人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 21時頃


【人】 友愛組合 チアキ

 ははっ   は、  ずるいかぁ

[立ち上がると、膝上にのっていた欠片が落ちて水音を立てた。
扉に歩みより、こん、と音をたてて額をくっつける]

 ねぇ、 六川せんせい

[彼は智秋がいることを予想していただろうか。
過った思考は、意味のないことだと、自分でも見えない笑みの紛れて消えていった]

 自分が死ぬのと、誰かが死ぬの、
 ……どっちが、マシですか?

 六川さんの「本当」の気持ち、って どれ?

[談話室で聞いた数々が、全部本当とは思えなかった。
もし偽りない言葉だったら(仮にそれが、思い込みであったとしても)それこそずるいと思った]

(27) 2017/04/06(Thu) 21時頃

【人】 営利政府 トレイル

――  : 中庭 ――
[厨房を出て、瑠東は中庭に立ち寄った。
廊下を汚した赤が、そこからだったから、と。

中庭は、壁に囲まれた箱庭はやはりおびただしい赤が飾っており、けれど発生源たりえる肉塊はなかった。

瑠東はまた、不愉快そうにそれを見やって]

 食われたのかな
 ――……ああ、やっぱな、困ったな 困った

 すっげえ 嫌な食われ方
 こんな、零してばっかで さ
 真っ赤じゃん 舐めてけよ 最低
 こういうの、ほんとやる気なくすなー……
 
[靴先で地面に吸い込まれた赤を、 土を染めてなお紅いそれをにじり]

(28) 2017/04/06(Thu) 21時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 いいよ、開けても

[最後の選択は彼に委ねる。
鍵なんてかかってない。この扉は、ただ隔てるだけの板で、障害になんてなりやしない。
開けばそこには、犀川の部屋にあったと同じような、食べ残し。
否、それよりも契られた欠片の量の多さに、血臭も、凄惨さも増していようか。
初めての食事に我を忘れても、フォークはただ、味覚が違うだけの人間。その胃袋には限界があった。

命を落としたケーキ――ギリアンが抵抗し智秋を傷つけていたとして、赤に塗れた様では、きっと分かりづらかっただろう]

(29) 2017/04/06(Thu) 21時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 21時半頃


友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 21時半頃


【人】 営利政府 トレイル

 ――…… まあ、いっか
 こういう食い方するんだったら、別に、いいか

[>>28 若葉をも染め上げた鮮血
その血を流した人物が生きていることさえ知らず。
置きざりにされた、見覚えのあるゴミ袋を
血をにじったのと同じ足で蹴り揺らした。
かちん、と金属音。
興味の失せたように、改めて死体を探し始めた。]



[収穫のなかった捜索の最後に。草の隙間。
花などなにも生えずにあった、地面の上に、白い欠片。
 それをつまみ上げると、人の骨よりも随分軽く、白かった。
>>1:13あの日、伊島の投げたトレイの欠片。溶かされずに終わった、その異常なまでの白さがひとつ、中庭に残されて*]

(30) 2017/04/06(Thu) 22時頃

【人】 友愛組合 チアキ

[智秋はフォークとしてあまりに未熟だった。
自分を偽るを知らず、ケーキの味を(本当の意味では)知らず。

腹を満たせばそれで満足。
ならもう、あとはどうなってもいい。
そんな気持ちと、

ただ食事をしただけ。何も悪いことはしていない。
そんな気持ちと、

人を殺してしまったという、気持ちと、]

(31) 2017/04/06(Thu) 22時頃

【人】 友愛組合 チアキ

[だから笑う。
はりつけた笑みは、言ってみればただ顔の筋肉を動かしただけだから、血にまみれていても、それはいつもの顔。

それが初野智秋の「普通」なのだから]

(32) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 22時半頃


【人】 修道士 ムパムピス

[扉の向こうから聞こえた声>>27に私は少なからず驚いた。一緒に花を見ようと約束して、それは確かに私の平和な世界の一ページだったから。
心の隅にあった、ただの顔も知らない闖入者の犯行、という線が断たれて私は杖をぐっと握りしめる。

質問を受けたら、私はほんの一瞬戸を叩くのを止めて]


マシって、誰にとってですか。
私にとってですか?あなたにとって?世界にとって?


[それが分からぬなら話にならない、とばかりに扉に爪を立てた。本当の気持ちなんか、私はとうの昔に見失っている。]

(33) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

――廊下――

[甘い匂いとされるその場所を探していれば廊下に見える赤い足跡、疑わなくてもそれがなんなのかは察しがつくくらいにその匂いを感じた。
甘いなどとは到底理解できぬ吐き気が出るような鉄の匂い。人の足痕にまばらに滲られた向かう先は厨房か]

 ・・・檀、少し離れて。
もし相手の顔を見たらあなたはすぐに逃げてそれを誰かに伝えなさい?

[ポケットにカッターナイフを忍ばせて、血を追いかけていく。 
やがて前方に見えてきた人影を見つけてタイヤは止まった。]

(34) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[少しでも笑みを見れば>>23
安心したようににっこりと笑って]

 大丈夫ならよかったです。

[その言葉を漏らせばいったん口を閉じて]

(35) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[全部聞き終わった後にまた口を開く]

 僕も、なにをすればいいのだかわからないんです。
 だから、情けなくなんてないですよ。

 犀川さんと仲がよかったんですから。
 殺してしまいたくなるのも、そうなんだと思います。

 ……僕なら、親しかった人が殺されてしまっても…。
 あんまり心が揺れないんでしょうけど。

[短く繋がった言の葉>>25に複雑そうに苦笑して]

(36) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 修道士 ムパムピス


……知らないですよ、もう……昨日まで、本気で「フォーク」を探して争うべきじゃないと思っていた……「フォーク」だけが悪いんじゃない、「ケーキ」だって……恐ろしいことをなし得るんだって……。
でも私は今、怒り狂っていて、悲しくて、怖くて……寂しい。


[神に祈っても答えが返らぬ事より、共にあったはずの温もりがないことが。それは口にして初めて「本当の自分の気持ち」としてしっくりくるものだった。
寂しくて、誰かのそばにいたい。
けれど何にもなれないから、ひたすらに要らぬ世話を焼いて心の隙間を埋めていくのだ。]

(37) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 フォークが誰かなんて、わかりませんもんね。
 仕方ないんだと思います。

 迷ってしまうのはしかたないです。

 ゆっくり考える…とはいかなくても。
 目を閉じて、ゆっくり深呼吸すれば。
 なんとなく、気持ちが整理できる…気がします。

[ただ真っ直ぐに呉羽さんを見つめて]

 苦しい時は、ちゃんと言葉にすれば。
 ……ね、楽になったんじゃないでしょうか?

 ……あ、僕なら…そのフォークさんに会ったなら。
 話を聞いてみたい…ですね。

[弱弱しくなるだろうけれど、笑っておく]

(38) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 修道士 ムパムピス

[許可が聞こえたら逡巡することは無い。扉を掻いた指先がドアノブを捻る。より濃くなった血の臭いに、所々散らばった欠片に、思わず嘔吐きそうになるのをぐっと堪えて。

血の池の真ん中で微笑んでいる彼を見るや、一度ならずぶん殴ってやろうとか、口汚く罵ってやろうとかそういう気持ちがみるみる失せていく。

出来るわけがない……だって、彼の目は肉を得た歓びに満ちていたとしても、忘れもしない彼女の目と似た、獣の色を帯びているように見えたから。]

(39) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 もし、紛れ込んでいたのだとしたら…。
 ……僕達と過ごした日々が、楽しかったか。
 そう、聞いてみたいです。

[小さく、呟いて]

(40) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 士官 ワレンチナ

 ・・・肉叢か。その子をどうする気?

[引き摺られてる赤くなったフードに伊島の面影を感じて。
距離を置きつつもカッターを握って肉叢を見据える。
鋏とカッターでは分はわるくみえるが、心得が無いならばこんな状態だとしても正攻法で負ける気はしない。
 鉄の椅子は言ってみれば盾にもなり、武器ともなる。
また軍隊時に身に着けた護身術は、刃物を持った相手にも不意をつかれた状況も想定されているもの。 
向かってくる分に関しては、素人相手に遅れをとるような状況ではないように見える。今はまず、彼の話を聞こうか*]

 

(41) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

―― 廊下 ――

[イワコノフさんの確認>>14に、こくりと一度頷いた。
方法はどうあれ、見分けが付くのはほんとうの事。わたしは、ケーキとしてここにいることも含めて、嘘を吐く必要は感じていない]

[間に合うかもしれない、と。
 そう話したイワコノフさんの、半歩先を進んでいく。
 時にちらりと、彼女の顔を窺いながら]


[どうしてイワコノフさんは、疑問の残る声をしていたのだろうか。
 あれは、状況への疑問符ではなかったように思う。
 どうやって甘いと言わせるのかと、イワコノフさんはわたしに問うていた>>2:195。ケーキを食べれば判るわたしが、甘いと評するもの――それが一体どういうことなのか、彼女は十分判っているはずなのに]

(42) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[――“実感”を得られない状況であり続ければ、例え知っている事柄であろうと、甘いという単語ひとつで意味を繋げるのは難しい。
 イワコノフさんは、“ケーキ”としての知覚しか持っていない。
 今のわたしと、違う目線しか持っていない]


[半分の思考でその事に気づくのは、もう少しばかり、先のことで。
 残り半分は淡々と、“お菓子の家”に辿り付くための目印>>1>>21を、追いかけて]

(43) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ


 ……いえ。一緒にいきます。


[退く様に勧められても頑として譲らず、直線ならワレンチナさんの方がきっと早いですよ、とまで言葉を続け、タイヤが止まる>>34その時まで、並んで歩いて行く]*

(44) 2017/04/06(Thu) 22時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ


 あ、行く場所がわからないってなってても。
 いきなり引き止めてすみませんでした!

 僕も適当に歩き回りますけど。
 ……あの、やっぱり、無理はしないで…くださいね?

 また、お話しましょうね?

[にこりと笑っていつものように元気に手を振って
また廊下を歩き出した*]

(45) 2017/04/06(Thu) 23時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 23時頃


【人】 修道士 ムパムピス


……美味しかったですか。


[顔中赤く染めた智秋くんに言うべき言葉も見つからず。
ただ満足そうなその顔を見てそう声をかける。
満ち足りた「フォーク」はこんな顔が出来るのか、と記憶の中の女生徒の顔を思い浮かべながら。]*

(46) 2017/04/06(Thu) 23時頃

修道士 ムパムピスは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 23時頃


【人】 友愛組合 チアキ

 大人だね、六川さん

 人のことなんて気にしなくていーよ
 それとも ……それによって答えが変わるの?

[どっちもやだ、と言ったギリアンが子供なわけではない。
自己中心だと言うのでもない。
きっと誰にとってでも、「やだ」とまっすぐ言えるのが羨ましいだけ。
「寂しい」と言った六川の声>>37が羨ましいだけ]

(47) 2017/04/06(Thu) 23時頃

【人】 執事見習い ロビン

[成長を歪に押し縮めた腕は当然届くことはなく>>9、そも本気で奪う気があったのか。奪えたとしたら―?その先を考えるのを止めた。

そして冗談と嗤い漏らすを聴くに、低い位置から怒りに頬を紅潮させたまま、嘲るように口角上げて見下ろす相貌を睨めあげた。

ああ、本当に奪えばよかった。冗談でなどで、済むものか。怒りで視界が赤く霞む。

思えばいつもいつも、今に限ったことでなく、何もかもを曖昧なままこの牢獄で目を逸らし続けてきた。

犀川の残骸が目の当たりにつきつけてきたのは、紛うことなく、「フォーク」が存在するが故に台無しにされた自分の人生。

よりにもよって、その「フォーク」となどと。]

(48) 2017/04/06(Thu) 23時頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/06(Thu) 23時頃


【人】 友愛組合 チアキ

[六川の「本当の気持ち」は痛くて、甘くて、少し苦かった。
口の周りを舐めれば、乾いていない新鮮な甘みがそこにはあって、思わず小さな笑い声が漏れた。

入ってきた六川の表情が読めなかった。
どんな感情を抱いているのか、まったく分からなかった。
元からわかってないのかもしれない。
想像していただけかもしれない。
食べられる野菜や動物がどう思ってるかなんて、そんなの捕食者の妄想でしかないんだから。だから、きっとそれと同じ]

(49) 2017/04/06(Thu) 23時頃

【人】 友愛組合 チアキ

 うん、 すごく甘かった

 今まで食べた何より、美味しかった

[だから張り付けた笑顔を向ける。
表情がわからないから、これもただの真似事だ。
人の真似事。
ケーキの、真似事]

 ねえ、 ギリアンは「どっちもやだ」って言ったよ。
 

 ……六川さんは、どっちがマシ?

 自分が死ぬのと、 ……俺が、死ぬのと

[問いかけの言葉はすり替えられ、
赤くそまった指先は、薄桃色とは言えなくなったカーディガンを伴って、六川にそっと、伸ばされた*]

(50) 2017/04/06(Thu) 23時頃

【人】 執事見習い ロビン

[「五体の損なわないものを」その言葉に怪訝げに眉を上げる事で応えとした。六嶋の片手袋に隠れた欠損が一見見えないように、六嶋も瑠東の傷を知ることはない。同じ「フォーク」によって齎されたものでも、互いの傷はけして重ならない。]

 …おれは、違う。おれは黙って喰われるだけの餌じゃない!
 喰われたきゃ、あんたは勝手に喰われればいい…!

[声圧を徐々に上げていくように、「ケーキ」の癖にと言い募る瑠東を遮り声を張り上げる。それはまるで見目歳相応の駄々のようだ。

違う。行き場のない牢獄に押し込められたのは。ただ生きているだけで咎ですら無い原始的な昂ぶりを煥発させるのは、「ケーキ」であるから、「ケーキ」が故の咎と認めてなどやるものか>>0:121。]

 だったらお前は、何なんだよ。

[唾棄するように、最低>>11と吐き捨てる瑠東を問い据えた。]

(51) 2017/04/06(Thu) 23時頃

【人】 執事見習い ロビン

[それでも。その口元の弧が例え侮蔑に満ちたものであっても、常の、うすら笑うような人当たりの様よりは、どれだけ此処でましだったか>>12。]

 …別に。大した事じゃないさ。
 あいつらがどうやってもおれ等の血肉に寄ってくるって言うなら、餌を用意してやればいいって思っただけ。

 居るじゃないか。「フォーク」の大好物を好んで垂れ流してる奴が。喰われたくてしょうがないって奴が。
 呼び餌を撒くのは、害獣狩りの基本だろう?

[その頃赤い上衣を、己と、己のものではないもので、なお鮮赤に染め上げている事は知らず>>21

どうせ喰われたいなら、「役に立って」貰おうじゃないかと。
既に同じ"ひと"と思う事を止めたかのような口ぶりで、如何にも投げ遣りに言い棄てた。]*
 

(52) 2017/04/06(Thu) 23時半頃

【人】 閉鎖管理 クレパスキュール


……、うん。
有難う。

[重ねられる八重の言葉に、その全てを聞いてから返したのは、穏やかさを幾分は取り戻したような声色と、柔らかい笑みを以ての、礼]

……フォークと、……

[その言葉にはまた、
 憂いめく思案らしい色を浮かべたが]

(53) 2017/04/06(Thu) 23時半頃

執事見習い ロビンは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時頃


【人】 閉鎖管理 クレパスキュール

……またね。

八重さんも、気を付けて。
また。

[終わりには、そうひらりと手を振って。
 彼女とは別の方向に歩き出し、
 廊下の途中、置かれた長椅子に腰掛けた]

(54) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 士官 ワレンチナ

――内心――

[ワレンチナは檀をけしてケーキである、とまでは信じていない。
むしろこれまでの流れで彼女に関しては大きく疑問すら抱いている。
その疑惑の一番の理由はやはり書庫での回答だろう。

まず彼女は朝一番に犀川の部屋の前にいた。血の匂いとまで状況を把握しながら彼女はそれを確かめることもなくその場を離れてのんきに書庫にいたことになる。

その時点で第一に疑うべきは彼女であり、精査が必要な相手であるのは否めない。

そして彼女は見たのか?の質問に否定をしている>>2:78>>2:94>>2:95
疑惑の渦中ならばそれはつまり容疑者とは別に真犯人がいると言う示唆であり、彼女が嘘をついているとなればそれはそれで彼女自身のフォークの可能性に繋がる。

彼女は気づいているかどうかはわからないが
"あいつら"と私が表現したのを>>2:195覚えているのだろうか。
その言葉に疑うこともなく彼女は食べさせればいいと答えた>>6

最悪の最善、それは目の前の、協力的なおかしな五感を伝えるこの子を利用して何はともあれフォークを殺すこと、
その一点に今は殺さない理由が存在する]

(55) 2017/04/07(Fri) 00時頃

士官 ワレンチナは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時頃


【人】 修道士 ムパムピス

[部屋に入った時、私はどんな顔をしていたろう。どの感情もが我先にと顔に出ようとするから、きっと能面のように無表情だったかもしれない。
こんな時にどういう顔をするのが「普通」かは知らないが、きっと戸を叩いているときからずっとこんな顔をしていたと思う。

だけれど、今までの何より美味しかった、と聞けばほんの少しだけ口角が上がる。]


それは何よりです。


[身も心も満たす「糧」になれたのが羨ましい……足の先から髪の一本に至るまでギリアンと共にある智秋くんが妬ましい。そんな子供みたいな「本当の気持ち」は心の奥に鍵をかけてしまっておこう。]

(56) 2017/04/07(Fri) 00時頃

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11回 (4d) 注目
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チアキ
15回 (5d) 注目
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