緒に遊んでくれる?

[なんて、にへっと笑顔を向けたのでした。]

(8) 2019/08/03(Sat) 01時頃

【人】 ビール配り フローラ

[それから再び、友人達と賑やかに過ごして。
やがて少し離れた場所、嫌そうな声>>1:25が響いたなら、そちらに視線を向け。]

 あ、さっき声かけてくれたひと。

[ミッシェルと肝試しのペアになったらしいのは、連絡船で声をかけてくれた人の様だ。

体育会系な励ましをくれたその人がオカ研と聞いて、先程はちょっと驚いたものだけれど。
視線が合ったなら、「さっきはありがと」と唇だけで紡いで、にまっと笑う。
まぁ、伝わらなかっただろうけれど。]

[それから、ロイエの苦々し気な呟き>>1:34に、遠くへ向けていた意識を戻せば。]

 どした? 大丈夫?

[なんて、首を傾げたのだった。]

(9) 2019/08/03(Sat) 01時半頃

【人】 ビール配り フローラ

― 翌朝 ―

[夢を見ていた。
みんなで楽しく、バーベキューをしてる夢。
それは前夜の光景、そのままをなぞっている様で。

けれども、段々と、その様相は変わっていって。
いつの間にか、薄暗闇の中に私ひとり。

ガツガツと、貪る様に食べていたのは、バーベキューのお肉じゃなくて。
口は、手は、べたべたに、赤に染まり。
視界は、だんだんと赤に塗りつぶされて……――。]

 嫌っ!!!!!

[跳ね起きたら、嫌な汗が肌にはりついていた。
辺りを見回したら、同室のロイエの姿はすでに無く>>1:48
次の瞬間、ふと目に入ったのは、床に落ちていた赤い雫。]

(10) 2019/08/03(Sat) 02時頃

【人】 ビール配り フローラ

[びくり、として、恐る恐る手の平を見てみたら、少し血濡れていて。
パジャマがわりのTシャツにも視線を向けたら、そこにも血が。]

 な、何でだろ。

[夢から覚めたばかりで。
夢が現実になってしまった様な感覚を覚えて、少し嫌な気持ちがしたけれど。
とりあえず、洗面所で手を洗おうとしたなら。]

 ひっ。

[口元や、顔にも血が付いてた。]

 何で。何で?

[それを急いで洗い流すと、Tシャツを脱ぎ捨てる様にして着替えて、部屋の外へと出た。]

(11) 2019/08/03(Sat) 02時頃

【人】 ビール配り フローラ

[部屋の外、床には、転々と血の跡があって。
それをなぞってみたら、不自然に、ドアの開け放たれた部屋の前に着き。]

 ………!!!

[部屋を覗いてみたら、そこには、くしゃくしゃになって散乱している紙の山や、荷物が。
それは誰かが暴れたか、もみ合いでもあった様な。
そしてそれらを、血の赤が彩る。]

 ……っ! なんで。どうして。
 ……こわい。

[ぽつり、こぼすと、足早にコテージを後にした。]

(12) 2019/08/03(Sat) 02時頃

【人】 ビール配り フローラ

[どこへともなく走っていて、行きついたのは、見晴らしの良い丘。
何だか嬉しそうな声>>5が響けば、少し驚いて、そちらに視線を向ける。
その言葉の意味は、分からなかったけれど。

ひらひらと包帯を靡かせるのを見れば>>5。]

 ……だいじょうぶ?

[なんて、少し遠慮がちに声をかけてみる。
怪我をしているのだろうに、包帯が解けてしまっていることと。
雲行きも良くなく、風も強いから、丘に居るのは危ない気もして。**]

(13) 2019/08/03(Sat) 02時半頃

ビール配り フローラは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 02時半頃


【人】 飾り職 ミッシェル

―朝・コテージにて―

 会長〜、いる…… うわあ、みんないる

[シャワーを終えて会長の部屋へ向かうと、他のオカ研メンバーも既に集まっていた。
ネットがダメなら直接訊きゃあいい、と、みんな考えるところは同じだったらしい。

 しかもなにやら、珍しく議論が白熱している。]

 どーしたのみんな、そんな急にやる気出しちゃって……
 え? 水没、事件……? ……なにそれ?

[どうやらガチめのあの子が常日頃から持ち歩いている古新聞のスクラップブックの中に、そこ>>1に行き着く道標が紛れていたらしい。
そんなもの置いて来いよと毎度の如くぼやいていた男どもが一転、一様に賛美の言葉を送っているさまはなんというか、一周していっそ清々しいわ。

 ネットの匿名の書き込みなんかよりもずっと信憑性のあるソースの登場に、珍しくみんな由緒正しきオカ研員的な熱意を見せている……というよりは、ただの野次馬根性だろう。
本当に死体なんか出てきた日にゃ、囲んででピース取った写真をSNSにアップしかねないぞこいつらは。回線が死んでて良かった。]

(14) 2019/08/03(Sat) 02時半頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 って、今から森に行くの?朝ごはんは?
 天気だってなんか怪しいよ?
 っていうか、一人足りないじゃない。置いてくわけ?

[そう。見慣れた後輩の姿>>41が最初から見当たらない。なんでもコテージのどこにも居ないらしく、今日は朝から誰も彼の姿を見ていないとか。
 子供じゃあるまいし、そのうち戻って来るだろうから書き置きでも残しておけばいい。途中で会ったら拾っていくさ。……というのがどうやらメンバーの総意らしい。]

 ……いいですよもう、あたしが探して来るから。
 森でもどこでもさあ、行った行った!

[世の中には多数決というものがある。
 4対1。
 ゆえに、これ以上の問答は無駄である。]

[事前にコンビニで買った朝食用のサンドイッチなんかを冷蔵庫から取り出し、早々とコテージを後にする面々。
自分はというと、後輩と行き違った時のために、目立つところ……玄関のシューズボックスの上に、メモを用意して。]

(15) 2019/08/03(Sat) 03時頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 『みんなは森に行ってます
  お昼には一度BBQ場に集合するから、
  そこで落ち合おうね

  PS.このメモは読んだら捨てておいてね』
 

(16) 2019/08/03(Sat) 03時頃

【人】 飾り職 ミッシェル


 『無駄かもしれませんよ。』

[不意に背後から声が上がって、驚いて振り向く。
この中で一番オカルトという言葉に近い、あの子が玄関先に立っている]


 『あいつ、二度と見つからないかも。
  ――もう、始まってしまったから。』


 はぁ? ……なにそれ

[不気味な笑いを浮かべてこちらに背を向ける姿を、呆然と眺めたまま。
しばらく立ち尽くして、その言葉の意味を考えていたけど…………]

 ……相変わらずわかんないなあ、あの子。

[いつものことだった。
深く気にするのはやめて、自身もコテージを後にする。]

(17) 2019/08/03(Sat) 03時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[というか、あちこち探し回るよりコテージで待ってる方がずっと効率がいいというのはわかってるんだけど。

 ちら、と、ミュール履きの足元を見遣る。
 あの痣。ファンデーションで隠しはしたけど、それだけだとひょんなことで落ちてしまいそうで、少し心許ない。
覆って隠せるようなものが欲しい……包帯かな、やっぱり。]


 そういえば、このあたり……

[通りがかりのコテージ区域。その隅の方に視線を移す。

 ……ルームメイトの彼女が言っていた。
昨夜の肝試しの途中、道に迷ってこのあたりに来たと。

そして生首は現れなかったけれど、かわりに不審な人物を見たと。]

(18) 2019/08/03(Sat) 03時頃

【人】 飾り職 ミッシェル

[まるで蝶を誘い込む花の如く甘い香りを漂わせ。

 魔術師の如きフードで顔中体中に巻いた白い包帯を隠し。

 何かを……誰かを探している風な、

 そう、黄泉へと連れ去る魂を吟味しているらしき、
 死神の姿>>1:7>>1:8を……**]

(19) 2019/08/03(Sat) 03時頃

飾り職 ミッシェルは、メモを貼った。

2019/08/03(Sat) 03時半頃


【人】 蝋燭職人 フェルゼ

― 前日・バーベキューにて―

 ん?うーい、なんすか、先輩

[肝試しを始める前の事。>>1:74
酒気より食い気を出していた男は、
手に肉串を抱えて他の男子と同じようにやってきた。]

 何読んでるんすか?
 地図?俺わかりませーん、パース。

[読み回していたであろう地図を3秒も立たずに次の人へ回し、串の肉をひとくち、ふたくち。
次に回ったのはガチめの同級生だった。
彼は誰よりもその地図を凝視し、スマホなども確認せずに『もしや…』『いやこれは…』と繰り返した後。]

(20) 2019/08/03(Sat) 05時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

 『言語自体は僕にも読めない。
 ただ。これは言語というより記号に近いことから、
 かつて陸軍が使用していたという、
 暗号用の言語かもしれないな。

 冊子にもあっただろ?>>0:30
 ここはそういう場所なんだよ。
 だから、この目印は研究室か、防空壕か…
 そのどちらかでは?』

(21) 2019/08/03(Sat) 05時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

[……なんて、それっぽいことをいうものだから。
その話しを火種に酒の入った男どもは大盛りあがり。]

 へ〜、じゃ、もしかしたら、
 死体とかもあるんじゃないっすかね。

[男もめずらしくその手の話題に乗ったように。
とんでも話に乗っていたとか、いないとか>>6]*

(22) 2019/08/03(Sat) 05時頃

【人】 蝋燭職人 フェルゼ

― 現在 ―
[管理棟。チェックインをした受付で待つこと数分。]

 誰も来ねえ…

[受付側にあった自販機で買ったコーヒーを飲み干しても、
未だに仲間の影一つ現れないとは。
ハア、と大きなため息一つ。
缶をゴミ箱に捨て、仕方ないと宿泊棟へ戻ろう、
という考えに行き着く。]

 皆回線死んでるの困ってねえのかよ…

[文句を言いに聞いたのは、結果的に自分だけとなる。
今度からはもう少しホウレンソウを大事にしよう。
そう心に決めていたのだった。]

(23) 2019/08/03(Sat) 06時頃

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