人狼議事


258 夏合宿はじめました

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視点:


クシャミは投票を委任しています。


アオ少年 Aに投票した。


常世倶楽部 アオに投票した。


こころ少年 Aに投票した。


セイカ姉妹 ロイエに投票した。


エニシ少年 Aに投票した。


ウツギ少年 Aに投票した。


ロイエ少年 Aに投票した。


ナツミ猫の集会 クシャミに投票した。


クシャミ少年 Aに投票した。


アオ1人が投票した。
6人が投票した。
ロイエ1人が投票した。
クシャミ1人が投票した。

は村人の手により処刑された。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


降霊会
こっくりさん、こっくりさん……
秘密の儀式で、墓場の霊魂がかえってきた。今日に限り、生者も姿の見えぬ死者も屋根を共にし、議論するだろう。


現在の生存者は、アオ、こころ、セイカ、エニシ、ウツギ、ロイエ、ナツミ、クシャミの8名


【独】 少年 A

/* いよっっっっっっっっっっっっっっっしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

ありがとう!!!!!!!!
これで落ちれなかったらくっっっっっっっっそ恥ずかしかったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

(-0) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【独】 少年 A

/* けど降霊だから声聞こえるんすよね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(-1) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【独】 少年 A

/*
ゆうきちゃん皆のヒロインみたいな感じするから
最後まで残っていただきたく

(-2) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[己の挙手に、もし福田・絵西組が櫛谷がいい!と主張したなら、抗いもせず天宮・夕季組の様子を伺うに回っただろう。]

 ?何かまた今音したか?

[それは、今度は少し離れた距離から響いた気がした>>2:91。]*

(0) 2018/07/20(Fri) 23時頃

少年 Aは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 23時頃


【独】 少年 A

/*
降霊って声だけだよね?
メモは見えんよね?

(-3) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【独】 宇宙原理衆 ウツギ

/*
メモこわいこわいww

(-4) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

 ――……えっ!?

[振り払われた腕。
強く押された軽い身体は、簡単に飛んで>>89
床に着地すると同時、驚きに見開いた目で、天宮を見れば。]

[カシャン]

[忽然と消える姿。
取り落としたスマホが着地した音が、やけに大きく耳に響いた。]

 あま、みや、く……?
 天宮くん、天宮君!!

[答える人物が居ないと分かっていて、名を呼びながら。]

(1) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[天宮を追って消える夕季。
開かない窓に気を取られ、声をかける余裕もなく2人は校舎の奥へと消えてしまった。
唖然として見送ってしまったが、校舎の窓が開かないという異常事態ということを鑑みても、碧の複数人で行動するという案は良いもののように思え、福田&江西組、星野&園家組をそれぞれ見遣る。

星野&園家組には碧がついて行くと言うので>>2:84、江西と福田は祟に任せて、天宮と夕季を追いかけようか。
と思った所で丁度>>2:88]

俺も丁度そう思ってた所。ちょっと行ってくるよ。
2人と上手く合流出来れば、3:3:3で丁度いいしね。

[祟にこくりと頷くと、足速に、先程2人が消えていった方へと歩き出す。
携帯片手に、その画面にはオカ研グループライン。
「天宮、夕季、どこにいる?」と送信した。


─────地に落ちたままの天宮のiPhone>>2:92に、未読を知らせる新たな明かりが灯る。
持ち主に、気付かれることのないまま………]

(2) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【独】 少年 A

/* いじわるだからここで返事してえ〜〜〜〜〜〜〜〜

(-5) 2018/07/20(Fri) 23時頃

【墓】 少年 A


————……


[>>1何処からか、少女の声がする。
今自分はどうなっているんだっけ?

夢現の間にいるような浮遊感の中
随分と前に起きたことのような、出来事を思い出す。]

(+0) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

はいはいー、よろしくね。

[内心が聞こえてたら、確かに良く考えれば、
星華と麻衣のペアはいろんな意味で不安だ、と納得したり。]

下駄箱は、行けないかなーって?

[ほら、窓的に?
でも、確認してみてもいいよーって後輩と相談していると>>2:77
部長からかかった声に>>2:64きょとん、としているうちに
あれよあれよとグループ分けが決まっていた。]

(3) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【墓】 少年 A


[一人で勝手に突っ走って
怖がりな同級生に後を追わせてしまって
それでもって、助けようとしてくれた手を振り払って

何が次期部長だ。
何が男前だ。]


(……………かっこ悪)


[その言葉は、声にはならないまま
少年は深い微睡みの中で、苦い顔をした**]

(+1) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ



はいはい、麻衣は大丈夫そうだけどあたしはちょっとこわいなー
って。思っていたので、ありがとうございます、部長!


[どうしても、他の女子部員と比べると
自分も守る側の意識が強かったたからびっくりしたけど
もちろん、同行を申し出てくれたのは嬉しいし心強い。
部の中に、嫌いな人なんて、いなかったはずだけど。
あれ。星華と大地が一緒に行こうとしてるのに
安心してるのはなんでだっけ。

素直じゃない後輩の背中を叩きつつ、3人で歩を進める。]

(4) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
いやぁ24hでフラグたてんのめっちゃ難しかった
!!!wwwwwwwwwwww

しかしフラグ建設中に絡めるとは思ってなかったので
ありがてえありがてえしとくね……
PCと絡むっていう方向で
フットワーク軽くなりてえよね……

(-6) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 天宮君!!!

 ……うっ。ぅ。

[堪らず、涙が溢れてしまったけれど。
やがて明かりを灯したままのスマホ>>92を手に取ると、そこから駆け出して、みんなと別れた渡り廊下の方へと走る。]

[あれから時間が経ったから、みんな移動した後かもしれない。
それなら、集合場所で待ってみよう。

天宮君の事、みんなに伝えないといけない。
オカルトに明るいみんなの内誰か、彼を助ける方法を思いつくかもしれないし。
みんなにも、注意を呼びかけないといけないから。

そして、何より。]

(5) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 あまみや、く……。

[天宮君の、残した言葉>>89
だから、私は、ここから離れなくちゃいけない。]

[涙が、また、溢れた。]

(6) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【独】 少年 A

/* >>2 あっ 俺? 俺? 

男だったあああああすいません
よかった〜〜〜〜〜名前呼んでないからセーフ
(セーフじゃない

(-7) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 頼んだ、二人共。
 七不思議を見たら、僕にも教えてくれよ。

[崇>>2:88の調子は常と変わらない
しかし、それでいて頼もしい奴だった。
瑞貴>>2もそれを受け入れる様子。
こちらもまた、いつもどおりの言葉を言い添え、
自分を拒まなかった園家>>2:93
そして快く了承した星野>>4に頷いて
そのまま、残る者達から離れてゆく。]

(7) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 …………?

[どれ程歩いたか、どのタイミングか。
少なくとも同行を決めてからそれ程経っていない頃。

一度、歩を止めた男は背後を振り返る。
数度瞬きを早めるも、再び向き直り足を踏み出した。

────その時何が起きたかなど、知る由もなく。]

(8) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
ちょっと天宮〜〜〜〜〜〜〜
女子泣かしてんじゃないわよ〜〜〜〜〜〜〜〜

めっちゃにやける(ごめんて

(-8) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 あ…、そうですね。

[七海先輩>>3の下駄箱は行けないかな、に、はたと気付き。でも、近づけるところまで近づいてはみたい、と主張はする。こんな時間にうろつけるのはそうそうないことだし。]

(9) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

うーん、どうだっけ?
そこまで詳しくないんだよねー。
部長は、どこか行きたいところあります?

[一人増えた行先相談。
どこか心残りがありそうだけれど、
こちらに同行してくれた部長に水を向ける。
どちらかの強い要望があれば、それに異を唱えず
いいね、行ってみようと。

何かあれば、連絡が取れるはずと安心しきってたあたしは
英と心。2人が送ろうとしたけれど
送れなかったSOSに気づかぬまま、校舎の中を進む**]

(10) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
悪鬼どこか全然わかんねえんだけど
でも襲撃なかったし、24h更新だし
この人数だとよほどフラグ立たない限りは一人ずつかな?

(-9) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【独】 少年 A

/*
ほんとくそどうでも良い灰なんですけど
天宮と夕季の名前が並ぶと某女優さんの名前出てくる

(-10) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[園家・星野組と碧の間で話は纏まったようだった>>2:61>>2:85>>2:93

手を振りその場から去る星野に>>2:61、気をつけろよー、と声を掛けて。同じく立ち去る園家の背中には、幾分戸惑いに似た視線を向けた。

ほぼ今日が初対面と言ってもいい後輩の、何でも答えがわかるが故に尋ねたい内容など知る筈もない。知る筈もないが、真顔で代筆を>>48、とやり返されれば、思わず軽口も出ず言葉に詰まった。瞬間湧いたのは、「可愛くない」などという反発。勿論すぐに、わーかってるわかってる、今日ガッコの何処に向かえば一番面白いもん見られるかだろ?とオカルトにオカルトの見所を尋ねるという、矛盾オチで茶化して終えた。言葉に詰まった一瞬の間を、気付かれなかったならよいと思う。]

(11) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[突如、手に持った天宮君のスマホが着信を告げる。>>2
一瞬恐怖にびくりとしたけれど、恐る恐る覗いてみれば、待ち受け画面に表示されていたのは、オカ研のグループラインで。
それは自身のスマホが使えていたのなら、自分も見たはずのメッセージ。
そして状況が状況だからと、他人のスマホを見る事に申し訳なく思いつつも、その内容を確認すると。]

 櫛谷先輩……。

[天宮君のスマホにロックはかかっていたか、いなかったか。
かかっていなくても、他人のスマホだし。
それに、着信した後は、また圏外になってしまったかもしれず。
とにかく、返信はせずに。]

(12) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 23時半頃


【人】 季節巡回 こころ

 櫛谷先輩ーーーッ!!
 夕季、ここに居ます!!

[大きな声で名を呼ぶ。
私は知らなかったけれど、こちらの方向に歩いてきているだろう彼は、気付いてくれただろうか。]

(13) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[言葉になった事で自覚した、心中の棘のある柔芽。しかし、後輩相手の声を打ち消すように声を張った>>2:82のは、我ながら些か大人げがなかった。誰について言ってもいいと言ったのは本心だったが、結果的に少し頭を冷やすも兼ねて距離を取るのは、碧が着いてく事になったのはよかったかもな、とひとりごちる。]

 おう、頼むわー。

[以心伝心だったか。幽霊部員とはいえ、3年同じ部活で過ごせば疎通も易く、櫛谷もちょうど空木が依頼したのと同じ意向を持っていた>>2
ケータイ片手に歩き出すを見送って]

 さて、俺らも行くか?便所行くんだっけか。絵西はどっか気になるとこあるんだっけか。

[と後輩2人を長身から見下ろした。]*

(14) 2018/07/20(Fri) 23時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/20(Fri) 23時半頃


【人】 常世倶楽部 アオ


 僕はあくまで付き添いのつもりだから。

[水を向けられて>>10の反応は簡潔なもの。
会えねばどれも同じだし、
会えればどれでも構わないのだ。
追加メンバーが注文を付けることは無い。
しかし、顎に手を添えて付け加える言葉。]

 でも、そうだな
 行きたいなら行ってみればいいんじゃないか。
 もしかしたら、大丈夫かもしれない。

[校舎内の移動には恐らくそう困らないのだろう。
脱出口となりえる窓と扉以外なら、多分────
そこから導き出される結論
口に出さない程度の常識はこの男にもあった。

移動中も窓を見れば唯一の男手が力を使うが、
全て、無駄となり続ける。]*

(15) 2018/07/21(Sat) 00時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 00時頃


【人】 姉妹 ロイエ

[七海先輩>>4が部長にお礼を言うのを聞きながら、
やはり自分では七海先輩の頼りにはされない、ということ。
わかっていたはずなのに、なんだか胸がざわざわする。

だから、部長が一瞬歩を止めたのに気づくのに遅れた。]

 …部長お勧めのスポットってありますか?

[思い切って聞いてみたけれど、付き添いだから>>15とかわされてしまう。ならば、話題に出ていた視聴覚室が興味あると言いつつ。]

 音楽室にも行ってみたいです。

[いつもより少し浮かれた声が、3人で進む廊下に響く。
天宮先輩が心先輩の前で忽然と姿を消したことや部長がさりげなく窓の開閉を確認していることに気づかずに先へと**]

(16) 2018/07/21(Sat) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ ……そんな俺達の話を聴かれていたのか。
  3年生も三者三様、分かれるようだ。
  大地は、少し意外に感じたのは事実。
  誘おうか、と訊いたはいいが、
  3年は3年で固まるのかな、と思ってたから。

  横戸さんは星野・園家さん組。
  櫛谷さんは英・夕季を追いかける。
  そして俺達の所に名乗り出たのは、
  空木さんだった。>>2:88 ]

  ……あ、ありがとうございます。
  俺は……問題ないです。

[ 確かに、空木さんならば、
  恐慌状態に飲み込まれる可能性も低い気がする。
  ……そう分析している自分も、
  あんまり余裕、ないんだがな。
  ……まあ、それはこの際、置いておこうか。 ]

(17) 2018/07/21(Sat) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ そんな事を考えていた最中。
  空木さんが言葉を発する。 >>14 ]

  ……え?
  あ、ああ、探索でしたね。

[ 先程の悪い予感に神経を尖らせていたのか。
  『そういえばそうだった』、などと言いたげな。
  そんなどこか抜けた台詞を放ってしまった。
  こんな事態に探索なんてやっていいのだろうか、
  なんて考えたのも一瞬。 ]

(18) 2018/07/21(Sat) 00時頃

【人】 地道居士 エニシ

  福田は、『花子さん』だっけ。
  俺は……うーん……、
  七不思議にドッペルゲンガー系はなかったですし。

[ もともと、オカルトに造詣が深い、と思った事は無い。
  けれど、振られたからには答えなければならない気がして ]

  『踊る人体模型』……。
  理科室とか、どうでしょうか。

[ そういえば、まだこれを言い出した人はいない気がした。* ]

(19) 2018/07/21(Sat) 00時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 00時頃


【独】 地道居士 エニシ

/*
ところで いまさらですが 櫛谷さんて男って言ってたのか定かではない(みずきって名前も男女どっちもあり得る)から
ちょっと読み込めて なっしんぐ

(-11) 2018/07/21(Sat) 00時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
あぶねえ 一人称「俺」だから多分男だ

(-12) 2018/07/21(Sat) 00時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 ふむ。そっちか。
 楽しみが沢山あるのは良いことだね。

[視聴覚室、音楽室。園家からは二つの提案>>16
下駄箱の話をしていたのを聞いていたから、
それについて言ったつもりだったが。
行けるか分からないところより他なのだろう
幾つかの候補は先程から二人で考えていたようだし
合理的であるように感じ相槌を打つ。]

 誰もいない視聴覚室から聞こえる笑い声
 ……なんて噂があったね。
 音楽室は、鳴り続ける無人のピアノだったか。

[やはりどちらもそれらしく音に関する怪談だ。
他にも二つの教室に纏る話はあったかどうか。
男は自分の知る範囲を頭から掬い、口にする。]

(20) 2018/07/21(Sat) 00時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 確か、音楽室のほうは
 演奏を目撃するだけなら無害で
 静かに邪魔をしなければ帰してもらえる。
 ────でも、その曲が葬送曲だったら危ないらしい。

[星野>>10も同意し、三人の意向は固まった。
ここから近いのは視聴覚室の筈だ
まず、そこを目指すことになる。

男が窓に伸ばしていた確認の手は、やがて伸びなくなった。]

(21) 2018/07/21(Sat) 00時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

先輩、ね。
まあ、私は別に何人でも大丈夫だけど?
…………でもまあ、いないよりはましかもだし……。

[いつもの強気な調子も完全になくなったわけではないけれど、どこか控えめに。

誰を誘うか江西と相談に入ろうとしたところで、立候補の声がかかる。>>88]

……ありがとうございます。
私も、大丈夫です。

[先程まできゃんきゃん文句を言っていた相手に礼を言うのはどこかこっぱずかしいのか、気持ち目を逸らしつつ。
自分の小言をどこ吹く風で受け流すこの男がいれば、自分もきっと幽霊が出ても変わらずいられるんじゃないかーーなどと、普段あまり先輩扱いしていない相手に対して思ったりもした。

そして、探索の提案には>>14]

(22) 2018/07/21(Sat) 00時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

というかさっきから便所便所って、便所じゃなくてトイレって呼んでください!
私が探してるのは「トイレの花子さん」であって「便所の花子さん」じゃありませんから!

[なんてしょうもない小言も挟みつつ、]

「花子さん」のいるトイレと理科室だったら、理科室の方が近いわよね、確か。

[傍らの男子生徒に目を向ける。
そういえば、彼とここまで深く行動を共にするのは初めてだったかもしれない。]

『踊る人体模型』ね。
そういえば私もまだ見たことないわ。

[七不思議について調べていて、空振りしたものの一つだ。
一人のときとは違って何か起こるかもしれない。起こったとしても一人じゃないから怖くない、多分。きっと。

そんなわけで、もし二人から別の意見が出なければ、彼女はそちらへ行くことに賛成するだろう。**]

(23) 2018/07/21(Sat) 00時半頃

【人】 常世倶楽部 アオ

── 視聴覚室前 ──

[道中、他にも何か言葉を交わしたか
そう長い時間は掛からず、目的地が見えてくるだろう。
性質上他の教室とは違う造り、厚めの扉。
暗い廊下でも、見紛うことはない。

数歩先を歩く男は其処を目の前にして立ち止まる
二人を待つ為、そして────何か聞こえないか探ろうと。]*

(24) 2018/07/21(Sat) 00時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 00時半頃


アオは、まだ扉に手を伸ばさない**

2018/07/21(Sat) 00時半頃


常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 00時半頃


【人】 地道居士 エニシ

[ 福田の鶴の一声に、>>23 一つ頷いてみせる。
  理科室の方が近いならば、行ってみるのが吉だろう。
  こういう時でないと殆ど話した事の無い福田と一緒だが。
  まあ、キャラは理解しているし、大丈夫だろう。

  そして、理科室への道を歩み始める。 ]

  それにしても、人体模型、か。

  ……。
  はぁ……。

[ そこまで言って大地は、深い溜息をつく。
  ふと、福田の隣で、話しかける。 ]

(25) 2018/07/21(Sat) 01時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……福田って、生物取ってたっけ。

[ そんな、ふとした疑問。
  明らかにオカルトと関係ない話だが。
  『人体模型』のワードで、つい思い出してしまった。

  彼女の何らかのリアクションを待つ間もなく、
  大地は苦々しい声を上げる。 ]

  ……ホント、成績、成績、成績……。
  はぁ、嫌になる……。

[ その溜息は、脇を歩く福田。
  そして、意図的に少し遠い位置にいる先輩に。
  聞かれてしまっただろうか。 **]

(26) 2018/07/21(Sat) 01時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 01時頃


【人】 猫の集会 クシャミ

[携帯片手に、2人が消えた方へと進む。
他の部員達はオカルト探索に夢中であまり携帯は見ていないのだろうか、既読の数は疎らだ。
天宮、夕季が見ているのかも分からない。返信は無い。

その時だった]

「櫛谷先輩ーーーッ!!
 夕季、ここに居ます!!」>>13

[暗い廊下によく響く、声。]

夕季!今、行くから!!

[天宮の声が無いことに一抹の不安を覚えつつも、まさか天宮が、怪異のひとつに呑まれた等とは想像もしていなかったから、
夕季は天宮に追いつけ無かったのだろうかと想像しながら駆け足で彼女の声の方へと急げば、夕季とは会うことが出来ただろうか。]*

(27) 2018/07/21(Sat) 08時半頃

猫の集会 クシャミは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 08時半頃


【独】 猫の集会 クシャミ

/*
天宮君のiPhone、圏外でしたね!!!!
ごめんなさい!!!!!!!!

そして夕季さんは見事な修正ありがとうございます……………[埋まる]

(-13) 2018/07/21(Sat) 08時半頃

【赤】 猫の集会 クシャミ

───────いっしょに、あ そん で ………

(*0) 2018/07/21(Sat) 09時頃

【赤】 猫の集会 クシャミ

オトモダチ………ほしい、よ

(*1) 2018/07/21(Sat) 09時頃

【独】 少年 A

/*
ホラーゲームっていうと
バイオハザードとかそういう系かもだけど
皆でやるっていうならハコオンナだなぁ出てくるの
あれやってみたいけど、中々予定が合わないんだよね……

(-14) 2018/07/21(Sat) 10時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[立ち止まって力一杯叫んでみたら、返る声が耳に届いた>>27

それは元来た方向からに思えて、そちらへ駆け出そうとしたけれど。
確証はないし、すれ違いになってはいけない。
櫛谷先輩は自分達が行った所を知っているのだし、この場で待った方が良いのではないかとも思う。

けれども、先輩がこちらへ来ているのなら、危険なのではないだろうか。
赤い瞳の少年。
物理的に離れる事に意味はないかもしれないけれど。]

 先輩ー!!

[逡巡する間の後、結局。
すれ違わない様、目印になる様声をあげながら、櫛谷先輩の声がしたと思しき方へ駆けていったのでした。]

(28) 2018/07/21(Sat) 11時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[やがて、その姿が見えれば。]

 せん、ぱい。
 せんぱい、櫛谷先輩!!

 どうしよう。どうしよう……。

[一人で張り詰めて、努めて冷静に対処しようとしていた頭は、
安堵からか一気に感情の箍が外れてしまって。
涙が溢れてしまって、頭も上手く回らなくって、上手に喋れない。]

(29) 2018/07/21(Sat) 11時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 赤い瞳のおとこの、こ、が

 あまっ、みやく
 鏡の前で、きえて

[けれども、そこまで言って、ハッとする。**]

 みんなにつえないと、いけません。
 用心したって、意味ないかもしれないけど。
 それから、助ける方法、さがさないと。

 みんなは、どこに居るんでしょうか?

(30) 2018/07/21(Sat) 11時半頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 11時半頃


【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 ほいほいよろしくなー。

[下級生の挨拶>>17>>22に、鷹揚に返す。不可思議にも閉ざされた窓に引っ掛かりを覚えていない訳でもないのだが、下級生の前でそれを顕わにするのは体裁悪いという上級生の見栄もあり。何より何もないと振る舞う事で、微妙な違和感から目を逸らすことができた。]

 七不思議って何があるんだっけか。
 福田の言ってた便所の花子さんだろ、星野が言ってたオスカー君、天宮が見に行った“踊り場の大鏡”のキョーコさん、音楽室と視聴覚室にもなんか聞ーた事ある気がすんなあ…>>20

[本日の"名物スポット"をうろ覚えに指折り数える。オカ研に3年居ながら「なんか聞いた」止まりであるのが参加態度の知れる有様であるが、恐らく聞いた先は部長である。]

(31) 2018/07/21(Sat) 15時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 んだよ、便所は便所だしトイレも便所も一緒だろ。便所だったら花子さんじゃなくて太郎くんが出てきたりすんの?

[益体ない小言>>23に、これまたくだらない屁理屈の応酬は、深夜の廊下を場違いに騒がせたかもしれない。便所もトイレも同じだよなー、と江西に流れ弾を飛ばしつつ、]

 お、踊る人体模型かいーね!他のに比べて陽気そうじゃね?今の季節なら盆踊りかねー。

[七不思議が陽気でどうするのか。緊迫感もない同意をし、否がないなら>>23>>25理科室の方へと足を向ける。

後輩2人が先に行き、その後ろをだらだらと歩く。偶に廊下の硝子を指の関節でコツコツと叩けば、特別な事もないやはりただの硝子の手応えである。]

(32) 2018/07/21(Sat) 15時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 ………

[窓枠全て溶接されたかのような、先の侵入口の固い手応えを思い出す。誰が窓を閉じたか、の問い掛けにも、返ってくる答えはなかった。

最も、百物語の時の天宮のアラームのような雰囲気作りの仕込みであることも考えられる。何せそーいうのが好きなのが集まった連中だ。自分の考えに沈んでいると、先を歩く下級生の苦虫噛み潰したような呟き>>26をふと耳が拾い上げた。]

 成績、つったって、まだお前ら2年なんだからそんな躍起になんなくてもよくね?
 大体江西って上から数えた方が早いほーじゃなかったっけか。

[空木がうろ覚えの記憶で知っているのは、江西の成績の一番秀でていた頃>>0:197のみ。比べて今にどのような感情を覚えているか知らず>>0:21、後方から無責任な声を投げた。]**

(33) 2018/07/21(Sat) 15時頃

【人】 姉妹 ロイエ

−廊下を移動中−

 あ、いえ。
 近くに行けたとしても…いえ、行けたなら尚更…
 お手紙用意しないまま手ぶらでいくのは
“オスカーくん”に失礼かと思いまして…。
 
 かといって、用意しても
 すぐにお返事いただけるわけではなさそうですけれど。

[部長に、例の下駄箱には行かなくてもいいのか?と聞かれたら、そう答える。「そうですよね?七海先輩」と、近くにいる彼女に相づちを求めながら。]

(34) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[冗談のつもりで代筆を頼んだ先輩>>11にはタイムリーだけど、それを怪異自体に聞いてどうする?なネタで返されたのを思い出して暗闇の中表情が緩んだ。…でも、自分の言葉に一瞬かたまってみえた気がする。「1年のくせに生意気」とか思われたのかもしれない…。

そういう振る舞い方しかできないから仕方ないのだけれど。
心先輩達みたいに可愛く怖がったり、七海先輩みたいにノリ良く反応できれば良いのかもしれないけれど、私が取り繕ったところで、自分が疲れるだけだから無理な話で…。]

 七海先輩…、七海先輩はどうしてこの部に入ったのですか?

[運動神経の良い七海先輩。何故運動部でなくこの部に入ったのだろう?今きく話ではないけれど、どうしても気になって尋ねてしまった。自分でも驚くほど、その声は険の含みが*]

(35) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[楽しみが沢山あるのは良いこと、と部長>>20に言われて、はい!と良い笑顔で元気よく返事して。]

 音楽室の黒板の上に飾ってある、音楽家の肖像画ポスターも、何か謂われがあったような気がします。

[曰くぎょろりと目が動いた、とか。]

(36) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

[そうして視聴覚室に到着して、
とりあえずドア越しに聞き耳をたててみる。]

 これは入らないとやっぱり……あっ。

[駄目元で扉に手をかければ、扉は容易に開かれた。
まさかの施錠忘れ、だろうか?
ちらっと二人の先輩の顔をみてから、
失礼します、と一歩二歩踏み込む。

懐中電灯で室内を照らすが、特に異常はないようだ…ったが。窓は開いてない、開けられないはずなのに、暗幕がゆらゆらと揺れている。]

(37) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【憑】 双生児 オスカー

 …クスクスクス。

[くぐもった笑い声が聞こえた。]

(38) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【憑】 双生児 オスカー

 ああ、見つかっちゃったぁ。

 今度は僕が 鬼 の番 かな?

[暗闇に影が蠢く。少年の声のそれはにたぁ、と笑って入り口にゆっくりと近づいてきた。]

(39) 2018/07/21(Sat) 15時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 ………っ!

[声にならない叫び声をあげ、懐中電灯を取り落とす。
少年の声は、姿は、側にいた二人の先輩にも見えただろうか?その様子を確認する余裕はないまま、その場から身動きがとれなかった**]

(40) 2018/07/21(Sat) 16時頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 16時頃


【人】 鉄血の福音 セイカ

ちょっと、「便所の太郎くん」なんて聞いたことないんですけど?
なんだかそこはかとなく昭和の匂いがするし!

[先輩の適当発言に>>32
なんとなくボットン便所に短パンの少年が浮かびつつ、頭の中のそれを全力で否定する。

そんなのおかしいわよね、ねえ江西!と、こちらもこちらで流れ弾を飛ばしながら]

生物?取ってるわよ。そういやあんたも生物選択だっけ。

[傍らを歩く彼のぼやきを聞いて>>26

生物の授業に関わらず、彼女はなんの授業でも積極的に予習復習をし、ノートをとり、挙手をし質問する。
そのおかげか、凡ミス(解答欄がずれる、名前を書き忘れる、当日に風邪を引くetc.)がない限り今までテストでは20番代から下に落ちたことがない。]

(41) 2018/07/21(Sat) 18時頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

[……もっともその凡ミスの回数があまりにも多いので、教師や友人、彼女を知る人からは順位の振り幅がとんでもなく広い人間として知られているのだが。]

嫌になるって、あんた勉強得意でしょ?
私ほどじゃないけど。

……あ、もしかしてちょっと調子悪いとか?
それなら気にしたってしょうがないわよ、私もこの前の日本史、後半の解答欄全部ずれてたし……。

[ともあれ、彼女にとって学校の勉強とは追われるものではなく自主的に行うものだ。
なので他人の順位にはあまり興味がなく、江西についても漠然としたイメージでものを言う。
先程までとは違い、苦虫を噛み潰したような表情を浮かべる彼に彼女なりの気遣いを見せたりして。**]

(42) 2018/07/21(Sat) 18時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

 花子さんが居るなら太郎くんが居てもいーじゃんよ?

[話がどんどんずれていく>>41。なあ?と、ずれた先の相槌を求められるのはもうひとりの同行者である。]

 えっ、お前それ大丈夫なの??

[江西を気遣うつもりの星華のフォロー>>42の方が心配になってしまった。特段騒ぎがなければ、もしくは落ち着けば3人理科室に無事に着くことはできただろうか。

道中、尻ポケットからスマホを取り出すと、オカ研のグループラインに未読が1件>>2、櫛谷が様子を見に行った天宮、夕季の居場所を伺うもの。しかしその返答はない。渡り廊下から天宮の向かった踊り場までそう離れてもいない。]

 「櫛谷、天宮たちと合流できた?」

[手短にひとつメッセージを送った。]**

(43) 2018/07/21(Sat) 18時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[携帯を閉じて駆け出す。
先程の夕季の声はまるで余裕の無い声だった。
彼女がオカルトやホラーに耐性が無いことは知っているけれども、それにしたって余裕がなさすぎる。
天宮が居ないことと何か関係があるのだろうか。

渡り廊下を渡りきった辺りで刹那、景色がぐにゃりと曲がるような感覚がした。
耳の奥で、──────────…]

夕季、どうしたの。
だいじょ…………ぅわ

[何か聞こえたような気もするし、なんでもなかったような気もする。
それより今は夕季のことだ。
暗くてよく見えないけれど、ただごとでない表情をしているのは読み取れる。
大丈夫?と声をかけるよりも早く、大粒の雫がぽた、ぽた、ぽたり。
女の子の涙に慣れない自分は情けなくも立ち尽くし。
漏れ出た声はどこか鬱陶しそうにも聞こえてしまうかもしれないが、決してそんな事はなく、只管不慣れなだけであるのでご勘弁下さい。]

お………落ち着いて、夕─────えっ。

(44) 2018/07/21(Sat) 19時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[しゃくりあげながら夕季は言ったのだ。>>30
要約すると恐らく、

天 宮 が 赤 い 目 の 男 の 子 に 鏡 の 前 で 連 れ 去 ら れ た

と。]

(45) 2018/07/21(Sat) 19時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[にわかには信じ難い話だ。
しかし、幾ら押しても開かない校舎の窓。
夕季の手中の、天宮のiPhone。
そして何より、彼女の表情こそが、

天宮が何者かに連れ去られたということを
事実たらしめていた。]

………。
──あっ、ああ。うん。そうだね、
碧は園家と七海と、音楽室か視聴覚室に向かったはず。
祟は 江西、福田とトイレの花子さん探しに行ったと思う。

[嘘をついている様子でもない夕季と、
いやいや、そんなこと、現実にあるわけない、と信じ難い気持ちの狭間で暫く揺れていた。
しかし、危機管理に明るく聡い後輩の言葉に弾かれたように顔を上げると携帯を取り出したが]

─────、
………圏外………?

(46) 2018/07/21(Sat) 19時半頃

【人】 猫の集会 クシャミ

[無論、祟のメッセージ>>43は、未着。]**

(47) 2018/07/21(Sat) 19時半頃

七星拳 ナツミは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 20時頃


【人】 季節巡回 こころ

[落ち着いて>>44の言葉に。]

 す、すみません……。

[思わず溢れてしまった涙を、拭いて。
他の面々のグループ分け、行先>>46を聞けば。]

 そうなんですか。
 ……あ、こちらへ来て頂いて、すみません。
 
[心配をかけてしまった事、みんなと別れて、私達を探させる事になってしまった事、謝罪しつつ。]

 ありがとうございました。

[力ないものとなってしまったかもしれないけれど、感謝の言葉と眉の下がった笑みを向けて。]

(48) 2018/07/21(Sat) 20時半頃

【人】 季節巡回 こころ

[圏外、と、落とされた呟きには。]

 ……天宮君のもなんです。
 櫛谷先輩からのLINEは、何でか届いたんですけど。
 私のは、電源が入らなくて。
 ううん。バッテリーが切れただけかも、しれないですけど。

(49) 2018/07/21(Sat) 20時半頃

【人】 季節巡回 こころ

 この後、どうしましょうか?
 みんなは二組に、分かれてるんですよね?

 ……オカルトの知識が深いと思うのは、横戸先輩と麻衣。
 それから、
 天宮君が消えてしまった理由にもよると思いますけど。
 江西君にも、相談できるかもしれません。

[事実はどうか分からないけれども、自身の感じたものを述べて。*]

 横戸先輩と天宮君は、仲が良かった?し。
 それにやっぱり、
 異常事態は部長に知らせるべきかと思うし。

 それに、ここからだと花子さんのトイレは遠いので。
 私はまず横戸先輩達を探しに行くのが良いかと、
 思うんですけど。
 どう思いますか?

(50) 2018/07/21(Sat) 20時半頃

姉妹 ロイエは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 21時頃


【独】 少年 A

/*
今日は誰が落ちてくるかなー
という仕事帰り疲れMAXの感想

(-15) 2018/07/21(Sat) 21時半頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……、いや、俺に振られても。

[ 『トイレ』『便所』論争に巻き込まれ、
  生真面目にそんな台詞を返す。>>32
  その上『陽気そうな七不思議』とか言われ。
  そうだろうか、と腕を組みつつ。

  ちらりと、窓の外を見て、
  それが開くかどうか、時折試して見るも。
  全て、不発に終わる。

  ……こんな『偶然』、あるのだろうか。
  そう、思考を巡らせる。
  しかし、緊張感の無い発言に、不穏な表情。
  前を歩いているならば、その顔は空木さんには見えなかっただろうが。 ]

(51) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ 『躍起にならなくてもよくね?』 >>33
  そんな声を背中に受けて、もう一つ、小さく溜息。 ]

  ……、50点。
  こないだの期末の、生物の成績です。
  俺、この数字見てドン引きしましたよ。

[ 大地は、正直に告白する。
  前までだったら、どんなに悪くても70点台は取ってたろう。
  例の全教科上位者に入った時>>0:20は、確か95点で、12位だったか。
  生物の下がり幅が一番酷い、と言わざるを得ない。
  福田の続く台詞に、>>41 >>42一つ頷く。 ]

(52) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……傍目から見たら、そうかもね。
  俺は、凄い人だ、みたいな感じで言われるけど。
  実際は、そんなことはないと思う。

  ……うちの親、結構厳しい親でさ。
  努力しろ、結果を出せ。そして良い会社に入れ。
  なんて、言われてきたわけですよ。
  そんな親だけど、まあ自分なりに頑張ってた。
  ……1年のころまでは、ね。

(53) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

  ……切欠があった、って訳じゃ無いけれど。
  1年の冬から2年の春にかけて。
  ちょっと、考え込むことが増えてさ。

  自分も、親も、学校の成績ばかり目を付けて、
  その先にやりたいこととか、なりたい自分が、
  全く見えないな、って思って。

  評価が上がれば、満たされると思ってた。
  けれど、最近、なんか違うな……って。
  周りの人を見て、そう思う訳さ。

  そう考え出したら、今までの勉強も。
  手を付けることが出来なくなって。
  戸惑ったよ。 今までは普通に出来ていたこと、
  急に出来なくなった、っていうのは。

(54) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

  まあ結果、実際成績落ちて。
  ショックだったけど、同時にバカらしくも感じて。
  ……なんていうか、滅茶苦茶だよね。

[ そこまで、福田に言って。
  深い皺が、眉間に寄る。 ]

  ……頑張って、結果を求められて。
  でもそこには中身が無い、空っぽなもので。
  求められたものしか返せない。
  そこに俺の意思なんてない。

  ……不公平だな、って思う。
  世の中には、明らかに頑張ってないのに。
  真剣じゃないのに、秀でていないのに。
  俺なんかより、ずっと幸せそうな人がいる。

(55) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 地道居士 エニシ

[ そこまで言って、視線を落とす。 ]

  努力してれば、結果が出れば、それでいい。
  ……なんて、思えなくて。
  その末に、努力も結果も出せなくなって。
  幸せそうな人見て、嫉妬して。

  ホント、何やってるんだろう、自分。

[ ……自分の中の、複雑な気持ち。
  そこには、嫉妬の心もあったのだろう。
  そう考える度、自分が『嫌な奴』に映ってしまって。
  自己嫌悪に陥る……悪循環を招いていた。 *]

(56) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 地道居士 エニシ

/*
かこばなし ながい
こいつあひでえ

(-16) 2018/07/21(Sat) 22時頃

地道居士 エニシは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 22時頃


【独】 少年 A

/*
ロールを打つ必要がなくなって初めて
灰を好き放題にかけるってとこあると思うんだけど

昨日のゆうきの動きはさすがだよなぁ
初回落ちしそうなとこに様子見つつついてくるのは
第一発見者として皆に事態を伝えるっていうのは
割とありがたいポジションというか

(前どっかの村で、落ちたのに落ちた事をPC皆知れなくて
誰にも触れてもらえずに悲しいってなってた人いたので

(-17) 2018/07/21(Sat) 22時頃

季節巡回 こころは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 22時頃


【独】 少年 A

/*
中の人の高校時代的にすごいダイチに共感しちゃう

初回で学年9位入って調子こいてたら
それ以降下がりまくって最終的には下から五本指に入るくらいになった暗黒時代

でも案外人生なんとかなるもんだから
今のうちにしか出来ない事しようぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(-18) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[みずき先輩が英と心の元へ
行ってくれることになって少し安心して
3人で歩き出した時、降りかかったしゅー先輩の声>>11
はーい、と細い懐中電灯の灯りを振って応えたあたしの耳に
届いたのは、彼らの目的地が理科室だということと。
大地の履修確認らしき問い>>26

こんな時でも、まずは勉強、なのかなって。
得意な教科はそれなりで、苦手な教科は赤点すれすれという
あたしはいつものように彼を素直に感心する気持ちと共に
理解できないかもって思いが瞬間湧き上がってしまって。
そんな自分にびっくりして、思わず足早に立ち去った。*]

(57) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[いざ3人で歩きだし、
麻衣>>17と重なった部長への問いかけは、
けれど簡潔>>15な答えしかもらえなかった。
部長がお化けをどう捉えているのかも
見当もついていなかったから、
簡素な答えから考えを読むことはできない。]


 へえー。笑い声、は初めて聞いたなー。
 幽霊も何か映画とか見て楽しんでたり、するんですかね?


[けれど、心にないことを言わない人だと
入部してからの関わりで個人的に判断していたので
麻衣の希望>>16に頷き、部長>>20>>21の解説に
耳を傾け軽口を挟みながら視聴覚室へと向かう。]

(58) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

― →視聴覚室 ―

 うん、翌朝って噂だったね!
 麻衣みたいに、オスカーくんも
 返事の仕方とか悩んじゃったりするのかもね。


[視聴覚室への道すがら、
軽く相槌を返したり>>34していたけれど。
唐突に思えた、質問>>35にはさすがに目をぱちり瞬いて。]


 え?あ、オカ研部員たるもの
 七不思議くらい把握してなきゃー、だった?


[あたしと違って、感情があまり出にくい後輩
だけど、決して感情がないわけじゃなくて。
だから、その分。出した時は見逃しはしない。]

(59) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

[おっと?とおどけてみせつつも、
まあ隠していることではないので口を開く。]


 うーんと、気分を害したら申し訳ないんだけど。
 幽霊とか、不確かなものがあるかどうかが気になって?

 ええとね、あたし小さい頃に不思議な体験をしたの。
 正確には、あたしの友達が、だけど。


[ちらり、少し前を行く部長の様子も伺いつつ。
部長は勿論、麻衣もオカルトが好きで部活動をしていると
思っているから、慎重に言葉を選びながら
誰にも話したことのなかった、理由を包み隠さず。]

(60) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ

 あたしには、幼馴染の女の子が2人いてね。
 小さい頃は毎日のように3人で遊んでたの。
 でもね、ある日1人の子が熱を出してしまって。
 だから、その日は、あたしともう1人の子、2人で遊んでたのね。

 でも、途中で親に呼び戻されたの。
 熱で寝込んでいたはずの子が、いなくなっちゃったって。
 何か知らないか?って言われても何も知らなくて。

 結局、その子は公園で見つかったよ。
 命に別状はなくて、大丈夫だったんだけど。
 その子が言うにはね、一人で寝ていたらあたしがお家に来て
 かくれんぼしよって言うから隠れていたのに見つけてくれなかったって。

 もちろん、あたしはそんな覚えはないし
 もう1人の子もあたしは一緒に遊んでたって言ってくれて
 結局、熱にうなされた幼い子の思い違いだろうってことで
 大人たちは納得したんだけれど

(61) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 少年 A

/*
高校時代の幸せってなんだろね?
ダイチ路線でいくなら承認欲求なのかなぁやっぱ

頑張ってなくても幸せそうっていうのは
頑張ってないように見えて影で努力してるか
ただの能天気ばかかそんなところな気がしてならn

いやそんな事が言いたいんじゃなくて
とりあえずダイチくんなでなでしてあげたい

(-19) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 七星拳 ナツミ



 その子は、絶対あたしだった、って。
 ずっと言ってたの。

 嘘をつくような子じゃないと思うけど
 でも。自分では見ていない、もうひとりの自分って。


[俄かに信じられなくて。
こういう不思議なものがあるのかどうか、
ずっと気になってたから、かな。
そう、へらりと笑って、昔話を締める。*]

(62) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 少年 A

/*
やだぁ〜百物語続行中じゃないですか〜〜〜
普通に怖いよ〜〜〜

(-20) 2018/07/21(Sat) 22時頃

常世倶楽部 アオは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 22時頃


【人】 常世倶楽部 アオ


 防音扉だからなぁ。

[やはり、厚い扉越しでは判断はつかない
こちらの意見も、園家とまた同じ。
手を掛けたのは彼女が先だった。>>37
そして、容易に開いてしまう。

一瞥された男の表情は、考え込むようなもの
────先程出した結論は、“全ての窓が開かない“こと
そして、対照的なこの現象に……
しかし、今は思考を巡らせるばかりではいられず
少し遅れ、細く小さな背を追い掛ける。]

(63) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[視線を巡らせ、その先を手元の灯りが頼りなく照らす。
視聴覚室は何も変わらないように見えた。
ただ、来る時間帯の違いが雰囲気を変えているだけ
厚い暗幕が窓を覆うことで、廊下よりも暗い。

その筈だ。
何故、垂れ下がるべきそれが揺れている?
窓は開かない筈だ。開ける者もいない筈だ────
男は、同行する二人に注意を促そうと口を開き
彼女らの名前を呼ぼうとしたが。]

 ……これは、これは

[それを止めたのは、“四人目”の笑い声>>38
少年のような声はしかしくぐもり、暗闇から聞こえ
無邪気さも明瞭さも感じさせず。

蠢く影が昏く嗤う>>39光景を確かに認めた。]

(64) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[この声と重なったのは、何かが落ちる音>>40
園家の手元から懐中電灯が消え
教室に灯る明かりが一つ、減ってしまう。

先程は笑顔を見せてくれて、怪談について会話した>>36
「音楽室に行くのが更に楽しみになった」
なんて、まるでいつもどおりのように返したのも今は遠い。

動かない彼女とゆっくりと近づく影の間へ立つ。]

 やあやあ、会いたかったよ。
 ずっとずっと、きっと気づいた時から……。

[口元を緩め、見据える両目は細くなる。

そこに嘘は無いのだけれど。
出来ることなら、素直に楽しめるような会い方がしたかったものだ。
一見稚気な言葉からは、確かな悪意を感じた。]

(65) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【憑】 双生児 オスカー

[その呼び掛けにほんの一瞬、影の動きが止まった。]

(66) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ


 
 逃げろ。とにかくここから離れるんだ。

[振り返らないまま、二人に告げる。
それをこの影が────校舎の怪異が許してくれるのか
分からない、それでも。
男は何の不思議な力も無い、普通の人間。
過去、祖母に連れられた寺院で確かにそう断言された。

出来ることなど、今この時彼女らを逃がすことのみ。]

(67) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

 走れ、園家!星野!

[二人は言うことを聞いてくれるだろうか。
動くことは、出来るだろうか。
────横戸碧が部員らに声を荒げたのは
この時が初めてだった。]*

(68) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 少年 A

/*
そういえば昨日、落ちロールしたあと
時間があればメモで

□現在地:いない

ってやろうと思ってた
ありがたいことにそんな時間ない程に
詰めまくってたけど

(-21) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 少年 A

/*
やだ先輩かっこいい……
かっこいいんだけど先輩こっち来るんですか……?
まだ早くないですか……?ええ……

(-22) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【人】 季節巡回 こころ

 横戸先輩達は、音楽室か視聴覚室でしたよね。
 ここからだと音楽室の方が近いから、
 そっちから行ってみますか?

[そう意見をつけ加えて。
櫛谷先輩が空木先輩達と合流したいか、或いは他の案があれば、異も無くそちらへ。
無ければ、自分の提案した音楽室へと向かおう。]

[歩きながら、思う。
空木先輩は、無理するな>>2:34と言ってくれたけど。

怖い。
本当はもう、思いっきり泣いて、立ち止まってしまいたい。
だけど、頑張らなくちゃ、いけない。]

(69) 2018/07/21(Sat) 22時頃

【独】 少年 A

/*
>>69 この……
この………

怖いくせに、泣きたいくせに
それよりも優先する何かがあるって
昨日も思ったけどほんと芯の強さ最高というか
最高(語彙力

(-23) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【墓】 少年 A



………あれ、俺、何して……

[不意に、眠りから覚めたように
少年は意識を取り戻した。

持っていた筈のiPhoneは見当たらないし
それに、自分の足で立っていないような
ひどく心地の悪い浮遊感がする。]

(+2) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 鉄血の福音 セイカ

大丈夫でした。他の教科でカバーできましたから。

[心配してくる相手>>43にふふん、とドヤ顔を向ける。
そうしていつもの調子を取り戻したかのように見えたけれど、傍らの男子生徒が窓を開けようとして不発に終わるたび>>51強気な表情にほんの少し不安を滲ませた。
自分の感情に囚われ、彼が一瞬見せた不穏な表情には気づくことなく。

そして、彼が吐き出した悩み>>53には、]

……あんたも、いろいろ考えてるのね。
何考えてるか分かんなかったけど、ちょっと意外だわ。

[いつものような小言でも説教でもなく、そんな言葉を。]

まあ、私はあんたがすごい人だなんて元々思ってないけどね!
ただのよく分かんないやつよ。努力してようがしてなかろうが、それは変わらないわ。

[そんなふうに言いながら、歩みを進める。
そうして理科室に着くまで、どれほどの言葉を交わしただろうか。**]

(70) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

宇宙原理衆 ウツギは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 22時半頃


【独】 季節巡回 こころ

/*
櫛谷先輩が赤だよね?
襲撃来ると思っているのだけれど。
あと30分か。

(-24) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

鉄血の福音 セイカは、メモを貼った。

2018/07/21(Sat) 22時半頃


【人】 姉妹 ロイエ

−七海先輩と−

 “オスカーくん”もお返事書くのに悩んでたりしたら、
 なんだか親しみを感じますね。

[七不思議の話>>59には屈託なく返せたけれど、
むくむくと煙のように胸の裡に燻る思いは
何気ない質問にも棘を刺す。

先輩の問いにハッとして、首を横に振る。]

 違います。そういうのじゃなくって、ただ不思議でー…。
 ぶしつけな聞き方で、申し訳ありません。

[ついつい謝ってしまったけれど、先輩は屈託なく幼い頃の話>>60>>61>>62を聞かせてくれた。
先輩の幼なじみに起こった出来事。]

(71) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【独】 季節巡回 こころ

/*
あ。無理すんな、は>>2:82の方だった。
心が聞いたのは、無理そーなら言え、の方でしたわ。
すません。

(-25) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 百物語でお披露目しても差し支えのない不思議、ですね。
 もしかして去年の合宿で話したのですか?

[まだ誰にも話したことがない、と聞くことができれば、
自分のいきなりの質問に真摯に向き合ってくれたことに
感謝の気持ちをわいて、それはありがとうございます、
とお礼を言うけれど、何故だか棘がちくり。]

 …ドッペルゲンガー…、というより、お友達のイマジナリーフレンド…、ううん、その友達が七海先輩と遊びたくて作り出した幻影、かもしれませんね。
 
 二人の幼なじみの内、七海先輩だけ、というのも…。
 先輩が、その子に好かれていた証拠、でしょうか?

[江西がしていた話を思い出しながら、そんな推測を。そうして、当てずっぽうで言ったことに、何故だかいらいらが募って。]

(72) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ



 ………先輩は、ずるい。

[元気で明るくて、それでいて、そういう不思議にも遭遇していて。][でも、そんなことを言われても、先輩だってどうしようもないのに。]

(73) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 姉妹 ロイエ

 すみません、忘れてください。

[ぺこり、と、頭を下げて、少し早足になって、先輩と距離を置こうと。だから、視聴覚室へは一番乗りしたのだが*]

(74) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【墓】 少年 A

[iPhoneがないと、時間経過すら分からない。
しかし相変わらずの暗闇に包まれているということは
対して時間も経っていないのだろう。
場所は、どうやら階段踊り場付近のようだけど]


………逃げられたのか、な。
良かった。


[赤い目をした少年の気配は既になく。
無我夢中で背を押した少女の姿もない事に
少しだけ、安心したように胸をなでおろす。]

(+3) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【墓】 少年 A



[>>66>>68その頃。
別の場所でも赤い目の少年が現れている事など
今の少年には知る由もなかったけれど**]

(+4) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

― 視聴覚室 ―

[それほど長くはない道中、話に夢中だったから
出口を探すという事も、部長が確認しなくなった>>21ことも
完全に意識の外であった。]


 どうです?
 何か聞こえる?


[扉越し、廊下から中の様子を伺う2人>>24>>37
尋ねるあたしは、七不思議のことは半信半疑。
麻衣が手にかけた扉は思いのほかあっさりと開く>>37]

(75) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

 あっちょっと ま


[入るつもりではあったけど、麻衣からってのは、と
静止の声をあげたけれど時すでに遅し。
もうー、と続いて視聴覚室に踏み入って。]

(76) 2018/07/21(Sat) 22時半頃

【人】 七星拳 ナツミ

[そして、ソレを聞いて、見てしまう>>38>>39]


 えっ!な、


[不思議なものを実際に目の当たりにしての感想はって?
そんなの、どうでもいい!

固まっている後輩>>40の手をぐいっと引き
入口の方へ引き寄せ、傍にいた部長に
麻衣の身を預けようとしたけれど
それよりも部長の行動の方が早かった>>65>>66>>67]

(77) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【独】 少年 A

/*
そういえば身長何センチや

121(0..100)x1

(-26) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【独】 少年 A

/*
フォーチュンに頼るものではない
まあ170いくかいかないかくらい……?

(-27) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

−視聴覚室−

[近づいてくる影を見つめたまま、身動きがとれずにいると、影を遮るように部長>>65が自分の目の前に立つ。
それが部長だと認識する前に、七海先輩に手を引かれて、扉の近くまで戻る。部長の背中、そしてすぐ側に七海先輩がいてくれることで、ようやくゆっくりと息を吐くことができた。]

 あ、懐中電灯。

[落としてしまったことに今更気づいたけれど、落ちたはずみで消えてしまったのか、何処にあるのかがわからない。]

(78) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 季節巡回 こころ

[ポケットの中、電源の点かなくなった自身のスマホを手に取る。
思い出すのは、七海の言葉>>2:58
彼女は、無事だろうか。]

 ……あれ?

[つかないはずのスマホ、もう一度電源ボタンを押してみたら、ついたので。
慌てて、七海にメッセージを送る。]

 『赤い瞳の少年に気を付けて』

[もうひとこと、送れるだろうか?]

 『今、音楽室に向かってる』

[手早く二言送ったところで、再び画面は暗くなった。]

[七海達が今まさに、少年に遭遇している事も、知らずに。]

(79) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【独】 常世倶楽部 アオ

/*
うぐぐぐ時間ない

(-28) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 七星拳 ナツミ

 はいっ!

 っま!い! はしる!!!


[部長の表情はこちらから伺いしれない。
けれど、同じことをしようとしたから、こう答えるしかない。

握っていた麻衣の手を引いて無理矢理にでも走りだそうと。
後輩がたとえ抵抗しようと、できる限りの力で引っ張った。*]

(80) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



 鬼さんこちら、手の鳴る方へ

(81) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

 そんな、逃げるなら部長も…!

[部長>>67に逃げろ、には、そんな風に躊躇していたけれど、今まで聞いたことのない大声>>68で走れ!と言われて、反射的に廊下、へと走り出す。
自分の意思で、というよりも、七海先輩>>80
強く手を引いてくれたから、かもしれないけれど。]

(82) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[格好をつける暇などは無い。

彼女らは動けたか、走れたか、何にしても
男は影を煽り、二人より後に教室を後退りしながら出て

床を蹴り、来たのとは逆の方向に駆ける。]

(83) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【憑】 双生児 オスカー

[深くなる笑み
追い掛けるのは、眼鏡の青年。]

(84) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[独り、影に追われ駆ける男

その姿が廊下から、校舎から忽然と消えたことなど
無我夢中の本人には、気づけはしない。]

(85) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

──── ??? ────


[異変に気づいたのはさていつか
時間の感覚が失われ、分からない。

────おかしなところに迷い込んでいる。

扉が、窓が、一つも無い。
曲がり角も階段も見当たらず、
特徴の無い廊下が見通せない闇の奥まで続いている……

ああ、そんな話もあったような気もするな。
影に追われる、夜の無限回廊だったっけ?]

(86) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ



           それはズルなんじゃないか?

[後ろから少年の笑い声が聞こえた。
とても、とても近くに。] 

(87) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 姉妹 ロイエ

[とにかくもう無我夢中で、暗い廊下を二人で走った*]

(88) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【憑】 双生児 オスカー





      捕まえた。

(89) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【人】 常世倶楽部 アオ

[男の姿が再び校舎の廊下に見えることは、無かった。]*

(90) 2018/07/21(Sat) 23時頃

【独】 少年 A

/* ああああああああああああああ先輩゛いいいいいいいい;;;;;;;;;;;;;;;;

(-29) 2018/07/21(Sat) 23時頃

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