人狼議事


244 原罪の伽藍テーブル

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視点: 人

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【人】 修道士 ムパムピス

[ほんの少し形を変えてまた繰り返された質問には、やや上がりかけていた口角を戻す。]


矛盾ですね……人のことを気にしなくていい、と言いながら、その問は己と相手自身とを秤にかけようとなさっている。

世界は私がいなくても回る。私の世界は私が死ねば終わる。あなたとて同じことです。秤にかけるべきではない。


[結果辿り着いた結論はギリアンとそう変わらないものだったかもしれない。どういうシチュエーションで彼とこの話をしたかは知らないが。]

(57) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 修道士 ムパムピス

[もう1歩、肉片を踏まぬようにしながら部屋の中に踏み入って。そうすれば真っ赤に染まった指先は私の修道服の上に止まるだろうか。]


神に見放され、男でも女でもない醜い身体で生きることを、何度死んだ方がマシと考えたか分かりません。
ですが死ぬまでに誰かの「何か」になりたかった……それが私が生きようとした理由です。
あなたは、その質問の答えに「お前は死んだ方がマシだ」と言われたら死ぬのですか?


[叶うならその延ばされた指をそっと握って、私の苦しみ……男には無いはずの胸の膨らみへと導こうか。
私だって「普通」じゃない身体に苦しんできた、それでも目的を持っていたのだと示すために。]*

(58) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

 ―― 厨房:六嶋と ―― 
[>>48怒気を膨らませていくように
>>51六嶋の声は膨れ上がった。
厨房内にうわんと響いて、揺れる。

瑠東は眉をしかめ、肩を揺らし、けれど口をつぐむことはしない。煩わし気に、被りをふった。
薄く開いた口端を彩る嘲りが、不快とともに色増していく。勝手に食われろと声量を上げる様は、たしかに頑是なくて、瑠東は喉奥でわらい、受け流し]

 
 “ケーキ”以外の、なににみえるわけ
  それ、俺にとって さいっていの 言葉なんだけど

[突きつけるような問いに。
ゆるやかに持ち上がりはじめる唇、そこには確かに、愉悦が乗った]

(59) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[証明するように、肌の色の違う腹を――歯によって、あるいは、素手で。皮膚がはがされ、肉を晒した傷の残る腹を、衣服をめくりあげて外気に晒した。
優越のような、自負のような、に凝った自信のような。
肌の引き連れた跡を、二本の義指がなぞる]


 いつだって 食いやすいようにきれいでいて
 食いでのあるように筋肉つけて
 果物ばっか食べて
 もっと もっと美味くなるように、ずっとさ、頑張ってきて



 なあ、 最高に いい子のケーキだろ?

(60) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

 全部全部 『かわいそう』なフォークのためにさあ
 俺頑張ってきたから
 返してもらえるもの、たくさんあったよ
 かわいがられて 大事にされて
 小さな部屋だったけど こんな糞つまんないところと大違い

  だから、タダで食わせてやるつもりなんて
 全然ないんだよね 
  あいされもしないで 大事にも食ってもらえないなら 食わせてやる義理ないじゃんねえ?

[三日月描いた紫目は、確かに人間のそれで。
そこに渦巻く暗んだ熱が。歪に笑む、無差別の蔑視が。瑠東の過ごした十数年、積み上げた価値観を凝縮してそこにある。

いい子だったと、大事にされたと、語る言葉がどれだけ真実を表しているのか。
積み上げた価値観、それこそが、他人と同じ言葉を用いても、意味する本質を決定的に違わせ]

(61) 2017/04/07(Fri) 00時頃

【人】 営利政府 トレイル

[>>52 捨て鉢に、吐き棄てるかのように
厨房に放たれた言葉に 瑠東は声を上げて笑った]

 いいね 
 自分がたすかるのが一番 そういうの好き
 
 “フォーク”みたい
 自分のために ケーキを食う フォークみたいでさ、 はは

 一番に逃げ出そうとしていたのに
 立派に、ほかのケーキを食い物にしだして
 そういうの、好きだよ 

[げら、と声を上げて再度笑い]

 じゃあ俺 探してみようかな
 ケーキにも食い物にされちゃう、 ――ああ、本人には『しあわせ』なんだろうな――『かわいそう』なケーキをさ**

(62) 2017/04/07(Fri) 00時頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時半頃


営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時半頃


【人】 友愛組合 チアキ

 そうかなぁ
 ………そうかなぁ

[秤にかけるべきではない。
そんな言葉に、もうよくわからなくなって首を傾げた。
伸ばした指の理由もわからなくて、
(動いている人に触れたくて)
簡単に掴まれた手は、六川の望むまま、修道服に押し付けられる]

 そうかもしれない
 ……わからない

[布の向こうに鼓動があった。
みっしり詰まった人の身体。
ふわふわの、スポンジみたいな。
きっと六川はギリアンと全く違った味がするだろう]

(63) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[知らず深く吸い込んでいた息に、頭の中は甘い香りでいっぱいになる。空腹だったら噛みついていたかもしれない。
ギリアンが美味しかったなら、六川だってきっと美味しい。


ケーキだから。

好きな人だから。

思いついた理由があまりにおかしくて
笑おうとしたら既に笑顔は顔に張り付いていた]

(64) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

 でもさ。俺、死ねって言われるかと思った
 ……変なの



 怒らないの?
 殴らないの?

 殺さないの?

[修道服を強く掴む。
痛みを与えることを恐れない遠慮のなさで、
伸ばされた腕の分だけあった二人の間を一歩詰めた]

 ………もしかして先生、
 ギリアンのことそんなに、 好きじゃなかった?

(65) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[少しばかり、驚くべきことに。
 廊下に転々と甘い目印>>21を残したヘンゼルは、まだ立っていて。引きずられているのは、同じ色をまとったグレーテル。イワコノフさんが面影を感じたように>>41、そのフード姿に、日々駆け回る伊島さん>>0:3を思い出す]


 藤也くん。

 一緒にいるのは、伊島さん?
 伊島さんは――死んでるの?


[藤也くんは、何と答えただろう。短な回答か、婉曲な表現>>2:210か、うっそりと笑んだまま、何も語らなかったか。あるいは、そのいずれでもない応えだったかも。
 ――そしてわたしには、伊島さんが“もう動かない”ことだけ分かったならば、十分で]


 藤也くん。
 ……それ、貸して?


[イワコノフさんがきちんと対処を考えている>>41、薄桃色に輝く鋏>>3。甘露零す彼へはじめて両の眼を向けて、柔らかく笑んで見せて、渡してほしいとねだる]

(66) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[――ひとの死を直視するのは、二度目のこと]

[一度目は、愛するあの子だった。
 最後の言葉は形にならず、伸ばされた指を、いつものように握ってあげることが出来なくて――わたしの世界は、すとんと起伏を失った。
 わたしはあれから、喪われたものを、もう一欠片もいないあの子を、追憶しながら生きていた]

[そうして、二度目。
 犀川さんのことを見るのは避けたのに、淡い記憶は押し流され、わたしは錨を失ったままで“伊南さんの死”を直視している。わたしを否応なしに欠落させる、暴力的な事柄を。
 けれど既に、感覚は遠ざけられたあと]


[だからわたしが失ったのは、実感、だった]

(67) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[伊南さんは動かない。
 あちこちでお掃除に励んでいて、元気一杯の八重さん>>0:78>>0:133と同じぐらい、生気に溢れて見えたひと。そんなひとが失われた、いえ、手形>>21のとおりに殺された。だから、食われないために殺す>>2:123。疑心暗鬼が始まっている。生きたいのなら、信用か、殺されない理由>>55を抱かせ続けないと。閉ざされた箱庭は、徐々に、ほんとうの墓場へと変わりゆく]

[――そのすべてに、自ら思い至ることはなく]


[藤也くんから鋏を“借りて”、
 伊南さんの身体を“切り分けよう”と、振り下ろす]

(68) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[元より手際は良くないし、藤也くんの、イワコノフさんの手がわたしを引き留めたならば、ますます手先は乱れるけれど。四苦八苦して、何とかひとかけら、伊南さんの身体を手に入れて]


 ……甘いわ、イワコノフさん。


[伊南さんはケーキだった。
 そう、“わたしに出来ると、わたしが考えた役割”通りの、台詞を紡ぐ]**

(69) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

【人】 友愛組合 チアキ

[六川の目を覗き込むように顔も近づければ、甘い香りが強くなる。
咥内に滲み出た唾液を飲み込む。
そのままなら、そっと舌を伸ばして頬を舐めるくらいのことはしたかもしれない。―――唾を飲み込むのと同じだ。

腹いっぱいの重たげな胃を抱えて、
それでも乾いた喉は甘さを求める。

彼が何かになりないのなら、食べてみるのもいいかもしれない。
そうしたらきっと、真にケーキになれるのだから**]

(70) 2017/04/07(Fri) 00時半頃

友愛組合 チアキは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 00時半頃


【人】 営利政府 トレイル

[「かわいそうなんだよ」
最初の部屋で教えてもらったのは、それだった。



“ふぉーく”はかわいそう。
だって、“けーき”がいなくちゃ生きていけないんだよ。だから、“けーき”がいれば、“フォーク”は、フォークだって、幸せになれるんだ。


自分のケーキがいれば、フォークだって、人間に石を投げられるようなことはしないですむんだよ。普通に、“人間”みたいに、生きていけるんだよ。
だからフォークはケーキを探してる。ケーキはフォークを助けてあげられる。人間のなかで生きていくフォークを癒してあげられる。犬や猫みたいだけど、もっと大事で、もっと必要なものだから。]

(71) 2017/04/07(Fri) 01時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 01時頃


【人】 営利政府 トレイル

[           だから、]

(72) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[ 俺はお前にくわれるんだから、


    俺は、お前を、人間にしてやれるんだから
    お前は、               ]

(73) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[ お前に殺される俺に、  尽くす必要があるよな?]

(74) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[窓の開かない8畳間はいつだって物があふれていた。
 あれが食べたい。あれがほしい。
 なんで買ってこないんだよ
 俺の言うこと聞けないわけ?
 おれが ほしいって いってるのに?
 

8畳に詰め込まれた子供は際限なく育った。手の届く範囲を埋め、手の届かないものをほしがり、寝台から手を伸ばし、引き寄せ、きゃらきゃらとわらう。
躰が欠けていく代償に目いっぱい詰め込んで、それでもなお足りないと、もっと、もっとと、注がれるすべてを、金を心を、食い散らかす。どれだけ満ちてもまだ足りない。
整えた見た目と裏腹、はちきれる寸前まで飲み込んだそれは、ひとさし刺し込めば洋酒があふれ絡むサヴァラン。刺し込まれたフォークを舐って、うっそり菓子が嗤う]

(75) 2017/04/07(Fri) 01時頃

【人】 営利政府 トレイル

[小さな部屋には、三日月を描いた紫色が
いつだって浮かんでいた]  
 なんだよ、また外でなにかあったの?

  かぁわいそうに でも だいじょうぶだよ
  あんたはなにも悪くない 

  俺、あんたのことすきだよ
  誰に何言われたって、肉を食いちぎられたって
     俺 だ け は  あんたのこと愛せるよ 

[愛してくれてる限りはね。]


  ねえ、だから  おいで


[紫目を細めて笑う様は長毛のチェシャ染みていた。
その実、与えられるものは何でも、否、与えられなくとも食いつくす悪食じみた舌をして。
寝台で寝ころぶ猫は、ルイと呼ばれる男は、食いちぎられた腹を晒し猫なで声で*食事に誘う*]

(76) 2017/04/07(Fri) 01時頃

白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 01時頃


【人】 逃亡者 メルヤ

[呉羽さんは少しは楽になってくれたでしょうか
それとも、重くしてしまったでしょうか
手を振り返してもらえたということは
それなりに、楽にはなったと信じたいところだけど]

 ……難しいね。

[見える赤色、どこかから漂う錆の臭い
靴越しに無くなった足の指を見つめて]

 ……寂しいね。
 (ああ、後で伊島さんに…言わないとなぁ。
 スタッフさんいないみたいだし。)

[顔を上げれば道>>21を見かけて
そんなことを思う
その人がもういないとまだ知らず]

(77) 2017/04/07(Fri) 01時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[なんとなくぱたぱたと道を辿る
辿れば誰かに会えるでしょうか

誰かに会えれば挨拶するでしょう
中庭の様子は緑さえも赤く
そこにいる人には>>30「なにをしてるの?」なんて聞いたでしょう
自分は探索してるのだと言ったりして
お話は出来たでしょうか邪魔そうならそのまま立ち去りましょう

最終的に辿り着いた先
その場の光景には>>69
思わず、きょとんとしてしまうのかもしれないですが**]

(78) 2017/04/07(Fri) 01時半頃

逃亡者 メルヤは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 02時頃


修道士 ムパムピスは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 02時頃


クレパスキュールは、俯く、 髪が揺れて**

2017/04/07(Fri) 03時頃


閉鎖管理 クレパスキュールは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 03時頃


【人】 士官 ワレンチナ

 え?

[傍らから進み対峙している肉叢との間を割って入る檀、危害を加えられることもなく鋏を手にすると、向けられたのは伊島の遺体]

 ·····!!?

[目の前で始まる狂気じみた光景、肉を刻み、切り取り始めた行為に私は戸惑い逡巡する、彼女はやはり同類ではない。とても危険な存在だと改めて思う。
しかし切り取り終えて口に運び、はっきり伊島がケーキだと聞けば、目の前の協力的な彼女よりは先に優先すべきは伊島を先に殺した相手

首に見えた大きな手形に血に濡れた身体と鋏、状況証拠はこれでもかと言うほどに揃っている。
彼がイカれた肉叢であると言うこと以外には、躊躇する理由なんてなかったようには思える]

 肉叢、改めたいことがある、そこを動くな·····

[ワレンチナはゆっくりと車椅子を動かし始めると、一息に殺すために肉叢に近づいていく、途中現れた>>78に今構っている状況でもない。

止められたり間合いが近づくのを許すことになれば一気に加速し体当たりと同時に上腕を掴み、彼の首の動脈へとカッターナイフを突き刺そうとするだろう。*]

(79) 2017/04/07(Fri) 08時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

――ぁ いわこのふさん まゆみさん


[ぺた、 ぺた
床に、跡を残す足を止めて 振り返る。
相手の意図は知らず 考えるような間もあけず
真っ先に、握られたカッターを>>41
細めたふたつめが見つけて。]


きょー、は すっごく 良い日、だなぁ。


[麻布と、ズタズタにされたパーカーの上から
腹を、ぐ、と 押して。]

(80) 2017/04/07(Fri) 11時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

あのね いしまさん、も いっぱい、やってくれたんです
おなか、 ひ、すっごく、きもち、よくて


[引き摺る身体を抱き寄せれば
だらり、力なく揺れる腕が、“動かない”ことを示すことか。
貸してほしいと言われても>>66
その声は、言葉として受け止められずに

細い手が、鋏へと伸ばされて
初めて、跳ねる指先が反応を示すも
気付けば、愛用の玩具は、相手側へと>>68]

(81) 2017/04/07(Fri) 11時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

あ、れぇ?


[疑問符。]


まゆみ、さん 「フォーク」だったんだぁ
おかしーなぁ
「ケーキ」と、おんなじ、目、してるから
おれ、気づきませんでした。


[傷一つなかった身体へと、刃が入れられて
ひとかけらが、口元へ運ばれるまでを、好奇心の瞳が見ていた。
ぽつり 零された声には>>69
好奇心は、喜色へ。]

(82) 2017/04/07(Fri) 11時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

「フォーク」だったら おなかすいたって、
言ってくれたら いーのに 変なの
おれね、いちごジャム みたいな、味なんだって
パンに ぬったら、きっと すっごく、おいしーですよ


[つらつらと 腹の麻布をほどきながら
視線は、新たな「フォーク」へ
だから、車椅子が近づくのには
どん、と 重たい衝撃があって、初めて気づいたように、瞬きを。


掴まれた上腕は、右か左か。狙い定める頸動脈は、どちらのものか。
関係ない。左右どちらだったとしても、頭を反対側へと傾けて
首の皮膚が、浅く裂ける。薄金が散る。]

(83) 2017/04/07(Fri) 11時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

……ひどいなぁ
そこ、しんじゃうって おれ、しってますよ
だって、「フォーク」にかまれたから
ひ、やるなら ね
ここ、してくださいよ あのね 中身、掴まれたら
すっごく、良いんです


[麻布を取り払い 腹の傷に、指を添える。
凝視せずとも、一瞥でもしたならば
傷の奥に、乱雑に詰められた桃色が見えることだろう。
体当たりされた拍子、尻餅ついたまま、座り込んだままに
ぐらり、血が足りないままの身体が揺れる。

きっと、二回目があるならば
それを防ぐことは *難しい*]

(84) 2017/04/07(Fri) 11時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2017/04/07(Fri) 11時頃


【人】 士官 ワレンチナ

ちっ……
[届いたかに見えた刃は距離を残して喉を掠める。
背の高い彼の喉を突き刺すには崩しが足りない。左上腕を掴んだ手はバランスを崩した彼を離し、座り込んだ彼に冷たい視線を向けた。]

 ···伊島はお前が殺したのだろう?
   ケーキだと言うなら何をしようとした。
  

[運ぶ理由に何かしらの目的を見出している。私は彼のイチゴジャムの言葉、食べられた話、虚言ではないかと疑っている。しかし、変わらない彼に再び迷いが生じると横目に後ろの檀に話しかけた。]

 檀、私も貴女はフォークだと思うわ。貴女の真意はわからない
 でも食わせる上であなたに協力してもらう····。
 こいつを食べてみて。

[フォークだと言われている以上八重がいる手前態度は明確にした。
 少なくとも、敵対とは言えない今、殺すよりは利用すべきだと感じて*]

(85) 2017/04/07(Fri) 13時半頃

【人】 逃亡者 メルヤ

[じっと黙ってそのまま様子を見る
どんな様子が見えてもただじっと見て]

 ……あいかわらず、好きね。

[口を開いたのは
桃色が見えた時>>84
いつものように肉叢くんに声をかけた]

 ……フォークに協力させるんですね、ワレンチナさん。
 裏切られたらどうするんです?

 ……檀ちゃんは、フォークなの?

[肉叢くんに近づきながら二人に疑問を向けて]

(86) 2017/04/07(Fri) 15時半頃

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ムパムピス
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マユミ
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ヤニク
2回 (4d) 注目
チアキ
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