人狼議事


266 十二人の(  )こどもたち村【R15】

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【人】 白銀∴秘星 マユミ

[唇が凍り付いて、ヤメテという事も出来なかった
ただ蒼白な顔で遠巻きに眺めているだけ。

今日此処へ来れば、もう怖い事なんてないと思っていた

事実、11番が睡眠薬で眠っているのを発見するまで
今日此処では怖い思いはしなかったのだ

なのに、どうしてこうなるんだろう ]

(31) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ …ああ。死ぬための準備をしなきゃね?>>2:130

そうだ、そうしよう。
怖い事から逃れるために。

皆が三々五々出ていく後から
静かに部屋を出て行った

えっと、何処へ行くんだっけ?
まぁ良いや。怖くない場所ならば何処へでも。

他にも人が話していたとは思うけれど
出ていく私は周りの事には殆ど注意を払っていなかった ]

(32) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

― ⇒1F ―

[地下から出て、とりあえず上の階へ。

入口にほど近い受付の辺りを通った時に
何かが落ちてくるような激しい音>>17に身をすくませた

人、ではない。
大きな金属の板のようなものだろうか ]

(33) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
昨日の対立図?にちゃっかりウツギくん入ってる理由が今になっても謎。そんなやりとりありましたっけ。

(-7) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

  …これ、は…?

[ 入ってきた裏口を通り、
落ちてきた何かの近くに行ってみた

久しぶりに浴びた陽の光は眩しくて
これから死ぬ準備をしていることが
まるで夢の中の出来事のようだった

そこには、屋上によくあるようなフェンス。
…の成れの果て。

元から老朽化していたのだろうか、
かなり錆びついていたけれど
かなりの高さから落ちてきたそれは
ひしゃげて無残な姿を曝していた

もし人が共に落ちていたならば―― ]

(34) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[ きっと生きてはいないだろう ]

(35) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 白銀∴秘星 マユミ

[だが、落ちているのは老朽化したフェンスだけで
哀れな被害者?は居ないようだ

ほっとして息を吐いた
死ぬのは怖くないけど、ぐしゃぐしゃの死体を
見るのは流石に怖いから。

屋上を見上げても、そこで何が起こったのかは
分からなくて。]

  大丈夫、ですかーー!

[ 大きな声を出すのには慣れていない
聞こえるかは分からないけれど
それが落ちてきたであろう屋上へ向かって
大声を出してみた

返事はあっても無くても。
暫くは無残なフェンスの死体を眺めていただろう ** ]

(36) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 めしあがれ。

[ヒナコが準備を手伝いに行ったあと、あたしの手の中には彼女の細い肩の感触だけが残った。
ぐう、ぱあ。手を握って開いて。
>>23近づいてきた主催者に、どうぞって笑いかけた]

 ……んー。
 そうだね、みんな死にたいんだよね。

[ぱり、小さな音を立てたスナック菓子を見上げて。
あたしにもちょうだいって意味を込めて、口を開ける。
それから、少し考えてから]

 ねえ、ウツギくん。
 死にたいくらい不幸な人に、幸せに生きろって言うの残酷だよね。
 言った人は責任持ってくれないし、生きてたって幸せになれない人もたくさんいるのに。
 あたし、レンくんにさっきそう言われてさあ。すっごい怒っちゃったの。

 けどさ、あたしもレンくんやヒナコにさ。
 生きてほしいんだよね。

(37) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 どんだけ苦しくて怖くて虚しくてゲロ吐いて泣き叫んで怯えて暮らす毎日でも、
 生きてさえいれば大人になれるって。

 あたし、言いそうになっちゃうなぁ……。

[あたしも死にたいし、責任持てないし、幸せになれないからここに来たんだってよくわかってるのに]

 ……なんであんないい子が、死ななくちゃいけないんだろ。
 なんで帰りたくないって泣かなくちゃいけないんだろ。
 自分以外の全員、殺して生きていけたらよかったのに。

[独り言みたいな、話しかけてるみたいな声は。
きっと、準備をしにいったヒナコには聞こえないくらいの音量だったよ。たぶんね]**

(38) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

【独】 架空惑星 レン

/*
れんは一応望々花に影響受けてるつもりだったが
ト書き見るたびにん〜?となってしまう。
兄貴がこんなんで申し訳ないけど……でも結局のところお互い様な気がする。というか父さんの命かかってるからなぁ。

(-8) 2019/02/21(Thu) 11時半頃

聖愛色同胞 ノッカは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 11時半頃


白銀∴秘星 マユミは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 12時頃


【人】 真向一気 シンイチ

[アイドルの世界に足を踏み入れたのは
間違いなく、真一自身の意思だった。
テレビの中で歌って踊る彼らに憧れて、
自分もそうなりたいと思った。

けれど、王子様なんていやしない。
それに気付いたのは、
自分がそう呼ばれる存在になってから。

手間暇かけて作られたテレビの中の偶像と
現実の真一は全くの別物だった。
事務所やプロデューサーが
綿密に作り上げた着ぐるみを着せられて
毎日、笑顔を振り撒いている。

そこに、真一自身の意思はない。]

(39) 2019/02/21(Thu) 12時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[それでも、何処へ行くにも、
王子様の偶像はついてまわる。

無遠慮に向けられる視線とカメラ。
それを否定することは許されなかった。
王子様に人権は無いらしい。

仕事をしている時は当然のこと、
街中や電車、果ては家の中ですら怯える日々を
真一は送っていた。

まるで、犯罪者にでもなった気分だった。]

(40) 2019/02/21(Thu) 12時頃

【独】 白銀∴秘星 マユミ

/*
遊実は親どうなんだろうなぁ…
親の前では優等生気取ってそう?[メモ]

(-9) 2019/02/21(Thu) 12時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[『誰の為のお前なの?』
『誰の人生だよ』
吐き捨てられた言葉>>2:162
真一の胸に重くのしかかる。

あぁ、もう、やめよう。
これ以上考えるのは無駄だ。
首を振って、思考を追い出す。

少なくとも、今ここに居るのは
他でもない、真一自身の意思なのだ。]

(41) 2019/02/21(Thu) 12時頃

【人】 真向一気 シンイチ

―現在:地下・多目的室―

 えぇ、そうですね。
 さっさと行きましょう。

[行先が1番と同じでないなら、断る理由はない。
ご指名>>2:165に、マスクの位置を直しつつ
真一はすんなりと席を立っただろう。

ふんぞり返って待つ趣味はない。
王子様じゃあるまいし、ね。]

(42) 2019/02/21(Thu) 12時頃

【人】 真向一気 シンイチ

[ゆえまもる、だったか。
そう名乗っていた8番の男と
給湯室へ向かう、その途中。
真一は、不意に彼へと頭を垂れたと思う。]

 ……すみません、助かりました。
 ありがとうございます。

[意味が分からないようならそれでいい。
言葉を付け足すこともせず、眼鏡の位置を直して
少し俯いて、真一は歩いていく。

やけに彼からの視線を感じるような気がして
真一は帽子を深く被り直した。
気の所為なら、それでいい。*]

(43) 2019/02/21(Thu) 12時頃

真向一気 シンイチは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 12時半頃


【独】 真向一気 シンイチ

/*
レンくんのイメソンえぇな 好き

(-10) 2019/02/21(Thu) 12時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[あ、と開けられた口を、キョトと見つめて
甘え上手ですねと笑う。
ご所望通り形の綺麗なものをひとつつまんで口許へ持っていけば、彼女の艶々とした唇はそれを受け止めただろう。

呟きには相槌も挟まぬまま
けれどじっと視線をはずさぬまま。

自分は、レンくんに言われた内容とやらに
二人がただの初対面でないことを察した。
4番を慰める姿は見ていたから7番がこういうことを言い出すのはわかる。
けれど1番が、ピンポイントで彼女に言う意味とは?と考えると。

友人、家族は絶対に選ばれないようになっているけれど
どこかで手違いがあったのだろうか。
…いや、そんなはずはない。

とするなら―――と思考が反れそうになるのを
なんで、と囁くような彼女の声に引き戻され]

(44) 2019/02/21(Thu) 12時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ


 優しいですね。ノノカさんは

[皮肉でも世辞でもなく、純粋に思ったことを口にした。]

 世の中には
 死にたいなら死ねばと言ってしまえる人だっていますから。

[現に今回の参加者にも、そういう考えの持ち主はいる。
それが悪いわけではない。なにせ自分のために死にに来たのだ。]

 ノノカさんの主張は、わがままで自分勝手だと
 言うひともいるかもしれない。無責任だと。

 …でも僕は、好きですね

[そう思ってしまうのも、人間ゆえだと思うから。]

(45) 2019/02/21(Thu) 12時半頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[そうして]

 …どうでしょう。
 一緒に死ぬのではなく
 一緒に生きる道は、全く無いのでしょうか?

[口にするか悩んでいた言葉を口にした。

ここにくるまで、ひとりぼっち。誰も自分を見てくれない。
誰も痛みを、悲しみを、分かち合えない。
そんな人生だったとしたら、]

 少なくともここにいるひとたちは
 心の痛みのわかるひとたちでしょう?

[全員がわかりあう、なんてことはファンタジーだって
流石にわからないほど夢見がちではないけれど。]

(46) 2019/02/21(Thu) 13時頃

【人】 宇宙原理衆 ウツギ

[嗚呼、でも]

 ―――…すみません。忘れてください。

 ところで差し支えなければ、どんな病に…?

[集団自殺の主催者としては随分偏ったことを言ったなと反省しつつ、今度は7番自身のことへ意識を向けて。*]

(47) 2019/02/21(Thu) 13時頃

【人】 共信の友 はのん


[天使 羽音には未来がない。
 伸ばした手のひらが、何かを掴むことはない。

 それでも。
 届かない空の色に向かって突き出した指先は―――

        ……… きっと、死を間際にしての
              "感傷"ってやつだね。]



                 あれぇ?
  

(48) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん


[地上へ叩きつけられる痛みの代わりに訪れたのは。
 ―――…何も掴めないはずの手。
 そこに触れる、一つのぬくもりだった。>>22

 空を映していた眸は、一転。
 地面へと引き戻される。

 私はそのまま押し倒す様に、
 助けてくれた誰かさんの上に倒れ込んだ。]
 
 
  いたたたた……。


[おうとつに乏しい私の身体のラインでは、
 ラッキーでスケベなことは特になかっただろう。
 身は起こしたけど、場から動くことを失念したまま。
 私は呆けた顔で、下敷きにしている人の顔を覗き込む。] 
 

(49) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん



  えっと、君は……

  確か9番さん。
  食材のために来た、ご飯がススムくん!!


[あっ。言葉を放つと同時に、慌てて口を塞いだ。

 しまった。
 変な覚え方していたのがばれちゃったんだよ。

 だ、だってほら。
 いきなり初対面の人の名前を!
 それも10人以上覚えるのは、難しいから。

 それでも大切なことを言ってなかったのを思い出し。
 結んでいた唇を再びほどいた。]
  

(50) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん



  死んじゃうとこだった!
  助けてくれてありがとう、ススム君!!!


[えへへと笑いながら口にした台詞は、
 この状況に置いてごく一般的なものであり。

 私達の目的を顧みると、
 不適切なものだったかもしれない。]*
 

(51) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん


[一階から流れてきた声。>>36
 距離を考えるととても小さい音だったかもしれない。

 それでも私は何故か、遊実ちゃんだ!
 と勝手に判断して。
 視線の先。ぽっかりと空いた箇所。
 喪われてしまったフェンス。
 その先にいるだろう彼女へ向かって叫んだ。]
  

(52) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん



  うん。大丈夫だよ、遊実ちゃん!!
  死んじゃうかと思ったけど、
  ススム君が危機一髪で助けてくれたよ!

  フェンス落ちちゃったけど大丈夫かな?
  遊実ちゃんは怪我とかしていない?


[声をかけてくれた様子からも、
 負傷した気配は無かったけど。
 念のために確認して。]
 

(53) 2019/02/21(Thu) 14時頃

【人】 共信の友 はのん



  あっ
  ごめんね、ススム君。重かったよね!

  でもここは嘘でもいいから。
  そんなことないよって言ってもらえると、
  嬉しいんだよ!


[そこでようやく私は、
 ススム君を下敷きにしたままだったことを思い出し。
 よいしょよいしょと、彼の上から移動した。]**
  

(54) 2019/02/21(Thu) 14時頃

共信の友 はのんは、メモを貼った。

2019/02/21(Thu) 14時頃


【人】 聖愛色同胞 ノッカ

[>>44甘え上手の言葉に目を細めて、望み通り口に運んでもらえたスナック菓子を咥える。
塩気の強いそれは、チョコの甘さの残りを中和した。
ぺろ、と唇についた塩を舐めてから、ひとつ瞬きをする]

 あたしはあたしの考えてること、嫌いだな。
 これから死ぬやつがなにいってんだって感じじゃん。

[>>45ひねくれた言い方をしながら、それでも好きだと言われたことは嫌ではない。
ふへ、と気が抜けたように笑って、困った顔をした]

 ウツギくんこそ、優しいよ。
 ウツギくんの企画を台無しにするような考え方だから、怒ってもおかしくないのに。

[ウツギくんと会話していると、なんだか小さい頃押入れの中に隠れるのが好きだったことを思い出した。
薄暗くて、狭くて、お布団がふかふかなあの空間と彼の纏う雰囲気は同じだ]

(55) 2019/02/21(Thu) 16時頃

【人】 聖愛色同胞 ノッカ

 なぁにそれ、まるで死ぬの止めてるみたいだね。
 ……止められてるのかな、あたし。

[>>46少しだけ、悩むように口にされた言葉に。
あたしは、一旦冗談を聞いたみたいな顔をして、それからぎゅっと胸を掴まれた顔になった。
戸惑いで瞳がふるりと震える]

 でもあたし、ここにいるひとたちの事情なんてなにも知らないよ。
 本当に死ぬしかない人たちも、きっといるだろうし。
 あたし、なにも、聞けてない。

[病気は、本当のところきっかけでしかなかったんだ。
まるで積み上げていってる途中に、少しずつのミスが重なってどうにもならなくなったテトリスみたいに。
ガタガタで、どうにもならなくて、電源に手をのばすのが遅いか早いかの違いだった。
けどもしも、ただ一人だけでもいい、あたしと生きてくれたなら]

 ……それでも、一緒に生きたいって思っていいのかな。

[そうすればあたし、たとえ治らない病気でも。
死にたくないけど死ななきゃいけないなんて思わないのに]

(56) 2019/02/21(Thu) 16時頃

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