人狼議事


261 Werewolves of PIRATE SHIP-2.5-

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【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
うふふふふ。
やっぱり。というかそうですよねー。>黒

これで黒出ししても信用されないで吊られる占い師が出来上がりです。

(-3) 2018/10/19(Fri) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
あっ。
これはもしやボクが最後まできっちり殺る流れ?
安らかに寝落ちるログを書きかけてたんだけど。

(-4) 2018/10/19(Fri) 01時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[落ちていく短い間に見た光景は、崩れ落ちるワッターの姿だった。
或いはそれは幻視だったのかもしれないが。]


  よかった。これで …

[呟いたそばから、ふいと意識が*飛んでいた*]

(0) 2018/10/19(Fri) 01時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/19(Fri) 01時半頃


【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
おはよ。
一晩寝て考えて、ボクが吊られると村終わるし、みんなもう一日続けたいのかなぁとか思うと狼吊る努力をちょっとした方が良いのかな、なんて思えてきたよ。

ちっとも信用されなくてボクが吊られて村終わるのも、この村らしくていいなあと思うけどね。

(-7) 2018/10/19(Fri) 09時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
あと、一旦解散して夜にした方が狼さんに優しいのかな、とも思ったけれど、今日から24h更新推奨ならそんな暇はねーな、と思い直しました。
このままつづけてやっちゃえー。

(-8) 2018/10/19(Fri) 09時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[気を失ったのは、落下の衝撃だけでなく、緊張の糸がぷつり途切れたせいも大きかっただろう。
ヌヴィルに肩叩かれて>>4小さく呻くが、覚醒には至らない。
船医に担がれ>>9運ばれていく揺れと足を擦る船板の感触でようやく目覚め、身じろいで目を開けた。]

 ん…、あ。せんせ、
 あいつは?やったよね?

 ね、自分で歩けるよ。大丈夫。下ろして。

[ふにゃんとした笑みで頼み、自分の服を探る。
ポケットの底に押し込まれていた吸いさしのタバコを見つけて火をつけ、満足の顔で煙を吸い込んだ。]

(10) 2018/10/19(Fri) 10時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[吐き出した煙が空へ昇――らなかった。
煤のように黒い煙が、風にさえ逆らって真横にたなびく。
漂った煙の先が、別の煙と手繋ぐように交わった。

リーヌスのポケット>>2:127から、黒い煙が燻り昇っている。
それを目にした瞬間、ガタガタと足が震えた。]


 うそ。
 うそだよね?

  リーヌスが、だ、なんて …


[支えられなければ、その場に崩れ落ちるだろう。
見開いた目でリーヌスを見つめ、遠ざかろうと手足をばたつかせた。*]

(11) 2018/10/19(Fri) 10時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/19(Fri) 10時頃


【人】 独尊隊 ツヅラ


  ひっ……!

[リーヌスを見る目には混乱と驚きがある。
それが、彼の手が伸びてくれば恐怖一色に染まった。

立とうとして足を滑らせ、床板に爪を立てて後ずさろうとする。
体が言うことを聞くよりも早く、リーヌスの手が首にかかった。>>17]

  や、 め、  …

[反射的にリーヌスの手首を掴んで引き離そうとするが、力が上手く入らない。]

(21) 2018/10/19(Fri) 22時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[掴み上げられ、身体が浮かんだ瞬間、恐怖が心の閾値を超えた。]


  嫌だっ!たす、 …っ


[叫んだ声は息を塞がれて途中でくぐもる。
抜きかけたナイフが指先を離れ、床に固い音を立てた。*]

(22) 2018/10/19(Fri) 22時半頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/19(Fri) 22時半頃


独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/20(Sat) 00時半頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

[吊られる力が緩み、足が床につく。>>30
流れ込んだ空気にむせて幾度か小さな咳をして、
それでも顔を歪めたままリーヌスから視線を外さない。

見つめる表情は怯えから不安、思案へと移ろった。
恐怖を理性が上回る。
すでに幾分か歪み狂った理性だったが。]


  あんたが、……死んだら、
  陸につかない、ね。


[細い糸を手繰るような目をして]

(33) 2018/10/20(Sat) 01時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


  そんな、
  人狼は、もう死んだ、でしょ?

 リーヌスが人狼だなんて、あるわけ、ないよ。


[上目遣いに、卑屈な笑みを浮かべた。*]

(34) 2018/10/20(Sat) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
寝返る占い師!

(-16) 2018/10/20(Sat) 01時頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
初回占いをラ神様に任せたわけだけれども、
いきなり狼引いてたら、狼に取り入りつつ自分は生き残ろうというプレイをしていたんじゃないかなー、
と考えてたらこうなった。

(-17) 2018/10/20(Sat) 01時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[薄笑いと目が合って>>37、喉の奥がひゅうと鳴った。]

 ワッターが、アイツが人狼だよ。
 そうに、決まってる。
 だからもう、安心、だもの。

[ひきつっていたが、笑みを作り続ける。
それが一瞬崩れた。]


  …え。
  一匹、じゃ 、


[呆然と呟き、ぽかんと口を開いたまま、押されて数歩下がる。]

(41) 2018/10/20(Sat) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 あ、はは。

  もう、だいじょうぶ。
  べつに、どこもわるくない、し。

[診てもらえと言われて首を振り、そのままもう二三歩後ずさる。
見据える目と視線交われば、怯えた瞳が小刻みに頷いた。*]

(42) 2018/10/20(Sat) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[階段を降りてくる足音に、びくりと肩をすくませて、
フウタの声を聞けば、目を潤ませた。>>39]

  フウタ……、

[なにか言いかけて、言葉に詰まる。]

   ……ね。アイツ、死んだよね?
   まだ動いてたり、しないよね?

[自分の中での話題と意識をすり替えて、
へら、と笑う。]

(46) 2018/10/20(Sat) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 リーヌスが、人狼は一匹じゃないかもなんて脅すから、
 怖くなっちゃってさー。

[へらへらと、いつもの調子で笑う。
笑えているか?どうだろう。]

 せんせに用事?
 いいよー。俺は、あとまわしで。

 おとなしく、寝てるからさー …
 

(47) 2018/10/20(Sat) 02時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

 
 動いてない? そう。
 なら、いいんだ。

[フウタに、安心した、という顔を見せて]

 ちょっとさー。
 疲れたから、休んでるよー。
 だいじょーぶ。歩けるってー。

[へらりへらり。笑ったまま数歩、下り階段の方へ後ずさった。**]

(53) 2018/10/20(Sat) 03時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/20(Sat) 03時頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

─ 第三甲板 ─

[みなと別れて下に降りる。
階段は途中から飛び降りる勢いになった。
自室に戻って休むつもりなどない。

船倉に降りて武器庫に入り、手斧をひっつかんで上に戻る。
真っ直ぐ向かったのは、船長室の前だった。]


おおかみがいる。おおかみがいる。いっぱいいるんだ。いっぱい、おおかみがいて、みんなしんじゃう。みんなくわれるんだ。だめだよそんなの。しんじゃう。いやだ。しにたくない。しにたくない。なんとかしなきゃ。なんとか、なんとかしてふねを……


[ぶつぶつと呟きながら斧を振り下ろす。
甲板で響いた叫び>>59は、木の破砕音に紛れて届かなかった。]

(79) 2018/10/20(Sat) 15時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[手斧を幾度も叩きつけて扉に穴を開け、そこから手を入れて鍵を開ける。
確たる目的があったわけでは無い。
船長なら、船の動かし方が分かるすごいものを持っているんじゃないか、という荒唐無稽な考えだった。

リーヌスは人狼だ。間違いない。
ばあちゃんのまじないが教えてくれた。

人狼がいたらみんな喰われて死ぬ。
リーヌスがいないと船を動かせなくて死ぬ。
人狼は一匹じゃないとリーヌスが言った。
二匹の人狼がいたら?
船医もヌヴィルも狼だったら?

いったい、どうすればいい?]

(80) 2018/10/20(Sat) 15時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[船長室に入り込み、棚や机の引き出しを乱暴に漁る。
けれどももちろん、船の位置を勝手に教えてくれる魔法の羅針盤、なんて夢みたいなものがあるはずもない。
ノートや書物の類に役立つものがあったかもしれないが、いかんせん字など読めなかった。

代わりに見つけたのは鍵の束だ。
牢屋の鍵。宝物庫に続く二つの鍵。
これを使って立て籠もれば、船が陸に着くまで隠れていれば、死なずに済むかもしれない。
狼たちが次の獲物を探しに去ってしまうまで、閉じこもっていればいいんだ。
昔々、ほんの小さな頃、そうしたように。]

(81) 2018/10/20(Sat) 15時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 これで、……そうだ。フウタ、
 フウタも一緒に隠れればいい。

[今や、船の中で唯一信じられるのはフウタだけだった。
彼は助けなくちゃいけない。絶対に。]

  フウタを、呼ばなきゃ。
  早く、しないと。
 

(82) 2018/10/20(Sat) 15時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[ふらりと扉の方を向いたとき、目に入ったものがある。
拳銃だ。

扉の横、小さな棚に置かれているそれは、見事な装飾を施されていた。
飾りかと思うけれども、側に火薬の袋があり、弾もある。
使い方は、海賊仲間から教わっていた。。

筒先から火薬を詰め、弾を込める。
撃鉄を半分起こし、固定する。
準備は、これでいい。

銃で撃てば、人狼も殺せるだろうか。
分からない、けれども銃の重みは少し心を落ち着かせた。]

(83) 2018/10/20(Sat) 15時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[銃を服の内側に突っ込んで、手斧は中に残したまま部屋を出る。
一応扉も閉めてから、階段に向かった。

フウタはさっき、甲板に行ったはずだ。
まだ無事でいるといいのだけれども*]

(84) 2018/10/20(Sat) 15時頃

独尊隊 ツヅラは、メモを貼った。

2018/10/20(Sat) 15時頃


【人】 独尊隊 ツヅラ

─ 第二甲板 ─

 、せんせー。

[階段を登っていく途中で船医と行き会った。
引きつりそうになる顔を、にへらと笑いに変える。]

 んー。寝ててもつまんないし、
 上で風に当たろうかなーなんてさー。

[自分の頭の中では、既に船医も人狼だった。
極力普段通りの顔を繕うが、伸びてきた手は思わず二、三段下がって避ける。*]

(92) 2018/10/20(Sat) 22時半頃

【独】 独尊隊 ツヅラ

/*
ああ、なるほど?
首無だものね。という理解でいいのかな。

(-37) 2018/10/20(Sat) 22時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 やだなー。
 もう大丈夫だってばー。

[狭い階段で腕を背に回されれば、殆ど身動きできなくなる。
距離が詰まって心拍数は上がるが、にへにへ笑いは顔に張り付けたままだった。
それは、リーヌスの名が出た時も変わらず。]

 リーヌス、心配しすぎー。
 へんなとこ見せたの、もう忘れてって言っといてよー。

[暢気な声で言うが、視線は落ち着かず、目も合わせない。]

(97) 2018/10/20(Sat) 23時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ


 俺さー。マストの上にいた方が落ち着くんだよねー
 船室って、ほら。
 暗いし湿気てるし。寝てる方が良くないって。

[階段の高さの差を利用して、ふいとしゃがみ、腕の間から抜け出す。
そのまま横に身体を滑らせて、船医の横をすり抜け、上へ向かおうとした。]

(98) 2018/10/20(Sat) 23時頃

【人】 独尊隊 ツヅラ

[たん、っと足音を立て、跳ね跳ぶように階段を駆け上がる。]

 せんせーがゆっくりしてくればいいよー。

[なんて声を置き土産にして。
階段を登り切り、外への扉を扉を開いたところで、]

(104) 2018/10/20(Sat) 23時半頃

【人】 独尊隊 ツヅラ



[黒い獣の姿を目にして、固まった。*]
 

(105) 2018/10/20(Sat) 23時半頃

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